松本 市 コロナ。 【コロナウイルス関連】松本市休業情報まとめ。松本城や開智学校も。

【コロナウイルス関連】松本市休業情報まとめ。松本城や開智学校も。

松本 市 コロナ

市民相談課によると、近年はひと月に100件超の受け付けは無かった。 新型コロナ関連は、学校関係が22件で、公共施設の閉館や町会関係会合の指導も含む「自粛依頼」が26件あった。 月初めの段階では休校延長の要望が目立ち、オンライン授業や、働く親を支援する屋外での給食提供、リモートワークなど「働き方改革」の民間企業への呼び掛けを求める声もあった。 他に納税におけるスマートフォンの電子決済の導入や、ふるさと納税の返礼品拡充、周遊バス・タウンスニーカーのコース変更要望があった。 手紙は、専用はがきなどの郵送、電子メール、持参、電話、ファクスで受け付け、質問者が必要ならば回答もする。 平成11(1999)年度に電子メールも含む今の方式となった。 年間200~400件で、30年度はエアコン設置の猛暑対策、昨年度は交通の「松本走り」に関する内容が目立った。 昨年度はメールが164件と最多で郵送が93件だった。 手紙は、市民相談課から質問内容に応じ関係部署を経て市民相談課に戻り、市長が読んで指示するという流れで、回答までに約1カ月かかる。 年・月単位で政策立案する内容は別だが、刻々と変化する事態への個別回答への難しさもある。 質問の趣旨から逸れないよう的確な返答や、スピード感を持った誠実な対応を心掛けてはいるという。 臥雲市長は「差出人と行政の間に考え方の差やかい離があるとも思う。 市長への手紙が時代に合った形かどうか、本来の目的を達成するために、見直すべきことは何か検討が必要だ」と話している。

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【松本市】長野市で新型コロナウイルス感染症感染者が一人確認されました。

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担保の提供は不要です。 延滞金もかかりません。 (注)猶予期間内における途中での納付や分割納付など、事業の状況に応じて計画的に納付していただくことも可能です。 (1)新型コロナウイルスの影響により、令和2年2月以降の任意の期間(1か月以上)において、事業等に係る収入が前年同期に比べて概ね20%以上減少していること。 (2)一時に納付し、又は納入を行うことが困難であること。 (注1)「一時に納付し、又は納入を行うことが困難」かの判断については、少なくとも向こう半年間の事業資金を考慮に入れるなど、申請される方の置かれた状況に配慮し適切に対応します。 (注2)令和2年6月30日以前に納期限が経過した税(他の猶予制度を受けているものを含む)については、令和2年6月30日が申請期限となります。 申請漏れのないようご注意ください。 徴収の猶予 新型コロナウイルス感染症にご本人(ご家族を含む。 )がり患された場合のほか、新型コロナウイルス感染症に関連するなどして以下のようなケースに該当する場合は、猶予制度がありますので、各担当課にご相談ください(徴収の猶予:地方税法第15条)。 【ケース1】災害により財産に相当な損失が生じた場合 新型コロナウイルス感染症の患者が発生した施設で消毒作業が行われたことにより、備品や棚卸資産を廃棄した場合 【ケース2】ご本人またはご家族が病気にかかった場合 納税者ご本人または生計を同じにするご家族が病気にかかった場合 【ケース3】事業を廃止し、または休止した場合 納税者の方が営む事業について、やむを得ず休廃業をした場合 【ケース4】事業に著しい損失を受けた場合 納税者の方が営む事業について、利益の減少等により、著しい損失を受けた場合.

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新型コロナウイルス感染症の影響により納付が困難な方に対する市税における猶予制度 松本市ホームページ

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長野放送 長野県は松本地域に住む60代の男性1人が新型コロナウイルスに感染したと発表しました。 県内での感染はこれが初めてです。 長野県・阿部守一知事: 「本日、新型コロナウイルス検査の結果、陽性反応が出た方が1名いました。 (県内での)感染者の発生は初めてとなります」 県によりますと、新型コロナウイルスの「陽性反応」が確認されたのは、松本地域在住の60代の会社役員の男性です。 県によりますと、男性は出張で今月14日から17日まで北海道内に滞在。 その後17日から19日まで東京都内に滞在しました。 出張から戻り、20日に倦怠感がありましたが、短時間出社したということです。 翌21日には37度から38度台の発熱があり、松本地域の医療機関を受診。 23日に松本保健所に相談し24日に県内の感染症指定医療機関に入院しました。 採取した検体を調べた結果、けさ、「陽性反応」が確認されました。 男性は発症前2週間以内に海外への渡航歴はないと申告しているということです。 また、県外出張中はマスクを着けていたということです。 現在、男性は入院していますが重症ではなく食事や会話もできる状態だということです。 男性の感染経路は不明ですが、北海道や東京で感染が広がっていることを受け、知事は「県外で感染した可能性が高い」としています。 長野県・阿部守一知事: 「これまでの行動歴を見ると、県外で感染した可能性が高い」 県は男性の行動歴などを調べ2次感染の恐れがある接触者がいないかなどを調べています。 なお、男性の家族には小さい子どもはいないということです。 県の会見: 「県内でのまん延防止、予防をはかるのが第一だと思っている。 行動歴や濃厚接触者の調査が第一ということで、すでにとりかかっている」 長野放送.

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