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とくにゲーム中盤以降で戦闘力の底上げするためには、神話・伝説等級のアクセサリー強化が不可欠となってくる。 アクセサリー強化のためには、育てたいアクセサリーと同じものを素材として合成する必要がある。 また強化に失敗すると、これまでの強化値がリセットされるので注意。 関連記事 アクセサリー共鳴 装着中のアクセサリーをすべて強化すると、強化値に応じてアクセサリー共鳴が発動してステータスにボーナスが入る。 ただし、装着中でもっとも低い強化値のものがアクセサリー共鳴に反映されるため注意。 神話・伝説アクセサリーの素材集め 神話・伝説アクセサリーはパール商店や取引所、各種ボスの撃破報酬、モンスター討伐ドロップなどで手に入る。 アクセサリー商店の確率アップイベントを狙う パールやシルバーと引き換えに、ランダムで神話・伝説アクセサリーが出現し購入できる。 パール消費で1日5回まで、すぐにラインナップの変更が可能だ。 パール・シルバーを惜しみなく使用できるプレイヤーにとっては、伝説以上のアクセサリー集めとして効率がよい手段。 なおアクセサリー商店では、期間限定でイベントが開催されることも。 期間中は、伝説以上のアクセサリー出現率がアップする。 関連記事 - 取引所で人気アクセを購入 取引所でシルバーと引き換えに神話・伝説アクセサリーが手に入る。 ただし、高い等級のアクセサリーは合成素材として需要が高いため、大量のシルバーが必要で出品者自体が少なめ。 人気アクセサリーを購入する場合は、「予約リスト」を活用すると入手できる可能性が発生する。 討伐ボスの報酬 一部討伐ボスでは、クリア報酬として神話・伝説アクセサリーをドロップすることがある。 報酬・等級 入手場所 ベンショのネックレス【伝説】 討伐ボス「アル・ルンディ」 ネルトリング【伝説】 討伐ボス「ティティウム」 赤い珊瑚礁イヤリング【伝説】 討伐ボス「オルグ」 ネルトベルト【伝説】 討伐ボス「ケルカス」 スカラーネックレス【伝説】 討伐ボス「黒いたてがみ」 マノスルビーイヤリング【伝説】 討伐ボス「サウニール攻城隊長」 ジャイアントのリング【神話】 討伐ボス「ゲハク」 青い鱗ブレスレット【伝説】 討伐ボス「クベ」 オーガリング【神話】 討伐ボス「ウラカ」 魔女の耳飾り【神話】 討伐ボス「ヘッサ・マリー」 関連記事 - 古代遺跡の報酬 一部討伐ボスでは、クリア報酬として神話・伝説アクセサリーをドロップすることがある。 報酬・等級 入手場所 古代兵器の核【伝説】 古代遺跡 難易度「1-5」 関連記事 - モンスタードロップ 主要依頼を進めていき「カルフェオン 南西部直轄領」の地域にたどり着くと、神話・伝説のアクセサリーをドロップするようになる。 報酬 入手場所 青い鱗ブレスレット【伝説】 「ナマズマンキャンプ」など マンシャ族呪術【伝説】 「マンシャの森」など ルツムのエリートベルト【伝説】 「ルツム監視警戒所」など ガーゴイルのブレスレット【伝説】 「ロングリーフの木の森」など オーガリング【神話】 「マンシャの森の奥」など 木の精霊のベルト【神話】 「エントの森」など 影の証【神話】 「隠された修道院」など ジャイアントのリング【神話】 「サイクロプスの土地」など 魔女の耳飾り【神話】 「魔女の礼拝堂」など 関連記事 - 『黒い砂漠モバイル』関連記事 装備品ついて - ランキング 職業 一覧 -.

