闇ハイランダー。 【グラブル】フルオート安定度抜群の闇神石技巧編成(ハイランダー)の紹介

【グラブル】ハデス理想編成|必要武器と組み方の解説【グランブルーファンタジー】

闇ハイランダー

理想編成を目指す場合はリミテッド武器など課金武器の有無が重要となり、「渾身軸」「背水軸」「技巧軸」といった多様な編成が存在する。 堅守で低HPを維持しつつ、ターン数のかかるバトルでは進境を採用して終盤の火力を伸ばすのが有効。 この辺りは敵によってどの武器を採用するのか、臨機応変に調整したいですね。 グラシの本数が少ない分はセレ拳で補うことも可能で、 背水運用であればこの時点で十分な火力を出せます。 HPが多い場面でも確定クリによりある程度火力が出せるのもポイントです。 フォールンソードの本数を用意できるまでは無課金武器が繋ぎに有効。 ブルトガング4凸も無理なく作成できるなら組み込みたいですが、ダマ鋼の使う順序はフォールンソードを最優先で進めたいですね。 ダブルアタック率、トリプルアタック率の両方が上がる効果を持っているため、他の武器スキルに比べてダメージ期待値の上がり幅が非常に大きい。 残りHPが低ければ低いほど攻撃力が上昇する。 純粋に効果量が高いほか、 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 背水とは逆に残りHPが多ければ多いほど攻撃力が上昇する。 こちらも 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 弱点属性でダメージを突いた時に一定確率でダメージが上昇する「クリティカル」が発動する。 発動率を全て加算して抽選。 クリティカル発生時は一律1. 攻撃力が上昇する代わりに最大HPが減少する。 攻撃力の上昇値は攻刃 大 と同等。 他に優秀な第二スキルを持つ武器に攻刃の代わりとして設定されている場合が多い。 水着ゾーイなどの一部キャラと相性が良く、低HP時を維持した立ち回りをする際に高い火力を誇る。 背水特化編成でのグラシの繋ぎとなる性能で、水着ゾーイ自身と相性がよく、無凸でも十分強力。 リミテッドシリーズとなり 最終上限解放にも期待が持てる。 第1スキルに背水大を持ち、4凸後に闇キャラのアビダメ上限UPが追加。 コルルやシスなど追加ダメを重視した運用において重要となる性能。 23倍するスキル『堕落のすゝめIII』を持っている。 通常神威 小 には守護 小 が内蔵されているため、麒麟弓のデメリットを補える点も優秀。 編成自体の火力は落ちやすいが、キャラや敵防御値など他の要素でダメージ上限に届く火力を出せるバトルであればダメ上限値の高い編成として活躍できる。 攻刃が無く基本火力が下がるため、他武器で火力分を補えない内は汎用的な編成では採用しにくい。 ただ、 奥義特化編成では最優先で編成したい武器。 メイン装備時に闇キャラが弱体成功UPを活用して、重要な弱体付与の役割を担う場合の、 エリュシオン系メイン武器として有用なほか、ハデス編成作成途中段階での通常枠の繋ぎとして役立つ。 技巧編成でクリ率確保も目的でのパーツになる他、アビダメ上限を底上げできるアーツ目的での起用もできる。 奥義効果でスロウや味方全体吸収を持つので、メイン武器としても使える性能。 闇の格闘得意キャラはウフレニやシスなどの自身でTAを狙えるキャラがおり相性が良いので、 それらの格闘キャラで統一できるなら優先的に編成しておきたい。 剣得意PTを組む場合にEX枠に組み込みたい。 特にルシファーHLなどの長期戦になりやすい高難易度で活躍する性能。 主にメカニックによる開幕奥義運用や、奥義頻度の高いPT運用などの 奥義を重視するPTで編成候補となる。 四天刃と同様の優秀な連撃UP奥義を持っているため、ベルセルクなどのメイン武器としても使える。 5凸強化でメイン縛りが無くなると、サブ枠では必須級の1本となる。 刀のためATKも高く、短期でダメージを稼ぐために火力を求める場合なら麒麟剣よりも優先度が上がる。 槍ジョブのメイン武器として優れた性能。 ゼノディア武器や虚空武器を優先的に起用する場合が多いが、 確定TAキャラやデス召喚などと組み合わせた運用で1本編成候補となる。

