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「中央図書館を訪れる」からの続き。 このブログにおける文章・写真は の下に提供されています。 著者・撮影者は「Asturio Cantabrio」です。 地図のみは出典が、作者が contributorです。 「・アイランド in 西ノ島」の主催者はですが、イベントの企画・運営は横浜にオフィスを構えるアカデミック・リソース・ガイド(ARG)の下吹越香菜さんと李明喜さんが担当しています。 4月14日(土)の=便が欠航となり、講師のMiya. mさんは急遽不参加に。 15日(日)の「・アイランド in 西ノ島」に参加するンは私一人となりました。 着いた時は暗くて見えませんでしたが、この宿からコミュニティ図書館は60mの近距離。 泊まった部屋から建物が見えました。 2018年夏に開館するこの図書館の建物はすでに完成しており、内装や駐車場の工事中でしょうか。 の中心集落である浦郷地区までは300mの距離です。 (写真)2018年夏に開館するコミュニティ図書館「いかあ屋」。 「・アイランド in 西ノ島」の会場は中央公民館。 公民館はノア(noah)という名称の巨大な複合施設の2階にあり、2階の一部屋が公民館図書室となっていますが、書架は廊下にも並べられています。 (左)複合施設のノア。 (中・右)公民館図書室前の廊下。 今回のスケジュールは以下の通り。 本来ならMiya. mさんが「の説明」や「講評」をする予定であり、私は編集サポートという立場でしたが、Miya. mさんが使うはずだったスライドをいただいて私がの説明をさせてもらいました。 なお、「・アイランド in 西ノ島」は4月と5月の2回連続のプログラムであり、今回はその第1回です。 スケジュール 10:00-10:30 、の説明 10:30-11:30 浦郷のまち歩き 11:30-12:30 昼食 12:30-15:30 調査・編集 15:30-15:50 成果発表・講評 15:50-16:00 クロージング、次回の開催案内 今回のイベントにはの住民、役場の職員、にある(たくひじんじゃ)のである松浦さん、にあるの生徒4人、など10人が参加。 公民館図書室の職員、企画運営の香菜さんと李さんもこれに加わっているので実質的には15人くらいのイベントです。 (左・中)編集ワークショップの会場。 (右)準備された飲み物や菓子類。 10時30分からは約1時間のまちあるき。 前日はひどい雨であり、当日朝も曇っていましたが、どんどん天候が回復して青空の下を歩くことができました。 目的地は「由良比女神社」(ゆらひめじんじゃ)と「浦郷のまちなみ」の2つ。 明確なガイド役の方こそいませんでしたが、焼火神社のである松浦さん、役場の職員や公民館図書室の職員などからはいろいろな話を聞くことができました。 由良比女神社はにまつわる伝承が有名なようであり、鳥居の前の海の中に「手づかみでを取る島民」の看板があったり、境内の林に巨大なの人形が建っていたり、拝殿や石灯籠にの姿が彫られていたりします。 立派な門や土俵もありました。 浦郷地区のメインストリートを通って公民館に戻り、「あすか」で昼食。 (地図)今回のまちあるきルート。 出典 :。 作者 : contributor。 (左)浦郷湾に向かって建つ鳥居。 (中)前高校の島留学生と香菜さん。 (右)初代浦郷村長である今崎半太郎の。 (写真)由良比女神社。。 (中)拝殿の上部にの彫り物を見つけた親子。 (右)境内にある土俵。 (左)神社の石灯篭の基礎にも。 (右)マンホールの蓋に書かれた。 (写真)お昼ごはんを食べた「あすか」。 午後は公民館に戻って調査・編集作業。 「由良比女神社」を加筆するグループ、「」を加筆するグループの2グループに分かれ、それぞれのグループに香菜さんと李さんが入りました。 私はグループに入らずに室内を動き回っていました。 香菜さんと李さんはこれまでに2回のタウンに参加して編集方法を理解しています。 編集ワークショップ中の役割分担がうまくいかず混沌とした状況が生まれるタウンもありますが、今回はイベント全体の企画運営者である香菜さんと李さんが編集作業も主導することで、参加者が自分のやるべきことをスムースに見つけていたような気がします。 大人の参加者にはほぼ自由に編集を行ってもらっていたようですが、高校生に対してはやるべきことを明確に指示し、慣れているペンとノートで作業を行ってもらったようです。 高校生の参加者には自前のノートに文章の下書きを作成してもらい、それを香菜さんと李さんがノートパソコンで打ち込んでいきました。 高校生の4人はとても集中して机に向かい、かつワークショップを楽しんでいたように見えます。 3時間の調査・編集作業後には、成果発表と講評の時間。 