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い砂漠モバイルCBTが終わり、公式からCBTに関するアンケートの集計結果とコメントがアップされた模様。 blackdesertm. 一番満足度が低かったコンテンツ「PVP」 これを見た時は 「なんでや!黒い砂漠モバイルのPvP面白いやんけ!」 と関西弁が飛び出すほど驚いたほど。 いや本当に面白いんだけどねPvP。 ではなぜ黒い砂漠モバイルのPvPはここまで満足度が低かったのか? 一日中考えた結果至った結論はこちら。 ・何をやっていいかわからない! ・わからないから一方的にボコボコにされる! ・ボコボコにされるからやる気が無くなる! そう、みんな勝てないからつまらないと言っているのではない。 勝つビジョンが見えないからつまらないわけです。 初めて遊ぶゲームで勝つために何したらいいかわからないと楽しめないよね。 そして黒い砂漠は懇切丁寧に勝ち方を教えてくれる親切設計なゲームではない。 ならば誰かが勝ち方を教えてくれないといけない…それは誰か?私だ。 私が来た!PvPの基礎中の基礎黒い砂漠モバイルのPvPは格闘ゲームです。 最低限知識として知っておくべきことは ・ スキルにはCC クラウドコントロール の付いたものがあること ・CCを無効化するスキルがあること この2つ。 そもそもCCってよく聞くけど…何?英語だとCrowd 集団 Control 操作。 集団で状態異常を与えるスキルを連続して発動することで相手を拘束し、一方的に攻撃し続ける集団戦術の事を意味していた言葉。 これが転じて 状態異常を与えることをCCと呼ぶようになった。 黒い砂漠モバイルには ・硬直 ・ ノックダウン ・ バウンド ・押し出し ・気絶 ・ キャッチ ・凍結 ウィッチのみ この7つのCCが存在する。 黒い砂漠モバイルの戦闘のスピードは早く、お互いが動き回るため大技はそう簡単には当てられない。 そのため当てやすい技で相手にCCを喰らわせ、無抵抗なところに大技を当てて大ダメージを与えることが基本戦術となる。 CCの効果まとめCCは上で挙げた7つがあり、それぞれの特徴を理解することが勝利への第一歩となる。 CC効果がついているかどうかはスキルの説明欄で確認できるので最低限自分の使えるスキルに何がついているかは覚えておこう。 ・硬直 スキルを受けた敵を文字通り硬直させる。 硬直している間は 反撃や回避行動を行うことが出来ない。 硬直中もダメージは通常通り適用され、 新たにCCのついたスキルを受けると状態異常効果が適用される。 例:硬直中にノックダウンを受けると転倒する 黒い砂漠モバイルでは 硬直の効果時間が非常に短いため、硬直からコンボを繋げるのは難しい。 ・ ノックダウン 相手を吹き飛ばして 転倒状態 キャラクターが倒れた状態 にする。 この転倒状態は 拘束時間が長く、起き上がるまでは反撃や回避行動を行うことができない。 ただし、 転倒状態と起き上がりモーション中は、硬直・ノックダウン・バウンド・気絶・押し出し・凍結効果のついたスキルを受けても状態異常は適用されない。 唯一 キャッチのみが転倒状態の敵に適用され、敵を掴み上げてダメージを与えた後、再度転倒状態にすることが可能。 PC版黒い砂漠とは異なり、ノックダウンとほぼ同じ効果となっている。 ノックダウンでは相手が一瞬吹き飛ぶモーションを取るが、バウンドではその場にダウンする、この程度の違いしかない。 ・ 押し出し その名の通り相手を押し出す効果がある。 押し出されている一瞬の間のみ攻撃や回避スキルが発動しないが、本当に一瞬のみ。 PvPにおいては状態異常効果が無いと考えた方がよい。 ・ 気絶 スキルが当たった敵を文字通り気絶させる。 気絶中は 反撃や回避行動ができず、新たにCCのついたスキルを受けると状態異常効果が適用される。 例:気絶中にノックダウンを受けると転倒状態になる 効果時間は長いが、転倒状態ではないので起き上がりモーションのような 解除モーションが無く、そのままでは反撃されやすい。 素早くノックダウンやバウンド効果で転倒状態にして、より長く拘束するのがよい。 ・ キャッチ 相手を掴み、投げるモーションの後に 転倒状態にする。 他のCCと違い、 スーパーアーマーやガードを無視して転倒状態にすることができるのも特徴。 ・ 凍結 現状ウィッチのみが保有するCCで、相手を凍らせる。 