ナルト 外伝。 【ナルト】カカシが火影になった経緯や退任した理由

NARUTO

ナルト 外伝

【あらすじ・ストーリー紹介】ナンバー700+10 「その眼に写るもの」 ナルト「落ち着けよ…」 子シン「!? …」 ナルト「九喇嘛…」 ナルト「恐がる事はねーよ これ以上何も悪さしねーなら…こっちも何もしねーから」 サスケ「お前は相変わらず甘いな…で…こいつらはどうする?」 ナルト「…そうだな…木ノ葉で支援してる子供達の施設があんだ…そこの園長に相談してみるってばよ」 サスケ「…おい…こいつらまがりなりにも写輪眼を持ってる様な奴らだぞ そんな施設で大丈夫なのか?」 ナルト「ああ…こいつらまだ子供だし…ちゃんとしつけはしてもらわねーとな」 チョウチョウ「サラダやんじゃん!!うちは一族ってやっぱすげーじゃん!すんげー怪力だしさ」 チョウチョウ「え!?サラダ 眼がパパと同じになってんよ!?」 サラダ「…うん…」 サクラ「サラダ大丈夫?!…まったく心配させるんだからこの子は!!」 サラダ「ごめん…」 サクラ「…無事でよかった…」 サラダ「く…苦しいよ…ママ…」 サクラ「あ!…ごめん …だいたいの話はシズネさんから聞いたわ…しゃーんなろーよ!正真正銘私の子に決まってるでしょ バカな子ね」 サラダ「うん…分かってる…もういいの… ちゃんと想いがあって…気持ちが繋がってるのが1番だから…」 サラダ「…パパ! パパは…ママと気持ちがちゃんと繋がってると思う?」 サスケ「…ああ」 サラダ「パパは何でそう言いきれるの…?」 サスケ「お前がいるからだ…サラダ」 ナルト「さて…帰るってばよ…!」 カブト「とりあえず名前を1人ずつ付けてかないと不便だけど…んー多過ぎるから…その前に… 君達は今日からここで暮らします つまり今日から僕が君達の父親になります 僕の名前はカブト 遠慮はいらないよ」 チョウチョウ「あ〜あ!あちしのパパを見つける旅だったのに…サラダのパパが見つかるっていうね 次はあちしの番だから手伝ってよ!」 サラダ「う…うん…」 謎の男「これほどの任務は久しぶりだったよ」 謎の女「アンタ久しぶりだからって全力出し過ぎ!」 チョウチョウ「(いきなりシュッとした人いる!) あの〜もしかしてアナタはあちしのパパですか?」 チョウジ「何言ってんだチョウチョウ?パパだけど…」 チョウチョウ「え!?マジでェ…パパァ!?」 いの「…あっそっか!チョウジさ…その体型になったの久しぶりなんじゃない?この事は知らなかったらびっくりして当然よ」 チョウジ「そう言われればそうかも…」 チョウチョウ「パパ…何ソレ!秋道一族に伝わる秘伝か何か?」 チョウジ「まあ…そんな…ような…?」 チョウチョウ「あちし!どーせならその秘伝の修行するぅ!明日から教えて!」 サラダ「へへへ…」 ナルト「チョウジ チョウチョウがずっとお前捜してたぞ」 チョウジ「任務中だったから…」 かける「サスケくん!?わ…久しぶり…!」 いの「え?…な…何?」 サクラ「ハハハ…」 サラダ「次はいつ帰ってくるの…?」 サラダ「パパ…」 サスケ「そんな顔するな…また今度な…」 サクラ「はい お弁当…」 サスケ「ああ…」 サスケ「じゃあな…行ってくる」 サクラ「(私はおあずけ〜!?しゃーんなろー!!)」 ボルト「サンキューな…」 サラダ「何が?」 ボルト「弁当…本当に届けてくれただろ」 サラダ「…こっちこそ…アレがあって私の目標が決められた だからサンキューはこっちだよ」 ボルト「? 何が?」 サラダ「里の人みんなにお弁当を届ける訳にはいかないから…代わりに火影になるって決めたの」 ボルト「…フン…くだらねーぜ…火影なんてよ…」 香燐「はあ?!ンな訳ねーだろ!サラダちゃんを取りあげたのはウチだっての!」 水月「じゃあそのヘソの緒って…」 香燐「サラダとサクラのだよ!