はめふら 6話 感想。 はめふら(破滅悪役令嬢/アニメ)6話の感想ネタバレ考察と無料動画見逃し視聴方法!見どころについても|あにドラ!

はめふら(破滅悪役令嬢/アニメ)6話の感想ネタバレ考察と無料動画見逃し視聴方法!見どころについても|あにドラ!

はめふら 6話 感想

今度こそって? 前世での事故のことでしょうか。 このシーンで謎がさらに膨らみました。 正直に言うと、今も混乱していて整理出来ないままです。 二重人格説 この流れだとソフィア転生者説が間違っていることになります。 あっちゃんとしての記憶や精神は別の人格として宿っていて今まで見守っていた。 だから窓という鏡を通じて会話することでしかアドバイスが出来ない。 ということなのかもしれません。 しかし、なぜ今まで会話出来なかったのかという謎が発生してしまいます。 次元移動説 あっちゃんは前世カタリナを失って以降の時間軸で、何かしらの手段を用いて次元と時間を超越してFORTUNE LOVERにアクセスしている。 カタリナはあっちゃんの姿にソフィアを幻視していました。 あっちゃん「 私はとっても楽しいよ。 あなたに会えてまたこうやって過ごすことが出来て。 でもね、もうあなたの世界はここじゃないでしょ」 時間軸はあっちゃんが転生してからということで間違いはないようです。 ここは前世のif世界(並行世界)なのでしょうか。 (単純に時間遡行するだけだと、カタリナが受け入れられるのはあり得ない) カタリナ「 あっちゃん…」 あっちゃん「 あなたの世界はもう別にあるでしょ。 そこにはあなたを待っている人たちが沢山いる。 聞いて、みんながあなたを呼んでいるから」 そしてベッドサイドから呼びかけるジオルドたちの声がカタリナに聞こえてきました。 あっちゃんが転生したタイミングについて あっちゃん側も案外、地球からif世界を夢として見ているのかもしれないですね。 前世での彼女も事故か何かですぐにソフィアに転生したのかと思っていましたが、違うっぽいです。 時間を超越していることどなど色々な謎がありますがこれ以上考えても結論は出ないので取り敢えずはここでストップします。 宇宙が描かれている理由 まるで宇宙みたい この世界は分岐した世界の1つかと思っていましたが違うみたいですね。 宇宙が描かれているのはニューロンを示していて、あくまでも闇の魔法が生み出した精神(脳内)世界なのかもしれません。 このあっちゃんはソフィアに宿っているあっちゃん? ところが次のセリフで色々なモノが覆ってしまいました。 あっちゃん「 あなたならきっと大丈夫よ。 私たちを救ってくれたように会長のことも救ってあげて。 彼の本当の名は…」 私たちというのは恐らく、ソフィアたちのことだと思います。 しかし、過去の地球から遡行してきたあっちゃんであればこんなセリフが出るわけがないです。 これ以上は考えるのをやめた方がよさそうですね。 もうリリースされていたのでフルバージョンを聞いてみましたが、私好みの曲で気に入りました。 ぶっちゃけ言うと流れている時は泣きそうになりました。 全体的な感想 乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… 11話。 完全にトゥルーEDの流れです。 懐かしい日常。 でも「あなたの世界はここじゃない」悲しいけれど心がこもった言葉でした。 初めて前世の顔が見える構成や、ソフィアとあっちゃんの鏡越しの会話も良かったです。 — ぺら pera0579 11話 前世のカタリナも素朴な感じで可愛いですね、キュウリは笑いました。 ジオルドのキスシーンは婚約者だからOKかな、登場人物全員のカタリナに対する想いを見れたのは良かったです。 前世のあっちゃんとカタリナの別れは泣けました、2人の友情は本当に尊い。 例え自分だけ記憶が残っていたとしても、感謝は次の人生では伝えられない。 さよなら、ありがとう、おかえり…こうゆう言葉に尊さをもたらす物語は素敵だ。 普通に可愛いな。 カタリナが眠ってしまい、彼女への愛を改めて実感する一同。 鈍かったアランも恋の争いに参戦? あっちゃんの時空をも越えた友情が尊い。 本当に破滅フラグを立てていたのは会長の方だった。 カタリナは彼の心を救えるのか? 最終回は必見! — 決闘王F. 楽しい? 想いが世界を繋ぎ、呼び起こす。 出逢いと別れ…ただいまとおかえり。 世界の狭間で貴女を送り出せる喜び…また一緒にいられるから…今はカタリナとして生きて。 なろう系物の筈なのに実にいい構成をしていて感心。 あっちゃんとの友情をソフィアに継がす、「さようなら ありがとう」からの「おかえり」の尊さよ。 監督自らの絵コンテ演出が映えた。 さぁ残りは会長攻略のみ。 これまでの物語を通じて、十分にグッドエンドに値するものをカタリナは得られている。 そしてカタリナ転生前の世界と親友との思い出。 あっちゃんとして生きた時間とソフィアとしてのこれから。 心情を訴えるには十分な程、響いたよ。 終幕に向けての一歩。 生徒会長をどう導くのか楽しみだ。 これまでの積み重ねがあったからこそ、一人一人、カタリナへの想いが伝わってきた。 あっちゃんからソフィアへ繋がる友情のバトン演出素敵でした。 angelaさんの挿入歌もかなり良き。 王道のお別れ展開に挿入歌演出が重なるとやっぱり感動的ですね。 あとは会長をどう救うか。

