あんスタ 嫌われ。 【あんスタ!攻略】追憶シリーズのストーリーまとめ! アイドルの過去をネタバレ込みで振り返ります【ビーズログ.com】

あんスタ逆引きできごと事典

あんスタ 嫌われ

あんスタの炎上騒動 あんスタは、私立夢ノ咲学院に転校してきた唯一の女性生徒「あんず(デフォルトネーム)」が、プロデュース科に在籍するアイドル達とプロデュースを通して交流を深めていくというゲームである。 あんずというのはプレイヤーなので、当然ながらゲームに顔は登場しない。 プレイヤーはあんずと自分を同一視して、男性アイドルと交流する。 しかしアニメでは、あんずを登場させるならば、姿を出さないわけにはいかないし、声もないというのはあり得ない。 このときに、 あんずは自分自身から離れて別の人格を持つ。 あんスタに登場する男性アイドル達は、そのあんずに対して好意だったり感謝だったりのコミュニケーションを取るのだから、いわばアイドルが自分ではない別の女に寝取られたように感じる。 特に、 羽風薫というキャラクターは、あんずに好意を寄せているキャラクターでもあるので、その嫉妬心は強くなるだろう。 実際にリスカしたファンも羽風薫推しだった。 そしてその怒りや悲しみは、 運営ではなく声優に向く。 今回は坂本真綾さんがキャスティングされたので、彼女を中傷するようなツイートが増加した。 ただ一時Twitterトレンドにも載ったが、これは坂本真綾さんを擁護する声も多かったためであり、あんスタのファン全員が彼女を叩いていたわけではない。 女性向けアイドルアニメに女性主人公が出ること あんスタと似たような女性向けアイドルアニメはいくつかあるが、それらにも女性主人公は登場している。 これらのアニメについて女性主人公の評判を調べてみた。 春歌はぶりっ子っぽいところが結構嫌われているようだったが、紡は嫌いという人は少ないように思えた。 女性主人公が不要だと思う人も実際に多いのだろう。 一方で、アイマスアニメにプロデューサーを出すなと言ったような文句はあまり聞いたことがない。 だが美少女動物園に男を出すなという文句はよく聞く。 私も出してほしくない。 しかし完全にオミットするとなると、ストーリーや人間関係をかなり改変しなければならないし、ストーリー改変なしで製作するには『One Room』方式くらいしかないので難易度が高い。 現実的に考えて 女性主人公が登場するのは仕方のないことだろう。 できるだけウザくないように、控えめなキャラクターにするくらいしか対処法はないのではないか。 まとめ あんスタは声優に既婚者で40歳に近い坂本真綾さんを起用したのは、炎上避けを考えてのこともあったのかもしれない。 これが若い未婚の女性声優ならもっと炎上騒ぎになったのではないだろうか。 しかしそれでも炎上するのだから、もう女性主人公の声優は野沢雅子や水田わさびくらいを起用するしかない。 別の意味で炎上するかもしれないが。 それにしてもあんスタを遊んでいる 最近の若い人は坂本真綾を知らないということに驚いた。 まあ確かに最近アニメではあんまり見ないかもしれないが、時代の流れを感じてしまい、あんスタとは関係なく勝手に私ひとりで哀しくなってしまった。 はじめまして、コメント失礼致します。 「プレイヤーはあんずと自分を同一視して、男性アイドルと交流する。 中略 このときに、あんずは自分自身から離れて別の人格を持つ。 」 と書いていらっしゃいますが、そう断言はできないのではないでしょうか。 もちろん主人公あんずと自分を同一視してプレイしてる方がいるのは事実です。 しかし、あんずと自分を同一視するのではなく「あんず という女性主人公」キャラクター自身と男性キャラクター達との交流を楽しんでるプレイヤーの方も多数いると思います この場合のプレイヤー自身の立ち位置は あくまで「あんず」という主人公を操作している「プレイヤー」という感じでしょうか。 うまく説明できずすみません。 mirixi様のお言葉をお借りして言えば、原作ゲームをプレイしてる時点でも、あんずは自分自身から離れて別の人格を持っているとしているファンの方もいる、ということです。 上記のように思ったことから、mirixi様のおっしゃっていることは完全なる間違いではありませんが、断言されると少し事実とは違うのではないかと考えました。 どうしても気になってしまい、コメントさせていただきました。 長文乱文失礼致しました。 アニメ今更ながら…あんずって名前でバッチリ顔もありましてあれを見てしまうと確かに自己投影ができなくなります。 言うても夢女子や腐女子はなくプロデューサーのような立場から彼らを支え好きになってきた者です。 ですからその存在を明確にするのではなく影が良かったです。 私が見たいのは彼等です。 名前もわざわざあんずと主張さずに転校生ちゃんでも済んだのではないか。 批判的な声があったのに何故わざわざ火に油を注いだのか。 あれではどこかの少女漫画ようなアニメだが陰ながらサポートしたいようなタイプの人にはあんスタは合わないってことでしょうか?しかしながらうたプリの春ちゃんみたいに人気にならないのは何故か?わかりません。 ヒロインのグッズが出るなんて凄いこと。 声優さんは悪くない。 あんずを明確することで私のように空気的な立場を好む人や腐女子や夢女子の中には嫌がる人もいて、純粋に楽しむ人はNLも好きな人がどうしても多くなります。 それでも構いませんが一般的にグッズや課金で支えてる層はある意味自己投影意識が強い人や悪く言えば過激なファンです。 夢女子や腐女子を排除とは言わないけど批判的な人も一定数いてそれが痛手にならなければいいです。 アニメ化してから他ジャンルへ流れてきた人もいます。 あんスタは中国の会社でもあるので某中華系ゲームのように日本人の意見は聞かない。 そこが良かったりもする。 私自身だけで考えれば少しは不満不安があるが全然構わない。 あんスタ全体を見るとそれが正しかったのか疑問がある。

