宮野真守 アニヲタ。 宮野真守

声優好きのアニヲタの皆さんに聴きたいんですけど…、

宮野真守 アニヲタ

容姿 の短い髪をした。 前髪部分が少し逆立っている。 他のサンヨウシティやと同様、いの上にいを着用し、前には膝上までの長さのをしている。 他の2人との違いは、首元のが緑色であること。 また 白目がないので、ファンから疑問に思われている。 白目を入れたイラストも多く存在するが、アニメの公式資料では白目がないことが明確に書かれている。 名前の由来 兄弟が「コーン」と「ポッド」であることから、デントもとうもろこしの「デントコーン」が由来と推測される。 性格 穏やかで紳士的な性格で、ポッドやコーンとは三つ子の兄弟でありながら性格も異なる。 一言でいうと「で」というところだろうか。 口調 「…」を時々使う。 必ず敬語でしゃべる。 14 くさ ふるいたてる・つるのムチ BW2• PWT イッシュリーダーズ• エース• PWT ワールドリーダーズ• エース• アニメのデント.

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宮野真守

宮野真守 アニヲタ

顔は「子供が落書きしたような、真っ黒い黒丸の目が二つと口が一つ」、耳・鼻などの突起物は無い。 ウェブ版=ダークスーツに白シャツ+黒い革靴と紳士風の衣服を着込んでいる。 眼鏡を着用しているが、何処にかかっているか不明。 書籍版=制服に酷似した軍服を来ている。 概要の前に WEB版・書籍版でもっとも容姿が変わった人物の一人。 基本路線は変わらないものの、服装がダークスーツから軍服へ、何より書籍版にあたり性格がさらにウザさが増した。 ここでは投稿数および一般認知度が高い書籍版の設定を中心としつつ、オリジナルであるWEB版による誤差を追記・別記等の形にて記載する。 概要 ギルド長たる自らが創造した領域守護者。 《》を持つ者のみがたどり着ける特殊エリアを守護テリトリーとし、ナザリックが所属する金貨・武器・マジックアイテム・そして世界級アイテムの管理を行い、守り続けている。 よりも上位のドッペンゲルガーであり、全員の姿に擬態し、その力と能力を80パーセントまで使用する事が可能。 の名の如く、その能力は未知数かつ強大な物であり、領域守護者でありながら、ナザリック最高の頭脳と称される階層守護者と匹敵する頭脳を誇るという規格外ぶりを示している。 が 当時のモモンガは、『これカッコいい』と思っていた所作・設定をつぎ込んで生み出した結果、 『口調はドイツ語交じり・いちいちオーバーリアクション・周囲の話を聞かない』などのウザいキャラに仕上がり、作ってしばらくたって落ち着いてみると立派な恥ずかしいだけの動くと化してしまい、隔離する意味合いも兼ねて《宝物殿》から出す気は無かった(ギルドメンバーの姿を永久保存する意味合いもあるが、他の僕からは『存在が秘匿されていた僕』扱いにされてしまっていた)。 《ユグドラシル》時代にNPCを連れて《宝物殿》に来たギルドメンバーはいないofほぼいないのどちらかで(のやギミック熟知の辺りは知っているかも)、最奥まで来たのは確実にギルドメンバーのみ。 転移後はそのウザさのまま実体化した結果、さらに手に負えなくなり、なおかつ女性陣からリアルな冷たい眼差しを送られる羽目になり、転移してからも表に出す事を とっても躊躇していたアインズの苦悩はさらにさらーに増した。 基本、ドイツ語の使用を禁じられている。 だが、今ではアインズ側が諦めたか、それとも慣れてしまったのかちょくちょく出ている。 現在はメニュー欄の消滅に伴い、転移前のような取りだしを行えなくなったのか、本格的に財政管理を行っている。 《リング・オブ・アインズ・ウール・ゴウン》を与えられた事により、《宝物殿》守護と言う事実上の孤立状態から解放され、ナザリック内部を自由に行き来している(とは言え、仕事の都合上、ナザリックの外に出る事はあまり無いが)。 ナルシストかつマジックアイテム・フェチであり、趣味は毎日マジックアイテムの掃除をする事。 書籍版とWEB版での凄い違い WEB版は出番が無い。 シャルティア騒動が発生せず、アインズが《宝物殿》に来たのはストーリーの外伝扱いであり、後は王国編でアインズと入れ替わった、という事以外の登場がほぼ無い。 後は外伝で仕事場風景が出ているだけで、影が薄い。 