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「はめふら」5話感想!悪役なのにマリアを癒やしまくるカタリナ

はめふら 6話 感想

トムさん、メイド長、アン、そしてカタリナママ、みんなカタリナに救われた 蛇の玩具をカタリナに手渡した庭師のトムさん。 カタリナにお菓子を作ってあげたメイド長。 日々カタリナの世話に忙しいアン。 そしてカタリナママ。 4人に共通するにはカタリナに救われたということです。 カタリナとこの3人のストーリーはアニメではこれ以上詳しく描かれないでしょうから、知りたい方は原作を購入するか、なろう版のサイトで該当箇所を読みましょう。 トムさんのお話は「クラエス家の庭師として仕えて」。 メイド長のお話は「クラエス家にメイド頭として仕えて」。 アンのお話は「クラエス家のメイドとして仕えて」。 カタリナママのお話は「義弟と交流しました」。 以上はリンクを貼ったなろう小説のサイトで読むことができます(もちろん無料です)。 アンのお話が意外とシリアスなので、アニメ版しか見てない方はびっくりするかもしれませんね。 シスコンキースもカタリナに救われた カタリナの義弟キース。 このキースもカタリナに救われた一人です。 そのお話はアニメ版第1話でも描かれていました。 第6話では大きな木の下で昼寝をするカタリナを見てキースが小さい時のカタリナとのエピソードを思い出すような構成。 そしてキースがカタリナに懐いている理由がまた1つ明らかになりました。 まあ、どちらかというとカタリナがやったことは 姉というより母がやることですね。 カタリナとしてはキースのチャラ男になることを阻止し、破滅フラグを折るためにやったのかもしれませんが、カタリナの行動でキースは立派なシスコンになってしまいました。 義弟の癖に寝ているカタリナにキスしようと考えるまでのシスコンに。 まあキースのシスコンのおかげでジオルドはカタリナに手を出せず、カタリナ一派のバランスが崩れないのですから、結果カタリナの行動は正しかったのかもしれません。 ジオルドの周りは敵だらけ カタリナの正式な婚約者ジオルド。 ゲームの時とは異なり、カタリナに興味深々のジオルドですが、いつもキースにカタリナとの仲を邪魔されることになってしまいます。 さすがにジオルドも今回は考えました。 キースが不在の時を狙ってカタリナをデートに誘い出したのです。 これはジオルドの作戦勝ち。 誰もがそう思った瞬間、キースがジオルドの馬車に追い付きジオルドの野望は潰えました。 それどころかカタリナが他の友人たちも呼んで二人きりのデートのはずがいつもの集団行動になってしまいます。 その後もジオルド包囲網は崩せず、ジオルドが一人負けの様相。 カタリナの婚約者ということで他のキャラから警戒と憎悪を引き付けるジオルド。 まあ抜け駆けしようとしたのですから自業自得ですが。 ニコルに指摘されますがカタリナに会う前はいつも退屈していたジオルド。 でも今は違います。 カタリナと出会ったおかげで退屈とは縁遠い生活をするようになったのですから。 ジオルドが本気出すのはもうちょっと後から。 たぶんアニメ版の範囲外になると思うので興味がある方は是非原作3巻以降を読みましょう。 原作3巻以降のエピソードはなろう版には無いお話なので(番外編は除く)。 リンク カタリナ会議に侵入者「魔性の伯爵さま」が現る! でも大事な箇所はそこじゃない カタリナの脳内で開催されるカタリナ会議。 これまでは5人のカタリナによる会議形式でしたが、夏休みということもあり真面目カタリナ意外はダラけております。 そしてそこに奴が現れました。 魔性の伯爵さまが。 はめふら第6話より引用 今回ソフィアと魔性の伯爵シリーズの新刊を買いに行くというタイミングだったので、魔性の伯爵さまがカタリナ会議に現れたのでしょう。 ただ魔性の伯爵さまがニコルと瓜二つだったとは。 確か3話でソフィアが魔性の伯爵さまはニコルに似ていると言ってましたけど、あれがフラグだったのですね。 魔性の伯爵さまは真面目カタリナを篭絡。 これで破滅フラグを考えるカタリナ会議のメンバーはいなくなったというオチ。 もちろん夏休み期間中だけでしょうけど。 さてソフィアとカタリナの買い物には当然ニコルも同伴。 