リボン マンガ。 リボンの騎士 1

姫ちゃんのリボン(漫画)のあらすじとネタバレ!大地・日比野ひかるとの関係、姫ちゃんの魅力とは?

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1950年代開始 [ ]• ルミちゃん教室()1958年• もも子探偵長()1958年1月号 - 1959年12月号• おてんば天使()1959年1月号 - 1962年3月号• ()1959年4月号 - 1959年11月号 1960年代開始 [ ]• マキの口笛()1960年9月号 - 1963年4月号• あんずちゃんだもん()- 1961年12月号• ()1962年6月号 - 1965年9月号、1968年11月号 - 1969年12月号• ペペも悲しいか()1962年 - 1963年• 青空きょうだい()1962年• ひとりぼっちのすずらん()1962年• チューリップくん()1962年 - 1963年9月号• ノンちゃん劇団()1962年 - 1962年10月号• レストラン110番(藤木輝美)1962年11月号 - 1963年12月号• カメリア館()1963年1月号 - 1963年10月号• 金色のキューピッド()1963年 - 1963年9月号• さゆりちゃん(野呂新平)1963年 - 1963年12月号• りぼんのワルツ(牧美也子)1963年5月号 - 1964年12月号• チャコちゃんの日記()1963年 - 1966年3月号• ペコ先生(上田としこ)1963年10月号 - 1964年12月号• ちびっこ天使(横山光輝)1963年10月号 - 1964年• 王女ミナ子(わたなべまさこ)1963年12月号 - 1965年3月号• (藤木輝美)1964年1月号 - 1964年4月号• おかあさん(藤木輝美)1964年6月号 - 1964年12月号• ユリは山の子()1965年1月号 - 1965年6月号• 雪ちゃん()1965年1月号 - 1965年3月号• 母はただひとり()1965年1月号 - 1965年8月号• 四人姉妹(上田としこ)1965年1月号 - 1966年12月号• 虹にねがいを(牧美也子)1965年2月号 - 1966年11月号• 5年ひばり組()1965年7月号 - 1969年10月号• 花の館(わたなべまさこ)1965年7月号 - 1966年7月号• 美知子(田中美智子)1965年9月号 - 1965年12月号• キビママちゃん(赤塚不二夫)1965年10月号 - 1966年8月号• エスの太陽()1965年10月号 - 1966年2月号• 末っ子物語(竹本みつる)1965年11月号 - 1966年1月号• 天使のひとみ(田中美智子)1966年1月号 - 1966年4月号• ゆうやけの誓い()1966年3月号 - 1966年5月号• (横山光輝)1966年7月号 - 1967年10月号• ()1966年9月号 - 1967年8月号• ねむの木の子守歌(わたなべまさこ)1966年11月号 - 1967年8月号• 道ふたつ(牧美也子)1967年1月号 - 1968年2月号• ドレミファ家族()1967年1月号 - 1967年6月号• その名はテス(松本零士)1967年1月号 - 1967年9月号• ミータンとおはよう(赤塚不二夫)1967年1月号 - 1967年7月号• およびよ! トコちゃん(上田としこ)1967年1月号 - 1967年3月号• あした輝く星()1967年4月号 - 1967年6月号• ハートにくるあいつ(水沢まり子)1967年7月号 - 1967年12月号• 白い花のように(竹本みつる)1967年8月号 - 1968年• スィートラーラ(北島洋子)1967年9月号 - 1969年7月号• (赤塚不二夫)1967年9月号 - 1969年8月号• ゆかいなキャロル()1967年10月号 - 1967年12月号• ドンキッコ()1967年10月号 - 1968年2月号• わすれな草(わたなべまさこ)1968年1月号 - 1968年• ミッチとマー坊(水沢まり子)1968年1月号 - 1968年• 銀のかげろう(牧美也子)1968年4月号 - 1968年12月号• バレーボール()1968年9月号 - 1971年3月号• パパは恋人(わたなべまさこ)1969年4月号 - 1969年8月号• 誰もわかってくれない()1969年4月号 - 1969年9月号 1970年代開始 [ ]• ()1970年代• きみどりみどろあおみどろ()1971年8月号 - 1972年12月号• ()1971年10月号 - 1973年4月号• ()1972年12月号 - 1979年3月号• (土田よしこ)1973年2月号 - 1975年12月号• 風よ雲()1973年6月号 — 1974年2月号• ()1974年1月 - 1977年3月(年1回掲載が4年続いた)• (一条ゆかり)1974年2月 - 1974年12月号• 5(ファイブ)愛のルール(一条ゆかり)1975年 - 1975年12月号• なっちゃんの初恋()1976年1月号 - 1976年4月号• フランス窓便り()1976年6月号 - 1976年8月号• 雨の降る日はそばにいて(太刀掛秀子)1977年6月号 - 1977年10月号• 第1部(一条ゆかり)1977年7月号 - 1979年7月• ハロー! マリアン()1978年 - 1979年• 花ぶらんこゆれて…(太刀掛秀子)1978年6月号 — 1980年2月号• オッス! Gパン先生()1978年9月号 - 1979年4月号• ()1979年2月号 - 1984年4月号• オッス! 美里ちゃん(金子節子)1979年10月号 - 1981年3月号 1980年代開始 [ ]• ()1980年9月号 - 1981年11月号• 舞ちゃんノン・ストップ()1981年1月号 - 1981年3月号• アウトとセーフ()1981年1月号 - 1981年5月号• どろんこアドバンテージ()1981年8月号 - 1982年8月号• (一条ゆかり)1981年 -• プラスティック・ドール()1982年4月号 - 1983年• ブギウギようち園(赤座ひではる)1982年4月号 - 1987年3月号• (池野恋)1982年7月号 - 1994年10月号• ()1983年 - 1984年• ()1983年2月号 - 1985年11月号• ()1983年5月号 - 1988年11月号• おたすけ天使(樹原ちさと)1984年7月号 - 1984年11月号• 秋への小径()1984年9月号 - 1984年12月号• なみだの陸上部(高橋由佳利)1984年 - 1985年• ()1985年8月号 - 1987年4月号• ()1985年12月号 - 1989年5月号• わたしはサボテン(高橋由佳利)1986年3月号 - 1986年11月号• ()1986年6月号 - 1992年5月号、1994年3月号 - 1994年8月号• ()1986年8月号 - 1996年6月号、2002年1月号 - 2016年1月号• 今夜も眠れない(きたうら克巳)1986年10月号 - 1987年2月号• (一条ゆかり)1987年5月号 - 1987年7月号• (水沢めぐみ)1987年6月号 - 1988年8月号• どれみふぁドレミ(赤座ひではる)1987年10月号 - 1992年9月号• ()1988年4月号 - 1988年6月号• (吉住渉)1988年11月号 - 1992年1月号• (萩岩睦美)1989年1月号 - 1989年7月号• (水沢めぐみ)1989年4月号 - 1990年5月号• (岡田あーみん)1989年5月号 - 1992年9月号• ()1989年6月号 - 1989年9月号• (柊あおい)1989年8月号 - 1989年11月号• ()1989年9月号 - 1992年1月号 1990年代開始 [ ]• マインド・ゲーム()1990年1月号 - 1990年8月号• ()1990年2月号 - 1992年9月号• くるみの森()1990年4月号 - 1991年5月号(4コマ版連載 1991年10月号 - 1992年2月号)• いちご金時れもん味()1990年5月号 - 1990年10月号• 女ともだち()1990年6月号 - 1992年1月号• ()1990年8月号 - 1994年1月号• 君におくるエール()1990年9月号 - 1990年11月号• オリーブのほうれん草(大塚由美)1990年11月号 - 