ポケモン ソード クチート。 ポケモンカード 【S1H】 クチート 039/060 C ソード&シールド 拡張パック シールド :pk

クチートの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 108 37. 24 2. 9 1. 3 35 18. 42 1. 9 1. 1 72 37. 89 1. 9 1. 3 50 25. 00 2 1. 00 0. 7 0. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 108 1. 80 60 - 40 1. 00 40 - 84 1. 68 50 - 20 0. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 クチートの対策ポケモン.

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【ポケモン剣盾】クチートの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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禁止伝説級を除けば今世代では唯一の複合であり、弱点2耐性11とこの上なく恵まれたタイプ耐性を持つ。 等倍範囲が優秀と言われるの一致技を半減に抑えられる数少ないポケモンのひとつ 他にはのみ。 種族値合計380という下手な進化前より低い能力値が最大の問題点。 前作まではメガシンカによる種族値増強と屈指の強特性の獲得でこの欠点を克服し、重火力アタッカーとして大活躍していたが、今作ではメガシンカの廃止によりその地位を一気に失ってしまう。 こと特殊耐久の低さについては、優秀なタイプ耐性をもってしてもとても補いきれないほど。 更にはメタルバースト・はたきおとす・いかりのまえばといった重要な技が過去作限定となってしまい、非常に苦しい立場に立たされている。 幸い特性は優秀で、場に出るだけで仕事ができる「」と、適用技の多い「」を持っている。 前者は特にダブルバトルで活躍の場を見出せ、今作で新規習得したてだすけなどを活かしてのサポート型運用などが考えられる。 ちからずくアタッカーもできなくはないが、同特性で単鋼タイプのがトリルエースとしてより優秀なため意識する必要がある。 剣盾で新規にサイコファング・ドレインキッス・てだすけなどを獲得している。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 かいりきバサミ 相手に攻撃を下げられなくなり、いかくやキングシールドに強くなる。 物理エースだった前作ならともかく、素の火力の足りないクチートでは後続にも効果が活きるいかくのほうが有用か。 同じ特性を持つカイロスやキングラーとは違い火力がたりないので優先度は低い。 いかく 繰り出すだけで相手全員の攻撃力が下がる。 特にダブルでは仕事を増やせるので非常に有用。 ただし、シングルよりかちき・まけんき持ちが多いので注意。 第8世代では無効化できる特性が増えてしまったが、依然として物理型のポケモンが多い環境である為、基本はこれ。 ちからずく 隠れ特性。 状態異常付与・自身の能力アップ・相手の能力ダウンの追加効果を犠牲にして、技の威力を1. 3倍にする。 適用技にはいのちのたまの反動がなくなるので、デメリットなしで合計1. 69倍の火力を叩き出すことが可能。 足りない火力を大きく補ってくれるが、ダイマックス技には効果が乗らないので要注意。 命中不安。 性能安定。 サイコファング 超 85 - 100 壁破壊 毒への遂行手段。 タイマン性能を高めてくれる。 ちからずく以外の型で。 鈍足との相性はよい。 悪 道具により変化 - 100 道具により変化 追加効果狙いでかえんだま・でんきだまなど。 イカサマ 悪 95 - 100 - 攻撃無振りでも使える攻撃技。 高威力・命中不安。 ちからずくなら命中率の高い岩技、 いかくを活かしたトリルパなら怯み技として優秀。 ちからずくとは相性が悪い。 追加効果が優秀。 襷を潰しつつ能力アップ。 かわらわり 闘 75 - 100 壁破壊 対鋼。 壁構築に強くなる。 ちきゅうなげ 闘 - - 100 固定ダメージ 火力に振らないのなら。 ほのおのパンチは覚えない。 火傷対策として。 メタルバースト 鋼 - - 100 被ダメージ1. 5倍返し タスキと組み合わせて。 過去作遺伝技。 過去作教え技。 いかりのまえば 無 - - 90 - 削り技。 ゴーストには無効。 過去作教え技。 HPを消費する大技。 安定性能。 ドレインキッス 妖 50 75 - 100 - 唯一の一致特殊妖技。 威力が足りない。 範囲・威力とも優秀だが命中不安。 命中やや不安。 妖技の代用としてドラゴンへの遂行にも。 主にダブルでのサポート用。 威力不安定。 シャドーボールと選択。 足りない火力を強化。 バトンタッチ 無 - 後続サポート。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 ふいうちと相性が良い。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 ふいうちと相性が良い。 ステルスロック 岩 - サポート用。 交代読みで。 こらえる 無 - 相手のダイマックス技を確実に耐えられる。 連続使用で失敗しやすくなるので注意。 ミストフィールド 妖 - ダイマックスを消費せずにフィールド貼りかえができる。 てだすけ 無 - ダブルでの補助に。 耐性は優秀だが耐久数値 特に特殊耐久 が貧弱なので、無効タイプやいかくを活かさないと後出しは厳しい。 広い攻撃範囲に先制技も揃うが、攻撃の種族値自体は控え目なので過信は禁物。 ちからずくならメインウェポン含め火力が補強できるが、場に出るだけで物理相手に最低限仕事ができるいかくは捨てがたい。 A特化じゃれつくで無振りを超高乱数1発 ちからずくだと確1。 仮にタスキ型でもふいうちで縛れるが、おにび型等には要注意。 物理環境も相まって、他の役割破壊技も特殊技のほうがいかくにも強いので安定しやすい。 無論つるぎのまい採用型に関してはこの限りではない。 ふいうちがあるので最低限タスキ潰しもでき、がんせきふうじでS操作もできる。 サイコファングとかわらわりは壁展開の阻止用。 前者だと、後者はに無効化されるので注意。 ちょうはつは鈍足耐久型の起点阻止用。 Sに振っておけばある程度機能する。 てっていこうせんは2ターンかかるが自主退場できる。 