ナスダック総合。 ナスダック指数 (.IXIC) : 株価/予想・目標株価 [NASDAQ Index]

ナスダック総合指数とは|金融経済用語集

ナスダック総合

22,915. 752 -0. 020 -0. 89 -0. 04 -0. 22 -1. 69 -6. 88 -2. 00 -0. 08 -3. 22 -3. 07 -2. 83 -0. 1440 -0. 0004 -0. 0 -41. 0 -0. 5 -61. 5 -0. 7 -7. 8 -1. 0 -20. 0 -0. 6 -0. 7 -0.

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ナスダック(NASDAQ)とは?初学者でもわかりやすく徹底解説!

ナスダック総合

ナスダック総合指数の推移 年 年末終値 対前年増減率 1971 114. 12 14. 12 1972 133. 73 17. 18 1973 92. 19 -31. 06 1974 59. 82 -35. 11 1975 77. 62 29. 76 1976 97. 88 26. 10 1977 105. 05 7. 33 1978 117. 98 12. 31 1979 151. 14 28. 11 1980 202. 34 33. 88 1981 195. 84 -3. 21 1982 232. 41 18. 67 1983 278. 60 19. 87 1984 247. 35 -11. 22 1985 324. 93 31. 36 1986 348. 83 7. 36 1987 330. 47 -5. 26 1988 381. 38 15. 41 1989 454. 82 19. 26 1990 373. 84 -17. 80 1991 586. 34 56. 84 1992 676. 95 15. 45 1993 776. 80 14. 75 1994 751. 96 -3. 20 1995 1,052. 13 39. 92 1996 1,291. 03 22. 71 1997 1,570. 35 21. 64 1998 2,192. 69 39. 63 1999 4,069. 31 85. 59 2000 2,470. 52 -39. 29 2001 1,950. 40 -21. 05 2002 1,335. 51 -31. 53 2003 2,003. 37 50. 01 2004 2,175. 44 8. 59 2005 2,205. 32 1. 37 2006 2,415. 29 9. 52 2007 2,652. 28 9. 81 2008 1,577. 03 -40. 54 2009 2,269. 15 43. 89 2010 2,652. 87 16. 91 2011 2,605. 15 -1. 80 2012 3,019. 51 15. 91 2013 4,176. 59 38. 32 2014 4,736. 05 13. 40 2015 5,007. 41 4. 37 2016 5,432. 09 8. 48 2017 6,903. 39 27. 09 2018 6,635. 28 -3. 88 2019 8,972. 60 35. 23 脚注 [ ] [].

