スロプロ 立ち回り。 平日と土日の立ち回りの違いとは?

パチスロは楽しいか?俺がスロプロを引退した理由

スロプロ 立ち回り

悩み 「パチスロの立ち回りが上手くなりたい。 」 「パチスロの勝ち方は知ってるけど上手く立ち回れない。 」 「パチスロの立ち回りを勉強できるおすすめ動画はない?」 パチスロで安定して勝つためには、 パチスロで勝つための理論を理解したうえで、さらに実際のホールで臨機応変に立ち回らなければならない。 しかし、その肝心の立ち回りが上手くできずに苦労しているという人も多いのではないだろうか? そこでこの記事では、現役のスロプロの筆者が、 パチスロの立ち回り上達の近道となる方法と 立ち回り上達におすすめの動画を紹介する。 本記事で紹介することを参考にすれば、あなたのパチスロの立ち回りは今よりもグンと上達するだろう。 そして、筆者の収支程度であれば、パチスロで勝つことも現実的に可能となるはずだ。 だが、その 勝つための理論を実際に使いこなせるかどうかはまた別の話だ。 すなわち、パチスロで勝つためには理論を理解しているだけでは不十分で、 勝つための理論を使って実際のホールで立ち回って初めてパチスロで勝てるようになるということだ。 その証拠に、勝つための理論は理解しているのに立ち回りが上手くいかず、思うようにパチスロで勝てないという人も少なくない。 感情よりも理論を優先させる そういった人たちの多くは、 パチスロで勝つための理論よりも自分の一時の感情を優先してしまうという傾向がある。 例えば、あなたには、パチスロの負け額をその日に取り戻したいという思いから、理論を無視した立ち回りをし、余計に負け額を増やしてしまったという経験はないだろうか? もしあなたにそういった経験があったとすれば、今後は一時の感情に振り回させることがないように十分気を付けなければならない。 パチスロで安定して勝ち続けるためには、 一時の感情に振り回されずに、パチスロで勝つための理論を何よりも優先して立ち回る必要があるからだ。 パチスロの立ち回り上達の一番の近道 それでは、一体どうすれば、一時の感情に振り回されずに理論的に上手く立ち回ることができるようになるのだろうか? 先に答えを言うと、それは 立ち回りの経験を積むことだ。 パチスロの立ち回りは経験を積めば積むほど上手くなる。 だから、パチスロを始めたばかりでいきなりプロ並みの立ち回りはできない。 今どれだけ立ち回りが上手い人でも、これまでに色々な失敗を積み重ねてきて今がある。 つまり、パチスロの立ち回りが上手くなるには、 自分の頭で考えて失敗と修正を繰り返しながら立ち回りの経験を積んで行くしかない。 パチスロの立ち回りが上手い人の思考と動きを真似する このように、パチスロの立ち回りの上達には経験を積むことが大事だが、パチスロの立ち回りをより効率的に上達させるための近道はある。 その近道とは、 立ち回りが上手い人の思考と動きを徹底的に観察して真似することだ。 したがって、もしあなたの周りにパチスロの立ち回りが上手い人がいれば、その人の立ち回りをよく観察し、また可能ならばその人にどんなことを考えて立ち回っているのかを聞いてみよう。 そして、観察することや聞いて知ってことを、そっくりそのまま真似して立ち回ってみよう。 そうやって、立ち回りが上手い人を観察して真似することを繰り返しているうちに、あなたの立ち回りはどんどん上達していくはずだ。 どんなことでも、基本がしっかりとできていて初めて応用することが可能になる。 まずは、パチスロで勝つための基本は立ち回りが上手い人を真似して覚えて、それからあなた自身が頭で考えながら立ち回りの経験を積んでいこう。 パチスロの立ち回り上達におすすめの動画• がりぞうさんの「プロスロ」シリーズ• しのけんさんの「ええじゃないか」• 梅屋シンさんの「ただ、勝ちにいきます」 ここで紹介する動画の特徴は、 エンターテイメント要素を極力排除して、プロが実際にパチスロで勝つために立ち回る様子を発信している点にある。 YouTube上のパチスロ動画には、プレミアを引いたとか万枚出たとかのエンターテイメント要素がメインのものが多いが、このような動画からはパチスロで勝つための立ち回りは学べない。 