サクラはサスケを追いかけて一緒に旅してた時期があってウチのアジトでサラダちゃん産まれたんだから!」 水月「…ほんとかなあ…あんだけサスケサスケ言ってたのに…」 香燐「バーカ!ウチはサスケが幸せになれりゃそれでいいんだよ それに…女にだって友情はあんだから…」 水月「へー…そんなもんかね…ならサスケのことはキッパリ割り切ったって事?」 香燐「…分かってねーな…繋がりってのは色々なカタチがあんだよ… それより水月てめー…サラダちゃんに色々謝ってこいよ! ついでに新しいメガネもプレゼントしてこい!前あげたの小さくなってるだろーから!」 NARUTO外伝 ナルト外伝 七代目火影と緋色の花つ月 完!! ナルト外伝最終話・・・! まさかの最終話のようです。 単行本1巻分と予想しており、12話くらいまで続くと思っておりましたが、まさか10話で終了するなんて! ボルトほとんど出て来てないし!!!! と言うわけで、 現在入っている情報は以上です。。。 また、7月2日か3日に更新します。 ナルト「お前は誰だ!?」 謎の男「言うなれば私は神だ」 サスケ「そうか、お前が・・・」 突如姿を見せた謎の男。 どうやらシンを操っていたのもこの男のようだ。 六道仙人やカグヤよりも上を行くと思われるこの男は・・・!? サスケ「俺はずっとお前のことを調べていた。 」 サスケ「遺跡に刻まれていた忍びはお前のことだな」 ナルト「ようやくお出ましってわけか」 サスケ「カグヤと同等というか、それ以上のチャクラ量だな」 少しずつ勘を取り戻してきているサスケとナルト。 この謎の男との戦いが始まるが、二人ともこの男のチャクラ量に少し戸惑いつつも、 負けじとも劣らず応戦してみせる。 そのすさまじさにあっけにとられるサラダとチョウチョウ。 チョウチョウはお菓子を食べる手が止まる。 謎の男「カグヤを倒しただけあってなかなかやるな」 ナルト「うるせー、何が目的でこんなことしてるんだってばよ!」 謎の男「あなたたちの存在が邪魔なんですよ」 簡単には倒せそうにない久しぶりの強い相手にてこずりながらも立ち向かって行き、 自分達を必死で守ろうとするサスケをサラダは見て、これが家族であり父親なんだと認識し始め、 たとえサクラが本当の母親じゃなくても、もうそんなことはどうだっていいことに気づく。 本当の親が誰だっていいとサラダが思ったときに、サクラから本当の親についてと、サスケが何故一緒に住んでいないかなど打ち明かされることになると予想。 ただ、ナルト外伝10話ではまだかな・・・ ボルト10話で登場の可能性 なかなかボルトが登場しません・・・ しかし、話の流れや展開的に、サラダのサラブレット的な強さや戦いなどから、 今後は新世代の子供たちの力が必要となってくることでしょう。 恐らくNARUTO外伝はこの謎の男との決着で幕を閉じることになりそうですが、 この夏に公開される「ボルトーNARUTO THE MOVIE」に繋がる展開にするために 最終話辺りに登場すると思います。 ちなみに、短期連載なので、コミック1巻分(12話前後)の構成になっていると予想していて、もしかしたらナルト外伝はもうすぐ終わるかも・・・悲しい!! ナルト外伝700+10話はセンターカラー!! 本来なら喜ばしい、ナルト外伝センターカラー!ですが・・・悲しいことが書いてありました。 「 物語は超白熱!クライマックスセンターカラー!」 やっぱりそうなのかぁ! ナルト外伝は、12話前後とずっと予想していましたが、単行本2巻分の24話くらいを期待していたのですが・・・ まだボルトの熱いバトルとか見てないよ!サラダとチョウチョウしかみてない! チョウチョウに限ってはガルビー食べているところ以外は見てない気がする! というわけで、12話以内で終了が確定。 まさかの700+10話で終了なんてことも・・・それだけはやめて欲しい!.

