ポケモン 高火力。 【ポケモン剣盾】シャワーズの育成論と対策【高耐久高火力の優秀ブイズ】

【ポケモン剣盾】種族値・決定力・耐久力ランキング【ガラル地方】ソード・シールド編│葉っぱとみかん

ポケモン 高火力

今の環境トップは何でしょうか?? ジラーチサンダー、ジラーチサンダーにサンダースを加えたデッキ、ルガゾロ、マッシ。 どれも一度は耳にしたことがあるデッキだと思います。 これらのデッキに共通していることは低燃費です。 エネルギーを大量にはる必要がありません。 少ないエネルギーで殴ることが可能です。 そうです時代は低燃費です。 少ないエネルギーで殴り打点を調整しながら戦う、そんなデッキがはやっています。 今回はそんな低燃費デッキに入っている、もしくはこれからの低燃費デッキの柱となりうるカードを紹介します。 草タイプ 意外と中打点を出すカードが多い印象。 グソクムシャGX であいがしら 草 30+ この番、このポケモンがベンチからバトル場に出ていたなら、90ダメージ追加。 アサルトサンダーの強化版。 ダメージがアサルトサンダーよりも40多い。 欠点はグソクムシャGX自体が1進化ポケモンであることと、GXポケモンであること。 GXポケモンであるためサイドレースで不利になる可能性もある。 しかし、GXポケモンだけあって耐久は申し分ない。 ダブル無色エネルギーを付けることでGX技にもつなぐことができる。 進化前のコソクムシの時に刈られないように注意が必要。 最近は見かけなくなったが少ないエネルギーで打点が出るといえばこれ!! 序盤から中盤、終盤へ打点をしっかり伸ばしていことができればまだまだ戦える。 使ってて難しいのは事故なのかな?安定感って面で使用率が減っている気がする。 ビークイン クイーンコマンド 草 120 自分のベンチに草 ポケモンが5匹いないなら、このワザは失敗。 ジュプトルをうまいこと使えば条件も満たせる可能性が高い。 とにもかくにもジュプトル頼みなのが弱そう。 追加できるダメージはタイプ5種類ぶんまで。 最大120点まで打点を伸ばせるカード。 火力を伸ばす条件もそこまで高くなく、またアローラナッシー自体も高耐久で強い。 炎タイプ 大量のエネルギーを用いて大火力を出すのがコンセプトのタイプなので1エネで行動できるってカードがほぼほぼなかった。 が、GX技だが1エネで高火力を出せるカードがあったので紹介する。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 正真正銘一度きりの最終奥義。 GX技の中でも最強クラスな技。 トラッシュに炎エネルギーをためるのが序盤から中盤のお仕事になりそう。 そう考えるとタッグボルト収録のキュウコンとも相性はよさそう。 水タイプ 水タイプも火力を出すイメージがないという予想通り火力が出せるカードは少なめ。 キングドラ しおみず 水 ダメカンがのっている相手のポケモン1匹に、90ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] トルネードショット 水 90 このポケモンについている水 エネルギーを1個トラッシュし、相手のベンチポケモン1匹にも、30ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] 2進化なのにこの耐久というところはおいといて、ベンチへの狙撃機能を持っているところは優秀。 あとはどのようにダメカンをのせておくかという問題のみ。 その点に関しては水タイプは優秀だと思う。 ゲッコウガGXやらボルケニオンやらいっぱいいますよね。 雷タイプ エレキパワーで打点調整ができる点が優秀。 それにより相手できる範囲が増え柔軟性が増している。 サンダー アサルトサンダー 雷 10+ この番、このポケモンがベンチからバトル場に出ていたなら、70ダメージ追加。 このワザのダメージは弱点を計算しない。 1エネ80点出る非GXのたねポケモン。 恐ろしいのはエレキパワーにより打点調整ができるところ。 アサルトサンダーは弱点を考慮しないので注意が必要。 マッギョ サンダーブラスト 雷 50 このポケモンについている エネルギーを、1個トラッシュする。 サンダーの弱点が付けるところが優秀なので一応紹介しておく。 サンダーをワンパンするには10点足りていない。 1エネ最大120打点出せる優秀なカード。 