1991年6月号• きもち満月()1990年12月号 - 1991年2月号• ヒロインになりたい()1991年1月号 - 1991年3月号• ぶきっちょさんのモノサシ()1991年2月号 - 1991年4月号• あくまでラブコメ()1991年4月号 - 1991年12月号• ガラス色のBOY(あいざわ遥)1991年5月号 - 1991年12月号• またたび・ニッポン! ()1991年6月号 - 1992年4月号• ()1991年9月号 - 1994年11月号• 無敵のヴィーナス(椎名あゆみ)1992年1月号 - 1993年2月号• ペッパーズ探偵団(大塚由美)1992年2月号 - 1992年8月号• めばえのマーチ()1992年2月号 - 1992年4月号• ()1992年5月号 - 1995年10月号• ()1992年7月号 - 2000年8月号• くじら日和(谷川史子)1992年9月号 - 1993年1月号• ()1992年9月号 - 2000年2月号• せつないね()1992年10月号 - 1992年12月号• 好きこそものの上手なれ()1992年10月号 - 1992年12月号• ばなな姫お成り! ()1992年10月号 - 1995年2月号• ()1993年1月号 - 1994年3月号• レッツ ファイト!! (長谷川潤)1993年1月号 - 1993年4月号• ビビでバビでブゥ! ()1993年1月号 - 1996年12月号• ジェニファー()1993年2月号 - 1993年7月号• ピースな奴ら(大塚由美)1993年3月号 - 1994年1月号• STEP -ステップ-(柊あおい)1993年4月号 - 1993年7月号• (椎名あゆみ)1993年5月号 - 1995年4月号• この手をはなさない(小花美穂)1993年7月号 - 1994年2月号• ダイヤモンドピンク(北條知佳)1993年8月号 - 1994年1月号• スパイシー・ガール()1993年8月号 - 1993年10月号• ()1994年1月号 - 2003年3月号• (藤井みほな)1994年2月号 - 1995年12月号• とまどいの姫君()1994年2月号 - 1994年4月号• お砂糖缶づめ(あいざわ遥)1994年4月号 - 1994年7月号• (水沢めぐみ)1994年6月号 - 1994年12月号• 乙女ちっく戦争()1994年7月号 - 1994年9月号• (小花美穂)1994年8月号 - 1998年11月号• 今夜もパラダイス()1994年8月号 - 1994年10月号• パレードしようよ! (高須賀由枝)1994年9月号 - 1995年3月号• 悪魔が私にささやいた()1994年10月号 - 1994年12月号• みぎこ日本一!! (楠桂)1994年11月号 - 1995年1月号• ドレッシー・パンク()1994年11月号 - 1995年1月号• チェリーズに乾杯! (倉橋えりか)1994年12月号 - 1995年5月号• (原作:・作画:池野恋)1995年1月号 - 1996年6月号• (矢沢あい)1995年2月号 - 1997年10月号• 一緒に歩こう(谷川史子)1995年2月号 - 1995年4月号• (水沢めぐみ)1995年4月号 - 1996年8月号• 先生あのね()1995年4月号 - 2002年8月号• ()1995年4月号 - 連載中• オレンジ楽園()1995年5月号 - 1995年7月号• 片想いコレクション(大塚由美)1995年5月号 - 1996年1月号• 内気なPOLICE(藤馬かおり)1995年6月号 - 1995年11月号• 上を向いて歩こう! (高須賀由枝)1995年7月号 - 1996年2月号• (椎名あゆみ)1995年9月号 - 1999年5月号• なぞなぞキューちゃん()1995年11月号 - 2003年3月号• ()1995年11月号 - 1998年5月号• 魔女のレッスン()1995年12月号 - 1996年2月号• わがままジュリエット()1996年1月号 - 1996年3月号• (吉住渉)1996年2月号 - 1996年11月号• 君は青空の下にいる(森本里菜)1996年2月号 - 1996年5月号• だまっていればの花愛ちゃん(長谷川潤)1996年3月号 - 1996年6月号• (藤井みほな)1996年4月号 - 1997年3月号• 愛はどうだ! (谷川史子)1996年6月号 - 1996年10月号• ロマンティックしよう! ()1996年6月号 - 1996年8月号• シンデレラは眠れない(倉橋えりか)1996年7月号 - 1997年1月号• 天下一ファミリー!! ヤマダ()1996年8月号 - 1997年6月号• ()1996年9月号 - 2005年3月号• お日様カンパニー(高須賀由枝)1996年9月号 - 1997年5月号• ミルクとビタミン(大塚由美)1996年11月号 - 1997年5月号• ふたりのマイセルフ()1996年11月号 - 1997年1月号• おしえて菜花(池野恋)1996年12月号 - 1998年3月号• 海から来た天使(長谷川潤)1997年1月号 - 1997年6月号• (水沢めぐみ)1997年2月号 - 1998年8月号• さくら色ハッピー(石本美穂)1997年4月号 - 1997年6月号• ()1997年6月号 - 1997年11月号• (吉住渉)1997年6月号 - 2000年2月号• アリスの星(倉橋えりか)1997年7月号 - 1997年12月号• クールにいきましょう()1997年7月号 - 1998年4月号• (高須賀由枝)1997年9月号 - 2002年4月号• 私がライバル()1997年10月号 - 1997年12月号• ドキドキのかけら()1997年11月号 - 1998年1月号• (亜月亮)1997年12月号 - 1998年5月号• ドロップ・キック(大塚由美)1998年1月号 - 1998年7月号• (種村有菜)1998年2月号 - 2000年7月号• 秘密の花園(藤井みほな)1998年3月号 - 1998年8月号• プチプチ注意報(松本夏実)1998年3月号 - 1998年7月号• (矢沢あい)1998年4月号 - 1999年6月号• ()1998年5月号 - 1998年11月号• あぶない・パラダイス(長谷川潤)1998年7月号 - 1998年12月号• まるでミラクル(井上多美子)1998年8月号 - 1998年12月号• 恋するテディ・ボーイ()1998年9月号 - 1998年11月号• 青春してるかい! (亜月亮)1998年11月号 - 1999年8月号• やっぱ愛でしょう! (あゆかわ華)1998年12月号 - 1999年10月号• ラブラブ・ショック! (倉橋えりか)1999年1月号 - 1999年5月号)• (藤井みほな)1999年2月号 - 2002年5月号• あっぷるパイン(大塚由美)1999年2月号 - 1999年6月号• マーブル・キッズ()1999年5月号 - 1999年9月号• (小花美穂)1999年9月号 - 2000年10月号• 杏ちゃんのめくるめく日々()1999年9月号 - 2000年1月号• ねりんぐプロジェクト(藤田まぐろ)1999年10月号 - 2000年1月号• 世紀末のエンジェル(倉橋えりか)1999年12月号 - 2001年7月号 2000年代開始 [ ] 前半 [ ]• ()2000年1月号 - 2001年5月号• ()2000年2月号 - 2001年12月号• 5-ファイブ! -()2000年4月号 - 2000年9月号• ()2000年7月号 - 2001年9月号• ()2000年9月号 - 2001年9月号• 偽りのライオン()2000年11月号 - 2001年3月号• ()2001年1月号 - 連載中• ガールクレイジー(芳原のぞみ)2001年2月号 - 2001年6月号• ()2001年4月号 - 2002年2月号• ボクたちの旅() 2001年9月号 - 2001年11月号• ()2001年10月号 - 2001年12月号• MAXラブリー! ()2001年12月号 - 2004年1月号• (種村有菜)2002年1月号 - 2004年6月号• (吉住渉)2002年2月号 - 2004年1月号• (槙ようこ)2002年4月号 - 2005年1月号• へなちょこ番長()2002年7月号 - 2002年9月号• ()2002年9月号 - 2008年12月号• (椎名あゆみ)2002年10月号 - 