その点、ここで紹介する動画では、現役のスロプロが勝つためだけに立ち回るリアルの姿を見ることができるので、パチスロで勝つための思考や立ち回りを学ぶにはもってこいだ。 パチスロの立ち回りを上達させたい方は、ぜひ一度ここでおすすめしている動画をご覧いただきたい。 がりぞうさんの「プロスロ」シリーズ まずおすすめするのは、北海道を拠点に現在もスロプロとして生活されている ガリぞうさんの「プロスロ」シリーズだ。 そして、「プロスロ」シリーズの中でも、筆者は「プロスロ91」を特におすすめしたい。 この「プロスロ91」は、ガリぞうさんが初めて行くホールで実際に一週間立ち回ってトータルで勝つことを目指すという内容になっている。 現役スロプロの一週間の実際の立ち回りを見ることができる非常に貴重な内容で、ガリぞうさんが普段どのように立ち回っているのかを知ることができる。 スロットで勝つことを意識している人なら分かると思うが、初めて行くホールで結果を出すのは非常に難しい。 ホールの癖や客層などを掴みきれていない状態では、なかなか思うようには勝てない。 この動画では、スロプロでも勝つことが難しい初見のホールで、初めは苦労しながらも徐々に店の傾向と癖を掴みながら勝ちに近づいていくガリぞうさんの実力を見ることができる。 しのけんさんの「ええじゃないか」 次におすすめするのは、筆者が一番尊敬するスロプロ しのけんさんの「ええじゃないか」。 今でこそ珍しくないスロプロという生き方だが、まだそういった人達が少なかった時代から第一線で活躍してきたパチスロ界のパイオニア的存在であるしのけんさん。 この「ええじゃないか」では、現役でもトップクラスの実力の持ち主であるしのけんさんがパチンコ店で実際に立ち回る様子を実際に見ることができる。 「ええじゃないか」の動画内での実戦は毎月同じホールで行われているので、回を追うごとに並び順勝負になってきているが、しのけんさんの考え方や動きを知ることができる。 梅屋シンさんの「ただ、勝ちにいきます」 最後におすすめするのは、スロプロ兼ライターでもある 梅屋シンさんの「ただ、勝ちにいきます」だ。 この動画では、実力派パチスロライター梅屋シンさんが「ただ勝つ」ことだけにこだわって全力でホール内を立ち回る様子を見ることができる。 「ただ勝つ」ことにこだわっている動画なのでエンターテイメント要素は薄いが、実際にパチスロで勝つための立ち回りというのは地味で面白いものではない。 また、「ただ、勝ちにいきます」では毎回、前日の下見の様子から始まるので、現役のスロプロがどのようにホール内の下見をして次の日の狙いを定めているのかも知ることができる。 「ただ、勝ちにいきます」では梅屋シンさんが負けてしまう回が多いが、ほぼ初見のホールではどれだけ上手い人でも立ち回りに苦労するものだ。 梅屋シンさんが動画内で苦戦する様子から、実力がある人でも実際のパチスロで立ち回ることは難しいということも学べると思う。 【まとめ】失敗と反省の繰り返しで上達する いかがだっただろうか? 最後に、この記事をまとめると この記事のまとめ• パチスロで勝つためには、理論を知った上で理論通りに立ち回ることが必要。 パチスロの立ち回りは経験を積めば積むほど上達する。 立ち回り上達の一番の近道は、上手い人の思考と動きを真似すること。 身近に上手い人が居ない場合はYouTubeの動画から立ち回りを学ぶ。 パチスロの立ち回り上達におすすめの動画• がりぞうさんの「プロスロ」シリーズ• しのけんさんの「ええじゃないか」• 梅屋シンさんの「ただ、勝ちにいきます」 ということになる。 最後になるが、パチスロの立ち回りに最終的な完成形というものはない。 なぜなら、パチスロの立ち回りは周りの環境やその時々の状況によって臨機応変に変えていく必要があるからだ。 そして、毎回毎回、完璧な立ち回りが出来る人もいない。 たとえどんなに経験が豊富な人でも、失敗するときもあるし上手く行かない時もある。 しかし、どれだけ立ち回りに失敗したときでも、ただ愚痴をこぼして腐るのでは無く、その日の自分の立ち回りを反省して次に生かすことが大切だ。 パチスロで上手く立ち回れる人は、例外なく失敗から多くのことを学んで次へ生かしている。 そして、立ち回りが上手い人は同じ失敗を二度と繰り返さないようにする。 だから、あなたも立ち回りを失敗したと思ったときは、逆にその失敗をチャンスととらえて、その失敗を次に立ち回りに生かすようにしてほしい。 そして、次は同じ失敗を絶対に繰り返さないように意識すれば、あなたのパチスロの立ち回りは飛躍的に上達するだろう。