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「あんさんぶるスターズ!」のユニットを知るにはこの過去イベがおすすめ! 第2回:UNDEAD,紅月,Switch編

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Contents• あんスタに闇がないキャラクターっているの? Trickstarの4人を中心に、学園に自由な革命の嵐をもたらす少年たちを描くあんさんぶるスターズ。 爽やかな青春物語なのですが、登場人物の何人かはそんなストーリーの爽やかさとは裏腹に、 闇を抱えている人が多いという噂が…… 一体どんな人物が闇を抱えているというのか? 気になるキャラクターたちを見てみましょう。 みかの過去を考察 あんさんぶるスターズが配信された約1年後、 初めての追加ユニットとなったValkyrieの影片みか。 初めての追加キャラクター。 しかも人気キャラクターの仁兎なずなが関わっていたユニットのキャラクターという事で、その登場イベント「追憶 マリオネットの糸の先」はたくさんのユーザーたちがどんなストーリーなのか?そしてどんなキャラクターたちなのか?と注目していました。 そしてそこに登場したみかは、一見少し人見知りをするけれど明るく人当たりのいいキャラクターのように見えました。 けれど同じ Valkyrieの宗に、常になずなと比べられ、「失敗作」と役立たずのような扱いを受けても健気に宗を慕いついていく姿。 公式プロフィールにもある 「宗の側で指示通りに動くことが自分の価値であり生きがいだと考えている」 という言葉。 あまりにも自己肯定の低い、みかの意識はあるひとつの事を思い浮かばせます… 「ひょっとして虐待を受けていたのではないか?」 という不安です(汗) そして、• 家出同然に家を飛び出してきた• ゴミ捨て場に捨てられていたところを助けてくれた宗を心酔している• 痛みに対してとても鈍い、いいものを食べるとお腹を壊す• 夏でも長袖の服を着る• 男が怖い…… と、 それを裏付けるような事実が所々で出てくるのです。 凛月の闇がかなり深い!? Knightsの一員である凛月は、学園のでもかなりの影響力を持っている UNDEADのリーダーであり、五奇人のひとりである朔間零の弟です。 弟である凛月を猫かわいがりし、機会があれば構い倒そうとする零に対し、凛月が零にとる態度はとても素っ気なく冷淡なものでした。 その対応をみると、兄弟仲がそんなに良くなく、兄を疎ましく思ってきたのかと思われますが、どうやらかつては凛月は甘えん坊で零を慕っていて、逆に零の方がそこまで凛月今ほどはいなかったようです。 そんな風に関係性を変えてしまうほど、 2人に一体何があったのでしょうか? そのきっかけは零の留学にあると言われています。 兄・零を慕っていた凛月は、零が留学で自分から離れていく事を嫌がったようですが、 零はそんな凛月を置いて留学してしまったのです。 そして零が帰ってくると、凛月は今のように冷たく対応するようになり、約束を破る裏切り者と詰るようになりました。 