2003年6月号• ()2003年1月号 - 2004年8月号• (酒井まゆ)2003年2月号 - 2004年10月号• (片桐澪)2003年4月号 - 2004年3月号• 13日は金曜日? ()2003年6月号 - 2004年4月号• ()2003年11月号 - 2004年2月号• ()2004年2月号 - 2005年6月号• ()2004年5月号 - 2009年4月号• ()2004年8月号 - 2006年5月号• (種村有菜)2004年9月号 - 2008年7月号• キャンディ・マジック()2004年10月号 - 2005年3月号• (吉住渉)2004年11月号 - 2005年8月号• 恋するピアノ()2004年11月号 - 2005年1月号 後半 [ ]• ()2005年2月号 - 2005年10月号• 空のまんなか()2005年3月号 - 2005年7月号• なでしこハニー()2005年4月号 - 2005年9月号• ()2005年4月号 - 2005年12月号• ()2005年8月号 - 2006年5月号• ()2005年9月号 - 2007年5月号• メルめるメ~ル(萩わら子)2005年12月号 - 2006年4月号• ()2006年1月号 - 2006年8月号• (酒井まゆ)2006年1月号 - 2008年8月号• (槙ようこ)2006年2月号 - 2007年1月号• ()2006年4月号 - 2006年10月号• ()2006年4月号 - 2006年10月号• ()2006年6月号 - 2008年6月号• (プロジェクトPPGZ・)2006年8月号 - 2007年7月号• ()2006年9月号 - 2007年2月号• ()2006年10月号 - 2009年8月号• ()2006年11月号 - 2007年9月• ()2007年1月号 - 2007年3月号• (槙ようこ)2007年2月号 - 2008年3月号• (樫の木ちゃん)2007年3月号 - 2009年2月号• (持田あき)2007年4月号 - 2007年12月号• ()2007年5月号 - 2013年8月号• ()2007年6月号 - 2007年8月号• ()2007年8月号 - 2007年10月号• (春田なな)2007年9月号 - 2008年11月号• (萩わら子)2007年11月号 - 2008年4月号• 月光クロネコ屋()2007年11月号 - 2008年3月号• コスモ日誌()2008年3月号 - 2009年8月号• (持田あき)2008年4月号 - 2009年2月号• ()2008年6月号 - 2008年11月号• ()2008年7月号 - 2008年9月号• ()2008年8月号 - 2008年12月号• (酒井まゆ)2008年9月号 - 2011年5月号• ()2008年10月号 - 2015年3月号• ()2008年10月号 - 2011年7月号• ()2008年11月号 - 2009年11月号• (原作:・漫画:込由野しほ)2009年10月号 - 2010年12月号• (種村有菜)2009年1月号 - 2012年1月号• ()2009年2月号 - 2011年2月号• (春田なな)2009年2月号 - 2012年2月号• (槙ようこ)2009年3月号 - 2010年5月号• ()2009年7月号 - 2009年9月号• ハートのダイヤ()2009年9月号 - 2010年6月号• (雪丸もえ)2009年12月号 - 2014年12月号 2010年代開始 [ ] 前半 [ ]• ()2010年2月号 - 10月号• ()2010年5月号 - 11月号• (原作:・漫画:)2010年10月号 - 2014年8月号• (さくらももこ)2010年11月号、2013年1月号・6月号• ()2010年12月号 - 2011年3月号• ()2011年1月号 - 2012年5月号• つばめのすぅ()2011年1月号 - 2013年9月号• ()2011年2月号 - 2014年8月号• HANZO()2011年4月号 - 6月号• ()2011年7月号 - 11月号• セカイの果て()2011年8月号 - 2012年12月号• パーフェクト・ローズ()2011年8月号 - 2012年7月号• ()2011年9月号 - 2015年7月号• チョコタン! ()2011年11月号 - 2017年10月号• ()2012年5月号 - 8月号• 好きなヤツはできた。 ()2012年6月号 - 8月号• 魔女とハツコイ。 ()2012年8月号 - 11月号• たまたま! きんぎょ荘(岡野小夏)2012年9月号 - 2014年7月号• ロマンチカクロック()2012年9月号 - 2015年12月号• 花めぐり合わせ()2012年10月号 - 2013年7月号• 僕の家においで(優木なち)2013年1月号 - 2015年9月号• 猫田のことが気になって仕方ない()2013年5月号 - 2016年12月号• ()2013年9月号 - 2017年12月号• ()2014年9月号 - 2017年9月号• バディゴ! ()2014年10月号 - 2018年5月号 後半 [ ]• (森ゆきえ)2015年1月号 - 2017年1月号• ()2015年1月号 - 隔月連載中• ()2015年7月号 - 連載中• 吹彩-SUISAI-(雪丸もえ)2015年9月号 - 2017年3月号• キミとだけは恋に堕ちない(酒井まゆ)2015年11月号 - 2017年7月号• ハニーレモンソーダ()2016年2月号 - 連載中• 恋するスカーレット()2016年5月号 - 9月号• ぷりお! ()2016年5月号 - 2017年12月号• 好きにならずにいられない(木村恭子)2016年6月号 - 2017年1月号• きらめきのライオンボーイ(槙ようこ)2016年8月号 - 2019年8月号• つむぎと箱庭モンスター()2016年8月号 - 12月号• ゆるっと成仏()2016年9月号 - 隔月連載中• (香純裕子)2016年10月号 - 2020年7月号• アクロトリップ()2017年3月号 - 連載中• とにかくずるい蓮水くん()2017年4月号 - 9月号• 丹羽くんはただの友達です! ()2017年5月号 - 9月号• 恋せよキノコ()2017年5月号 - 連載中• 双子モデル・りかりこのときめきガールズ・ホビー()2017年6月号 - 2018年4月号• ラブゾンビ!? 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リボン マンガ

リボンの騎士 ジャンル 、 漫画:少女クラブ版 作者 出版社 掲載誌 発表号 1月号 - 1月号 漫画:なかよし版 作者 手塚治虫 出版社 掲載誌 発表号 1月号 - 10月号 漫画:少女フレンド版 原作・原案など 手塚治虫 作画 出版社 掲載誌 発表号 24号 - 29号 アニメ 原作 手塚治虫 総監督 手塚治虫 キャラクターデザイン 手塚治虫 音楽 製作 、 放送局 フジテレビ 放送期間 - 話数 全52話 - プロジェクト ・ ポータル ・ 『 リボンの騎士』(リボンのきし)とは、による作品。 および、それをとする作品群のことを指す。 手塚の20代の頃の連載漫画代表作の一つであり、少女向けの先駆け的な作品。 概要 [ ] ・チンクの悪戯で誕生した、男の心と女の心を持つ王女(王子)を兼に据えたファンタジー作品。 お姫様が「男装の麗人」となって悪人と戦うという、当時の少女漫画としては斬新な内容であった。 手塚自身が幼少のころから親しんだの影響を強く受けており、サファイアのモデルは元宝塚歌劇団のである。 当時、淡島の大ファンだった手塚が、娘役である淡島がたまたま男役を演じた舞台を観劇して、それをヒントにサファイアを考え出したという。 なお、テレビアニメでサファイアの声を担当したも宝塚歌劇団出身の元である。 本作を元にしたミュージカル公演が数回行われている。 ただし、宝塚歌劇団に演目として取りあげられたことはない。 少女漫画としては一般に記憶される初の「」であり、今で言うところの、、などの萌え要素を先駆け的に含んでいた。 もっとも、西洋ものの仮面をつけた少女剣士の漫画はの「?(なぞ)のクローバー」が20年ほど前に存在している。 