シノアリス 後衛 武器。 【シノアリス】悪を放つ音|後衛武器解説

【シノアリス】コロシアムの後衛おすすめジョブと立ち回り

シノアリス 後衛 武器

この記事はリセマラが終わってゲームを遊び始めた人に向けた記事になる。 おそらくこの記事を読んでいる人は、ほとんどの人がリセマラを行なってある程度強い武器を手に入れられたことと思う。 そうした場合に強い武器以外をどうすれば良いのか、ということを最初に考えることになると思う。 武器を持っておける数には限りがあり、リセマラ後はおそらくプレゼントボックスの中に持ちきれなかったガチャで引いた武器が入っていることと思う。 ここではリセマラで手に入れた強武器以外をどう扱えば良いのか、解説していくことにする。 絶対にしてはいけないこと まず最初に絶対にしてはいけないことを書いておく。 武器は絶対に売却してはならない! これだけではあるが初心者がよくやってしまいがちなことである。 このシノアリスでは武器は基本的に魔晶石を消費してガチャを回す以外に入手方法がない。 いらない武器も重要な使い道があるので絶対に売却しないこと。 これだけは守ってほしい。 いらない武器の使い道 ではいらない武器はどう扱ったら良いのかという話になるのだが、シノアリスの武器には、それを使った際に発動するスキルがそれぞれ設定されている。 モノので扱った時に気付いたとは思うが、シノアリスでの武器は、ほかの一般的なのようなただステータスを伸ばす装備品ではなく、どちらかといえばにおける魔法やスキル、必殺技といったような技を出すものと思ってもらって良い。 戦闘画面で武器をタップするとその武器に付いているスキルが発動して敵を攻撃したりするわけだ。 そのようなスキルが強い武器をリセマラでは手に入れたことになるのだが、そのスキル自体にレベルというものがあり、そのスキルレベルを上げることでスキルの威力が上がってゆくという仕様になっている。 そのスキルのレベルを上げるためには基本的に、武器を強化する際に、別の武器を素材にして消費することでのみスキルのレベルは上げることができるのだ。 それ故にどんなに弱い武器でも、強い武器のスキルを上げるために使用することが出来るので、売却は絶対ダメだと前述したのである。 どの武器を残せば良いのか いらない武器も強い武器の強化のために使うことが出来るということはわかってもらえたと思うが、では実際にどの武器を素材として使っていいのか、どの武器は残すべきなのかという話をしよう。 当然ではあるが素材にした武器は消えてしまうので、素材にする際は押し間違いで強い武器が消えてしまわない様十分注意すること。 素材にすべき武器をどうやって選ぶかであるが、まず最初にA武器は基本的に素材にしてしまって構わない。 A武器も進化させればモノによってはSSランクまで上げることが出来るが正直それは無駄になると言わざるおえない。 理由としては2つある。 1つ目は、武器にスキルがついていることは先程説明したと思うが、そのスキルがA武器はそもそも弱いということ。 ガチャから出たSS武器のスキルが必殺技だとすると、A武器のスキルは通常攻撃といったイメージを持ってもらうとわかりやすいだろう。 そもそもの威力が弱いので使う必要はないと言える。 もう1つの理由はステータスが低いということだ。 がんばってA武器を進化させてSS武器にしたとしても、その武器が持っているステータスは当然ガチャからでたSS武器には及ばない。 S武器を進化させてSS武器にしたものの方がステータスが高くなる。 こういったことからわざわざA武器を育てる必要はないと言える。 こういった理由からA武器は積極的に強い武器の強化に使って良い。 次にS武器の中でどれを残せば良いのかという話をしよう。 SS武器には能力的に及ばないもののS武器も最初にうちは使わざるを得ないだろうと思われる。 またS武器の中には有用なものがあったりすることも多い。 であるのでS武器は慎重に自分が使うかどうかを考えて残すものを決めるべきである。 結論から言えば、自分が前衛ならば、後衛用のS武器は使うことがないと考えて強武器の強化に使って構わないと思う。 逆に後衛の場合、前衛のS武器は使わないと考えて素材にしてしまっても良いのだが、ストーリーモードであるモノや、イベントクトなどで、前衛ジョブをつかって前衛武器で敵を倒したりする方が効率よく進められる場合もある。 そういった場合に備えててS武器を残すのも1つの手ではあるが、成長が遅くなるので、筆者的には思い切って前衛用のS武器は素材にしてしまうことをおすすめする。 もし前衛S武器をのこす場合にも、刀剣か射出武器のみを残すのをオススメする。 モノなどで敵のボスなどに効率よくダメージを与えたい場合には刀剣や射出といった敵単体にダメージを与える武器が有用な場合が多い。 長柄や打撃武器は敵複数体にダメージを与えられる可能性はあるがその分刀剣や射出よりダメージが控えめになるので、もし残すならば刀剣射出を優先的に残すのをオススメする。 まとめとしては• A武器は全て素材として使って構わない。 S武器は自分が使うことがないと思われるものを素材にする。 後衛で前衛S武器を残したい場合は、刀剣と射出を優先して残す。 といったところだろう。 外で記事を書いたため内容がまとまっていない箇所もあると思うので、また後でしっかりブラッシュアップして投稿しようと思う。 angelgamertenshi.

