本当に やっ た 復習 まとめ。 本当にやった復讐 まとめ : 【\(^o^)/】興奮してます、誰かに聞いてほしい。

本当にやった復讐 まとめ

本当に やっ た 復習 まとめ

どうも、ヒラです! 今回は 【初心者向け】復習とは何か? 本当に効果的な偏差値がぶち上がる復習方法 というテーマでお話ししていきます! 今回の記事は3人のために書きました。 僕はこれまで1万時間以上授業をしてきましたが、 次の授業になって、前回の授業内容を聞くと 「あれ?なんやっけ?」 となって忘れている生徒って多いんですよね。 「あんなに熱く語ったのに... 」 「あれほど強調したのに... 」 と毎回ショックを受けますw 多くの生徒って 復習不足なんですよね。 今回は勉強初心者向けに• 復習とは?• 復習って何をすればいいのか?• どんな復習をすれば偏差値が上がるの? という超基本的な内容をお話ししていきます。 今回で確実に偏差値が上がる復習方法を 習得しましょう! 目次• もうこれは 重要すぎるくらい重要ですので 絶対に頭に入れてほしいです。 復習とは思い出すこと。 重要なので もう1回いっちゃいましたw 思い出さない復習は復習ではありません。 どういうことかというと 具体例をあげて説明します。 ノートを見る• ノートにまとめる• 教科書を読む• 授業で習った例題の解説を読む これらはすべて 復習ではないということです。 「え!?これ復習じゃないの!?」 と思った人もいるんじゃないでしょうか。 そして実際やっていたという人も・・・ これらすべて「 思い出す」という 超重要要素が完全に抜け落ちています。 つまり 復習じゃないんです。 ではどうすればいいのか?というと 思い出す勉強に切り替えるんです。 上記の具体例を修正すると こんな感じです。 とにかく答えを考えながら 頭を使っていきます。 「ん〜何やったっけなあ... 」 これ超重要です。 この経験がない勉強は頭を使っていないので 復習になりませんし、何より頭に残りません。 思い出す勉強が 本当に意味のある復習です。 今すぐにでも取り入れるべき勉強です! では次に• どんな復習をしていけば偏差値が上がるのか? についてお話ししていきます。 === 復習... これが重要なポイントです。 復習のやり方が間違っている人は 「ノートを見るだけ」になってしまっている というお話は上記でもしました。 これの何がまずいのか?というと ノートにそもそも問題も答えも書いてあることです。 これでは復習ができません。 だから 問題を事前に作成しておく必要があるんです。 これはめんどくさいですし、 時間がかかりすぎます。 こんな感じです。 とにかく あとで「思い出す」ことを考えながら 授業を受けます。 そうすれば自然と 問題を作成するようなノート作りができます。 これが 偏差値が上がる人の勉強です。 授業だけじゃなくて 授業が終わった後のこと も考えています。 やってみると分かりますが、 問題を自分で作成すると あとで解きたくなってきます。 見返したくなるんですよね。 そんなノート作っている人 なかなかいないですよw ほとんどの人って ノートを見返したりなんかしないですよね。 見返したくなるノートじゃないからです。 要は ワクワクしないんです。 ただ板書を写しただけなので。 復習もしたくなります。 そして 自分が作った問題を 「ん〜何やったっけなあ... 」と考えます。 記憶に定着します。 解ける問題が増えます。 結果、偏差値がぶち上がります。 スタートは「授業」です。 「問題を作成する」ことを意識して 授業を受けることからすべては始まります。 始まり(授業)があって、 終わり(偏差値上がる)がある。 途中には 重要要素やターニングポイント(復習)がある。 なんか人生みたいですねw 復習は自分の勉強を大きく変えます。 思い出す。 この本当に意味のある勉強を ぜひ取り入れてみてくださいね。 