龍が如く0。 龍が如く0のサブイベダンスのサブイベで、神室町のOGITA、蒼天堀...

龍が如く0 感想 神ゲー

龍が如く0

龍が如く0 真島編ネタバレ感想 しょっぱなの「輝く監獄」ムービーから支配人の魅力にやられてしまった。 龍が如くは2までしかプレイしていなくて、記憶の中の真島兄さんはコレ それが長髪さわやかイケメン(初登場時)になってて違和感が最初すごかった。 (初めて見たのは発売前のPVだったかな) なんか別人過ぎて笑った それでも違和感になれるとこの支配人がかっこいいのなんの。 また声を務める宇垣さんの支配人真島の演技が良すぎた。 真面目に喋るとこんな声してるのか、兄さん…。 この最初のムービー何度繰り返し見たことか。 兄さんの戦闘もかっこよかった。 ダンサースタイルが使い勝手よすぎて無双っぷりが半端ない。 ぐるぐる回ってる時に、 敵がわざわざ巻き込まれにきてやられてくれるのもよろしい おまえら…ありがとうな…!と思いながら戦ってました。 でも一番見た目が好きなのは喧嘩師スタイル。 兄さんの投げ技が燃える(萌える)。 立ってる状態からよじのぼって肩車して勢いで投げるって、いいよね…。 技の名前が分からない。 あとニードロップかますときの狂犬っぽい顔とか、狂犬スタイルの「弱いのう」とか、好きすぎる。 狂犬スタイルはちょっと扱いにくいんだけけど、あの「弱いのう」が見たいばかりに使ってしまう。 佐川司という男 佐川のキャラクターもいいですね。 真島を扱う時はけっこうヘラヘラとしてて人を食った感じのする印象を受けたけどキレたときがめっちゃ怖い。 現実にいるヤクザってこんな感じなんだろうな、というような。 オール巨人師匠も普段は温厚そうにしてるけど、隠しきれない怖さをはらんでるのに似ている。 久瀬とか阿波野らも十分怖い(中の人も怖い)ですが、彼らとはまた違った次元の怖さ。 だがそれがいい…。 若頭補佐三人衆はVシネ界の超有名人で、龍が如くへのキャスティングは至極当然、という感じですが、佐川のキャスティングは秀逸すぎて憎いねコノーってなりますね。 さすが演技のデパートというか、若かりし頃は狂気をはらんだキレキレの人物も演じてらっしゃいましたが、佐川のような一見ではそう見えない人物を演じるときこそ鶴見信吾の真骨頂が垣間見えますね。 あそこの演技も良すぎるし、目が怖すぎ。 佐川、印象に残るいいキャラクターでした。 人間をやめているキャラが多い龍が如く世界の中、人間くさい魅力のあるキャラでした。 最期がなぁ…もう。 二人のやりとりが切ない。 あの時真島は佐川が消されるともうわかってたんじゃなかろうか。 カラの一坪も獲れず、本部長も殺されヘタを打ちまくった佐川は近江からケジメ取らされるだろうことは真島なら分かってそうですし。 だからわざわざ礼を言いに行った。 そしてあえての「またな」なのかな。 あーもう切ない。 佐真はもちろん大好きなのですが、腐ったの抜きにした男同士の関係も最高すぎる。 作中のやりとりでは、ボコボコしたり仕事の邪魔したりとけっこう真島にひどいことをしていた佐川だけど、腹の底ではそれなりに真島を気に入ってそうでした。 おでん屋でのやりとりでは「人を殺す」という一線を越えさせたくように感じられたし、椿園に向かうときの表情が…。 