「由良比女神社」の記事には、主に神事や伝承についての記述が加筆されました。 神社マニアは全国に多数おり、かつ一宮であるこの神社の歴史については、現地を訪れなくとも一定の言及を見つけられると思われます。 その一方で、神事や伝承については地域資料をあたらなければ言及を見つけるのが苦しいかもしれません。 現地では「神社と」にまつわる話を聞いたこともあり、実際に神社を訪れた者ならではの視点で加筆ができたのではないかと思います。 「西ノ島」の記事には、離島ブーム、交通、名所・旧跡、食文化などについての記述が加筆されました。 どれもこれも着眼点がおもしろい。 イベント開始前の記事には味気ない歴史しか書かれていませんでしたが、離島ブームの文章でおもしろみの要素が加わりました。 離島ブームのほかには「船引運河の開通」もこの島ののエポックメイキングな出来事だと思われるので、今後の加筆に期待したい。 加筆された観光地や食文化の文章を読んでいると、その観光地や料理の写真を検索したくなります。 西ノ島の料理を並べた表にはわざわざ写真の掲載欄を作ってあるところがにくらしい。 編集対象となった記事 - 加筆 - 加筆 (写真)編集ワークショップ中の会場。 (左)今回準備された文献。 (右)高校生の参加者が作成した手書きの原稿。 香菜さんや李さんは2年前から「縁側カフェ」の企画運営を担当しており、月1回の頻度で西ノ島に来ているのだそう。 西ノ島の歴史にも詳しく、もはやこの島の住民のようです。 イベント後にはを祭神とする黒木御所に連れて行ってもらいました。 丘の上にある黒木御所からはが見える。 ちょうど本土の境港港を14時25分に出たフェリーが入港するところでした。 (左)本土からにやってきたフェリー。 (右)別府地区のねこ。 AyC.

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【Wikipedia】ウィキペディア第17版【IDあり】

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または誰かが代理で立ててください。 extend:checked::1000:512」を書くとIDありスレッドになります。 03 ID:4OkQyMDK. 68 ID:FFzDxibC. 58 ID:hXLHN5dH. 38 ID:JJNF9OZA. 08 ID:FFzDxibC. 80 ID:1snF0b5o. 46 ID:FFzDxibC. 32 ID:OcYUSLWM. 43 ID:xZPA7D8D. 77 ID:FFzDxibC. 66 ID:CcO5bNNp. 27 ID:FFzDxibC. 46 ID:Fv61GTt0. 04 ID:FFzDxibC. 62 ID:hXLHN5dH. 31 ID:CcO5bNNp. 00 ID:6LBkhLr2. 44 ID:gGIN3haj. 16 ID:hXLHN5dH. 96 ID:KUY28fo4. 93 ID:q3tbmQX5. 02 ID:yt4bqqxe. net 運用者は日本語版なのに「英語で書かれてない問い合わせは全てリバートだ!」とか騒いで実際に行動に移してたガイジだぞ 流石に赤の旋律から諌められて対話拒否はやめたようだが、bot申請が通らないなら勝手に使うってことだろう。 56 ID:FtsVMfVe. 95 ID:yt4bqqxe. 61 ID:FFzDxibC. 39 ID:yt4bqqxe. net スレで「私を叩いているのは〜さんでしょ」的な妄言吐いて犯人探し始めた時点で、バカストソック臭が出てきたからな。 57 ID:gGIN3haj. net ミスがない(保護タグ貼り忘れ) 別にミスないなんて求めてない。 ミスしても修正すればいい話。 ミスするのが大きな手間になるほどの頻度なら困るが、ぱたごんのミス頻度はそこまでじゃない(そこまでと思う人は解任投票をどうぞ) 「早くないが」のが問題なんだよ。 多少ミスってでもさっさとブロックなり保護なり仕事して欲しい。 58 ID:yt4bqqxe. net Q8j Q8j18 Wikipediaの特筆性って言葉の意味が未だよくわかってない。 93 ID:yt4bqqxe. 52 ID:gGIN3haj. net 今回のようなうっかりミスが起きるのはヤムヲエナイというか、責め立てるようなことではないとは思います。 (ミスをする確率が全員一緒なら、多くの処理をしている働き者がミスの件数が多く、働かない者がミスが少ないことになりますから。 39 ID:yt4bqqxe. 89 ID:JaN6IKkI. 15 ID:xZPA7D8D. 03 ID:yt4bqqxe. net いねや なりすましがいるというのは返答になってない。 99 ID:gGIN3haj. net なる。 