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【ナルト】シカマルのその後がヤバい…シカマル秘伝の内容をネタバレ

ナルト 外伝

そして争いは更に優秀な遺伝子を選別しつむぎ出す生命の本質的な行動だ。 それが人類の進化だ。 そして進化するにつれそれはどんどん効率的になってきた。 このクローン技術もその一端だ。 忍がそうだっただろう?追い込まれた争いの中で新たな強い忍術や技術が急速に発展しそして強い忍が選別されてきた。 人が進化する為には争いが必要不可欠だ…暁はその為にある」 サクラ「…アンタは大蛇丸以上の大バカ者ね!アンタは人…親にとって大事なものが何かまるで分かってない!」 ヤマト「よしてくれ…火影に隊長なんて呼ばれたくないよ」 ナルト「なんか…やっぱつい…オレにとってはヤマト隊長だからさ」 ヤマト「…話は先代から大体聞いてるよ 悪いがボクはここを離れられない 何かあった時、大蛇丸の行方を追う必要があるからね…」 ナルト「分かってる…」 ヤマト「今回はサスケが味方にいる…前よりはカンタンなハズだよ」 サスケ「…よし…潜入するぞ 中はオレが知ってる」 ナルト「お…おいサスケ お前行きつけの店じゃねんだから…もう少し警戒しろってばよ! ったく…ホラな!」 水月「…久しぶりだねサスケ…ここは子供達と遠足に来る様な場所じゃないんだけど」 重吾「火影か?」 サラダ「(この人達…写真の…)」 ナルト「…その必要はねーみてーだぜ」 ・大蛇丸はまた若返った模様。 大蛇丸「あらあら…まさかアナタの方からまた訪ねて来るとはね…サスケくん」 ナルト「!? わ…若くなってんぞ大蛇丸?」 大蛇丸「私の事だから分かるでしょ…いちいちその辺はつっこまなくていいの君は」 ナルト「まあ…そりゃあ」 大蛇丸「あら…誰かしらこの子達は?」 チョウチョウ「(仮に…もし仮にこの人あちしの親だとしたら…パパママどっち?)ねえどっち!?サラダ」 サラダ「ええ?」 サスケ「お前の部下らしき男に子供が命を狙われ妻がさらわれた 何か企んでいるなら今のうちに全て吐け」 大蛇丸「私が何か怪しい行動でもしたかしら?外の監視は何の為?」 サスケ「なら写輪眼を体中に埋め込みダンゾウと同じ腕を持つあの男は何者だ?」 大蛇丸「…部屋を変えるわ…ちょっとこっちへいらっしゃい…」 大蛇丸「…それがシンの能力…イタチに陶酔しただけでうちは一族の者ではないわ。 もう私の元から離れてしまったかつての実験体の1人よ…そう文字通りダンゾウの右腕になってくれた子よ。 あの子は特別でね…移植された組織に拒絶反応を全く示さない特異体質を持ってた。 その体が欲しくてね… あの子と一緒にクローン実験を繰り返し遺伝子の謎をひも解いていった」 ナルト「…クローン…?」 大蛇丸「アナタの影分身の術の更に上級ってとこね…全てがオリジナルなのよ。 2度と消えない影分身とでも言おうかしら」 ナルト「消えねーって…用が済んだらそいつらどーすんだ?」 大蛇丸「自然発生するクローン…つまり双子と同じで1人1人に人格も意志も存在する… 培養するから成長には時間差があるけど遺伝子が同じ親子や兄弟みたいなものよ…消したいなら…殺すしかないわね」 ナルト「…人間て…そんな単純なものじゃねーぞ!そんな実験やっていいのか?」 大蛇丸「…思ったより人間とは単純なものよ 人間は遺伝子の奴隷みたいなもの…個人もその繋がりも全て証明できる」 サラダ「クローンじゃなくて…普通の親子や兄弟でも…?」 サスケ「…」 大蛇丸「もちろんよ 何なら鑑定してみるお嬢ちゃん?」 チョウチョウ「やめなよサラダ…言ってる事も性別もよく分かんないしなんか怖いしこの人…」 サスケ「遊んでる時間はない そのシンがどこに居るかも分かってるな…アンタなら。 