シュウ 酸 と 水 酸化 ナトリウム の 中 和 反応 式。 ヨウ素滴定は2パターン!見分け方と解法のポイントを解説!

シュウ酸

シュウ 酸 と 水 酸化 ナトリウム の 中 和 反応 式

Q シュウ酸二水和物31. 5gを水に溶かして500mlにした。 この水溶液の密度を1. 2番のモル濃度なのですが、 解説より、 結晶の物質量と無水物の物質量とは等しいので、 31. ですが、モル濃度とは溶液1l中に溶けている「溶質」を物質量で表した濃度だから、 溶質の無水物は 31. 5gになるので、 22. 3mlとなるが、 溶液の質量和は必ず等しいとなるのはどうしてですか?不思議です。 A ベストアンサー 3です。 この書き方が悪かったみたいですね。 シュウ酸無水物の物質量=シュウ酸二水和物の物質量 シュウ酸二水和物の物質量=31. 25mol というのが分かっています。 この時、シュウ酸無水物の物質量は? と聞かれたら、簡単に答えられませんか? 25mol、の時、xはいくつ? という問題です。 25molだとすぐに分かると思います。 >31. 形は、「水和物」の物質量を求める形になっていますが、「水和物」の物質量から求めた「無水物」の物質量です。 メリットと言う程のメリットではありませんが、Love1001さんの方法よりは微妙に楽? 同じ3つの手順でモル濃度を求めていますが、解答の解き方は、2番目の手順は何も計算はしていないので、実質的には2つの手順でモル濃度を求めています。 ですので、解答の方が微妙に 本当に微妙にですが 計算が楽ですね。 楽といっても得するほど楽というわけではないので、この解き方が気に入らなければ、Love1001さんの方法で解けばいいと思います。 3の補足の最後に書いてある式は、計算はしていませんが、あっていると思います。 と、いうわけですので、Love1001さんの解き方には間違いはありません。 3です。 この書き方が悪かったみたいですね。 シュウ酸無水物の物質量=シュウ酸二水和物の物質量 シュウ酸二水和物の物質量=31. 25mol というのが分かっています。 この時、シュウ酸無水物の物質量は? と聞かれたら、簡単に答えられませんか? 25mol、の時、xはいくつ? という問... A ベストアンサー どんな薬品・器具を使い、どんな手順で測定したかを書かないと、回答できない質問ですね。 なんとなく実験レポートの考察課題のような…… まず、試薬の濃度の誤差。 試薬に何を使うか質問に書いてありませんが、シュウ酸などは潮解をしないので比較的正確な濃度の液が作れますが、質量測定の誤差・メスフラスコに入れる水の量の誤差などがあり得ます。 