ロック魂 ロケット団。 【ポケモンGO】ロケット団したっぱのセリフ別対策

【ポケモンGO】ロケット団セリフ別使用ポケモンとゲット可能なシャドウポケモン一覧【2019年11月版】

ロック魂 ロケット団

GOロケット団声明文 諸君に告ぐ この3年間、我々はずっと見ていた。 には無限のが眠っている。 諸君のような未来の見えていない連中にこれだけの資源とポケモンは宝の持ち腐れだ。 諸君は目的もなく「ポケストップ」から道具を手にし、ポケモンたちを捕まえ歩いている。 ジムではバトルに明け暮れ、狭い世界で競い合っては大喜び。 挙句の果てには、道具でしかないポケモンを、まるで大切な仲間のように扱う始末!なんと無意味な事か! 我々が連れてきた「」は、想像を絶する強さを出せるよう特別な訓練を行っている。 諸君がいくらポケモンを育てて戦いを挑んでも、太刀打ちできないほどだ。 我々はこいつらの力で「ポケストップ」を奪い、その無尽蔵の資源を頂戴する! これはほんの始まりにすぎない。。 トレーナーの諸君が束になっても、我々を止めることはできない。 メインシリーズにおけると同様、世界征服を目標に活動しており、その下準備として世界中のに出没してこれを占拠し、そこからアイテムやポケモンの卵を盗み出すという悪事を働いている。 また、の台詞から、トレーナーの持っているポケモンを強奪するという染みたことも行っているようだ。 一時期『ポケモンGO』の公式Twitterアカウントを乗っ取るというとんでもない荒業までやってのけたこともある。 また、必ず配下として3体の を引き連れている。 なお、宣戦布告のメッセージからわかる通り、組織の首領は本編のと同様。 組織の系統そのものも、ボスであるサカキをトップに、 数名の幹部と実働部隊である したっぱから成り立っており、ゲーム本編のロケット団とほぼ同じ体裁を取っているらしいことが伺える。 ファンの間では、ポケモンGOの世界での侵略活動をメインに行動している 別動隊のようなものなのではないか、若しくはメインシリーズ本編とは別の歴史を歩んだにおけるロケット団(のようなもの)なのではないかといった様々な説が出されているようだ。 メンバー 首領 GOロケット団のボス。 メインシリーズにおけるサカキと同一人物と思われる(ただし、正史におけるサカキは既に組織を解散して自身も悪事から足を洗っているため、『』のサカキのような、 並行世界のサカキという可能性も考えられる)。 普段は後述する幹部共々容易に発見できない場所に拠点を構えて潜伏しており(実装直後のゲームの起動画面ではとよく似た建物の前に立っている)、とその弟子たちは、したっぱたちが残していった謎のパーツを解析し、「ロケットレーダー」と呼ばれる特殊な装置を開発、彼らの拠点を突き止めるべく行動を開始する。 しかし、 用心深さも相当なもので、ダミーの拠点をあらかじめ複数作り出してそこにしたっぱを潜ませておき、相手を錯乱させつつ奇襲させるという狡猾な手段も用いてくる。 現段階では、一か月に一度挑戦可能なをこなすことで、サカキと対決することが可能。 原作同様、やのポケモンを繰り出してくる他、 としてシャドウ化させたを所持している。 実装と同時にサカキのメダルが実装され、条件を満たすとサカキの衣装がアバター用の着せ替えアイテムとして解禁されていく。 幹部 原作のロケット団の時とは異なった人物が幹部の座に就いている。 幹部には、のと同様、赤・青・黄の三色のイメージカラーが存在する。 ちなみに、声明文では、いずれも チームリーダーに対して強い執着を抱いているかのような文言が並んでいるが、実際に本編中でそうした描写が見られるのはアルロのみ(あとはシエラが事前にスパークと接触していた程度である)。 クリフ(Cliff) 「。 お前は、単純なことを難しく考えすぎている。 世の中には、できないこともあるんだ。 リーダーの座に甘んじていられるのも、あと数日だろうよ!!! 」 屈強な体格と(若しくはモンスターボール)のような形に剃り上げたが特徴の大柄な男性。 イメージカラーは青。 見た目通り、粗暴で怒りっぽい性格だが、度量の広い一面も持つという。 また、「 弱点の欄に俺の名前を書きなよ」という? を飛ばしてきたりと意外にお茶目な一面もある。 過去に何らかの危機的な状況に陥っていたところをロケット団に拾われたことから、組織およびボスであるサカキには強い恩義と絶対の忠誠を誓っており、組織の悪事に加担しているのは仕事を通じて恩返しをしたいという思いがあるかららしい(彼の台詞もその大半は組織に対する忠誠や強い愛着を伺わせるものになっている)。 また、そうした経緯を持つが故に 組織を裏切った者には決して容赦はしないという。 悪党であることに間違いはないが、自分の受けた恩を決して忘れず、それに報いようとするその義理人情に篤い人柄には少なからず共感するプレイヤーもいるとか。 シエラ(Sierra) 「。 坊やのその単純なには笑っちゃうわ。 そのうち後悔するだろうけど。 世の中は、キミが思っているよりずっと過酷なところだということを、 わたしが思い知らせてあげる。 」 白いに身を包んだ。 三幹部の。 イメージカラーは黄色。 