GXポケモンであるので耐久は申し分なし。 少ないエネルギーで殴れるGXポケモンはまんたんのくすりと組み合わせると強い印象がある。 ツンデツンデの特性により耐久力を上げることも可能である。 また、ビーストエネルギーにより火力の増強を行うことも可能。 ウルトラビーストは強い。 相手依存ではあるが気が付いたらとんでもない火力になっていることが多い。 ダストダスを隠して不意の超火力を出すか、ダストダスを見せて相手の展開を妨害するか、どう運用するかいつも迷うカード。 闘タイプ マッシブーンGX ジェットパンチ 闘 30 相手のベンチポケモン1匹にも、30ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 単体性能ってよりは周辺のサポート強いから輝きを増してますね。 ルカリオGX はどうげき 闘 30+ この番、このポケモンが「リオル」から進化していたなら、90ダメージ追加。 闘エネルギー1つで120点出せるのは魅力的だが、条件が限定的すぎる。 グゾクムシャGXやサンダーと比べるとどうしても見劣りしてしまう。 この条件を活かすならアセロラを大量に投入したいところ。 マッシブーン スッレッジハンマー 闘 30+ 相手のサイドの残り枚数が4枚なら、90ダメージ追加。 特定の条件下で120点まで火力を引き上げることができるカード。 通称、小マッシ。 レインボーエネルギーを入れることで、小マッシの採用を行っているデッキも少なくない。 それだけ強力なカード。 相手のウルトラスペースやせせらぎの丘で場に並べることができる点も優秀。 ウソッキー つよめにかえす 闘 20+ 前の相手の番に、このポケモンがバトル場でワザのダメージを受けていたなら、80ダメージ追加。 カウンター的な能力を持ったカード。 弱点が水っていう点も珍しい。 使い方によっては化けそうなカード。 火力を出す条件が相手依存なので使い方は難しそう。 びっくりするくらい火力が出るカード。 特に今の特性が強い環境では活躍する機会が多い。 ブラッキー かたきうち 悪 30+ 前の相手の番に、ワザのダメージで、自分のポケモンがきぜつしていたなら、90ダメージ追加。 こちらも相手依存にはなるが1エネで高火力の出せるカード。 鋼タイプ 鋼タイプと聞くと守りのイメージがありますが、1エネ高火力のカードはあるんでしょうか? テッカグヤ ムーンレイカー 鋼無無無無 160 このワザは、おたがいのサイドの残り枚数の合計が6枚なら、鋼 エネルギー1個で使える。 特定条件下であれば鋼エネルギー1枚で技を打つことができる珍しいカード。 特定条件がお互いのサイドの枚数が合計6枚の時なので条件は厳しめ。 テッカグヤ自体、非GXのたねポケモン、ウルトラビーストということもあり活躍の機会は十分にありそう。 キリキザン いってんづき 鋼 30+ このポケモンにダメカンがのっていないなら、90ダメージ追加。 もこうさんだか、ライバロリさんだかが動画で使っていたカード。 自身が無傷であるならダメージは120点まで伸ばすことができる。 鋼タイプのサポートカードにはダメージを軽減するカードが多いのでその点もこのキリキザンと相性が良い。 妖タイプ グランブル すっからかん 妖 30+ 自分の手札が1枚もないなら、130ダメージ追加。 使い方が難しそうなカード。 大きな大会でも結果を残すことはできている。 すごく頭を使いそうなデッキ。 技の特性上デッキトップに運命をかけているところもあるので運も大事。 追加できるダメージはタイプ5種類ぶんまで。 草タイプのところで紹介したアローラナッシーのタイプ違いカード。 ドラゴンタイプに変更したため、ルガルガンGXに対して草タイプから変更したことにより弱点を突くことができなくなった。 無タイプ カクレオン べろびんた 無 10+ 相手のバトルポケモンが進化ポケモンなら、50ダメージ追加。 特性によりユニットエネルギー草炎水を付けたとき自身を草、炎、水タイプとすることができる。 草、炎、水で弱点を付ける進化ポケモンには120点まで火力を伸ばすことができる。 最後に 以上、低燃費ポケモンの初回はいかがだったでしょうか?? 基本的には今も活躍しているカードが多いと思いますが、ところどころあまり目に触れないカードも織り交ぜてみました。 アイディアの参考になれば幸いです。 その他ポケモンカードの記事 xaabbccdd.

