ゼノンザード 評価。 ゼノンザードの評価・レビュー・感想・遊び方・序盤

【ゼノンザード】評価・評判・レビューまとめ

ゼノンザード 評価

評価 ゼノンザードをやってみた個人的な感想を、高評価な点と低評価な点にまとめてみました。 高評価な点 魅力的なコードマン達 ゼノンザードでは、プレイヤーをサポートしてくれるバディAIとして、「コードマン」と呼ばれるキャラクターが登場します。 登場するコードマンは全16キャラ。 個性豊かで魅力的なキャラばかりなので、どのコードマンをバディにしようか迷ってしまいますw コードマンに優劣がない コードマンは、他のカードゲームで言うところのリーダーやクラスかと思いきや、性能差のない自身のアバターのような存在です。 選んだコードマンによって優劣が生まれることはないので、好きなコードマンでゲームをプレイできるのは嬉しいですね。 ルール説明が丁寧 ゼノンザードでは、ゲーム開始後のチュートリアルで丁寧にルールを説明してくれます。 ルールを覚えられるか不安、カードゲーム初心者、という方でも安心してゲームを始められる親切設計です。 チュートリアルがスキップ可能なのも好印象。 奥深いデッキ構築 ゼノンザードのデッキは、カード40枚と「フォース」2種で構築します。 ゼノンザードの独自要素であるフォースは、固有の効果を持っており、組み合わせ次第で様々な戦略を展開することが可能です。 このフォースの存在が、従来のカードゲームよりデッキ構築を奥深いものにしています。 低評価な点 レジェンドの編成枚数上限が3枚 ゼノンザードのデッキに編成できるレジェンドの最大枚数は3枚です。 最高レアリティを編成できる枚数が多いため、デッキを完成させるのが難しくなっています。 バトルのテンポが悪い バトル中、ミニオンが攻撃する度にフラッシュタイミング 割り込み を挟むため、テンポの悪さが気になります。 ゲームシステム上仕方のないことではあるのですが、スピード感や爽快感に欠ける印象です。 繋がらない 修正済み 現在アプリへのアクセスが集中しており、一部ユーザーにて繋がりにくい状況が発生しております。 現在対応を進めておりますので、今しばらくお待ちください。 お客様にはご迷惑をお掛けしてしまい誠に申し訳ございません。 — 【公式】 ゼノンザード<ZENONZARD> zenonzard ゼノンザード配信直後、アクセスが集中したためゲームに繋がりにくい状態になりましたが、対応・修正された模様です。 依然繋がらない、ゲームにログインできない方は、一度アプリを削除して再インストールしてみると直る可能性があります 筆者は再インストールで入れました。 戦略性の高いカードバトルがやり応え抜群です。 ただし、無課金でデッキを完成させるのが困難なことや、戦闘の爽快感のなさがマイナスポイント。 通信環境にもよりますが、1回のリセマラにかかる時間が短めなので、リセマラすることをおすすめします。 ガチャの排出確率 レアリティ 確率 レジェンド 1. リセマラでレジェンドを確保することで、デッキ構築にかかるコストを抑えられます。 リセマラ終了基準 レジェンドを複数枚引くことができれば、リセマラを終了して良いでしょう。 21回のガチャで、レジェンドの期待値は約2. 5枚なので、3枚以上入手を目指したいところです。 ゼノンザードとは リリース日 2019年9月10日 運営 BANDAI Co. , Ltd. 「ゼノンザード」は、BANDAIのデジタルカードエンターテインメントブランド「AI CARDDASS」が贈る、AIをテーマにしたデジタルカードゲームです。 AIを活用したゲームシステム ゼノンザードには、カードゲーム対戦に特化したAIが搭載されています。 従来のCPU対プレイヤーだけでなく、「AI対プレイヤー」「AIとプレイヤーの共闘」など、AIを活用した新感覚のカードバトルが楽しめます。 AIがバトルをサポート ゼノンザードに搭載されたAIは、バトル中にアドバイスをくれたり過去の戦績を分析してくれたりと、プレイヤーの勝利に向けてサポートしてくれます。 さらにAIがデッキ構築のアドバイスもしてくれるので、カードゲーム初心者にも心強い味方になってくれます。 使用するカードは3種類 ゼノンザードで使用するカードには、「フィールド・ミニオン」「ベース・ミニオン」「マジック」の3種類が存在します。 ミニオンは既存のカードゲームで言うところのモンスターやフォロワー、マジックは魔法やスペルです。 これらのカードを40枚組み合わせ、自分だけの最強デッキを作り上げましょう。

