アクト 恐竜。 浜松恐竜ワールド2019[浜松市中区]|アットエス

「浜松恐竜ワールド2019」 in アクトシティ浜松

アクト 恐竜

概要 [ ] ゲーム内容 [ ] 2005年8月よりテスト稼動を経て本格稼動を開始。 を入れると『 恐竜カード』または『 わざカード』1枚が払い出され、1回分ゲームをプレイすることができる。 ゲームのストーリーやルールについては各項目を参照。 稼動に到るまで [ ] 『』の後継作品として準備され、3月に東京都内でロケーションテストが行われたが、当時ムシキングが大ブームであったため、後継タイトルとしての恐竜キングの発売は見合わされていた。 2005年夏頃、よりムシキングのシステムに類似した恐竜トレーディングカードゲーム『』の発売が告知されたため、急遽稼働決定となった。 第43回アミューズメントマシンショーに初出店、9月に各地で再度ロケーションテストを行いながら順次正式稼働された。 しかし、急な展開を迫られたために一時期はの台数が不足し、ムシキングの筐体にボタン周りなどに実機と同様の色をあしらい、代用していることもあった。 ムシキングのシステムに関する権についてセガとタイトーの間で一時は沙汰に発展したが、両社が和解したため、双方の恐竜ゲームが同時に出回ることになった。 登場キャラクター [ ] 説明は「激闘! ザンジャーク!! 」以降のキャラクターカード裏面の紹介文に準拠している。 キャラクターカード(後述)化されていれば、好きなキャラクターを自分で扱うこともできる。 D-KIDS [ ] 古代恐竜研究所(Dラボ)のこども恐竜研究グループで、ロゴマークは恐竜の足跡のマークである。 DにはDinosaur(恐竜)、Discover(発見)、Dream(夢)、Daring(勇気)の4つの意味がある。 アクト団やザンジャークから恐竜を守るために戦う。 古代リュウタ 三度の飯より恐竜が大好きな12歳の少年。 正義感が強く、子ども恐竜研究グループ「Dキッズ」のリーダー的存在。 パートナー恐竜はのガブ。 名前の由来は恐竜の「竜」から。 海外版での名前は「Max Taylor」。 レックス(・オーエン) 学者に負けないほど恐竜に詳しいリュウタの大親友。 豊富な知識と冷静な判断力でDキッズの知恵袋的存在。 パートナー恐竜はのエース。 名前の由来は「」から。 海外版での名前は「Rex Owen」。 (竜野)マルム 2007第1紀から登場。 恐竜とオシャレが大好きな少女。 リュウタ、レックスと同年代だが、2人を子ども扱いするDキッズのまとめ役。 パートナー恐竜はのパラパラ。 名前の由来はの時代区分「」から。 海外版での名前は「Zoe Drake」。 D-LABO [ ] 古代博士が運営する古生物学の研究所。 正式名は「古代恐竜研究所」。 古代(剣竜)博士 D-LABOの所長でリュウタの父。 世界的なで、いつも恐竜の研究に励んでいる。 名前の由来はの一種「」から。 海外版での名前は「Dr. Spike Taylor」。 コダイマン コダイマンモードに登場する謎の人物。 「謎の戦士」を名乗り、強さ1600~2000の恐竜を操る。 正体は古代博士だが、リュウタは知らない。 海外版での名前は「Dinoman」。 (竜野)リアス 2007第1紀から登場。 古代博士の助手の女性でマルムの姉。 ゲーム内ではプレイヤーにヒントやアドバイスをしてくれる(リアスが登場する前まではゲーム内のアドバイスは古代博士が担当していた)。 名前の由来はの時代区分「」から。 海外版での名前は「Reese Drake」。 ミンミ DS版『古代王者 恐竜キング 7つのかけら』に登場する受付嬢の様な女性。 ゲーム内には登場しないものの、公式サイトの四コマ漫画などにも登場している。 名前の由来は「」から。 アクト団 [ ] 泣く子も黙る謎の。 恐竜を使ってを企んでいる。 ザンジャークが台頭してから組織が弱体化したのかは不明だが、Dキッズの活動もあり、活動は以前に比べ、小規模化している。 ではノーピスの反逆とザンジャークの出現に伴い、Dキッズとは和解している。 ソーノイダ 恐竜を操り、「恐竜キング」に憧れるアクト団のボス。 一度思い立ったら、成功するまで諦めない。 かつては古代博士(アニメ版ではエンシェント博士)と共にを研究していた。 アクト恐竜や超アクト恐竜、シークレット恐竜だけでなく、わざカードの発明者でもあり、ジャークアーマーを解析してディノテクターも開発するなど優秀な科学者である。 口癖は「〜ぞい」。 名前の由来は恐竜を意味する「ダイナソー」から。 海外版での名前は「Dr. Z(ドクターズィー)」。 ウサラパ 女王様気取りで、世界中を自分の虜にする夢を持っている。 「おばさん」という言葉に無意識に反応してしまい、Dキッズにおばさんと言われると怒り出す。 名前の由来は「」から。 海外版での名前は「Ursula」。 ノラッティ〜 が得意で、イタズラが大好き。 ドジな面もあり、いいアイデアが閃いても必ず失敗する。 口癖は「〜ザンス」。 名前の由来は「」から。 海外版での名前は「Zander」。 エド 高校生で、恐竜の戦闘データを解析しているアクト団の天才。 コンピュータが唯一の友達だと思っている。 口癖は「〜ッス」。 名前の由来は「」から。 海外版での名前は「Ed」。 ロト ロアの兄で、いつも妹のロアと共に行動しているアクト団の。 機械いじりが得意。 生意気な面もあるが、実は妹思いの優しい性格。 基地の近くに住むガキ大将で、昭和の子供を思わせる風貌をしている。 アニメ版の設定では、ソーノイダの孫ということになっている。 名前の由来は「」から。 海外版での名前は「Rod」。 ロア ロトの妹で、いつも兄のロトと共に行動しているアクト団の。 泣き虫だが、勝気で生意気な口をきく。 ませた面もあるが、怒ったり、泣いたりすると誰も手がつけられない。 アニメ版の設定では、ソーノイダの孫ということになっている。 名前の由来は「」から。 海外版での名前は「Laura」。 アクトロイド ソーノイダが作った汎用ロボット。 構成員からは行動が間抜けだと度々指摘されている。 ゲーム内ではアクト団の基地建設、バトル中ではアクトダイスのサイコロ振り、やわらかびーむの操作、びっくりバナナのバナナ投げ、アクトミサイルの打ち上げ、ドキドキ!アクトダーツ!のダーツ投げ、アクトグルメの運搬などを行う。 テクロイド ソーノイダが恐竜知識を試すために作ったクイズロボット。 色は緑色で、通常のアクトロイドより頭が大きい。 カクトロイド ソーノイダが作ったプロレスラー型パワーロボット。 色は赤色で、通常のアクトロイドより体が大きく、アクトロイドの100倍のパワーがある。 超ハイテクだが、で動いている。 ひっさつわざはどんなに重い恐竜でも投げ飛ばすことができる「アクト式ジャイアントスイング」。 宇宙海賊ザンジャーク [ ] 翼の生えた達による。 恐竜を操り、全宇宙の支配を狙っている。 名前の由来は「残忍」と「邪悪」から。 ザンジャークの操る恐竜には腹の左右と額にザンジャークのマーク(ジャークマター)が付けられている。 海外版ではアニメ版のみに登場し、ゲーム内には登場しない。 ジャーク ザンジャークの首領(ドン)。 見た目と怒った時はとても怖いが、普段は…。 パートナー恐竜はのブロント(ジャークアーマー)と。 名前の由来は「邪悪」から。 海外版での名前は「Spectre」。 グーネンコ ザンジャークの乱暴者。 大きな体で力任せな性格。 口癖は「〜なんだな」。 パートナー恐竜はのギガス。 名前の由来はじゃんけんの「グー」から。 海外版での名前は「Gavro」。 ミハサ ザンジャークの紅一点。 一見美人だが、冷酷な性格。 口癖は「〜かもね」。 パートナー恐竜はのマキシムス。 海外版での名前は「Sheer」。 ザッパー ザンジャークの切れ者。 素早く動き、ずる賢い性格。 口癖は「〜だったりして」。 パートナー恐竜はのアルマトゥス。 名前の由来はじゃんけんの「パー」から。 海外版での名前は「Foolscap」。 ノーピス かつてアクト団に所属していたザンジャークの第4の男。 いつも何かの研究をしており、恐竜を利用して何かを企んでいる。 自分の気持ちを顔に出さないので、何を考えているか分からない。 以前はソーノイダの助手だったが、ブラックティラノサウルスを創り出し、謀反を起こす。 最終的にザンジャークとも決別し、自身の手で強化したを使って反逆する。 キャラクターカードにはアクト団バージョンとザンジャークバージョンの2種類がある。 名前の由来は「」から。 海外版での名前は「Seth」。 ゴーマ ザンジャークの首領であるジャークの孫。 自分が宇宙最強であることを知らしめるため、Dキッズの前に立ちはだかる。 パートナー恐竜は。 彼のエオカルカリアはアクト団から奪った恐竜であり、邪悪な力で強化され、凶暴化している。 なお、アニメ版には登場しない。 名前の由来は「傲慢」と「孫」から。 ストーリー [ ] 主人公リュウタら「Dキッズ」と、恐竜を使って世界征服を企む悪の科学集団「アクト団」および、恐竜を操って全宇宙の支配を狙う「宇宙海賊ザンジャーク」との攻防を描いている。 2006年シリーズ [ ] 略称は「2006」または略称なし。 ストーリー [ ] 恐竜を捕まえて世界征服を企むアクト団。 謎の石版に導かれ、それを阻止しようとするリュウタとレックス。 恐竜を守るため、リュウタたちは恐竜時代へ飛び、アクト団と戦う。 だが、アクト団が使ってきたのは普通の恐竜とは違う超アクト恐竜。 リュウタたちはアクト団を追い詰めたと思ったが…。 ゲームモード [ ] いずれも全4回戦で、簡単モードと難しいモードがあり、それぞれ登場する恐竜やわざが異なる。 VSアクト団編(2006第1紀〜2006雨季) アクト団4人と戦う。 