では最後に復習してみましょうかw 【問題】 1. 復習とは? 2. 復習するためには何が必要? 3. 授業中意識することは? 4. 3ができるとどうなる? ・・・ ・・・ ・・・ 【答え】 1. 復習とは? 思い出すこと。 「思い出す」とは問題を見て、考えること。 復習するためには何が必要? 問題 (復習するためには 問題を作成しながら授業を受ける) 3. 授業中意識することは? 授業後のことを考えながら授業を受けること。 3ができるとどうなる? 積極的な勉強ができて勉強時間が増え、 問題が解ける。 結果、偏差値もぶち上げる。 こちらよりお受け取りください。

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[B!] 本当にやった復讐 まとめ : 【復讐】浮気した挙げ句俺を捨てた女を見返すことに成功

本当に やっ た 復習 まとめ

じゃあ自分がやった復讐話を。 話が犯罪級なので苦手な人はスルーで。 多少フェイク入ってます 俺は小・中学と親と姉に虐待されていた。 会社・学校で嫌なことがあったら八つ当たりで殴られ、 雪の降る中半袖半ズボンで半日近く外に出されたり、 1日おにぎり1つなんてのもしょっちゅうだった。 高校生になって嫌になり俺は家を出た。 まぁ実質絶縁だ。 こんな状態だったが、いい友人や先生に恵まれ、 中学前半で止まっていた俺の知識を頭が悪い高校生位までにしてくれた。 そして大学を卒業し無事就職出来た。 しかしここからまた狂い始めた。 親が俺に連絡してきたのだ。 なぜ俺の電話番号を知っているかは分からなかった。 要約すれば、 「(父親)がリストラされ(姉)もニートなので金の援助をして欲しい」 と。 どの面下げて言ってんだコイツは……と思ったがここで復讐を考える。 俺はある条件で金の援助をした。 それが、 「俺が今までやられた事をやり返す」 ということ。 何故かわからないが奴らはそれを承諾した。 俺はそれからずっと復讐し続けた。 奴らが死ぬまで。 仕事でミスし上司に怒られてイライラしたので殴り、 雪の中裸足で外に出したりした。 たとえ病気にかかっても病院には連れていかなかった。 奴らに 「お願いします……病院に……」 と言われても 「俺が死にかけてた時に殴ってたのは誰だ?」 と言ったら黙った。 人の道に反しているのは分かっているが後悔はしていない。 奴らが死に数十年経ち、嫁が妊娠3ヶ月とわかったので厄落としカキコ。 義実家での出来事。 義母、義兄嫁、私でお茶を飲んで世間話をしていた。 義母は公務員で兼業主婦だったが、定年退職して現在専業主婦。 義兄嫁は会社員だが育休中(臨月)。 私は旦那の転勤についていくため退職して求職中。 そこへ義父の姉(以下義伯母)が、息子を連れてやって来た。 義伯母、 「買い物に行くから息子ちゃんをその間預かってて」 と言いさっさと退場。 息子は幼児ではなく30歳超えヒキニート君。 普通に留守番できるだろうになぜ預けていく…。 最初の30分は気を使ってお菓子を薦めたり、 話題を振ったり色々したがオールシカトだったのでこちらも諦め、 また三人でお茶&世間話に戻った。 義兄嫁「旦那くんは産んですぐ働けると思ってるけど、やっぱ無理そうですわー」 義母「ゴメンねー、あの子考えなしなトコあるから」 義兄嫁「お義母さんが謝ることないですよ」 私「男の人は自分が産むわけじゃないから、想像が及ばない部分ありますよね」 という会話をしてたら、部屋の隅からボソっと 「……養われてるくせに、偉そうに」 一瞬幻聴かと思った。 しかしボソボソが止まらないし、義伯母息子の口が小刻みに動いているので (ああしゃべっているんだな) とわかった。 うちのお父さんは稼いでたし私に感謝もしてくれたし偉かったわー。 でも一生稼がないのに感謝もしない男はねえ」 私「うちの旦那くんも偉いですよー。 働き者だし優しいし、 一人で留守番できるし」 義母、義兄嫁爆笑。 