いままで誰も出さないのは「粘着が怖いから」か。 75 ID:gGIN3haj. 36 ID:JaN6IKkI. 41 ID:Gk76DIsm. 10 ID:FFzDxibC. 64 ID:UCC9BQr4. net SZMYに暴言吐かれるから? 61 ID:Gk76DIsm. 80 ID:Gk76DIsm. 36 ID:JtH4BcoG. 61 ID:FFzDxibC. 04 ID:gGIN3haj. net ああ、それは思う。 本人かどうか判別しづらいのはだるい。 46 ID:pQg35DCj. 74 ID:Fv61GTt0. 32 ID:xZPA7D8D. 44 ID:JtH4BcoG. 75 ID:gGIN3haj. net Panpulha 知ってるかこいつ? 管理者らしいぞ。 60 ID:gGIN3haj. net 名前見ねえなぁと思ったら投稿は今日もやってるくせに最後の権限行使が2年前のブロックだ。 保護、削除権限に至っては10年もやってない。 67 ID:JtH4BcoG. 34 ID:hXLHN5dH. 15 ID:gGIN3haj. 05 ID:J7AWAGnZ. 23 ID:xZPA7D8D. 77 ID:gGIN3haj. net RFBで「利用者ページ削除」の報告がなされた。 報告によると利用者ページは一時期17万倍とに及んでたらしいしな。 47 ID:1snF0b5o. net 野村克也の成績欄で通算やリーグ最高の記録が太字からカッコ内にカタカナのリやアルファベットのNで表記してるが、何これ プロジェクトでもそういう表記方式じゃないんだが 書き換えた[[利用者:日経平均暴落]]は要約欄で「音声読み上げ式ユーザーエージェント利用者のために、文字の太さのみに依存する情報表現を、記号による明示表現に変更した。 」 とか書いてるがこれは... 43 ID:gGIN3haj. net oops 猫好きはRFB喰らってなかった。 60 ID:J7AWAGnZ. net RFBなしで米炊かれてそこで無期限ってあり得る? 63 ID:gGIN3haj. 21 ID:JmVSu9zS. 40 ID:oNbK4kec. 81 ID:oNbK4kec. net んー… 自己に関する権限行使が否定的なのはわかるが、それにしたって限度はあるだろ 明確に裁量範囲なら自身が関与したことであっても躊躇せず行使すればいい。 ダメならコメ依頼出されるだけの話だ。 45 ID:AchUzcoC. 38 ID:8zkHQqLa. 31 ID:s6oL3b4b. 74 ID:8zkHQqLa. 01 ID:mY0xHB5U. 上のアカウントはブロックしました。

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混沌さんTikTokの動画にヒプマイファンが著作権違反だと批判殺到で炎上

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「中央図書館を訪れる」からの続き。 このブログにおける文章・写真は の下に提供されています。 著者・撮影者は「Asturio Cantabrio」です。 地図のみは出典が、作者が contributorです。 「・アイランド in 西ノ島」の主催者はですが、イベントの企画・運営は横浜にオフィスを構えるアカデミック・リソース・ガイド(ARG)の下吹越香菜さんと李明喜さんが担当しています。 4月14日(土)の=便が欠航となり、講師のMiya. mさんは急遽不参加に。 15日(日)の「・アイランド in 西ノ島」に参加するンは私一人となりました。 着いた時は暗くて見えませんでしたが、この宿からコミュニティ図書館は60mの近距離。 泊まった部屋から建物が見えました。 2018年夏に開館するこの図書館の建物はすでに完成しており、内装や駐車場の工事中でしょうか。 の中心集落である浦郷地区までは300mの距離です。 (写真)2018年夏に開館するコミュニティ図書館「いかあ屋」。 「・アイランド in 西ノ島」の会場は中央公民館。 公民館はノア(noah)という名称の巨大な複合施設の2階にあり、2階の一部屋が公民館図書室となっていますが、書架は廊下にも並べられています。 (左)複合施設のノア。 (中・右)公民館図書室前の廊下。 今回のスケジュールは以下の通り。 本来ならMiya. mさんが「の説明」や「講評」をする予定であり、私は編集サポートという立場でしたが、Miya. mさんが使うはずだったスライドをいただいて私がの説明をさせてもらいました。 なお、「・アイランド in 西ノ島」は4月と5月の2回連続のプログラムであり、今回はその第1回です。 