次の

【ポケモン剣盾】エーフィの育成論と対策【起点作成対策の高火力ブイズ】

ポケモン 高火力

今の環境トップは何でしょうか?? ジラーチサンダー、ジラーチサンダーにサンダースを加えたデッキ、ルガゾロ、マッシ。 どれも一度は耳にしたことがあるデッキだと思います。 これらのデッキに共通していることは低燃費です。 エネルギーを大量にはる必要がありません。 少ないエネルギーで殴ることが可能です。 そうです時代は低燃費です。 少ないエネルギーで殴り打点を調整しながら戦う、そんなデッキがはやっています。 今回はそんな低燃費デッキに入っている、もしくはこれからの低燃費デッキの柱となりうるカードを紹介します。 草タイプ 意外と中打点を出すカードが多い印象。 グソクムシャGX であいがしら 草 30+ この番、このポケモンがベンチからバトル場に出ていたなら、90ダメージ追加。 アサルトサンダーの強化版。 ダメージがアサルトサンダーよりも40多い。 欠点はグソクムシャGX自体が1進化ポケモンであることと、GXポケモンであること。 GXポケモンであるためサイドレースで不利になる可能性もある。 しかし、GXポケモンだけあって耐久は申し分ない。 ダブル無色エネルギーを付けることでGX技にもつなぐことができる。 進化前のコソクムシの時に刈られないように注意が必要。 最近は見かけなくなったが少ないエネルギーで打点が出るといえばこれ!! 序盤から中盤、終盤へ打点をしっかり伸ばしていことができればまだまだ戦える。 使ってて難しいのは事故なのかな?安定感って面で使用率が減っている気がする。 ビークイン クイーンコマンド 草 120 自分のベンチに草 ポケモンが5匹いないなら、このワザは失敗。 ジュプトルをうまいこと使えば条件も満たせる可能性が高い。 とにもかくにもジュプトル頼みなのが弱そう。 追加できるダメージはタイプ5種類ぶんまで。 最大120点まで打点を伸ばせるカード。 火力を伸ばす条件もそこまで高くなく、またアローラナッシー自体も高耐久で強い。 炎タイプ 大量のエネルギーを用いて大火力を出すのがコンセプトのタイプなので1エネで行動できるってカードがほぼほぼなかった。 が、GX技だが1エネで高火力を出せるカードがあったので紹介する。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 正真正銘一度きりの最終奥義。 GX技の中でも最強クラスな技。 トラッシュに炎エネルギーをためるのが序盤から中盤のお仕事になりそう。 そう考えるとタッグボルト収録のキュウコンとも相性はよさそう。 水タイプ 水タイプも火力を出すイメージがないという予想通り火力が出せるカードは少なめ。 キングドラ しおみず 水 ダメカンがのっている相手のポケモン1匹に、90ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] トルネードショット 水 90 このポケモンについている水 エネルギーを1個トラッシュし、相手のベンチポケモン1匹にも、30ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] 2進化なのにこの耐久というところはおいといて、ベンチへの狙撃機能を持っているところは優秀。 あとはどのようにダメカンをのせておくかという問題のみ。 その点に関しては水タイプは優秀だと思う。 ゲッコウガGXやらボルケニオンやらいっぱいいますよね。 雷タイプ エレキパワーで打点調整ができる点が優秀。 それにより相手できる範囲が増え柔軟性が増している。 サンダー アサルトサンダー 雷 10+ この番、このポケモンがベンチからバトル場に出ていたなら、70ダメージ追加。 このワザのダメージは弱点を計算しない。 1エネ80点出る非GXのたねポケモン。 恐ろしいのはエレキパワーにより打点調整ができるところ。 アサルトサンダーは弱点を考慮しないので注意が必要。 マッギョ サンダーブラスト 雷 50 このポケモンについている エネルギーを、1個トラッシュする。 サンダーの弱点が付けるところが優秀なので一応紹介しておく。 サンダーをワンパンするには10点足りていない。 1エネ最大120打点出せる優秀なカード。 GXポケモンであるので耐久は申し分なし。 