が 書籍ではアルベドが登場する為、WEB版デミウルゴスの『豪奢な衣装』の意図がアルベドに移動、WEB版パンドラズ・アクターの『ダークスーツ』の意図が書籍版デミウルゴスに移動した結果、軍服を着用する結果になった(軍服もスーツとほぼ似た書き方だが)。 その結果、WEB版と比べても非常にやかましく、黒歴史度がアップするウザキャラに仕上がった。 出番が増えたのは良かったのだろうが、さらにそこへアニメ版ののおかげでますますウザさがレベルアップし、アニメ一期以降に発表された書籍の性格が状態と化している。 を作成する事が出来る為、マジックアイテム作成可能なスキルないし職業を持っていると思われる。 ちなみに弱点は『長い間マジックアイテムに触れていないとストレスが溜まる』らしい。 もっともこれは守護領域から離れる事による領域守護者共通の症状かもしれないが。 建国後はアインズ=モモンの影武者として密かに活動中。 ギルドメンバー捜索隊の副官任務を受け持っているが、その真意はいまだ不明。 アニメ版 声優は。 など、アニメの設定が原作に逆流するケースが見事に適応され、書籍のウザさに磨きがかかっている。 その成果は、登場話に対するスペシャルバージョン予告にフライング登場した上、原作に描写がないシャルティア復活の儀式に参加(ただし、セリフは無い)。 ぶっちゃけ、中の人とパンドラズ・アクターの設定が良い具合に融合した結果、第一回人気投票で 『アニメ登場時間が約三分なのに九位』という驚異の人気を発揮。 前後2部作で上映された映画では後半に約三分間だけ登場した後、同時上映アニメの方で一人に等しい主役を張り、書籍得特典の長編『ぷれぷれぷれあです』でを制作など、色々と冷遇されるの中では破格の待遇を受けている。 パンドラズ・アクターは至高の四十一人への変身能力がある為、アインズへの変身能力を有している。 十三巻時点で明確な変身者はアインズととの三名のみだが(ドラマCDでは探査能力を持つ誰かに変身している)、アインズに変身するアニメ二期では宮野真守が何処にも登場していないのにも関わらず、 『日野聡演じるアインズの真似をするパンドラズ・アクター役の宮野真守の真似をするアインズ役の日野聡』という、宮野氏リスペクトのスペシャルver予告を発表。 しかもホワイトデーとの連動キャンペーンで、特定店舗限定『メッセージカード付き、数量限定チョコレートマシュマロの二個セット』が配布。 図柄はなんと、アインズとである。 書籍七巻・八巻・九巻が舞台の三期では、オープニングで一期・二期と登場の出番を削られた仲間、とに続いて登場。 しかし、原作通りに彼の登場は九巻の最後のみ。 それも 『日野聡演じるモモンの真似をするパンドラズ・アクター役の宮野真守の真似をするモモン役の日野聡』と、今回も本編に宮野真守が何処にも登場していないのにも関わらず、宮野氏リスペクトの好待遇を今回も受けている。 そして今回、パンドラズ・アクターが初めてテレビ本編のに登場する事になった。 『一期でアインズがその場誤魔化しに使った、魔法詠唱率をアップするリアクション』と『二期十話のカッコいいアクションをするアインズ』が融合し、『パンドラズ・アクター並みのオーバーアクションで魔法詠唱やスキルを使用するプレアデスや守護者達』が三期ぷれぷれぷれあですで展開する事になった。 『二期十話のアインズ』はパンドラズ・アクターの変装であり、必然的にプレアデス達が真似するオーバーアクションはパンドラズ・アクターであって… 毎回、その光景を見てアインズが絶句するのがオチになっている。 ちなみに、何故か全員『アインズ様』の発音が『ンァインズ様』になる特別仕様。 唯一言えるのは、 中の人の影響が極大すぎる。 魔導国の神話は何が相応しいかと各守護者が話し合った結果、アインズに選んでもらおうと提案を出す。 その際、『各自が自分の考えた神話をナレーション』する際の『効果音』として、事前に収録するという荒業。 当然ながらCVは宮野真守では無く、 『日野聡演じるアインズの真似をするパンドラズ・アクター役の宮野真守の真似をするアインズ役の日野聡』である。 《》 発表直後から彼の登場が熱望されている。 主に、小説・WEB・アニメ未登場の至高の四十一人への変身関係について。 そしてによるオーバーリアクションボイス各種。 