スケジュール 10:00-10:30 、の説明 10:30-11:30 浦郷のまち歩き 11:30-12:30 昼食 12:30-15:30 調査・編集 15:30-15:50 成果発表・講評 15:50-16:00 クロージング、次回の開催案内 今回のイベントにはの住民、役場の職員、にある(たくひじんじゃ)のである松浦さん、にあるの生徒4人、など10人が参加。 公民館図書室の職員、企画運営の香菜さんと李さんもこれに加わっているので実質的には15人くらいのイベントです。 (左・中)編集ワークショップの会場。 (右)準備された飲み物や菓子類。 10時30分からは約1時間のまちあるき。 前日はひどい雨であり、当日朝も曇っていましたが、どんどん天候が回復して青空の下を歩くことができました。 目的地は「由良比女神社」(ゆらひめじんじゃ)と「浦郷のまちなみ」の2つ。 明確なガイド役の方こそいませんでしたが、焼火神社のである松浦さん、役場の職員や公民館図書室の職員などからはいろいろな話を聞くことができました。 由良比女神社はにまつわる伝承が有名なようであり、鳥居の前の海の中に「手づかみでを取る島民」の看板があったり、境内の林に巨大なの人形が建っていたり、拝殿や石灯籠にの姿が彫られていたりします。 立派な門や土俵もありました。 浦郷地区のメインストリートを通って公民館に戻り、「あすか」で昼食。 (地図)今回のまちあるきルート。 出典 :。 作者 : contributor。 (左)浦郷湾に向かって建つ鳥居。 (中)前高校の島留学生と香菜さん。 (右)初代浦郷村長である今崎半太郎の。 (写真)由良比女神社。。 (中)拝殿の上部にの彫り物を見つけた親子。 (右)境内にある土俵。 (左)神社の石灯篭の基礎にも。 (右)マンホールの蓋に書かれた。 (写真)お昼ごはんを食べた「あすか」。 午後は公民館に戻って調査・編集作業。 「由良比女神社」を加筆するグループ、「」を加筆するグループの2グループに分かれ、それぞれのグループに香菜さんと李さんが入りました。 私はグループに入らずに室内を動き回っていました。 香菜さんと李さんはこれまでに2回のタウンに参加して編集方法を理解しています。 編集ワークショップ中の役割分担がうまくいかず混沌とした状況が生まれるタウンもありますが、今回はイベント全体の企画運営者である香菜さんと李さんが編集作業も主導することで、参加者が自分のやるべきことをスムースに見つけていたような気がします。 大人の参加者にはほぼ自由に編集を行ってもらっていたようですが、高校生に対してはやるべきことを明確に指示し、慣れているペンとノートで作業を行ってもらったようです。 高校生の参加者には自前のノートに文章の下書きを作成してもらい、それを香菜さんと李さんがノートパソコンで打ち込んでいきました。 高校生の4人はとても集中して机に向かい、かつワークショップを楽しんでいたように見えます。 3時間の調査・編集作業後には、成果発表と講評の時間。 「由良比女神社」の記事には、主に神事や伝承についての記述が加筆されました。 神社マニアは全国に多数おり、かつ一宮であるこの神社の歴史については、現地を訪れなくとも一定の言及を見つけられると思われます。 その一方で、神事や伝承については地域資料をあたらなければ言及を見つけるのが苦しいかもしれません。 現地では「神社と」にまつわる話を聞いたこともあり、実際に神社を訪れた者ならではの視点で加筆ができたのではないかと思います。 「西ノ島」の記事には、離島ブーム、交通、名所・旧跡、食文化などについての記述が加筆されました。 どれもこれも着眼点がおもしろい。 イベント開始前の記事には味気ない歴史しか書かれていませんでしたが、離島ブームの文章でおもしろみの要素が加わりました。 離島ブームのほかには「船引運河の開通」もこの島ののエポックメイキングな出来事だと思われるので、今後の加筆に期待したい。 加筆された観光地や食文化の文章を読んでいると、その観光地や料理の写真を検索したくなります。 西ノ島の料理を並べた表にはわざわざ写真の掲載欄を作ってあるところがにくらしい。 編集対象となった記事 - 加筆 - 加筆 (写真)編集ワークショップ中の会場。 (左)今回準備された文献。 (右)高校生の参加者が作成した手書きの原稿。 香菜さんや李さんは2年前から「縁側カフェ」の企画運営を担当しており、月1回の頻度で西ノ島に来ているのだそう。 西ノ島の歴史にも詳しく、もはやこの島の住民のようです。 イベント後にはを祭神とする黒木御所に連れて行ってもらいました。 丘の上にある黒木御所からはが見える。 ちょうど本土の境港港を14時25分に出たフェリーが入港するところでした。 (左)本土からにやってきたフェリー。 (右)別府地区のねこ。 AyC.

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