少ないエネルギーで殴れるGXポケモンはまんたんのくすりと組み合わせると強い印象がある。 ツンデツンデの特性により耐久力を上げることも可能である。 また、ビーストエネルギーにより火力の増強を行うことも可能。 ウルトラビーストは強い。 相手依存ではあるが気が付いたらとんでもない火力になっていることが多い。 ダストダスを隠して不意の超火力を出すか、ダストダスを見せて相手の展開を妨害するか、どう運用するかいつも迷うカード。 闘タイプ マッシブーンGX ジェットパンチ 闘 30 相手のベンチポケモン1匹にも、30ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 単体性能ってよりは周辺のサポート強いから輝きを増してますね。 ルカリオGX はどうげき 闘 30+ この番、このポケモンが「リオル」から進化していたなら、90ダメージ追加。 闘エネルギー1つで120点出せるのは魅力的だが、条件が限定的すぎる。 グゾクムシャGXやサンダーと比べるとどうしても見劣りしてしまう。 この条件を活かすならアセロラを大量に投入したいところ。 マッシブーン スッレッジハンマー 闘 30+ 相手のサイドの残り枚数が4枚なら、90ダメージ追加。 特定の条件下で120点まで火力を引き上げることができるカード。 通称、小マッシ。 レインボーエネルギーを入れることで、小マッシの採用を行っているデッキも少なくない。 それだけ強力なカード。 相手のウルトラスペースやせせらぎの丘で場に並べることができる点も優秀。 ウソッキー つよめにかえす 闘 20+ 前の相手の番に、このポケモンがバトル場でワザのダメージを受けていたなら、80ダメージ追加。 カウンター的な能力を持ったカード。 弱点が水っていう点も珍しい。 使い方によっては化けそうなカード。 火力を出す条件が相手依存なので使い方は難しそう。 びっくりするくらい火力が出るカード。 特に今の特性が強い環境では活躍する機会が多い。 ブラッキー かたきうち 悪 30+ 前の相手の番に、ワザのダメージで、自分のポケモンがきぜつしていたなら、90ダメージ追加。 こちらも相手依存にはなるが1エネで高火力の出せるカード。 鋼タイプ 鋼タイプと聞くと守りのイメージがありますが、1エネ高火力のカードはあるんでしょうか? テッカグヤ ムーンレイカー 鋼無無無無 160 このワザは、おたがいのサイドの残り枚数の合計が6枚なら、鋼 エネルギー1個で使える。 特定条件下であれば鋼エネルギー1枚で技を打つことができる珍しいカード。 特定条件がお互いのサイドの枚数が合計6枚の時なので条件は厳しめ。 テッカグヤ自体、非GXのたねポケモン、ウルトラビーストということもあり活躍の機会は十分にありそう。 キリキザン いってんづき 鋼 30+ このポケモンにダメカンがのっていないなら、90ダメージ追加。 もこうさんだか、ライバロリさんだかが動画で使っていたカード。 自身が無傷であるならダメージは120点まで伸ばすことができる。 鋼タイプのサポートカードにはダメージを軽減するカードが多いのでその点もこのキリキザンと相性が良い。 妖タイプ グランブル すっからかん 妖 30+ 自分の手札が1枚もないなら、130ダメージ追加。 使い方が難しそうなカード。 大きな大会でも結果を残すことはできている。 すごく頭を使いそうなデッキ。 技の特性上デッキトップに運命をかけているところもあるので運も大事。 追加できるダメージはタイプ5種類ぶんまで。 草タイプのところで紹介したアローラナッシーのタイプ違いカード。 ドラゴンタイプに変更したため、ルガルガンGXに対して草タイプから変更したことにより弱点を突くことができなくなった。 無タイプ カクレオン べろびんた 無 10+ 相手のバトルポケモンが進化ポケモンなら、50ダメージ追加。 特性によりユニットエネルギー草炎水を付けたとき自身を草、炎、水タイプとすることができる。 草、炎、水で弱点を付ける進化ポケモンには120点まで火力を伸ばすことができる。 最後に 以上、低燃費ポケモンの初回はいかがだったでしょうか?? 基本的には今も活躍しているカードが多いと思いますが、ところどころあまり目に触れないカードも織り交ぜてみました。 アイディアの参考になれば幸いです。 その他ポケモンカードの記事 xaabbccdd.