次の

【闇ハデス】シャレムが強すぎてヒヒイロが落ちた【お手軽ハイランダー】

闇ハイランダー

こんにちは、墨汁です 確定技巧強いですね。 グリム琴を振り回してを割っていると強く感じます。 背水強いですね。 初期の風ヤクザや小野グランくんを想起すると強く感じます。 両立すると更にすごいのでは?と最近編成を練っています。 自分の頭を整理する意味でも、ちょっと考察していきます。 装備確定枠について• ブラッディスカー(技巧大&アーツ)• 絶対否定の太刀 or 永遠拒絶の太刀(終末枠)• 闇の子の歯牙(天司枠)• ウン・ハイル(必殺枠)• 弓(上限枠)• 支配の天秤(天秤枠) この7つは外す意味がないので確定とします。 あとは残りの3枠をどう埋めるかですが、確定クリティカルを狙う上で問題があります。 それは 2. 技巧小では確定クリティカルにならない ということです。 普通に考えればW攻刃+技巧小のブルングが入りますが、技巧小だとクリティカル率は98. 8%です。 少し足りないんですね。 これは4凸未実装武器を混ぜた場合でも同じ必要数になります。 技巧中・技巧小武器一覧 3. 技巧中 (攻刃大) シャドウサーペント(攻刃中) ディスタントレクイエム(攻刃中&治癒中) 3. 何を入れたいですか? 5. その場合のオススメは ・オーダーです。 背水もちょっぴり乗ってくるので悪くはないかと。 最終的な編成 以上のことをまとめると• バブ・エデブ• ブラッディスカー• 永遠拒絶の太刀• 闇の子の歯牙• ウン・ハイル• 支配の天秤• グラム• ブルング• ・オーダー で武器枠が埋まります。 実際の火力 さて、この編成の火力はどれほどのものかといいますと こちらの動画を御覧ください。 としたいのですが、考察段階なのでまだ凸ってない武器あるんすよ.... しゅまん.... 6周年ガチャや次のグラン終われば色々揃えて動画あげて補足するのでしばらくお待ちください。 以上です かたった。 ?必殺...... ? 確定の7枠に背水武器が終末しかありません。 わーお。 ウン・ハイルもあったら強いってだけで必須ではありません。 背水寄せかつウン・ハイルを抜くパターンの場合は• バブ・エデブ• ブラッディスカー• 永遠拒絶の太刀• 闇の子の歯牙• 支配の天秤• グラム• 三日月• グラーシーザー• 宿無し ですね。 これなら背水武器が5本なので表題に背水を名乗れるラインかと思います。 ただこの場合にも問題がありまして 8. ・アーツの上限 8. の編成では、ブラッディスカー、支配の天秤、宿無しがスキルレベル15のアーツを持っています。 1本辺り15%アビダメ上限が上がります。 アーツ系の上限は40%なので3本入れると5%無駄になります。 この5%を無駄と捉えるのなら、 宿無しを何かと交換しましょう。 交換候補は 「4. 残りの枠に入る武器」か ウン・ハイルを選べばいいです。 追記かたった。 コンジャクション後の回復、水ゾ抜きの被ダメ待ち、どちらの場合でも火力の向上が見込めるのでいれたいですね。 というか、下手な背水武器よりもいれてぇ…僕はいつになったらシューニャを引けるんだ…? というわけで、シューニャ入りの編成例を示します。 前の追記のアビ上限問題も考慮して• バブ・エデブ• ブラッディスカー• 永遠拒絶の太刀• 闇の子の歯牙• 支配の天秤• グラーシーザー• ウン・ハイル• シューニャ でいいんじゃないでしょうか。 色んな要素を盛る度に背水感が薄れていく…… 追記の追記かたった s112312.