孤独な幼少期を過ごし、世間の荒波に揉まれる中で独自の処世術を身に着けていったという(スパークに対する「世の中は過酷なところ」という台詞もこの体験が基になっているのだろう)。 サカキからは信頼されているようだが、彼女自身はその生い立ちもあってか、他人に自分の話をすることもあまりないらしい。 一度スパークと遭遇したことがあり、その際にポケストップからタマゴを強奪されないよう奮闘する彼の様子を嘲笑うという冷酷な一面を見せた。 また、スパークはこの時、彼女に対して今までにない緊張感を覚えたという。 常にどこか余裕のあるような笑みを浮かべているが、こちらに勝った時には としての本性を露わにしたかのような残忍な表情を浮かべることがある。 アルロ(Arlo) 「。 あれから全く変わっていないようですね。 いいですか、炎とは移ろいやすいものです。 制御できなければ、暖かさを超えて、人に火傷を負わす。 ボクから奪ったものを返せとは言いませんが、後悔はしてもらいます。 」 赤いメッシュの入った髪をに束ねた、をかけた。 狡猾でプライドの高い策士。 性格は極めて傲慢で自分以外の他者を徹底的に見下している。 トレーナーとしての腕前もさることながら、科学者・技術者としても優秀な腕前を持っており、彼こそが シャドウポケモンを生み出した張本人であるらしい。 現時点で彼のみ過去に何があったのかが明かされており、それによると元々はロケット団員ではなく、チーム・ヴァーラーのメンバーの1人で、とリーダーの座を賭けて争ったこともあったほどの優秀なトレーナーであったらしい。 しかし、キャンデラとの競争に敗れ、彼女がリーダーの座に収まると同時にそのことに対して強い屈辱を感じて姿を消してしまった。 彼がどういった経緯でGOロケット団と出会い、幹部の座にまで上り詰めるに至ったのかは今のところ不明である。 ただ、声明文やゲーム中での台詞を読む限り、未だに当時のことを根に持っていることや、一度味わった 屈辱は決して忘れない 執念深い性格であるらしいことは伺え、サカキか幹部の誰かに自らの抱いていた復讐心を利用されて唆された可能性が考えられる。 普段は常時丁寧口調であり、理知的な風を装っているが、こちらとのバトルに勝った際の台詞の中には「 勝てないって言っただろ?とっとと立ち去れよ」と急に粗暴な口調になるものがある。 負けず嫌いで傲慢な彼の性格から考えると、こちらの方が素に近いのかもしれない。 戦闘に勝利すると、報酬として星の砂を500貰える他、彼らが置き去りにした手持ち1体のシャドウポケモンのゲットチャンスに移行する(のゲットチャレンジと同様、捕獲には支給されたのみしか使えず、失敗すると逃げられてしまうので注意。 また、レイドボスと違ってラス1でのゲット確定の判明は出来ない。 支給されるボールの数は関連するメダルのグレードによっても変化する)。 そして重要な注意点として、通常のトレーナーバトルとは異なりダメージは 自動で回復せず、手持ちのを使って回復させる必要がある。 一戦だけなら大して痛くないが、連戦したりすると回復アイテムがごっそり減ることも。 よく戦うなら回復アイテムはこまめに集めてストックしておきたい。 ちなみにGOロケット団が絡んできても、バトルは強制ではないため断ることができる。 ポケストップの多い地域でアイテムを稼いでいる時に出てこられると邪魔なので断るなんてこともあったりする。 また、したっぱは占拠してから約30分後と、 日付が変更される直前(23:50頃)に一度姿を消してしまう(日付が変更されると再度出現する)。 プレイ時間が深夜帯にずれ込む人は注意。 2019年11月以降は、ほしのすなの他に「ふしぎなパーツ」というアイテムを入手できるようになった。 これは幹部の潜伏しているアジトを探知するために必要なロケットレーダーのパーツとして使うことになる。 なお宣戦布告のメッセージがやたら挑発的なだけあり、 したっぱといえども侮れない強さであり、 ガチガチにフル強化したや所謂であっても下手をすると逆に返り討ちにされてしまうほどの実力を誇る。 通常のジム戦やリーダーとのトレーニングのように 火力と耐久性に物を言わせてゴリ押しするような戦闘スタイルではまず勝ち目はないと言っていい。 弱点を突かれたら勝つのはまず不可能、等倍でもかなりのダメージを食らうという、ある意味タイプ相性の大切さを身をもって思い出させてくれる存在である。 特に日頃ジムによくを置くようなトレーナーはよく覚えておいてほしい。 ポケモンの強さを単にCPの数値だけで見ているなら絶対に勝てないのである。 特に、手持ちのタイプを統一していないタイプのしたっぱはカビゴン、ギャラドス、カイリュー、といったシャレにならないポケモンを繰り出してくることがあり、嘗めてかかった結果泣きを見たトレーナーは結構いるとか…… こうしたこともあり、一部では シリーズ史上最強のしたっぱとの呼び声も高い。 しかも、これだけの強さを誇っていながら、彼らは組織の云わば 末端であり、「したっぱがこんなに強いのだったら、幹部やボスのサカキは一体どれだけ強いんだ?」という悲鳴の声が上がっていた……。 なお、倒すとを残して去っていくがこれはポケストップで目が合ったときのメッセージと共ににもある。 