次の

【ソードシールド】エースバーンの育成論!高い対面性能の汎用高速高火力アタッカー!【ポケモン剣盾】

ポケモン 高火力

今の環境トップは何でしょうか?? ジラーチサンダー、ジラーチサンダーにサンダースを加えたデッキ、ルガゾロ、マッシ。 どれも一度は耳にしたことがあるデッキだと思います。 これらのデッキに共通していることは低燃費です。 エネルギーを大量にはる必要がありません。 少ないエネルギーで殴ることが可能です。 そうです時代は低燃費です。 少ないエネルギーで殴り打点を調整しながら戦う、そんなデッキがはやっています。 今回はそんな低燃費デッキに入っている、もしくはこれからの低燃費デッキの柱となりうるカードを紹介します。 草タイプ 意外と中打点を出すカードが多い印象。 グソクムシャGX であいがしら 草 30+ この番、このポケモンがベンチからバトル場に出ていたなら、90ダメージ追加。 アサルトサンダーの強化版。 ダメージがアサルトサンダーよりも40多い。 欠点はグソクムシャGX自体が1進化ポケモンであることと、GXポケモンであること。 GXポケモンであるためサイドレースで不利になる可能性もある。 しかし、GXポケモンだけあって耐久は申し分ない。 ダブル無色エネルギーを付けることでGX技にもつなぐことができる。 進化前のコソクムシの時に刈られないように注意が必要。 最近は見かけなくなったが少ないエネルギーで打点が出るといえばこれ!! 序盤から中盤、終盤へ打点をしっかり伸ばしていことができればまだまだ戦える。 使ってて難しいのは事故なのかな?安定感って面で使用率が減っている気がする。 ビークイン クイーンコマンド 草 120 自分のベンチに草 ポケモンが5匹いないなら、このワザは失敗。 ジュプトルをうまいこと使えば条件も満たせる可能性が高い。 とにもかくにもジュプトル頼みなのが弱そう。 追加できるダメージはタイプ5種類ぶんまで。 最大120点まで打点を伸ばせるカード。 火力を伸ばす条件もそこまで高くなく、またアローラナッシー自体も高耐久で強い。 炎タイプ 大量のエネルギーを用いて大火力を出すのがコンセプトのタイプなので1エネで行動できるってカードがほぼほぼなかった。 が、GX技だが1エネで高火力を出せるカードがあったので紹介する。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 正真正銘一度きりの最終奥義。 GX技の中でも最強クラスな技。 トラッシュに炎エネルギーをためるのが序盤から中盤のお仕事になりそう。 そう考えるとタッグボルト収録のキュウコンとも相性はよさそう。 水タイプ 水タイプも火力を出すイメージがないという予想通り火力が出せるカードは少なめ。 キングドラ しおみず 水 ダメカンがのっている相手のポケモン1匹に、90ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] トルネードショット 水 90 このポケモンについている水 エネルギーを1個トラッシュし、相手のベンチポケモン1匹にも、30ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] 2進化なのにこの耐久というところはおいといて、ベンチへの狙撃機能を持っているところは優秀。 あとはどのようにダメカンをのせておくかという問題のみ。 その点に関しては水タイプは優秀だと思う。 ゲッコウガGXやらボルケニオンやらいっぱいいますよね。 雷タイプ エレキパワーで打点調整ができる点が優秀。 それにより相手できる範囲が増え柔軟性が増している。 サンダー アサルトサンダー 雷 10+ この番、このポケモンがベンチからバトル場に出ていたなら、70ダメージ追加。 このワザのダメージは弱点を計算しない。 1エネ80点出る非GXのたねポケモン。 恐ろしいのはエレキパワーにより打点調整ができるところ。 アサルトサンダーは弱点を考慮しないので注意が必要。 マッギョ サンダーブラスト 雷 50 このポケモンについている エネルギーを、1個トラッシュする。 サンダーの弱点が付けるところが優秀なので一応紹介しておく。 サンダーをワンパンするには10点足りていない。 1エネ最大120打点出せる優秀なカード。 GXポケモンであるので耐久は申し分なし。 