教えろ」 大蛇丸「いいわ…あの厄介なシンを木ノ葉で捕らえてくれるならこちらも助かるしねェ…詳しく説明するからモニターのある部屋へ…また移動してくれるかしら?」 サラダ「…この女の人はどの部屋にいますか?」 水月「ああ…香燐ね…別アジト…ここには居ないよ」 サラダ「…そうですか…な…なら…もう1つだけお願いしたい事があります…いいですか?」 水月「えェ!?ま…まさか…サスケがそこまでのクズ野郎だとは!」 サラダ「…今はまだその可能性があるかもって事です だから私のママが誰なのか…鑑定してほしいんです!」 水月「(う〜ん…まさか香燐がねェ…)」 サラダ「…繋がり…. 調べてもらえますか!?」 水月「別に…いいけど…」 水月「まさに繋がりの一部から遺伝子を採取っと!」 ・水月がサラダのDNA鑑定を行ったところ、サクラの子供ではない事が判った。 そして、DNA鑑定で香燐が母親ということも判る。 水月「どうやら…君のママは…香燐に間違いないね…」 水月「…まぁめがねも似て…」 水月「…あ…じゃあ…ボクはこれで…」 水月「…ボク…なんかまずい事しちゃった感じかな?」 ナルト「お前ら鷹のメンバーは…昔から余計な事ばっかしやがるってばよ!!このバカ!!」 水月「悪いのはサスケでしょ?君…知ってんのコレ?」 ナルト「知るわきゃねーだろ…!!あのサスケのクソヤロー!!」 水月「…じゃ…後は任せたよ」 ナルト「おい!水月…!!ちょっ…!」 ナルト「あ…あのよ…サラダ…そろそろ…ここを出るってばよ…」 ナルト「…マ…ママを助けに行かなきゃ…だろ?」 サラダ「…そつき…」 ナルト「え?」 サラダ「七代目のうそつき!!何でアタシがママでもない人を助けに行かなきゃなんないのよ!! 私をずっと騙してた人達の事なんてもう知らないよ!!」 終わり。 そこでサクラは、負傷した暁マントの男とシンを目の前に、自分のせいでこうなったと言う事実を目の当たりにし動揺を隠せなくなると同時に 他のシンたちに取り囲まれて身動きが取れなくなっている。 一方、自分らの治療をしながらサクラの救出にについて話し合うナルトとサスケ。 その横でお菓子をほおばるチョウチョウ。 サスケ「俺の輪廻眼があれば居所はすぐにわかる」 その横で腹を空かせているチョウチョウ。 サラダとチョウチョウを一旦里に戻し、サクラの救出に向かう。 暁のマント男は自分の肉片か何かで作り出したクローンと思われる息子、シンの臓器を瞳術でナイフを操り自分に移植しながら、 自分らの真の目的をサクラに話す。 「我々は忍びが生まれるもっと前から生きながらえているもので、現在いる忍びどもを排除しにきた。 再び交戦することになりここで、 ナルト「よし!ここに第七班集結だってばよ!」 前回の予想は少々外れましたが…軽く交戦してましたね。 しかし新たな瞳術を使う写輪眼をもっている暁のマント男シンとその息子シン。 同じ名前というのがやはり気になりますが、やはり自分のクローンを息子として従えているのでしょうか? このシンという男らの出生の秘密がとても気になりますね。 「人間は進化無き種、いずれ滅びる」と言っているところから、やはり忍びの祖カグヤが生まれるよりも前の人物として考えることもできますね。 また、なかなか ボルトの登場はありませんが7話以降で登場してくるのでしょうか。 今後の展開から目が離せませんね。

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【ナルト】カカシが火影になった経緯や退任した理由