最後の4回戦目ではソーノイダの操るティラノサウルス(こうげきタイプ)またはサイカニア(あいこタイプ)と戦う(わざはいずれも最後の力・あいこやぶり・ネッククラッシャー)。 最後の4回戦目ではソーノイダの操る強さ1800〜2000の初期恐竜12体の内の1体と戦う。 最後の4回戦目ではソーノイダの操る超A. アクロカントサウルス(あいこタイプ)と戦う。 アクト団診断モード(2006第5紀〜第6紀) アクト団のキャラクターカードを恐竜カードの前にスキャンすると遊べる。 アクト団のキャラクターでアクト団の恐竜と戦い、最後の4回戦目ではソーノイダの操る超A. アクロカントサウルス(あいこタイプ)と戦う。 バトルが終わるとソーノイダがSSS〜Dの間でレベルを採点してくれる。 リリース [ ] 第1紀 2005年8月よりロケテスト。 全39種。 第2紀 2006年1月26日より稼動。 全48種。 第3紀 2006年3月23日より稼動。 全45種。 2006年雨季限定 ディノラマ・バージョン 2006年5月下旬より稼動。 全45種。 第4紀 2006年8月3日より稼動。 全58種。 スペシャル恐竜初登場。 バトルタイプが明確に定められる。 第5紀 2006年10月4日より稼動。 全72種。 アクト恐竜・超アクト恐竜初登場。 全77種。 シークレット恐竜初登場。 第6紀 1月25日より稼動。 全87種。 アクト恐竜・超アクト恐竜初カード化。 全7属性の強さ2000の初期恐竜が全て出揃う。 2007年2月4日よりアニメ版放送開始。 カードリスト [ ]• 2007年シリーズ [ ] 略称は「2007」。 ストーリー [ ] 恐竜を操って悪さをするアクト団の野望を阻止すべく、Dキッズが立ち上がった。 アクトロイドが作った基地を破壊するも、レックスが敵に囚われてしまう。 そこにかけつけたのは3人目のDキッズ、マルム。 リュウタはマルムと共にレックスを助けるべく、アクト要塞へと向かうが…。 ゲームモード [ ] コダイマンモード以外いずれも全4回戦で、簡単モードと難しいモードがあり、それぞれ登場する恐竜やわざが異なる。 恐竜王・超恐竜王カードをスキャンすると遊べる。 全5回戦で、4回戦目までは超わざをフルカスタマイズした強さ2000の初期恐竜6体の内の4体と戦い、全て倒すと5回戦目でシークレット恐竜のディノニクス(ピンチタイプ)かパキケファロサウルス(そっこうタイプ)が出てくる。 時間制限はないが、時間が計られており、倒した恐竜の数やじゃんけんの勝った数などとともに記録され、点数がつけられている(かかった時間が短いほど高得点)。 バトルが終わると点数に応じてコダイマンが金〜銅の間で表彰してくれる。 アクト団のキャラクターでアクト恐竜と戦う。 2006年シリーズと違い、敵恐竜は全て超アクト恐竜とアクト恐竜である。 2007第3紀からはどくタイプの登場に伴い、このモードに登場するアクト恐竜・超アクト恐竜のタイプが全てどくタイプに変更された。 簡単モードでは3回戦目までアクト恐竜、4回戦目でソーノイダの操る超わざフルカスタマイズの超A. アクロカントサウルスと戦う。 難しいモードでは1回戦目だけがアクト恐竜で、残りは全て超アクト恐竜である。 最後の4回戦目ではソーノイダの操る超A. アロサウルスと戦う(わざはパウパウパワー・ニンジャアタック・トルネードブロー)。 バトルが終わるとソーノイダがSSS〜Dの間でレベルを採点してくれる。 DキッズVSアクト要塞(2007第1紀〜第2紀) 簡単モードと難しいモードがあり、難しいモードは簡単モードの続きになっている。 2007第3紀からはどくタイプの登場に伴い、このモードに登場する超アクト恐竜が全てどくタイプに変更された。 簡単モードでは強さ1000〜1600の恐竜と戦う。 1回戦目でアクトロイドの操る強さ1000、2回戦目でノラッティ〜の操る強さ1200の恐竜と戦う。 ここでレックスが攫われ、以後はレックスの救出のために動く。 続く3回戦目ではロト・ロアの操る強さ1000と強さ1200の恐竜2体を相手に1体で勝利しなければならない。 最後の4回戦目ではエドとノーピスの操る強さ1400と強さ1600の恐竜と戦うことになるが、ここでマルムのパラサウロロフス(わざはネイチャーズブレッシング・かいふく・スーパーインパクト)が助けに来てくれて、2VS2のタッグマッチになる。 難しいモードでは強さ1400〜2000の恐竜と戦う。 1回戦目でエドの操る強さ1600、2回戦目でウサラパの操る強さ1800の恐竜と戦い、3回戦目ではロト・ロアの操る強さ1400と強さ2000の恐竜と戦うことになるが、ここでマルムのパラサウロロフスが助けに来てくれて、2VS2のタッグマッチになる(わざは簡単モードと同じ)。 ここでレックスが救出され、レックスの分の恐竜カードをスキャンするように要求される。 そして最後の4回戦目で、ソーノイダの操る超わざフルカスタマイズの超A. ケントロサウルス、超A. アロサウルス、超A. カスモサウルスのいずれか2体と戦うことになり、こちらもレックスの分と合わせて2VS2のタッグマッチになる。 リリース [ ] 2007年 第1紀 2007年4月12日より稼動。 全81種。 マルム・リアス・アクトわざ・トリプルスラッシュカード初登場。 『トリプルスラッシュカードキャンペーン』開催。 本シリーズからアニメの放送に伴い、登場人物にマルムとリアスを加え、各キャラクターの容姿や性格などの設定や声優もアニメに準拠したものへと変えられた。 全92種。 2007年 第2紀 2007年7月12日より稼動。 全105種。 アクトわざ初カード化。 2007年 第3紀 2007年10月18日より稼動。 全111種。 化石カード・たまごカード初登場。 『7つのたまごをGETしよう! キャンペーン』開催。 2007年11月22日よりDS版発売開始。 2007年 第4紀 2007年12月13日より稼動。 全106種。 全123種。 排出されるカード数としては全弾の内で最多である。 2008年2月3日よりアニメ版2期『翼竜伝説』放送開始。 カードリスト [ ]• ザンジャーク!! シリーズ [ ] 略称は「ジャーク」または「激ザン」。 ストーリー [ ] 恐竜を強化だ、ディノテクトオン!新たな恐竜も交えて戦いはさらにヒートアップ。 突如現われた宇宙海賊ザンジャークは恐竜を操り、この世界をめちゃめちゃにしようとしている。 そして現われたのは鎧をつけた奇妙な恐竜たち。 この力にDキッズはどう対抗するのか?野望を阻止すべく、Dキッズがザンジャークに立ち向かう。 ゲームモード [ ] コダイマンモード(ジャーク1紀〜3紀) VSコダイマンの隠しモード。 「ひとりで遊ぶ」画面で1P側のわざボタンを3つ同時に押すと遊べる。 また、今回から恐竜王・超恐竜王カードをスキャンしなくても遊べるようになった。 2007年シリーズとは異なり、強さ1600〜2000の恐竜を1分以内に何頭倒せるかを競うゲームである。 倒した恐竜の数、じゃんけんに勝った数、倒すのにかかった時間の短さなどによって点数がつけられており、バトルが終わると点数に応じてコダイマンが金〜銅の間で表彰してくれる。 アクト団をやっつけろ! (ジャーク1紀〜3紀) VSアクト団の簡単モード。 全3回戦で、強さ1000〜2000の恐竜と戦う。 1・2回戦目ではウサラパ・エド・ノラッティ〜のいずれか2人の操る強さ1000〜1400の恐竜1体ずつと戦い、3回戦目ではソーノイダの操る超わざフルカスタマイズの強さ1800〜2000の恐竜1体と戦う。 バトル中は、3つのセリフの中から1つ選んで相手をゆさぶることができ、セリフによっては次に出す相手の手のヒントを知ることが出来る。 新たな敵、登場! (ジャーク1紀〜3紀) VSザンジャークの普通モード。 全5回戦で、グーネンコ・ミハサ・ザッパーの内の1人が操る、強さ1000〜2000のジャークマターをつけた恐竜と戦う。 1回戦目は強さ1000、2回戦目は強さ1200、3回戦目は強さ1400、4回戦目は強さ1600〜2000の恐竜それぞれ1体ずつと戦い、最後の5回戦目はジャークアーマー無しのギガス(わざはマグマブラスター・ビッグファイアボム・バーニングダッシュ)・マキシムス(わざはブリッツカウンター・サンダーバズーカ・ガトリングスパーク)・アルマトゥス(わざはクエイクセイバー・クリスタルブレイク・アースバリア)のいずれかと戦う。 ザンジャーク!! (ジャーク3紀) VSザンジャークの難しいモード。 本気になったザンジャーク3名全員と戦う。 ザンジャークのバトルを選ぶとき、わざボタンを3つ同時に押すと遊べる。 超わざフルカスタマイズのジャークアーマー恐竜3体(ギガス・マキシムス・アルマトゥス)と戦う わざはマキシムスのブリッツカウンターとサンダーバズーカがギガライディーンとエレクトリックチャージに変わっているのを除けば普通モードと同じ。 プレイヤーは1頭しかスキャンできないが、負けそうになると、使っているキャラクターに関係のあるキャラクターが1人助けに入ってくれる。 リリース [ ] 激闘! ザンジャーク!! 第1紀 2008年3月18日より稼動。 全70種。 宇宙海賊ザンジャーク・ディノテクター恐竜・カスタマイズカード初登場。 2008年4月より累計出荷枚数が1億枚を突破。 2008年5月16日よりマクドナルドハッピーセット『ハッピーセットカード』配布開始。 ザンジャーク!! 第2紀 2008年6月5日より稼動。 全84種。 ザンジャーク!! 全106種。 ザンジャーク!! 第3紀 2008年9月11日より稼動。 全99種。 ジャークアーマー恐竜初登場。 『絵が変わる! ディノテクトオンカードキャンペーン!! 』開催。 カードリスト [ ]• 目覚めよ! 新たなる力!! シリーズ [ ] 略称は「覚新」。 ストーリー [ ] 新たなる力、エレメントフュージョン!恐竜の力を最大限に引き伸ばせ!アクト団とのクイズバトル!