原作のどこで見たか知ってる人はかなりコアなファンと言えるかもしれない 目的のものは流石に変わっているが。 傾向と対策 対戦前のメッセージによって、ある程度相手の繰り出すポケモンのタイプが絞り込める。 以下はその一覧(2020年7月現在)。 /覚悟しなさい!(女性) カビゴン、 カビゴン、ニョロボン、 カビゴン、カイリュー、ギャラドス いちおう戦ってみるかー。 /勝者のみが勝利できるのだ。 確かに鳥ポケモンにひこうタイプ持ちは多いが・・・ これらのメッセージから相手の手持ちを判断し、タイプ相性で有利なポケモンを選出するといいだろう。 しかし、手持ちのタイプを統一していないしたっぱの方が持っているポケモンが強い傾向にあるため、メッセージもそこまで当てにはできない ドラゴンタイプでギャラドスを繰り出すこともあるように3匹すべて同じタイプのポケモンとは限らないのも注意しておきたい。 また、みずタイプのように、同じメッセージでも男性したっぱと女性したっぱとで使う可能性のあるポケモンが異なるケースもある。 、は現時点では専用の台詞はなく、これらのタイプに特化したしたっぱも存在していない。 なお、基本的に 強いポケモンを出すのは女性したっぱであるため警戒すること。 こちらの手持ちポケモンにもよるが、現行ではみずタイプ、エスパータイプ、ゴーストタイプを使う男したっぱが使役しているシャドウポケモンはもともとCPの低いポケモンを繰り出すことがある分、比較的弱い傾向にあるため、リワードを獲得したい場合は男したっぱを相手にする方が良いだろう。 しかし、セリフから使うポケモンのタイプが決まっていても繰り出すシャドウポケモンはその中からランダムであり 例としてゴーストタイプだと先頭が弱点を突きづらいヤミラミの場合もあれば、みずタイプの男したっぱだとギャラドスを繰り出すこともある 更に言えば繰り出したポケモンの ノーマルアタックもランダムなため 例としてソーナンスはノーマルアタックがはねる、 あまえる、 カウンターのどれか 、弱点を突くよりも耐性を優先した方が良い場合が多い理由は主にこれが原因になっている。 せっかく弱点タイプのポケモンを繰り出しても技でこちらの弱点を突かれたら全く意味がないからだ。 基本的に敵の方が絶対に強いため、こちらの方が有利なタイプ相性であっても敵の使う技で一気にひっくり返されることは十分あるので注意しておきたい。 そのため、当初はあまり強いポケモンを出さない男性したっぱを ハズレ扱いして無視するトレーナーもいた。 しかし、アップデートを重ねるごとに、男性したっぱはや、、、といった、レアポケモンや強力な進化系統の種ポケモンを繰り出すようになり、 こちらはこちらで倒した時の旨味が大きくなってきたために、現在ではこうしたことは起こらなくなっている。 2020年7月以降、置き去りにしたポケモンが 低確率ながらになるようになった(当初は後述する幹部限定の要素だったが、したっぱもこれに倣う形となった)。 もし運よく遭遇出来たら絶対に捕まえておきたい。 なお、 3体目は絶対に選ばれないので注意。 幹部との戦闘 イベントおよびの復刻イベントの終了した2019年11月からは、遂にGOロケット団幹部とも戦闘が可能となった。 遭遇するには、したっぱたちとの戦闘で新たに入手できるようになった「 ふしぎなパーツ」というアイテムを6個集めて「 ロケットレーダー」というアイテムを作成する必要がある(一度作成に成功すると以降はショップでも販売するようになる)。 ロケットレーダーを起動すると、マップ上に「R」と表記されたマークが表示されるが、これこそが幹部の潜伏しているポケストップであり、レーダーを起動した状態で該当するポケストップに近づくと、ここで初めて幹部が姿を現し、ポケストップか幹部をタップすることで戦闘に突入する。 なお、レーダーは幹部との戦闘に勝利するまで起動されたままであり、この間はしたっぱと戦っても「ふしぎなパーツ」を入手することができなくなるので注意(ほしのすなは引き続き入手できる)。 したっぱと比べて幹部は行動時間がやや短く、 朝の6:00頃から夜中の22:00頃にかけて活動する。 時間帯によっては遭遇できないこともあるので注意。 傾向と対策 したっぱとは異なり、幹部は繰り出すポケモンのタイプがバラバラであり(クリフはじめん・いわ・かくとうタイプ、シエラはエスパー・あくタイプ、アルロはむし・はがね・ドラゴンタイプの所持率が多めだが、例外もある)、台詞からもどのポケモンを繰り出してくるかを推測することはできない。 一応、所持しているポケモンはしたっぱと同様、ある程度決められているが、 一定の期間で変更が加えられるため、その都度対策ポケモンを見直す必要がある。 そのため、したっぱの戦闘時のように単にタイプ相性の有利不利に関する知識だけでなく、こちらの手持ちポケモンの使用する技、ポケモンの交代やシールド使用のタイミングの吟味等、高度な戦略性をもって挑むことが要求される。 なお、幹部との戦闘はしたっぱとの戦闘と同様、断ることもできる。 どうしても勝つのが難しいと感じたり、回復アイテムが枯渇してこれ以上の戦闘が厳しい場合には、潔く身を引くのも手。 