少ないエネルギーで殴れるGXポケモンはまんたんのくすりと組み合わせると強い印象がある。 ツンデツンデの特性により耐久力を上げることも可能である。 また、ビーストエネルギーにより火力の増強を行うことも可能。 ウルトラビーストは強い。 相手依存ではあるが気が付いたらとんでもない火力になっていることが多い。 ダストダスを隠して不意の超火力を出すか、ダストダスを見せて相手の展開を妨害するか、どう運用するかいつも迷うカード。 闘タイプ マッシブーンGX ジェットパンチ 闘 30 相手のベンチポケモン1匹にも、30ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 単体性能ってよりは周辺のサポート強いから輝きを増してますね。 ルカリオGX はどうげき 闘 30+ この番、このポケモンが「リオル」から進化していたなら、90ダメージ追加。 闘エネルギー1つで120点出せるのは魅力的だが、条件が限定的すぎる。 グゾクムシャGXやサンダーと比べるとどうしても見劣りしてしまう。 この条件を活かすならアセロラを大量に投入したいところ。 マッシブーン スッレッジハンマー 闘 30+ 相手のサイドの残り枚数が4枚なら、90ダメージ追加。 特定の条件下で120点まで火力を引き上げることができるカード。 通称、小マッシ。 レインボーエネルギーを入れることで、小マッシの採用を行っているデッキも少なくない。 それだけ強力なカード。 相手のウルトラスペースやせせらぎの丘で場に並べることができる点も優秀。 ウソッキー つよめにかえす 闘 20+ 前の相手の番に、このポケモンがバトル場でワザのダメージを受けていたなら、80ダメージ追加。 カウンター的な能力を持ったカード。 弱点が水っていう点も珍しい。 使い方によっては化けそうなカード。 火力を出す条件が相手依存なので使い方は難しそう。 びっくりするくらい火力が出るカード。 特に今の特性が強い環境では活躍する機会が多い。 ブラッキー かたきうち 悪 30+ 前の相手の番に、ワザのダメージで、自分のポケモンがきぜつしていたなら、90ダメージ追加。 こちらも相手依存にはなるが1エネで高火力の出せるカード。 鋼タイプ 鋼タイプと聞くと守りのイメージがありますが、1エネ高火力のカードはあるんでしょうか? テッカグヤ ムーンレイカー 鋼無無無無 160 このワザは、おたがいのサイドの残り枚数の合計が6枚なら、鋼 エネルギー1個で使える。 特定条件下であれば鋼エネルギー1枚で技を打つことができる珍しいカード。 特定条件がお互いのサイドの枚数が合計6枚の時なので条件は厳しめ。 テッカグヤ自体、非GXのたねポケモン、ウルトラビーストということもあり活躍の機会は十分にありそう。 キリキザン いってんづき 鋼 30+ このポケモンにダメカンがのっていないなら、90ダメージ追加。 もこうさんだか、ライバロリさんだかが動画で使っていたカード。 自身が無傷であるならダメージは120点まで伸ばすことができる。 鋼タイプのサポートカードにはダメージを軽減するカードが多いのでその点もこのキリキザンと相性が良い。 妖タイプ グランブル すっからかん 妖 30+ 自分の手札が1枚もないなら、130ダメージ追加。 使い方が難しそうなカード。 大きな大会でも結果を残すことはできている。 すごく頭を使いそうなデッキ。 技の特性上デッキトップに運命をかけているところもあるので運も大事。 追加できるダメージはタイプ5種類ぶんまで。 草タイプのところで紹介したアローラナッシーのタイプ違いカード。 ドラゴンタイプに変更したため、ルガルガンGXに対して草タイプから変更したことにより弱点を突くことができなくなった。 無タイプ カクレオン べろびんた 無 10+ 相手のバトルポケモンが進化ポケモンなら、50ダメージ追加。 特性によりユニットエネルギー草炎水を付けたとき自身を草、炎、水タイプとすることができる。 草、炎、水で弱点を付ける進化ポケモンには120点まで火力を伸ばすことができる。 最後に 以上、低燃費ポケモンの初回はいかがだったでしょうか?? 基本的には今も活躍しているカードが多いと思いますが、ところどころあまり目に触れないカードも織り交ぜてみました。 アイディアの参考になれば幸いです。 その他ポケモンカードの記事 xaabbccdd.

次の