ザンジャークとの決戦!そして現われる、最強の敵…。 その正体は果たして? ゲームモード [ ] コダイマンモード(覚新1紀〜6紀) VSコダイマンの隠しモード。 ザンジャーク!! シリーズのモードと同じ。 アクト団をやっつけろ! (覚新1紀〜6紀) VSアクト団の簡単モード。 全3回戦で、強さ1000〜2000の恐竜と戦う。 前シリーズのモードと基本的には同じだが、登場する敵恐竜が異なっている。 1・2回戦目ではウサラパ・ノラッティ〜・エドのいずれか2人の操る強さ1000〜1400の恐竜1体ずつと戦う。 この時、ウサラパは炎属性か風属性、ノラッティ〜は水属性か草属性、エドは雷属性か土属性の恐竜を使ってくる。 3回戦目ではソーノイダの操る超わざフルカスタマイズの強さ1800〜2000の恐竜1体と戦う。 このソーノイダは強さ1800の場合カルカロドントサウルス(カウンタータイプ)、ジョバリア(ゆうきタイプ)、アンキケラトプス(こんじょうタイプ)、ステゴサウルス(ハンタータイプ)、カロノサウルス(ハンタータイプ)、マジュンガサウルス(カウンタータイプ)のいずれかを、強さ2000の場合ティラノサウルス(こうげきタイプ)、ティタノサウルス・コルバーチ(きょうかタイプ)、ペンタケラトプス(ハンタータイプ)、サイカニア(カウンタータイプ)、ランベオサウルス・マグニクリスタトゥス(こんじょうタイプ)、アロサウルス・アトロクス(ラッキー7タイプ)のいずれかを使ってくる。 なお、今回からバトル中に3つのセリフを選ぶことができなくなった。 アクト団クイズ大作戦! (覚新1紀〜6紀) VSアクト団のクイズモード。 全3回戦で、強さ1600〜2000の恐竜と戦う。 クイズに正解すればその手で攻撃できるが、不正解の場合、その手で負けるというルールである。 クイズは合計で300種類以上あり、「恐竜カタカナクイズ」「恐竜物知りクイズ」「恐竜シルエットクイズ」の3つのセクションから成る。 1回戦目はテクロイドが出題する「恐竜カタカナクイズ」で、空欄をカタカナで埋める問題である。 テクロイドは通常わざカードをカスタマイズした強さ1600の恐竜を使ってくる。 2回戦目はロトとロアが出題する「恐竜物知りクイズ」で、恐竜の雑学を問う問題である。 ロトとロアは強さ1800の恐竜1体を使ってくる(わざはいずれもたたかえ!カクトロイド!・ドキドキ!アクトダーツ!・アクトダイス)。 3回戦目はソーノイダが出題する「恐竜シルエットクイズ」で、恐竜のシルエットを見て恐竜の名前を答える問題である。 ソーノイダはジャークシリーズで登場した強さ2000の恐竜か、覚新シリーズで登場した強さ1600〜1800の超アクト恐竜を使ってくる(いずれも超わざフルカスタマイズ)。 新たな敵、登場! (覚新1紀〜6紀) VSザンジャークの簡単モード。 全5回戦で、グーネンコ・ミハサ・ザッパーの内の1人が操る、強さ1000〜2000の恐竜と戦う。 前シリーズのモードと基本的には同じだが、登場する敵恐竜が異なっている。 1回戦目は強さ1000、2回戦目は強さ1200、3回戦目は強さ1400、4回戦目は強さ1600〜2000の恐竜それぞれ1体ずつと戦い、最後の5回戦目はジャークアーマー無しのギガス・マキシムス・アルマトゥスのいずれかと戦う(わざはいずれもジャークシリーズのモードと同じ)。 なお、今回から4回戦目までのノーマル恐竜にはジャークマターがつかなくなった。 ザンジャーク!! (覚新1紀〜6紀) VSザンジャークの普通モード。 前シリーズのモードと基本的には同じだが、今回からVSジャークのモードが追加されたため、難易度が下げられた。 超わざフルカスタマイズのジャークアーマー恐竜3体(ギガス・マキシムス・アルマトゥス)と戦う わざはいずれもジャークシリーズのモードと同じ。 プレイヤーは1頭しかスキャンできないが、負けそうになると、使っているキャラクターに関係のあるキャラクターが1人助けに入ってくれる。 首領(ドン)ジャーク!! (覚新1紀〜6紀) VSザンジャークの難しいモード。 ザンジャークの首領ジャークと2VS2のタッグマッチで戦う。 ジャークはジャークアーマー恐竜のブロント(わざはハイドロカッター・オーシャンパニック・アクアボルテックス)とシークレット恐竜のエオラプトル(超わざフルカスタマイズ)を使ってくる。 こちらも恐竜を2頭スキャンして戦う。 オメガフェニックス!! (覚新2紀〜6紀) VSザンジャークの超難しいモード。 ジャークの孫、ゴーマと対決する。 ザンジャークのバトルを選ぶ時、わざボタンを3つ同時に押すと遊べる。 ゴーマは邪悪な力で強化したエオカルカリアを使ってくる(わざはヒートイラプション・フレアソード・バーニングダッシュ)。 プレイヤーは1頭しかスキャンできないが、こちらが負けそうになると2007第4紀のシークレット恐竜、ジャークシリーズで登場したシークレット恐竜(バトルタイプは覚新3紀のもの)、覚新6紀のディノテクター恐竜の13頭の内のいずれか2頭が超わざフルカスタマイズで助けに入ってくれる。 リリース [ ] 目覚めよ! 新たなる力!! 第1紀 2008年11月6日より稼動。 全80種。 スーパー恐竜初登場。 目覚めよ! 新たなる力!! 第2紀 1月15日より稼動。 全92種。 『アクト団 エオカルカリア捕獲大作戦』開催。 2009年1月30日よりマクドナルドハッピーセット『最強変身!! スーパー恐竜カード』配布開始。 タイプの異なる同じ恐竜が3体以上排出された唯一の弾である。 目覚めよ! 新たなる力!! 第3紀 2009年3月19日より稼動。 全104種。 ディノコンボ初登場。 目覚めよ! 新たなる力!! 第4紀 2009年5月28日より稼動。 全96種。 目覚めよ! 新たなる力!! 全100種。 目覚めよ! 新たなる力!! 第6紀 ハイパーバトルミュージアム 2009年11月6日より稼動。 全100種。 超アクト恐竜・アクト恐竜再登場。 限定カードとしてのみ登場していた恐竜が筐体から初排出されるカードが多かった。 2010年7月30日より公式サイトを縮小。 カードリスト [ ]• カードの詳細 [ ] カードについて [ ] 恐竜 このゲームの主役として戦う太古の()。 わざをすることにより、パワーアップして強くなる。 詳細はを参照。 ノーマルわざ 全ての恐竜にカスタマイズできるわざ。 通常わざと特殊わざの2種類が存在する。 カスタマイズすることにより、テクニックやこうげき力などが上がる。 詳細はを参照。 超わざ 特定の恐竜のみにカスタマイズできる強力なわざ。 恐竜カードと超わざカードにそれぞれ記載されている属性が一致しないとカスタマイズできない。 カスタマイズすることにより、テクニックやこうげき力などが上がる。 詳細はを参照。 スキャンについて [ ] それぞれのカードに記載されている部を筐体に通して情報を読み込ませることをという。 恐竜カードをスキャンし、そのカードに記載されている恐竜を使役する。 スキャンしない場合はトリケラトプス(あいこタイプ)が自動的に登場し、対戦の時はさらにケントロサウルス(まもりタイプ)が登場する。 ただし、キャラクターカードを使う場合は恐竜カードの前にスキャンする必要がある。 続いてわざカードをスキャンし、各すくみに登録したわざを使用する。 わざカードをスキャンしない場合、ゲーム内の恐竜登場画面では「なし」と表記される。 なお、1枚もわざカードをスキャンしない場合、次からはパワーアップさせるようにリュウタから忠告される。 わざカードの内、ノーマルわざか超わざのどちらか一方を各1枚まで選択できるが、同じすくみ同士のノーマルわざと超わざを重複して選択することはできない。 ひっさつわざについて [ ] 恐竜カードに記載されているすくみで指定された、三すくみの中で最もこうげき力の高いわざをひっさつわざという。 ゲーム画面では、ノーマルわざは「超ひっさつわざ」、超わざは「超ひっさつ超わざ」と表記されるが、テクニックの関係で相性の悪いノーマルわざが入ると単に「ひっさつわざ」とだけ表記される。 なお、ひっさつわざ以外の他の2つのわざのこうげき力の数値は同じである。 三すくみについて [ ] 基本的にグー・チョキ・パーのでバトルが成り立っていて、わざボタンを押してに勝った方がわざを出して攻撃できるというのが基本ルールである。 じゃんけんと同じ方式だが、恐竜カードに記載されているひっさつわざのすくみはただ単にこうげき力が高いというだけで、グーがひっさつわざの恐竜はチョキがひっさつわざの恐竜に有利ということはない。 強いて言えば、グーがひっさつわざの恐竜はパーがひっさつわざの恐竜に対して、ひっさつわざが出しにくいということになる。 各恐竜のひっさつわざのすくみに組み込むことで有利になるわざカードも存在するほか、ひっさつわざのすくみにしか組み込むことのできないディノコンボがある。 また、三すくみの通常の攻撃方法には、以下のように一定の法則がある。 グー 打撃わざの尻尾攻撃(ダイノテイル)。 チョキ 突撃わざの突進攻撃(体当たり)。 パー 投げわざの潜り込み投げ攻撃(投げ)。 能力について [ ] 全てのカードに強さとテクニックが表記されているが、それだけではなく、こうげき力・ぼうぎょ力・あいこぼうぎょ力・体力などの細かい数値の設定がある。 強さ 恐竜のパワーの総合力。 わざのカスタマイズによらない各恐竜に固有のである。 ノーマル恐竜ではテクニックに反比例し、こうげき力に比例する。 どの恐竜に対しても最大値は2000で、最小値は1000である。 なお、強さを強化する技術としてはアクト団のアクトウェーブ(超アクト恐竜を創り出す装置)、Dキッズとアクト団のディノテクター、ザンジャークのジャークアーマーなどがある。 テクニック 特殊わざを使いこなす能力の大きさ。 各恐竜に固有の値だが、わざのカスタマイズやバトルタイプによって変化するである。 