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ゼノンザード<ZENONZARD>公式サイト│ BANDAI

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プレイを通じてAIを育成し、様々なプレイヤーと対戦していきます。 AIの育成や活用はもちろん、美麗イラストカードと豪華声優陣のボイス、3つのカードゲーム要素を組み合わせたバトルを楽しみましょう! ゼノンザードの戦闘・システム ライフが設定されプレイヤーに上昇効果を与える分身体の『フォース』、敵の攻撃に合わせてカウンターや防御を選択する『フラッシュタイミング』、フィールドに置いたカードをベースに移したり戻したりしてマナとして活用する『移動式マナシステム』の3つの要素がバトルに絡んでいます。 カードパックの配布量が多いので、ゲーム開始時から各属性のデッキを試すことができます。 序盤を効率よく攻略するためには、リセマラを行いましょう。 無課金ですぐに強力なデッキを組みたいなら、多少リセマラを行い、優秀なレジェンドカードを手に入れておいたほうがいいです! AI『コードマン』は、プレイヤーのバトルをサポートし、共に成長していきます。 レベルやプレイングに応じて、『コードマン』の性格は変化していき、親密度が上がるとそれぞれのストーリーが解禁されるのです! 個性豊かな16体からバディとなる1体と契約しましょう。 バトル中、次の一手に迷ったらバディAIが状況に応じてアドバイスをしてくれます。 また、AIによるバトル結果の分析やリプレイ機能も搭載されているので、カードゲーム初心者の方でも安心してプレイできます。 ゼノンザードの評価まとめ.