三人で買い物を楽しみますが、その途中ソフィアがフラグを立てることに。 カタリナと一緒に買い物したことないのに、以前一緒に買い物したことあるような? ここは今回の最重要箇所の一つと言っていいと思います。 カタリナと一緒に買い物したことないのに、買い物した記憶のようなものがある。 それは何かの因縁? それとも前世で一緒に買い物したことあるの? この箇所に比べたらカタリナ会議に魔性の伯爵さまが出現したことやニコルの魅力にカタリナがメロメロになったことなんて些細なことです。 どうせニコルはジオルドとカタリナの婚約が解消されなければ一歩踏み出すことはないでしょうから。 そう考えるとアランと同様に紳士と言えますね。 義弟や緑の手は積極的にジオルドとカタリナの婚約を潰す気満々なので。 アランのようやく自分の気持ちに気付く? 舞踏会のプログラムとして組まれていたアランのピアノ演奏。 アランが弾いた曲の名前は「愛しい君に捧ぐ」。 曲名を聞いたカタリナはアランが誰かに恋していることを察知しますが、まさかその相手はカタリナ自身であるとは考えてもない様子。 さすがのアランもようやく自分の気持ちに気付いたのでしょう。 ただこの展開に納得できない人物が1人。 それがメアリ。 はめふら第6話より引用 メアリはカタリナを狙うライバルを増やさないためアランにあることないこと吹き込んで、アランがカタリナに恋していることを認識させないように暗躍してたのです。 アランはメアリの婚約者なのに酷いことしやがる。 まあ、メアリはカタリナのことだけしか考えてませんからね。 仕方がないと言えば仕方がないのですけど。 生徒会長ルートの扉が開いた? アランがピアノ演奏した舞踏会。 そこでカタリナは生徒会長であるシリウスと久しぶりに会うことになります。 他愛のない会話をするカタリナとシリウス。 その後なぜか複数の令嬢たちから黒いオーラのようなものが立ち、誰かを憎んでいるような顔を。 その令嬢たちはさっきシリウスを取り囲んでいた人達。 シリウスって人畜無害のような様相ですが実は…。 まあOPも一人だけ演出が違うので最重要人物であることはバレバレなんですけどね。 今回カタリナとシリウスが会話したことで新しい破滅フラグのルートが出現した? 宿題に終われるカタリナが見た夢は重要なヒント? 夏休みを最終日前日まで満喫したカタリナですが、宿題をほぼやっておらず、最終日は宿題に追われることに。 そして居眠りしてしまったカタリナは前世の夢を見たのです。 夢に出てきたのは親友のあっちゃん。 本編での顔出しは今回が初めて。 まあ、OPで顔出てますけどね。 はめふら第6話より引用 前世のカタリナとあっちゃんの話題はフォーチュンラバー。 全ルートクリアしたあっちゃんは「すごっく大変なルートがあってね。 それはねえ…」というあっちゃん。 夢はここで終わりでしたが、その大変なルートってどのルートなんでしょうか? 前世のカタリナは俺様王子ルートとちゃら男ルートは攻略済。 そして腹黒王子ルートに手こずっていると話していました。 そして第3話でニコルルートについてあっちゃんからアドバイスを貰ったという話がありましたね。 あっちゃんが手こずったルートというのはたぶんこれら以外のルートのことでしょう。 ということはそのルートってまだカタリナが認識してないルートの可能性大。 そして今回フラグが立ったルートって…。 はめふら第6話を視聴し終わって 夏休みの箸休め回と思ったら今後のストーリーに大きく関わるフラグがたくさん立ったお話でしたわ。 今後の展開に大きく関わるフラグはこちら。 カタリナとソフィアが一緒に買い物したことあるという記憶• シリウスとの何気ない会話• あっちゃんがすっごく手こずったルートの存在 アニメ版のラストに掛けての話の重要なフラグになるものばかりですから忘れないようにしましょう。 破滅フラグはジオルドたち4人だけではありません。 残った1つの破滅フラグを折らなければ…。 そういえばマリアの出番が他のキャラに比べて少なかったですが、今度重要な位置を占めるのであえて出番を少なくしたのかもしれません。 次回以降はこの残った破滅フラグの話がキーとなることでしょう。 アニメ版ではどのように描かれるか? 今から楽しみですわ。 第7話の感想記事はこちらからどうぞ。