漫画 [ ] 手塚自身による漫画には、(1月号〜1月号)に連載された「リボンの騎士」(『版』と呼ばれる)、『なかよし』(1月号〜6月号)に連載した少女クラブ版の続編の「リボンの騎士」(これは後に単行本化の際に『双子の騎士』と改題された)、さらに『なかよし』(1月号〜10月号)に連載した少女クラブ版のリメーク作品としての「リボンの騎士」(『版』と呼ばれる)、最後に(24号〜29号)に連載された「リボンの騎士」(『版』と呼ばれる)の計4回の連載がある。 掲載誌はいずれもである。 『』(連載時の題は『リボンの騎士』)では、結婚したサファイアとフランツの間に生まれた男女の双子・デージィ王子とビオレッタ姫が主人公。 ダリア公爵夫妻の陰謀で兄のデージィが森に捨てられてしまい、妹のビオレッタが王子と姫の二役を務め、二代目・リボンの騎士に変身して悪党に立ち向かう。 詳しくは当該記事を参照。 『なかよし版』は最初は少女クラブ版を踏襲していたが、海賊ブラッドや女神ビーナスなど登場人物が増えて、物語の後半の展開は複雑になっている。 『少女フレンド版』はSF仕立てで25世紀に生きる発明家のフランツが主人公。 先祖のサファイアにタイムマシンで会いに行き、恋が芽生えるという内容であった。 手塚はあまり乗り気でなくて原案のみで、作画は当時虫プロに所属していたが担当した。 少女フレンド版はこれまで単行本化や再収録は一度もされていない。 登場人物 [ ] 少女クラブ版初出 [ ] :、(パイロット版)、(KYOTO手塚治虫ワールド上映版) 兼ヒロイン。 版によっては サファイヤとも。 天使チンクのいたずらで、男と女のふたつの心を持って誕生したシルバーランド(少女クラブ版ではサファイヤ国)の王女。 国の法律で男性にしか王位継承権がないため、王子として育てられた。 かつらで謎の美少女「 の髪の乙女」に変装して行った舞踏会で隣国ゴールドランドの王子・フランツと恋に落ち、途中からは仮面をつけて「 リボンの騎士」に変装した姿で悪党に正義の剣を振るう。 原作では「王子として生きなければならない宿命」と戦う王女として描かれ、フランツから仇敵と誤解されて憎まれてしまい葛藤する。 なかよし版ではおしとやかで儚げな性格で、少女クラブ版ではなかよし版よりも活発で溌剌とした性格。 アニメ版では年齢が原作より低めで、活発と言うよりもやんちゃなお転婆娘。 自分は王子らしく生きたいと思っており、女の子扱いされると激怒していたが、フランツに恋をしてからは成長とともに自分が女性である事を受け入れていった。 その後にチンクの優しい願いを受け取ったチンクの父である天の神様によって男性の心を決別し解放することになり、無事に女性の心を持つ王女へと戻りフランツと結婚することになった。 チンク 声:、(KYOTO手塚治虫ワールド上映版) サファイアに男の心を飲ませてしまった天使の子供。 父である天の神様に罰としてサファイアから男の心を抜き取る事を命じられ、人間に転生させられ下界に落とされてしまう。 以降は、サファイアを助ける小さなナイトとして大活躍。 元々は裸で背中に翼が生えた見るからに天使らしい姿だったが、地上に下ろされた後は天使の羽のついた緑の帽子と服を身にまとっている。 神の奇跡のような不思議な力を使う。 動物と会話ができる。 原作ではあくまでもサファイアから男の心を取って天国に帰るために行動しており、特に少女クラブ版ではそれが顕著。 しかし、なかよし版では途中で苦悩し、使命よりもサファイアを助ける事を優先するようになる。 一方でアニメ版ではサファイアとは姉弟のような関係で、「サファイアのアシスタント」を自称し、彼女のためならどんな苦しい事でもすると誓っている。 フランツ・チャーミング 声:、(40・41話のみ)、(KYOTO手塚治虫ワールド上映版)、 隣国ゴールドランド(少女クラブ版ではシルバーランド)の王子で、サファイアが変装した「亜麻色の髪の乙女」と恋に落ちる。 原作とアニメではほぼ別人。 ファーストネームを持つ作中唯一のキャラ。 原作では生真面目で品行方正な美青年。 陰謀に巻き込まれ、王様を暗殺した容疑をかけられて投獄されてしまう。 自分を救ってくれた「亜麻色の髪の乙女」に感謝し愛を深めるが、その正体であるサファイアのことは自分を陥れた怨敵と勘違いして憎んでいる。 少女クラブ版ではヘケートと人魚姫、なかよし版ではビーナスから想いを寄せられている。 なかよし版では見かねたブラッドに教えてもらうまでサファイアが「亜麻色の髪の乙女」だと気づかなかった。 少女クラブ版では数ある版で唯一自力でサファイアが「亜麻色の髪の乙女」だと見破り、理解者として彼女を見守る包容力を見せている。 少女フレンド版では25世紀からタイムマシンで来た発明家という設定で、先祖のサファイアが実は女性だったと知り恋に落ちる。 アニメ版ではにより、が遊び人風でそつのないませた少年として演じている。 サファイアの性別を探るようジュラルミンに頼まれていたためサファイアが女だと察しており、投獄もされていないのでサファイアとは気の合う悪戯友達だった。 サファイアが亜麻色の髪の乙女の正体だと知ると命に代えてもサファイアを守る事を誓い、ともにX連合に立ち向かっていく。 サファイアと親しい口ぶりのリボンの騎士に焼き餅を焼いた末、身を引こうとしたことも。 王様 声:、(KYOTO手塚治虫ワールド上映版) サファイアの父。 プラスチックが王位継承者になる事を危ぶみ、生まれたばかりのサファイアを王子に仕立てさせた。 アニメでは40歳くらいだが、原作では白いひげを生やしていて老人と言っていい年齢。 王妃 声:、(KYOTO手塚治虫ワールド上映版) サファイアの母。 高貴な品格と心優しさを兼ね備えた美しい貴婦人。 王女として生まれながら、王子として生きなければならないサファイアのことを憂いている。 ジュラルミン大公 声:、(パイロット版)、(KYOTO手塚治虫ワールド上映版) 王様のいとこ。 熊の耳に似た髪型が特徴。 息子のプラスチックに王位を継がせてシルバーランドを我が物にする野望を抱き(ジュラルミン本人には王位継承権はない)、王子とされているサファイアの正体が女である事を暴こうと画策する。 少女クラブ版・アニメ版では念願叶って王位奪取を果たした矢先に、ナイロンの裏切りに遭い暗殺されてしまう。 なおアニメ版では第40話でナイロン共々、X連合と密かに取引していた。 なかよし版では、プラスチックがサファイアと共にナイロンの毒矢を受けて瀕死の重傷を負う事態となってしまい、自分の罪を恥じて自害する。 プラスチック 声: ジュラルミンの息子。 18歳。 父に似ずボンクラで、年齢よりも幼い言動のため側近の手を焼かせる。 アニメ版ではどこからどう見ても幼児にしか見えず、ジュラルミンの死後はナイロンに放り出されてしまい、崩壊する城もろもと消息不明を遂げた。 少女クラブ版・なかよし版では父の望み通り王位を継ぐことになるが、少女クラブ版ではチンクの父の助けによって、なかよし版ではサファイアの男の心を飲み込んでしまい、それぞれ異なる理由で賢君に大変身。 サファイアの正義感を受け継いだため皮肉にも父の方針に反対し、サファイアの忠実な騎士となる。 ナイロン卿 声:、(KYOTO手塚治虫ワールド上映版) ジュラルミンの腹心。 悪知恵に長けた陰謀家で、大きな鼻が特徴。 様々な策略で、何度もサファイアを追い詰める。 少女クラブ版・アニメ版ではジュラルミンには出世欲から従っているだけで、ジュラルミンを裏切り殺害してしまう。 その後少女クラブ版では王の暮らしに疲れ、罪を懺悔してシルバーランドを去る。 アニメ版ではプラスチックを追い払って王位に付き、X連合を迎え入れるが、エックスに使い捨てにされた挙句、ジュラルミンの亡霊の復讐を恐れるあまり錯乱状態となり、崩壊する城もろとも最期を遂げた。 なかよし版では隣国の王・ウーロン候と組むも悪事が露見して国を追われた挙句、フランツに「あんなやつほうっとこう」で片付けられてしまう。 なお、アニメ版で声を担当した納谷は、アニメ版のナレーターも兼任していた。 うらなり博士 声: シルバーランドに仕える学者で、サファイアの王子としての教育係。 口調がズーズー弁でなまっている。 サファイアが王子として育てられたきっかけは、うらなり博士が上述した口調のせいで、誕生したサファイアを王女と言ったのを発音の違いから(「王ズ様」)、伝令が王子だと勘違いしたため。 少女クラブ版ではばあやと恋仲だが、サファイアをめぐってケンカばかりしていた。 最終回ではサファイアとフランツの結婚式の予算の余りで、ばあやとの結婚式を挙げられることが決まったとばあやに話していた。 ばあや 声: サファイアの乳母で、サファイアの王女としての教育係。 サファイアが王女として生きられない事を常に嘆いている。 