あん スタ あんず。 呼び名一覧

あんスタ主人公・転校生ちゃん(あんず)はなぜ嫌われているのか古参が徹底解説する

あん スタ あんず

「あんさんぶるスターズ! 」においてプレイヤーの分身となる主人公。 デフォルト名は「あんず」。 学園の共学化および新設予定のプロデュース科のテストケースとして転校してきた女子学生。 まだ学科は正式に創設していないので教室がない為、アイドル科の2-Aの面々とクラスメートになった。 基本的に発言する事はなく、顔も設定されていない。 服装はブレザーの下にピンクのセーターを着用。 足元はハイソックスで冬はタイツ。 性格は、「不愛想」「冷静」「男前」などが登場人物の台詞から確認されている。 手先が器用で、衣装 Trickstarのユニット衣装など からぬいぐるみまで作れる裁縫の腕に加え料理も得意で、その女子力は計り知れない。 出典: ゲーム中においてヒロインのビジュアルは設定されていないため、プレイヤーの現身ともいえる彼女の外見は ファンの想像に任されています。 そのためヒロイン視点で学院生活を楽しみたい人には或る意味うってつけかも? 名前に関しても自分の名前や好きな名前を設定する人や、デフォ名 「あんず」のまま楽しむ人など様々。 ただプロデュース時に発生する選択肢でしか彼女のセリフ というより意思表示 は明文化されていないため、シナリオ中では通常の乙女ゲーム以上に 存在感が謎なことに… おとなしい子かと思いきやいきなり突拍子もない発言をしたり、意外とたくましかったりと、なかなか フリーダムな性格の様子。 とにかく 仕事が大好きで、ホワイトデーのお返しは「仕事がいい」と言い切ったほどです。 ある意味とっても変わり者かも… あんずの姿が出ているイラストはどのくらいある? いくらビジュアルが設定されていないとはいえ、ゲーム中のスチルには時折 「あんず」らしき人物が写り込んでいることはたびたびあります。 ここではそんな貴重なイラストをまとめてみました! 出典: 「白熱!夢ノ咲学院体育祭」でのスチル。 右側に写っている 二年生のジャージ 青 を着ているのが転校生。 案外スタイルがいいことがわかる… 出典: こちらも同じく「白熱!夢ノ咲学院体育祭」より。 このイラストを使用したカードが発表された当時は「千秋に背負われている人物=2年生のだれか」だと思われていたが、ストーリーからあんずだと判明。 確かに華奢ですね! 出典: 「開演ダークナイトハロウィン」より。 赤ずきんの格好をしていますが、ずきんのせいでうまいこと顔だけ見えない… 笑 寝ぼけた零さんになぜか お菓子に間違われたシーンでした。 どんな間違え方だ。 出典: 同じく「開演ダークナイトハロウィン」より。 晃牙の上にのっかっているのがあんず。 嫌がる晃牙に凛がお菓子を食べさせようとしているシーンですが… よくこんな見た目の食べれるなあ…(でも味は最高らしい) 出典: 「幕開け!夢ノ咲サーカス」より。 桃李にあーんしてあげているシーンです。 貴重なあんずの カーディガンの色がここで判明しています。 それとおそらく ネクタイではなくリボンなのでしょうか…?この他にも、先に掲載したメインストーリー序盤の北斗と一緒にいるシーンなどがありますが、どうにも 「ごく普通のありふれた女の子」という印象しか残りません。 