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【はめふら】メアリの「カタリナへ向けたヤバい愛の軌跡」まとめ

はめふら 6話 感想

いつものように畑仕事をしたり、お菓子を食べたり、木の下でお昼寝をしたりしてのんびり過ごしていた。 その後ジオルドの誘いで湖に行くことになったが、カタリナの案によりいつもの8人でいくこととなり、そこでボートに乗ったりお茶会をしたりして楽しんだ。 アスカルト兄妹と街に出て遊んだり、懇談パーティに出たりと夏休みを満喫したカタリナだったが、 夏休み最終日になって宿題をほとんど終わらせていなかったというオチで終わった。 あと、 カタリナに対する周りの信頼の厚さを改めて実感した。 また、このアニメ全体に関する感想ではあるが、キャラがかっこよく可愛く、またキャラが独特であるため、見て飽きないのがこのアニメのいいところだと思う。 6話は、第5話の終わりでは神聖な学園の敷地に畑を作ったことで、母ミリディアナに長時間の説教を受けたはずなのに、冒頭から農婦姿と懲りてないだけでなく、 破滅フラグが立たないようにジオルドに蛇の作り物を投げる無意味な練習を繰り返すカタリナには呆れてしまいます。 カタリナは、「今だけでいい、君の側に居させてくれ」とストレートに本音をぶつけたニコルやピアノ曲「愛しい君に捧ぐ」を初めて披露したアランだけでなく、シリウスの想いもいつも通り勘違いしてしまうので「脳内会議」は何のためにあるのだと思ってしまいます。 アラン様さらに演奏に磨きがかかって…いやその不自然なファンクラブは一体… — ガタリ gatariblue 今回は学校が夏休み期間に入った事で、幼少期のような雰囲気がありましたね。 キースはカタリナと二人きりで過ごし、昔の悪夢にうなされている場面とかもあって良かったです。 なんだかんだとキース関連の破滅フラグは子供の頃に回避したわけですしね。 そっかぁ — ゼデリー zeldainpab あとは キースの執念も凄いですね、その分だけ、婚約者であるジオルド王子が可哀そうといいますか。 婚約者と二人で遊びに出掛けるぐらい、させてあげて欲しいですね。 気づけばキースどころか アランやマリアといったいつものメンバーが勢揃いしていましたし。 挙句、ボートは婚約者のカタリナではなくキースで二人きりで乗るとか。 この作品中、一番恵まれていないような気がします。 まさかメアリの心にあんなダークな部分があったとは。 アランが覚醒したらさらにややこしい事になりそうですし、メアリには頑張って欲しいですね。 今回の第6話はアニメオリジナルのストーリーが含まれており、原作にはない部分も多かったですがいわゆる 「アニオリ回」でありながらこの後の話に繋がる部分や、伏線などがしっかりと敷かれていて、全体の構成としては良かったと思います。 私は原作を読んでいたので、今後の展開については知っているのですが、そのうえで、個人的には今回の話でソフィアの事について「過去にカタリナと買い物に行ったことがある気がする」といったような、 ソフィアの正体が野猿 カタリナの前世 の友人「あっちゃん」の転生した姿であるということに対しての伏線が、原作よりもより丁寧に敷かれる形となっていたことはとても良い点だと思います。 