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【シノアリス】前衛&後衛スターターパックの詳細

シノアリス 後衛 武器

この一か月いろいろと忙しかった為、全然ブログを更新できなかったことを大変申し訳なく思う。 更新がなかった間も多くの方に見に来ていただいていたことに驚いている。 今後も更新がなかなかできないこともあると思うので、せめて初心者の方が今のガチャに出てくる武器が強いのかどうか自分で見分けられるように、私なりの判断基準をここでまとめておこうと思う。 強い武器とは そもそも強い武器とはどんなものを指すのか、についてまず確認しておく。 今までもガチャの考察記事をいくつか書いて来ているが、そこでの武器の強弱の判断は主にコロシアムで使えるかどうかである。 ギルド同士の対戦コンテンツであるコロシアムにおいては強い武器を持っているかどうかがかなり重要な要素となっているからだ。 通常のモノを進めるのにあたっては特にそこまで意識して強い武器を集める必要はないだろう。 ではコロシアムにおける強い武器とはどのような要素を持っているものかといえば、第一に強いスキルを持っていること、第二にその武器の使用者にとって重要視されるステータスが高いこと。 この2つの要素でもってその武器が強いかどうか私は判断している。 次項からはそれぞれの武器種等において、どのスキルが重要なのか、どのステータスを重視すべきなのか、私なりの強武器判別方法を解説していこうと思う。 攻撃系武器 刀剣、打撃、射出、長柄、魔具 の判別方法 コロシアムにおいて、前に立って敵と殴り合う役目を前衛と私は呼んでいるが、そのような攻撃役をになっている人たちの武器で重要視されるスキルなどについては基本的に一緒のため1つにまとめて解説する。 攻撃系の武器 刀剣、打撃、射出、長柄、魔具、の5つの武器種のこと においてまず第1に見るべきポイントは『コロシアム補助スキル』の項目である。 コロシアムにおいて武器には2つのスキルが設定されている。 1つはその武器を使用した際に発動する効果である『コロシアムスキル』、もう1つは、コロシアム中にある条件を満たした場合に一定の確率で発動する『コロシアム補助スキル 以下補助スキルと記す 』である。 攻撃系武器にとってまず見るべきポイントとしてはこの『補助スキル』が「勇猛果敢 弐 」というスキルかどうかである。 「勇猛果敢 弐 」は攻撃した際に一定確率で発動するスキルであり、発動時の攻撃の威力がアップするというものである。 『補助スキル』は発動条件さえ満たせば同時に複数個発動することもあるため、この「勇猛果敢 弐 」が同時に複数個発動すればかなりの大ダメージを期待できる。 そういったこともあり、現時点では攻撃役にとって最優先で集めるべきスキルとされている。 また「勇猛果敢 壱 」も 弐 には効果量は及ばないものの、そこそこの効果量を持っているため、これも優先して持っておくとよいだろう。 これはコマンド使用時 武器使用、シップ攻撃、復活などの様々な行動を含む に一定確率で消費するSPを減らしてくれる。 これは単純にSP消費が減るためSP回復のためのオソウジの時間を減らすことになり、より長く多く敵を攻撃できることになる。 このスキルは前衛に限らず優秀といえよう。 前衛においてはその他の補助スキルに関してはあまり強弱の差は無いと私は考える。 あえてお勧めをいうのであれば発動した効果が腐らない、つまり意味が無駄にならないようなものであれば悪くないといえるだろう。 例えば自分の上げたい攻撃ステータスを攻撃時に上げてくれるもの、物攻支援や精神集中などは悪くない選択肢ではあると考える。 また同様に魔防妨害や物防妨害等は相手の防御力を下げることで結果的に自身のダメージを伸ばすことにもつながるので悪くないといえるだろう。 その他のスキル対物障壁、対魔障壁、物攻妨害、魔攻妨害は相手メンバーの構成や当たり所が悪いと効果が発動しても有効にはたらかない可能性のあるものが多いので、微妙と言わざるを得ないだろう。 次に見るべきものとして「コロシアムスキル」が挙げられる。 「コロシアムスキル」に関しては基本的には純粋攻撃と呼ばれるスキルを優先するのをお勧めする。 純粋攻撃は正式名称ではないが、特に能力の上げ下げをする効果の付いていないただの攻撃スキルの事をこう呼称することがある。 これらのスキルはダメージを与える以外に特殊な効果はないが、その代わり攻撃と同時に能力を上げ下げするスキルに比べて基本的に威力が高い。 そのためダメージを与え敵を倒すことが基本的な目的となる前衛ならばなるべく威力の高いものを使ったほうが効率が良いという話である。 ただし、攻撃武器に付与している能力変化効果も後衛のバフデバフに比べれば少ないものの、ある程度の効果はあるため絶対に純粋攻撃のスキルでなければいけないというものではない。 補助スキルとコロシアムスキルをしっかりと確認してその武器がどれくらい使えるか各々で判断してほしい。 