車中、椿園から漏れるピンクの光に目を奪われる真島を、佐川はほほえましく眺めてるように見えます。 初めてのことに興奮するこどもを眺める親みたいな(たとえ下手) 西谷のことも「嫌いじゃない」と言ってたし、ああいう向う見ずな跳ねっかえりなタイプが好きなんでしょうね。 なのに、「こんなとこで殺しちゃかわいそうじゃない、…掃除のおばちゃんがよ」とか 「今頃マコトちゃん椿園でひどい目にあわされてるかもよーそんなかわいそうな目にあうんだったらいっそ殺してあげた方がいいんじゃない?」 みたいな、真島にとってグサグサ刺さる言葉を投げかけるわけですよ。 佐川の立場で考えると、腕っぷしも立つし頭も切れる。 見た目もそれなりによくて胆も据わってる。 そんな魅力ある男を囲っている、というのはどうなんでしょう。 そして何よりも自分にはもうない若さも持っている。 嫉妬とか羨望とかいろいろなものがぐちゃぐちゃに入り混じった感情を真島に持ってくれてたら嬉しい。 何故お前がこんなところでくすぶっているのかという歯がゆさとか、そんな男を自分の檻の中に閉じ込めておける歪んだ優越感とか 「檻から飛び出した」の時も心なしか嬉しそうな顔してるし。 あー考えると止まらなくなるなこの妄想。 嶋野の親父という男 あと、嶋野が近江の本部長を殺した理由 最初嶋野は本気で真島を殺そうと考えていたけど、天秤にかけた結果真島を選んだのかもしれない。 真島を近江との内通者として始末することで、表向き東城会内部での疑いは晴れる。 しかし当分大人しくしていないといけない状況になる ここで本部長を殺すことで今回の近江の関東進出の話は消えてしまうが、「真島五郎っちゅー最強武器」は手に入る どっちが嶋野、そして嶋野組にとってこの先うまみがあるのか、あの一瞬で判断したんでしょうね。 まさに目先の利益にとらわれたらアカン、ですね。 実際数年後の龍が如く(1、極)では、真島が嶋野の狂犬として名を馳せている。 見た目よりもかなり頭切れるよな嶋野。 真島編エンディング 兄さんのエンディングが切ない。 普通におしゃれしてヒールもはいているマコトは普通の女の子として生活しているんだけど、そのマコトに極道の自分は関わってはいけないと覚悟決めてたんだろうな。 あえて声を出さず、マコトに自分があの殺し屋だと気づかれないようにしていた真島だけど、それでもマコトには気づいてほしかった。 あの場でなくとも、カラの一坪で壊れた時計を見つけたときとかでもいいから。 兄さん報われなさすぎる。 兄さんにとっては、極道の自分に関わることなく、あの医者と幸せに普通のカタギとしての人生を歩いていくほうがいいのでしょうが、少しは報いが欲しかった。 マコトは遥的ポジなのかな、と思ってましたがガッチリ恋愛してましたねー。 兄さんが切なすぎて、もう…。 マコトをエスコートする時、ゲームが下手すぎたこともあり何度もピンチに陥りました。 マコトにもー!スタミナンをー!飲まさせてくれー!と心の中で叫びながらプレイしてたのは私だけじゃないと思いたい。 キャバレーサンシャインとか、サブストーリーとかもっと語りたいのですがクッソ長くなってしまったので分けます。 あー龍が如く0マジで面白かったです。

