脳いき。 脳イキとは?できる人の特徴ややり方・訓練方法・メリットについて

脳神経外科医|大森一美公式WEBサイト

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(イけてるのに)いや・・・まだイけてない という風に感じてしまいがちです。 ドライオーガズムだけでイキ狂うのは難しい もちろん中には、いきなり自制できなくなるくらいに気持ち良くなってしまい、貪欲に快楽に浸り、何度も何度もイキ狂う・・・というような人もいますが、実にこれは少数派です。 この、少数派の人はどういう人かというと• 日頃から運動をしていて体の感覚が優れている人• 天性の敏感体質から、どうしようもなく体が反応してしまう人 おそらくこのどちらかのみ。 ここを目指してネット上でいろんな体験談を参考にあれこれ試しても、なかなか最高のドライオーガズムに達することは難しいのです。 本当にイクには脳イキ 一方、Bタイプの人はどうかというと・・・ ズバリ、 「脳イキ」です。 別の言い方では 「精神ドライ」という風にいう人もいます。 この人たちにとっては、もう体以上に気持ちいいと感じる「脳」が主役であるんです。 そして中には、体への接触なしに、 脳への刺激のみでドライオーガズムの快感に浸ってしまう人もいたりします。 参考記事 このタイプの人たちは、それぞれが本当に個性豊かなので、一つにまとめて説明することは難しいのです。 感受性とは、体の感受性はもちろんのこと、それ以上に心の感受性、が豊か。 つまり、ドキドキしやすいということです。 せっかくイクなら脳イキを まずは脳がオーガズムの状態になって、それに体のオーガズムが合わさり、すべての相乗効果によって全身でドライオーガズムに浸っていく・・・ その状態が、射精する気持ちよさの何倍も気持ちよく、幸福な状態です。 だからこそ、「精神的に満足したから、射精しなくていい」という言葉が出てくるんです。 脳イキは冗談抜きに人生変わる むしろ、射精することでその興奮を止めてしまいたくない、という気持ちの方が大きかったりします。 脳イキ - メソッド では一体、最高のドライオーガズムに達するにはどうすればいいのだ!! そう思いのあなた! 前述したように、Aのイキ方は、はっきり言って誰でも到達できます。 「物理的な現象として、体がドライオーガズムに達するAタイプ」 つまり、前立腺刺激やアナニーのことですね。 形から入るというのは全く問題なくて、体の反応に、後から後から気持ちがついてくる人はとても多いのです。 「物理的な体の反応」からスタートして、そこにいろんな要素が加わることで、だんだん快感が増していく・・・。 そうして経験を積んで条件が整ったときにおのずとやってくるのが、真のドライオーガズムなのだと私は思います。 なので、本気でドライオーガズムで気持ちよくなりたい方は、ひとまず「こういうことか」と、脳内で体の変化をクールに見守りつつも自分の感受性が豊かになる状況・条件をいろいろと探って脳を感じている状態にすることが一番の近道なのではないかと思います。 心も体も、使った分だけ感受性というのは豊かになるもの。 体を使うのは面倒くさいし心を使うとくたびれることが増えます。 しかも、今までの経験を覆すほどの。。。