測定の際の各液の体積の測定誤差。 器具も何を使うか書いてませんが、メスピペットなどではかり取る液の量の誤差や、ビュレットの目盛りの読み取り誤差。 あと、器具の洗浄関連で、きちんと共洗いをすべきところをしていなかったりすれば、誤差が大きくなります。 中和点を決定するところの判断。 指示薬の色の変化を見ますので、測定の個人差が出るでしょう。 一滴の体積がある程度あること。 一滴落とすときは中和前で、一滴落としてしまうと中和典雅すぎてしまう、というとき、一滴の体積の範囲の誤差が出ます。 空気中の二酸化炭素が溶けこむことによって、試薬のpHが変動する誤差。 実験にかかる時間によっては、水の蒸発によって試薬の濃度が変わることもあるかも知れない。 思いつくままにあげてみましたが、実験手順によって、どの誤差が大きくなるかは違ってくると思います。 どんな薬品・器具を使い、どんな手順で測定したかを書かないと、回答できない質問ですね。 なんとなく実験レポートの考察課題のような…… まず、試薬の濃度の誤差。 試薬に何を使うか質問に書いてありませんが、シュウ酸などは潮解をしないので比較的正確な濃度の液が作れますが、質量測定の誤差・メスフラスコに入れる水の量の誤差などがあり得ます。 測定の際の各液の体積の測定誤差。 器具も何を使うか書いてませんが、メスピペットなどではかり取る液の量の誤差や、ビュレットの目盛りの読み取り... Q 急ぎです!! 問題 シュウ酸二水和物C2H2O4・2 H2Oの結晶を水に溶かして、0. 0[L]を調製した。 この溶液の密度が1. 私の回答 シュウ酸の質量 0. 1000をかけたところが間違っているのは明白なのですが、なぜなのかが分かりません。 どなたかお助け下さい!! A ベストアンサー 何処まで解って,何処が解らないのでしょうか? そこを示して質問しないと,良い回答は得られ難いですよ。 取りあえずヒントだけ。 0mlであった。 上で求めた水酸化ナトリウムが 18. 0 ml に溶けていた。 解りますよね? A ベストアンサー 1 さんがお書きになっているのは「過マンガン酸カリウム中のマンガンの価数」です。 御質問にある「過マンガン酸カリウムの価数」とは異なります。 「過マンガン酸カリウム」の半反応式は酸性条件下と中性・塩基性(非酸性)条件下で次の様に異なります。 1 さんがお書きになっているのは「過マンガン酸カリウム中のマンガンの価数」です。 御質問にある「過マンガン酸カリウムの価数」とは異なります。 「過マンガン酸カリウム」の半反応式は酸性条件下と中性・塩基性(非酸性)条件下で次の様に異なります。