身体のパーツだけで顔のビジュアルがないせいもありますが… 結局一体どういう子なんだ…! そのあたりも自分で 好きに想像できるようにという配慮なのだと思いますが、小出しにされるとその全貌が気になってしまいますね 笑 みんなのあんずは自由に想像される転校生像 確定したビジュアルがないため、思い思いの転校生を想像して楽しんでいるユーザーも多く存在します。 自分だけの オリジナル設定転校生でゲームを楽しんでいる人も… 代役として仮面つけてステージに立とうなんて考えたり、一年生をおんぶしたりと案外たくましい一面がみられるあたり、 どう考えてもひ弱な子ではないのでしょう…(たぶん) 好奇心旺盛そうな瞳がかわいい…! 瀬名泉に 「ウザい」と言われ続けても気にしない子ですから、このくらい鈍感(?)で天然っぽい子の可能性も大いにありますね! いかにも日々樹渉に振り回されていそうなおっとり系転校生ちゃん。 渉に髪をいじられているということはまさか…選択肢によっては 驚くほど似合わないアフリカの原住民のような編み込みに…!? だが好感度は上がる 他にもたくさんのあんず想像図や理想の転校生ちゃん像が…! プレイヤーの数だけ理想のあんずがいるかと思いますが、あなたの想像と近いあんずはいましたか?? あんずの「弟」って? ところで、あんずには 弟がいることがシナリオ中で何度か明かされています。 どうやら夏祭りに一緒に行ったり花火をしたりと、仲のいい姉弟のようですが…? 「あんさんぶるスターズ!」の姉妹作ともいえる「あんさんぶるガールズ!」とも絡めて、弟の存在と「あんず」の謎について迫ります。 弟の存在=あんスタとあんガルの共通点? あんずの正体について巷で一番よく噂されているのが、 「あんガル」主人公の姉、「あんず」と同一人物ではないかという説です。 つまり、逆に言えばあんスタにおける 「あんずの弟」とは「あんガル主人公」ではないかということ。 ちなみあんガルの「あんず」はストーリーに名前のみの登場、既に 他校に転校している生徒という設定です。 あんガルの主人公 男 も舞台である君咲学院に転入してきたという設定なのですが…現在あんスタにおいては 「あんずの弟は普通科に在籍している」とストーリー中で語られています。 となると、有力なのは あんずは君咲学院から夢ノ咲学院に転入、その後 夢ノ咲学院普通科からあんず弟が君咲学院に転入しているのでは?(二つのゲーム世界には時差があるという説) ただしこの説については 公式から発表があったわけではなく、ファンたちの間でまことしやかにささやかれている俗説、といったもの… しかし共通点が多すぎて逆に違ったら怖いレベルです。 突き詰めていくといろいろと矛盾が発生する模様。 同姓同名 ? だが兄妹という確証のとれていない月永兄妹のこともあるし、 あんガル世界とあんスタ世界がどういう風に関係しているのかはまだまだ議論の尽きないところです。 公式さん早くそのへん教えてくださーい!! あんスタヒロイン・あんずまとめ というわけで、あんスタヒロイン・あんずについてまとめてみました! いかがだったでしょうか? 彼女の正体については まだまだ謎が残りますが、ともかく公式からの発表待ちになりそうですね。 明かされる日がくれば、の話ですが。 ちなみにアニメ版ではすでに 「転校生」が出ることが公式から発表されています。 コミカライズは転校生不在だっただけに、どう扱われるのかが気になるところですね! ヒロインも含めてまだまだあんスタから目が離せません…!何はともあれ、あんずちゃんの存在のおかげで物語が展開していることは確かです… もうTrickstarはじめ学院の面々と仲良くワイワイやっててくれたらそれだけでええねんで….