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龍が如く0 攻略

龍が如く0

文:メタボIKEDA スマホゲームアプリ『龍が如く ONLINE』(以下、『龍オン』)にて、2020年5月27日(水)~7月上旬の期間、『龍が如く0』イベントが開催! これを記念して、Twitterの『龍オン』公式アカウントで呼びかけられたハッシュタグ「 龍が如く0名シーン」に寄せられたツイート(受付期間は終了)をもとに、『龍が如く0』の忘れがたい名場面を振り返る。 アナタのお気に入りのあの場面はあるか!? 『龍が如く0』ってどんなゲーム? 『龍が如く0 誓いの場所』は、2015年3月12日に、PS4/PS3向けに発売された『龍が如く』シリーズのナンバリング作品。 初代『龍が如く』は、おもに2005年を舞台にした物語なので、そこからさかのぼること約17年。 物語のカギを握るのは、所狭しと飲食店や雑居ビルが立ち並ぶ神室町の一画に偶然生まれた一坪の空き地。 ファンがツイートした『龍が如く0』名場面から9つをセレクト 名場面その1 桐生に銃口を突きつける錦山(「第六章 極道たちの生き様」のエピソード) 堂島組に反旗をひるがえし、マトに掛けられた桐生。 命を狙われる桐生をクルマで救い出したのは、桐生と同じ堂島組若衆の錦山彰だった。 そんな錦山は郊外の山中へと桐生を連れ出す。 そこで展開されるのがこの場面だ。 桐生の背後から銃を突きつける錦山。 その意図は……? ユーザーからは「錦は桐生が無惨に殺される前に自分の手で終わりにする。 お互いが覚悟を決めるシーンです。 2人の演技も相まって、つい魅入ってしまうところです」というコメントが。 ちなみに、このシリアスなシーンでは錦山に別れを告げた桐生が、乗ってきたクルマで立ち去るのだが、期せずして山中に取り残されてしまった(?)錦山が印象的という声もあった。 名場面その2 久瀬大作との死闘(「第六章 極道たちの生き様」のエピソードなど多数) 東城会直系堂島組の若頭補佐・久瀬大作(CV:小沢仁志)と桐生は、メインストーリーの中で再三にわたって桐生と拳を交えることになる。 それゆえに票は割れてしまったのだが、久瀬と桐生のやり取りが印象深かったというプレイヤーは多かったようだ。 名場面その3 真島を逃がす西谷(「第十一章 ドブ川の底」のエピソード) 『龍が如く0』の登場人物の中でも人気の高い、五代目近江連合直参鬼仁会会長・西谷誉(CV:藤原啓治)。 彼の登場シーンは印象的なのか、キャバレーでの振る舞いなど、いずれも「好き」という声がみられた。 そのなかでも多数のツイートがあったのが、自らが盾となり警察署から真島を逃がすこの場面だ。 名場面その4 桐生と錦山の共闘(「第十四章 不滅の絆」のエピソード) 「ひとりで抱え込む桐生さんと、一蓮托生の錦。 対照的な考え方ながらも互いを想う二人の熱い絆と漢気に胸を打たれる。 まだ色の入っていない背中がまた良い」など、多数の推薦が寄せられた場面。 堂島組の追っ手に包囲され窮地に陥る桐生と、利害を捨てた錦山が共闘する名シーンだ。 名場面その5 マキムラマコトにたこ焼きを買う真島(「第十六章 愛の証」のエピソード) 兄を殺され、堂島組への復讐を誓うマキムラマコト。 逆上するマコトに真島が掛けたのは、「なあ たこ焼き食いいかんか」という意外な言葉だった。 派手さこそないが、真島やたこ焼き店のおばちゃんとの何気ない会話の中で、真島の優しさを再認識するマコトが描かれるこの場面を絶賛するツイートは数多く見られた。 名場面その6 桐生の渋澤殺しを止める錦山(「最終章 白と黒」のエピソード) 堂島組の若頭補佐のひとり、渋澤啓司(CV:中野英雄)と激突し、これを打ち倒した桐生。 敗れてもなお、桐生や風間、マコトを「必ず殺してやる」とうそぶく渋澤に対して怒りを露わにした桐生は、その拳で息の根を止めようとする。 そんな桐生の最後の一撃を止めたのは錦山だった……。 錦山の「越えちゃ ならねえ……その一線越えちまったら 戻ってこられなくなる……!」、「いつか……最後の一線を越えなきゃならねえ時が来たら そん時は俺も一緒に越えてやる!」というセリフには多くの共感の声が寄せられた。 名場面その7 真島と佐川の別れ(「最終章 白と黒」のエピソード) 蒼天堀時代とは異なり、ド派手な蛇柄ジャケットを着こんで佐川の前に現れた真島。 そんな真島にタバコを差し出す佐川。 佐川の姿から決して諦めないこと、執着することを教わったという真島は、「俺も執着するで 真島吾朗っちゅう男の生き方に」と言い残し、その場を立ち去る。 真島を見送る佐川は、「……あの世で待ってるぜ 真島ちゃん」と静かにつぶやく。 名場面その8 マコトの腕時計(「最終章 白と黒」のエピソード) すべてが終わり、日常を取り戻した神室町。 亡くなった兄を弔うために訪れたマコトだったが、そこからは聴き覚えのあるオルゴールの音が……。 このシーンは「何度見ても泣ける」というプレイヤーが多いようだ。 名場面その9 桐生と真島、神室町で出会う(「最終章 白と黒」のエピソード) 『龍が如く0』のラストカット。 バックに流れるサウンドは、初代『龍が如く』のメインテーマ『Receive You』。 まさに、始まりの物語『龍が如く0』のファイナルにふさわしい、シリーズ屈指の名場面と言えるだろう。

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Choke Point

龍が如く0

龍が如くシリーズ全作を所持しているファンです。 「龍が如く 極」は龍が如くシリーズの第1作のリメイク作。 「龍が如く0 誓いの場所」はその次ですね。 極は「当時、描き切れなかったことを全て描き切る」言わば第1作の完全版のような物です。 現在「龍が如く 極」をプレイして思うのは、何が追加されているのかがオリジナルをプレイしているので感動します。 極からプレイされると、オリジナルを知らないのでシリーズファンのような感動は無いでしょうね。 次に「龍が如く 極」ですね。 絶対「0~誓いの場所」からやることをおすすめします(笑) 極は1のリメイクなのでなぜ真島の兄さんがそんなに出てくるのか理解出来ないと思いますし(笑) ちなみに真島吾朗は龍が如くで人気投票一位のキャラで0では主人公の一人ですが極では多々出てきますが主人公ではありません。 ですが人気故についに0で初めての主人公の座を手に入れました。 そして人気なので極ではいろんなとこで出てくるようになってます 笑 やってない人からしたら「何この変な人?」と思うと思います。

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