女性 が 寿司 を 握る の は だめ です か。 【女性が寿司を握るのはダメですか?】 客や同業者らの差別や偏見と戦いながら、「なでしこ寿司」は10年目に突入した│エンがちょブログ

寿司職人 男性が多い理由は?

女性 が 寿司 を 握る の は だめ です か

この記事を読んだ一個人の感想です。 まず私が最初に思ったこと。 女性が、女性がって 女の代表面して語るの やめてくれませんか? 私はアルバイト時代も含むと長いこと飲食店で働いていました。 私はお寿司屋さんで働いたことはありませんが、ずっとオープンキッチンで調理をしていました。 お客さんと話しながら、見られながら働いていたので、お客さんの声を直に聞いて働いてきました。 とても楽しかったです。 「若いのに偉いわね」 「女の子なのに…」 もちろん言われたことあります。 男しかいないむさ苦しい店で、調理してる唯一の女性だったので目立ってたのかな。 笑 たった3年ぐらいと思うでしょうが、命を削る思いで、料理をしていた私からすると、 「女が寿司を握るのはだめですか?」以前に、 「他人の体内に入るものを 扱う自覚はおありですか?」 前髪がだめなんではないんです。 でも私はひっつめ髪で、更にワックスで固めていました。 それは女だから、男に負けたくないからではありません。 気持ちよく食事をしてもらうためです。 そもそも前髪って、仕事をするときに邪魔なんですよね… 袖もしっかり捲って、コックコートはとにかく汚さないように気を付けていました。 気持ちよく食事をしてもらうためです。 汚い服着た人が料理してたら、食べたくないでしょ? ゆらゆらする髪飾りやピアスはつけません。 仕事をする上で邪魔だからです。 化粧もとにかく時短。 仕込みの時間がなくなるからです。 バカみたいに仕事量の多い職場だったので、そんな時間もなかっただけですけどね。 笑 女だから着飾って仕事をしよう!なんて思ったこともありません。 そんなことは料理に関係ないですから。 別に休みの日は、可愛い洋服も着たいし、メイクもするし、ちゃんと遊びますよ? でも仕事は仕事だから。 なでしこ寿司の個人的に許せないところは、女だから着飾って、女だからできる気遣い。 女だから。 男尊女卑を嘆いていたのに、女性が優れていると決めつけている。 そもそも料理に性別はありません。 料理に出るのは、個性です。 ビジネスとしてはいいかもしれないですけどね。 こういう自称女の味方コンテンツが尽きない限り、私たち女性は心の底では見下されているんだろうと感じます。 やめてほしい。 本当に。 男になんか負けないぞ!という心意気で料理をしていたことは一度もありません。 もっと仕込みが早くできるように、 もっとお客さんに喜んでいただけるように、 もっと美味しい料理が作れるように。 本当に、これしかないんです。 女だから女だからって武器にしているようにしか思えないのです。 それでは彼女が自分で言ってた消費される女になっていると感じます。 悪いとは言いませんが、それで職人を語るのは、一流職人に失礼ですよね。 きっと一流の人はそんなこと気にしてないぐらい違うことに力を注いできてると思います。 頑張っている女性に勇気を与えるどころか、侮辱してんのかとすら思いました。 仕事は仕事、遊びは遊び。 何を勘違いしてるんでしょうね….