義兄嫁 「稼ぐ男って意外と『稼いでる男が一番偉い!』って言わないもんですよね。 私、旦那くんと結婚してよかった~」 私「私も~」義母「私もだわ~」 その後は『うちの旦那は働くしこんなに素敵』大会で盛り上がった。 義伯母息子は壁の方を向いてあぐらをかいて拗ねていた。 義伯母が迎えに来たのは結局2時間後。 「待った?ゴメンね~」 という義伯母に 「おっせえんだよババア!」 と顔を真っ赤にして怒っていた。 『うちの旦那素敵大会』がけっこう楽しかったのが怪我の功名?でした。 その後、義伯母息子が壁紙をひっかいて 傷をつけていったのを帰宅した義父が見つけて 「義伯母息子に働かせてて弁償させろ!」 と怒ったとかなんとか。 でも義伯母息子が謝ったとかバイトしたとかいう噂は聞こえてこない。 私は小学校5年生の時からいじめられてたんだよね。 上靴がないと思ったら校庭の砂場に埋められてたり。 それでも親友が言い返してくれた、情けないことにこの時私は何も出来なかったけど。 6年生になって急にその親友が親の都合で転勤しちゃったんだ。 私の味方がいなくなっていじめっ子は調子に乗ったのかな、 机に落書きされたり階段から突き落とされて捻挫したり。 でもその時はいじめられてるって親とか先生に言うのが恥ずかしかったし、 親は両方働いてるから迷惑かけたくなかったし。 で、あるとき親の悪口言われた。 もう我慢出来なくなって先生に言ったんだよ。 」 って。 そしたらさ、 「やられる側にも問題がある筈。 自分が過去に彼らに何かしたんじゃないか」 みたいなこと言われた。 そんなことしてないって言ったら 「もう6年生なんだから自分で解決しろ、いちいち人に頼るのはダメな奴がすることだ。 やられたのならやり返せばいいじゃないか」 だってよ。 今はこのクソ教師が!!みたいに思えるけど当時はもう悲しくてショックだった。 私はダメな人なの?なんでなんでなんで???? みたいな。 それで一時期マジで自殺しようと思って首つろうとしたんだよ。 私の体重支えきれずに落ちて失敗したんだけどね。 すっごい痛みの中 (何で私は死のうとしたんだろう) って急に冷静になった。 で、復讐開始。 今思えばここから性格歪んだかもしれない。 それからいじめられた(悪口を言われた)らメモする事にした。 日付、時間、場所、内容。 例 2月9日月曜日 9時34分20秒 悪口を言われた。 (「死ねよクズ」) これをずーっと続けて、小6の1月から復讐開始。 10月頃から始めたメモはメモ帳5冊くらい使ったかな。 メモに書いた内容をそっくりそのままやり返した。 机とか教科書、ノートの落書きはやられたように書き、 私が言われた悪口をいじめっこにそっくりそのまま言い返した。 やっとメモ帳2冊分くらいやり返した時にいじめっこの親が出てきたwwwww 「うちのクズ太郎ちゃん達が私子にいじめられてるのよふじこふじこ!!!」 って言って職員室に乗り込んできたらしいwwwwwww その時当然私は職員室に呼ばれたんだ、 でも最初は訳わかんなかったけど理由聞いて思わず笑ってしまった。 いじめっこがここまで弱いとは思わなかったわwwwww ゲラゲラ笑う私にいじめっこ親達が激怒して担任にいって私の親呼んだ。 ここから修羅場。 私の両親が来たところで話し合い開始。 いじめっこ親(以下糞親) 「家のクソ太郎ちゃんのノートに落書きがあるんざます、 それでクソ太郎ちゃんに聞いたらお宅のお子さんがやったって。 」 母「本当に?私子??」 ここでいじめっこ達ニヤニヤしてた、これでまたいじめる口実ができたと思ったのかな。 私「うん。 」 糞親「まぁ!!貴方!よくも私のかわいいクソ太郎ちゃんにこんなことを ふじこ!ふじこふじこ!!」 担任「私子……先生はがっかりだ………お前がそんなやつだったなんて……」 はぁ?何言ってんの? って感じでキレた。 私「え?先生がやられたらやり返せって言ったんじゃないですか。 」 糞親「まぁ!!