英語 キーボード アット マーク。 英語キーボードで_(アンダーバー)と@(アットマーク)を入力する方法

英語キーボードで_(アンダーバー)と@(アットマーク)を入力する方法

英語 キーボード アット マーク

を書きましたが、PCへのAndroidのインストールが無事に終了した直後にちょっと困った事があったのでメモしておきます。 Android-x86 をインストールしたばかりの環境では未だ日本語入力に対応しておらず、 OS(Android は英語の配列としてキーボードを認識しています。 この状態で日本語配列のキーボード上のアンダーラインやアットマークのキーを押下しても正しく入力できません。 何故かというと英語配列と日本語配列のキーボードとではアンダーバー(正式には「アンダースコア」ですね。 )やアットマークのキーの位置が異なるから。 もちろん日本語入力アプリをインストールしてしまえば、その後は普通に使えるのですが、アプリをインストールしようにも先ずは端末にGoogleアカウントを登録する必要があります。 少なくともGoogleアカウントのメールアドレスには必ずアットマークが入ってくるので日本語キーボードを使っていると必ずこの問題に直面します。 恥ずかしながら、そんなことも知らない私はアカウント名をいつもの調子で入力しようとしてアットマークが入力できずに焦ってしまった。 結局、別のPCでグーグル先生を呼び出して解決。 そして結論です。