また前衛武器の中には純粋攻撃と能力変化効果付き攻撃以外にも特殊なものがいくつか存在する。 劣勢時に威力が上昇するスキルを持ったものは種類は少ないがかなり強力なためこれらのスキルを持つ武器も優先して持っておきたい。 コンボというものは一定以上貯めることで味方全体の攻撃スキルの威力を上げてくれるといった効果があるため、コンボを早くためることが出来るこれらの武器も持っておくとよいだろう。 スキルの威力自体は高いとは言えないので威力を重視するなら純粋攻撃の方が良いだろう。 コロシアムスキルの優先度としては 劣勢スキル>純粋攻撃スキル>その他 という程度に認識してほしい。 最後に見るべきポイントとして武器のステータスである。 武器にはそれぞれ4つのステータスが設定されており、武器を装備した際に自身の総合値 ステータス に武器の持つステータスが加算される。 そして攻撃系の武器のスキルの威力は、刀剣・打撃武器であれば使用者の物理攻撃力のステータスを、射出・長柄・魔具武器であれば使用者の魔法攻撃力のステータスを参照して威力が増減する。 要するに自身が物理攻撃武器をメインに使うのであれば武器のステータスも物理攻撃力が高いほうが良いし、魔法攻撃武器を主に使うのであれば魔法攻撃力の高い武器を装備したほうがスキルの威力が高まる。 なので刀剣・打撃武器であれば物理攻撃力が高いかどうか、射出・長柄・魔具武器であれば魔法攻撃力が高いかどうかということも重要になってくる。 もし、その武器の能力値が高いかどうかわからないときはそのステータスのバランスを見るとある程度判断できる。 武器のステータス配分としては主に3種類に分類できる。 物理攻撃力が高い反面魔法攻撃力が低いタイプ、魔法攻撃力が高い代わりに物理攻撃力が低いタイプ、物理攻撃力も魔法攻撃力も同じくらいのバランスタイプ。 この3種類に大体分類できるため、たとえば刀剣武器で物理攻撃力が高いタイプであればこの武器は使えそうだなと判断できるし、逆に打撃武器で魔法攻撃力が高いタイプの場合はこの武器は微妙だなと判断できる。 そんなように武器の攻撃ステータスのバランスからその武器が強いか弱いかある程度判断できるであろう。 前衛武器に関しては第一に優先すべきは「コロシアム補助スキル」の強さ、その次に「コロシアムスキル」や武器のステータスを見て判断するとよい。 長くなってしまったが大体このような感じで判断してみるとよいだろう。 祈祷武器の判別方法 前衛武器の項では「コロシアム補助スキル」が強いかどうかを優先するして判断するように書いたが、祈祷武器に関しては「コロシアムスキル」「コロシアム補助スキル」どちらも優先度としては同じくらいである。 どちらも非常に重要な要素なので基本的には武器のスキルをみて、「コロシアムスキル」「コロシアム補助スキル」どちらかが優秀であればそこそこ使える、両方とも優秀ならば最強クラスと考えてよい。 それぞれのスキルの中で優先すべきものを以下で解説する。 まずコロシアムスキルに関してだが、祈祷武器のコロシアムスキルは大体以下のように分類できる。 味方2体を大回復、味方1~2 場合により3 体を大回復、味方2体を回復し能力 ステータス を向上させる、味方1体を特大回復、味方1~2体を回復し能力を向上させる。 大体この5種類が存在しており、優先度としても基本的にこの順番のとおりである。 ただし同じスキルを持っていても効果量が違うこともあるため、上記の優先度を完全に鵜呑みにはしないでほしい。 また上記の優先度というのはあくまで回復量を考慮した場合の目安である。 例えば終盤になって相手からの攻撃が激しくなってきた場合などは味方1~2体を大回復させるスキルでは運によっては1体しか回復できず回復が間に合わないといったこともあるため、それであれば味方2体を確実に回復し能力向上させるものの方が良いといった場合もある。 状況によっては重要度が変わってくるところもあるため、そこに関してはそれぞれ試行錯誤を繰りかえし研究してみてほしい。 回復支援は前衛にとっての勇猛果敢と同じようなスキルで、回復時に一定確率で回復量を上昇させるというものである。 これが複数個同時に発動すれば回復量が飛躍的に上昇するためこのスキルの杖は優先的に集めたいところ。 杖のその他の補助スキルに関しては回復時に味方の能力上昇などがあるが、こちらは優先する必要はないだろう。 効果対象の指定もできないため、どこに効果が及ぶかもわからないため有効に活用するのはかなり難しいと感じる。 これらのスキル優先度を参考にそれぞれの杖がどれくらい使えるか私は判断している。 また祈祷武器に関して優先すべきステータスは物理防御、魔法防御の項目である。 回復系のスキルの威力は使用者の物理・魔法防御力のステータスに依存しているため、祈祷武器であればそれらの防御力のステータスが高いほうが良いとされる。 しかし正直防御力のステータスは攻撃力に比べ変化が少ないため、杖の防御ステータスに関してはそこまで重要視しなくてもよいのではないかと個人的には考える。 