ミーレ 120 周年。 ミーレ、創業120周年記念クリスマスイベント開催 ~ジャズの生演奏や子供向け映画上映会も

【販売終了】ミーレ食洗機120周年記念モデル(G4920SCi)が18万円で販売

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とても親切に教えて、レスポンスも早いので良かったです。 私はやっぱり一度は実物をしっかりみて、数種類ある機能も知っておきたかったので表参道のショールームに行ってきました。 4種類の違いや、保証のことなど詳しく説明してくれました。 ミーレは、198,000円~627,000円までとかなり金額の幅もあります。 上位機種になればなるほど、庫内照明や3Dカラトリーなど充実してくるけど、洗浄レベルはすべて同じだから下位機種でも十分と教えてくれたので一番安いものに決めました。 その1か月後、ちょうど120周年記念モデルが発売されることになり揺れ動く結果に… ミーレ取り付けまでにしておくこと まず、施主支給する場合、ミーレからもらった 取り付け説明書通りにキッチンの配管などが仕上がっていることが条件となります。 その後、取り付け担当の方の 下見(無料)が必要です。 もちろんキッチン取り付け前に現場監督に説明書を渡していて、下見前にも『ミーレは説明書通りになってますか?』と確認していたのですが… いざ、下見の方が来られて確認してもらうと…間違っていました… 電気も100Vになっており、ミーレを使用するには200Vが必要です。 下見のときに現場監督も同席してくれていたので、取り付けまでに直してもらえましたが、無駄に床に穴が開いてしまいました… また、わが家は、 2階リビングでキッチンも2階なので階段を上がれるかどうかの確認もしてもらいました。 必要あれば階段の手すりをはずしてもらう予定でしたがそのままでぎりぎり上がれるということでした。 下見自体は、配管や取り付け部分の奥行・幅の確認で、30分ほどで終わりました。 直営店で購入する場合の支払い方法や支払い金額まとめ 取り付け担当の方の 下見が終わってようやく購入の段階です。 購入は、振り込みもしくはクレジットカードでした。 ただし、 クレジットカードは店舗までいかないとだめでしたので、振り込みにしました。 以下の表は、ミーレ食洗機購入でかかった費用です。 (金額は税抜き価格です。 スターターキットが20%オフで購入できるということで、とてもお世話になったし購入しました。 これにて施主支給で自分がやるべきことは終了です。 あとは取り付けを待つのみです。 ミーレ取り付け いよいよ取り付けの日ややってきました。 2時~4時の間という約束でしたが、早くいけるようになりましたということで12時前に到着。 実は…下見段階で修正しておいてくださいといわれた部分が完璧にはなおってなかったようで、『少し工事だけど…なんとかします!!』と言ってくれました。 最大4時間ほどかかることもあるそうですが、わが家の場合配水管の工事も少しいれて2時間ちょっとで終わりました。 事前に清算も終了しているので追加料金などの発生もありません。