そしてそして、2018年11月6日にて、 配信時期が同年夏から来年初旬に伸びた告知と共に発表された出演配役一覧イラストの、それも正面ど真ん中に登場。 頑張れば、事前登録キャンペーン第3弾として色紙がもらえる。 だが、二月にリリースしてから七月配信の第四章までに登場していない。 強さ 注・十二巻時点のパンドラズ・アクターの能力は、WEB・書籍共々共通となっております。 十三巻で発覚した項目については別記とするのでご理解お願いします。 階層守護者以外では数少ないレベルカンストNPCの一人であり、その総合戦闘能力は階層守護者にも引けは取らず、頭脳はナザリック頭脳陣と匹敵する。 ドッペルゲンガーとしての基本形態時の総合ステータスは(書籍版がWEB版と同様とするなら)最低クラスではあるものの、至高の四十一人全員の姿となってその能力とスキルを8割の精度で再現できる恐るべき汎用性の高さがパンドラの最大の売りである。 攻撃から支援、生産まで一人でどんな役目も穴埋めもこなせる上、その優秀な頭脳で万能に過ぎる能力を十全に使いこなす様子は、もはや領域守護者の枠を逸脱している。 ただし、たっち・みーの《ワールドチャンピオン》などの取得条件が非常に特殊な最上位のレア職を再現することは出来ないため、その辺りは例外的に8割の基準に達していない。 あくまで『外装と能力』までがコピー範囲であるため、《支配者のオーラ》と呼ばれる、ギルドメンバー固有の波動(特殊な気配)までは真似ることが出来ないため、オーラを感じ取れるナザリック勢にはそもそも変装が通じない。 このため、初登場でタブラ・スマラグディナに変身していた際には彼の子に正体を見破られた上、裏切りの嫌疑が掛かったセバスの審問でアインズの影武者を務めた時にも、実はセバス本人には偽者であることがバレていた(もっとも、この時は敢えて影武者を選ぶことで、「それだけアインズを警戒させた」という事態の深刻さをセバスに自覚させる意図もあったが…)。 書籍にて判明した能力。 ただし、抵抗手段が無い訳では無い(分類が攻撃である為)。 パンドラズ・アクターの立ち位置 彼はナザリック唯一の、『去らなかった至高の四十一人のNPC』である。 階層・領域の各守護者にや一般NPCの忠誠心は至高の四十一人に向けられるものであり、その最上位は自らの創造者である。 その為、もしアインズが出会う事が出来たユグドラシルのプレイヤーが至高の四十一人の誰かであり、なおかつ敵対する道を選んだ場合、該当NPCはアインズの元から離反ないし葛藤する展開も可能性の一つとして存在する。 しかし、パンドラズ・アクターはアインズによって創造された唯一の僕であり、ナザリックでは彼のみ、あらゆる意味でアインズに対する最上位の忠誠と最上位の命令優先権利を有している。 「他の至高の方々に戦いを挑めと言われても、それを迷いなく実行するでしょう!」 三巻より 最上位の忠誠を捧げる彼は、アインズを守る為になんか色々やらかしてくれる展開も一応どころか確実にやらかすだろう。 一番やらかしそうなのは、 至高の四十一人能力80パーセントに加え、。 んだが… ちなみに、この戦闘スタイルは《MASS FOR THE DEAD》で実際にやった その結果、 「私の息子なら父の想像を超えてみろ」Byアインズ 上記は、 書籍記載の公式セリフです。 アインズはパンドラズ・アクターを息子としたので、非公式ながらも彼の立場は、『・特殊領域《宝物殿》領域守護者』にして、『・魔導王の第一王子』になった模様。 その分、もしもプレイヤー等によって守護者達が危機に瀕した場合、救出する優先度を下げる事を言い渡されている(もっとも、基本が《宝物殿》から出てこない彼が他の守護者と共にピンチになる状況もかなり限定されるのだが)。 …が切望しているアインズ様のお世継ぎ、この人ですよ。 「うわぁ」Byシズ・デルタ 関連タグ ・ -敬愛する創造主にして父。 ・ -仕事場。 原則一人の内勤なので、自室では殆どの事が外に出なくてもどうにかなるらしい。 ・の化身(アヴァラータ) -守護ゴーレム。 にはパンドラズ・アクター以外の僕・シモベは存在しない為、戦力という点では配下に入る、のか? ・ -番外編ご愛用アイテム。 私が作りました。 ・ -ナザリックの知恵者。 WEBでは彼と双璧をなしていた。 ・ -ナザリックの知恵者。 書籍化に伴い、三人組の知恵者となっている。 彼女とは何かと因縁が… ・ 顔が似てる。 関連記事 親記事.

