ロトム 型。 最強を目指す人のための 水ロトム環境考察【ORAS】

【ソードシールド】ロトムの育成論!ダイマックスとの相性抜群の特殊アタッカー【ポケモン剣盾】

ロトム 型

ロトムの属性悩んでませんか? 今回は間違いなくランクマッチ環境で戦っていくは必須のロトムの育成について書いていきます。 ロトムは「通常」「ヒート」「ウォッシュ」「スピン」「フロスト」「カット」の6種類のフォルムがあり、それぞれでんきタイプに 「ゴースト」「炎」「水」「飛行」「氷」「草」タイプと複合され、固有タイプとして唯一無二の存在になります。 フォルムチェンジは「ロトムカタログ」で ロトムはシュートシティの民家でもらえる「ロトムカタログ」を使ってフォルムチェンジをします。 カタログは一度貰えば何度も使うことができます。 ロトムの種族値 ロトム フォルムチェンジ の種族値 HP 50 攻撃 65 防御 107 特攻 105 特防 107 素早 86 平均 86. 7 計520 フォルムチェンジしたロトムの種族値はすべて一緒である。 皆様は知っていただろうか。 「ぼうぎょ」「とくこう」「とくぼう」の数値がすべて100を超え、素早さの数値も86と中速アタッカーとしてかなり高水準です。 とくこう方面に努力値を振る事ができれば、アタッカーに、防御特防方面に努力値を振ることができれば、起点づくり兼クッションになったりと沢山の役割が持てます。 ロトムのとくせい「ふゆう」 浮いてる電気ポケモンが弱いわけない ロトムは全てのフォルムの特性が「ふゆう」 弱点をひとつ消すかなり強力な特性です。 この特性により、弱点が減り抜群が取られ辛く、一撃で落とされ辛くなります。 ロトムのフォルム選び ロトムのフォルム選びは自分の構成と相談で構いません。 弱点2つと耐性8つでとても優秀なタイプを持つ。 「はがね」タイプに強く出ることが出来る点が魅力。 弱点が草しかない上に固いのでなかなか一撃で落とされない。 「カバルドン」や「ドサイドン」などの物理ポケモンでは倒しづらいに役割を持ってくれる。 だがスピンロトムに抜かれそう?草技が刺さる構築は多いが、弱点が多い。 「ヌオー」「トリトドン」「ガマゲロゲ」の水地面達に安定した活躍ができる。 特性「かたやぶり」から打たれる「じしん」が唯一通らないロトムである。 弱点が多い。 ドラゴンに有効打があるのは良いが、フロストロトムにするくらいならもっと優秀なフォルムがある。 すばやさが遅くて弱点が多いのは結構致命的。 ロトムのオススメ技 ロトムの技構成の基本は フォルム技+電気技+サブウエポン+補助技 3ウエポン+1 もしくは フォルム技+電気技+補助技2つ 2ウエポン+2 のどちらかになります。 持たせる補助技によって役割が大きく変わります。 「ほうでん」 威力80 命中100 30%の確率で相手をまひ 削りながらまひを入れられる良技。 ダイサンダーの威力は10万ボルトと同じ 「ボルトチェンジ」 威力70 命中100 攻撃を当てると手持ちに戻る。 対面操作技としてとても優秀。 先攻で打つとロトムへの嫌なムーブを後続に受けてもらえ、後攻で打つと頑丈なロトムに一撃耐えてもらいつつ有利対面は操作できる。 