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スロプロの6号機の立ち回り方とは

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パチプロの年収 まずはパチプロの年収からご紹介します。 結論から言うと、 おおよそ年収350万円〜500万円くらいが相場だと思います。 どのような計算でこの数値になったかというと、、、 まず1日あたりの給料 日給 を計算します。 日給を出すためには、時給を算出しなければなりません。 ここでは時給1700円と仮定しました。 ちなみに、北斗無双のベース20回転とかを回せれば、時給はもう少し高くなります しかし、現実的に考えて「等価交換のお店で北斗無双のベース20を回し続けられる」なんて甘い状況はそうそうないので、ここでは時給1700円としました。 それと、言ってしまえば打てる台はその人の「実力」に依存する部分が多いんですよね。 なので、色々加味するとやはり時給1700円くらいが妥当なのかなと思います。 そして、お次は「稼働時間」の計算です。 稼働時間は9時開店のお店の場合、9時から10時45分までが営業時間なので、13時間45分となります。 ただし、休憩時間を考慮しなくてはならないので、大体12時間くらいが目安となるでしょう。 ここまで出たら後はまとめていくだけです。 さらに具体的に計算していきます。 自分で計算してみて驚いたのですが、思ったよりも高かったですね。 ホワイト企業の平社員くらいの年収です。 ただ、この数値は「釘読みができる」という条件に加えて「打ちに行く度に日当2万円の台に有り付ける」といった条件下での話です。 なので、これからパチプロを目指す方がこの金額を稼げるといったらそうではありません。 現実にはこの金額よりも低くなるでしょう。 また、永久的に週2日働くという条件なので「休みを多く取りたい」という方にとっては厳しい条件でもあります。 いいとこ週5日稼働が限界だと思います。 若い人であればもっと稼働できるかもしれないですけどね。 スロプロの年収 お次はスロプロの年収を計算していきます。 スロプロの場合は 「設定狙い」メインで立ち回る場合と 「天井狙い・ゾーン狙い」メインで立ち回る場合の2通りのパターンがあります。 まずは設定狙いメインで立ち回っている人の年収を計算していきます。 設定狙い勢の年収 ぶっちゃけ、設定狙いメインの人の年収を計算するのはかなり難しいです。 なぜなら、設定狙いはその人の 「実力」によって収支が大きくかなり左右されるからです。 例えば、「人脈」が豊富であったり、「情報網」が広い場合は、それだけでかなり有利に立ち回れます。 情報が命である設定狙いにおいて、これらのアドバンテージは収支に直結する重要な部分です。 一方、自分一人の力だけで設定狙いで食っていくのは、かなり厳しいと言えます。 一人だと抽選もキツイですし、情報収集も全て自分でやる必要がありますからね。 下手したらマイナスの月があってもおかしくないくらいです。 前置きが長くなりましたが、設定狙いの年収は、これらよ制約や条件を加味しながら計算していきます。 あくまで私個人の主観による計算になってしまいますが、その点は考慮していただければ嬉しいです。 それでは計算に入ります。 だって、絆とか番長3の設定6なんて滅多にツモれなくないですか? 力技でゴリ押しできる軍団であれば話は別ですけど。 そうなってくると、狙える機種は、• 花火・バーサスの56• ジャグラーの456• リゼロの46 あたりになってくると思うんですよね。 