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沢城みゆき (さわしろみゆき)とは【ピクシブ百科事典】

宮野真守 アニヲタ

文字を読むのが面倒は方はどうぞ。 ブロマガの記事などで、アニメ「東京喰種」における宮野真守さんの芝居が一部で評判を呼んでいる事を知った。 なるほど、確かに面白い。 凄い芝居だ。 だがその反面、別の印象も私は抱いてしまった。 それはこの芝居の奥から「宮野真守そのもの」が浮かび上がってしまうという事だ。 まず最初に申しておくが、私は「宮野真守」という役者に対して、ファンというには無知である。 どういう事かと言うと、「役者・宮野真守」としては彼の活動を追っていないという事だ。 ほとんど「タレント・宮野真守」としてファンになっているのだ。 私は基本的に、「役者の本質的価値はあくまで芝居だ」というスタンスで役者を応援する、応援したい人間だ。 だからバラエティ仕事が下手だろうが、全然面白くない人だろうが、極端な話「実は性格悪い」という事であっても芝居さえ結果を残してくれれば応援する。 そういう意識で役者を見ている。 が、ことに声優の世界の場合は勝手が違ってくる。 たぶん、声優の世界の方が顔出しの役者よりも「本人評価」が求められる世界だと感じている。 何故かと言うと声優の方が圧倒的に「芝居以外の仕事」に借り出される率が高いからだ。 ネットメディアの普及によって、声優業界にも無視できない流れが生まれた。 それは「面白いやつはイジられる」という事だ。 芝居云々以前に、本人キャラが面白いという声優はかなりの確率で神回総集編みたいなまとめ動画、よりぬき動画が作られ、それによって本人の人気も広がったりするという流れが生まれていた。 つまり声優を「タレント」として発見して好きになる、という機会がより一層増えてしまったのである。 それの象徴みたいな人間が他ならぬ私である。 例えば杉田智和、私が彼を知ったのも好きになったのも、全てラジオからで、その間彼の芝居は一作たりとも、一秒たりとも聴いていない。 つまり役者としての価値基準すらなかったのだ。 初めて一作まるまる彼の芝居を聞いたのはジョジョが初めてという、まさに役者視点からみれば「にわか」のファンである。 だがニコ厨で、かつシーズンごとに新作アニメはとりあえず一話だけ全部観て選別します、みたいなアニヲタでは無い自分にとって、声優を知る機会はほぼラジオやイベント等の動画になってしまう。 しかもその動画ですら網羅する訳ではない。 いつの間にか評判を呼んで再生数などが上がっているものを後で知るといった有り様だ。 こんな姿勢で声優と接しているとどうなるかと言うと、結局「面白い奴」しか出会わなくなるのだ。 芝居はうまいが喋り、ないし本人そのものが普通な声優は浮き上がってこない。 だが下手をすればこの方式だと、本人の芝居の実力には焦点が当たらない為、「芝居は大根だけど、本人は面白い」という芝居と本人価値のバランスが偏っている声優でも人気者に成りうる。 そういう意味では骨の髄まで役者、というタレント業に興味のない声優とは出会いにくい仕組みになってしまっているのだ。 