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酢酸ナトリウムと水酸化ナトリウムを混ぜて加熱するとメタンと炭酸ナト

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Q シュウ酸二水和物31. 5gを水に溶かして500mlにした。 この水溶液の密度を1. 2番のモル濃度なのですが、 解説より、 結晶の物質量と無水物の物質量とは等しいので、 31. ですが、モル濃度とは溶液1l中に溶けている「溶質」を物質量で表した濃度だから、 溶質の無水物は 31. 5gになるので、 22. 3mlとなるが、 溶液の質量和は必ず等しいとなるのはどうしてですか?不思議です。 A ベストアンサー 3です。 この書き方が悪かったみたいですね。 シュウ酸無水物の物質量=シュウ酸二水和物の物質量 シュウ酸二水和物の物質量=31. 25mol というのが分かっています。 この時、シュウ酸無水物の物質量は? と聞かれたら、簡単に答えられませんか? 25mol、の時、xはいくつ? という問題です。 25molだとすぐに分かると思います。 >31. 形は、「水和物」の物質量を求める形になっていますが、「水和物」の物質量から求めた「無水物」の物質量です。 メリットと言う程のメリットではありませんが、Love1001さんの方法よりは微妙に楽? 同じ3つの手順でモル濃度を求めていますが、解答の解き方は、2番目の手順は何も計算はしていないので、実質的には2つの手順でモル濃度を求めています。 ですので、解答の方が微妙に 本当に微妙にですが 計算が楽ですね。 楽といっても得するほど楽というわけではないので、この解き方が気に入らなければ、Love1001さんの方法で解けばいいと思います。 3の補足の最後に書いてある式は、計算はしていませんが、あっていると思います。 と、いうわけですので、Love1001さんの解き方には間違いはありません。 3です。 この書き方が悪かったみたいですね。 シュウ酸無水物の物質量=シュウ酸二水和物の物質量 シュウ酸二水和物の物質量=31. 25mol というのが分かっています。 この時、シュウ酸無水物の物質量は? と聞かれたら、簡単に答えられませんか? 25mol、の時、xはいくつ? という問... A ベストアンサー どんな薬品・器具を使い、どんな手順で測定したかを書かないと、回答できない質問ですね。 なんとなく実験レポートの考察課題のような…… まず、試薬の濃度の誤差。 試薬に何を使うか質問に書いてありませんが、シュウ酸などは潮解をしないので比較的正確な濃度の液が作れますが、質量測定の誤差・メスフラスコに入れる水の量の誤差などがあり得ます。 測定の際の各液の体積の測定誤差。 器具も何を使うか書いてませんが、メスピペットなどではかり取る液の量の誤差や、ビュレットの目盛りの読み取り誤差。 あと、器具の洗浄関連で、きちんと共洗いをすべきところをしていなかったりすれば、誤差が大きくなります。 中和点を決定するところの判断。 指示薬の色の変化を見ますので、測定の個人差が出るでしょう。 一滴の体積がある程度あること。 一滴落とすときは中和前で、一滴落としてしまうと中和典雅すぎてしまう、というとき、一滴の体積の範囲の誤差が出ます。 空気中の二酸化炭素が溶けこむことによって、試薬のpHが変動する誤差。 実験にかかる時間によっては、水の蒸発によって試薬の濃度が変わることもあるかも知れない。 思いつくままにあげてみましたが、実験手順によって、どの誤差が大きくなるかは違ってくると思います。 どんな薬品・器具を使い、どんな手順で測定したかを書かないと、回答できない質問ですね。 なんとなく実験レポートの考察課題のような…… まず、試薬の濃度の誤差。 試薬に何を使うか質問に書いてありませんが、シュウ酸などは潮解をしないので比較的正確な濃度の液が作れますが、質量測定の誤差・メスフラスコに入れる水の量の誤差などがあり得ます。 測定の際の各液の体積の測定誤差。 器具も何を使うか書いてませんが、メスピペットなどではかり取る液の量の誤差や、ビュレットの目盛りの読み取り... Q 急ぎです!! 問題 シュウ酸二水和物C2H2O4・2 H2Oの結晶を水に溶かして、0. 0[L]を調製した。 この溶液の密度が1. 私の回答 シュウ酸の質量 0. 1000をかけたところが間違っているのは明白なのですが、なぜなのかが分かりません。 どなたかお助け下さい!! A ベストアンサー 何処まで解って,何処が解らないのでしょうか? そこを示して質問しないと,良い回答は得られ難いですよ。 取りあえずヒントだけ。 0mlであった。 上で求めた水酸化ナトリウムが 18. 0 ml に溶けていた。 解りますよね? A ベストアンサー 1 さんがお書きになっているのは「過マンガン酸カリウム中のマンガンの価数」です。 御質問にある「過マンガン酸カリウムの価数」とは異なります。 「過マンガン酸カリウム」の半反応式は酸性条件下と中性・塩基性(非酸性)条件下で次の様に異なります。 1 さんがお書きになっているのは「過マンガン酸カリウム中のマンガンの価数」です。 御質問にある「過マンガン酸カリウムの価数」とは異なります。 「過マンガン酸カリウム」の半反応式は酸性条件下と中性・塩基性(非酸性)条件下で次の様に異なります。

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酢酸ナトリウムと水酸化ナトリウムを混ぜて加熱するとメタンと炭酸ナト