この後に及んで先生のせいにするなんてふじこ!!!」 私、ここでメモ帳を取り出す。 私「私がクソ太郎君達にやってきたことは全部私がクソ太郎君達にやられた事です。 」 私の母、父、いじめっこ達の母達、ポカーン。 担任キョどる。 いじめっこ達顔真っ青。 私「私は5年生の時からクソ太郎君達にいじめられました、 それで今年、我慢の限界だったので先生に相談したら(略)やり返せ、と言われたので クソ太郎君達にされたことをそっくりそのままやり返しました。 」 私「階段からも突き落とされました。 上靴も隠されました。 死ねと何回も何回も言われました。 」 母「………どういうことでしょうか?」 糞親「こっ……子供のすることじゃないのふじこ!!」 ここで静かに聞いていた私の父がキレた。 父「いい加減にしろ!!」 父の迫力に皆シーン。 父「……まず、私子がしたことは謝ります、申し訳ありませんでした。 」 もうテーブルに頭ぶつけるんじゃないのって位頭下げてる父見て 何か凄く悲しいと言うか悔しいと言うか…頭がごちゃごちゃになった。 すると父が顔を上げて私に一言。 父「私子、いくらやられたからってこんな奴等と同じレベルに下がらんでいい。 」 また糞親がふじこってたが無視して続ける父。 父「先生、私子がそんなやつだったとは思わなかったとおっしゃいましたが 私先生がそんなアドバイスしか出来ないということに心底がっかりしました。 それと、クソ太郎君達、いくら子供と言ってもやってはダメな事と良いことの 区別は出来るだろう? 糞親さん達、貴方方が自分の子供が大切なのと同じで私達も私子が大切なんです 以下略 」 みたいな事を言ってた。 そうすると糞親達が自分の子供(いじめっこ達)を殴り始めたんだよ。 糞親「全く!!あんたは私に恥かかせて!!」 とかなんとか言いながら。 で、ごっちゃごちゃの修羅場になって、(よく覚えてない)終了。 帰りに母が 「ごめんなさい、お母さん達私子がいじめられてる事に気付けなかった。 私子がこんなに追い詰められるまでいじめられてたのに気付けなかった。 ごめんね、ごめんね」 ってポロポロ泣くんだ。 そしたらもう今まで我慢してたのが全部出てきて。 外でギャンギャン泣いた。 父を見ると父も泣きそうな顔で私の頭を撫でてくれてさ、 もう止まんなかった、もう家に帰ってからもその日はずーっと泣いてた様な気がする。 まぁその日から私のいじめは終わった。 いじめっ子に言い返してくれてた親友が今週結婚するので思いだしカキコ。 モラハラをモラハラで制した?話。 元夫はモラハラ糞野郎だった。 加えて浪費がすごい。 借金しないかわりに使いきってしまう。 「俺が働いた給料だから」 と私は一切管理させてもらえず、貯金をしなければという私の言葉には 「俺を信用できないのか!」 と怒鳴られ、そうされる度に (私が信用できないから管理を任せてもらえないんだ) と病んだ。 数百円の化粧水買うにもお金を貰わなければならず、 食材なんかも夫が会社帰りに調達してしまう。 もちろん作るのは私。 先にメニューを考えさせてもらえない、買い物に行かせてもらえないのはかなり苦痛だった。 私が買い物に行くと言えば 「お前の負担を減らす為に買い物してやってるんだ!」 と言われ、むしろそれが負担なんだと正直に言えば私が 「人の好意を踏みにじる人間のクズ」 なんだそうだ。 「子供もいるし、毎月お金を使い切る生活は本当に怖い、 先の事を考えてパートに出たいんだけど」 と言えば 「働きたいと言ったのはお前、子供の保育園代もお前の稼ぎから出せ。 家の事も今まで通りに」 と言われ、そうしたら働くのを諦めるしかなかった。 それなのに 「お前も少しは働いて家計を助けようと思わないわけ?」 と、主婦でいる事を責める。 恐らく働いたとしても夫が管理するに違いない。 だからこの時には (何を言われてもこの人と結婚してるうちは働いたら危険だ) と思ってのらりくらりと働かない事にした。 