どのようなポケモンを繰り出し、どのような技で攻撃をしかけてくるか、まずは一度戦ってみて大まかな傾向を掴んでおくことが大事である。 したっぱとは異なり、幹部は夜中の22時を過ぎない限りそのポケストップからはいなくならないので、焦らずじっくり対策を練ろう。 傾向がつかめてきたら、どのようなポケモンを使用するか、どのタイミングでシールドを使って相手の攻撃をやり過ごすか、作戦を考えてみよう。 言い換えれば、威力の低いゲージ技であっても反応してガードしてくるため、これを利用して 容易にためやすい分割ゲージ技を連発することで相手にシールドを消費させるという戦法を取ることができる。 このため、幹部との戦闘では、まず1匹目に 小出しにしやすい分割技を備えたポケモンを配置することが強く推奨されている。 逆にフルゲージ技しか持っていないポケモンだとシールドを展開させるのに手間取る…どころか、下手をすると相手の強力な攻撃に晒されてシールドを張らせる前に退場させられてしまうことにもなりかねない。 とはいえ、そうした対策を見越してか、幹部の側も1匹目にはニューラやストライク等小出しにしやすい技を覚えるポケモンを配置し、積極的に攻撃を仕掛けてくる。 多少の運も絡むが、こうした技を覚えた個体を引き当ててしまうと、一戦目はシールドの削り合いになり、2戦目以降は互いにシールドの使用を封じられた 文字通りのになることも。 いずれにせよ、 どれだけ手早く相手のシールド使用を封じられるかが勝負の大きな鍵になることは言うまでもない。 また、運がよければ進化アイテムである「 」が貰えることもある。 注意点として、 所持アイテムが一杯だとこれらのアイテムを受け取れなくなってしまう(これはしたっぱの「ふしぎなパーツ」も同様だったりする)。 戦闘前にはアイテムボックスに空き枠を作っておくのを忘れないようにしよう。 余談 彼らが登場する以前からコスチュームの中にロケット団およびの衣装が含まれている(下のイラスト)。 そのためこれを着てロケット団のしたっぱと戦うと、まるで しているかのような絵面になる。 幹部は決まった時間に出現・消滅しているのに対し、したっぱはほぼ1日にわたって休みなく活動することを強いられていることから、一部では「 ロケット団はしたっぱに深夜までさせている」等とネタにされているとか(まあ、早朝の6時から深夜10時まで仕事をするのも相当きついが…)。 デザインを担当した氏の絵柄の都合もあるが、女したっぱや幹部のシエラなど、本編シリーズと比べて女性キャラが大人びた風貌でどこかな雰囲気で描かれているのも特徴。 そのため、「 ポケモンよりもしたっぱのお姉さんやシエラさんを捕まえてリトレーンしたい」と宣うが続出しているとか。 上でも少し書かれているように、幹部はいずれも 何かしら暗い過去を背負っていることを伺わせる台詞や設定があり、ファンの中には、彼らに何があったのかを描いたエピソードを読みたいという者もいるようだ。 関連動画 専用BGM 何と 専用のBGMが用意されているという特別待遇を受けている。 特にフィールド専用BGMが設けられたのはこれで2例目。 BGMはいずれもの「ロケット団アジト」で使用されていたBGMをアレンジしたものになっている。 したっぱ戦BGM 幹部戦BGM サカキ戦BGM イベント限定フィールドBGM GOロケット団関連のイベントが行われた~限定で使用された。 関連タグ 関連記事 親記事.

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【ポケモンGO】シャドウバンギラス対策!勝利でヨーギラスをゲット!【ロケット団】|ポケらく

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ノーマルタイプ: ノーマルタイプが弱いって思っているのか?本当の強さを見せてやるっ!• くさタイプ:おれ達と ツタのように絡むとロクなことにならないぜ!• ほのおタイプ:ポケモンが吐く 炎、どれだけ熱いか知ってる?覚悟しなさい!• みずタイプ: 潮風とか、水とか、浴びたい頃なんじゃない?• ひこうタイプ:あたしの 鳥ポケモンが戦いたがってるわ!• どくタイプ: 毒をたっぷり浴びさせてやるぜ!• ドラゴンタイプ:ガオォォオッ! ドラゴンの雄叫び!どう、びっくりした?• エスパータイプ:見えないちからを使う エスパータイプを怖いと思うか・・・!?• むしタイプ:おれの可愛い むしポケ!それいけーっ!• いわタイプ: ロックの魂の叫びを聞けーっ!• かくとうタイプ:この ムキムキの筋肉はダテじゃなーいーっ!勝負よ!• ゴーストタイプ :ヒ、ヒヒ・・・ヒヒッ! こわいぞう~っ!• でんきタイプ: ビリビリ、ってするわよ!ビリビリ!• 御三家:勝者のみが勝利できるのだ。 カビゴン、ラプラス:勝者のみが勝利できるのよ。 勝者のみが勝利できるのよ。 いちおう戦ってみようかなー?• 覚悟しなさい! これらのセリフの場合、 フシギバナ、リザードン、カメックス、カビゴン、カイリュー、クロバットといった進化系の強力なポケモンを使ってきます。 