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【あらすじ・ストーリー紹介】ナンバー700+10 「その眼に写るもの」 ナルト「落ち着けよ…」 子シン「!? …」 ナルト「九喇嘛…」 ナルト「恐がる事はねーよ これ以上何も悪さしねーなら…こっちも何もしねーから」 サスケ「お前は相変わらず甘いな…で…こいつらはどうする?」 ナルト「…そうだな…木ノ葉で支援してる子供達の施設があんだ…そこの園長に相談してみるってばよ」 サスケ「…おい…こいつらまがりなりにも写輪眼を持ってる様な奴らだぞ そんな施設で大丈夫なのか?」 ナルト「ああ…こいつらまだ子供だし…ちゃんとしつけはしてもらわねーとな」 チョウチョウ「サラダやんじゃん!!うちは一族ってやっぱすげーじゃん!すんげー怪力だしさ」 チョウチョウ「え!?サラダ 眼がパパと同じになってんよ!?」 サラダ「…うん…」 サクラ「サラダ大丈夫?!…まったく心配させるんだからこの子は!!」 サラダ「ごめん…」 サクラ「…無事でよかった…」 サラダ「く…苦しいよ…ママ…」 サクラ「あ!…ごめん …だいたいの話はシズネさんから聞いたわ…しゃーんなろーよ!正真正銘私の子に決まってるでしょ バカな子ね」 サラダ「うん…分かってる…もういいの… ちゃんと想いがあって…気持ちが繋がってるのが1番だから…」 サラダ「…パパ! パパは…ママと気持ちがちゃんと繋がってると思う?」 サスケ「…ああ」 サラダ「パパは何でそう言いきれるの…?」 サスケ「お前がいるからだ…サラダ」 ナルト「さて…帰るってばよ…!」 カブト「とりあえず名前を1人ずつ付けてかないと不便だけど…んー多過ぎるから…その前に… 君達は今日からここで暮らします つまり今日から僕が君達の父親になります 僕の名前はカブト 遠慮はいらないよ」 チョウチョウ「あ〜あ!あちしのパパを見つける旅だったのに…サラダのパパが見つかるっていうね 次はあちしの番だから手伝ってよ!」 サラダ「う…うん…」 謎の男「これほどの任務は久しぶりだったよ」 謎の女「アンタ久しぶりだからって全力出し過ぎ!」 チョウチョウ「(いきなりシュッとした人いる!) あの〜もしかしてアナタはあちしのパパですか?」 チョウジ「何言ってんだチョウチョウ?パパだけど…」 チョウチョウ「え!?マジでェ…パパァ!?」 いの「…あっそっか!チョウジさ…その体型になったの久しぶりなんじゃない?この事は知らなかったらびっくりして当然よ」 チョウジ「そう言われればそうかも…」 チョウチョウ「パパ…何ソレ!秋道一族に伝わる秘伝か何か?」 チョウジ「まあ…そんな…ような…?」 チョウチョウ「あちし!どーせならその秘伝の修行するぅ!明日から教えて!」 サラダ「へへへ…」 ナルト「チョウジ チョウチョウがずっとお前捜してたぞ」 チョウジ「任務中だったから…」 かける「サスケくん!?わ…久しぶり…!」 いの「え?…な…何?」 サクラ「ハハハ…」 サラダ「次はいつ帰ってくるの…?」 サラダ「パパ…」 サスケ「そんな顔するな…また今度な…」 サクラ「はい お弁当…」 サスケ「ああ…」 サスケ「じゃあな…行ってくる」 サクラ「(私はおあずけ〜!?しゃーんなろー!!)」 ボルト「サンキューな…」 サラダ「何が?」 ボルト「弁当…本当に届けてくれただろ」 サラダ「…こっちこそ…アレがあって私の目標が決められた だからサンキューはこっちだよ」 ボルト「? 何が?」 サラダ「里の人みんなにお弁当を届ける訳にはいかないから…代わりに火影になるって決めたの」 ボルト「…フン…くだらねーぜ…火影なんてよ…」 香燐「はあ?!ンな訳ねーだろ!サラダちゃんを取りあげたのはウチだっての!」 水月「じゃあそのヘソの緒って…」 香燐「サラダとサクラのだよ!サクラはサスケを追いかけて一緒に旅してた時期があってウチのアジトでサラダちゃん産まれたんだから!」 水月「…ほんとかなあ…あんだけサスケサスケ言ってたのに…」 香燐「バーカ!