高いに越したことはないが、初心者であれば無理にステータスを重視する必要はないと考える。 ある程度なれたならそういった部分にもこだわって装備を編成するとよいだろう。 以上で祈祷武器の評価方法については終了する。 支援武器 楽器、魔書武器 の判別方法 楽器や魔書などの味方強化、敵弱体化させる武器においてはまず重要なのは「コロシアム補助スキル」、次いで「コロシアムスキル」である。 ステータスに関してはどちらかといえば高いほうが良いが、特定のステータスを上げるとよいというものが存在しないため楽器魔書については二の次でよい。 まず楽器や魔書にとって大事な「コロシアム補助スキル」としてあげるとすれば間違いなく補助支援 弐 であろう。 支援時発動というのは楽器と魔書、およびバフ効果付き祈祷武器による味方強化や敵の弱体化を行った際に発動するということであり、楽器や魔書を主に使うならば必須のスキルである。 当然このスキルも複数同時発動が可能なため、あればあるだけ確実に強くなると言えるだろう。 また補助支援 壱 も効果量はそこまで大きくないが単純にスキルの威力を一定確率で上げてくれるため有用である。 そのためこれらのなかでは優先度が下がる微妙なスキルといえるだろう。 またこれらのような補助スキルによる能力の上げ下げは効果減衰の影響をかなり受ける。 そのためなるべくなら効果減衰の受けにくい能力に関して効果のあるものであればより有効に活用できるといえるだろう。 「コロシアムスキル」に関しては楽器と魔書によって強いスキルというものがギルドの状態によって変わってくるためあまりこれは弱い等と言い切ることは難しい。 一般的に強いといわれている武器もギルドによってはあまり効果的に使用できない可能性も、また逆に一般的に弱いといわれる武器も場合によっては有効に使えたりもする。 そのような初心者には特に分かり辛いであろうこの支援武器のスキルの評価であるが、一般的に強いといわれる武器は大抵その効果がどんな時でも有効にはたらく武器であると私は考えている。 特定の状況にならなければ真価を発揮しない武器は、真価を発揮している時以外はある意味マイナスにしかならないからだ。 その使いづらい武器を入れずに使いやすい武器を入れていたほうがしっかりと貢献できる場合も多い。 今回私が後衛の支援職メインで遊んでいることもあり、ここについての解説がとても長くなってしまい、また自分で書いていてももっと伝わりやすく出来るのではと悩みまくってしまったこともあって記事の投稿が途絶えてしまっていた。 今回はパッと一般的に強いといわれやすいスキルを提示するだけ提示して終わろうと思う。 今後自分の考えをまとめなおしたらもう一度新たに書き直そうと思う。 攻撃バフ 味方の攻撃力強化系 に関しては 片面特大アップ 味方1体の物理 または魔法攻撃力を特大アップさせる ものと 片面複数大アップ 味方1~2体の物理 または魔法攻撃力を大アップ 、 両面複数大アップ 味方1~2体の物理 及び魔法攻撃力を大アップ が一般的に評価されることが多い。 これらは味方前衛が物理か魔法かにしっかりと個人ごとに特化している場合に効率よくバフを付けられるからだ。 他にもいろいろなタイプのスキルがあるが、一番使いづらいとされるスキルは片面複数アップ系 味方2体の物理 または魔法攻撃力をアップ のスキルだ。 バフは1体か2体に効果を発揮できるが任意の相手に効果を与えられるのは一体分のみで、例えば二体に効果があるスキルを使用すれば一体は自分が選んだ味方、もう一体への効果先は完全なランダムとなる。 その仕様から攻撃バフは任意の相手に飛んでいかない可能性を考えた結果、複数体に効果を与えるスキルは使いづらい。 複数体に飛んでいく場合にもリスクが少ないスキルが好まれている。 それ以外だと特殊なものとして劣勢時に効果が伸びるものがある。 これらは劣勢時のみではあるが効果が2. 5倍にもなり、一発逆転の可能性を秘めたかなり強力なものとなっている。 これらのスキルも強スキルといえるだろう。 初心者には何言ってるかわからないだろうが、とにかく上述のアンダーラインがかいてある感じのスキルがお勧めされることが多いということだけわかってほしい。 次に防御バフ 味方の防御力強化系 については攻撃とは逆に両面強化系が好まれる。 物理防御と魔法防御両方上げることが出来るこれらのスキルは相手がどんな構成だろうと必ず一定以上の効果をもたらしてくれるためだ。 次に攻撃デバフ 敵の攻撃力を減少させる では片面特大ダウン系 敵一体の物理または魔法攻撃力を特大減少 や両面複数大ダウン 敵1~2体の物理及び魔法攻撃力を大減少 がおすすめだ。 特大ダウンはしっかりと相手を選んであてればかなり攻撃力を削れる。 また両面複数大ダウンは相手がだれであっても一定以上の効果を発揮することが出来るためかなりお勧めのスキルだ。 あとは逆に低評価のスキルとしては片面複数ダウン系(敵2体の物理または魔法攻撃力を減少)スキルだ。 