それに対し零は凛月を置き去りにして傷つけたと語り、その罪悪感からか凛月を猫可愛がりするように。 凛月の過去については、これ以上の情報は出ていません。 しかし、凛月が零を裏切り者と言い零が凛月を傷つけたと後悔するのも、 単に零と一緒にいたい凛月を置いていっただけともとれます。 けれど、零のようになりたくないと絶対に約束を破らない主義になっていたり、幼馴染である真緒が自分から離れていってしまうと思うと自分をコントロール出来ずに怒ってしまったりする、などの背景を考えると、ただ単に留学しただけではなく、 その間になにかあった可能性が高いのではないかと思うのです。 けれど、 Valkyrie追加イベント 「追憶 マリオネットの糸の先」 の情報が出た時、なづなの新カードの絵柄を見て多くのユーザーが驚きました。 そこにいたなづなの姿は、これまでゲームの中で見せていた明るい表情とは違い、 生気のない虚ろな瞳で宙を見つめ、マリオネットのように糸で操られているというものだったのです。 なづなに以前他のユニットに所属してそこで何かあったらしい事は、過去イベントで少し触れられていましたが、この「追憶 マリオネットの糸の先」で明かされたなづなに起こっていた出来事は、 想像以上に衝撃的なものでした。 なづなはかつては、宗・みかと共に Valkyrieに所属していたのです。 そこでみかは宗に失敗作と言われ期待されないままでしたが、 なずなは反対にその愛らしい容姿を溺愛されていました。 けれどそれはひとりの人間、信頼し合う同じユニットの仲間としてではなく、 自分のお気に入りの人形としてでした。 宗にとってなずなの可愛い顔は必要なもの、けれど声変わりしてしまった声は気に入らないもの。 ですから、 Valkyrieのライブではいつも歌うのは宗だけで、なずなの歌声は録音してあるものを流され、 なずなはただ宗に言われた通りに声を出さずに踊るだけだったのです。 ただひたすらその容姿のみを愛でられ、それが損なわれる可能性がある活発な活動は禁じられ、声を出すと嫌がられる。 そんな扱いを受けているうちに、なずなはいつしか元来持っていた生気を失い、 何も喋らず宗の言う事をきくだけの人形のような存在になってしまっていたのです。 あんスタは色々抱えている人が多いみたいです みか、凛月、なずなの闇をみてきました。 あんさんぶるスターズはこの3人以外にも闇を抱えているキャラクターがたくさんいます。 その大きさ・深さに驚き、不安になってしまうユーザーも多いでしょう。 けれど、失敗作と呼ばれたみかは、英智の策略で窮地に立たされた Valkyrieの舞台で、禁じられていた歌を歌う事で確かに宗の心を動かしました。 凛月も兄や真緒以外のキャラクターとも同じ時を過ごしたいと思うようになり、 兄に対する態度も少しずつ柔らかくなっていきました。 あんさんぶるスターズは、学園の改革という主軸だけではなく、 それぞれのキャラクターたちが抱えている闇を乗り越えていく話でもあるのです。 そんなところが、何年も続く人気の要因のひとつなのではないでしょうか。