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あん スタ あんず

この記事は、の主人公である転校生に否定寄りな記事となっており、あんずが好きな人は読まれないことを推奨致します。 私はあんずアンチではありません。 無の感情ではありますが、嫌ってはいません。 コメントでただのアンチのだろというような意見もありますが、普通に転校生が出てくる漫画も読みます。 ちなみにかなり茨あんにハマっていてそればかり読んでいた時期がありました…今も読む あんスタの先行上映の際に、転校生であるあんずが一部から嫌われているということが外部 なんJなどの板を始めとする厄介な層 まで知れ渡りかけました。 「あんスタオタクは主人公を嫉妬で叩きまくっている」といった言説が広まりそうだったので、オタクの名誉のためにも「こういう経緯があって好きじゃない人もいるよ」ということを説明するための記事でしたが、私の文体のせいかそれが伝わりにくかったこと、また、情報が曖昧だった部分があり申し訳ございません。 訂正させていただきます。 この記事は、「なんでも許せる人向け」とします。 長ったらしく文章もとっちらかった記事ですが、お時間に余裕のある方はどうぞ。 追記終 10. 21 再追記 3. 3 どうもです。 話題になっていますね。 ネタバレになるので大きい声では言えませんが、もうみんな知ってるよね! どうやら転校生ちゃん(デフォルトネーム・あんず)が出てくる模様です。 声優さんに関してもいろいろ話題になってましたが、それはまた別の話。 2015年にアニメ化発表。 タイトルロゴがドーン!!の状態から 4年 キャターたちが動いているというだけで私は涙が出ます。 主人公ポジションのあんずは一部界隈でかなり嫌われている。 「別に嫌いじゃないけど出さないで」派も多くいる。 さて、この記事では 転校生ちゃん/ あんずがなぜこんなにも疎まれてしまっているのか? あんスタを全く知らない人にも分かるように解説していきます。 この記事を書こうと思ったのは、 「 あんスタが好きな厄介オタクがヒロインとその声優を叩いている」 という情報が出回ったためです。 実際は、ただの嫉妬や自己都合で炎上しているとは限らないこと、 今回の炎上は今までそれなりのことが積み重なって起こったことだということを皆さんに分かってもらいたい…と思います。 とは アイドル育成ゲームアプリである。 2015年4月サービス開始。 1日遅れて5月。 というアプリからの派生バージョンであるものの、システムは完全に別物。 そちらはサービス終了してしまった。 あんガルと あんスタの世界は繋がっているという裏設定がある(後述)。 これ否定する人いるけど、明言されてなかろうがはそのつもりで書いてると思う アイドル育成に特化した 私立夢ノ咲学院で、新設された プロデュース科に一人試験的に転校してきた女子生徒という設定。 出てくるキャターたちは アイドル科(男子しかいない)に所属する高校生たち。 転校生は彼らのサポートをしていくことになる。 高校生だけど、売れてる人は 全国ツアーとかやってる世界観。 育成とは名ばかりで、 ひたすらタップを繰り返すゲーム。 ではない。 要はポチゲー。 インストールして あまりのゲーム性のなさに1時間とたたずアンインストールした人は多いであろう。 やっと3周年あたりでほかの機能もちらほら追加し始めたけど おっせーよとしか言えない。 イベント形式も1種類しかなく、ひたすらタップ。 ライフが減ったら課金アイテムで回復。 イベントはその繰り返しのため、 「 札束で殴るゲーム」だとか不名誉な称号が与えられるように。 そして最近アプリ化が決まった。 サービス開始時からの夢だったので超嬉しい! めっちゃ難しい譜面にしろよ!! ライターは「」「」「プリコネ」で有名な (あきら)さん。 サブライターで他の方もいるが、メインシナリオや話の根幹に関わる部分はほぼ彼が執筆している。 そして、「が女性向けゲームの!?」と驚く人も多いのではないだろうか。 のライターでもあったので、そのままあんスタの方も担当することになったのだろう。 