カビゴン3体などシャドウカビゴン確定でゲットチャレンジになりますが、恐ろしく強いので要注意です。 スポンサーリンク タイプ別弱点一覧表&おすすめポケモン 細かく見るとポケモンごとに分かれてしまうので、ざっくりと弱点を絞っています。 おすすめの対策ポケモン• 「カウンター」&「ばくれつパンチ」のカイリキー• 「うちおとす」&「ストーンエッジ」のバンギラス 基本はカイリキー1体で倒せますが、 カビゴンが2体以上出てくる場合はバンギが安定します。 コラッタ:CP 2651• ラッタ:CP 6252• ラッタ:CP 6252 ラッタがシャドウポケモンとして出現。 カビゴン3体の場合 カビゴンがシャドウポケモンとして出現。 スポンサーリンク くさタイプ おすすめの対策ポケモン• 「ほのおのうず」&「オーバーヒート」のブースター• 「ほのおのうず 」&「ブラストバーン」のリザードン 基本はカイリキー1体で倒せますが、 カビゴンが2体以上出てくる場合はバンギが安定します。 スポンサーリンク ほのおタイプ おすすめの対策ポケモン みずタイプなら• 「たきのぼり」&「ハイドロポンプ」のカイオーガ• 「たきのぼり」&「ハイドロポンプ」のギャラドス• 「みずでっぽう」&「ハイドロポンプ」のシャワーズ カイオーガは1体で全員倒せます。 いわタイプなら• 「いわおとし」&「ストーンエッジ」のゴローニャ• 「うちおとす」&「ストーンエッジ」のバンギラス ゴローニャは3ゲージの「ロックブラスト」もおすすめです。

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【シャドウポケモン】ヨーギラス確定のセリフは?シャドウバンギラスがかっこいい!

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GOロケット団声明文 諸君に告ぐ この3年間、我々はずっと見ていた。 には無限のが眠っている。 諸君のような未来の見えていない連中にこれだけの資源とポケモンは宝の持ち腐れだ。 諸君は目的もなく「ポケストップ」から道具を手にし、ポケモンたちを捕まえ歩いている。 ジムではバトルに明け暮れ、狭い世界で競い合っては大喜び。 挙句の果てには、道具でしかないポケモンを、まるで大切な仲間のように扱う始末!なんと無意味な事か! 我々が連れてきた「」は、想像を絶する強さを出せるよう特別な訓練を行っている。 諸君がいくらポケモンを育てて戦いを挑んでも、太刀打ちできないほどだ。 我々はこいつらの力で「ポケストップ」を奪い、その無尽蔵の資源を頂戴する! これはほんの始まりにすぎない。。 トレーナーの諸君が束になっても、我々を止めることはできない。 メインシリーズにおけると同様、世界征服を目標に活動しており、その下準備として世界中のに出没してこれを占拠し、そこからアイテムやポケモンの卵を盗み出すという悪事を働いている。 また、の台詞から、トレーナーの持っているポケモンを強奪するという染みたことも行っているようだ。 一時期『ポケモンGO』の公式Twitterアカウントを乗っ取るというとんでもない荒業までやってのけたこともある。 また、必ず配下として3体の を引き連れている。 なお、宣戦布告のメッセージからわかる通り、組織の首領は本編のと同様。 組織の系統そのものも、ボスであるサカキをトップに、 数名の幹部と実働部隊である したっぱから成り立っており、ゲーム本編のロケット団とほぼ同じ体裁を取っているらしいことが伺える。 ファンの間では、ポケモンGOの世界での侵略活動をメインに行動している 別動隊のようなものなのではないか、若しくはメインシリーズ本編とは別の歴史を歩んだにおけるロケット団(のようなもの)なのではないかといった様々な説が出されているようだ。 メンバー 首領 GOロケット団のボス。 メインシリーズにおけるサカキと同一人物と思われる(ただし、正史におけるサカキは既に組織を解散して自身も悪事から足を洗っているため、『』のサカキのような、 並行世界のサカキという可能性も考えられる)。 普段は後述する幹部共々容易に発見できない場所に拠点を構えて潜伏しており(実装直後のゲームの起動画面ではとよく似た建物の前に立っている)、とその弟子たちは、したっぱたちが残していった謎のパーツを解析し、「ロケットレーダー」と呼ばれる特殊な装置を開発、彼らの拠点を突き止めるべく行動を開始する。 しかし、 用心深さも相当なもので、ダミーの拠点をあらかじめ複数作り出してそこにしたっぱを潜ませておき、相手を錯乱させつつ奇襲させるという狡猾な手段も用いてくる。 現段階では、一か月に一度挑戦可能なをこなすことで、サカキと対決することが可能。 原作同様、やのポケモンを繰り出してくる他、 としてシャドウ化させたを所持している。 実装と同時にサカキのメダルが実装され、条件を満たすとサカキの衣装がアバター用の着せ替えアイテムとして解禁されていく。 幹部 原作のロケット団の時とは異なった人物が幹部の座に就いている。 幹部には、のと同様、赤・青・黄の三色のイメージカラーが存在する。 