ダイサンダーにすると威力120。 高威力の電気技。 2回打ったら1回は外れる。 命中が低すぎるのであまり採用されないが、大雨状態だと必中なので、大雨を降らせる前提の雨パは採用されることがある。 またロトム相手で90以上の電気技が飛んでくるという想定はされない為、ダメージ計算を狂わせる。 奇襲で使うととても驚かれる。 エスパーとゴーストタイプへの打点 環境の「ギルガルド」や「ドラパルト」に役割を持てるようになる。 2匹とも対策が難しいポケモンの為、持っておくととても便利。 ロトムはメインウエポンだけだとドラゴンに通る技がないのでこれか、シャドボ持っておくと便利。 「シャドーボール」 ゴースト技 威力80 命中100 20%の確率で相手のとくぼうを1ランク下げる。 ゴーストタイプへの打点。 環境の「ギルガルド」や「ドラパルト」「ミミッキュ」に役割を持てるようになる、ノーマルタイプに無効。 「あくのはどう」と選択だがミミッキュに大きな打点になるのは強い。 型により選択してください。 「イカサマ」 あく技 威力95 命中100 相手の攻撃力数値でダメージ計算する。 攻撃数値の低いロトムでも、イカサマなら大丈夫。 はらだいこカビゴンに打ち込んで脳汁を出そう。 ダイマックスして打つと物理計算になる為、とっても弱くなる。 「ハイパーボイス」 ノーマル技 威力90 命中100 音技 みがわりを貫通する。 抜群を取れる相手がいない為、どうしても火力不足になる。 活躍できる場面が限定的すぎる為、採用されているところを見た事はない。 「たたりめ」 ゴースト技 威力65 命中100 相手が状態異常だと威力が倍になる。 相手が状況異常だったら、ゴースト技最大打点になる。 「でんじは」や「おにび」と合わせて採用されるのが普通だが、状況異常じゃないと火力が低すぎるくらい低い。 威力を出す為に2ステップかかるなら、シャドボ2発打ったほうが効率的と考えるかは、構築次第。 受けポケモンを咎める為の「みがわり」 前作までの採用は少なかったが、今作は「わるだくみ」を取得した為、同時に「みがわり」の需要も同時に上がった。 「わるだくみ」 自分のとくこうを2段階あげる。 新しく取得した積み技、持ち物でしか火力を上げれなかったロトムはもう過去の話です。 受けポケモンへかなり強くなりました。 「トリック」 相手と持ち物を入れ替える ロトムの補助技で有名な技の一つ。 こだわりアイテムを押し付けると受けポケモン、「こうこうのしっぽ」を押し付けると抜きエースを機能停止にする。 みがわり状態の相手には効かないため注意。 「おにび」 相手をやけど状態にする 命中90 物理ポケモン機能停止+スリップダメージ パーティコンセプトにより採用。 あんまり水ロトムから飛んでくるイメージが沸かない技。 ヌルアント構築みたいな対面構築型のサポートにいいかも。 「リフレクター」「ひかりのかべ」 物理攻撃・特殊攻撃を5ターンの間半減する。 壁張りも出来る器用な子。 それがロトム。 壁張り役はオーロンゲと相場は決まっているかもしれないが、この子も壁が張れます。 他に役割は沢山あるからあまり採用はされない。