ウチはサスケが幸せになれりゃそれでいいんだよ それに…女にだって友情はあんだから…」 水月「へー…そんなもんかね…ならサスケのことはキッパリ割り切ったって事?」 香燐「…分かってねーな…繋がりってのは色々なカタチがあんだよ… それより水月てめー…サラダちゃんに色々謝ってこいよ! ついでに新しいメガネもプレゼントしてこい!前あげたの小さくなってるだろーから!」 NARUTO外伝 ナルト外伝 七代目火影と緋色の花つ月 完!! ナルト外伝最終話・・・! まさかの最終話のようです。 単行本1巻分と予想しており、12話くらいまで続くと思っておりましたが、まさか10話で終了するなんて! ボルトほとんど出て来てないし!!!! と言うわけで、 現在入っている情報は以上です。。。 また、7月2日か3日に更新します。 ナルト「お前は誰だ!?」 謎の男「言うなれば私は神だ」 サスケ「そうか、お前が・・・」 突如姿を見せた謎の男。 どうやらシンを操っていたのもこの男のようだ。 六道仙人やカグヤよりも上を行くと思われるこの男は・・・!? サスケ「俺はずっとお前のことを調べていた。 」 サスケ「遺跡に刻まれていた忍びはお前のことだな」 ナルト「ようやくお出ましってわけか」 サスケ「カグヤと同等というか、それ以上のチャクラ量だな」 少しずつ勘を取り戻してきているサスケとナルト。 この謎の男との戦いが始まるが、二人ともこの男のチャクラ量に少し戸惑いつつも、 負けじとも劣らず応戦してみせる。 そのすさまじさにあっけにとられるサラダとチョウチョウ。 チョウチョウはお菓子を食べる手が止まる。 謎の男「カグヤを倒しただけあってなかなかやるな」 ナルト「うるせー、何が目的でこんなことしてるんだってばよ!」 謎の男「あなたたちの存在が邪魔なんですよ」 簡単には倒せそうにない久しぶりの強い相手にてこずりながらも立ち向かって行き、 自分達を必死で守ろうとするサスケをサラダは見て、これが家族であり父親なんだと認識し始め、 たとえサクラが本当の母親じゃなくても、もうそんなことはどうだっていいことに気づく。 本当の親が誰だっていいとサラダが思ったときに、サクラから本当の親についてと、サスケが何故一緒に住んでいないかなど打ち明かされることになると予想。 ただ、ナルト外伝10話ではまだかな・・・ ボルト10話で登場の可能性 なかなかボルトが登場しません・・・ しかし、話の流れや展開的に、サラダのサラブレット的な強さや戦いなどから、 今後は新世代の子供たちの力が必要となってくることでしょう。 恐らくNARUTO外伝はこの謎の男との決着で幕を閉じることになりそうですが、 この夏に公開される「ボルトーNARUTO THE MOVIE」に繋がる展開にするために 最終話辺りに登場すると思います。 ちなみに、短期連載なので、コミック1巻分(12話前後)の構成になっていると予想していて、もしかしたらナルト外伝はもうすぐ終わるかも・・・悲しい!! ナルト外伝700+10話はセンターカラー!! 本来なら喜ばしい、ナルト外伝センターカラー!ですが・・・悲しいことが書いてありました。 「 物語は超白熱!クライマックスセンターカラー!」 やっぱりそうなのかぁ! ナルト外伝は、12話前後とずっと予想していましたが、単行本2巻分の24話くらいを期待していたのですが・・・ まだボルトの熱いバトルとか見てないよ!サラダとチョウチョウしかみてない! チョウチョウに限ってはガルビー食べているところ以外は見てない気がする! というわけで、12話以内で終了が確定。 まさかの700+10話で終了なんてことも・・・それだけはやめて欲しい!.

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