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ミーレの食洗機の口コミ セルコホームの お家見学会に言った時 「 ミーレの食洗機はいいわよ、 大きいから なんでも入っちゃうのよ! 😳」 と、施主さんが 興奮してたのが 心に残ってるんです。 その家がまた、 素敵な家だったんです。 ご飯作りが 楽しそうなキッチン! ご主人こだわりの シアタールーム(いいなぁ) そんな家を作った人が選んだ 食器洗浄機。 気にならないわけがない。 で、なんとなぁーく ホームページをのぞいて見たら 120周年キャンペーンをやってました。 🤩 Miele ドイツ本社 創業 120 周年記念キャンペーン <第4弾> Mieleの人気製品ビルトイン食器洗い機のベーシックモデル G 4920 SCi。 創業120周年記念『Series 120』キャンペーンの第4弾として、「食器洗い機 G4920 SCi」を期間限定・特別価格にて販売いたします。 この120周年限定モデル G4920 SCiは 通常モデル G6620 SCU と比べると 機能が一部削られているようです。 しかしその分、 値段がめちゃくちゃお得になってます。 G 6620 SCU JP食器洗い機 標準ドア装備タイプ• 自動プログラム使用時の消費水量 6. オートオープン乾燥機能 (食器洗ったあとに自動で開く機能)• クイックパワーウォッシュ (洗浄モードの一つ、綺麗に落ちる)• カトラリートレイとバスケットのつくりがシンプル (スプーンとか食器入れるとこが簡素) 公式ホームページから抜粋しました。 特許取得オートオープン乾燥 理想的な食器の乾燥にプログラム終了後、食器洗い機のドアが自動的に開き、少し開いた位置で止まったままになります。 これにより、新鮮な空気が食器に届き、たとえば洗い立てのプラスチック製のお皿も十分に乾きます。 特別な排気ダクトが備わっているので、キッチンカウンターが湿気にさらされることがありません。 ミーレが特別に開発したこのタブレットは、2~3分で溶けます。 このため、洗浄プログラムが開始されたらすぐに洗浄性能が発揮されます。 幅、高さ、奥行きを調節できるため、さまざまな状況に対応できます。 中央にある可倒式ピンによって、サラダ用のサーバーやナイフなどの大きなアイテムを置くスペースを確保できます。 サイドを調節すれば、上段バスケットに脚付きグラスを置くこともできます。 さまざまな食器類に対応し、申し分のない仕上がりを実現。 で、削られた機能は必要なの? 2. クイックパワーウォッシュ 3. カトラリートレイとバスケットのつくりがシンプル この2つは特に無くても 大丈夫だと思います。 問題は・・・ 1. オートオープン機能 これが無いと 乾燥しにくいことがあるようです。 そもそも、 ドアを開かないと乾燥しにくいから 自動で開くように開発された機能だと思います。 なので、食洗機の動作が完了したら 自分でドアを開けてあげるのが良いでしょうね。 寝ている間に食洗機を使おうと考えてる人には ちょっとオススメできない気がします。 セルコの反応は? 情報がまとまったので セルコ🐤に伝えて見ました。 あたし欲しい え? 食洗機いらなかったんじゃ? やっぱり、欲しい! そんなに得なら 欲しい! 便利そうだし 限定なんでしょー なくなる前に 予約してーーー いいから、はやーく! というわけで セルコ家では 導入が決まりそうです。 【追記】営業さんから資料をもらいました セルコホームの営業さんからミーレの食洗機の チラシをもらったので掲載しておきます。

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共働き家庭がミーレの食洗機を導入。創業120周年キャンペーンの詳細