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【ポケモン剣盾】ウォッシュロトム(水ロトム・ミトム)の育成論と対策【万能洗濯機!迷ったら先発でOK】

ロトム 型

極めて優秀な耐性と並以上の火力、ボルトチェンジによるサイクル性能を持ち、豊富な変化技も備えるため多くのパーティで補完として声がかかる。 タイプに強いであり、で止まらないタイプ。 特性により相手が持ちでない限り実質弱点がくさタイプだけであり、くさ技の中でも不一致サブウェポンで採用されやすいくさむすびの威力を20に抑えられる体重も高評価。 弱点が少なく万能ではあるものの、耐久・火力・素早さのすべてを両立することはできない。 パーティの中で持たせたい役割は必ず絞っておこう。 第八世代で追加されたダイマックスとの相性はよく、HP増加による耐久強化のほか、ハイドロポンプの命中難も補える。 優秀な電気タイプが軒並み不参戦なため、第8世代ではヒートロトムと並びトップメタとなっている。 ただし流行中のかたやぶりドリュウズには、A特化の場合H252でも確1を取られてしまう。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 性能安定。 雨やダイストリームとあわせて。 攻撃しつつ麻痺撒き。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退可能。 ハイドロポンプ 水 110 165 80 - タイプ一致技。 高威力だが命中不安。 水技はこれのみ。 おにびやでんじはとあわせて。 スカーフなら怯みを狙える。 イカサマ 悪 95 100 - 物理受けやとつげきチョッキでの積み抑制に。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 サポート用。 地面は呼びにくいが、電気やひらいしん等に注意。 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 炎は呼びにくいが、こんじょうに注意。 トリック 超 100 メガネやスカーフとあわせて。 リフレクター 超 - サポート用。 味方の物理耐久を強化。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 ねむる 超 - カゴのみと合わせて全回復。 により各種フィールドに阻害されないため好相性。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサンダー かみなり 140 210 エレキフィールド メインウェポン。 ロトム自身はフィールドの恩恵は受けられない。 10まんボルト 130 195 ボルトチェンジ 120 180 ダイストリーム ハイドロポンプ 140 210 天候:雨 メインウェポン。 2発目から威力1. かみなりと相性がいい。 追加効果は微妙だがに抜群。 追加効果は優秀だがに等倍。 イカサマをダイアーク化した場合は自分の攻撃換算でダメージを与えるので注意。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 一枠割く価値は微妙。 ダイサイコ ゆめくい 130 サイコフィールド ・への打点が欲しいときに。 過去作限定技。 独自の耐性とボルトチェンジを活かし、サイクル戦の潤滑剤として運用する。 ボルトチェンジの通らないなどの物理地面には、おにびやハイドロポンプが一貫する点が優秀。 持ち物はオボンのみやとつげきチョッキなど、場持ちを重視したアイテムが基本となる。 オボンのみの場合は回復量込みの確定数ずらしにより、物理・特殊問わず役割範囲が広がる点が優秀。 とつげきチョッキの場合は、きのみが発動せず一撃で落とされるような特殊技も耐えてサイクルを回せることが強み。 以前は汎用性重視のオボンのみが優勢であったが、昨今は特殊火力インフレによりチョッキ型が最大手となりつつある。 耐久・火力ともギリギリのラインで、素早さも近くに有利ななどがいるため要調整。 ボルトチェンジを無効化する地面タイプは、ウォッシュロトムに後出しするにはリスクが高いため、比較的撃ちやすい。 メガネは特殊アタッカーに渡してしまうとこちらが不利になるので、トリックを使う場合はスカーフを渡す時よりも慎重に。 あくのはどうやシャドーボールは草・ゴーストのやなどのピンポイント気味で優先度は低い。 物理アタッカーに先制でおにびを当てて火力を削いでから退くという強引な立ち回りも可能になる。 トリックでスカーフを渡してからそのまま倒してもらい、積みアタッカーの起点にするという戦術も 倒しきれる相手が限られてくるウォッシュロトムではやりやすい。 S調製例は下記の通り。 仮想敵を抜けるようSを振り、残りでCHを調整するのが基本。 最速ベースはミラー以外の仮想敵が周辺にいない。 素早さ調整(実数値はこだわりスカーフ加味での計算) 無補正 S220振り 201 :最速130族抜き。 現環境は物理偏重のため接触技が多く、ウォッシュロトム自身が代表的な非接触技であるじしんを無効化できることもあって、ゴツゴツメットも使いやすい。 物理相手を想定する場合はねむるとカゴのみで対砂()を任せるか、オボンのみが基本。 対・物理アタッカー・起点作り用のカバルドンのあくび、不意のさいみんじゅつなどを気にせず動けるのも大きい。 長期戦になることが多いため、攻撃技のPPは最大まで上げておきたい。 回復手段は眠カゴかいたみわけのいずれか。 防御・特防も悪くなく、特化することで一致等倍もかなり耐えるようになる。 対ウォッシュロトム 注意すべき点 優秀なタイプと特性ふゆうによる弱点の少なさ、まずまずの耐久力、並以上の火力と、非常に多くの仕事ができるポケモン。 電気タイプながらを後出ししづらく、ボルトチェンジでサイクルを回されやすい。 物理受け、アタッカー、壁張り等、型が多く読みにくい。 持ち物もこだわりアイテムやとつげきチョッキ、オボンのみなど多彩。 対策方法 唯一の弱点であるタイプに対しては、有効打がない。 そのため、高耐久の草タイプなら有利な戦いができる。 持ちでじしんを撃つのも効果的だが、おにびの搭載率が高いほか、 は一致技で弱点を突かれるので後出しする際は注意。 耐久はそこまで高くないため、上からの高威力技などで一撃で倒すのも良い。 また、優秀な耐性により後出しされることも多いが、HP種族値が低いためダメージ量でおおよその努力値を予測することは容易い。 ダメージが多ければCS振りでスカーフや強化アイテム、少なければ耐久ベースでSに振っていないことがすぐに分かる。 型の予測がつけば対処も楽になるため覚えておきたい。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技38 おにび - 85 ほのお 変化 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技77 たたりめ 65 100 ゴースト 特殊 10 技80 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技82 エレキネット 55 95 でんき 特殊 15 技90 エレキフィールド - - でんき 変化 10 技93 かいでんぱ - 100 でんき 変化 15 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技38 トリック - 100 エスパー 変化 10 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技58 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技68 わるだくみ - - あく 変化 20 技80 エレキボール - 100 でんき 特殊 10 技81 イカサマ 95 100 あく 物理 15 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技83 サイドチェンジ - 100 エスパー 変化 15 その他.