これは効果量があまり多くないうえ効果の二体目の分がどこに飛ぶかわからずスキルが無駄になってしまう場合が多いからだ。 特定の場面では使えないこともないが扱いが難しいスキルなので初心者には特におすすめしない。 最後に防御デバフ 敵の防御力を減少させる に関してであるが、基本的には両面複数大ダウン 敵1~2体の物理及び魔法防御力を大減少 系のスキルが使いやすくお勧め。 敵が物理ダメージを受けるときは物理防御力が、魔法攻撃を受けるときは魔法防御力がダメージ計算時に参照されるため、敵がどちらの攻撃にも弱く出来るこのスキルは単純に優秀であるといえる。 逆にあまり好まれないのは片面単体特大ダウン 敵一体の物理または魔法防御力を大ダウン 系のスキルである。 これらのスキルは物理か魔法どちらかの防御力しかダウンできないうえに効果量もそこまで多くないためあまり好まれることが無い。 ただしやはり状況によっては使われる可能性もあるため一概に雑魚スキルともいえない。 ただし、どんな場合にも役立つもののほうが特に初心者にとっては扱いやすいと考えるため、もし防御デバフの武器で悩んだら物理魔法両方に効果があるものを選んだほうがよい。 それと上記のとは別に最近はかなり多くなった攻撃と防御両方に影響を与えるスキルがある。 攻撃と防御を同時に下げたり上げたりできるこれらの武器は場面によってはかなり強力であるため、これらの武器は有用であるということも覚えていてほしい。 以上の事から具体的に現状のコロシアム環境的に特に強力なスキルの名前を上げると以下のようになる。 とにかく現在は最後に上げたスキルが特に強力なものであるといわれているのでこれらのスキルをもつ楽器魔書を優先的に育てるとよいだろう。 まとめ ながながと書いてしまったが、結局どの武器でもいえることは大体重視するべきなのは補助スキルである。 それぞれ勇猛果敢、回復支援、補助支援といった最重要補助スキルを持っている武器を集めていけば大抵強くなっていくだろう。 その後にコロシアムスキルが強い武器も積極的に集めだせばよいと私は思う。 最後に、記事自体もかなり長くなってしまって、また投稿も遅くなってしまって申し訳ないと思う。 こんなブログでも毎日チェックしてくださる人がいるのは本当にありがたいと思うので今後も忙しいときは更新が難しいかもしれないが、少しずつでも記事を増やして行けたらと思う。 angelgamertenshi.

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後衛武器一覧: シノアリス備忘録

シノアリス 後衛 武器

この一か月いろいろと忙しかった為、全然ブログを更新できなかったことを大変申し訳なく思う。 更新がなかった間も多くの方に見に来ていただいていたことに驚いている。 今後も更新がなかなかできないこともあると思うので、せめて初心者の方が今のガチャに出てくる武器が強いのかどうか自分で見分けられるように、私なりの判断基準をここでまとめておこうと思う。 強い武器とは そもそも強い武器とはどんなものを指すのか、についてまず確認しておく。 今までもガチャの考察記事をいくつか書いて来ているが、そこでの武器の強弱の判断は主にコロシアムで使えるかどうかである。 ギルド同士の対戦コンテンツであるコロシアムにおいては強い武器を持っているかどうかがかなり重要な要素となっているからだ。 通常のモノを進めるのにあたっては特にそこまで意識して強い武器を集める必要はないだろう。 ではコロシアムにおける強い武器とはどのような要素を持っているものかといえば、第一に強いスキルを持っていること、第二にその武器の使用者にとって重要視されるステータスが高いこと。 この2つの要素でもってその武器が強いかどうか私は判断している。 次項からはそれぞれの武器種等において、どのスキルが重要なのか、どのステータスを重視すべきなのか、私なりの強武器判別方法を解説していこうと思う。 攻撃系武器 刀剣、打撃、射出、長柄、魔具 の判別方法 コロシアムにおいて、前に立って敵と殴り合う役目を前衛と私は呼んでいるが、そのような攻撃役をになっている人たちの武器で重要視されるスキルなどについては基本的に一緒のため1つにまとめて解説する。 攻撃系の武器 刀剣、打撃、射出、長柄、魔具、の5つの武器種のこと においてまず第1に見るべきポイントは『コロシアム補助スキル』の項目である。 コロシアムにおいて武器には2つのスキルが設定されている。 1つはその武器を使用した際に発動する効果である『コロシアムスキル』、もう1つは、コロシアム中にある条件を満たした場合に一定の確率で発動する『コロシアム補助スキル 以下補助スキルと記す 』である。 攻撃系武器にとってまず見るべきポイントとしてはこの『補助スキル』が「勇猛果敢 弐 」というスキルかどうかである。 「勇猛果敢 弐 」は攻撃した際に一定確率で発動するスキルであり、発動時の攻撃の威力がアップするというものである。 