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なでしこ寿司

女性 が 寿司 を 握る の は だめ です か

体温や平熱の高さが問題ではなく、女性特有の体温変化ではないのでしょうか。 男性は日々安定しているのに対して、女性はどうしても月の変化があります。 味覚やおそらく微妙な手の感覚にも影響するのではないかと思います。 時には感情も安定しないことも。 特に寿司はほとんど手を加えずに素材の味わうものなので、寿司の味の変化も大きく影響するかもしれません。 味が安定していないとやっぱり店の評判に関わります。 寿司職人に限らず、男性向きの職業というのはこういったことが理由で多いということを以前聞いたことがあります。 女性の方が能力は変わらないか、むしろ優れているのかもしれませんが、男性が向いている場合もあります。 差別ではなく、単なる適性の話です。 もちろんその逆もあるはずです。 化粧やネイル、ヘアーを気にすることは女性らしく、自然なことですが、素手で握る素材が生の寿司には向いてないかもしれません。 憶測ですが、女性に多い冷え性だと血流量が減るので指先の感覚が少し鈍感になるかもしれない。 これは関係ないかもしれませんが。 個人的には体温が高いとか低いとかは、男女比にあまり影響がないと思います。 回転寿司とかで握ったり切ったりだけなら男女関係ないです。 パートやアルバイトでもできます。 しかし、職人となると難しいです。 寿司を握るだけでなく、貝類の煮方、穴子やうなぎの焼き方、玉子焼、ご飯の炊き方、 シャリ(酢飯)の作り方、魚の酒類やさばき方、鮮度などの目利きや市場での仕入れも必要です。 マグロだって丸々さばける腕前も本当は必要でしょうし 巻物も作らなければなりません。 オーソドックスな巻物のほか四海巻などのような飾り模様になった巻物も覚えなくてはなりません。 ちらし寿司などもありますし、飾り切や包丁の研ぎ方、切り方、店内の清掃に会計も必要です。 また、親方の職人に弟子入りし何年も修行しなければなりません。 化粧、タバコはダメで爪も伸ばせません。 髪も弟子ならそんなに伸ばせないかもしれませんね。 また、一日中立ちっぱなしです。 資格も必要です。 飾り巻を極めれば似顔絵や文字、花なども出来るそうです。 ちらし寿司を極めれば絵巻物のようなものも作れるそうです。 昔は弟子入りして最低10年はかかると言われましたが 今は弟子入りしなくても学校がありもっと早くなれますけどね。 ちなみに、寿司職人は極めれば男性でも必要な時に必要(最適)な手の温度になるそうです。 まさに職人(プロ)、人間離れした技です。 もともと「職人」は男性だけでした。 「女性の」職人というのは原則いませんでした。 寿司職人に限らず、どの職人も、小学校中学校を卒業してすぐから修行しなければなりませんでした。 厳しい上下関係の中で長い事修行して、ようやく一人前。 一人前になっても、要するに自分の腕一本だけが武器の「自営業」です。 原料選びから力仕事からすべて自分でやらなくてはなりません。 女性は、小学校中学校を卒業したら、さっさと嫁に行って、どんどん子どもを産むのが「仕事」。 嫁ぎ先の仕事(農業や商売)をしっかり手伝いながら、家のこともする子どもも育てる。 とうてい長い修業期間の必要な「職人」などになれるはずもないし、そもそも女性がなるものだとも誰も思っていなかったはずです。 大工などもそうだし、料理の世界も寿司に限らず、パティシエや板前、フレンチのシェフも、全員男性で当たり前、そういうものだったのです。 しかし、男女平等が言われるようになったここ数十年の間に、「職人」になろうという女性も出て来て、実際にその世界に入っていく女性も増えてきました。 しかし、そこは基本的に「男の世界」。 男性中心であり、上下関係も厳しく、なかなか男性と女性が半々というほど、女性は増えないのです。 受け入れる側の男性職人たちの意識も、なんとなく女性を敬遠する、バカにするというもの。 寿司職人が「男性の方が向いてる、女性は向いてない」というのは単なる後づけの理由です。 体温が高いから、女性の職人が居なかったわけではありません。 もともと男性だけだった、今でも完全に受け入れられているわけではない、から女性の寿司職人は少ないのです。 goo. htmlで質問した者です。 この質問で、日本の旅館では接客をする女将が営業を、会計処理や板前など裏方の総務部門は男性が仕切っている例が多いことを知りましたが、特に板前については、男性の独壇場であり、「どんど晴れ」でも、板場はに女人禁制であることが描かれています。 そこで、板前の代表として第一に思い出すのはやはりすし屋の板前ですが、これまでただの一度も女性がすしを握っているのを見たことがないのですが、これは厳然としたルール・慣習で、変わることはないのですか?或いは変えようとして挫折した例は? A ベストアンサー すし職人に限らず、プロの料理人は男性、というのが昔からの日本の慣習だったからでは?もっと言えば、料理人に限らず、プロの「職人」というのは男性だけだったと思いますよ。 「職人」というのは、長い修行期間が必要です。 昔の女性は15、6歳から20歳にもなれば、嫁に行って子供を産みはじめ、以後40歳近くまで子供を産み続けて、家事も大変、もちろん家業も手伝いますが(手伝うどころでなく一人前の労働力だったでしょうけど)、早くから親方について修行する職人になるのは難しいでしょう。 また、今は便利な機械や、流通の発達によって、職人の仕事は最終段階だけ(料理人なら料理するだけ)でしょうけれど、昔は材料の調達、運搬、使えるような状態まで仕上げること、すべてやることが職人の仕事で、要するにすごい力仕事や過酷な労働で、プロとして女性がやるなんて、はなっから問題外だったんじゃないですか? そういう伝統があるから、いまだに料理の世界は男社会なんでしょうね。 今は専門学校等で勉強してプロになる道もあるし、だんだんと受け入れてくれる店も増えているので、これからは女性の料理人も増えていくでしょうね。 実際女性のすし職人だって皆無じゃないですよね。 私は会ったことないですけど、メディアではよく見ます。 すしに限らず、お菓子職人や製パンなどでも、増えてきているけど、やっぱり女性は難しいみたいですね。 受け入れる方の店や親方などの考え方にかかっているんじゃないかな。 小麦粉の何十キロもある袋を自分で運べるか?