神戸免許更新センター。 Q.神戸運転免許更新センターって?|免許更新・時間・駐車場・バス・最寄り駅・日曜など

兵庫県警察-新型コロナウイルス感染防止対策

神戸免許更新センター

JR「元町駅」、阪神「元町駅」または阪急「花隈駅」から歩いて約6分。 車の場合 無料駐車場なし。 近隣に有料駐車場有り。 免許更新の受付時間 日〜金 9:00-11:00 13:00-15:00 優良・高齢のみ 兵庫県で運転免許証を更新する方法の詳細は「」をご覧ください。 運転免許センターの他にも各警察署で更新が可能です。 住所・氏名・本籍など記載事項の変更の受付時間 月〜金 9:00-11:00 13:00-16:00 兵庫県で運転免許証の記載された住所・氏名などを変更する方法の詳細は「」をご覧ください。 運転免許センターの他にも各警察署で更新が可能です。 運転免許証の再発行 再交付 の受付時間 月〜金 9:00-11:00 13:00-16:00 兵庫県で運転免許証の再発行 再交付 をする方法の詳細は「」をご覧ください。 運転免許センターの他にも各警察署で更新が可能です。 国外 国際 運転免許証取得の受付時間 月〜金 9:00-11:00 13:00-16:00 兵庫県で国外 国際 運転免許証を取得する方法の詳細は「」をご覧ください。 運転免許証自主返納の受付時間 日〜金 9:00-11:00 13:00-16:00 日曜は午後のみ 兵庫県で運転免許証を自主返納する方法の詳細は「」をご覧ください。 運転免許センターの他にも各警察署で更新が可能です。 運転経歴証明書発行の受付時間 日〜金 9:00-11:00 13:00-16:00 日曜は午後のみ 兵庫県で運転経歴証明書を発行する方法の詳細は「」をご覧ください。 運転免許センターの他にも各警察署で更新が可能です。 兵庫県内の運転免許センターで出来る手続き一覧 兵庫県内の運転免許センターで手続き可能な事をまとめています。 それぞれ詳しく知りたい事がありましたらご覧ください。 本籍が兵庫県以外の人でも住民票の住所が兵庫県内にあれば、兵庫県内の運転免許センターで手続きが可能です。 住民票をお確かめくださいませ。

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兵庫県警察-交通関係-運転免許更新手続き

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スポンサードリンク >>> 兵庫県神戸運転免許更新センター 兵庫県神戸運転免許更新センター 〒650-0012 兵庫県神戸市中央区下山手通5-4-1 電話 078-351-7201 最寄り駅 神戸市営地下鉄「県庁前駅」 JR「元町駅」 阪神「元町駅」 阪急「花隈駅」 駐車場がありません。 兵庫県警察本部西側の、警察本部別館の6階と7階です。 優良運転者と、70歳以上の高齢運転者のみが、運転免許更新のできます。 受付時間 優良講習 午前9:00〜11:00と午後1:00〜3:00 (月・火・水・木・金・日曜日) 高齢者講習 午前9:00〜11:00と午後1:00〜3:00 (月・火・水・木・金・日曜日) 祝日および12月29日から翌年1月3日までの間は休みとなります。 また、平日でも祝日の運転免許更新手続きは、ありません。 持ち物 運転免許証 更新連絡書(はがき) 更新時講習手数料 優良講習3,250円 一般講習3,600円 違反講習4,250円 初回更新者講習4,250円 高齢者講習等受講済みの方2,550円 高齢者講習終了証明書等(70歳以上の方) 黒色ボールペン 外国籍の方は外国人登録票が必要です。 更新申請受付、適性検査・申請書記入、写真、講習、運転免許証交付の順番で更新します。 講習時間については、優良運転者・・・30分講習、一般運転者・・・1時間講習、初回更新者・・・2時間講習、違反運転者・・・2時間講習が目安です。 通常の更新手続きのほかに、兵庫県神戸運転免許更新センターでは、更新期間の前に行う更新手続き、運転免許証の再交付手続き、優良運転者の方のみですが、現住所のまま、他都道府県で更新手続きをされたい方は経由申請の手続きなどをする事ができます。 不明な点は、直接、兵庫県神戸運転免許更新センターに、電話でお問い合わせください。

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Q.神戸運転免許更新センターって?|免許更新・時間・駐車場・バス・最寄り駅・日曜など

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新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、4月16日から休止していた運転免許の更新業務が6月から再開され、兵庫県内の各更新センターには平日の朝方にドライバーが集中し、長蛇の列ができている。 県警は密の状態を防ぐため「受け付け開始直後の時間帯は避けてほしい」と呼び掛けている。 午前9時。 梅雨空のもと、阪神運転免許更新センター(伊丹市伊丹1)には屋外まで30メートル以上の行列ができていた。 次々と訪れるドライバーに、雨がっぱを羽織った係員が講習区分に応じた整理券を配布。 18日は最大で120人ほどの待ちができたという。 今月1日から本格的に再開された更新業務では、有効期限が1カ月未満の人を優先し、講習の定員を半分以下に抑えるなどしている。 また、日曜日は混雑を避けるため、対象を70歳以上に限定している。 明石運転免許更新センター(明石市荷山町)でも連日、午前9時の受け付け前から行列ができている。 敷地外に人だかりができるのを避けるため、混み具合に応じて開門時間を30~40分早めるケースもあり、係員が整理券を配布している。 19日は午前11時までに約500人が訪れた。 県警運転免許課によると、1~14日の平日に県内5カ所の更新センターで手続きしたドライバーは昨年の同時期より約2割増えた。 買い物や仕事前に手続きを終えようと朝一番に訪れるドライバーが集中しているとみられる。 同課は「比較的すいている午後の時間帯も検討してもらえれば。 更新センターによって業務日や内容が不規則になっているので、県警のホームページで確認してほしい」としている。 (風斗雅博、長沢伸一) 【記事特集リンク】.

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