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英語キーボードと日本語キーボードの切り替え

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@が打てなくなった原因 まずは @が打てなくなった原因を。 私はJIS配列のmac純正のテンキー付きキーボードを使っています。 jisキーボードなので、あなたと同じくpの右隣が@になるわけです。 ですが、pの隣を打っても、[ や 「 にしかならない。 なぜそのようになっているのかというと・・・jis配列のキーボードがus配列のキーボードとして認識されているからだったのです。 us配列だと、pの隣は [ になります。 ですので、[ が入力されるということは、us配列として認識されてるということになります。 us配列をjis配列に治す代表的な方法 なぜ@が打てなくなったのか?原因はjis配列のキーボードがus配列のキーボードとして認識されていたからだということがわかりました。 がしかし、 us配列をjis配列に直す方法がわかりません。 ネットで色々調べてみた結果、やれる対策はこれらの方法になることがわかりました。 早速試してみました。 システム環境設定の入力ソースを設定し直す 通常、向かって左の箇所に日本語、それに加えて英語が表示されていると思いますが、これの英語を一度削除してみる方法です。 削除しても、すぐに戻せるので安心して削除してみてください。 削除の方法はUSを選択しマイナスのところをクリックでOK。 入力ソースの英語の削除を行なったら、念のため、再起動をかけます。 これでjis配列に戻ればラッキー! もし戻らなかったら、次の方法を。 当然私の環境では戻らなかったです。 入力ソースの変換学習をリセットする 次は、入力ソースの変換学習をリセットするという方法です。 こちらは変換学習をリセットするだけなので簡単ですし、学習された変換がリセットされるだけなのでリセットしても問題はありません。 やり方は先程の入力ソースのところを下にスクロールしていくと、変換学習という箇所があり、その右側にリセットがあるので、ボタンをボチッとするだけ。 これもリセットし終わったら、再起動をかけておくと確実性が増すと思われます。 これでjis配列に戻って、@が打てるようになったらラッキー!ですが、戻らなかったら次の方法です。 ええ、私の環境では戻っておりませんので次の方法を。 SMCリセットをする 次は、SMCをリセットするという方法です。 apple. これでjis配列になって、@が打てるようになったらラッキーですが、直らなかったら次の方法です。 私の環境・・・はい戻ってません。 NVRAMリセット(PRAMクリア)をする 次はNVRAMリセット(PRAMクリア)をする方法です。 こちらもAppleの公式サイトがあるので、そちらを参考にしてください。 apple. 次に行きましょう。 @が打てずus配列のまま直らない 私の場合、ネットで得られた上記の方法を全て試しましたが、全く直らなかったです。 一時的に「@が打てた!」と思っても、2回目の@をタイピングすると、「 に戻ってしまうという現象が発生。 一度jis配列キーボードに戻っても、その後すぐにus配列キーボードに戻ってしまいます。 先ほどの、キーボードの入力ソースの変更やMacのリセットなどを何度やってもusキーボードになったままでjisキーボードに戻りません。 そう、@が打てないままです。 何をやっても@が打てなかったので、有料でも構わないと思い、Appleのサポートに電話をすることにしました。 Appleのサポートの対策と対応は素晴らしい さて、Appleのサポートを受けることにして、電話をしました。 結論から言うと、これでも直りませんでした。 最初の方が教えてくれた方法は、システム環境設定の見直しなどでした。 教えてくださったことと似たことはすでに試していたのですが、念のため試してみました。 がしかし、直らず。 最初のサポート担当の方から、さらに詳しいサポート担当に変更しますとのご提案があったので、さらに詳しい方に変わっていただきました。 その方が教えてくださったことは、 ・finderから指定されたファイルの削除 ・finderからitunesからダウンロードされてないアプリの確認 ・finderで怪しいファイルがないかの確認と削除 ・新規のユーザーを作成し、そちらのアカウントで@が打てるかどうかの確認 などでした。 とても丁寧に親切に親身になって対応してくださいましたが、us配列からjis配列に直ることがなく、どうしても@が打てない状態のまま。 提案として、新しいアカウントを作成してそちらに現在のアカウントから各種ファイルを移動して、そちらのアカウントでimacを使うという提案をいただいたのと、そのやり方がわからないようであれば後日連絡をしてくださいと、とても親切で丁寧な対応をしてくださいました。 ちなみに、2人のサポートさん、二人ともリモート接続して私のmacの環境や状況のチェックなどをしてくださったので、ありがたかったです。 ありがたかったですし、とても丁寧で親切な対応だったのですが、残念ながら私の環境ではjis配列に戻ることはなく、@が打てない状態でした。 Karabinerが影響してる? ここまでやれることはやったので、もう諦めて新しいアカウントでこのiMacを動かそうかと思ったのですが、一つ気になったことがあり調べました。 実は、@が打てなくなる症状が出る一ヶ月くらい前に、 Karabinerというキーボードの配列をカスタマイズできるアプリを利用し始めました。 目的はendキーを文末に移動するようにしたかったのと、余っているファンクションキーに他の機能を追加したかったのです。 Karabinerはとても便利で評判が良いアプリで使っている方も多いのですが、macOS Sierraには対応していなくて、Sierraにすると動かなくなると言う状況。 ですが、開発バージョンであり正式なリリースではなかった KarabinerーElementsというものがあり、こちらも多くの人が使っているとのことなので、私も使ってみることに。 早速 Karabiner-Elements をダウンロードし設定をしました。 がしかし、Karabiner-Elementsは利用方法が私にとって難しい点(面倒だなと感じた点)がいくつかあり、使うのを諦めました。 Karabinerが正式リリースするまで我慢して、他のアプリを探そうと。 その代わりに使っていたのが、 bettertouchtoolでした。 bettertouchtool bettertouchtoolもKarabinerと同じく、キーボードの配列をカスタマイズできるアプリです。 こちらは無料だったのですが、有料になるとかならないとか。 しかも、itunesからはダウンロードできずに、作者のサイトからダウンロードする形だった気がします。 ただ、作者が他のアプリ(2つ)をitunesで販売しており、それを購入した上でbettertouchtoolをダウンロードすると、自動で認識してくれて、macで利用できるという流れでした。 私は作者が販売してるbettersnaptoolを購入し、bettertouchtoolをダウンロードし、使えるようにしました。 どちらのアプリでもbettertouchtoolは使えるようなのでお好みで良いでしょう。 これについては後日記事にします。 話を戻しますと、bettertouchtoolをmacにインストールしたので、同じような機能のKarabinerとKarabiner-Elementsがいらなくなったのです。 KarabinerがSierraに正式対応したらまたインストールすればいいか、と。 で、競合アプリがあるといけないかな〜なんて思って、KarabinerとKarabinerーElementsを削除しました、macから。 結果的にこれが原因だったのです・・・ Karabiner-Elementsが原因 Karabiner-Elementsには、このような設定箇所があります。 この設定でkeyboardTYPEという箇所がありますが、これが jisではなくdefaultになっていたのです。 Karabiner-Elementsでdefaultとなっているとusキーボードになってしまうみたいで、jisを選んでおかないとjisキーボードとしては使えなくなってしまうみたいです。 私は、Karabiner-Elementsを入れてから、すぐにbettertouchtoolを入れたので、この設定を見直すことなく削除してしまったのですね。 尚、Elementsを入れるとdefaultとなってしまうことがあるみたいで、その上で削除をするとus配列のまま削除してしまうので、ここを変えない限り、jis配列には戻らなくなってしまうことがあるんです。 私はまさしくコレだったのです。 しかし、私はKarabinerもKarabiner-Elementsも削除&アンインストールしています。 そこで、私が行った@が打てるようにした解決策がコレです。 us配列をjisに直して@が打てるようになった方法 やり方は簡単です。 1・念のため、Karabinerをインストールします。 2・Karabiner-Elementsをインストールします 3・Karabiner-Elementsのdeviceという箇所を開きます 4・keyboardtypeをdefaultもしくはその他(isoなど)からjisに変更します 5・Karabiner-ElementsとKarabinerを閉じます 6・念のため、変換学習をリセット 7・念のため、各種リセット(smc・pram) これで、@を打ってみてください。 おそらく直っていると思います。 この状態になったら、KarabinerとKarabiner-Elementsをmacから削除ではなくアンインストールしても大丈夫です。 jis配列がus配列になったのを直した方法まとめ• @が打てなくなった原因はjis配列のキーボードがus配列として認識されてしまったため• jis配列がus配列として認識された原因はKarabiner-Elementsのdevice設置のキーボードの選択• jisを選択しておく、又は、選択した上でアンインストールをしないと永遠にus配列のまま• 削除orアンインストールしていたら、再度KarabinerとKarabiner-Elementsをインストールしてdeviceの箇所を設定し直す• @が打てるようになったのを確認して、削除ではなくアンインストールをする といった流れになります。 私の環境だと、Karabiner-Elementsの設定を私が見落としていたことが原因となり、@が打てない&jis配列がus配列として認識し続けるという状況になり、何をしても解決できなかったが、再度Karabiner-Elementsをインストールして設定し直すことで解決できたという流れです。 中には、smcのリセットで直るケースもあるでしょうし、pravのリセットで直ることもあると思います。 がしかし、もしKarabiner-Elementsをインストールしてから@が打てなくなったという状況に陥ったら、この記事を参考にしてもらえればと思います。