ガリゴリ 声: 王室に仕える小柄な侍従。 大型のカメラを使った写真撮影が得意で、マリという一人娘がいる。 メフィスト 声:、納谷悟朗(パイロット版) 原作では魔法博士にしてという設定で少女クラブ版にのみ登場。 娘・ヘケートの乱暴な性格に困り果て、彼女をおしとやかで女らしい性格にしようとサファイアの女の心を狙う。 しかし、娘のことは非常に愛しており、彼女の死に関わったフランツに復讐しようとしたこともある。 アニメ版では逆におとなしすぎるヘケートを大魔女にしようと、ヘル夫人と夫婦でサファイアの男の心を狙う(人間の男の心には魔力を増幅させる力があるらしい)。 最後は大魔王に逆らってX連合からヘケートを守り、大魔王によって山に姿を変えられてしまう。 少女クラブ版・なかよし版・アニメで設定がまったく異なる。 少女クラブ版ではメフィストの実の娘だが、乱暴な性格で父親の頭痛の種。 困り果てたメフィストが、もっと女らしい性格にするために、サファイアの女の心を狙うことになる。 ネズミの耳のような髪形をしている。 なかよし版では母・ヘル夫人が「大国の王子と結婚させるために魔法で造った娘」。 髪型はで、性格も乱暴というより蓮っ葉。 ヘル夫人が「本来の目的のため」にサファイアの女の心を狙うことになる。 本人は女らしさを押しつけられることに反発しており、服装も動きやすいパンツルック。 アニメではメフィスト・ヘル夫婦の一人娘で、原作とは逆に魔女としてはあまりに優しすぎ、おとなしすぎる性格。 それが災いしてか、魔法もあまり使えない。 「このままでは魔女として一人前になれない」と心配した両親が、もっと強気な性格にするためにサファイアの男の心を狙うことになるが、当の本人はサファイアと友達になってしまう。 悪魔の山を攻略しに来たX連合の小隊長・ガーナと恋に落ち、大魔王から永遠の命と魔力を奪われるもそれによって人間になり、ガーナとの恋の障害はなくなり、彼と結ばれた。 原作ではいつのまにかフランツを本気で愛してしまい、それゆえに命を落とすことになる。 特になかよし版では、自分と母が運命共同体だと知りながら母を倒そうとするフランツに手を貸し、醜い姿を見られたくないと一人死んでいく最も悲劇的な役を演じている。 少女クラブ版ではフランツを愛したのはサファイアの女の心を飲んだため。 なかよし版ではサファイアの女の心関係なしにフランツに好意を抱くが、真剣に想いを口にすることはなかった。 ガマー 声 - シルバーランドの牢番。 背中にこぶのある小男で、『』の主人公・鐘つき男カジモドがモデル。 ジュラルミンに投獄されたサファイアと王妃を虐げてこき使う。 ジュラルミンから二人の殺害を命じられるが、サファイアを追う途中で階段から転落。 サファイアに介抱されたことで改心・和解する。 によって、『』等で登場してきたが演じている。 原作ではなかよし版にのみ登場。 娘・ヘケートを王国の王子に嫁がせて王国の実質的支配者となる野望のために、ヘケートをおしとやかで女らしい性格にしようとサファイアの女の心を狙う。 アニメ版ではメフィストの妻という設定で後半部から登場。 原作とは逆に、おとなしすぎるヘケートを大魔女にしようとサファイアの男の心を狙う。 最後は大魔王に逆らってX連合からヘケートを守り、大魔王によって湖に姿を変えられてしまう。 の頭領で、ワイルドで豪胆なタフガイ。 サファイアに好意を寄せ、大胆にアプローチする。 実は貴族出身だが、預け先だったイタリア貴族の屋敷で受けた不当な仕打ちに耐えかねて出奔・海賊になった。 政争で行方不明のゴールドランド第一王子、つまりフランツの実兄である可能性が示唆されている。 結局サファイアへの想いは叶わなかったが、最後まで彼女のために奔走した。 瀕死のサファイアを救うべく黒真珠島の秘薬を取りに行くが、彼に好意を寄せて島を出るのを止めようとした島の女王・パルパの矢に射られて深手を負ってしまう。 それでも「薬はサファイアのものだ」と固辞し、男気に免じたパルパから見逃される。 しかし帰還した時にはすでにサファイアは息絶えてしまっており、それでも最後まで自身の傷に秘薬を使うことはせず、「なんと男らしい方」とサファイアの侍女達に評され、そのまま息を引き取る。 アニメ版ではジュラルミンにお辞儀をしなかった罰で囚人にされていまい、サファイアとフランツに救出された後海賊になった。 その後も数回に渡って登場し、サファイアを助ける。 原作と異なりフランツとの血縁関係はない。 本編ではサファイアと結ばれなかったが、後に『』の「二つの愛」でサファイアと共に夫婦として登場している。 声 - 武藤礼子 すべての愛と命を司る天国の女神。 絶世の美貌の持ち主だが、非常に気まぐれで嫉妬深い性格。 なかよし版ではサファイアを救ってもらおうとやって来たフランツに好意を抱く。 フランツの願いを叶えた後はサファイアの美しさを妬み、二人の仲を引き裂いてフランツを奪おうとする。 最後はサファイアにかけようとした魔法にかかってブタの姿になってしまい、チンクに連れられて天国に帰っていった。 アニメ版ではフランツとの絡みはなく、母の病気を治してもらいに訪れたサファイアに、願いを叶えるのと引き換えにその美しさを妬んで顔を醜く変える。 それでも飽き足らず心の美しさをも消し去ろうとして天のお父様の怒りを買い、制裁としてブタに変えられた。 同時にサファイアも元の顔に戻った。 声 - ビーナスに仕えるで、彼女の気まぐれに手を焼いている。 人のことばを話し、人間の姿に変身することもできる。 だが動物には見抜かれてしまうため、フランツの馬に求愛されてしまい、困惑するシーンもあった。 なかよし版ではビーナスの命令に従順に従っていたが、最後はビーナスに逆らってサファイアを助け、怒ったビーナスによって草花に変えられてしまう。 ウーロン候 なかよし版のみに登場。 ばかで愚鈍だと有名な隣国の王様。 財宝を手にすり寄って来たナイロンと手を組み、サファイアを投獄する。 実は機知に富んだ策略家で、「王さまはかしこすぎるといけないんだ」とわざと愚王のふりをしている。 投獄したのもナイロンの動向を見定めるためであり、その企みを見抜いてサファイアを助ける(単行本化された漫画の版によっては短縮のため話がカットされていて登場しない)。 明記されていないが、によってが演じている。 フリーベ なかよし版のみに登場。 隣国の女剣士。 ビーナスの魔法で記憶を失くし彷徨うサファイアと出会い、サファイアが女だと知らずに好意を寄せて結婚を迫る(単行本化された漫画の版によっては短縮のために話がカットされていて登場しない)。 実はウーロン候の妹。 サファイアが女だと知らされて落ち込むが、追っ手からかばって逃がしてくれる。 アニメ版初出 [ ] エックス 声: アニメ版のみに登場。 謎の征服軍・X帝国連合軍の冷酷非情なリーダー。 鉄の甲冑と兜を身にまとい、素顔を見せない。 無数の部下と強力な兵器でシルバーランド周辺の国々を次々と攻め落としており、今度はゴールドランド・シルバーランドを取り込もうと、ジュラルミンおよびナイロンを利用する。 X連合は世界中にメンバーが存在するらしく、外部の者との約束は守らない。 X連合の正体もエックス自身の正体も、とうとう最後まで明らかにはならなかった。 その後に崩壊する城もろとも下敷きとなり死亡した。 単行本 [ ] 少女クラブ版 [ ] 完全に網羅できていないとおもわれる。 発行年も調査して補う必要あり。 『リボンの騎士』 全3巻()• 『リボンの騎士 少女クラブ版』 全2巻(講談社)• グランドコレクション『リボンの騎士 少女クラブ版』 全2巻(講談社)• 講談社漫画文庫『リボンの騎士 少女クラブ版』 全1巻(講談社)• 「リボンの騎士[少女クラブ カラー完全版]」(ジェネオンエンタテインメント)、2003年。 「完全復刻版 リボンの騎士(少女クラブ版)スペシャルBOX」講談社、(2009年1月15日)。 『リボンの騎士 -少女クラブ版-』 全1巻(講談社)(2011年2月)。 なかよし版 [ ] 以下は完全な網羅ではないだろう。 なお単行本等は収録された時期により、連載時のものとの内容の相違の程度に違いがある。 「小学館 ゴールデンコミックス」手塚治虫全集『リボンの騎士』 全3巻()(1969年3月~5月)。 「月刊てづかマガジンれお別冊」『リボンの騎士』全5冊(雑誌スタイル)、(虫プロ商事)(1971年11月~1972年3月)。 「ほるぷ版 手塚治虫選集」『リボンの騎士』全2巻()(1972年6月)。 