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【ゼノンザード】全カード一覧

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Game• ZENONZARD 2019年11月22日 Author:motuni ゼノンザード(ZENONZARD) レビュー・評価 人を超えた「AI」と共闘する新感覚カードバトルゲーム 久しぶりのスマホゲーレビューです。 基本無料のスマホゲームをレビューするのは初めてかと思います。 基本は通勤時の暇つぶしにプレイする程度なので、あまり深くやりこまないのですが、今回紹介する 「ゼノンザード」は珍しくドハマりしております(笑) 正直カードゲームはあんまりやりません。 いままでで一番はまったのは 「グウェント」ですかね。 ウィッチャー3のゲーム内ミニゲームとして存在したカードゲームです。 昨年スピンオフみたいな形でソフト化されたみたいですが、そちらは未プレイです。 そんなカードゲーム初心者がはまった「ゼノンザード」。 いやー 「AI」の頭の良さ(自分がバカなだけ?)にびっくりしました(笑) この記事の目次• 学習する「AI」との共闘がゼノンザードの最たる特徴 ゲームを開始するとまず、今後共闘していく 「バディAI」を選ぶように言われます。 この「バディAI」が「人工知能」としてゲーム中の助言をしてくれます。 プレイヤーをサポートしてくれるキャラクターは他のゲームでもよく見るものではありますが、この「バディAI」のサポートレベルはその次元と全く異なります。 ちゃんと「人口知能」としてカードの性能や、デッキ構成から見る傾向などを学習してくれるのです。 正直、はじめは当たり障りのない助言を横から行ってくれる程度なのかな。。 と下げ目のハードルで始めたのですが、数回マッチをしてみたらびっくり。 まず、助言してくれるタイミングが細かく、 カードバトル中の全フェーズで的確に「あのカードをこうしろ」とか「このカードを使え」とかアドバイスをくれるのです。 言ってしまえば全部「バディAI」の助言に合わせて 脳死プレイも可能です。 頭の使う必要のないカードゲームなんておもしろくない。 と思われる方もいらっしゃると思います。 おっしゃる通りです。 「AI」に支配された人間ばりに脳死状態で画面をタップするだけの存在に成り下がるだけのゲームなのかと。。 大丈夫です。 ちゃんとその辺も考慮されています。 この「バディAI」は「学習」が必須。 その 「学習」にはプレイヤーのプレイイングデータが必要なのです。 未熟な「AI」を正解に導いてあげる 「バディAI」は万能ではなく、 時々、頓珍漢な助言をしてきたりします。 相手はマナを使い切り、ミニオンもすべてレスト状態。 こちらのフォースは「キマイラ」で、ターン終了時にレスト状態を抜けることができる。。 すみません。 未プレイの人はなんのこっちゃと思われると思いますが、要するに反撃されることもないし、次のターンに何かデメリットを持ち込むことも一切ない局面で、相手プレーヤーへの直接攻撃を一切せずに「ターン終了しろ」とアドバイスしてきたりします。 そんなときは、 アドバイスをあえて無視するプレイが重要です。 プレイヤーが正してあげることで徐々に「バディAI」も頓珍漢なアドバイスをしなくなります。 私はほとんど「バディAI」にアドバイスをもらいながらプレイしていますが、時々、あれ?と思うアドバイスが下りてきます(笑)そんな局面で 自分の考えが正しいのか「バディAI」の考えが正しいのか正確に見極める必要があります。 「カード理解度」を上げることでより有効なアドバイスができるようになる 同じカードをなんども使っていると徐々に 「カード理解度」が上がっていきます。 この理解度はカード毎に設定されており、これがMAXなったカード40枚(デッキは40枚固定)でデッキが構成されることがベストな形となります。 こちらも 「カード理解度」を上げることで「バディAI」はより的確なアドバイスができるようになります。 気軽にできるマッチシステム。 プレイヤーは負けてAIは勝って帰ってくる現実 このカードゲームなんと PvPがありません。 プレイヤーは お互いの「バディAI」とバトルすることとなります。 プレイヤー同士でマッチングするものの実際に対峙するのはお互いの「バディAI」というわけです。 この辺は本当によくできていると思います。 カードゲームで問題になりがちな 「途中抜け」や「長考」によるモチベーションのダウンを未然にふせぐことができつつ、かといってPvEではない。 相手はAIなので、ある意味PvEですが、主のプレイヤーによって癖の変わるEなので完全なCPU戦というわけでもない。 画期的な仕組みです。 ちょっと言葉で説明しにくいのですが、要するに 1マッチで2試合行われているということです。 自身がプレイしなければならない 対「バディAI」戦と、 自分の「バディAI」が自動で戦う対「プレイヤー」戦とで2つ行われています。 使用するデッキは対「バディAI」戦、対「プレイヤー」戦ともに同じデッキです。 自分の「バディAI」が戦った内容は マッチ終了後にリプレイで確認することができます。 ここでおもしろいと感じたのは、 自分自身は相手の「バディAI」に負けて、自分の「バディAI」は相手プレイヤーに圧勝している。 