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VOICE 1 実家に帰った時に感じたことですが、父親の話していることがよくわからない時があります。 以前は気になるほどではなかったのですが、最近は言葉がハッキリせず、声にも覇気が感じられなくなりました。 もしかして認知症かな?と思い父親に診察を受けてみれば、と言ったのですが、頑固者の父親なので「大丈夫」の一点張り。 どうにかしないと悩んでいる時に見つけたのが「いきいき脳楽エイジング」でした。 このDVDはクイズや体操が豊富にあり、合計収録時間544分(9時間4分)もあるので、これ1本あれば大丈夫!と思い購入しプレゼントすることを決めました。 いまでは孫と一緒に毎日30分見るのが日課になっているそうです。 VOICE 3 最近、認知症という言葉が気になります。 以前はさほど気にしていなかったのですが、私自身60代に入り物忘れが一段とひどくなったと感じています。 年を取ったのだから脳が衰えるのはしょうがないと諦めていたのですが、テレビで「老化によるもの忘れと認知症は違う」と言うのを聴いて、もしかして認知症!?と不安になり色々と調べてみると64歳以下の人が発症する「若年生認知症」というものがあり、認知症と診断された場合、私はここに当てはまるそうです。 早い人は10代で発症する人もいるらしく、年齢はあまり関係ないことにビックリしました。 早速、脳トレを開始しようと思ったのですが、何をしていいか分からず、ネットで色々調べてみると「いきいき脳楽エイジング」に出会いました。 楽しいクイズがいくつも入っており、3日坊主の私も続けられ、体操も入っているので運動不足も解消で一石二鳥。 また脳科学の権威、篠原教授監修というのも安心できました。 なんと言っても他の製品と内容は変わらない(むしろいいかも)のに金額が安かった!これで毎日脳トレ頑張りたいと思います。 VOICE 4 いままで脳トレには興味が無かったのですが、いい運動にもなると知人にすすめられ借りて観てみました。 はじめのクイズは簡単なものでしたが、徐々に難しくなり、わからずに答えられないものがいくつかありました。 借り物だったので友人に返却をしましたが、わからないままだと認知症になるのではと思い、購入してみました。 知人が持っていたのは「記憶力編」というものでしたが、私が購入したのはコンプリートパックというもで、こちらには「記憶力編」「注意力編」「判断力編」というものがあり、また「副読本」がついておりDVDと一緒に見るとわかりやすく、脳についても色々と知ることができました。 いまでは答えられなかったクイズがわかるようになり、体操も入っているのでDVDを観ながら体を動かすことが日課になっています。 これで運動不足も解消です。 VOICE 5 夫婦で「いきいき脳楽エイジング」をみてます。 購入のきっかけは知人が認知症と診断されてしまったからです。 友人は私と同じ50代でまだまだ働き盛りなのですが、脳梗塞を発症してしまい入院。 そのまま認知症になってしまいました。 そのことを妻に話したら、この前テレビでみたと言っていた「篠原菊紀教授」のことを知りました。 ネットで色々調べてみると、脳科学の権威で色々なテレビ番組や書籍でとても有名な方でした。 更に詳しく調べて見ると先生が監修されている「いきいき脳楽エイジング」を見付けました。 内容をみてみると脳について色々と説明があり、またクイズや体操等もありとても楽しそうでした。 ただ、難しかったらどうしようと思ったのですが、何事もチャレンジと思い購入することに。 いまでは妻と一緒に毎日DVDを見て楽しくクイズをやっています。 脳トレしたからか分かりませんが、毎日が楽しいです!10歳は若返ったような感じがします。 これからも続けていきたいと思います。

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脳卒中とはなにか? 脳卒中とは、脳の血管が循環障害を起こして意識障害や運動障害を起こしてしまう病気です。 脳卒中の多くは、前触れもなくいきなり発症します。 脳卒中の種類 脳卒中の種類は 脳出血・脳梗塞・くも膜下出血・その他があります。 その中で今回は、脳出血・脳梗塞・くも膜下出血について紹介していきます。 脳出血 脳の中の出血ことを言います。 原因としては過食・運動不足・塩分過多・飲酒多量による高血圧によって引き起こされると考えられています。 症状としては、 片麻痺・四肢麻痺・運動失調・感覚障害・眼球障害・失語・失認・失行・頭痛・めまい・嘔吐・呼吸障害などの症状がみられます。 脳梗塞 脳の動脈硬化により血管の閉塞や狭窄により発症すると考えられています。 原因としては、 喫煙・飲酒・脂質異常症・高血圧・糖尿病が原因と考えられています。 梗塞部位としては、ア テローム血栓性脳梗塞34%・心原性脳塞栓症27%・ラクナ梗塞32%が主な梗塞部位と言われています。 症状としては、 片麻痺・感覚障害・構音障害・失語・失認・意識障害などの症状がみられます。 くも膜下出血 脳表面の血管病変の破綻によってくも膜下腔へ出血が生じる事で起きる出血と言われています。 原因としては、 主な原因としてはわかっていませんが高血圧・喫煙・飲酒が原因とも考えられています。 出血としては、脳動脈瘤80%・脳動脈奇形5~10%・その他 もやもや病 10%と言われています。 症状としては、 突如の激しい頭痛・嘔吐がみられバットで後頭部を殴られて様な痛みを感じると言われています。 脳卒中の一般的な治療と評価 CT・MRI・脳血管造影検査があります。 それにとより、脳卒中の種別を行っていくことが多いです。 脳卒中患者に必要なリハビリ評価 ・バイタルサイン:体温・血圧・脈拍・呼吸数 ・意識レベルの評価:JCS(3-3-9方式) ・浮腫 ・疼痛 ・身体測定:身長・体重・四肢の長さ・筋肉の周径 ・関節可動域ROM ・MMT ・ブルンストロームステージ Br-stage ・感覚評価:表在・深部・位置覚・温冷覚・痛覚・視覚・聴覚 ・バランス検査 ・腱反射:病的反射・原始反射 ・高次脳機能評価:失行・失認・注意障害・半側空間無視評価 ・脳卒中機能評価法(SIAS) ・Fugl-Meyer Assessment(FMA) ・Chedoke-McMaster Stroke Assessment ・コース立方体組み合わせテスト ・STEF ・Rey図形模写テスト まとめ 脳卒中においてリハビリ評価はもっとも重要になってきます。 特に赤太字の評価項目は必ず行うべき評価項目となっています。 治療を行う上でも定期的に評価を行っていくことで病気の改善レベルを評価する事もできます。 急性期や回復期などでの評価を定期的に行うことで患者さんに自分の身体機能レベルを理解してもらいこともできるため、治療をしながら評価していくことが必要となってきます。

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