とまあ長々と脱線したが、つまり私は宮野真守を「タレント」として認知し、価値を感じてしまった人間なのだ。 そうなるとどういう事が起きるかというと、芝居で表現されているキャラと本人のキャラが近い場合「これ本人じゃねーか!」という印象になってしまうのだ。 どんな熱演をされても演じている「キャラ」ではなく、声優本人の姿が浮かび上がってしまうのだ。 とはいえ、じゃあ彼にお前は芝居だけやっててくれというのは、それこそ暴論だし無理な話だ。 アニメ業界はかなりの確率でラジオも放送と並行して制作し、かつ出演役者がラジオにも出る場合が殆どだ。 テレビドラマじゃ放送開始、ないし最終回直前に番組周りをするぐらいで、こんな毎週、ないし隔週で作品についての広報活動に従事するのは声優ぐらいだろう。 更にはソフトの購入特典としてのイベント出演、ソフトの特典映像出演、オーディオコメンタリー収録など仕事は山のようにある。 どう足掻いても自分のキャラを売っていかなければならない業界になっているのだ。 そう、だからこそ宮野真守は業界的に「優秀」なタレントなのだ。 芝居も求めるものをちゃんと出してくれる、そして出演させれば各種販促活動に駆り出す事ができる。 こんな有り難いタレントはいない訳だ。 ともかく、私のような冷静に芝居に接しられなくなってしまう人間を生む副作用は出てしまうが、それでも声優のタレント化は絶対に止まらないだろうし、止める必要もないのだろう。 実際ホリプロ、スペースクラフト、スタイルキューブ、ミュージックレインも入れていいと思うが、いわゆる声優事務所ではなく芸能事務所としてのノウハウで声優を売り出す事務所が続々と成功例を出している。 彼ら芸能事務所は気づいているのだろう。 アニメ業界の産業構造的に「タレント性のある声優」を市場投入すれば商機が掴めるという事を。 そして実際それは成功している。 そらそうだ、タレントを育てるノウハウなら声優事務所に負けない、いやもしかしたら声優事務所よりあるかもしれないのだから。 記事の言ってる事はすごく納得する面はある、しかし演技派と呼ばれる役者にも似たような事が起きるからこれが特別な副作用とも思わない サザエさんの波平やってた永井さんでさえどのキャラをやっても波平と言われるし、しんちゃんのひろし役の藤原さんなんかもそう、永井さんとか演技論に厳しい人の演技でも元々声優自体や演じたキャラを知ってる人間からすれば特定の役やイメージに引っ張られてしまう、個性が強ければ強いほどキャラと言うより声優自体の存在感に依存する事も多い でも声優は結局当たり役がある事によって次の仕事に繋がるだろうし本人が面白くて人気がある場合でもそれが演技にマイナスになってるとは限らない、山寺さんみたいに声を使い分ける事を求められる声優以外はどんなに演技が上手かろうが何かしらのイメージを持って見られてしまうのは避けられないと思う 個人的には演技がどうこうより声がキャラに合ってなくてダメってパターンが圧倒的に多いと思う、ちなみに月山の宮野の演技は好きだし凄いとは思う、作者はあんな面白キャラにしたつもりはないってネタにしてたが原作のイメージからはそう離れてなかった.

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