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英語キーボードで_(アンダーバー)と@(アットマーク)を入力する方法

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はじめに ワイヤレスキーボードを購入するとき、その安さと小ささからUS()キーボードを選ぶことも多いと思います。 USキーボードもちゃんと使いこなせば全然不便じゃないよ、というのが今回のお話。 結論 「地域と言語」の設定画面でEnglish(英語)を追加する。 (詳しい設定方法は後述します) 経緯 格安でを手に入れたのですが、如何せんキーボードが無いと不便なので購入することにしました。 せっかくのなので、出来れば持ち運びに便利なように小さくて軽いものを選びたいところですが、せっかく格安で買ったのにキーボードにお金をかけたくない! というわけで、値段もサイズもお手頃なAnkerのキーボードを選びました。 2千円以下で買えて、小さくて軽いのにキーピッチが広く使いやすい優れものです。 但し、欠点もあります。 そう、USキーボードなのです。 あるときメールアドレスを手打ちしていると、ふとアットマーク(@)が入力できないことに気付きました。 日本語キーボードとはキーの配置が違うのです。 具体的なキー配置の違いはこちらが詳しいです。 これを解決する方法としては、• 「きごう」と入力してから変換する• よく使う記号を辞書登録してしまう などがありますが、「きごう」で変換すると候補が膨大で探すのも一苦労なのと、「アットマーク」などで辞書登録しても結局変換しないといけないので、あまり効率が良くないです。 まあ、いつも同じ記号しか使わないなら予測変換が効くので辞書登録もアリかもしれません。 辞書登録のやり方はこちらをご参考ください。 ただ、私はという職業上、コードやコマンドで結構な種類の記号キーを使うので、辞書登録では汎用性が無く不便です。 もっと汎用性があって簡単な方法はないかと探していると、こんな記事を発見! 設定でキーボードレイアウトをUSキーボードに変更するというものですが、やりたい事には近いものの、変更後にサインアウトが必要になるなど手間も多いです。 そこで他の方法がないか色々試していると、遂に最も簡単な方法に辿り着きました。 まずは上の方法と同じく「地域と言語」の設定画面を開きます。 Windows10で探しにくい設定やペイントを呼び出すときは、以前に紹介したCortana(コルタナ)さんが役に立ちます。 こんな風にコルタナさんに聞けば一発で開けます。 この「地域と言語」の設定画面でEnglish(英語)を追加します。 すると、のタスクバーに選択言語のアイコンが表示されるようになります。 めでたしめでたし。 まとめ 簡単に切り替えられるようになったことで、プログラミング時はほとんど英語入力を使うようになりました。 その理由として、プログラミング時には日本語入力をほとんど使わないこともありますが、どうやらプログラミングによく使うキーはUSキーボードを基本に考えられているらしく、の方がスムーズに打てる場合が多いです。 考えてみれば、の大半はで開発されたものであり、また英字(アルファベット)以外でコードを書くこともまず無いので、当然と言えば当然かもしれませんね。

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