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司にReaderを任せようと思ってから司は1週間ほど休んでしまった! どうしようテンシ!!とレオが生徒会室に入ってきます。 そこで司の父が倒れて危篤状態ということで休んでいるんだろう。 という推測でした。 そして天祥院の企みをレオにも共有して、世代交代の儀をしよう…みたいなやり取りをします。 それをセナにも話しちゃったごめんな~!とレオ。 fineは皇帝の凱旋で返礼祭の前哨戦みたいなことをしてたんですけれど、fineの返礼祭はまだですものね。 fineの返礼祭も楽しみです。 ここで天祥院から瀬名は卒業後モデルに専念すべく海外へ行くことを知ります。 えーー!!聞いてない!!というレオに「君たちはほんと大事なことはお互い言わないんだから…」みたいなことを言います。 もう、ほんとそれ!!! いやいや瀬名、レオには「卒業してもアイドルでいるでしょ~?当然」ばりのことを言っていたのにアイドル!! 一方テニス部の追い出しパーティもしていて、真から瀬名へ眼鏡のプレゼントをします。 真はもう瀬名のことはふっきれていて「はいはい」って軽くあしらっているし、「まぁ失敗したら帰ってくる場所はあるから、いってらっしゃい」と軽く送り出しています。 そして「大好きだったよありがとう」と珍しく泣いている瀬名の姿が見れます。 チョ~可愛い~。 その後は司の独白。 なんでも持っているようで何にも持ってなかった。 knightsのみんながこっそり練習しているのを見かけて、自分もそこに混ざりたくなった。 桃李とライバルのつもりだったけど…とアイドルの門を叩いた理由を説明しています。 knights返礼祭、レクイエム永遠の光感想 転校生の耳かきをするレオ…っていうものすごくびっくりするところから始まるストーリー。 泉は「自分は嫌われていると思ったから」という理由で何も言わずにモデル事務所を去る気でいたところに嵐に助けられます。 しっかりしていてそうで、常識がちょっと抜けてる泉、可愛いですね。 そんな話をよそにして、レオが大事な話をする!と言い始めます。 いつもと違う様子に思わず「れおくん」呼びの瀬名。 ええぇーーーーー!!!って一瞬なりましたよもちろん! こないだまでちゃんとアイドル続けるって、セナがそうしたいならそうする!って言ってくれてたのに!れおくん! それに対して戸惑いを見せるセナになおも追い打ちをかけていくレオ…。 一気にまくした立てて、Knightsも解散する!おれはお前らに従ってやってただけだ!それももう終わりだ! もうお前らの名前まで忘れてやるよ!! なんて言い出します。 それを聞いたナルとリッツは慌てて、王様をどうにかしようとします。 リッツの、こんなの王様じゃない「 そうじゃなきゃ嫌!」というセリフが、やはり凛月にとってもKnightsは大事な場所だったんだなって改めて思います。 それを受けてなおも攻撃を続けるレオにとうとうセナが口を挟み始めます。 「あんたは誰も傷つけない、優しいやつじゃなかった?」といいます。 その通りですよね。 「みんなありがとう大好きだ!」と言ってるレオが急にそんなことを言うなんておかしい。 でも、セナはいまいち信じきれていない。 レオをそんな風に変えてしまったのはセナだと未だに思っているので自分に謝ってほしいの?といいます。 これ、セナはこういうことを言うレオが自分も傷ついてるって知っているんですよね。 その上で止めてよ…。 と言っていますが、これはレオの計画に気づいた上での「そんな風に進めるのは止めてよ」なのか単純に気づいてなくての「止めてよ」なのかわかりません。 その後レオのセリフが「…」と続きますが、これは「やっぱりセナはわかってない」の沈黙なのか「言い返さない」だけなのかもわかりません。 さて、ここで司くんの登場なのですが、この場面、司がいなかったらそのままKnightsは後味悪く解散…みたいになっていたような気がします。 こんなことをする裏を読み始める司。 そして受けて立つ!といった具合になります。 冒頭に転校生がこの場にいましたが、そのためだったのだと。 始めからレオはそのつもりだったんでしょう。 その裏を読み取ってくれた司に嬉しくなるレオ(に見える)このままKnightsの未来は明るく終わるのか…というところで次回の更新は3月10日です。 最終日です!!!気になる!!!そして走るしかない!!! Knightsの返礼祭、予想 どうやらレオvsみんなだと思ってたんですけれど、個人戦っぽいですね。 これで司が勝ったら司の言うことに従うといった感じでしょうか。 プロローグで外国にいたのはライブツアーの卒業旅行だったんですね。 そこで終わりにするのかどうするのかは謎…といった感じです。 Knightsの着地点はどこに行くのか目が離せません!!! セナが「れおくんがそんなこと言い出すなんて変だと思ったんだよね~チョ~うざーい」って言い出しそうな気もしますし、テニス部であんなに泣いていた泉だからknightsのいったん卒業も泣いてそうだし…。 楽しかったよありがとうバイバイなのか、一旦休止くらいの勢いなのかやっぱりアイドルを辞めちゃうのか…。 アイドル辞めちゃうのは私はに~ちゃんで大打撃だったので、レオも辞めてしまうとなると…あんスタのモチベーションが悪い意味でやばいですw どうなるか楽しみですね!それではまた最終日に。

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