高校生の頃から賞を取っているような凄い方だが、 その文章には強い癖があり、好き嫌いが分かれる印象。 あんずは顔の出ないタイプの主人公である。 (トリスタが主人公ではあるけどとりあえず乙ゲーの主人公ポジなので) これはどういうことかと言うと、こういうことである。 謎の光発動。 エロアニメか? つまりは、 プレイヤーが自由に想像するのである。 さらに、名前も自由に設定できる。 だから、特に乙女ゲー視点でプレイしている夢女子は、オリジナルの「転校生」を想像している人が多い。 (「あんず」で想像している人もいるが…) だからアニメでいきなり顔と名前と声を与えられて、それが公式設定になるのは、かなりギャップを感じるだろう。 また、 一般的にの主人公は顔が設定されていることが多い。 例えば似た立場のアプリだとアイナナ 有名な 薄桜鬼 ディアラバ これらは主人公がストーリーに深く関わっており、主人公無しではストーリーは進まないタイプのゲームだ。 この辺りのゲームは、主人公自体がかなりの人気を誇っている。 単体の二次創作イラストも多く、グッズ化もされている。 勿論、アンチもそれなりにいることをお忘れなく。 一方はこれらのゲームと比較すれば 主人公の影が薄いストーリーだと言っていいだろう。 キャラ同士の関係・ストーリーを楽しんでいるユーザーの方が多いため、結果、 「あんず不要論」が持ち上がるのだ。 キャターたちの過去のストーリーが見れるイベント 「追憶」シリーズでは、選択肢が主人公のものでもなくなった。 「 主人公がいなくてもイベントストーリーが成り立つ」ことになった。 これで若干荒れた。 紗与イチさんの漫画版ではメインストーリーのコミカライズをしているが、その中で 主人公の存在そのものが削除されたため、イベントストーリーだけではなく 「 主人公がいなくてもメインストーリーが成り立つ」ことが証明されてしまった。 これも荒れた。 ちなみに、舞台版でもあんずの存在は削除されている。 漫画版でも舞台版でも無視されていたのに 「なんでアニメで出した??」という意見も頷ける。 しかもご丁寧に先行上映のサプライズとして。 基本的に女性向けゲームの女主人公というのは、プレイヤーが感情移入しやすいように 無難で無個性な良い子であることが多い。 勿論例外もあるが、そこまではじけた主人公はほぼいない。 よって、そこまで嫌われない。 まあどうやってもアンチはつくけど。 ここでによく貼られているコピペを見て頂こう。 ・が書いた小説版 では彼女視点で描かれるが、自意識過剰で被害者意識が強く家庭環境が悪いのか語彙や言葉や行動の端々に下品な育ちの悪さ テーブルマナーを知らないなど が見える構って察してちゃんのクソ女とアンチにぶっ叩かれた。 当然ゲームにもこの性格は反映されている ・舞台版や漫画版では抹殺されていたのにアニメ版では堂々顔出しで登場 ・一部アイドルに 過剰なボディタッチ 主にショタ系 をする一方、冷たく接しあしらうキャラ 女好きの軟派なキャラなので何かされるのではないかと思い込み警戒し もおり、人によって違う態度を取る。 大体合っている。 あんずは、作中でアイドルの頬を突然つねったりする。 この辺、否定的な意見が多いように感じる。 あんずを嫌う理由になるだろう。 頬をつねられたあとの仙石忍。 選択肢もなかなか 主にライターのせいである。 でもぶっちゃけ、のシナリオが無ければここまで流行らなかった気はしますけどね? これは否定する人多いけど。 彼の作風は特殊だ。 軽快な文体に陰湿な要素が入り込んできたり、唐突に宗教の問題が出てきたりする。 あんスタも例にもれず、暗い描写が多い。 宗教家の息子の対立も書かれている。 でも、そこが 「 闇」とかいわれて割とウケていたが。 はずかしいCM 最初はボーイミーツガールものでいくはずだった ? は、完全なるホモゲー扱いされ始める。 があんガルの 百合のノリをそのまんまあんスタの男キャラでやってしまったためにホモホモしくなったのである。 