ちなみに、声明文では、いずれも チームリーダーに対して強い執着を抱いているかのような文言が並んでいるが、実際に本編中でそうした描写が見られるのはアルロのみ(あとはシエラが事前にスパークと接触していた程度である)。 クリフ(Cliff) 「。 お前は、単純なことを難しく考えすぎている。 世の中には、できないこともあるんだ。 リーダーの座に甘んじていられるのも、あと数日だろうよ!!! 」 屈強な体格と(若しくはモンスターボール)のような形に剃り上げたが特徴の大柄な男性。 イメージカラーは青。 見た目通り、粗暴で怒りっぽい性格だが、度量の広い一面も持つという。 また、「 弱点の欄に俺の名前を書きなよ」という? を飛ばしてきたりと意外にお茶目な一面もある。 過去に何らかの危機的な状況に陥っていたところをロケット団に拾われたことから、組織およびボスであるサカキには強い恩義と絶対の忠誠を誓っており、組織の悪事に加担しているのは仕事を通じて恩返しをしたいという思いがあるかららしい(彼の台詞もその大半は組織に対する忠誠や強い愛着を伺わせるものになっている)。 また、そうした経緯を持つが故に 組織を裏切った者には決して容赦はしないという。 悪党であることに間違いはないが、自分の受けた恩を決して忘れず、それに報いようとするその義理人情に篤い人柄には少なからず共感するプレイヤーもいるとか。 シエラ(Sierra) 「。 坊やのその単純なには笑っちゃうわ。 そのうち後悔するだろうけど。 世の中は、キミが思っているよりずっと過酷なところだということを、 わたしが思い知らせてあげる。 」 白いに身を包んだ。 三幹部の。 イメージカラーは黄色。 孤独な幼少期を過ごし、世間の荒波に揉まれる中で独自の処世術を身に着けていったという(スパークに対する「世の中は過酷なところ」という台詞もこの体験が基になっているのだろう)。 サカキからは信頼されているようだが、彼女自身はその生い立ちもあってか、他人に自分の話をすることもあまりないらしい。 一度スパークと遭遇したことがあり、その際にポケストップからタマゴを強奪されないよう奮闘する彼の様子を嘲笑うという冷酷な一面を見せた。 また、スパークはこの時、彼女に対して今までにない緊張感を覚えたという。 常にどこか余裕のあるような笑みを浮かべているが、こちらに勝った時には としての本性を露わにしたかのような残忍な表情を浮かべることがある。 アルロ(Arlo) 「。 あれから全く変わっていないようですね。 いいですか、炎とは移ろいやすいものです。 制御できなければ、暖かさを超えて、人に火傷を負わす。 ボクから奪ったものを返せとは言いませんが、後悔はしてもらいます。 」 赤いメッシュの入った髪をに束ねた、をかけた。 狡猾でプライドの高い策士。 性格は極めて傲慢で自分以外の他者を徹底的に見下している。 トレーナーとしての腕前もさることながら、科学者・技術者としても優秀な腕前を持っており、彼こそが シャドウポケモンを生み出した張本人であるらしい。 現時点で彼のみ過去に何があったのかが明かされており、それによると元々はロケット団員ではなく、チーム・ヴァーラーのメンバーの1人で、とリーダーの座を賭けて争ったこともあったほどの優秀なトレーナーであったらしい。 しかし、キャンデラとの競争に敗れ、彼女がリーダーの座に収まると同時にそのことに対して強い屈辱を感じて姿を消してしまった。 彼がどういった経緯でGOロケット団と出会い、幹部の座にまで上り詰めるに至ったのかは今のところ不明である。 ただ、声明文やゲーム中での台詞を読む限り、未だに当時のことを根に持っていることや、一度味わった 屈辱は決して忘れない 執念深い性格であるらしいことは伺え、サカキか幹部の誰かに自らの抱いていた復讐心を利用されて唆された可能性が考えられる。 普段は常時丁寧口調であり、理知的な風を装っているが、こちらとのバトルに勝った際の台詞の中には「 勝てないって言っただろ?とっとと立ち去れよ」と急に粗暴な口調になるものがある。 負けず嫌いで傲慢な彼の性格から考えると、こちらの方が素に近いのかもしれない。 戦闘に勝利すると、報酬として星の砂を500貰える他、彼らが置き去りにした手持ち1体のシャドウポケモンのゲットチャンスに移行する(のゲットチャレンジと同様、捕獲には支給されたのみしか使えず、失敗すると逃げられてしまうので注意。 また、レイドボスと違ってラス1でのゲット確定の判明は出来ない。 支給されるボールの数は関連するメダルのグレードによっても変化する)。 そして重要な注意点として、通常のトレーナーバトルとは異なりダメージは 自動で回復せず、手持ちのを使って回復させる必要がある。 一戦だけなら大して痛くないが、連戦したりすると回復アイテムがごっそり減ることも。 よく戦うなら回復アイテムはこまめに集めてストックしておきたい。 ちなみにGOロケット団が絡んできても、バトルは強制ではないため断ることができる。 ポケストップの多い地域でアイテムを稼いでいる時に出てこられると邪魔なので断るなんてこともあったりする。 また、したっぱは占拠してから約30分後と、 日付が変更される直前(23:50頃)に一度姿を消してしまう(日付が変更されると再度出現する)。 プレイ時間が深夜帯にずれ込む人は注意。 