ノーマル恐竜では強さとこうげき力に反比例し、特殊わざの効果の大きさと、特殊わざおよび特殊超わざの発動確率はテクニックに比例する。 これまでに確認されたテクニックの最大値は3600で、最小値は0である。 なお、わざのカスタマイズ以外にテクニックを強化する技術としてはエレメントフュージョンなどがある。 こうげき力 1回あたりの攻撃で相手に及ぼすダメージの大きさ()。 各恐竜に固有の値だが、わざのカスタマイズやバトルタイプによって変化する変数である。 ゲーム内の恐竜登場画面では合計値を確認することができる。 覚新1紀からは、化石カードとカスタマイズカード、およびエオラプトルを除く全ての恐竜カードに三すくみのこうげき力の内訳が表記されるようになった。 これまでに確認されたこうげき力の最大値は7750で、最小値は1300である。 なお、わざのカスタマイズ以外にこうげき力を強化する技術としてはアクトウェーブやエレメントフュージョンなどがある。 ぼうぎょ力 1回あたりの攻撃で相手から受けるダメージを減らす作用の大きさ。 各恐竜に固有の値だが、特定のわざをカスタマイズすることで変化する変数である。 なお、わざのカスタマイズ以外にぼうぎょ力を強化する技術としてはエレメントフュージョンなどがある。 一般に数値は公開されていない。 あいこぼうぎょ力 あいこ1回あたりの攻撃で相手から受けるあいこダメージを減らす作用の大きさ。 各恐竜に固有の値だが、特定のわざをカスタマイズすることで変化する変数である。 一般に数値は公開されていない。 体力 1回あたりの攻撃で相手から受けるダメージの少なさ()。 わざのカスタマイズによらない各恐竜に固有の定数で、強化もできないが、回復系のわざによって失った体力を取り戻すことができる。 一般に数値は公開されていない。 属性について [ ] 「」「」「」「」「」「」の基本的な6つの属性があり、その例外として第7の属性「秘」がある。 秘属性以外の6属性の間には有利不利の関係があり、その属性の力を宿した超わざが大きく影響している。 属性の有利不利は以下の順に並べた時に隣接する2属性の間で発生し、隣接していない属性の間や同じ属性の間では発生しない。 理由は以下の通りである。 炎は中のを吸収して力を増すため、風に強い。 水は炎を消すことができ、また空気中のが高くなると炎が起こりにくくなるため、炎に強い。 雷()はによって水を酸素とに分離させるため、水に強い。 土()はを受けても傷つかないため、雷に強い。 草(植物)は土からを吸収し、土を弱体化させるため、土に強い。 風は力を増し、草木をなぎ倒してへし折ることができるため、草に強い。 相手の属性に有利な超わざをぶつけると与えるダメージが通常時の1. 2倍となり、わざの威力が上がるのに対して、相手の属性に不利な超わざをぶつけると与えるダメージが通常時の0. 8倍となり、わざの威力が落ちる。 一方、秘属性は基本的な6属性に対して有利である(秘属性同士でない限り、常に与ダメージ1. 8倍)。 どの属性にどのようなわざがあるかはを参照。 以下では、全属性がどのような恐竜のグループで構成されているかを説明する。 ただし、属性のグループ分け自体例外が発生しやすいものであることや、カード化されている恐竜は一部に過ぎないことなどの事情を鑑み、ここでの説明は厳密なものにはせず、簡潔さの観点からあくまで目安程度のものに留める。 また、恐竜カードとしてカード化されていて、実際にバトルでも使える恐竜の体長の範囲はおよそ4〜21mであり、大きすぎる恐竜(など)や小さすぎる恐竜(など)はわざカードで登場していても恐竜カードとしてのカード化はされていない。 炎 メインカラーは赤。 の内、と体長約10m程度ので構成される。 とは分類上の例外で所属しているが、は属性上、は分類上の例外で所属していない。 水 メインカラーは青。 スピノサウルス科の新獣脚類と体長約21m以下ので構成される。 は属性上の例外で所属していない。 雷 メインカラーは黄。 で構成される。 土 メインカラーは紫。 で構成される。 は属性上の例外で所属していない。 草 メインカラーは緑。 で構成される。 風 メインカラーは灰色または白。 新獣脚類の内、ディロフォサウルス科、、と体長約4〜10m程度のカルノサウルス類で構成される。 とは属性上の例外で所属していない。 秘 メインカラーは虹色または黒。 この属性自体が例外の属性であるため、属する恐竜に共通する法則はないが、恐竜の発掘史あるいは古生物学の発展史にとって重要で、特徴的または歴史的な恐竜が多い。 例えば、は最古の恐竜の一種、クリオロフォサウルスは南極で見つかった恐竜、メガロサウルスは初めて正式に命名された恐竜、アパトサウルスは名称論争が100年以上続いた恐竜、ディノ二クスは提唱のきっかけになった恐竜である。 バトルタイプについて [ ] 恐竜にはそれぞれ固有のバトルタイプがあるため、同じ恐竜でもタイプが違えばわざの効果が異なり、戦略が変わってくる。 これは2006第4紀から各恐竜に対して明確に設定されたもので、32種類存在する。 シリーズが変わるごとに、過去に2回全恐竜のバトルタイプが変更されているが、日本版のカードにおいて、過去に登場したバトルタイプの恐竜がシリーズを隔てて復刻されたのは覚新6紀のティラノサウルス(こうげきタイプ)のみである。 以下では、バトルタイプを登場順に紹介する(登場紀が同じ場合はカードリストの順に従う)。 また、以下の説明中で「こうげき力が上がる」はこうげきタイプのこうげき力の加算分より上がる、「こうげき力がかなり上がる」は超こうげきタイプのこうげき力の加算分より上がるという意味である。 なお、バトルタイプによって恐竜の能力が変化してもこうげき力が高い代わりに体力が低いなどの効果は見られない。 2006第1紀〜第6紀、ジャーク2紀〜3紀、覚新6紀のカードに登場。 あいこタイプ あいこで受けるダメージが少なくなる。 2006第1紀〜第6紀 、ジャーク1紀〜3紀のカードに登場。 まもりタイプ 攻撃で受けるダメージが少なくなる。 2006第1紀〜第6紀、ジャーク1紀〜3紀のカードに登場。 ピンチタイプ 自分の体力が少ない時にこうげき力が上がる。 そっこうタイプ カウント10で(出すわざを決めて)わざボタンを押すとこうげき力が上がり、通常よりわざの威力が上がる(そっこうダメージ)。 カウンタータイプ じゃんけんで負けた直後にこうげき力が上がる。 超ピンチタイプ 自分の体力が少ない時にこうげき力がかなり上がる。 ガブのみに確認されている。 2007第2紀〜第3紀のカードに登場。 超そっこうタイプ カウント10で(出すわざを決めて)わざボタンを押すとこうげき力がかなり上がり、通常よりわざの威力がかなり上がる(超そっこうダメージ)。 エースのみに確認されている。 2007第2紀〜第3紀のカードに登場。 超カウンタータイプ じゃんけんで負けた直後にこうげき力がかなり上がる。 パラパラのみに確認されている。 2007第2紀〜第3紀のカードに登場。 ティラノとサウロファガナクスのみに確認されている。 2007第3紀のカードに登場。 超あいこタイプ あいこで受けるダメージがかなり少なくなる。 スピノのみに確認されている。 2007第3紀のカードに登場。 超まもりタイプ 攻撃で受けるダメージがかなり少なくなる。 サイカとティタノサウルス・コルバーチのみに確認されている。 2007第3紀、覚新6紀のカードに登場。 とつげきタイプ あいこになると相手にダメージを与える。 ハンタータイプ 相手の体力が少ない時にこうげき力が上がる。 ピンチタイプの逆。 ゆうきタイプ 相手のひっさつわざに負ける手のこうげき力が上がる。 ふっかつタイプ あいこで倒れても体力1ミリを残して1回だけ復活できる。 ふっかつタイプの恐竜カードは、全て表面に各恐竜の化石(骨格標本)が描かれているため、「化石カード」とも呼ばれる(・から骨格写真が提供されることにより実現した)。 どくタイプ 攻撃した後に相手を「どく状態」にすることがある。 「どく状態」になると攻撃後も相手の体力が少しずつ減り続け、さらにベノムファングが効いていると「もうどく状態」になり、体力の減少が著しくなる。 デスタイプ 体力がわずかになるとカスタマイズしていなくても炎の超わざ「デスファイア(地獄死炎)」が使える。 ブラックティラノサウルスのみに確認されている。 かいしんタイプ たまにわざのこうげき力が上がる。 ジャーク1紀〜3紀、覚新1紀〜4紀、覚新6紀のカードに登場。 あいこまもりタイプ 2回以上連続であいこのときダメージを受けない。 ジャーク1紀〜3紀、覚新1紀〜4紀、覚新6紀のカードに登場。 きょうかタイプ じゃんけんで勝ったわざのこうげき力が上がる。 ジャーク1紀〜3紀、覚新1紀〜4紀、覚新6紀のカードに登場。 かいふくタイプ 回復系のわざの効果が上がる。 ジャーク1紀〜3紀、覚新1紀〜4紀、覚新6紀のカードに登場。 ラッキー7タイプ カウント7で(出すわざを決めて)わざボタンを押すとテクニックが上がる。 ジャーク2紀〜3紀、覚新1紀〜4紀、覚新6紀のカードに登場。 こんじょうタイプ あいこになればなるほどこうげき力が強くなる。 ジャーク2紀〜3紀、覚新1紀〜4紀、覚新6紀のカードに登場。 スーパータイプ フュージョンマークが出ている時にわざボタンを3つ同時に押すとスーパー恐竜になり、テクニック・こうげき力・ぼうぎょ力が2倍になるが、勝つか負けるかした後は元に戻り、体力が半減してしまう。 覚新1紀〜6紀のカードに登場。 あいこかいふくタイプ あいこになるとたまに体力が回復する。 覚新1紀〜覚新6紀のカードに登場。 グーグータイプ グーを2回連続で出した直後にこうげき力が上がる。 ひっさつわざがパーの恐竜のみに確認されている。 覚新1紀〜覚新4紀、覚新6紀のカードに登場。 覚新1紀〜覚新4紀、覚新6紀のカードに登場。 