それではまず、平均日給を算出していきます。 ツモれなくてすぐ帰る日もあると思うので、大体このくらいの数値に落ち着くだろうという予想です。 うーん…。 やっぱ微妙な数値ですね。 しかも、この数値って、ほぼパーフェクトの立ち回りをした結果なんですよね。 設定判別を間違えたり、狙い台を外すことを考慮すると、ここから更に稼げる金額が下がると思います。 天井狙い ハイエナ ver 次は天井狙いメインで立ち回る場合の年収を計算していきます。 天井狙いは期待値が固定しているので計算が楽です。 それではまず「平均日給」を計算していきましょう。 そうですね、、、 ハイエナの日給は現状、1万円〜2万円が相場だと思います。 等価地区で期待値平均プラス2万円稼げる地域はそうそうないでしょう。 なので、1回あたりの稼働で稼げる金額は間をとって1万5000円で行きます。 大体全国的に見てもこのくらいの数値が妥当だと思います。 それと、稼働時間と時給についてですが、これは人によってボーダーラインが違うので、大まかな目安で計算させてもらいます。 そうですね、、、 大体時給2000円がいいとこじゃないですかね。 非等価地域の方もいると思うので、その辺も考慮すると妥当なのかなと思います。 それではまとめていきます。 あれ?低くない?と思ったかもしれませんが、実は違います。 なぜなら、ハイエナの場合はこの金額がほぼ確定しているからです。 パチンコや設定狙いのように暫定の数値ではありませんからね。 また、ハイエナの場合、「設定狙いも平行して行える」たいうメリットもあるので、この金額に設定狙いで勝った金額も上乗せすることができます。 ハイエナで拾えない時にAタイプの履歴打ちやらで稼いでも良いでしょう。 そう考えると、年収400万円〜500万円を手堅く狙えるのがハイエナ専門プロのメリットじゃないですかね。 パチプロとスロプロを目指すならどちらの方がいい?? おすすめはズバリハイエナ専門のスロプロです。 年収を見て分かって頂けたと思いますが、やはり一番安定して稼げるのはハイエナプロです。 なので、これからスロプロになる方でも安心して稼ぐ事ができます。 ちなみに私はハイエナと設定狙いの二刀流スタイルですが、最近はもっぱらハイエナばかりです。 これまでハイエナで勝ち続けてこれたので、天井狙いできる台がなくならない限り、これから先も永久的に勝ち続けられると確信しています。 ちなみに、設定狙いは常に代打ちしてくれる方がいるのであれば、やってみてもいいかもしれません。 ただ、一人だとどうしてもメインでやっていくのは厳しいかなと思います。 理由はやはり「抽選」や「情報戦」に勝てないからです。 そして、パチプロに関してですが、パチプロになるには釘を見れなければなりません。 釘読みができて、自分でこの台は期待値プラスなのかマイナスなのか計算できるスキルが必要です。 なので、まだそういったスキルがない場合は、パチプロは避けた方が無難だと思います。 とは言え、パチプロは技術さえ一度身に付けてしまえば、その後は稼ぎ続けることができます。 問そういった意味ではスロプロをやりつつ、同時にパチンコも覚えていくという一番効率的なのかもしれません。 自分も「明らかに釘が空いている」という状況であれば、パチンコを積極的に打つようにしていますね。 その方が立ち回りの幅が広がるからです。 まとめ 最後にパチプロとスロプロの平均年収をもう一度まとめておきます。 パチプロの年収= 489万6000円 スロプロ 設定狙いメイン = 410万4000円 スロプロ ハイエナメイン = 360 万円 となります。 PR:有料noteでスロットの正しい勝ち方を公開しています。 有料noteで 「スロットの正しい勝ち方ガイドマップ」を公開しました。 正攻法のノウハウなので、楽して稼ぎたいと考えている方にはおすすめできませんが、 「本気でスロットで勝ちたい」 「努力して稼げるようになるなら苦労は惜しまない」 という方には自信をもっておすすめできるnoteです。

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スロプロ軍団の立ち回りと考え方!