そして (あぁもうこの人はダメだな) と、夫となんとか頑張ろうと思うより離婚後をイメージするようになった。 まわりに相談しようにもそこは根っからのモラハラ。 一歩外に出れば人望はそれなりにあり、機嫌が良ければお金もくれたので他言は私をかえって不利にしてしまう。 元夫は 「子供にお金を使う事に関しては遠慮するな」 という人だったので、 「子供にせがまれてゲーセンで千円分遊んでしまった」 と言ってもそれは【子供の為に使った】と見なされ咎められる事はない。 子供には本当に今でも申し訳ないけど、 ゲーセンとかの証拠が残らない形でコツコツ小金を作った。 元夫は家族旅行にも連れて行ってくれたし、 離婚を考えるのは私の我慢が足りないのかと悩んだりもした。 けれどよく考えてみたら、私や子供に行きたいところを聞くわけでもなく。 (いつも勝手に行き先から何から決めていたな、家族サービスのようで勝手な事してたんだな) と離婚する頃にそれらを恩に着せられて気付いた。 子供は可愛いがオイシイところしか関わりたくなかった人だったから、 離婚しても養育費を出し惜しみするのもわかってた。 養育費は一括で取るしかない。 どうしたらいいか考えた。 私は旦那に 「家を建てて社宅を出ないか」 と提案した。 最初は渋った(浪費はするくせに借金は嫌だから。 社宅は家賃安いし)が、 なんとかモデルハウスに引っ張る事に成功。 ここまでに二ヶ月近くかかった。 元夫、勤め先はそれなりに名の知れた所で 信用もあったから営業が必死に頑張る。 私より頑張るw 単純なのでもう新築する気満々。 しかし貯金はないからもちろん頭金もない。 そこに多少の不安を覚えたようだが、営業も 「ご主人の勤め先ならフルローンも通るでしょう。 他の借り入れもないなら余計大丈夫!」 トドメに 「子供が留守番できるようになったら私もフルタイムで働くから」 と囁いたら一発。 それから七ヶ月後、家が完成した。 環境が変わって元夫のモラハラは影を潜め、 もしかしたらこのままの日々が続くのかなとも思ったりした。 しかしやっぱりと言うべきか、 「ここは俺の家なんだから」 と元夫の本性が遺憾なく発揮されるようになった。 そんな時、元夫が某有名通信講座を契約。 約60000円…もちろん私に相談なんかあるわけない。 「この資格持ってたら俺カッコいい、国家資格だし」 と言われた時は目眩がした。 元夫の性格からして真面目に取り組むわけないのがわかってた。 案の定ほったらかし、 「学習は進んでませんか?」 と催促まで届くw もったいないので私が勉強する事にした。 元夫は出勤したら翌日まで帰らない。 それを利用してテキストをコピーしにせっせとコンビニに通い、 独身時代の貯金の残りはコピー代ですっからかんになった。 テキストには触りもしないから私がコピー取ったのは最後までバレなかったw めちゃくちゃ勉強した。 今みたいにスマホで便利に調べられず難航する事もたくさんあったけど、 毎日夜中二時に起きて朝六時近くまで勉強した。 元夫と寝室が別でよかったと思った。 帝王切開の腹見ると萎えるからセクースなしなw寝室別でヨロ!してくれて かすかに残ってたプライドが粉砕されてしばらく立ち直れなかったけど今は感謝してる。 (でも浮気や風俗はなかった、むしろあってほしかったのに。 チッ) 架空のゲーセン代から貯めたお金から受験料を捻出した。 まったく勉強しないのに何故か元夫は受験した。 「明日試験あるから」 と高らかに言った。 明日私もその会場行くんですがね。 で、子供を一時保育に預けて私もいざ試験会場へ。 あんまりにビックリしたのか話かけてもこなかったわw 結果は私が合格で元夫はもちろん不合格。 なんか口パクパクしてた。 ここからがようやくモラハラ返し。 「私ごときがこんな家に住むなんて申し訳なくてできない」 「私なんかが住まわせてもらってる分際で…」 と誠心誠意、ねw 「嫌みか」「仕返しのつもりか」 とか言ってきたけど、 「何言ってるの?