「文民社 手塚治虫作品集」『リボンの騎士』全1巻(文民社)(1977年6月)。 「講談社 手塚治虫漫画全集」『リボンの騎士』全3巻(講談社)(1977年6月~12月)。 「手塚治虫作品集」『リボンの騎士』 全1巻(手塚治虫作家生活40周年記念出版刊行会)(1984年1月)。 「KCスペシャル」『リボンの騎士』全2巻(講談社)(1987年11月~12月)。 「講談社コミックス グランドコレクション」『リボンの騎士』全2巻(講談社)(1994年12月)。 「講談社漫画文庫」『リボンの騎士』全2巻(講談社)(1999年10月)。 完全復刻版 リボンの騎士(なかよし版) スペシャルBOX、(講談社)、(2009年5月28日)• 「講談社 手塚治虫文庫全集」『リボンの騎士』 全2巻(講談社)(2009年10月)。 「復刻大全集」『リボンの騎士』(なかよしオリジナル版)全4巻(ただしBox4は後に『双子の騎士』と改題された内容)()(2015年9月~2016年3月)。 新装版『リボンの騎士』 上下巻()、(2018年10月27日)。 ラジオドラマ [ ] で連続ドラマ「リボンの騎士」がの4月4日から9月27日まで放送された。 月〜金曜の17時15分から17時30分までの15分放送で、全114回。 スタッフ [ ]• 原作:• 脚色:仲沢清太郎 声の出演 [ ]• サファイヤ姫:• その他:、堀内敬子、、キング児童合唱団 アニメ [ ] 大泉アニメゲートに設置されている「ねりまアニメ年表」の一コマ。 TVアニメ作品はの製作で、系で1967年からにかけて放送された(カラー全52回、音声モノラル)。 本作品は日本のテレビアニメ史上で少女が主人公である第二番目の作品である(第一番目は「(東映動画、横山光輝)」)。 TVアニメ化にあたってストーリーが大幅に変更されており、続きものの原作とは異なりおおむね一話完結となっている(22話から25話までおよび26話から29話まではそれぞれ四回連続で完結、また36話と37話および51話と52話は二回連続で完結のエピソード構成となっている)。 原作や『双子の騎士』に登場・もしくはちなんだキャラクターが登場することもある。 ストーリー後半ではクールランド国の雪の女王率いる軍隊との戦いや、侵略者Xが率いるX帝国連合軍との戦いが中心となっていき、原作漫画とは大きく異なる展開となっている。 また、TVアニメではサファイアとフランツ王子(アニメ版ではロック・ホームが扮し、手塚によりデザインされた)、天使チンクの年齢は原作よりも低めに設定されている。 テレビアニメーションの放送に先駆けて11月にパイロット版が虫プロダクションで製作されたが、こちらは後のテレビ本放送版よりも原作漫画に近いストーリー展開で、もテレビ版とは異なっていた(これは毎月あるいは隔週で1回1時間枠で手塚治虫の名作漫画をテレビアニメ化する「虫プロランド」の企画として準備がされていたもので、虫プロ版の『』の第1話も元々は同様であった。 結局「虫プロランド」の構想は経営的に無理があるとして計画は放棄されて、「」(ただし同題の手塚のデビュー漫画とは異なり原作「」の翻案である)1本だけが作られて放送された)。 日本テレビ放送の鉄腕アトム(第2作)の第27話「ブラックジャックの大作戦」(1981年4月8日放送、脚本:手塚治虫)として、リボンの騎士をオマージュしたエピソード(少女フレンド版と同様のSFタイムトラベル仕立て)が作られた。 また、TVアニメの放送から30年以上が過ぎたに約8分のショートムービーが製作され、KYOTO手塚治虫ワールド(2011年1月16日までで閉館)で1999年12月4日に「弁慶と牛若丸」(7分)と一緒に上映公開された。 その後、2008年の手塚治虫生誕80周年に向けて劇場用アニメーション作品として作る企画が立てられ、短いパイロットフィルム(監督:杉井ギザブロー)が作られたがその企画は実現はしていない。 また、からまではでHD版が繰り返し再放送された。 また、地上波ではので、からまで金曜夜6時に放送された。 12月17日から2020年まで、の「手塚プロダクション公式チャンネル」より期間限定無料配信が行われていた(第1話は4月7日以降も配信)。 放送概要 [ ]• - 同年(1 - 13話):()• - (14 - 52話):(JST) 最初は一社提供番組であったが、視聴率が予定していた20%台に達しないことを理由として単独スポンサーであった(当時)は降板した。 そのため、1967年6月25日放送の第13話まで放送して,一旦延期して(では無い)、内容を再検討して同年10月から再スタートするという計画が立てられた。 このため急遽、虫プロはフジテレビに対して放送継続への支援を申し入れ、結果的に時間枠を繰り上げて複数のスポンサーの相乗り番組とすることで放送を継続した。 (なお虫プロ社長であった手塚治虫は,国内では制作が赤字でも以前のアトムやジャングル大帝と同様に本作の放映権が海外に売れれば黒字にできると期待してアメリカのテレビ局と交渉を試みた。 しかし当時は契約が得られなかった。 ) 放送局 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年7月) 同時ネット [ ]• フジテレビ• 時差ネット [ ]• :火曜 18:00 - 18:30• では、1972年4月の正式開局直後、金曜19:00 - 19:30枠の『』(フジテレビ制作・)が日本テレビ系マストバイ局となった札幌テレビの編成に残ったため、枠の穴埋めかつ実質的な再放送として同時間帯に放送した。 :日曜 18:00 - 18:30• :月曜 17:30 - 18:00(1968年4月1日放送開始)• (最初はインストゥルメンタルでその後に「僕の」で始まる歌詞が入った。 歌詞が入るようになったのが第何話からであったのかは現在不明である。 (「私の」で始まる歌詞に変更) いわゆる「王子編」と「王女編」では歌詞が異なるだけではなくてリズムと音律も異なる.前者の冒頭にはサファイヤ()のセリフが入っている。 レコード用のステレオ音源では「王子編」の歌詞が使われた(セリフなし)。 総監督:手塚治虫• チーフディレクター:赤堀幹治、勝井千賀雄• デザイナーディレクター:• アニメーションディレクター:上口照人• レイアウト:藤本四郎• 作画監督:()、宮本貞雄 (穴見和子と中村和子は同一人物である。 本作のクレジットタイトルでの表記はすべて穴見和子となっている。 パイロット版ではが中心となっており、放送版で用いたフィルムの一部には、原画、セル等にはパイロット版のものがかなり転用されている)• 作画制作:若尾博司、上口照人• 美術監督:、あべこうじ• 美術:、槻間八郎、竹内俊英• 色彩設定:沢井裕之• 撮影監督:熊谷幌史• 編集:古川雅土• 資料:飯塚正夫、岡野憲一• 音楽:• 指揮:• 演奏:フールサンズ• 音響監督:、• 効果:虫プロ効果団(・月岡弘)• 録音:東京スタジオセンター(熊谷良兵衛)• 現像:• 設定監督:瀬山よしふみ• 制作担当:小柳朔郎• 制作事務:浅見民子、林小夜子• 担当制作:斉藤一郎、• プロデューサー:渡辺忠美• 制作:、フジテレビ(別所孝治) 声の出演 [ ]• サファイヤ王子:• チンク:• 王さま:• お妃さま:• ジュラルミン大公:• ナイロン卿:• 魔王メフィスト:• フランツ王子:、 40、41話代役• プラスチック:• うらなり博士 :• ガリゴリ:• X :• その他の声の出演 : 、、、、、、、、、 、、、、、、、、市原晴彦、木村愰、、、雁坂彰、富田千代美、、北条みちる、三上由起、、渡辺知子、、冬城五郎、、石津哲司、、引田耕志、関真知子、北島京子、伊東あつ子、菅野直行、、前川成人、牧恭介、、、 各話リスト [ ] 注:放送日は地方局では異なる場合がある。 また外国ではエピソードの順番を変えて放送した場合がある。 また1999年の日本テレビでの再放送では視聴率が振るわずに第26話までで打ち切られた。 