反撃や回避行動は不可能で、新たにCCのついたスキルを受けると状態異常効果が適用される。 CCスキルを当てても適用されない!なぜ?黒い砂漠にはCCと並んで非常に重要な要素がある。 それが SA スーパーアーマー とFG 前方ガード と無敵だ。 これらの効果が付与されているかどうかはスキルの説明欄で確認できるので、必ず確認しておくこと。 ・ SA スーパーアーマー スーパーアーマーは キャッチ以外の全てのCC を無効化する。 そのため SAがついたスキルのモーション中にノックダウンやバウンド効果のあるCCスキルを当てても転倒状態にはならない。 SAのついたスキルは回避するか 、自分もSAやFGのついたスキルで迎撃する必要がある。 注意点として、SAは敵の攻撃を受けても 状態異常にならないだけなので、 ダメージは通常通り受ける。 瀕死の状態でSAを過信して突っこむと死んでしまうので気をつけよう。 ・ FG 前方ガード 前方ガードは 前方からの攻撃に限りガード効果が発動する。 SAとは違い 防げる方向が前方のみである代わりに、 ダメージも防ぐことができる。 あらゆる状態異常を防ぐが、 キャッチはSA同様無効化できない。 ガード効果が発動してもスキルが中断されたり、足が止まることはなく、そのままモーションを続行する。 ・ 無敵 無敵は ダメージと全ての状態異常を無効化する。 SAやFGと異なり、無敵中はキャッチも無効化する。 非常に強力な効果ではあるものの、その分付与されているスキルは非常に少ない。 SA・FG・無敵による攻め上で説明したように、SAFG無敵は攻めにおいて非常に強力な手段となる。 特にSAFG無敵効果とCC効果のどちらもついたスキルはローリスクハイリターンな攻めが出来る。 PvPにおいて、これらの効果を熟知し、相手に強力な動きを押し付けることが勝利への第一歩となる。 SA・FG・無敵の注意点一見すると非常に強力で非の打ち所がないSA・FG・無敵であってもその効果が適用される範囲を理解しておく必要がある。 例えば「 スキル使用中スーパーアーマー」と表記されている場合、 スキルを発動した瞬間からモーションが終わるまでSA効果が持続する。 一方で「 突進中前方ガード」は 突進中のみ前方ガード効果が適用され、突進後の攻撃モーションには前方ガード効果がない。 これがなぜ問題になるか、具体的な例を挙げて次の項目で解説する。 SA受け・前ガ受けウォーリアー同士の戦闘を想定する。 ウォーリアーAが 突進斬撃 突進中にのみ前方ガード、初段に硬直、2段目にバウンド効果 を発動する。 それを見たウォーリアーBは トワイライトスカー その場で剣を3回振る、全てスーパーアーマー効果を適用し、最終段にノックダウン効果 を発動した。 まずウォーリアーAが突進し、相手に触れた時点で 硬直効果が発動する。 しかし、ウォーリアーBは スカーのモーションに入っておりスーパーアーマーで硬直を無効化。 その後ウォーリアーBの スカー3段目のノックダウン効果が発動。 突撃斬撃の突進中は前方ガードが付与されているが、 その後の斬撃には前方ガードが付与されていないのでウォーリアーAは転倒。 結果として前方ガードで攻めたウォーリアーAが逆に転倒させられる、という結果になる。 これが 俗に言うSA受け 前方ガードで受ける場合は前ガ受け である。 この技術は黒い砂漠のPvPにおいてよく用いられるので、テクニックの1つとしてぜひ意識してみてもらいたい。 まとめ黒い砂漠モバイルのPvPにおける初歩の初歩を解説したが、如何だっただろうか? こんなこと当たり前でしょ?というPC版PvPプレイヤーもいれば、そうだったのか〜と初めて仕組みを知ったプレイヤーもいるのではなかろうか。 黒い砂漠のPvPは非常に奥が深く、仕上がれば仕上がるほどに読み合いの要素が大きくなっていく。 この面白さをぜひ多くの方に知ってもらいたいという思いで作成した記事が、皆さんの黒い砂漠モバイルライフの助けになればと思う次第である。 それではまた次の記事でお会いしましょう。 サラダバー! 以下広告 どうやらアンドロイドは黒い砂漠モバイルでもPS4コントローラーが使えるらしい。 買うならばiPadではなくアンドロイドタブレットの方がいいのかもしれない。 HuaweiのM5がおすすめってどこかのサイトがいってた。

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