あなたが言った事を肯定してるだけなのにこんな言い草あんまりだよ!エーン」 って黙らせた。 前に元夫からボーリョク振るわれた時に元姑から 「喧嘩両成敗」「妻は家庭の太陽でいなきゃならないのよ」 とアザのできた私の顔をじっくり見ながら言った立派なオカーサマの事を褒めるのも忘れなかった。 まだちらちらモラハラを出してきたから、 「いいんだよ気にしなくても。 あなたがそんな人間になったのはあなたが悪いんじゃない! そんなふうにあなたを育てたオカアサンが悪いんだもの」 元姑は亭主が外に女作って出て行かれたらしいんだけど、 「きっとオカアサンが自分の魅力のなさを受け入れてあなたのオトウサンを解放してあげたのね。 だから私にも魅力がないんだから潔く引くのもデキた女の勤めと教えてくださったんだわ!」 他たくさん。 すべて事実に基づいてるので、私は一つも嘘をついていない。 その後はなんか知らないけど元夫の暴言が録音された物や日記、 保存されてたメールが見つかり、 元姑からの香ばしいメールが保存されてるのが見つかって パニックになった私は弁護士のところに行ってしまい。 そんな私を見て慌てた弁護士が築二年ちょいの家を売却したお金を 養育費として分取ってきてしまった。 開発が始まった時に買った家だったから築二年経ってたのに 買った時とほぼ同じ値段だったのは運がよかったとしか言えない。 元夫、この時には完全に精神衰弱してたが、 私が試験に合格したのにプライドの高い元夫が 不合格だったショックを引きずってるで片付けられた。 録音されてたモラハラを聞き返した時は吐いた。 麻痺してる状態がいかに恐ろしいかわかった。 当時はまだモラハラなんて言葉が今みたいに認知されてなかったけれど、 そんな時代でトントン拍子に離婚成立したのはラッキーだったと思う。 養育費貰った手前子供に会わせないわけにもいかないから 要求があった時は会わせようと思っていたが、 子供に発達障害があるとわかるとピタッと連絡来なくなった。 今はどうしてるか知らない。 私は例の資格を生かした仕事で生計を立てている。 そこも元夫に感謝しなきゃなw 子供(当時3歳)が父親の顔を覚えておらず、 モラハラしてた父親を知らないのは唯一の救い。 子供は友人に恵まれ幸せなようだ。 このたび第一志望突破したので記念カキコ。 昨日の夜遭遇した。 家の前で缶コーヒー飲んでたら、道行くOLのヒールが段差で カンッ と鳴った。 それに近くを歩いてた酔ってたっぽい大学生4人が絡みに行った。 「今こいつ俺ら威嚇したぜー」「マジでーぎゃはは」 みたいな感じ。 ちなみに大学生全員ガリヒョロ眼鏡、OL痩せてはいない体系。 OLもスルーすればいいのに 「驚かせてすみませんでした」 とか謝ってた。 しかし加速するガリヒョロ集団、取り囲むようにして 「聞こえませーん」 とか言い出して、しまいにはOLが下げた頭をパンって感じで一発はたいた。 (手出すのはいかんだろう、助けに入るか) と思うが前にOLがキレた。 ガリヒョロ集団完全戦意喪失、転びながら逃げる奴初めて見たわ。 OL、こっち向いて 「見なかったことにしてください^^」 「あいよー」 で帰って行った。 いいボディブローだった、ぜひうちのジムに入って頂きたい。 私には幼稚園から中学卒業まで同じクラスだった女性 以下A子 がいます。 恥ずかしながら、私は小学校~中学校とこのA子にイジメられており高校も中退しています。 A子は、どこにでもいるようなクラスのボス的ポジションの、顔も悪くなく派手な女の子。 一方の私は、デブ天パゲームヲタクの三拍子揃った、イジメられっこの典型でした。 私は高校中退後すぐ仕事を見つけ、自動車免許取得のため貯金をしていました。 半年以上過ぎ、誰から連絡先を聞いたのかA子から連絡がきました。 「一緒に遊ばない?」 と、当時のトラウマもあり、断るとまたなにかされるのではと怖かったのもあり参加しましたが、それ以後、週に3~4日ほどお呼びがかかるようになりました。 