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今日は、スロプロを1つテーマに上げていきます。 今現在スロプロはどれぐらいいるのか?それは未知数ですが年々減っているのは事実です。 既に数年前の段階で私がホールで話していたスロプロの一部は既に辞めて就職しています。 趣味でを打っている人はいても、やはり就職してプロ時代よりもかなり稼働の方は減っている見たいです。 逆にまだスロプロとして稼働している人もいます。 私が通っていたホールの中にもまだスロプロで20万以上稼いでいる人もいます。 たまにコンビニで会いますが、まだ元気でやっているみたいです。 今回は、来年には本格的に6号機に移行するので、スロプロの6号機の立ち回り方についてお話します。 6号機でメインとなる立ち回り 6号機でどうのようにすれば収支を稼ぐ事が出来るのか。 まずはこの部分を考える必要があります。 そこでメインとなる立ち回りがメイン機種の設定狙いです。 来年には5号機の主力である絆や初代などがないですよね。 凱旋など一部の旧基準機はありますが正直凱旋などは天井狙いしか出来ないです。 しかし、来年までには6号機の主力も出てきます。 北斗や番長、2などが噂されていますね。 2は既に個体もアップされています。 やなども待っていますね。 つまり、5号機で人気のラインナップが今年中に揃う可能性が高いでしょう。 5号機と同じようにこれらの人気機種が6号機のメインとなるはずです。 たしかに出玉性能などを見ると5号機よりも落ちますが、5号機が撤去されていけば自然と6号機の人気機種に移動すると思うので稼働に関してはそこまで心配いらないです。 さて、 6号機の特徴としてはが分かりやすいという点ですね。 正直5号機は出玉やグラフだけでは設定なんて分からなかったです。 しかし、6号機を見ると鏡や、リゼロなど正直グラフや初当たり見るだけでも上か下かって分かりますよね? つまり、今までのノーマルタイプと同じようにデータだけで立ち回りが出来るという事です。 つまり、設定狙いがしやすいという事ですね。 また、ホール側も6号機の低設定は率が低いので5号機みたいに低設定で出玉をアピールする事は難しいです。 つまり、稼働を高く保つためにはいやいやを導入する必要があるので、それなりのホールであれば設定6を打てる機会は5号機よりも増えるでしょう。 このように、6号機の立ち回りのメインは、人気機種の設定狙いになり朝一だけでなくて昼や夕方からでも狙えます。 今のうちに6号機に慣れておくと別に苦痛なく打てると思います。 ノーマルタイプの設定狙いはどうか? 問題は、ノーマルタイプの設定狙いですね。 5号機は、ハナハナやなどの設定狙いで稼いだ人も多くいます。 特にの設置台数が多く、マイなどスペックの高いにもを入れてくれるホールもありけっこうおいしかったですよね。 ただ、5号機のも少しずつ撤去されていきます。 もう来年からはみなし機も撤去されるので、撤去日は既に決まっていますね。 撤去日は知りたい方は下のリンクをクックしてください。 6号機のノーマルタイプは、特徴として一撃性が抑えられておりさらに機械割も低くなります。 また、ボーナス枚数が300枚を切るというのも特徴ですよね。 近々新しいが出ますが、6号機のノーマルタイプとして注目されています。 スペック面を見ると、ボーナスはかなり少なくなっており、BIGで200枚ちょっとかな。 