パーパータイプ パーを2回連続で出した直後にこうげき力が上がる。 ひっさつわざがチョキの恐竜のみに確認されている。 覚新1紀〜覚新4紀、覚新6紀のカードに登場。 ぽか〜んタイプ あいこになるとたまに相手のわざを忘れさせる。 このタイプであればカスタマイズしていなくてもわざポカ〜ンが使えることになるが、わざポカ〜ンをカスタマイズしている場合、あいこになると必ず発動するのに対して、こちらはいつも発動するとは限らない。 なお、わざポカ〜ンはカタカナで表記されているのに対して、このタイプは「ぽか〜んタイプ」とひらがなで表記されている。 覚新1紀〜4紀、覚新6紀のカードに登場。 チョキチョキタイプ チョキを2回連続で出した直後にこうげき力が上がる。 ひっさつわざがグーの恐竜のみに確認されている。 覚新2紀〜覚新3紀 、覚新6紀のカードに登場。 よこくタイプ よこくした(画面に出た)わざを出すとこうげき力が上がり、そのわざで勝つとよこく成功となってわざの威力が上がる。 覚新3紀〜4紀のカードに登場。 恐竜カード [ ] ゲーム内に登場する恐竜とそのデータを紹介する。 それぞれの恐竜には名前の意味とは別に恐竜を表すショルダーネーム()が本作独自に設定されている。 本項目での説明の順はゲーム内で表される「強さ」の強い順、および「属性」順とカードの登場順で統一する(恐竜を並べる際の優先順位もこの順に従う)。 なお、海外版ではショルダーネームが設定されていない。 ノーマル恐竜 [ ] 初期から使われている特殊効果のない恐竜で、全てに実在した恐竜である。 カード裏面には恐竜の説明が書かれており、でもシークレット恐竜と共に「」の欄で詳解されている。 当該サイトではカード裏面でも説明されている名前の意味・体長・生息時代・発掘地だけでなく、分類も説明されているほか、恐竜の鳴き声が聞けたり、360度回転して姿を観察したりすることができる。 また、カード裏面と同様「古代はかせのかいせつ」の欄もあるが、より加筆されている。 シークレット恐竜、スペシャル恐竜、超アクト恐竜およびアクト恐竜、スーパー恐竜、ディノテクター恐竜およびジャークアーマー恐竜は後述し、カウントしない。 以下の「こうげき力」の欄ではカードの表記に基づき、通常値のみ表記する。 ただし、サウロファガナクス(超こうげきタイプ)とパノプロサウルス(ひっさつタイプ)についてはそれ以外のタイプが確認されていないため、プラスされたこうげき力を表記した。 強さ2000の恐竜 [ ] カード名が金色で印字されていたことから、俗に「金レア」または「金竜」と呼ばれる。 標準テクニック値は300、標準こうげき力値は1700、標準体力値は2000である。 なお、強さ2000の雷属性の恐竜で、グーがひっさつわざの恐竜は存在しない。 同様に強さ2000の土属性の恐竜で、チョキがひっさつわざの恐竜は存在しない。 覚新6紀では2006年バージョンのティラノサウルス(こうげきタイプ)が復刻された。 暴君の刺客 炎 チョキ 超こうげき 2000 400 2100 なし ニンテンドーDSソフト『古代王者 恐竜キング 7つのかけら』のスペシャルカードとして登場。 大地の咆哮 炎 グー かいしん・チョキチョキ 2000 200 1750 650 550 550 ジャーク1紀~3紀・覚新3紀 筐体排出以外にで開催された「大恐竜展2009」の音声ガイドの特典として登場(チョキチョキタイプ)。 恐怖の眼光 炎 チョキ あいこかいふく 2000 400 1750 550 650 550 なし 実際の成体のサイズよりも大きく復元されている。 覚新2紀の「アクト団 エオカルカリア捕獲大作戦」で、超アクト恐竜のカスタマイズカード2枚を集めて提示すると貰えた。 カード裏面の説明では体長21mとなっており、実際にバトルで使える恐竜の体長としてはアパトサウルスと同率で最大である。 深緑のエリート 草 パー ぽか〜ん・こんじょう 2000 200 1750 500 500 750 覚新2紀~4紀・覚新6紀 模式種とは異なるランベオサウルスの一種 L. magnicristatus である。 史上最大の略奪者 風 パー カウンター・こうげき・ひっさつ 2000 400 1650 425 425 800 2007第1紀〜第3紀・ジャーク3紀・覚新6紀 発見当時の学説に基づき、巨大なの恐竜の姿で復元されているが、現在ではやに近縁なの恐竜であると理解されている。 強さ2000の風属性の恐竜の内、唯一パーがひっさつわざの恐竜でもある。 究極のエリミネーター 風 グー ラッキー7 2000 200 1750 950 400 400 ジャーク3紀・覚新1紀 模式種とは異なるアロサウルスの一種 A. atrox である。 強さ1800の恐竜 [ ] カード名が銀色で印字されていたことから、俗に「銀レア」または「銀竜」と呼ばれる。 標準テクニック値は400、標準こうげき力値は1650、標準体力値は1900である。 indicus である。 サハラの不沈艦 水 グー ゆうき 1800 500 1600 なし カード裏の説明によれば、生きていた時代はとあるが、ジョバリアの生息年代はであったと考えられている。 別冊コロコロコミック2008年6月号付録として登場。 lambei である。 標準テクニック値は600、標準こうげき力値は1600、標準体力値は1800である。 ゲーム版とDS版とでショルダーネームが異なる唯一の恐竜である。 老練の武将 風 チョキ よこく・あいこまもり 1600 500 1650 400 850 400 覚新4紀・覚新6紀 実際の成体のサイズよりも大きく復元されている。 強さ1400の恐竜 [ ] 標準テクニック値は700、標準こうげき力値は1550、標準体力値は1700である。 なお、あいこタイプなら、カードを持たずとも扱うことができる。 荒ぶるツインホーン 雷 グー あいこまもり 1400 600 1600 600 500 600 ジャーク1紀〜3紀 現在ではという属名で知られている。 fragilis である。 筐体排出以外にコロコロコミック2006年付録として登場した(あいこタイプ)。 熱帯の猛将 炎 グー とつげき(未カード化) 1200 1000 1450 なし ニンテンドーDSソフト『古代王者 恐竜キング 7つのかけら』限定で、カード化もされていないが、ゲーム内には登場する。 なお、DS版では「シャモティラヌス」と表記されている。 砂漠のアイドル 土 パー かいふく・ふっかつ(未カード化) 1200 800 1550 475 475 600 ジャーク3紀・覚新1紀 アジアの歌舞伎者 草 パー まもり・カウンター・ハンター 1200 900 1500 450 450 600 2006第1紀~第2紀・2006第5紀〜第6紀・2007第1紀〜第3紀・ジャーク1紀 新種発見 草 グー まもり・ピンチ・ふっかつ 1200 900 1500 2006第5紀 筐体排出以外に福井恐竜博入場者限定カードとして登場(ピンチタイプ、まもりタイプ)。 ふっかつタイプは「恐竜博士の恐竜カード」のみに収録されており、単体でのカード化はされていない。 実際の成体のサイズよりも小さく復元されている。 初登場時にカードリストに載っていなかったことから、シークレット恐竜と呼ばれている。 ノーマル恐竜と同様に、全て中生代に実在した恐竜で、カード裏面には恐竜の説明が書かれている。 ノーマル恐竜よりも能力が強化されていて、それぞれの恐竜に対しての独自のイメージと専用の超わざを持っているのが特徴である。 シークレット恐竜専用の超わざを実際に使用するためには、それぞれの発動条件に当てはまる必要があり、超わざの発動チャンスが出ると各すくみの手に秘属性のマークが表示される。 一方、激闘! ザンジャーク!! 一方、激闘! ザンジャーク!! で登場したシークレット恐竜は主にこうげき力と体力が強化されているが、その代わりテクニックはあまり高くない。 なお、発動条件はパウパウパワーと同じである。 不滅の雷竜 秘 パー あいこまもり・ひっさつ 2000 200 1800 575 575 650 エレクトロランチャー(超電圧破潰) メガワットスタンプ(超電磁貫撃) アークディスチャージ(超電導波紋) ランダム ごきげんオムライス・わんぱくカレーライス・うきうきナポリタン ジャーク3紀・覚新3紀 カード裏面の説明では体長21mとなっており、実際にバトルで使える恐竜の体長としてはティタノサウルス・コルバーチと同率で最大である。 暁のプリンス 秘 ランダム ぽか〜ん 2000 3000 1300??? ランダム ランダム ランダム それぞれのもとの超わざと同じ ランダム 覚新1紀~2紀 テクニック3000はスーパー恐竜を含め、カードに表記されたことのあるテクニックの最大値である。 一方、こうげき力1300はカード化されている恐竜の持つこうげき力の最小値である。 エオラプトル [ ] 恐竜時代黎明期「」に存在した最古の恐竜の一種で、恐竜の共通祖先に当たる可能性もあることから、恐竜の進化をイメージして、容姿や超わざがランダムに変化する。 変身する恐竜の姿は下記の6通りで、体色や模様はいずれも薄い紫がベースになっている。 なお、容姿や超わざがランダムに変化すると言っても、変化するのは見た目(フォーム)だけであり、エオラプトルが使う全ての超わざは実質、秘属性である。 また、秘属性の中で唯一、2VS2のタッグマッチで支援効果を発動することができる恐竜であり、テクニックが最大であるために、支援効果の発動確率も高い。 アーケードゲーム版とDS版で変化する姿として唯一共通する恐竜でもある。 超わざの発動時のみその属性に対応した以下の強さ2000の初期恐竜6体のいずれかに変身するが、アーケード版と異なり、黒い影のような姿で現れる。 