って言われて泣いている新人の女の子のドキュメンタリーをテレビで見たことありますよ。 中華の職人なんて、男でも腱鞘炎になるらしいですから…(中華鍋を扱うのは大変でしょう)。 すし職人に女性が向いてない理由として、女は体温が高いからとか、精神的に不安定だから、っていうのはたぶん、入ってこようとする女性を断るための後づけの理由じゃないかな? すし職人に限らず、プロの料理人は男性、というのが昔からの日本の慣習だったからでは?もっと言えば、料理人に限らず、プロの「職人」というのは男性だけだったと思いますよ。 「職人」というのは、長い修行期間が必要です。 昔の女性は15、6歳から20歳にもなれば、嫁に行って子供を産みはじめ、以後40歳近くまで子供を産み続けて、家事も大変、もちろん家業も手伝いますが(手伝うどころでなく一人前の労働力だったでしょうけど)、早くから親方について修行する職人になるのは難しいでしょう。 また、... A ベストアンサー 料理に限らず「職人」の世界は伝統的に男だけでした。 「女性は体温が高いから、なまものを扱うには手が温かすぎる」とか「生理があるから、気分が一定しなくて味にぶれが出る」とかいうのは、現代になって「どうして女性がいないの?」という素朴な疑問が生まれ、後づけで考え出された理由だと思います。 昔はどうしてともなんとも思われずに、専門職、職人、技術者イコール男というふうだったのでしょう。 機械もなく、職人の仕事というのはすなわち力仕事ということで、さらに長い修行を必要とするので、10代で嫁に行き、10代のうちから、どんどん子供を産まなければならない女性は考えるまでもなく問題外だったはずです。 商家のおかみさんとか、家族総出でする農業とか、家でできる仕事は女性も重要な戦力だったでしょうが。 それが今でも尾を引いていて、職人の世界は「男の世界」ということで、女性が入って行くのにはハンディがあるのでしょう。 「親方と弟子」の関係でも、親方の方だって、慣れなくて「女の子」を敬遠しがちということで採用でもハンディがありそうです。 もちろん、それでもがんばるという人が増えてるので、これからはだんだん増えてはいくのでしょうね。 料理に限らず「職人」の世界は伝統的に男だけでした。 「女性は体温が高いから、なまものを扱うには手が温かすぎる」とか「生理があるから、気分が一定しなくて味にぶれが出る」とかいうのは、現代になって「どうして女性がいないの?」という素朴な疑問が生まれ、後づけで考え出された理由だと思います。 昔はどうしてともなんとも思われずに、専門職、職人、技術者イコール男というふうだったのでしょう。 機械もなく、職人の仕事というのはすなわち力仕事ということで、さらに長い修行を必要とするので、10... A ベストアンサー 全然ダイジョーブですよ。 私の妻が20年間務めた事務職の会社を退社し、4*歳で、調理専門学校に1年間行き所得しましたよ。 全くの異業種で料理業界未経験なので、私はアルバイトでもしてから取りに行けばと提案したんですが、 さっさと申し込んできてました。 20歳代が多い中での学校に、最初は戸惑ってましたがガンバってましたよ。 ただ、異業種からの転職は私も経験者ですが、体が慣れるまではキツイです。 興味だけでは実際の「大変さ」は分かりにくいと思います。 どの業界も未経験者がイキナリ正社員は無理でしょう、せめて試用期間中に自己アピール出来る知識を持ったほうが正社員への近道だと思います。 家庭で料理をされてたなら正規雇用を前提に就活されてもよいでしょうが、あまり経験がないなら専門学校で料理の知識を入れた方がいいと思います。 包丁の使い方から人参や大根の切り方から学んでいくみたいですよ。 search. yahoo. 全然ダイジョーブですよ。 私の妻が20年間務めた事務職の会社を退社し、4*歳で、調理専門学校に1年間行き所得しましたよ。 全くの異業種で料理業界未経験なので、私はアルバイトでもしてから取りに行けばと提案したんですが、 さっさと申し込んできてました。 20歳代が多い中での学校に、最初は戸惑ってましたがガンバってましたよ。 ただ、異業種からの転職は私も経験者ですが、体が慣れるまではキツイです。 興味だけでは実際の「大変さ」は分かりにくいと思います。 どの業界も未経験者がイキナリ... A ベストアンサー 実際15000円の会費制で結婚パーティをしました。 招待した方の半分はお財布から直接、その他の方は 祝儀袋に入れてくれたり、封筒に入れてくれたり、様々でした。 だからどちらでもいいと思います。 列席の方がみんな祝儀袋だったら、 財布から払うのが恥ずかしく思ってしまう可能性もあるので、 準備しておいて様子をみて、っていう感じはどうですか? 会費のほかにお祝いをくれた方も数名いましたが、 正直言ってバタバタしている当日に渡されるよりは、 事前に頂いたほうが助かりましたね。 でもホントは必要ないですよ。 自分の結婚式にその友人から3万円頂いているとかであれば 別かもしれないですが。 会費制にする意図はそれぞれあると思いますが、 私たちは遠方から来る友人が多く、足代を出せない状態でした。 代わりに会費制にすることで なるべく負担をかけないで参加してもらいたくて決めました。 引き出物も相場と関係なく、小額のものをお渡ししました。 A ベストアンサー 出来る機種と出来ない機種がありますね。 後、SIMが入れられる機種と入れられない=Wifiのみの機種。 SIMが使えないが、電話機能があるタブレットなら、 Wifiのみで、通話系のアプリで通話可能です。 SIMありの通話可能タブレットは、当然普通の電話番号で 着信&発信が出来ますし。 どちらもない場合は、 アプリをいれて、別途ヘッドセットを使ってアプリでの通話のみでしょう。 が、タブレットを耳に当てると、結構、ダサいかも(w) 私のタブは、一応SIMが2枚入り、実際に通話してみましたが、 かっこ悪すぎで、テストだけでやめましたけどね。 もっぱら、Wifi端末になってます。 が、通話機能があるタブレットはSMSが使える点が便利 SMSは、通話側の回線を使うので、通話用SIMが必要でして。 ただのテキストメッセージ送るだけでも、タブレットは それなりに使えるアイテムですね。 ということで、 回答ですが、 日本国内では、タブレットは、補助情報デバイスとして、 通話目的では買わないほうがいいかもしれないかな~ と私は感じました。