話数 サブタイトル 脚本 演出 放送日 01 王子と天使 能加平 1967年 4月2日 02 魔王登場の巻 4月9日 03 武術大会の巻 4月16日 04 踊れフランツ 4月23日 05 怪物の谷 4月30日 06 チンクの大冒険 (コビトと巨人) 赤堀幹治 5月7日 07 のろいの白鳥 上梨満雄 5月14日 08 幻の馬 内山順一郎 瀬山義文 5月21日 09 こわされた人形 能加平 富野喜幸 5月28日 10 サファイヤのカーニバル 上口照人 6月4日 11 ねむりの精 能加平 大貫信夫 6月11日 12 おんぼろ王子 辻真先 内田有紀彦 6月18日 13 ばらの館 能加平 正延宏三 6月25日 14 七匹の仔やぎ 上梨満雄 7月2日 15 黄金のキツネ狩り 辻真先 三輪孝輝 7月9日 16 チンクとコレットちゃん 能加平 7月16日 17 さよならユーレイさん 辻真先 7月23日 18 ふしぎなカガミ 能加平 坂口尚三 7月30日 19 魔法のペン 上梨満雄 8月6日 20 怪獣カゲラ 8月13日 21 世界一のおやつ 辻真先 富野喜幸 8月20日 22 たいかん式の巻 能加平 手塚治虫 8月27日 23 リボンの騎士現わる 内田有紀彦 9月3日 24 嵐のかんおけ塔 正延宏三 9月10日 25 王様バンザイ!! 坂口尚三 9月17日 26 雪の女王 辻真先 上梨満雄 9月24日 27 急げ! 黒雲島の巻 北野英明 10月1日 28 鉄獅子 (恐怖の鉄獅子) 内田有紀彦 10月8日 29 雪の女王の最後 坂口尚三 10月15日 30 空とぶ怪盗 北野英明 10月22日 31 チンクと海のお姫さま 能加平 上梨満雄 10月29日 32 サファイヤの宝 11月5日 33 ピラミッドの怪人 坂口尚三 11月12日 34 巨鹿ムース 辻真先 内田有紀彦 11月19日 35 飛行船を追え! 能加平 11月26日 36 帰ってきた大魔女 高橋良輔 12月3日 37 サファイヤを救え! 上梨満雄 12月10日 38 騎士の掟 内田有紀彦 12月17日 39 ビーナスのねたみ 北野英明 12月24日 40 恐怖のX帝国 熊井宏之 坂口尚三 1968年 1月7日 41 おちゃめなテッピー 瀬山義文 1月14日 42 ねずみ取り大作戦 坂本雄作 西牧秀雄 1月21日 43 ワナにかかったサファイヤ 1月28日 44 さけぶ白ワシ 辻真先 高橋良輔 2月4日 45 チンクとゆうれい船 赤堀幹治 2月11日 46 ふしぎの森のサファイヤ 西牧秀雄 2月18日 47 さまようフランツ 坂本雄作 2月25日 48 海に消えたサファイヤ 能加平 内田有紀彦 3月3日 49 ヘケートのほほえみ 辻真先 南川博 3月10日 50 バベル城の黒騎士 内田有紀彦 3月24日 51 燃えるシルバーランド 能加平 坂口尚三 3月31日 52 シルバーランド幸せに 4月7日 上記の第22から第25までは四話一つながりの連続形式であり、第26から第29までも四話連続形式、第36と第37は二話連続形式、第51と第52も二話連続形式である。 なお、12月31日と3月17日には別の番組が放送された。 舞台 [ ] リボンの騎士 1983年7月5日 - 7月17日渋谷パルコスペース・パート3。 出演:、 リボンの騎士〜鷲尾高校演劇部奮闘記 1998年11月6日 - 12月18日。。 出演:、、、他。 脚本:、演出:。 2011年2月26日 - 2月27日。。 出演:、、、、他。 脚本、演出:。 2014年9月11日 - 9月14日。 六行会ホール。 出演:、、、内海啓貴他。 脚本:横内謙介、演出:宇治川まさなり。 2016年3月10日 - 3月13日。 六行会ホール。 出演:、 、佐伯太輔、他。 脚本:横内謙介、演出:宇治川まさなり。 出演:、、他。 脚本・演出:横内謙介。 本作品は、劇中にリボンの騎士のキャラクターが劇中劇という形で登場する形式が取られている。 リボンの騎士〜少女薔薇の英雄伝記〜 2001年8月8日 - 8月12日。 中ホール。 出演:(サファイア)、(フランツ)、(ヘル夫人)、(チンク)他。 脚本・演出:。 リボンの騎士 2002年8月30日 - 9月1日。 大ホール。 出演:(サファイア)、(フランツ)、(王妃)、(ヘル夫人)、(チンク)、(ナイロン)、(ブラッド)、(ジュラルミン)他。 演出・振付:、脚本・作詞:、音楽:。 2003年11月3日 - 11月24日(再演)。 出演:(サファイア)、(フランツ)、(王妃)、速水けんたろう(ヘル夫人)、(チンク)、酒井一圭(ナイロン)、(ブラッド)、(ジュラルミン)、(プラスチック)他。 リボン 2003年12月5日 - 12月7日。。 出演:、 本作品はに通う生徒の劇中劇として演じられている。 リボンの騎士 ザ・ミュージカル [ ] 「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」が上演された新宿コマ劇場 2006年8月1日 - 8月27日。。 出演:、他。 以下に記述。 キャスト 第1幕• サファイア: - 実際は1役だが、亜麻色の髪の乙女やリボンの騎士、村娘など何変化も装いを変えて登場した。 フランツ王子:、、 - トリプルキャスト。 公演日によって配役が異なった。 大臣: - 原作のジュラルミンに相当。 大臣の息子: - 原作のプラスチックに相当。 家臣ナイロン:• 魔女へケート:• 王・神さま:(専科)• 王妃:• 近衛兵:・• 淑女:・・・・・・石川梨華 - 石川梨華の淑女役はフランツ王子役以外の時のみ務めた。 またも淑女役を務める予定であったが、2006年7月のハロー! プロジェクトコンサートで右足を負傷したため、降板した。 キャスト 第2幕• 牢番ピエール:石川梨華、三好絵梨香、辻希美 - トリプルキャスト。 公演日によって配役が異なった。 牢番トロワ:三好絵梨香 - この配役は辻希美と石川梨華がピエール役の時のみだった。 「トロワ」はフランス語で「三」。 牢番コリン:岡田唯 - 「コリン」はフランス語で「岡」。 騎士ヌーヴォー:新垣里沙 - 「ヌーヴォー」はフランス語で「新」。 騎士トルテュ:亀井絵里 - 「トルテュ」はフランス語で「亀」。 タレント・スカウト リュー:道重さゆみ - 「リュー」はフランス語で「道」。 タレント・スカウト リジィエ:田中れいな - 「リジィエ」はフランス語で「田」。 スタッフ• 監修:• 脚本・演出:• 音楽:• スーパーバイザー:• 制作: 2015年版 [ ] なかよし60周年記念公演 ミュージカル「リボンの騎士」のタイトルで上演。 少女漫画雑誌『』創刊60周年を記念して製作されたミュージカル作品。 2015年11月12日から11月17日まで、12月3日から12月6日までで上演(舞台の録画がテレビ放送され、DVD製品も販売された)。 サファイア - ()• フランツ王子 -• 海賊ブラッド -• プラスチック -• 王妃 -• 王 -• 乳母 -• 博士 -• 天使チンク -• ヘル夫人 -• ナイロン卿 -• ジュラルミン大公 -• ヘケート - (乃木坂46) スタッフ• 演出・振付 -• 脚本 -• 音楽 - CD・DVD [ ]• リボンの騎士(秋田CD文庫)秋田書店、1995年• 懐かしのミュージッククリップ29「リボンの騎士」 1997年9月26日、東芝EMI、CD、品番:TOCT-9935、収録:41分)音楽:冨田勲。 何らかの理由でキャンセルされて44として出し直した可能性。 詳細要調査。 [CDアルバム・ミニアルバム] 懐かしのミュージッククリップ44「リボンの騎士」(1998年8月26日、東芝EMI、CD、品番:TOCT-10404)、音楽:冨田勲(テレビアニメのサントラからのハイライト集)• モーニング娘ほか。 サウンドシアタードラマCD リボンの騎士、(発売元:モモグレ、販売元:アルドゥール)品番:MOMO-8008、2011年1月27日• TV用王子編のOP旋律を王女編の歌詞で初音ミク(ボーカロイド)が歌う曲「リボンの騎士」がCD「イーハトーヴ交響曲」(2013年1月23日、日本コロムビア、COGQ-62)に収録。 これは2012年11月23日に東京オペラシティで行われた冨田勲の「イーハトーヴ」交響曲初演コンサートのアンコール演奏の録音。 「なかよし60周年記念公演 ミュージカル「リボンの騎士」」DVD(1枚)、ネルケプランニング、 2016年4月28日。 上記以外にも、フジテレビのテレビアニメ版については、(少なくとも)第一話の上映用貸出16mm映写機フィルム,家庭用8mm映写機用の「あばれ王子(?)」の他に、LDによる収録、VHSテープによる収録もあった。 そのほか、輸出されたフィルムから再編集して作られた単発長編で(輸出時の契約条項を無視して)日本国内に持ち込まれたものが、あろうことか日本の大手テレビ局で外国映画作品として紹介され放送される珍事件が起きたこともある。 リメイク [ ]• (『なかよし』。 