炎:ティラノサウルス• 水:スピノサウルス• 雷:スティラコサウルス• 土:サイカニア• 草:パラサウロロフス• 風:カルノタウルス スペシャル恐竜 [ ] アニメ版・マンガ版で初登場した恐竜で、まとめてスペシャル恐竜と呼称する。 公式サイトでは超アクト恐竜とアクト恐竜、スーパー恐竜、ディノテクター恐竜と共に「」の欄で詳解されており、カード裏面と同様、その恐竜に関係のあるキャラクターが解説を担当している。 アニメにレギュラーとして登場するガブ、エース、パラパラ、ティラノ、スピノ、サイカの内、ガブを除く5体は通常種と比べて強さが400低くなっているが、テクニックが400高くなっている。 なお、ブラックティラノサウルスは本作オリジナルの恐竜であるが、ティラノサウルスの著名な標本の一種に「」という個体がある。 筐体排出以外にコンプリート制覇ブック2009年付録として登場。 アクト団の主砲 ティラノ 炎 パー 超こうげき・かいしん 1600 700 1550 425 425 700 2007第3紀 アクト団が所有するアニメ版ティラノサウルス。 由来はティラノサウルスの最初の4文字から。 筐体排出以外にコロコロイチバン!2008年5月号付録、てれびくん2008年5月号付録、マクドナルドのハッピーセットの付録(カスタマイズカード)として登場。 かいしんタイプはカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 由来はティラノサウルスの無効名「マノスポンディルス・ギガス( Manospondylus gigas )」から。 アニメ版では、ノーピスにより改造された恐竜という設定である。 通常のカードはカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 アクト団の斬り込み隊長 スピノ 水 チョキ 超あいこ・ラッキー7 1600 700 1550 475 600 475 2007第3紀 アクト団が所有するアニメ版スピノサウルス。 由来はスピノサウルスの最初の3文字から。 筐体排出以外に小学四年生2008年付録、マクドナルドのハッピーセットの付録(カスタマイズカード)として登場。 ラッキー7タイプはカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 リュウタだいすき ガブ 雷 チョキ 超ピンチ・きょうか 1600 700 1550 430 690 430 2007第2紀〜第3紀 リュウタが所有するアニメ版トリケラトプス。 由来は何にでもガブガブ噛み付くことから。 ノーマル恐竜のトリケラトプスの体色のベースは黒だが、こちらは黄色がベースになっている。 筐体排出以外に小学一年生2008年5月号付録、マクドナルドのハッピーセットの付録(カスタマイズカード)として登場。 きょうかタイプはカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 由来はトリケラトプスの無効名「トリケラトプス・マキシムス( T. maximus )」から。 アニメ版では、ノーピスにより改造された恐竜という設定である。 通常のカードはカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 鉄壁のアクト戦士 サイカ 土 グー 超まもり・こんじょう 1600 700 1550 550 500 500 2007第3紀 アクト団が所有するアニメ版サイカニア。 由来はサイカニアの最初の3文字から。 筐体排出以外に小学三年生2008年付録、マクドナルドのハッピーセットの付録(カスタマイズカード)として登場した。 こんじょうタイプはカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 由来はステゴサウルスの無効名「ステゴサウルス・アルマトゥス( S. armatus )」から。 アニメ版では、ノーピスにより改造された恐竜という設定である。 通常のカードはカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 マルムとなかよし パラパラ 草 パー 超カウンター・かいふく 1600 700 1550 460 460 630 2007第2紀〜第3紀 マルムが所有するアニメ版パラサウロロフス。 由来は音楽に合わせて踊ることから。 筐体排出以外にマクドナルドのハッピーセットの付録(カスタマイズカード)として登場した。 かいふくタイプはカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 レックスのあいぼう エース 風 グー 超そっこう・あいこまもり 1600 700 1550 650 425 425 2007第2紀〜第3紀 レックスが所有するアニメ版カルノタウルス。 由来は「一番」から。 ノーマル恐竜のカルノタウルスより体色が薄くなっている。 筐体排出以外に小学二年生2008年付録、マクドナルドのハッピーセットの付録(カスタマイズカード)として登場した。 あいこまもりタイプはカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 やっぱ、悪知恵だっつーの! チンタオ 草 チョキ あいこかいふく 1200 1000 1450 420 610 420 なし 雑誌に連載されていたマンガ版キャラクターのチンタオサウルス。 由来はチンタオサウルスの最初の4文字から。 コロコロイチバン!2008年付録カードとして登場。 小さな王者 ミニキング 雷 チョキ まもり・カウンター(未カード化) 1000 1000 1450 なし 雑誌に連載されていたマンガ版キャラクターのスティラコサウルス(の幼体)。 コロコロコミック2006年10月号付録として登場。 超アクト恐竜およびアクト恐竜 [ ] アクト団の秘密兵器、アクトウェーブによって強化され、洗脳されてしまった恐竜。 体色や模様はいずれも赤紫色がベースになっている。 カード裏面では、超アクト恐竜はソーノイダ、アクト恐竜の場合炎はノラッティ〜、水はノーピス、雷はロト、土はエド、草はウサラパ、風はロアがそれぞれ解説しているが、公式サイト内の「恐竜博物館・特別展示室」では全てソーノイダ自身が解説している。 2007シリーズ前半ではどくタイプが存在しなかったため、強さ1800の超アクト恐竜3体の初期バトルタイプと後にカード化された際のバトルタイプは異なっている。 ショルダーネーム カード名 属性 ひっさつわざ バトルタイプ 強さ テクニック こうげき力 排出紀 備考 合計 グー チョキ パー 北米の畏怖 超アクト恐竜 アクロカントサウルス 炎 パー あいこ・どく・ひっさつ(未カード化) 2000 300 1700 475 475 750 2006第6紀・覚新6紀 2006第6紀のシークレットとして初登場。 インドの猛竜 超アクト恐竜 ラジャサウルス 炎 チョキ ぽか〜ん・どく 1600 500 1650 450 750 450 覚新2紀・覚新6紀 ぽか〜んタイプは覚新2紀のカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 水辺のスナイパー 超アクト恐竜 スコミムス 水 チョキ ぽか〜ん・どく 1600 500 1650 400 850 400 覚新2紀・覚新6紀 ぽか〜んタイプは覚新2紀のカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 繁栄の象徴 超アクト恐竜 イグアノドン 草 チョキ ぽか〜ん・どく 1600 500 1650 480 690 480 覚新2紀・覚新6紀 ぽか〜んタイプは覚新2紀のカスタマイズカードのみで、単体でのカード化はされていない。 狡猾な狩人 アクト恐竜 ゴルゴサウルス 炎 パー あいこ・どく 1000 1000 1450 405 405 640 覚新6紀 筐体排出以外に30枚交換キャンペーンカードとして登場(あいこタイプ)。 翼の折れた海賊 アクト恐竜 イリテーター 水 グー まもり・どく 1000 1000 1450 520 465 465 覚新6紀 筐体排出以外に30枚交換キャンペーンカードとして登場(まもりタイプ)。 白亜紀のバッファロー アクト恐竜 エイニオサウルス 雷 チョキ こうげき・どく 1000 1000 1450 335 780 335 覚新6紀 筐体排出以外に30枚交換キャンペーンカードとして登場(こうげきタイプ)。 新緑の剣士 アクト恐竜 ウエロサウルス 土 パー まもり・どく 1000 1000 1450 435 435 580 覚新6紀 筐体排出以外に30枚交換キャンペーンカードとして登場(まもりタイプ)。 静かなる勇者 アクト恐竜 オウラノサウルス 草 グー こうげき・どく 1000 1000 1450 730 360 360 覚新6紀 筐体排出以外に30枚交換キャンペーンカードとして登場(こうげきタイプ)。 冠番長 アクト恐竜 ディロフォサウルス 風 チョキ まもり・どく 1000 1000 1450 465 520 465 覚新6紀 筐体排出以外に30枚交換キャンペーンカードとして登場(まもりタイプ)。 スーパー恐竜 [ ] 1回勝つか負けるかするとフュージョンマークが現れ、そこでわざボタンを3つ同時に押すと恐竜の持つ属性の力が覚醒し、エレメントフュージョン(エオカルカリアのみジャークフュージョン)という変身によってスーパー恐竜になる。 スーパー恐竜になるとテクニック・こうげき力・ぼうぎょ力が2倍になり(体力は2倍にはならない)、勝つかあいこになると、強力な攻撃を出すことができる。 わざを出すことなくあいこの状態が続けばフュージョン状態を維持できるが、勝つか負けるかすると元に戻り、その副作用で体力が半減してしまう。 