火力がなく起点化されやすいので、起点回避の手段はなにかしら持っておきたい。 相性考察 互いの弱点をすべて半減以下に抑えることができる。 ただし、複合範囲ではなど両者に弱点をついてくるポケモンも少なくない。 無効、半減。 サザンドラが苦手なむし・こおり・ドラゴン・フェアリーに強い。 物理特殊で役割も分担できる。 対クチート 注意すべき点 優秀な複合タイプによる多耐性といかくにより、数値以上に繰り出し性能が高い。 ステルスロック・ミストフィールドといった設置技、ちょうはつ・てだすけなどの有用な補助技を持つ。 ちからずくを活かしたアタッカーもおり、技範囲が広く、適用技も多く習得するため数値以上に火力が出る。 つるぎのまい+ふいうち、バトンタッチなどのコンボも備えており油断ならない。 対策方法 数値の割にできることが多いというだけで、クチート自体はステータスが低く特別危険なポケモンではない。 特殊耐久は壊滅的に低く、いかくで誤魔化されない特殊アタッカーなら容易く殴り倒せる。 エース運用はまずされず、いかくを絡めてサイクル運用されることが主なので、後続を常に意識して立ち回ると良い。 覚える技 レベルアップ 3rd 4th 5th XY OA SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 - - 1 1 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 - - 1 1 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 - - 1 1 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 - - 1 1 なきごえ - 100 ノーマル 変化 40 - - 1 1 ようせいのかぜ 40 100 フェアリー 特殊 30 1 1 1 1 おどろかす 30 100 ゴースト 物理 15 6 6 6 5 うそなき - 100 あく 変化 20 11 11 11 9 かみつく 60 100 あく 物理 25 16 16 16 13 あまいかおり - 100 ノーマル 変化 20 21 21 21 17 はさむ 55 100 ノーマル 物理 30 26 26 26 21 だましうち 60 - あく 物理 20 31 31 31 25 バトンタッチ - - ノーマル 変化 40 36 36 36 29 かみくだく 80 100 あく 物理 15 41 41 41 33 てっぺき - - はがね 変化 15 - 46 46 37 ふいうち 70 100 あく 物理 5 46 51 50 41 たくわえる - - ノーマル 変化 20 46 51 50 41 のみこむ - - ノーマル 変化 10 46 51 50 41 はきだす - 100 ノーマル 特殊 10 - 56 56 45 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 - - 60 49 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技12 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技36 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技37 すなあらし - - いわ 変化 10 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技41 いちゃもん - 100 あく 変化 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技54 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技57 チャージビーム 50 90 でんき 特殊 10 技63 さしおさえ - 100 あく 変化 15 技66 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技91 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技97 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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【ポケモンGO】クチートの色違いとおすすめ技&弱点

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戦闘に出たときに相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 第8世代からは、特性『きもったま』『せいしんりょく』『どんかん』『マイペース』の相手には無効。 3倍になる。 また、追加効果がある技を使うと、道具『いのちのたま』の反動効果や『かいがらのすず』の回復効果を受けない。 攻撃対象の相手の道具『だっしゅつボタン』『レッドカード』『アッキのみ』『タラプのみ』および特性『にげごし』『ききかいひ』『へんしょく』『わるいてぐせ』『ぎゃくじょう』の効果も発動させない。 なお、自分の能力ランクを下げる技や反動技、ダイマックス技は追加効果の対象ではない。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 技『のみこむ』『はきだす』の効果を上げる。 3回までたくわえることができる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 1つの時は100、2つの時は200、3つの時は300になる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 第6世代では群れバトル発生 Lv. 変化技を使えなくする Lv. 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 21 XY〜GBA ,Lv. [Lv. 26 XY〜GBA ,Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍をその相手に与える。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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