次の

【グラブル】ハイランダーに夢を見すぎな人も割といる?カイム入りの土や闇以外はあまり強くなく微妙か

闇ハイランダー

理想編成を目指す場合はリミテッド武器など課金武器の有無が重要となり、「渾身軸」「背水軸」「技巧軸」といった多様な編成が存在する。 堅守で低HPを維持しつつ、ターン数のかかるバトルでは進境を採用して終盤の火力を伸ばすのが有効。 この辺りは敵によってどの武器を採用するのか、臨機応変に調整したいですね。 グラシの本数が少ない分はセレ拳で補うことも可能で、 背水運用であればこの時点で十分な火力を出せます。 HPが多い場面でも確定クリによりある程度火力が出せるのもポイントです。 フォールンソードの本数を用意できるまでは無課金武器が繋ぎに有効。 ブルトガング4凸も無理なく作成できるなら組み込みたいですが、ダマ鋼の使う順序はフォールンソードを最優先で進めたいですね。 ダブルアタック率、トリプルアタック率の両方が上がる効果を持っているため、他の武器スキルに比べてダメージ期待値の上がり幅が非常に大きい。 残りHPが低ければ低いほど攻撃力が上昇する。 純粋に効果量が高いほか、 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 背水とは逆に残りHPが多ければ多いほど攻撃力が上昇する。 こちらも 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 弱点属性でダメージを突いた時に一定確率でダメージが上昇する「クリティカル」が発動する。 発動率を全て加算して抽選。 クリティカル発生時は一律1. 攻撃力が上昇する代わりに最大HPが減少する。 攻撃力の上昇値は攻刃 大 と同等。 他に優秀な第二スキルを持つ武器に攻刃の代わりとして設定されている場合が多い。 水着ゾーイなどの一部キャラと相性が良く、低HP時を維持した立ち回りをする際に高い火力を誇る。 背水特化編成でのグラシの繋ぎとなる性能で、水着ゾーイ自身と相性がよく、無凸でも十分強力。 リミテッドシリーズとなり 最終上限解放にも期待が持てる。 第1スキルに背水大を持ち、4凸後に闇キャラのアビダメ上限UPが追加。 コルルやシスなど追加ダメを重視した運用において重要となる性能。 23倍するスキル『堕落のすゝめIII』を持っている。 通常神威 小 には守護 小 が内蔵されているため、麒麟弓のデメリットを補える点も優秀。 編成自体の火力は落ちやすいが、キャラや敵防御値など他の要素でダメージ上限に届く火力を出せるバトルであればダメ上限値の高い編成として活躍できる。 攻刃が無く基本火力が下がるため、他武器で火力分を補えない内は汎用的な編成では採用しにくい。 ただ、 奥義特化編成では最優先で編成したい武器。 メイン装備時に闇キャラが弱体成功UPを活用して、重要な弱体付与の役割を担う場合の、 エリュシオン系メイン武器として有用なほか、ハデス編成作成途中段階での通常枠の繋ぎとして役立つ。 技巧編成でクリ率確保も目的でのパーツになる他、アビダメ上限を底上げできるアーツ目的での起用もできる。 奥義効果でスロウや味方全体吸収を持つので、メイン武器としても使える性能。 闇の格闘得意キャラはウフレニやシスなどの自身でTAを狙えるキャラがおり相性が良いので、 それらの格闘キャラで統一できるなら優先的に編成しておきたい。 剣得意PTを組む場合にEX枠に組み込みたい。 特にルシファーHLなどの長期戦になりやすい高難易度で活躍する性能。 主にメカニックによる開幕奥義運用や、奥義頻度の高いPT運用などの 奥義を重視するPTで編成候補となる。 四天刃と同様の優秀な連撃UP奥義を持っているため、ベルセルクなどのメイン武器としても使える。 5凸強化でメイン縛りが無くなると、サブ枠では必須級の1本となる。 刀のためATKも高く、短期でダメージを稼ぐために火力を求める場合なら麒麟剣よりも優先度が上がる。 槍ジョブのメイン武器として優れた性能。 ゼノディア武器や虚空武器を優先的に起用する場合が多いが、 確定TAキャラやデス召喚などと組み合わせた運用で1本編成候補となる。

次の