カスタマイズカードを除き、カード表面にはフュージョン時、裏面には通常時の姿が描かれている。 ショルダーネーム カード名 属性 ひっさつわざ バトルタイプ 強さ テクニック こうげき力 排出紀 備考 合計 グー チョキ パー 恐竜帝王 スーパーティラノサウルス 炎 パー スーパー 2000 600 3400 780 780 1840 覚新1紀~5紀 筐体排出以外にマクドナルドのハッピーセットの付録として登場した。 恐怖の眼光 スーパーエオカルカリア 炎 チョキ スーパー 2000 2000 3500 1100 1300 1100 覚新5紀~6紀 エオカルカリアはザンジャークの恐竜のため、エレメントフュージョンではなく、ジャークフュージョンとなっている。 伝説の狩猟者 スーパースピノサウルス 水 グー スーパー 2000 600 3400 1500 950 950 覚新4紀~5紀 筐体排出以外にマクドナルドのハッピーセットの付録として登場した。 暴君の好敵手 スーパートリケラトプス 雷 チョキ スーパー 2000 600 3400 1000 1400 1000 覚新2紀~5紀 筐体排出以外にマクドナルドのハッピーセットの付録として登場した。 ノーマル恐竜のトリケラトプスは黒をベースとした体色で、強さ1400・テクニック700だが、スーパー恐竜としてのトリケラトプスはガブと同じく黄色をベースとした体色である。 さらに、スティラコサウルスの能力が一部踏襲されているため、基本的にノーマル恐竜のトリケラトプスとスーパートリケラトプスは別種として扱われる。 鋼鉄の要塞 スーパーサイカニア 土 パー スーパー 2000 600 3400 880 880 1640 覚新5紀 筐体排出以外にマクドナルドのハッピーセットの付録として登場した。 華麗なる雄叫び スーパーパラサウロロフス 草 グー スーパー 2000 600 3400 1360 1020 1020 覚新5紀 筐体排出以外にマクドナルドのハッピーセットの付録として登場した。 肉食の猛牛 スーパーカルノタウルス 風 チョキ スーパー 2000 600 3400 850 850 1700 覚新3紀・覚新5紀 筐体排出以外にマクドナルドのハッピーセットの付録として登場した。 スーパー恐竜としてのカルノタウルスは、エースと同じくノーマル恐竜のカルノタウルスより体色が薄くなっている。 巨大な鉤爪 スーパーテリジノサウルス 秘 グー スーパー 2000 2000 3400 1240 1080 1080 覚新4紀~5紀 秘属性唯一のスーパー恐竜である。 帝王の系譜 スーパーダスプレトサウルス 炎 チョキ スーパー 1800 1000 3200 760 1680 760 覚新4紀~5紀 隆盛の巨神 スーパーティタノサウルス 水 パー スーパー 1800 600 3400 950 950 1500 覚新2紀・覚新5紀 強さ1800のスーパー恐竜の内、最もテクニックが低く、最もこうげき力が高い恐竜である。 また、ノーマル恐竜のティタノサウルスとは鳴き声が異なっており、ティタノサウルス・コルバーチの鳴き声に近いものとなっている。 閃光のフリル スーパーアンキケラトプス 雷 グー スーパー 1800 1000 3200 1120 1040 1040 覚新5紀 磐石の賢者 スーパータルキア 土 チョキ スーパー 1800 1000 3300 1050 1200 1050 覚新5紀 鼻っ柱大将 スーパーアルティリヌス 草 パー スーパー 1800 1000 3200 840 840 1520 覚新3紀・覚新5紀 南海の魔獣 スーパーマジュンガサウルス 風 グー スーパー 1800 1000 3300 1300 1000 1000 覚新1紀・覚新5紀 暴走ファイター スーパートルヴォサウルス 炎 チョキ スーパー 1600 1200 3200 900 1400 900 覚新2紀・覚新5紀 アクト団の主砲 スーパーティラノ 炎 パー スーパー 1600 1400 3100 850 850 1400 覚新3紀 アクト団の斬り込み隊長 スーパースピノ 水 チョキ スーパー 1600 1400 3100 950 1200 950 覚新3紀 鰐顔の漁師 スーパーバリオニクス 水 パー スーパー 1600 1200 3200 1030 1030 1140 覚新5紀 リュウタだいすき スーパーガブ 雷 チョキ スーパー 1600 1400 3100 860 1380 860 覚新3紀~4紀 覚新4紀はカスタマイズカード。 長大な盾 スーパートロサウルス 雷 グー スーパー 1600 1200 3200 1720 740 740 覚新5紀 鉄壁のアクト戦士 スーパーサイカ 土 グー スーパー 1600 1400 3100 1100 1000 1000 覚新3紀 突撃重戦車 スーパーエドモントニア 土 チョキ スーパー 1600 1200 3200 960 1280 960 覚新3紀・覚新5紀 最大級のカモノハシ竜 スーパーシャントゥンゴサウルス 草 パー スーパー 1600 1200 3200 800 800 1600 覚新1紀・覚新5紀 マルムとなかよし スーパーパラパラ 草 パー スーパー 1600 1400 3100 920 920 1260 覚新3紀~4紀 覚新4紀はカスタマイズカード。 レックスのあいぼう スーパーエース 風 グー スーパー 1600 1400 3100 1300 900 900 覚新3紀~4紀 覚新4紀はカスタマイズカード。 孤高の三本角 スーパーケラトサウルス 風 グー スーパー 1600 1200 3200 1540 830 830 覚新4紀~5紀 インドの猛竜 スーパーラジャサウルス 炎 チョキ スーパー 1400 1600 3000 840 1320 840 覚新5紀 動く城塞 スーパーディクラエオサウルス 水 パー スーパー 1400 1600 3000 800 800 1400 覚新5紀 荒ぶるツインホーン スーパーディケラトプス 雷 グー スーパー 1400 1200 3200 1200 1000 1000 覚新3紀・覚新5紀 強さ1400のスーパー恐竜の内、最もテクニックが低く、最もこうげき力が高い恐竜である。 元気な力コブ スーパーノドサウルス 土 チョキ スーパー 1400 1600 3000 960 1080 960 覚新1紀・覚新5紀 森のナポレオン スーパーコリトサウルス 草 パー スーパー 1400 1600 3000 780 780 1440 覚新4紀~5紀 閃く青龍刀 スーパーシンラプトル 風 グー スーパー 1400 1600 3000 1300 850 850 覚新2紀・覚新5紀 アジアの暴れん坊 スーパータルボサウルス 炎 チョキ スーパー 1200 1800 3000 900 1200 900 覚新5紀 雄々しき巨漢 スーパーカマラサウルス 水 パー スーパー 1200 1800 3000 780 780 1440 覚新3紀・覚新5紀 猛き一角竜 スーパーエウセントロサウルス 雷 グー スーパー 1200 1800 3000 1080 960 960 覚新1紀・覚新5紀 不動の刃 スーパーサウロペルタ 土 チョキ スーパー 1200 1800 3000 840 1320 840 覚新4紀~5紀 アジアの歌舞伎者 スーパーチンタオサウルス 草 パー スーパー 1200 1800 3000 900 900 1200 覚新2紀・覚新5紀 東洋の戦士 スーパーモノロフォサウルス 風 グー スーパー 1200 1800 2900 1000 950 950 覚新5紀 アジアの異端児 スーパーアリオラムス 炎 グー スーパー 1000 2200 2800 1060 870 870 覚新3紀・覚新5紀 草原の横綱 スーパーオピストコエリカウディア 水 チョキ スーパー 1000 2200 2800 840 1120 840 覚新1紀・覚新5紀 果敢な豆タンク スーパーブラキケラトプス 雷 パー スーパー 1000 2200 2800 900 900 1000 覚新4紀~5紀 突貫小僧 スーパータラルルス 土 グー スーパー 1000 2200 2800 1100 850 850 覚新2紀・覚新5紀 風変わりなベジタリアン スーパームッタブラサウルス 草 チョキ スーパー 1000 2200 2800 900 1000 900 覚新5紀 疾風のテクニシャン スーパーリリエンステルヌス 風 パー スーパー 1000 2200 2800 800 800 1200 覚新5紀 ディノテクター恐竜およびジャークアーマー恐竜 [ ] アーマーゲージのパワーがたまると赤い方のバーコードのスキャンを要求され、それに応じるとアーマーを装着することができる(バーコードのスキャンは任意であり、スキャンのタイミングも選ぶことができるが、2回連続で拒否するとパワーを一からため直す必要がある)。 その直後のターンでじゃんけんに勝つと専用のアーマーわざが発動する。 なお、アーマーを装着している状態で使えるわざは、2VS2の場合にのみ発動する支援効果を除けばアーマーわざのみであり、スキャンしたわざや超わざを使うことはできない。 カード表面にはアーマー装着時、裏面には通常時の姿が描かれている。 また、覚新6紀に登場したディノテクター恐竜の基本的な能力は、覚新4紀までに登場したディノテクター恐竜と同じであるため、実質タイプ違いと見做せる。 アニメ版でのブロントは秘属性となっているが、ゲーム版ではが秘属性、ブロントは水属性と区別されている。 由来はブロントサウルスの最初の4文字から。 強さ2000の水属性恐竜の内、唯一パーがひっさつわざの恐竜でもある。 存在するのはジャークアーマー恐竜のみで、通常版やスーパータイプはカード化されていないだけでなく、ゲーム内にも登場しない。 