シュウ 酸 と 水 酸化 ナトリウム の 中 和 反応 式

普通の水の H-O-H は両側の水素から電子を奪い取って酸素が還元されています。 が、過酸化水素は H-O-O-H と H-O- の酸素が結びついた先が、酸素で電気陰性度が同じであり電子を奪い取ることは出来ないです。 この過酸化水素H2O2は、酸化剤としても還元剤にもなります。 しかし、酸素は電気陰性度が高い元素ですが、電気陰性度が低い元素から電子を2つ奪い取ると、オクテット則を満たし希ガスのネオンNeと同じ電子配列になり安定化します。 このようなことを理解した上での酸化数なのですが、学校ではあまりそこまで教えない傾向が強いので残念です。 A ベストアンサー #1です。 反応材料は硫酸鉄FeSO4、過マンガン酸カリウムKMnO4、硫酸H2SO4です。 イオン反応式には存在しても変化しないイオンは現れません。 反応式の左辺にあるイオンの相手がそれです。 MnO4ーの相手の K+ 8H+の相手の 4SO42- 5Fe2+の相手の 5SO42- これだけを両辺に足してみて下さい。 右辺には正の金属イオン、負の硫酸イオンが存在します。 正と負を組み合わせると化合物が見えてきます。 右辺に来る-イオンの電荷が偶数ですのでK+と5Fe3+の奇数とうまく合いません。 全体を2倍しておきます。 左辺だけ書いておきますから右辺を作ってみて下さい。 これは多分終点直前で加えられたヨウ化カリウムとさらに終点近くでヨウ素を検出されるために加えられた可溶性澱粉溶液野色でしょう。 反応は硫酸酸性で行われます。 シュウ酸はかなりの強酸なので硫酸を加えずとも反応は進みますが念のため加えて下さい。 二クロム酸カリウムをシュウ酸溶液に加えると二クロム酸のオレンジ色は直ちに消えます。 二クロム酸のオレンジ色は過マンガン酸の赤紫色に比して吸光係数がかなり小さいので、過剰に加えてしまってもそれと知るのは困難です。 そこで、ヨウ化カリウム水溶液を加え、少しでも二クロム酸が多ければヨウ素の色が見える様にしておきます。 それでも終点は分かりにくいのでヨウ素デンプン反応を利用して、終点直前で可溶性デンプンを少量加えます。 最初の一回は可溶性デンプン溶液を加えずに行って、二回目から終点付近で可溶性澱粉葉液を加えます。 これはヨウ素デンプン錯体はできるとなかなか消えないので、濃いヨウ素デンプン錯体ができる条件を避けるために行います。 A ベストアンサー No. 1です。 重要なことを思い出しました。 この反応では、ニクロム酸カリウム水溶液が還元剤になる可能性があるということです。 つまり、青色のCrO5を生じる可能性があるということです。 ただし、これはマイナーな反応ですので、問題でこれが想定されているかどうかわかりません。 「H2O2 CrO5」で検索すればヒットします。 英語がほとんどですが・・・なお、CrO5は不安定ですので、最終的には酸素を発生して分解してしまうことになるでしょう。 詳細は知りませんが。 上述のことを無視して考えるのであれば、H2O2は還元剤として作用することになります。 硫酸酸性KMnO4との反応であればそうなりますよね。 だとすれば、O2が発生するはずです。 KMnO4との反応式を参考にして考えて下さい。 A ベストアンサー 1 それぞれの物質について、半反応式を立てます。 SO2は還元剤として働き、H2O2は酸化剤として働くことに留意しましょう。 020[L]ですから、 0. 1・0. 02[mol]=…[mol] のH2O2が含まれていることがわかります。 反応するSO2も同じモル数ですから、気体のSO2も0. 002[mol]だったことがわかります。 標準状態では、すべての気体は、1[mol]で22. 4[L]の体積を占めるので、 0. 002[mol]だったら、…[L]になるはずです。 1 それぞれの物質について、半反応式を立てます。 SO2は還元剤として働き、H2O2は酸化剤として働くことに留意しましょう。 2H2O,2e はそのまま消えますが、H... A ベストアンサー 日本語で書かれた要約を探す場合はアマゾンのカスタマー・レビューを参照したり、グーグルで検索してみたりするとよいですよ。 amazon. 英語で書かれたレビューではそのへんもう少し詳しく説明してあるものもありましたので興味があればグーグルで検索してみて下さい。 ネイティブの人が書いた文章ではないものが多いので少々読みにくいですが、内容はとれると思います。 で、それらを総合すると以下のようになるみたいです。 私自身は読んでいないので細かい部分でまちがいがあるかもしれません。 