『補助スキル』は発動条件さえ満たせば同時に複数個発動することもあるため、この「勇猛果敢 弐 」が同時に複数個発動すればかなりの大ダメージを期待できる。 そういったこともあり、現時点では攻撃役にとって最優先で集めるべきスキルとされている。 また「勇猛果敢 壱 」も 弐 には効果量は及ばないものの、そこそこの効果量を持っているため、これも優先して持っておくとよいだろう。 これはコマンド使用時 武器使用、シップ攻撃、復活などの様々な行動を含む に一定確率で消費するSPを減らしてくれる。 これは単純にSP消費が減るためSP回復のためのオソウジの時間を減らすことになり、より長く多く敵を攻撃できることになる。 このスキルは前衛に限らず優秀といえよう。 前衛においてはその他の補助スキルに関してはあまり強弱の差は無いと私は考える。 あえてお勧めをいうのであれば発動した効果が腐らない、つまり意味が無駄にならないようなものであれば悪くないといえるだろう。 例えば自分の上げたい攻撃ステータスを攻撃時に上げてくれるもの、物攻支援や精神集中などは悪くない選択肢ではあると考える。 また同様に魔防妨害や物防妨害等は相手の防御力を下げることで結果的に自身のダメージを伸ばすことにもつながるので悪くないといえるだろう。 その他のスキル対物障壁、対魔障壁、物攻妨害、魔攻妨害は相手メンバーの構成や当たり所が悪いと効果が発動しても有効にはたらかない可能性のあるものが多いので、微妙と言わざるを得ないだろう。 次に見るべきものとして「コロシアムスキル」が挙げられる。 「コロシアムスキル」に関しては基本的には純粋攻撃と呼ばれるスキルを優先するのをお勧めする。 純粋攻撃は正式名称ではないが、特に能力の上げ下げをする効果の付いていないただの攻撃スキルの事をこう呼称することがある。 これらのスキルはダメージを与える以外に特殊な効果はないが、その代わり攻撃と同時に能力を上げ下げするスキルに比べて基本的に威力が高い。 そのためダメージを与え敵を倒すことが基本的な目的となる前衛ならばなるべく威力の高いものを使ったほうが効率が良いという話である。 ただし、攻撃武器に付与している能力変化効果も後衛のバフデバフに比べれば少ないものの、ある程度の効果はあるため絶対に純粋攻撃のスキルでなければいけないというものではない。 補助スキルとコロシアムスキルをしっかりと確認してその武器がどれくらい使えるか各々で判断してほしい。 また前衛武器の中には純粋攻撃と能力変化効果付き攻撃以外にも特殊なものがいくつか存在する。 劣勢時に威力が上昇するスキルを持ったものは種類は少ないがかなり強力なためこれらのスキルを持つ武器も優先して持っておきたい。 コンボというものは一定以上貯めることで味方全体の攻撃スキルの威力を上げてくれるといった効果があるため、コンボを早くためることが出来るこれらの武器も持っておくとよいだろう。 スキルの威力自体は高いとは言えないので威力を重視するなら純粋攻撃の方が良いだろう。 コロシアムスキルの優先度としては 劣勢スキル>純粋攻撃スキル>その他 という程度に認識してほしい。 最後に見るべきポイントとして武器のステータスである。 武器にはそれぞれ4つのステータスが設定されており、武器を装備した際に自身の総合値 ステータス に武器の持つステータスが加算される。 そして攻撃系の武器のスキルの威力は、刀剣・打撃武器であれば使用者の物理攻撃力のステータスを、射出・長柄・魔具武器であれば使用者の魔法攻撃力のステータスを参照して威力が増減する。 要するに自身が物理攻撃武器をメインに使うのであれば武器のステータスも物理攻撃力が高いほうが良いし、魔法攻撃武器を主に使うのであれば魔法攻撃力の高い武器を装備したほうがスキルの威力が高まる。 なので刀剣・打撃武器であれば物理攻撃力が高いかどうか、射出・長柄・魔具武器であれば魔法攻撃力が高いかどうかということも重要になってくる。 もし、その武器の能力値が高いかどうかわからないときはそのステータスのバランスを見るとある程度判断できる。 武器のステータス配分としては主に3種類に分類できる。 物理攻撃力が高い反面魔法攻撃力が低いタイプ、魔法攻撃力が高い代わりに物理攻撃力が低いタイプ、物理攻撃力も魔法攻撃力も同じくらいのバランスタイプ。 この3種類に大体分類できるため、たとえば刀剣武器で物理攻撃力が高いタイプであればこの武器は使えそうだなと判断できるし、逆に打撃武器で魔法攻撃力が高いタイプの場合はこの武器は微妙だなと判断できる。 そんなように武器の攻撃ステータスのバランスからその武器が強いか弱いかある程度判断できるであろう。 前衛武器に関しては第一に優先すべきは「コロシアム補助スキル」の強さ、その次に「コロシアムスキル」や武器のステータスを見て判断するとよい。 長くなってしまったが大体このような感じで判断してみるとよいだろう。 