小野 リサ アルバム。 小野リサ/Ono Lisa best 2002

小野リサ、井上陽水書き下ろし新曲収録、大人気カバーアルバム第二弾発売!

小野 リサ アルバム

日本語以外にポルトガル語で歌われた「ワインレッドの心」や「何もきかないで」の2曲も収録されている。 大半の曲をブラジルの著名な音楽家であるドリ・カイミとマリオ・アジネーのアレンジにより、リオ・デ・ジャネイロ、ロサンゼルス、ソウル、東京にて約1年を費やしレコーディングされた渾身の一枚である。 このアルバムを引っ提げ7月にツアー「小野リサ ジャポンツアー2013 〜日本の名曲とボサノヴァの夕べ〜」が行われる。 会場は東京国際フォーラムホールCと大阪森の宮ピロティホールの二ヵ所。 その他にも夏に向け各地でライブやイベントが続々と決まっている。 「Japao2」発売を記念して、小野リサオフィシャルFacebookページが開設され、様々な情報を発信していく他、小野リサ本人による楽曲解説プログラム『Facebookラジオ(全4回)』等の企画も用意され、小野リサ独特の語り口調とゆったりとしたボサノヴァのリズムが相まって、仕事の合間や勉強中にもゆったりと聞けるプログラムとなっている。 また、試聴が可能な『Japao(ジャポン)シリーズ スペシャルサイト』が6月5日に開設される。 随時コンテンツが追加される予定で、より詳しく「Japao2」を知ることができる。 そして6月にはオフィシャルHPがリニューアルされる予定だ。 Japao(ジャポン)シリーズは、ボサノヴァを知っている人はもちろん、興味はあるけど聴いたことのない人にも手に取って聴いていただきたい一枚に仕上がっている。 水の影 作詞・作曲: 松任谷由実 2. グッド・バイ・マイ・ラブ 作詞: なかにし礼 作曲: 平尾昌晃 3. 空に星があるように 作詞・作曲: 荒木一郎 5. 胸の振り子 作詞: サトウハチロー 作曲: 服部良一 6. 星に祈りを 作詞・作曲: 佐々木 勉 8. いのちの歌 作詞: Mi y a b i 作曲: 村松崇継 9. ブルーライト・ヨコハマ 作詞: 橋本 淳 作曲: 筒美京平 10. 人生の扉 作詞・作曲: 竹内まりや 11. 黄昏のビギン 2. オリビアを聴きながら 3. 翼の折れた天使 4. 今は、このまま 5. 切手のないおくりもの 6. 遠くへ行きたい 7. いっそセレナーデ 8. あの日にかえりたい 9. 異邦人 10. コーヒー・ルンバ 11. My Angel, My Love 12. facebook. dreamusic.

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Discography|LISA ONO

小野 リサ アルバム

日本語以外にポルトガル語で歌われた「ワインレッドの心」や「何もきかないで」の2曲も収録されている。 大半の曲をブラジルの著名な音楽家であるドリ・カイミとマリオ・アジネーのアレンジにより、リオ・デ・ジャネイロ、ロサンゼルス、ソウル、東京にて約1年を費やしレコーディングされた渾身の一枚である。 このアルバムを引っ提げ7月にツアー「小野リサ ジャポンツアー2013 〜日本の名曲とボサノヴァの夕べ〜」が行われる。 会場は東京国際フォーラムホールCと大阪森の宮ピロティホールの二ヵ所。 その他にも夏に向け各地でライブやイベントが続々と決まっている。 「Japao2」発売を記念して、小野リサオフィシャルFacebookページが開設され、様々な情報を発信していく他、小野リサ本人による楽曲解説プログラム『Facebookラジオ(全4回)』等の企画も用意され、小野リサ独特の語り口調とゆったりとしたボサノヴァのリズムが相まって、仕事の合間や勉強中にもゆったりと聞けるプログラムとなっている。 また、試聴が可能な『Japao(ジャポン)シリーズ スペシャルサイト』が6月5日に開設される。 随時コンテンツが追加される予定で、より詳しく「Japao2」を知ることができる。 そして6月にはオフィシャルHPがリニューアルされる予定だ。 Japao(ジャポン)シリーズは、ボサノヴァを知っている人はもちろん、興味はあるけど聴いたことのない人にも手に取って聴いていただきたい一枚に仕上がっている。 水の影 作詞・作曲: 松任谷由実 2. グッド・バイ・マイ・ラブ 作詞: なかにし礼 作曲: 平尾昌晃 3. 空に星があるように 作詞・作曲: 荒木一郎 5. 胸の振り子 作詞: サトウハチロー 作曲: 服部良一 6. 星に祈りを 作詞・作曲: 佐々木 勉 8. いのちの歌 作詞: Mi y a b i 作曲: 村松崇継 9. ブルーライト・ヨコハマ 作詞: 橋本 淳 作曲: 筒美京平 10. 人生の扉 作詞・作曲: 竹内まりや 11. 黄昏のビギン 2. オリビアを聴きながら 3. 翼の折れた天使 4. 今は、このまま 5. 切手のないおくりもの 6. 遠くへ行きたい 7. いっそセレナーデ 8. あの日にかえりたい 9. 異邦人 10. コーヒー・ルンバ 11. My Angel, My Love 12. facebook. dreamusic.