2019年11月以降は、ほしのすなの他に「ふしぎなパーツ」というアイテムを入手できるようになった。 これは幹部の潜伏しているアジトを探知するために必要なロケットレーダーのパーツとして使うことになる。 なお宣戦布告のメッセージがやたら挑発的なだけあり、 したっぱといえども侮れない強さであり、 ガチガチにフル強化したや所謂であっても下手をすると逆に返り討ちにされてしまうほどの実力を誇る。 通常のジム戦やリーダーとのトレーニングのように 火力と耐久性に物を言わせてゴリ押しするような戦闘スタイルではまず勝ち目はないと言っていい。 弱点を突かれたら勝つのはまず不可能、等倍でもかなりのダメージを食らうという、ある意味タイプ相性の大切さを身をもって思い出させてくれる存在である。 特に日頃ジムによくを置くようなトレーナーはよく覚えておいてほしい。 ポケモンの強さを単にCPの数値だけで見ているなら絶対に勝てないのである。 特に、手持ちのタイプを統一していないタイプのしたっぱはカビゴン、ギャラドス、カイリュー、といったシャレにならないポケモンを繰り出してくることがあり、嘗めてかかった結果泣きを見たトレーナーは結構いるとか…… こうしたこともあり、一部では シリーズ史上最強のしたっぱとの呼び声も高い。 しかも、これだけの強さを誇っていながら、彼らは組織の云わば 末端であり、「したっぱがこんなに強いのだったら、幹部やボスのサカキは一体どれだけ強いんだ?」という悲鳴の声が上がっていた……。 なお、倒すとを残して去っていくがこれはポケストップで目が合ったときのメッセージと共ににもある。 原作のどこで見たか知ってる人はかなりコアなファンと言えるかもしれない 目的のものは流石に変わっているが。 傾向と対策 対戦前のメッセージによって、ある程度相手の繰り出すポケモンのタイプが絞り込める。 以下はその一覧(2020年7月現在)。 /覚悟しなさい!(女性) カビゴン、 カビゴン、ニョロボン、 カビゴン、カイリュー、ギャラドス いちおう戦ってみるかー。 /勝者のみが勝利できるのだ。 確かに鳥ポケモンにひこうタイプ持ちは多いが・・・ これらのメッセージから相手の手持ちを判断し、タイプ相性で有利なポケモンを選出するといいだろう。 しかし、手持ちのタイプを統一していないしたっぱの方が持っているポケモンが強い傾向にあるため、メッセージもそこまで当てにはできない ドラゴンタイプでギャラドスを繰り出すこともあるように3匹すべて同じタイプのポケモンとは限らないのも注意しておきたい。 また、みずタイプのように、同じメッセージでも男性したっぱと女性したっぱとで使う可能性のあるポケモンが異なるケースもある。 、は現時点では専用の台詞はなく、これらのタイプに特化したしたっぱも存在していない。 なお、基本的に 強いポケモンを出すのは女性したっぱであるため警戒すること。 こちらの手持ちポケモンにもよるが、現行ではみずタイプ、エスパータイプ、ゴーストタイプを使う男したっぱが使役しているシャドウポケモンはもともとCPの低いポケモンを繰り出すことがある分、比較的弱い傾向にあるため、リワードを獲得したい場合は男したっぱを相手にする方が良いだろう。 しかし、セリフから使うポケモンのタイプが決まっていても繰り出すシャドウポケモンはその中からランダムであり 例としてゴーストタイプだと先頭が弱点を突きづらいヤミラミの場合もあれば、みずタイプの男したっぱだとギャラドスを繰り出すこともある 更に言えば繰り出したポケモンの ノーマルアタックもランダムなため 例としてソーナンスはノーマルアタックがはねる、 あまえる、 カウンターのどれか 、弱点を突くよりも耐性を優先した方が良い場合が多い理由は主にこれが原因になっている。 せっかく弱点タイプのポケモンを繰り出しても技でこちらの弱点を突かれたら全く意味がないからだ。 基本的に敵の方が絶対に強いため、こちらの方が有利なタイプ相性であっても敵の使う技で一気にひっくり返されることは十分あるので注意しておきたい。 そのため、当初はあまり強いポケモンを出さない男性したっぱを ハズレ扱いして無視するトレーナーもいた。 しかし、アップデートを重ねるごとに、男性したっぱはや、、、といった、レアポケモンや強力な進化系統の種ポケモンを繰り出すようになり、 こちらはこちらで倒した時の旨味が大きくなってきたために、現在ではこうしたことは起こらなくなっている。 2020年7月以降、置き去りにしたポケモンが 低確率ながらになるようになった(当初は後述する幹部限定の要素だったが、したっぱもこれに倣う形となった)。 もし運よく遭遇出来たら絶対に捕まえておきたい。 なお、 3体目は絶対に選ばれないので注意。 幹部との戦闘 イベントおよびの復刻イベントの終了した2019年11月からは、遂にGOロケット団幹部とも戦闘が可能となった。 遭遇するには、したっぱたちとの戦闘で新たに入手できるようになった「 ふしぎなパーツ」というアイテムを6個集めて「 ロケットレーダー」というアイテムを作成する必要がある(一度作成に成功すると以降はショップでも販売するようになる)。 