祈祷武器の判別方法 前衛武器の項では「コロシアム補助スキル」が強いかどうかを優先するして判断するように書いたが、祈祷武器に関しては「コロシアムスキル」「コロシアム補助スキル」どちらも優先度としては同じくらいである。 どちらも非常に重要な要素なので基本的には武器のスキルをみて、「コロシアムスキル」「コロシアム補助スキル」どちらかが優秀であればそこそこ使える、両方とも優秀ならば最強クラスと考えてよい。 それぞれのスキルの中で優先すべきものを以下で解説する。 まずコロシアムスキルに関してだが、祈祷武器のコロシアムスキルは大体以下のように分類できる。 味方2体を大回復、味方1~2 場合により3 体を大回復、味方2体を回復し能力 ステータス を向上させる、味方1体を特大回復、味方1~2体を回復し能力を向上させる。 大体この5種類が存在しており、優先度としても基本的にこの順番のとおりである。 ただし同じスキルを持っていても効果量が違うこともあるため、上記の優先度を完全に鵜呑みにはしないでほしい。 また上記の優先度というのはあくまで回復量を考慮した場合の目安である。 例えば終盤になって相手からの攻撃が激しくなってきた場合などは味方1~2体を大回復させるスキルでは運によっては1体しか回復できず回復が間に合わないといったこともあるため、それであれば味方2体を確実に回復し能力向上させるものの方が良いといった場合もある。 状況によっては重要度が変わってくるところもあるため、そこに関してはそれぞれ試行錯誤を繰りかえし研究してみてほしい。 回復支援は前衛にとっての勇猛果敢と同じようなスキルで、回復時に一定確率で回復量を上昇させるというものである。 これが複数個同時に発動すれば回復量が飛躍的に上昇するためこのスキルの杖は優先的に集めたいところ。 杖のその他の補助スキルに関しては回復時に味方の能力上昇などがあるが、こちらは優先する必要はないだろう。 効果対象の指定もできないため、どこに効果が及ぶかもわからないため有効に活用するのはかなり難しいと感じる。 これらのスキル優先度を参考にそれぞれの杖がどれくらい使えるか私は判断している。 また祈祷武器に関して優先すべきステータスは物理防御、魔法防御の項目である。 回復系のスキルの威力は使用者の物理・魔法防御力のステータスに依存しているため、祈祷武器であればそれらの防御力のステータスが高いほうが良いとされる。 しかし正直防御力のステータスは攻撃力に比べ変化が少ないため、杖の防御ステータスに関してはそこまで重要視しなくてもよいのではないかと個人的には考える。 高いに越したことはないが、初心者であれば無理にステータスを重視する必要はないと考える。 ある程度なれたならそういった部分にもこだわって装備を編成するとよいだろう。 以上で祈祷武器の評価方法については終了する。 支援武器 楽器、魔書武器 の判別方法 楽器や魔書などの味方強化、敵弱体化させる武器においてはまず重要なのは「コロシアム補助スキル」、次いで「コロシアムスキル」である。 ステータスに関してはどちらかといえば高いほうが良いが、特定のステータスを上げるとよいというものが存在しないため楽器魔書については二の次でよい。 まず楽器や魔書にとって大事な「コロシアム補助スキル」としてあげるとすれば間違いなく補助支援 弐 であろう。 支援時発動というのは楽器と魔書、およびバフ効果付き祈祷武器による味方強化や敵の弱体化を行った際に発動するということであり、楽器や魔書を主に使うならば必須のスキルである。 当然このスキルも複数同時発動が可能なため、あればあるだけ確実に強くなると言えるだろう。 また補助支援 壱 も効果量はそこまで大きくないが単純にスキルの威力を一定確率で上げてくれるため有用である。 そのためこれらのなかでは優先度が下がる微妙なスキルといえるだろう。 またこれらのような補助スキルによる能力の上げ下げは効果減衰の影響をかなり受ける。 そのためなるべくなら効果減衰の受けにくい能力に関して効果のあるものであればより有効に活用できるといえるだろう。 「コロシアムスキル」に関しては楽器と魔書によって強いスキルというものがギルドの状態によって変わってくるためあまりこれは弱い等と言い切ることは難しい。 一般的に強いといわれている武器もギルドによってはあまり効果的に使用できない可能性も、また逆に一般的に弱いといわれる武器も場合によっては有効に使えたりもする。 そのような初心者には特に分かり辛いであろうこの支援武器のスキルの評価であるが、一般的に強いといわれる武器は大抵その効果がどんな時でも有効にはたらく武器であると私は考えている。 特定の状況にならなければ真価を発揮しない武器は、真価を発揮している時以外はある意味マイナスにしかならないからだ。 その使いづらい武器を入れずに使いやすい武器を入れていたほうがしっかりと貢献できる場合も多い。 今回私が後衛の支援職メインで遊んでいることもあり、ここについての解説がとても長くなってしまい、また自分で書いていてももっと伝わりやすく出来るのではと悩みまくってしまったこともあって記事の投稿が途絶えてしまっていた。 