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小野 リサ アルバム

1」 2005• -」 2009• -」 2009• デビュー曲「ユア・ソー・ユニーク」から2009年アルバム「Jazz Standards」(「Cheek To Cheek」「Look To The Rainbow」)まで、日本のボサノヴァ・シーンにおいて追随を許さないワンアンドオンリーの魅力を余すことなく収録。 ライブの中で現地のスタンダード楽曲を観客の大合唱と共に歌うコーナーを設け、その国ならではの演出を披露してきました。 今アルバム収録の楽曲も、各国のライブで実際に歌われてきた曲を中心としていますが、アジアというコンセプトの中で、新たな選曲も加えています。 小野リサ1年半ぶりのニュー・アルバムは、ファン待望のJAZZスタンダード楽曲集!! RIOセッションとL. セッションの2枚同時リリース!! デビュー20周年を迎える記念すべき年に、1年4ヶ月ぶりのニュー・アルバムをリリース。 数年来「音楽の旅」というテーマでさまざまなジャンルの音楽をボサノヴァテイストに仕上げリリースしてきましたが、今回は1999年最大のヒットアルバムとなった「DREAM」以来となる10年ぶりのJAZZスタンダード楽曲を集めた作品です。 より多くの楽曲を発表したいという本人の希望もあり、ブラジルRIOセッションとL. セッションの2つのサウンドカラーを打ち出した2枚のアルバムを同時リリース。 ベーシックを日本で録音した後、それぞれRIOとL. でダビング&ミックスが行われました。 RIOセッション盤は、ブラスサウンドを強く打ち出した本格的なボサノヴァアレンジによるブラジル色が色濃く出た曲調。 アレンジャーは、ブラジル人ギタリストであり、ジョビンとも交流があったMario Adnet(マリオ・アヂネー)。 セッション盤は、コーラスをフィーチャーしたJAZZYでAOR感漂うサウンドが特徴。 アメリカ人ボーカリスト&ピアニストBill Cantos(ビル・カントス)が、アレンジを担当。 一般的に良く知られたJAZZのスタンダード楽曲を、それぞれのカラーの中どんなアレンジで歌ってくれるのか、ご期待ください。 意外な選曲とも言えるノラ・ジョーンズの「Don't Know Why」、コーラスグループTake6の参加、「DREAM」に収録され根強い人気を誇る「Moonlight Serenade」のNEWアレンジによる再収録など、話題性も十分な2作品です。 Take The A Train• Baubles Bangles And Beads• Cheek To Cheek• Satin Doll• Fly Me To The Moon• I Got Rhythm• Caravan• All Of Me• Hello Dolly• The More I See You• It Don't Mean A Thing• Caravan Instrumental Look To The Rainbow -Jazz Standards from L. I'm Beginning To See The Light• Honeysuckle Rose• Moonglow• My Funny Valentine• Goody Goody• Don't Know Why• It's Only A Paper Moon• Moonlight Serenade• You'd Be So Nice To Come Home To• The Shadow Of Your Smile• On A Clear Day• ジョビン・ファミリー=パウロ・ジョビン、ダニエル・ジョビン、ミウシャ参加。 フォトグラフィア Fotografia Antonio Carlos Jobim• ファランド・ヂ・アモール Falando de Amor Antonio Carlos Jobim• For Once In My Life• Sittin' On The Dock Of The Bay• You've Got A Friend• Family• Overjoyed• Georgia On My Mind• I Got You I Feel Good• I Can't Stop Loving You• Unchain My Heart• What's Going On• 曲数があまりにも多いので選曲は大変でしたが、ソウル・ミュージックに少し触れることが出来たと思います。 ある番組のエンディング・テーマとしてこの曲を歌うことになり初めて聴いた瞬間、その曲と歌詞の素晴らしさに魅了されました。 そしてMarvin Gayeという素晴らしいアーティストの存在を知ることも出来ました。 ソウル・ミュージックでは、一人一人がとても個性的な歌い方をする音楽なので、その曲の確かなメロディを掴むまでは少し難しさを感じましたが、次第に自分の言葉へと置き代えて歌うことが出来るようになり、自分の新しいソウルにも出会うことが出来ました。 今回アルバムを作るにあたって、音楽的には「Jambalaya」の続編ではありませんが同じアメリカ音楽と言うことは意識しつつ、キャラの強いソウル・ミュージックとブラジル音楽をいかに組み合わせるかを考えました。 そこで、サウンドの中心はピアノよりもギターの方が良いと思いRomero Lubambo, Mario Adnet, Dori Caymmiと言う3名のブラジリアン・ギタリストに参加して頂くことになりました。 是非ソウル・ミュージックと3人のアレンジのコラボレーションも楽しんで頂ければと思います。 そしてもう一つのキーパーソンは前作「Jambalaya」でも素敵な歌声を聞かせてくれたBill Cantos。 今回は彼に全面的に参加して頂きアルバムのサウンド・カラーの核を作りました。 その結果このような素晴らしい作品へと仕上げることが出来ました。 このアルバムがいつまでも皆様の心に残ってくれる作品になるよう願っています。 21年前のジョビン来日公演と同じ会場で、あの日と同じようにセミの大合唱に包まれながら、ジョビンの息子パウロ・ジョビン、孫のダニエル・ジョビン、ジョビンの盟友ミウシャをゲストに招き、小野リサが歌うボサノヴァ・クラシックの数々。 Luiza(ルイーザ) Antonio Carlos Jobim• Two Kites(トゥー・カイツ) Antonio Carlos Jobim• Pela Luz dos Olhos Teus(あなたの瞳の輝き) Vinicius de Moraes• Querida(ケリーダ) Antonio Carlos Jobim• Corcovado(コルコヴァード) Antonio Carlos Jobim•

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