また、湖に行くシーンでは、原作ではいなかったいつものメンバー アラン、マリア他 が追加されており、 ボート勝負の件などは、オリジナルでありながらも原作にありそうな雰囲気が出ており、とても面白かったです。 はめふら(乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった)7話の考察! 転生前 — Torishima izutorishima カタリナ・クラエスの華麗なる夏休みその5では、生徒会長シリウスが取り巻き達を振り払いカタリナに話しかけたことにより、シリウスの取り巻き達のカタリナに対する怨嗟や嫉妬が真っ黒なオーラとして描かれていたので取り巻きと一悶着あるように思えます。 それ以上に、 取り巻きがカタリナに危害を加えた事を知ったシリウスが本性を表すのではと考えています。 シリウスの正体は、ディーク家に怨嗟と復讐心を持つラファエル・ウォルトなのでカタリナに対して善良であっても、カタリナに危害を加える取り巻きに対して寛大でいられるはずがないので取り巻きにどのような処罰を与えるかが楽しみです。 危ないですわ — ゼデリー zeldainpab 夏休みの宿題を片付けている時、カタリナは居眠りをしてしまいました。 その時に前世の夢をみていましたけど、その内容が今後どう影響していくか気になりますね。 ジオルド、アラン、キース、ニコルの男性四名はカタリナに惚れていますし、破滅フラグの大本であるマリアもカタリナに心を寄せているようです。 メアリは闇落ちしてますけど、ソフィアは自分がというよりニコルの応援をしてるだけ正攻法といった感じでしょうけど。 まあこんな感じで現在は安定しているわけですけど、前世の夢に出てきた隠しキャラは誰なのでしょうかね。 現在主要メンバー以外でめぼしい人物となると、生徒会長ぐらいしか思いつかないんですけどね。 生徒会長が隠しキャラなのか、動き出したニコルがどう動くのか注目したいですね。 次回あたりでそろそろ、 1人だけ特に話が進んでいないシリウスについての話を進めていくのではないかと思っています。 ですが、シリウス関連の話は他のキャラより長く、3話近くかかるのでは?と思っており、彼の過去について深く突っ込む話を1話、最終回もしくはその前あたりに挿入するとしても、まだもう1話分余ってしまうので、 次回はまだそこまで場面を大きくは動かして来ないのでは、と思っています。 まだ次回予告が出ていない段階ではありますが、なので、まるまるもう1話、もしくは第7話の尺の半分程度は日常回に使うのではないかと個人的には予想しています。 そして、 次回の終盤辺りから第8話にかけて、物語を大きく動かす起承転結で言うところの「転」になるのではないか、と個人的には予想しています。

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