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NASDAQ

ナスダック総合

ナスダック総合指数とは? ナスダック総合指数とは、 米国のNASDAQ市場に上場した約3000銘柄で構成された時価総額加重平均指数です。 NASDAQ市場にはMicrosoftやApple、Googleの持株会社Alphabet、Facebookなど、世界的に影響を与えているIT企業や新興企業が多く上場しています。 近年では2019年3月29日にライドシェアアプリを提供しているリフト(LYFT)が上場しました。 ナスダック総合指数の値動き 過去の値動きを見ると、リーマンショックなど一時的な下落はありますが、 ほぼ一貫して右肩上がりで推移しています。 将来性が高く、今後もさらなる需要が期待できるITサービス提供している企業が多いことから、今後もさらなる成長が期待できます。 また、ナスダック総合指数と似た指数として、ナスダック100指数があります。 ナスダック100指数は金融を除いた、上位100銘柄で構成された指数で、時価総額加重平均指数となっています。 ナスダック総合指数が約3,000銘柄と全銘柄で構成されているのに対し、ナスダック100指数は上位100銘柄で構成されている違いがあります。 ナスダック総合指数の指数詳細については、以下の記事で詳しく解説していますので、合わせてご覧ください。 2019年4月時点で国内の証券取引所で売買できるナスダックに連動するETFは以下の1銘柄となっています。 NEXT FUNDS NASDAQー100連動型上場投信(1545) NEXT FUNDS NASDAQー100連動型上場投信の値動き NEXT FUNDS NASDAQー100連動型上場投信(NASDAQ投信)は、野村アセット・マネジメントが運用している ナスダック100指数に連動するETFです。 2019年4月1日現在、1口あたり8260円前後で取引が行われています。 売買単位は10口単位となっており、投資額は8万円から9万円前後で投資が可能となっています。 運用代行手数料である 信託報酬は年率0. 486%に設定されています。 毎年8月11日に年1回決算が行われ、その時点で分配金が支払われます。 昨年の実績は1口あたり24. 6円支払われています。 分配金利回りは約0. 3%前後です。 過去のパフォーマンスを見てみると、 過去5年間でプラス111. 11%の騰落率を誇っています。 過去3年間では65. 9%、過去1年間は6. 26%となっています。 昨年は貿易摩擦による景気悪化懸念や米利上げにより、NASDAQ市場から資金が流出したことで、大きな下落に転じましたが、2019年に入り、再び回復基調となっています。 売買については、東京証券取引所に上場していますので、国内の証券会社を通じて売買可能です。 また、や、、、を活用することで、売買手数料を低く抑えて取引が可能となっています。 各証券会社の手数料については以下の記事で詳しくまとめていますので合わせてご覧ください。 外国市場に上場するナスダック連動型のETF 国内ではナスダック市場に連動するETFは、先程紹介した1銘柄のみとなりますが、海外市場では国内で取引できるETFとしては、「PowerShares QQQ Trust, Series 1(QQQ)」と、「FIDELITY NASDAQ COMPOSITE INDEX TRAC」の2銘柄あります。 PowerShares QQQ Trust, Series 1(QQQ) PowerShares QQQ Trust, Series 1(QQQ)の値動き PowerShares QQQ Trust, Series 1(QQQ)は、米国の運用会社インベスコ・パワーシェアーズ・キャピタル・マネジメントLLCが運用する ナスダック100指数に連動するETFです。 上場市場はナスダック市場となります。 2019年4月1日時点で、1口あたり179ドル前後で取引が行われておいます。 売買単位は外国株式になりますので1口から取引が可能となっています。 信託報酬を含めた経費率は0. 20%となっています。 当ETFは毎年3月と6月、9月、12月の4回決算が行われます。 また、分配金についても決算後に支払われます。 直近で支払われた分配金額は1口あたり0. 32421ドル、分配金利回りは0. 72%となっています。 過去のパフォーマンスを見てみると、 過去5年間でプラス16. 59%、3年間で19. 18%、1年間で13. 17%のリターンを記録しています。 FIDELITY NASDAQ COMPOSITE INDEX TRAC(ONEQ) FIDELITY NASDAQ COMPOSITE INDEX TRAC(ONEQ)の値動き FIDELITY NASDAQ COMPOSITE INDEX TRAC(ONEQ)は、米運用会社のフィデリティ投信が運用するETFで、 ナスダック総合指数に連動するETFです。 上場市場はナスダックとなっています。 2019年4月1日時点で300ドル前後で取引が行われています。 こちらも1口から投資が可能です。 経費率は年率0. 21%に設定されています。 毎年3月と6月、9月、12月の4回決算が行われます。 また、分配金についても決算後に支払われ、 直近で支払われた分配金額は1口あたり0. 65ドル、分配金利回りは0. 86%となっています。 過去のパフォーマンスを見てみると、 過去5年間でプラス14. 12%、3年間で17. 76%、1年間で10. 47%のリターンを記録しています。 外国市場上場ETFはネット証券がおすすめ ETF銘柄数 米国:約1000銘柄 欧州:約1700銘柄 香港:約70銘柄 国内:221銘柄 外国:約300銘柄 国内:221銘柄 外国:約300銘柄 国内:221銘柄 外国:約300銘柄 売買手数料 米国:0. 025% 欧州:0. 5% 香港:0. 25% 国内:50円~ 米国:0. 45% 中国:0. 26% 韓国:0. 9% 国内:50円~ 米国:0. 45% 中国:0. 26% 国内:50円~ 米国:0. 45% 中国:0. 26% 上記ETFは、外国株式を専門に取り扱っているの他、国内の主要ネット証券である、、で取り扱っています。 ネット証券でありますので売買手数料も安く抑えられる他、サクソバンク証券を除き3社ともに少額投資非課税制度(NISA)が利用可能で、 NISA口座を利用することで買付手数料が無料になるなど、お得に投資が始められます。 また、外国市場に幅広く投資したい場合は、 米国市場に上場しているETFを国内で最多の約1,000銘柄のETFを扱っているサクソバンク証券がおすすめです。 また、国内では最安値の取引手数料を実現しており、 米国市場は約定金額に対して0. 025%に設定されています。

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