オーバー ゼア air。 DAIWA : オーバーゼア AIR

オーバーゼアはショアジギ+サーフの定番となるか

オーバー ゼア air

そして、年末の勢いそのままに ラテオシリーズのモバイルが早速登場しました。 以前、ラテオの振出しを使用しており、使い勝手は良かったのですが、振出し特有のキャストしているとガイドが緩んでくることがありました。 このモバイルロッドは振出ではなく4ピース継となりましたので、このデメリットを解消しています。 さらにダイワの最新技術が搭載されメインロッドとしても十分なスペックになりました。 コンパクトなので、車や電車はもちろん、バイクや自転車移動などで、シーバスやヒラメを狙う際のモバイルロッドとしては最高の一品です。 サブロッドとしてはもったいないスペックですが、バックに忍ばせておくと安心なロッドです。 シルバークリーク ネイティブスティンガー 7. 8~9. バスロッドの 『ブラックレーベル』SG・LGシリーズに追加ロッドが登場しました。 SGは Sensitive of Graphite の略、LGはLimberness of Graphiteの略です。 SGはワーミングを中心に設計され、感度と操作性を向上させており、LGはムービングルアーを操るために設計され、曲りと粘りそして軽さを追求したロッドです。 そのブラックレーベルに以下のロッドが追加されました。 1~10. 青物ジギングはショアの釣りでは定番になりましたね。 そんな青物剛腕アングラーに朗報です。 『ショア スパルタン ブレイクスルー』に追加モデルが登場しました。 ショアでは超大型ルアーをキャストできないとされていた200gオーバーのジグすらキャスト、コントロール可能なロッドです。 オフショアではなく、あえてショアからのGTやブリを狙うための専用ロッド。 ダイワの最新テクノロジーを駆使した最高の長距離、超大物ジギングロッドです。 是非このロッドを携えて大物をゲットしたいものです。 こちらも2019年末、発表された 『タトゥーラ SV TW』こちらのモデルも2020年のNEWエントリーモデルとしてカタログやフィッシングショーで紹介されています。 今までは 『タトゥーラ 』といえば汎用性が高く深溝スプールというイメージがありますが、今回はベイトフィネスに特化したモデルとして登場しました。 コンパクトになったにも関わらず 『タトゥーラ 』のパワーはそのままに!期待のモデルです。 ダイワのハイスペック上位モデル 『ルビアス』が、いよいよ『LT』を引っ提げての登場です。 2020年の目玉製品といっていいと思います。 既にLT化で発売されているダイワのフラッグシップリールのイグジスト・セルテートのあとにLT化ですので、それぞれの良い性能部分を継承しています。 なんといっても ZAION製のモノコックボディで実現した軽さは最上位のイグジスト・セルテートを上回っています。 2000番台で150gと、もう他のリールの追随を許さない軽さと頑丈さを兼ね備えています。 とにかく欲しいリールの1つです。 こちらも2019年の晩秋に発売されたんNEWモデルになります。 『バリスティック BALLISTIC』は、元々淡水専用モデル「バリスティック BALLISTIC FW」として発売されました。 リールの剛性に加え自重の軽さと巻きの軽さは、コアなアングラーから大きな反響があり。 海水でも使用できるモデルが登場しました。 まとめ いかがでしたか? 2020年モデルは初心者の方へのエントリーモデルや遠出に役立つモバイルロッドも高性能な商品が揃っています。 また主力商品の大きなモデルチェンジや新シリーズ投入が非常に多かったですね。 そろそろ新しいタックルに乗り換えたいあなた!いよいよ2020年が買い時かもしれません。 目が離せませんね。

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DAIWA2020年新製品! こんなロッドを待っていた! サーフ&堤防にうってつけなショアマルチキャスティングロッド!『オーバーゼア/オーバーゼア エア』

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ダイワ 2020年新製品 オーバーゼアが凄かった ダイワの2020年新製品はルビアスに注目が集まっていますが、その影で凄いシリーズが誕生していました。 オーバーゼアは、手軽に遠投ゲームを楽しむコンセプトで設計されています。 全てのモデルが10フィートオーバーとかなりクセが強いラインナップとなっていますが、昨今のショアジギ人気を考えると竿抜けポイントへのアプローチは必須。 そうなれば、ロングロッドの必要性も高まるかと思います。 オーバーゼア ラインナップ オーバーゼアはレングス、アクションの異なる4種類のラインナップになっています。 使用されるルアーやメインとなるフィールド、好みのアクションで選んでください。 素直に曲がるマイルドな設計のため、シーバスロッドの延長感覚で使用でき、最もクセのないロッドの印象です。 サーフのフラットフィッシュや堤防で小型、中型の青物狙いにいかがでしょうか。 人気のセットアッパー125S-DRにはこれが最も相性がいいかと思います。 プラグのみならずメタルジグも使用可能で、60gぐらいまでなら気持ちよく遠投出来ると思います。 ティップに絶妙な張りがあり、ジグをアクションさせやすくなっています。 バットを含め、レングスから来るロッド全体のパワーが強いため、不意な大物にも対応可能です。 使用ルアーの汎用性も高いので、活躍する場面も多くオーバーゼアシリーズの中核となるモデルです。 オーバーゼア 103MH メタル系ルアーをメインに使用するならこのロッドです。 遠投性能と操作性を重視したモデルで、メタルジグを遠投し、ロッドを立ててキビキビとアクションさせるのに最適なモデルです。 MHアクションで全体的に張りのあるモデルとなっています。 9フィートのレングスとMHのパワーで、重量級ルアーを遠投し、大型魚の引きにも耐えるパワーを持っています。 こちらも全体的に張りのあるモデルで、キャスト時の慣れは必要かもしれません。 まとめ オーバーゼアは、サーフや堤防で手軽に遠投ゲームを楽しむコンセプトで設計されています。 そもそもロングロッドが市場にあまりなく、ヒラスズキ用ロッドぐらいしかありませんでした。 従来のヒラスズキ用ロッドはベテラン向けのモデルが多く、高価なものが多かったのですが、このオーバーゼアシリーズは実売2万弱と手が出しやすい価格設定となっています。

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Over There(オーバーゼア)|DAIWA

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28 2 168 180 7~45 7~50 8~16 0. 8~2. 30 2 169 200 10~60 10~65 8~20 0. 8~2. 0 24,000 103MH 3. 12 2 160 190 15~60 12~65 10~20 1. 0~2. 5 24,000 109MH 3. 28 2 168 206 15~60 12~65 10~20 1. 0~2. 今回はオーバーゼアについてまとめました。 価格抑えめで人気のあるショアジギング、サーフゲームを対象としたロッドが出てくれるのは非常に良いですね。 ステップアップの一本や最初の一本にオススメしたいです。

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