オタク に 恋 は 難しい 映画 評価。 映画『ヲタクに恋は難しい』のネタバレあらすじと感想!-ichi

映画『ヲタクに恋は難しい』のネタバレあらすじと感想!-ichi

オタク に 恋 は 難しい 映画 評価

激おこなのでオタク語でレビューするンゴwwwww そもそも、この漫画作品は実写化には向かないンゴwwww なぜならばオタク語は書き言葉 文字言語 であって、音声言語ではないからなんだね! だからオタク語を会話で使おうとしている人は、大学に入学したてのオタサーの寒いフレンズみたいになるんだね! cv尾崎由香 というか、濃ゆいオタクというのは唐突にオタク語を使うオタクではなく、自分の好きな分野にあふれんばかりの熱量と知識を持った人のことを言うとおじさんは思うんだよねぇ。 cv雪野五月 だからこの作品の登場人物全員が全くオタクに見えない。 前田建設の社員の方が標準語を喋っていてもよほどオタクだとウチは思ったっちゃ! cv平野文 ザンギエフ並みに怖いとか、カップを見て受けがどうとか、無理やりなエヴァのパロディとかお前らオタクなめてんのか!! 久しぶりにキレちまったよ。 そして、福田監督的なギャグがしつこすぎて、草も生えない。 佐藤次郎やムロツヨシが変な顔、変な動き、ぼそぼそと些末なこを喋る。 こんなことで客が笑うと思ってんのか! 奴は四天王の中でも最弱!! 監督に長編をとる能力がないから、場面の転換時に登場する唐突なミュージカルを入れる構成、逃げちゃダメだ精神に反する英断でサンキューカッス。 でも、オタク語のミュージカルは何を言ってるのかさっぱりわからないンゴwww ンゴコゴゴwwwww 謎ミュージカルのおかげで10分の深夜ドラマの連続版みたいな感じになって、オラ、ストーリーが全く頭に入らなくなったぞ! cv野沢雅子 あの地獄作品「ういらぶ」の謎カットインと同等の手法 ニコニコ動画みたいな表現も寒いなぁ。 弾幕なんて何年前の流行だよ。 って感じ。 いかにもパンピーの考えたオタク像って感じで、本当に嫌になる。 時代は変わったんだ、オールドタイプはうせろ! ガンダムマークIIに乗りながら 目が逝っちゃってるとか、口頭で説明しなくても高畑充希の演技力があればわかるよ。 常識的に考えて。 いちいちセリフで説明しないと安心できないなんて映画監督失格の可能性が微レ存。 だいたい2020年においてアイドル声優のイコンはまれいたそなのか小一時間問い詰めたい。 そして、まれいたそ押しのキモオタどもはみんな電車男スタイルなのか。 ソロコンの民度高くて驚いたわ。 マサイ族いないんやな。 コールもしないみたいだし。 てか、ゆうまたその話はしないのか。 ホークスの話はしないのか。 内田家箱推し コメディなだからリアリティラインが無茶苦茶なのはもはやどうでもいいんだけれど、恋愛関係を描きたいならもう少しきちっとやらないと、物語にチャージゴーできないンゴwww そもそも高畑充希がオタクを隠す気がなくてバレバレ愉快な件。 少年探偵じゃなくてもあの衣装の時点で、この人がヤバい人ってのはわかる。 そもそも社内であれだけオタク語で話してたら周知の事実でアローラ。 そんな最低限のストーリラインがないから、恋愛に不器用じゃなくて単純に非常識な人たちの集合体に見えてくる。 この作品の原作ってオタクカップルの有り様と世間とのズレを楽しむ作品だと思うんだ。 それを単なるショートコントオムニバンスに改変する福田監督。 そこに痺れるぅ。 憧れるぅ。 だとすると、急に性的なネタを入れるのは意味がわからない。 むしろ入れるなら、暗転させて「メチャックス」て表示するだけで良かったのに 釣りバカ日誌メソッド 彼氏との関係に悩んているのに男上司の家に行く高畑、彼女との関係に悩んでいるのに女上司の家に行く山崎。 それなんてエロゲ? 菜々緒のミュージカルの現場がラブホにしか見えないので大草原ですよ。 そして、あのフェルメールの絵はなんだ。 美術オタ舐めてんのか 最後の山崎賢人の「ミュージカルがいらない」というメタ的なツッコミが一番笑えた。 そうそう。 こういうのでいいんだよ。 エンディングも最後までエヴァネタやれよ。 中途半端なオタク迎合、中途半端なパンピー迎合。 中途半端すぎる作品に、やれやれうちの団長もお怒りだぜ cv杉田智和 高畑充希さんのミュージカル力 クオリティ高杉 ワロタ と山崎賢人さんの存在感 ただイケの筆頭 でウンコ化を回避した作品。 ここだけは普通に褒めたいと思います。