ホモ監禁・ホモストーカーetc…あ、この人は最初からいますね だからこそ、それを聞きつけたの間で口コミが(主にで)広まり、 今風でかわいいキャラデザと 美麗な絵もあいまって1年目にして大ジャンルに! これが純粋な乙女アイドル育成ゲームだったら絶対ここまで二次創作流行ってないと思う。 ちなみにサブライターと明らかに連携がとれておらず、転校生だけでなくアイドルの性格も ブレブレだったりする。 炎上のネタになるのはここが多い。 との関連である。 ゲームシステムは別物ではあるものの、一応あんスタの派生元のゲームだ。 あんガルは、 私立君咲学園を舞台に唯一の男子生徒である主人公と女の子たちが繰り広げる青春を楽しむ…というストーリー。 これを見ても、大まかな設定もあんガルが元になっているといえる。 こっちの 主人公の義姉が 「あんず」という名前だ。 あんスタの転校生のデフォルトネームと同じである。 そう、あんスタと あんガルの関係は 公式では明言されていない。 しかし、明らかに 兄と 妹の関係であったりするキャターがいたりする。 ライターの中では完全に世界観が繋がっているのである。 月永レオ(あんスタ) 月永るか(あんガル) ちなみに あんガルのあんずは、元いた 君咲学園で騒動を起こしたために 夢ノ咲学園に転校するのだが・・・ この内容が結構すごい。 1年生の頃からあんずは問題児グループの拠点として自身が所属していた部室を占領する形で提供していたが、このことに関してちゃんとしたの活動をしたがっていた とすれ違いが発生する。 伊藤は当時生徒会長だった に相談。 それを受けた円城寺が教師陣にの現状について「世間話」をしたところ、教師陣やそれを伝え聞いた多数の生徒達が過剰に反応し、あんずを始めとするの関係者は陰湿ないじめの標的にされてしまい、や問題児グループは完全に崩壊することとなる。 このことは問題児グループだけでなく、いじめの原因を結果的に作ってしまった円城寺や伊藤にも暗い影を落とすこととなる。 いじめの前後して共学化する計画を立てていた君咲学院の首脳陣は近所にある男子校と交流を持つために実験的にお互いに在学生を交換する計画を立案。 いじめに遭いながらも挫けることなく、新天地と自由を求めていたあんずはこの計画を聞きつけ、喜んで協力に応じた。 そして偶然その男子校に通っていた義弟と交換する形で学院を去る事となった。 (中略) しばしば「いじめに遭った可哀想な被害者」という文脈で語られるキャラであるが、あんず自身も真面目にらしい活動をしたかった伊藤さくらに対しての部室の鍵を取り替え、出入りできなくするイジメといっていい仕打ちをしている。 身も蓋もない要約になるが、彼女が君咲を去る過程とは詰まるところ「居場所を持たない者達に居場所を与えるために、友人から居場所を奪い、結果として自分も居場所を失うことになった」と言うまるでのような自業自得の物語なのである。 そう、あんスタの転校生・あんずは、なかなか濃い過去を持ったキャターなのである。 こんな設定の女の子がプレイヤーの分身なのだ。 感情移入しにくすぎい!! あんスタのノベライズは氏が担当しているのだが、 4巻でついに事件が起こる。 このレビューを見ればわかる話ではあるが。 書き下ろし短編「Crosstalk」は、 あんガルのキャターと思われる人物の 独白形式となっている。 そして、 あんスタのキャターや、転校生と出会う。 これ あんスタのノベライズなんだけど!? そして、 あんスタアプリにも、 黒森すずと思われる人物の描写が出てきたりする。 はノベライズ1巻のあとがきで「 転校生は透明な存在」だとか言っていたのにも関わらず、 あんガルキャターとの濃い人間関係が示されたことにより、 あんスタオタの不信感はさらに高まることになる。 失礼いたしました。 余談だけど、アニメの監修にが内定した時のコメントがこちら。 こんにちは。 アニメ版「」のシリーズ構成を担当することになりました。 アニメのお仕事はまったく経験がないので「嫌だな~、相変わらず無茶振りするな~」と思いましたが…。 これまでどうしても会社が満足するものができなかったため、にお鉢が回ってきたご様子。 他のひとにできないなら仕方ないし、そもそもあんスタはそれまで僕があんまり触れてこなかった女性向け作品です。 