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スピンロトム

ロトム 型

特性は共通してふゆうだが、タイプ相性によってじめん技が効かないため、特性はあってないようなもの。 (みずびたしを受けてもじめん技が効かない、かたやぶりじしんを受けない等、些細な違いはある) また、FC時に習得する技も他のFCロトムが威力100超の大技を習得するのに対してエアスラッシュと軽装備。 第七世代ではZクリスタルの登場により、他ロトムとの火力差は更に広がってしまった。 一方でエアスラッシュはZワザ化しなくても使い勝手が良く、耐久型でも採用しやすいメリットがある。 でんじはとの相性も良い。 でんき・ひこうタイプとしてみるとトリックやおにびなど独自性の強い技がいくつかあり、 特性の差だけで同タイプのやの劣化になることはない。 エアスラッシュはやも覚えるが特攻で勝る。 最新世代の考察はに、 前世代の考察はにあります。 性能安定。 雨やZクリスタルとあわせて。 攻撃しつつ麻痺撒き。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退可能。 スカーフなら怯みを狙える。 おにびやでんじはとあわせて。 スカーフなら怯みを狙える。 タスキ潰しなどへ。 相手の変化技に注意。 めざめるパワー - 60 100 - 4倍狙いで炎・氷など。 変化技 タイプ 命中 備考 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 同族では自身のみ。 でんじは 電 90 サポート用。 地面は呼びにくいが、電気やひらいしん等に注意。 エアスラッシュと相性が良い。 トリック 超 100 メガネやスカーフとあわせて。 メガストーン・Zクリスタルには無効。 リフレクター 超 - サポート用。 味方の物理耐久を強化。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 ねらいのまとを地面タイプに押し付けてやれ! をでんじはで麻痺させたり、を10万ボルトで抜群を取れたり出来るぞ! あとは、を毒毒で弱らせたり、にいたみわけも出来るぞ! ねらいのまとのおかげで、めざぱ氷でなくとも地面とやりあえるのもメリットか さあ、みんなもねらいのまとを持たせたスピンロトムで、ランダムマッチに潜ろう! あれ…? これ……ネタ? ねらいのまとは、無効タイプがなくても普通に持てる。 あしからず。 残念ながらねらいのまとの使い勝手は他のロトムでも変わらない 浮遊で地面無効、トリック+電気 あえてスピンでやる理由を挙げるなら「エアスラより10万のほうが火力がある 電気が最大ウエポンになりやすい 」ことと、「地面相手にまひるみ出来る 岩技飛んでくるけど 」ことだけ。 対スピンロトム• 注意すべき点 他の電気・飛行と違いおにびやトリック等でトリッキーに動いてくる。 フォルムチェンジで習得するエアスラッシュも、威力は低いが命中率や追加効果は優秀。 こだわりスカーフを持たせたりでんじはと併用したりで行動不能を狙える強力な一致技に。 対策方法 他のFCロトムと違いかたやぶりじしんは通らないが、岩や氷の特殊技ならかなり楽に落とせる。 物理アタッカーで対処する場合はラムのみ持ちだと確実性が増す。 覚える技 レべルアップ 4th 5th 6th SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP - - 1 ほうでん 80 100 でんき 特殊 15 - - 1 じゅうでん - - でんき 変化 20 1 1 1 トリック - 100 エスパー 変化 10 1 1 1 おどろかす 30 100 ゴースト 物理 15 1 1 1 でんじは - 90 でんき 変化 20 1 1 1 でんきショック 40 100 でんき 特殊 30 1 1 1 あやしいひかり - 100 ゴースト 変化 10 8 8 8 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 15 15 15 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 22 22 22 でんげきは 60 - でんき 特殊 20 29 29 29 あやしいかぜ 60 100 ゴースト 特殊 5 36 36 36 みがわり - - ノーマル 変化 10 - 43 43 エレキボール - 100 でんき 特殊 10 - 50 50 たたりめ 65 100 ゴースト 特殊 10 43 57 57 じゅうでん - - でんき 変化 20 50 64 64 ほうでん 80 100 でんき 特殊 15 技マシン No.

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