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ヲタクに恋は難しい: 感想(評価/レビュー)[アニメ]

オタク に 恋 は 難しい 映画 評価

不器用さが微笑ましい。 福田雄一ワールド全開のミュージカル!! 投稿日:2020年5月12日 【賛否両論チェック】 賛:主人公達の不器用ながらも恋に奮闘していく姿が、おかしくも微笑ましい。 個性あふれる登場人物や楽曲の数々も魅力。 否:ミュージカル作品なので、その辺りの好き嫌いは分かれそう。 展開も取り立てて大事件が起こるわけではないので、興味を惹かれないと退屈してしまうかも。 まず大前提としてミュージカルなので、その好き嫌いで好みは分かれそうなところです。 趣味に生きてきた愛すべきキャラクターの成海や宏嵩が、初めての感覚の恋模様に悪戦苦闘しながら、次第にお互いの本当の気持ちと向き合っていく姿が、不器用ながらも微笑ましく思えてきます。 ラストは不覚にもちょっと感動してしまいました(笑)。 また個人的には、デートの一挙手一投足に戸惑っているはずの成海が、宏嵩の家には普通に入ってきてゲームをしているのが、この作品の雰囲気を象徴しているみたいで好きでした(笑)。 ただ如何せん冷静に一歩引いてみてみると、1組の両想いの男女のそこまで困難ではない恋路を、何となくミュージカルを絡めて描いているだけなので、ややありふれている感もしてしまいます。 それでも、やはりそこは福田雄一ワールド。 佐藤二朗さんやムロツヨシさんを始めとする個性の強すぎる登場人物達が、作品を華麗に彩っているのがステキです(笑)。 楽曲も含め、色々な見どころが満載の作品ですので、是非ご覧になってみて下さい。 あくまでも福田組の映画 投稿日:2020年2月17日 原作未読、アニメ未見で鑑賞。 もし原作からキャラ改変したり、エピソード改変してたら炎上しやすそう。 オタクの描き方は強調され過ぎているが、福田監督ワールドなのと、オタクより演技の濃い佐藤二朗、ムロツヨシのおかげ(?)で悪目立ちしない。 口調が昭和のオタクっぽく(しかも超レアな)、今どきの若いオタはあんなしゃべり方はしないとおもうんだが。 あと、あちこちにニコニコ風の弾幕で台詞を字幕化してたのが、やたら古く感じました。 ストーリーの構造は、「好きな人の好きなことが理解できない、理解したい」「素の自分を人に知られたくない、恥ずかしい」という気持ちから生じるすれ違い、猜疑心を描いた恋愛モノで、シンプルかつオーソドックス。 その「好きなこと」がアニメオタクやゲームオタク、コスプレ、BL腐女子ってだけ。 漫画原作にある(であろう)断片的エピソードをつなげるために、ミュージカル仕立てにしたのは面白いが、いかんせん描写(時間)が長すぎるので、ダレる。 歌や踊りはもう少し短くまとめ、スピード感を出した方がよかった気がします。 充希ちゃんの歌がめちゃくちゃ上手かったから、耐えられましたが! 場内のお客はそれなりに笑っていたけど、明らかにオタネタではなく、福田節で笑っていた気がする。 あくまでも福田監督映画と割り切りが必要かと。 うーむ。 一般向けにマイルドにされてもうたなぁ。 なもんですからやろうと思えば続編も作れちゃいます。 鳴海も宏高も一般向けにキャラクタの濃さがシュリンクされ過ぎてしまって魅力が半減しちゃってますね。 例えば、宏高は表情筋が機能してなくて見た目クールでもメールやLINEでは饒舌でテンションが高いとか、鳴海は普段は一般人に見せようとしてかなりあざといとかのギャップがあるから魅力的なのに、宏高はただのイケメンになり、鳴海はただのオタクの面ばかり強調されてしまっていって平凡になってしまったように感じます。 花子、樺倉の二人をわざわざ知らない先輩にした理由がよく分からないですね。 二人のキャラクタの良さも殺しちゃってます。 役者さんの演技は演じた範囲では皆かなり高いので、脚本・演出の方の力不足かと思います。 一般の恋愛モノに押し込めようとして失敗してるなぁ、と感じました。 この作品はそうじゃないんだよ!.