今回はパッと一般的に強いといわれやすいスキルを提示するだけ提示して終わろうと思う。 今後自分の考えをまとめなおしたらもう一度新たに書き直そうと思う。 攻撃バフ 味方の攻撃力強化系 に関しては 片面特大アップ 味方1体の物理 または魔法攻撃力を特大アップさせる ものと 片面複数大アップ 味方1~2体の物理 または魔法攻撃力を大アップ 、 両面複数大アップ 味方1~2体の物理 及び魔法攻撃力を大アップ が一般的に評価されることが多い。 これらは味方前衛が物理か魔法かにしっかりと個人ごとに特化している場合に効率よくバフを付けられるからだ。 他にもいろいろなタイプのスキルがあるが、一番使いづらいとされるスキルは片面複数アップ系 味方2体の物理 または魔法攻撃力をアップ のスキルだ。 バフは1体か2体に効果を発揮できるが任意の相手に効果を与えられるのは一体分のみで、例えば二体に効果があるスキルを使用すれば一体は自分が選んだ味方、もう一体への効果先は完全なランダムとなる。 その仕様から攻撃バフは任意の相手に飛んでいかない可能性を考えた結果、複数体に効果を与えるスキルは使いづらい。 複数体に飛んでいく場合にもリスクが少ないスキルが好まれている。 それ以外だと特殊なものとして劣勢時に効果が伸びるものがある。 これらは劣勢時のみではあるが効果が2. 5倍にもなり、一発逆転の可能性を秘めたかなり強力なものとなっている。 これらのスキルも強スキルといえるだろう。 初心者には何言ってるかわからないだろうが、とにかく上述のアンダーラインがかいてある感じのスキルがお勧めされることが多いということだけわかってほしい。 次に防御バフ 味方の防御力強化系 については攻撃とは逆に両面強化系が好まれる。 物理防御と魔法防御両方上げることが出来るこれらのスキルは相手がどんな構成だろうと必ず一定以上の効果をもたらしてくれるためだ。 次に攻撃デバフ 敵の攻撃力を減少させる では片面特大ダウン系 敵一体の物理または魔法攻撃力を特大減少 や両面複数大ダウン 敵1~2体の物理及び魔法攻撃力を大減少 がおすすめだ。 特大ダウンはしっかりと相手を選んであてればかなり攻撃力を削れる。 また両面複数大ダウンは相手がだれであっても一定以上の効果を発揮することが出来るためかなりお勧めのスキルだ。 あとは逆に低評価のスキルとしては片面複数ダウン系(敵2体の物理または魔法攻撃力を減少)スキルだ。 これは効果量があまり多くないうえ効果の二体目の分がどこに飛ぶかわからずスキルが無駄になってしまう場合が多いからだ。 特定の場面では使えないこともないが扱いが難しいスキルなので初心者には特におすすめしない。 最後に防御デバフ 敵の防御力を減少させる に関してであるが、基本的には両面複数大ダウン 敵1~2体の物理及び魔法防御力を大減少 系のスキルが使いやすくお勧め。 敵が物理ダメージを受けるときは物理防御力が、魔法攻撃を受けるときは魔法防御力がダメージ計算時に参照されるため、敵がどちらの攻撃にも弱く出来るこのスキルは単純に優秀であるといえる。 逆にあまり好まれないのは片面単体特大ダウン 敵一体の物理または魔法防御力を大ダウン 系のスキルである。 これらのスキルは物理か魔法どちらかの防御力しかダウンできないうえに効果量もそこまで多くないためあまり好まれることが無い。 ただしやはり状況によっては使われる可能性もあるため一概に雑魚スキルともいえない。 ただし、どんな場合にも役立つもののほうが特に初心者にとっては扱いやすいと考えるため、もし防御デバフの武器で悩んだら物理魔法両方に効果があるものを選んだほうがよい。 それと上記のとは別に最近はかなり多くなった攻撃と防御両方に影響を与えるスキルがある。 攻撃と防御を同時に下げたり上げたりできるこれらの武器は場面によってはかなり強力であるため、これらの武器は有用であるということも覚えていてほしい。 以上の事から具体的に現状のコロシアム環境的に特に強力なスキルの名前を上げると以下のようになる。 とにかく現在は最後に上げたスキルが特に強力なものであるといわれているのでこれらのスキルをもつ楽器魔書を優先的に育てるとよいだろう。 まとめ ながながと書いてしまったが、結局どの武器でもいえることは大体重視するべきなのは補助スキルである。 それぞれ勇猛果敢、回復支援、補助支援といった最重要補助スキルを持っている武器を集めていけば大抵強くなっていくだろう。 その後にコロシアムスキルが強い武器も積極的に集めだせばよいと私は思う。 最後に、記事自体もかなり長くなってしまって、また投稿も遅くなってしまって申し訳ないと思う。 こんなブログでも毎日チェックしてくださる人がいるのは本当にありがたいと思うので今後も忙しいときは更新が難しいかもしれないが、少しずつでも記事を増やして行けたらと思う。 angelgamertenshi.

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