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Contents• 食器の手洗いが苦痛になってきた 今まで我が家では食器を手洗いで行っていました。 しかし、最近では家庭環境の変化から食器の手洗いが非常に苦痛になってきました。 以前までは、割と苦痛なく食器洗いをやっていたのですが…。 家庭環境の変化から私の心情にも変化が生まれてきたようです。 共働きである我が家の家庭環境 我が家の家庭環境を紹介します。 私と妻に娘が二人(3歳と1歳)です。 娘二人は遊び盛りの食べ盛りです。 もう日増しに食器が増えてくるような感じですよね。 我が家では週末に一週間の作り置き料理を作ります。 平日はまったく料理をしません。 食べる量が増えてくると、その分作り置きの量も増えていきます。 そして、作り置きに使われる保存容器も増えていくといった、悪循環というか運命といえるようなものに囚われてしまいました。 食洗機を入れるならミーレが良かった これは憧れのようなものもあるでしょうか。 食洗機なら扉がバカっと開けることができる、 フロントオープン式のものが良いと感じていました。 国産食洗機にはない大容量 海外製の食洗機と国産の食洗機で一番違う点は 「容量」の違いでしょう。 国産の食洗機は毎食後に稼働させることを前提としているに対し、海外の食洗機は1日一回の稼働を前提としています。 そのため、 庫内の容量の差が大きくなっています。 我が家は共働きとなっていますので、朝食食べた食器を食洗機にかけるのも面倒だと感じます。 その点、海外の食洗機のように大容量であれば、夕食後に回すだけでよくなります。 一日に複数回稼働させるのであれば、食器を入れて片付けるという動作が稼働ごとに行うことになってしまいます。 食洗機によって食器を洗う手間は改善されますが、毎食後稼働させていては、今度は片付けが面倒になってしまいそうですよね。 高い洗浄力で予洗い不要 海外では油を多く使った料理が一般的です。 そのため 海外製の食洗機では、国産の食洗機に比べて洗浄力が高く設計されています。 そのため油でギトギトになった皿や鍋なども 予洗いせずに食洗機にいれてしまうことが可能となります。 まぁ、食べ残しなどの残渣に関しては取り除いておかないといけませんが。 その点さえ注意していけば、食洗機に食器を入れる作業は非常に楽になるんじゃないでしょうか。 創業120周年キャンペーン開催中 そして一番の導入のきっかけとなったのが、この 創業120周年キャンペーンです。 ミーレは創業120年を記念として、様々なキャンペーンが行われています。 その一つとして食洗機が記念価格として販売されたんですよ。 キャンペーン期間は2019年11月〜2020年4月30日まで(販売状況により期間を前倒しで終了する可能性あり) そして、この食洗機の価格が衝撃的でした。 ミーレを含めて海外製の食洗機は、温風による乾燥を行いません。 これは 温風乾燥に使われる消費電力を抑え、地球環境を考えたエコの精神からだそうです。 また温風乾燥の有無については、食洗機の使い方の違いによるものでもあります。 海外では食洗機の使用を一日一回を基本としており、朝昼晩に使用した食器を全て食洗機に入れて一度で洗浄します。 対して、日本は毎食後で使用した食器を食洗機で洗浄することが多くなっています。 これは日本の食器の使い方との違いが影響しているのでしょうか。 日本はMY箸・MY茶碗といった風に、個人個人が使う食器を固定する傾向があります。 対して、海外では同じ皿・同じカトラリーを揃えて、家族で共有して使うことが一般的です。 そのため、 食器の数が揃っていれば、一日一回の食洗機の使用が可能となるわけですね。 カトラリートレイというのは3段あるバスケットのうち、一番上のバスケットになります。 そこにはカトラリーや小物類を設置できるように細かく敷居が設けられています。 そのカトラリートレイが黄色のピンを操作することによって、可変させることができるようになります。 例えば、中央部分にサラダなどの取り分け用の大きなスプーンを設置したいとしましょう。 クイックパワーウォッシュ クイックパワーウォッシュとはいわゆる「短時間モード」です。 ただの短時間モードというと「洗浄力が心配」という風に思われるかもしれません。 このモードはミーレ専用のタブレット洗剤を用いていることで行われる、特殊なプログラムです。 通常、ミーレの食洗機は洗浄に2〜3時間ほどかかるところを、半分以下に短くしています。 かつ汚れ落ちも高いレベルで実現するプログラムとなっています。 省かれた機能を気にしないならおすすめ 創業120周年記念モデルは驚きの価格 この価格でミーレの食洗機を導入できるので、間違いなくおすすめであるといえるでしょう。 今後、これ以上の値引きは無いんじゃないかというほどの価格設定です。 しかし、前項に書きました 省かれた機能がある点には注意が必要です。 特に オートオープン機能は乾燥具合に大きな影響が出ると言われています。 しかし、このオートオープン機能は3〜4年前までは搭載されていなかった機能です。 それまでもオートオープン機能が無い状態で、ミーレの評判は揺るぎがないものでした。 ミーレ食洗機を導入するなら今しかない 前項に書きました創業120年記念キャンペーンを受けて、まさしく「今しかない」と思いました。 G4920 SCiは機能が絞られている製品とはいえ、基本的な性能は現行製品と変わりありません。 それが10〜20万円以上安く販売されているわけですよ。 この機会を逃したら、憧れのミーレの食洗機に手が出なくなる可能性だって十分にありました。 そのため、キャンペーン情報を知った時、すぐに妻に連絡をいれました。 妻には以前より食洗機の必要性を感じているという話もしていました。 また購入した際の費用の目安などを伝え、正確な費用を把握するためにも、ショールームの方へ見積もり依頼をしにいこうという話になりました。 ミーレ食洗機導入編まとめ 我が家は共働きで食器洗いが負担になっていました。 そのためビルトイン食洗機を導入したいなと日々思いが募っている状態でした。 その最中、ミーレが創業120周年キャンペーンの一環として食洗機が大幅値引きされているとの情報が…。

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