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映画【ヲタクに恋は難しい】ネタバレあらすじ!萌と恋で人生は豊かに!感想レビューも

オタク に 恋 は 難しい 映画 評価

不器用さが微笑ましい。 福田雄一ワールド全開のミュージカル!! 投稿日:2020年5月12日 【賛否両論チェック】 賛:主人公達の不器用ながらも恋に奮闘していく姿が、おかしくも微笑ましい。 個性あふれる登場人物や楽曲の数々も魅力。 否:ミュージカル作品なので、その辺りの好き嫌いは分かれそう。 展開も取り立てて大事件が起こるわけではないので、興味を惹かれないと退屈してしまうかも。 まず大前提としてミュージカルなので、その好き嫌いで好みは分かれそうなところです。 趣味に生きてきた愛すべきキャラクターの成海や宏嵩が、初めての感覚の恋模様に悪戦苦闘しながら、次第にお互いの本当の気持ちと向き合っていく姿が、不器用ながらも微笑ましく思えてきます。 ラストは不覚にもちょっと感動してしまいました(笑)。 また個人的には、デートの一挙手一投足に戸惑っているはずの成海が、宏嵩の家には普通に入ってきてゲームをしているのが、この作品の雰囲気を象徴しているみたいで好きでした(笑)。 ただ如何せん冷静に一歩引いてみてみると、1組の両想いの男女のそこまで困難ではない恋路を、何となくミュージカルを絡めて描いているだけなので、ややありふれている感もしてしまいます。 それでも、やはりそこは福田雄一ワールド。 佐藤二朗さんやムロツヨシさんを始めとする個性の強すぎる登場人物達が、作品を華麗に彩っているのがステキです(笑)。 楽曲も含め、色々な見どころが満載の作品ですので、是非ご覧になってみて下さい。 あくまでも福田組の映画 投稿日:2020年2月17日 原作未読、アニメ未見で鑑賞。 もし原作からキャラ改変したり、エピソード改変してたら炎上しやすそう。 オタクの描き方は強調され過ぎているが、福田監督ワールドなのと、オタクより演技の濃い佐藤二朗、ムロツヨシのおかげ(?)で悪目立ちしない。 口調が昭和のオタクっぽく(しかも超レアな)、今どきの若いオタはあんなしゃべり方はしないとおもうんだが。 あと、あちこちにニコニコ風の弾幕で台詞を字幕化してたのが、やたら古く感じました。 ストーリーの構造は、「好きな人の好きなことが理解できない、理解したい」「素の自分を人に知られたくない、恥ずかしい」という気持ちから生じるすれ違い、猜疑心を描いた恋愛モノで、シンプルかつオーソドックス。 その「好きなこと」がアニメオタクやゲームオタク、コスプレ、BL腐女子ってだけ。 漫画原作にある(であろう)断片的エピソードをつなげるために、ミュージカル仕立てにしたのは面白いが、いかんせん描写(時間)が長すぎるので、ダレる。 歌や踊りはもう少し短くまとめ、スピード感を出した方がよかった気がします。 充希ちゃんの歌がめちゃくちゃ上手かったから、耐えられましたが! 場内のお客はそれなりに笑っていたけど、明らかにオタネタではなく、福田節で笑っていた気がする。 あくまでも福田監督映画と割り切りが必要かと。 うーむ。 一般向けにマイルドにされてもうたなぁ。 なもんですからやろうと思えば続編も作れちゃいます。 鳴海も宏高も一般向けにキャラクタの濃さがシュリンクされ過ぎてしまって魅力が半減しちゃってますね。 例えば、宏高は表情筋が機能してなくて見た目クールでもメールやLINEでは饒舌でテンションが高いとか、鳴海は普段は一般人に見せようとしてかなりあざといとかのギャップがあるから魅力的なのに、宏高はただのイケメンになり、鳴海はただのオタクの面ばかり強調されてしまっていって平凡になってしまったように感じます。 花子、樺倉の二人をわざわざ知らない先輩にした理由がよく分からないですね。 二人のキャラクタの良さも殺しちゃってます。 役者さんの演技は演じた範囲では皆かなり高いので、脚本・演出の方の力不足かと思います。 一般の恋愛モノに押し込めようとして失敗してるなぁ、と感じました。 この作品はそうじゃないんだよ!.

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