ご自分で読みながら確かめてください。 - ある所に中年の化学者(無職)と二人の子供が住んでいる。 妻が死んだ後すっかり落ち込んでしまったJohn(主人公)は仕事もやめ子供二人とただ貧しい暮らしをおくっていた。 - ジョンに塗料を作る会社での仕事が舞い込む。 ジョンはそこで塗料の安全性を検査する仕事に従事し、安定した収入を得、素敵な女性と出会う。 しかし一方でジョンは自分の勤める工場が、製造の段階ででる汚水を地域の河川に垂れ流し汚染していることに気づいていた。 - ジョンの娘(Christine)は環境ジャーナリスト(Simon)と結婚する。 Simonは工場の汚水問題にも敏感で、ある日クリスティーンと他の友人2人と一緒に工場の排水溝に蓋をしに行くことにする。 - その際、クリスティーンが汚染された川に落ち、汚水を大量に飲んでしまう。 命に別状はなかったものの、妊娠中であったクリスティーンは汚水が胎児に与えるかもしれない影響を心配する。 父親が汚染問題に加担していると感じていたクリスティーンは、ジョンと話すことを拒絶し、ジョンはクリスティーンを見舞うこともできない。 一方町では工場の安全性についての公聴会が開かれ、会社側はジョンに嘘(工場からの排水には危険性はない)をつくよう要請するが、クリスティーンのことなどですっかりまいっていたジョンは、自分の知っていることをあらいざらいぶちまけてしまう。 結果的にジョンは工場をくびになり、もとの貧しい生活に戻る。 クリスティーンは汚水に落ちた日から半年後に全く問題のない美しい赤ん坊を産む。 日本語で書かれた要約を探す場合はアマゾンのカスタマー・レビューを参照したり、グーグルで検索してみたりするとよいですよ。 amazon. 英語で書かれたレビューではそのへんもう少し詳しく説明してあるものもありましたので興味があればグーグルで検索してみて下さい。 ネイティブの人が書いた文章ではないものが多い... A ベストアンサー #1に書かれている物質、またはイオンはすべて教科書に載っています。 書かれていることをうのみにしないで自分で調べてみてください。 1つずつwikiで調べてもいいです。 濃硫酸も、熱濃硫酸も無色です。 熱濃硫酸を銅と反応させても黒くはなりません。 無水の硫酸銅ができますので薄く汚れたような感じの白い沈澱が出ます。 砂糖に濃硫酸をかたのとごっちゃになっているのではありませんか。 濃硝酸と銅の反応ではNO2が発生します。 この気体は褐色です。 少し薄めた硝酸と銅の反応では無色の気体NOが出ます。 窒素酸化物がすべて褐色であるのではありません。 (教科書では希硝酸と書かれています。 高等学校でもよくでてくるFeCl3は水に割合とよく溶けます。 溶かす前はオレンジ色ですが水溶液はオレンジが薄くなって黄色っぽくなります。 水酸化鉄のコロイドの実験では黄色い水溶液を熱水の中に入れてかき混ぜると透明な赤褐色の溶液になるというのが出てきます。 水酸化鉄の細かい固体の粒ができて分散しているという説明が付いているはずです。 >塩素水が黄色 塩素に色が付いているというのは、大量の塩素を扱っている人の認識です。 試験管やフラスコに入っている塩素ガスであればうっすらと色が付いているというレベルです。 試験管に入ったNO2の色のように濃いものではありません。 水にとかしたものは無色です。 色のついた塩素水を作ろうとすればかなりの濃度がなければ駄目でしょう。 二酸化漫画と塩酸で、またはさらしこと塩酸で発生させた塩素を水にぼこぼこと通じて作った塩素水のレベルであれば色は付いていません。 色の変化というのは反応が起こったということの重要な手掛かりです。 反応によって何ができたかの反段にもなります。 試験管を見ても反応式が見えるわけではありません。 なにができているかを見極めて反応式を作ることができるのです。 CuとHNO3の反応では色のついた気体が発生する場合と無色の気体が発生する場合があります。 色は反応が異なるという判断の重要な手掛かりになっています。 #1に書かれている物質、またはイオンはすべて教科書に載っています。 書かれていることをうのみにしないで自分で調べてみてください。 1つずつwikiで調べてもいいです。 濃硫酸も、熱濃硫酸も無色です。 熱濃硫酸を銅と反応させても黒くはなりません。 無水の硫酸銅ができますので薄く汚れたような感じの白い沈澱が出ます。 砂糖に濃硫酸をかたのとごっちゃになっているのではありませんか。

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