2008年5月号〜2009年7月号。 シナリオ:・作画:) - 現代の日本を舞台に子孫の先祖の名前を継いだサファイアを主人公とする物語。 7月配信~連載中。 シナリオ:・作画:) - ジュラルミン大公の息子・プラスチックが主人公、サファイアが準主人公兼ヒロインになっている。 また、「サファイアが持つ男の心は本来プラスチックに授かるはずだった心」「チンクは黒幕の陰謀を阻止するため地上に訪れた天界の使者」など、独自のアレンジが加えられている。 (『テヅコミ』。 vol. 1(創刊号)~vol. 18(最終号)。 作画:武礼堂(・宮本ろば・はまむらとしきり))• 雑誌 Pen(ペン)、No. 『』第47回、TBS、1988年1月10日放送• 雑誌 Pen(ペン)、No. 松本かつぢ「?(なぞ)のクローバー」『少女の友』昭和9年4月号付録• 雑誌 Pen(ペン)、No. 雑誌 Pen(ペン)、No. サファイアは原作漫画では15歳であったが、アニメでは12歳。 「ダイナミックTVコミックス リボンの騎士・第2巻」(刊)139 - 141頁 1981年• 『北日本新聞』1967年10月1日付朝刊テレビ欄より。 『』(縮刷版) 1967年9月 テレビ欄。 『北海道新聞』1972年4月7日。 テレビ欄。 『福島民報』1967年4月6日 - 9月27日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1970年10月14日 - 12月11日付朝刊、テレビ欄。 富山新聞 1968年11月3日付テレビ欄。 富山新聞 1968年4月1日、11月4日付テレビ欄より。 王子編版は「アニメ60's」(TOCT-11002)などに、王女編版は「懐かしのアニメソング大全 1」(TOCT-8513)などに収録。 また、「21世紀に遺したいアニメソング大全ミレニアムボックス」には、インスト版、王子編版、王女編版の3種類が収録されている。 コミックナタリー 2016年2月6日. 2016年3月5日閲覧。 ステージナタリー ナターシャ. 2018年4月5日. 2018年4月22日閲覧。 コミックナタリー. ナターシャ 2015年8月25日. 2015年8月25日閲覧。 ミュージカル「リボンの騎士」製作委員会2015. ネルケプラニング 2015年. 2016年7月8日閲覧。 外部リンク [ ]• 系 (放送開始から1967年まで) 前番組 番組名 次番組.

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63年頃に描かれたリメイク版。 というかこちらが「決定版」みたいな扱いなので、まずはこれから読むのが良さそう。 男女二つの心を持ったヒロイン、女性の権利問題やジェンダー的なテーマなど、すでに50年以上前にここまで踏み込んでいたのは立派。 現代の目で見ればたしかに昔の感覚と思えるところは少なくありませんが、そこまで求めるのはどうかと思います。 何よりヒロイン、サファイアのキャラと起伏に富んだ、波乱万丈の物語が魅力的。 時に行き当たりばったりにも感じる部分はありますが、なんのオペラやなんかではこのくらい普通ってもんです。 でもキャラではヘケートもいいよね。 そしてタイトルのリボンの騎士が、実はほとんど出てこない。 (笑) window. head e. getElementsByTagName "head" [0] e. createElement "script" ;d. onload ;c. insertBefore d,c. ssl-images-amazon. tags. indexOf "usesAppStartTime" b. transition. type?! transition. u :l ;a. previousSibling e. nodeName;1! getAttribute return a. getAttribute k? getAttribute k :f a. left 0,y:C. top 0,w:C. width 0,h:C. width 0,h:h. getAttribute y ,w:a. w,h:a. h,d:a. d, x:a. x,y:a. y,t:b,k:"ewi",cl:a. f e. x,g. y,g. w,g. h,g. getAttribute y ,w:a. w,h:a. h,d:a. d,x:a. x,y:a. getElementsByClassName b. c :b. getElementById b. id ]:h. querySelectorAll b. s ;b. t-s[c-1]. pop ;B. ns;d. 0 ,f ; clearInterval t ;d. performance ,a. registerModule "mouse move module",a. a throw"";a. open "POST",b,! 0 ;a. sendBeacon c, d b. navigator. cordova. cordova. prototype. toISOString? toISOString :a. toFixed 3. 1 ;! length b. f[b]? event. ssw "eelsts". ssw "eeldata". event. onSushiUnload. onSushiFlush. attach "beforeunload",F ;d. attach "pagehide",F ;d. event. srcElement a. t,dt:g. dt,x:a. pageX,y:a. pageY,p:e. getXPath c ,n:c. button ;c. type ;c. extractStringValue c. href ;c. id ;c. className. className. x a. srcElement a. now - a. filter A ;a. length! a return! type? target. parentElement:a. target;if! hasAttributes! attributes return! 1;Object. keys c. attributes[a]? attributes[a]. value:""; c[a] "". a return! extractStringValue a. nodeName "". extractStringValue a. type "". extractStringValue a. href "". extractStringValue a. id "". split " " ; if -1! indexOf "http" -1! indexOf a return! count "armored-cxguardrails. unresponsive-clicks. violations",h ;ue. count "armored-cxguardrails. unresponsive-clicks. addEventListener "mousedown",w,! 0 ,b. addEventListener "beforeunload",l,! 0 ,b. addEventListener "visibilitychange",l,! 0 ,b. addEventListener "pagehide",l,! 0 ;b. 0,attributes:! 0,characterData:! 0,subtree:! errorHandlers e. errorHandlers. getElementsByTagName "html" [0]. substr 0,b. split String. max b. slice d,b. length-1 ;a. length? length? errorHandlers a. errorHandlers. com? count "WeblabTriggerThresholdReached",1 ,b. error "Number of max call reached. 2E3. PageLatency. n return u. keys o. schemaId ". Metric. recordMetric "ba.

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