呼ばれる理由は考えるまでもなく私の金目当てです。 煙草、酒、コンドーム、いろんなものを買わされました。 煙草の煙が苦手な私の隣で煙草をふかし、 隣でも平気で男友達とsexを始めるなど、とても居心地が悪かったです。 私が出稼ぎに出て、会えなくなったのを境に連絡はピタリとやみましたが、 A子が17歳になった頃、突然 「妊娠したから結婚する~。 同級生で一番乗りだしwやったね」 「私はもう母親だから偉いんだ、そんな私からアドバイス、お前は整形でもしたら?ギャハハハハ」 という内容の電話が。 いろんな意味で驚いて言葉が出ませんでした。 妊娠発覚以来、 「あ~悪阻つらい、お前は一生かかっても味わえないくるしみ」 「結婚生活まじ幸せ、旦那もイケメンで勝ち組って私みたいな人間の事をいうのね」 と溜め息もんの内容の電話の嵐。 しかしそんな幸せな結婚生活wも長くは続かず。 旦那が傷害で警察のお世話になり、しかも他の女を妊娠させていた事が判明。 A子は離婚。 その後、この類いの女にはよくある病み期到来でしばらく自殺未遂を繰り返しました。 ここだと思い。 私は地元に帰省。 太っていた頃の胸のサイズは維持したまま70キロから50キロまで痩せ、 顔も整形と間違われるぐらい変わった私を、 そして、L'Arc~en~Cielのhyde似の旦那を見せつけてやりました。 建築途中の新居の写真もたくさん見せてあげました。 A子のひきつった顔はいい思い出です。 それからA子から連絡は途絶えましたが、2度目の出来ちゃった結婚をし、また離婚寸前。 読み方のわからない名前の子供2人と現在3人で暮らしてるそうです。 もちろん仕事もしてないようなので、近々ニュースで見られるのを楽しみしています。

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[B!] 本当にやった復讐 まとめ : 【復讐】21

本当に やっ た 復習 まとめ

山怖まとめ読んで来ました。 案外と猿に関する話が多いのですね。 私の出身地は山陰地方の山里なのですが、猿の化け物の話が伝わっています。 私の一族は応仁の乱が起こったくらいの時代にどこからかやってきたそうです。 川が流れる谷間を開き、市を開いて生計を立てていました。 しかし、そこには猿の化け物がおり、山に分け入った者達に血を浴びせ、病気にしてしまうのです。 病を得た者達は無気力となり、今で言う引きこもりのようになったそうです。 考えた末、一族は一つの山に社を建て、猿の化け物を祀ることにしました。 実際には封印のようなものだったと思われます。 とにかく猿の化け物は山に封じられ、社の山は祭の日以外入山を禁じられました。 昔、宅配業をしていた時の話だが あるマンションに不思議なお客さんがいた。 まずはマンションの構造を説明したいと思う。 おそらく築20年前後の新しくもなく、古くもない建物 11階建てで1階は住民と業者の駐車場。 2階~11階は1号室から12号室まであり、 両サイドにエレベーターと階段がついている。 オートロックは無い。 そのお客さんは6階の8号室に住んでいる(608号室) 配達は週に2,3回で、時間は11:00~20:00の間 特に決まった時間に行っているわけではなかった。 1階の業者用駐車場に車を停めてエレベーターで6階へ。 エレベーター内には半円型の監視カメラがついている。 少し広いエレベーターホールがあり601号室のほうから歩いて608号室へ向かう。 すると606号室を通り過ぎた辺りで、608号室のお客さんが外に出てくる。 「いつも重たいのにわるいねぇ」みたいな感じで・・・ 始めは偶然か?位にしか思っていなかったが、 毎回必ず外に出てくる。 606号室辺りで・・・ ニコニコしているのだが、無性に寒気がして鳥肌が立つ。

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