ロケットレーダーを起動すると、マップ上に「R」と表記されたマークが表示されるが、これこそが幹部の潜伏しているポケストップであり、レーダーを起動した状態で該当するポケストップに近づくと、ここで初めて幹部が姿を現し、ポケストップか幹部をタップすることで戦闘に突入する。 なお、レーダーは幹部との戦闘に勝利するまで起動されたままであり、この間はしたっぱと戦っても「ふしぎなパーツ」を入手することができなくなるので注意(ほしのすなは引き続き入手できる)。 したっぱと比べて幹部は行動時間がやや短く、 朝の6:00頃から夜中の22:00頃にかけて活動する。 時間帯によっては遭遇できないこともあるので注意。 傾向と対策 したっぱとは異なり、幹部は繰り出すポケモンのタイプがバラバラであり(クリフはじめん・いわ・かくとうタイプ、シエラはエスパー・あくタイプ、アルロはむし・はがね・ドラゴンタイプの所持率が多めだが、例外もある)、台詞からもどのポケモンを繰り出してくるかを推測することはできない。 一応、所持しているポケモンはしたっぱと同様、ある程度決められているが、 一定の期間で変更が加えられるため、その都度対策ポケモンを見直す必要がある。 そのため、したっぱの戦闘時のように単にタイプ相性の有利不利に関する知識だけでなく、こちらの手持ちポケモンの使用する技、ポケモンの交代やシールド使用のタイミングの吟味等、高度な戦略性をもって挑むことが要求される。 なお、幹部との戦闘はしたっぱとの戦闘と同様、断ることもできる。 どうしても勝つのが難しいと感じたり、回復アイテムが枯渇してこれ以上の戦闘が厳しい場合には、潔く身を引くのも手。 どのようなポケモンを繰り出し、どのような技で攻撃をしかけてくるか、まずは一度戦ってみて大まかな傾向を掴んでおくことが大事である。 したっぱとは異なり、幹部は夜中の22時を過ぎない限りそのポケストップからはいなくならないので、焦らずじっくり対策を練ろう。 傾向がつかめてきたら、どのようなポケモンを使用するか、どのタイミングでシールドを使って相手の攻撃をやり過ごすか、作戦を考えてみよう。 言い換えれば、威力の低いゲージ技であっても反応してガードしてくるため、これを利用して 容易にためやすい分割ゲージ技を連発することで相手にシールドを消費させるという戦法を取ることができる。 このため、幹部との戦闘では、まず1匹目に 小出しにしやすい分割技を備えたポケモンを配置することが強く推奨されている。 逆にフルゲージ技しか持っていないポケモンだとシールドを展開させるのに手間取る…どころか、下手をすると相手の強力な攻撃に晒されてシールドを張らせる前に退場させられてしまうことにもなりかねない。 とはいえ、そうした対策を見越してか、幹部の側も1匹目にはニューラやストライク等小出しにしやすい技を覚えるポケモンを配置し、積極的に攻撃を仕掛けてくる。 多少の運も絡むが、こうした技を覚えた個体を引き当ててしまうと、一戦目はシールドの削り合いになり、2戦目以降は互いにシールドの使用を封じられた 文字通りのになることも。 いずれにせよ、 どれだけ手早く相手のシールド使用を封じられるかが勝負の大きな鍵になることは言うまでもない。 また、運がよければ進化アイテムである「 」が貰えることもある。 注意点として、 所持アイテムが一杯だとこれらのアイテムを受け取れなくなってしまう(これはしたっぱの「ふしぎなパーツ」も同様だったりする)。 戦闘前にはアイテムボックスに空き枠を作っておくのを忘れないようにしよう。 余談 彼らが登場する以前からコスチュームの中にロケット団およびの衣装が含まれている(下のイラスト)。 そのためこれを着てロケット団のしたっぱと戦うと、まるで しているかのような絵面になる。 幹部は決まった時間に出現・消滅しているのに対し、したっぱはほぼ1日にわたって休みなく活動することを強いられていることから、一部では「 ロケット団はしたっぱに深夜までさせている」等とネタにされているとか(まあ、早朝の6時から深夜10時まで仕事をするのも相当きついが…)。 デザインを担当した氏の絵柄の都合もあるが、女したっぱや幹部のシエラなど、本編シリーズと比べて女性キャラが大人びた風貌でどこかな雰囲気で描かれているのも特徴。 そのため、「 ポケモンよりもしたっぱのお姉さんやシエラさんを捕まえてリトレーンしたい」と宣うが続出しているとか。 上でも少し書かれているように、幹部はいずれも 何かしら暗い過去を背負っていることを伺わせる台詞や設定があり、ファンの中には、彼らに何があったのかを描いたエピソードを読みたいという者もいるようだ。 関連動画 専用BGM 何と 専用のBGMが用意されているという特別待遇を受けている。 特にフィールド専用BGMが設けられたのはこれで2例目。 BGMはいずれもの「ロケット団アジト」で使用されていたBGMをアレンジしたものになっている。 したっぱ戦BGM 幹部戦BGM サカキ戦BGM イベント限定フィールドBGM GOロケット団関連のイベントが行われた~限定で使用された。 関連タグ 関連記事 親記事.

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