というマッチングが結構あるという点。 相手の「バディAI」に全く歯が立たず、 こりゃぁ、うちのAIも負けてるなぁと思ってリザルトを見ているとなんと圧勝しているではないですか。 同じデッキを使っているのにも関わらず!なにが悪かったのかとリプレイを見て研究、、、という AIから学びを得るという早々ない体験をすることができます。 これをみると、うちの「バディAI」は最後にどんでん返しを見せて 逆転勝利をしています。 こんなグラフをみたら、どんな戦い方をしたのか気になりますよね。 正直リプレイなんて早々見るもんじゃないと思ってましたが、これは見てて非常に面白いです。 トラップカード的な存在の「マジック」も同様に「マナ」が必要です。 この「マナ」システムはいろいろなカードゲームにありますが、このゲームでは 「マナ」を「ミニオン」としてフィールドへ移動させることができます。 逆も可能です。 召喚した「ミニオン」を「マナ」として「ベース」(マナを貯めるエリア)に移動させることも可能です。 これは他のカードゲームには無い要素で、移動時に発動する効果や、 手札以外からの召喚を可能にしており、戦略に幅を出してくれています。 この「マナ移動」のタイミングはなかなかつかめずほとんど「バディAI」に頼りっきりです。 手札に「マナ」カードがなくとも、「無色マナ」として1ターンに1マナかならず補充される関係で、おろそかになりがちですが、 「バディAI」に聞くと「このミニオンをベースへ移動しろ」と言われるわけです。 「はぁ・・・」と思いながら従っているのですが、多くの場合でその後好転することが多いので、 初心者の人たちは基本的に従っておいた方がよさそうです(笑) 「フォース」について 40枚のデッキの他に 2つの「フォース」を設定しはじめて、一つのデッキとして完成します。 この フォースは9種類。 この「フォース」はプレイヤーと同様に HPが設定されており、0になると破壊され効果が失われます。 逆に言えば 破壊されなければ常時「フォース」についているバフ効果を受けていられることができます。 わかりやすい例でいうと、、「サイクロプス」は「自分のミニオンのBP(ミニオンのHP兼攻撃力みたいなものです)を常時+100する」といった効果が付いています。 場合によってはプレイヤーのHPを削るよりも上記のような効果を打ち消すためにに 相手の「フォース」の破壊を優先したりする戦い方もあります。 なんのフォースを選ぶのか?相手のフォースはどの順番で壊すのか?はたまた壊さずプレイヤーに攻撃を集中させるのか?など 様々な戦略の立て方ができます。 選べる「バディAI」は16体。 性能差はないが簡単には変えられない 上にも書きましたが初めに「バディAI」を選ばなければなりません。 簡単な心理テストのようなものの後に「適合率」と合わせて 16体の「バディAI」を選択することができます。 結構個性的な「バディAI」がそろっていますが、 性能差はないです。 適合率の大小も関係なく 「あなたの性格ならこの「バディAI」の方が愛着がわきますよー」くらいのものです。 どれを選んでも損はありませんが、 あとで変えるには有料アイテムの購入が必要です。 実際に使ってみてなんかしっくりこない・・・となっても簡単に変えられないので、少し真剣に選んだ方が良いかもしれません。 UI周りの使いづらさとカクツキが少し気になる バトル中はさほど気になりませんが、 メニュー画面でのUIが少し使いづらく感じました。 デッキ構成画面とかもう少し直感的にできると良いなぁと。 また、 スライドしたりフリックした時の反応の悪さ、カクツキも若干ストレスです。 私のスマホのスペックによるものもあるかと思いますが、そこそこのスペックのZenfone5でもこうなので、少し古いスマホとかだと動きが怪しそうではあります。 (相性の問題かもしれないので、是非自分の目でお確かめください)どちらも、改善しようと思えばできるポイントなので、今後のアプデに期待ですね。 ゼノンザードの良い所、微妙なところ ゼノンザードの良い所• AIと共闘するカードゲームが新鮮!AIに学び学ばせる珍しい体験ができる。 マッチングシステムが秀逸。 PvPでなくPvAI• バトルシステムの独自要素があり戦略に幅がある ゼノンザードの微妙な所• UIが少々使いづらく、動きにカクツキがみられる 最後に いやー、あまりのめりこまないスマホゲーかつ、ハード問わずあまり触らない カードゲームでここまではまるとは思いませんでした。 本職の兼ね合いで「AI」にひっかかり事前登録していたのですが、正直リリースの通知が来るまで忘れていました(笑) 昨今「AI」ブームでゲームのみならず、いろいろなものに「AI」が搭載されていますが、結構な割合で「もどき」なものが多いのが現状です。 「AI」は「人工知能」なので「学習」の積み重ねが基本になるのですが、それがすっとばされて「AI」と名乗るナニカが搭載されていることが多いこと多いこと(笑) 正直、このゼノンザードも半信半疑で始めました。 が、 いい意味で期待を裏切ってくれました。 まだリリースされてから半月もたっていないためこれから追加されるカードや要素も沢山あると思います。 長く続けていこうと思いますので、次からは攻略を主として記事を公開していく予定です!.

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