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「女性が寿司を握るのはだめですか」記事に反響 秋葉原の「なでしこ寿司」にSNSで賛否(2019年11月5日)|BIGLOBEニュース

女性 が 寿司 を 握る の は だめ です か

画像はイメージです かなり炎上してしまっているので、寿司店の名前を伏せておきます。 ツイッターのリプライは、ほぼ悪口のオンパレード。 この記事は決して、その店を責める主旨ではないので、繰り返すになりますが、店名は記さないようにします。 その寿司店は都内にあり、女性の寿司職人が経営していて、従業員の職人も恐らく20代の女性です。 いくつか、動画があるのですがそれを見る限り、以前はメイド服デーなどのイベントやパンダの顔をした巻物など出していましたが、現在は江戸前寿司を提供しています。 動画では、まだ若い女性の店主が浴衣を着て、寿司を握っていました。 髪型は前髪が垂れていたままでした。 それが非難の的になり「カウンターに寿司を出す時、浴衣の裾が思いっきりまな板についていて不衛生」「化粧をしている」「浴衣がキラキラしていて変」というようなコメントがSNSで散見されます。 では、果たして現役の江戸前の寿司店主はどう思ったのでしょうか。 因みに江戸前とは文字通り江戸の前、つまり東京湾で獲れた魚で握ると言われているので、江戸前を謳う寿司はサーモンなど出さないと言われています。 「女性が板前として活躍する事はなんの違和感もありませんが、このお店はちょっと食べに行きたくないと思います。 まず、出で立ちがアウトです」.

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