むしろ、たくさんの「初めて」を与えてくれるありがたいタイトルだと思うことにします。 あぁ、本当にありがたいな~…。 ともあれ。 夢ノ咲学院の子たちとともに、光の速度で成長しながら次々と迫りくる困難を乗り越えていければと考えておりますので、どうか応援よろしくお願いします。 でした。 やる気があるならこんなコメントしないよな。 いろんな方向からになってしまっている ・ホモ妄想をしているにとっては当然邪魔。 ・作ってる夢女子にとっても妄想の邪魔。 ・自分の「転校生」像を作ってる人にとってもアニメでイメージが崩されるからいらない。 ・普通にプレイしている人にとってもアイドルに危害を加えるやべえ女。 なのである。 私はあんずのことは嫌いではありません。 でも、絶対荒れるから出ないでほしかったというのはある。 もうこうなったら、アニメが上手くいってくれさえすればそれで嬉しいと思う。 あんスタ最古参として思うこと 自分と 出戻りを繰り返しているが一応の「 最古参組」である。 私は高校生の時、ハッピーエレメンツ(現・カカリアスタジオ)制作の メルクストーリアというゲームアプリをプレイしていた。 この間アニメ放送もやっていた作品だ。 あんガルの男版アプリが出るらしいぞとメルストの本スレで話題に上がっていた。 当時はまだ何のビジュアルも出ていない状態だったと記憶している。 そしてあんスタサービス開始前、のハピエレブースに出向き、当時高校生の私はあんスタのキービジュが描かれたクリアファイルをGETしたと記憶している。 最古のあんスタグッズ? 豪華声優陣のお陰で割と期待されており、新宿ではサービス開始前のくせに大きいコーナーが出来ており、PVを画面で流しながらすでにポストカード等のグッズを売っていた。 そして、事前登録。 サービス開始。 4人Knightsの色味が結構好きだった。 って言ったら怒られる? サービス開始日、瀬名泉ののサジェストが 「瀬名泉 無理」 だったのは強く覚えている。 ギャグですよ どうでもいいけど イベントでトリスタ声優揃ったのが最近って普通に考えてやばい 主人公ユニットなのに・・・ 1年目・人気がどんどん上がり破竹の勢いでセルラン上位に。 レオ追加。 アニメのロゴだけ発表(笑) 2年目・炎上するのが恒例行事に。 ヴァル追加。 なずなの設定変更で炎上。 3年目・がヤバいゲームとして定着。 とにかく炎上。 抱き枕投票炎上。 4年目・きわどいホモ絵で炎上。 フラスタ大騒動。 返礼祭炎上。 5年目・なんか炎上 このように、というゲームは外野から見ると常に炎上しているように見えるらしいが 実際に常に炎上している。 擁護する訳では無いが、正直ハッピーエレメンツという会社は後ろ盾もなく、コネもなく、ノウハウも無いため、それにしてはまあよくやってる方なんじゃないかと思う。 やらが後ろについてるアプリと渡り合っててすごい。 これからもファイト! でも何とかなる気がする そう、今まで最古参としてあんスタを見てきた人間として。 「 何とかなるだろ」と思っている。 先行上映組のネタバレを漁っていた。 正直結構ヤバいと感じた。 作画に納得いってない人がちらほら見受けられる。 これはちょっと残念だった。 先行上映でこれはやばい。 やばい。 しかし不安に思っていた転校生に関してはこんな意見が多かった。 スト的に無理なんですけど。 不思議なことに、この「 声優さんが上手くやっていた」という意見をいくつか見かけたのだ。 いったい何をどう 上手くやっていたのかは知らないが、とりあえず 上手くやっていたらしいので、少し安心している。 爆弾級の炎上をたくさん乗り越えてきた。 しかし、何だかんだイベントが始まれば セルラン上位に。 アイドルゲーム戦国時代の今、女性向けではかなり息が長い方なのではないだろうか? 今回、転校生に顔と声を与えてアニメに出すというのは、今までの炎上と比べても大きなものになるだろう。 そもそもこんなデリケートな件をサプライズで発表したのがおかしい でも、ならきっとうまくやってくれると信じている。 あんスタアニメ、期待している。 読者登録返してます。 よろしくお願いします sankayou11.