ただ、ボーナス確率が高くなっており、設定1でも100切るぐらいなので連ちゃんしやすい性能です。 楽しいですが、出玉の部分を見るとやはりボーナス枚数がかなり少なくなっているので出玉性能自体は5号機よりも劣っていると言えます。 6号機のがどれほどのものなかは分かりませんが、BIG枚数が少なくなっている、さらに規定ゲーム数での機械割の上限が低くなっている事を考えると出玉が抑えられたマイルド仕様なのかなと思います。 今までは、上手く行けば一時間で千枚出る事もありますたが、機械割が抑えられたいる分このような事もなくなりちょっと物足りなさがありますね。 ただ、を打てば勝てるというのは間違いないです。 しかし、設定4では厳しく設定5以上が最低ラインでしょう。 打つ設定を上げなければいけない、ノーマルタイプは人気となればちょっと今までよりはを打つのが難しくなる可能性があり、中間設定を打つ事も考えられるので勝率は5号機よりは低いです。 つまり、ATよりは勝ちにくくなると予想しています。 つまり、 ノーマルタイプの設定狙いをメインではなくて、ATの設定狙いをメインでやった方が6号機は勝てる可能性が高いでしょう。 天井狙いはどうか? 次に天井狙いですね。 5号機はなんといっても天井狙いで収支を上げた人も多いです。 そもそもスロプロのメインの立ち回りでした。 6号機には天井がついていますが、恩恵は初当たり程度の出玉もしくはチャンスゾーン当選ですね。 つまりあまり狙う価値はなくなっています。 また、有利がちょっと厄介で天井で当たっても既に有利をかなり消化しているので、出玉自体は少ないです。 つまり、天井狙いの期待値は確実に5号機よりも低くなっています。 それでも勝てる事には代わりないです。 ただ、AT当選の天井機種を打っていきます。 チャンスゾーン当選の機種は打つ価値はないですね。 天井狙いの期待値は低くなるので、正直これメインで立ち回った所で月に10万いかないと思います。 そうなるとスロプロとしては厳しいです。 つまり、天井狙いをメインで立ち回るのは辞めておきましょう。 6号機の立ち回り さて、一通り6号機の立ち回りについて紹介しました。 これを見たら分かりますが、 メインはATの設定狙いです。 そこに サブ的に天井狙いとノーマルタイプの設定狙いですね。 この立ち回りであれば十分月収20万円以上は可能です。 ただ、30万以上となると今までのように簡単ではないです。 今年いっぱいは可能ですが、来年からはピンだと20万ぐらいが1つの目安ですね。 まあ、一人暮らしなら問題ないでしょう。 しかし、既婚者や軍団などはちょっと攻めづらくなっていますね。 スロプロは、たしかに減少傾向です。 しかし、まったく稼げないわけではなくて月収20万以上も全然これからも可能です。 これを少なく思うのか多く思うのかは自由ですね。 とはいえ、さらなる規制が出てくると正直厳しいです。 また、店舗数が減りスロプロたちが有名店に集まってくる可能性もあります。 これを考えると、数年後には他の稼ぎ方を学んだ方が良いです。 もしくは就職するかですね。 また、スロプロになりたいと思っている人は、正直おすすめできないです。 まあ、プロであれば問題ないですね。 何かしら仕事をしながらスロプロとして稼ぐ方法です。 ただ、スロプロだけで稼ぐというのはもう時代遅れなので別の道を考えた方が良いでしょう。 kenkounakarada.

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