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あんスタのアニメにあんずが出演してなぜか坂本真綾が炎上

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Contents• あんスタ主人公(転校生)はゴリラ!? あんさんぶるスターズの主人公(デフォルト名あんず) 彼女は、あんさんぶるスターズの物語の舞台である私立夢ノ咲学院に新設された、プロデュース科に転校してきた高校二年生の女の子です。 それまで 男子生徒しかいなかった中での初めての女子生徒である主人公は、同じクラスにいた Trickstar の氷鷹北斗や明星スバルと共に起こしていく 学園の革命の象徴になっていきます。 これだけ聞くと、主人公は学園の生徒たちの憧れの、女の子らしい女神的存在のキャラのように思えます。 ・・・けれど、ユーザーたちからの呼び名はどうもそのイメージとはそぐわないようです。 そう、 ユーザーたちからの呼び名はなんと「ゴリラ」!(笑) 一体どうしてそんな呼び名になってしまったのか? それは 夢ノ咲学院内での主人公の行動にあるようです。 夢ノ咲学院での主人公は、プロデュース科という事もありイベントの度に大忙しになっています。 あんさんぶるスターズのように、アイドルや俳優を育成するゲームは他にも幾つかあり、その主人公たちも何かイベントがある度に忙しく働いています。 けれど、そこに登場するアイドル・俳優たちは社会人や大学生と大人も多く 、自主的に色んな活動をしたり力仕事や買い出し等を完全に引き受けてくれる事が多いので、イベントが多く忙しくても寝不足にはなりますが、 体力をごっそり削られるような事はそこまでは起こっていません。 しかし、このあんさんぶるスターズはアイドルたちがみんな同年代の集まりなので、なんだかんだと 皆で一緒に行動したり、同じ作業をしたりします。 しかもみんなプロではない為、企画立案・衣装や道具作成その他を自分たちで最初から作り上げなければならない事や、無茶ぶりな企画も多く、 時間的だけではなく体力的に大変 な事が多々あります。 そんな状況の中、Trickstarや他のユニットのアイドルたちと共にそれらをこなしていく主人公の、 通常の女の子の体力では不可能に思えるほどの見事な活躍っぷりに、いつの頃からか愛情を込めて「ゴリラ」と呼ぶようになっていったのです。 あんスタユーザーもゴリラ!? しかし、実は ゴリラなのは主人公だけではありません。 主人公を動かす人、つまりあんさんぶるスターズの ユーザーたちも、自分たちの事をゴリラと呼ぶ人がたくさんいるのです。 一体なぜ、ユーザーがゴリラなのか?どんなユーザーをゴリラと呼ぶのでしょうか? もちろん、主人公のように尋常ではない体力があるという訳ではありません。 しかし、違う意味での体力に満ち溢れてはいるようです。 そう、ゲームという世界においての「体力」とは、つまり、 「課金」・・・(笑) あんさんぶるスターズはスカウトで キャラのカードをゲットしないと読めないキャラストーリーがありますから、推しがスカウトに来たら当然キャラの物語を読む為にユーザーたちはスカウトを可能な限り回します。 枚数を重ねる為に、それは一生懸命回します。 更にイベントで高い順位につかないと手に入らないランキングボーナスに推しがきたら、ランキングを上げる為に特攻レアカードを手に入れようと気合を入れてスカウトをするだけではなく、 戦い続ける為にダイヤを砕きまくらなければなりません。 ダイヤをどれだけ砕くかでランキングが決まると言っても過言ではありませんから、ヘビーユーザーたちはダイヤをたくさん砕く為に驚く程の課金をしまくります。 当時は「ゴリラ」という呼び名はありませんでしたが、そんなゲーム的に強いユーザーたちが、これまたいつの頃からか 自分たちの事を「ゴリラ」と呼び始めたのでした。 むしろここまで愛着を持った名で呼ばれる主人公は滅多にいないのではないでしょうか? 女性ユーザーは、ただ単に守られているだけのか弱いヒロインより、守られるだけではなくちゃんと能力に応じて 活躍するヒロインを好む傾向にあります。 なのでゴリラと呼ばれるまでにアイドルたちと共に一生懸命行動するあんさんぶるスターズの主人公は、ユーザーたちの好感度が高いのも頷けます。 ゴリラだらけのあんスタでした 以上、 ゴリラと呼ばれる主人公と、自らをゴリラと呼ぶユーザーたちをみてきました。 けれど実は、ゴリラはこれだけではないのです。 ゴリラのように強いステータスのカードの事をゴリステと呼んだり……つまり アイドルたちもある意味ゴリラ扱い的(?)な感じになっているのです(笑) そんなゴリラだらけのあんさんぶるスターズですが、これからそんなゴリラがゲームで、そしてアニメで、活躍していくのかが楽しみです。

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