全18種の内、初期の9体(ガブ、エース、パラパラ、ティラノ、スピノ、サイカ、ギガス、マキシムス、アルマトゥス)はアニメに出てきたカードの絵柄に基づいており、バトルタイプはディノテクター恐竜およびジャークアーマー恐竜の初登場時と同じタイプになっている。 以下では登場順に並べており、テクニック値とこうげき力値はわざのカスタマイズによって加算された値で示している。 また、スーパー恐竜はフュージョン時の数値を示した。 ショルダーネーム カード名 キャラクター 属性 ひっさつわざ バトルタイプ 強さ テクニック こうげき力(合計) わざ名 備考 グー チョキ パー リュウタだいすき ガブ(トリケラトプス) リュウタ 雷 チョキ きょうか 1600 800 1750 ギガライディーン(激力雷電) エレクトリックチャージ(来雷蓄電) プラズマアンカー(雷錨牽引) レックスのあいぼう エース(カルノタウルス) レックス 風 グー あいこまもり 1600 750 1850 カマイタチ(風刀切刻) サイクロン(疾風無敵) ソニックブラスト(爆風大渦) マルムとなかよし パラパラ(パラサウロロフス) マルム 草 パー かいふく 1600 750 2300 ツープラトンクラッシュ(超竜合体) エメラルドガーデン(緑輝庭園) メタルウイング(朋鋼翼撃) アクト団の主砲 ティラノ(ティラノサウルス) ウサラパ 炎 パー かいしん 1600 850 2200 ぬいぐるびーむ ビッグファイアボム(大炎爆発) バーニングダッシュ(爆炎突撃) アクト団の斬り込み隊長 スピノ(スピノサウルス) ノラッッティ〜 水 チョキ ラッキー7 1600 900 1550 ショックウェーブ(激流封印) オーシャンパニック(魚竜強襲) アクトダイス 鉄壁のアクト戦士 サイカ(サイカニア) エド 土 グー こんじょう 1600 900 1950 あいこアタック クリスタルブレイク(結晶衝破) ビッグロックローラー(大岩転球) 撃滅マシーン ギガス(ティラノサウルス) グーネンコ 炎 グー どく 1600 950 2190 マグマブラスター(猛炎奔流) デスファイア(地獄死炎) アトミックボム 三本角の災厄 マキシムス(トリケラトプス) ミハサ 雷 チョキ どく 1600 1000 1750 ブリッツカウンター(閃光落雷) デスグラインド アタックバースト 破滅の尖塔 アルマトゥス(ステゴサウルス) ザッパー 土 パー どく 1600 910 1580 ディフェンスバースト ベノムファング アースバリア(大地土盾) インドの猛竜 超アクト恐竜 ラジャサウルス ノラッティ〜 炎 チョキ ぽか〜ん 1600 780 1680 パワードレイン トリプルヘッドバッド 百烈ビンタ 水辺のスナイパー 超アクト恐竜 スコミムス エド 水 チョキ ぽか〜ん 1600 900 1650 にこにこハンバーグ わくわくイチゴケーキ はっぴープリン わざカードの名前は「わくわくいちごケーキ」だが、このカードの裏面では「わくわくイチゴケーキ」とカタカナで表記されている。 草原の猛者 超アクト恐竜 カスモサウルス ロト 雷 パー グーグー 1800 590 1900 ぬいぐるびーむ びっくりバナナ やわらかびーむ 恐竜剣山 超アクト恐竜 ケントロサウルス ソーノイダ 土 グー チョキチョキ 1800 700 1650 たたかえ!カクトロイド! がんばれ!カクトロイド! それいけ!カクトロイド! 繁栄の象徴 超アクト恐竜 イグアノドン ウサラパ 草 チョキ ぽか〜ん 1600 1010 1650 アクトミサイル 必殺よこく 始祖鳥のまもり 究極のプレデター 超アクト恐竜 アロサウルス ロア 風 チョキ パーパー 1800 760 1650 パウパウパワー ドキドキ!アクトダーツ! サウラのいやし リュウタだいすき スーパーガブ リュウタ 雷 チョキ スーパー 1600 1400 3100 ライトニングアックス(雷光斬斧) イナズマファランクス(稲妻発電) プラズマアンカー(雷錨牽引) レックスのあいぼう スーパーエース レックス 風 グー スーパー 1600 1400 3500 エアレイドストーム(襲空轟嵐) ニンジャアタック(分身術攻) ソニックブラスト(爆風大渦) マルムとなかよし スーパーパラパラ マルム 草 パー スーパー 1600 1400 4000 ツープラトンクラッシュ(超竜合体) ソーンウィップ(緑振棘鞭) ダイノフォース(恐竜戦隊) たまごカード [ ] 恐竜カードの一種で、1枚のカードからカード裏面に表記された恐竜がランダムに1体登場する。 登場する恐竜は固定ではなく、スキャンの度に異なる恐竜が登場する。 属性、発掘地、体色などの種類がある。 アクト恐竜のたまご• アクロカントサウルス、A. ゴルゴサウルス、A. イリテーター、A. エイニオサウルス、A. ウエロサウルス、A. オウラノサウルス、A. ディロフォサウルスのいずれかが登場する。 幼稚園2007年11月号付録 雷のたまご• スティラコサウルス、パキリノサウルス、アリノケラトプス、トロサウルス、トリケラトプス、カスモサウルス、エウセントロサウルス、エイニオサウルス、ブラキケラトプスのいずれかが登場する。 てれびくん2007年11月号付録 炎のたまご(初代)• ティラノサウルス、カルカロドントサウルス、トルヴォサウルス、ギガノトサウルス、アクロカントサウルス、タルボサウルス、ゴルゴサウルス、アリオラムスのいずれかが登場する。 別冊コロコロコミック2007年付録 炎のたまご(2代目)• ティラノサウルス、カルカロドントサウルス、ダスプレトサウルス、トルヴォサウルス、ヤンチュアノサウルス、ギガノトサウルス、アクロカントサウルス、タルボサウルス、ゴルゴサウルス、アリオラムスのいずれかが登場する。 初代のカードより、恐竜が2頭増えている。 小学一年生2007年11月号付録・コロコロイチバン! 2007年12月号付録 風のたまご• カルノタウルス、メガラプトル、ユタラプトル、デルタドロメウス、ケラトサウルス、シンラプトル、アロサウルス、ネオヴェナトル、エウストレプトスポンディルス、モノロフォサウルス、ディロフォサウルスのいずれかが登場する。 小学二年生2007年11月号付録 土のたまご• サイカニア、エウオプロケファルス、ステゴサウルス、タルキア、エドモントニア、ノドサウルス、ケントロサウルス、アンキロサウルス、ダケントルルス、ウエロサウルスのいずれかが登場する。 小学三年生2007年11月号付録 水のたまご• スピノサウルス、アンペロサウルス、アマルガサウルス、バリオニクス、スコミムス、サルタサウルス、パタゴサウルス、カマラサウルス、オピストコエリカウディア、イリテーターのいずれかが登場する。 小学四年生2007年11月号付録 草のたまご• パラサウロロフス、サウロロフス、ランベオサウルス、アルティリヌス、シャントゥンゴサウルス、コリトサウルス、マイアサウラ、イグアノドン、チンタオサウルス、ムッタブラサウルス、オウラノサウルスのいずれかが登場する。 抽選で5000名の懸賞 秘密(シークレット)のたまご• ティラノサウルス、パキリノサウルス、エドモントニア、コリトサウルス、カマラサウルス、ディロフォサウルスのいずれかが登場する。 スティラコサウルス、ステゴサウルス、ケラトサウルス、マイアサウラ、アルバートサウルス、ブラキケラトプスのいずれかが登場する。 幼稚園2009年2月号付録 南米のたまご• カルノタウルス、メガラプトル、アマルガサウルス、ギガノトサウルス、パタゴサウルス、イリテーターのいずれかが登場する。 小学一年生2009年2月号付録 アフリカのたまご• スピノサウルス、カルカロドントサウルス、マジュンガサウルス、デルタドロメウス、ケントロサウルス、オウラノサウルスのいずれかが登場する。 小学二年生2009年2月号付録 アジアのたまご• サイカニア、アルティリヌス、ヤンチュアノサウルス、シンラプトル、フクイサウルス、フクイラプトル、アリオラムスのいずれかが登場する。 覚新1紀収録 ヨーロッパのたまご• アンペロサウルス、バリオニクス、イグアノドン、ダケントルルス、エウストレプトスポンディルス、カンプトサウルスのいずれかが登場する。 大会参加賞 あかい恐竜のたまご• 体色が赤色の恐竜:ティラノサウルス、プロサウロロフス、マジュンガサウルス、トゥオジャンゴサウルス、アフロヴェナトル、ディケラトプス、アルバートサウルス、アケロウサウルス、オピストコエリカウディア、ムッタブラサウルスのいずれかが登場する。 覚新3紀収録 あおい恐竜のたまご• 体色が青色の恐竜:アンペロサウルス、ジョバリア、パキリノサウルス、アルティリヌス、デルタドロメウス、アロサウルス、ブラキロフォサウルス、ゴルゴサウルス、イリテーター、タラルルスのいずれかが登場する。 覚新3紀収録 みどりの恐竜のたまご• 体色が緑色の恐竜:ティタノサウルス・コルバーチ、メガラプトル、カルカロドントサウルス、アンキケラトプス、アナトティタン、スコミムス、カスモサウルス、ダケントルルス、フクイサウルス、リリエンステルヌスのいずれかが登場する。 ザンジャーク!! で登場したシークレット恐竜:メガロサウルス、パウパウサウルス、クリオロフォサウルス、アパトサウルスのいずれかが登場する。 バトルタイプはそれぞれの初登場時のバトルタイプと同じ。 覚新4紀収録 その他の恐竜カード [ ] 恐竜カードの一種で、カードに表記された恐竜の内の1体のカードとなっている。 スキャンするまでどの恐竜が出てくるか分からないという点ではたまごカードと同じだが、たまごカードとは異なり、登場する恐竜は固定されている。 強さ、分類、展示物などの種類がある。 アクト恐竜• ゴルゴサウルス、A. イリテーター、A. エイニオサウルス、A. ウエロサウルス、A. オウラノサウルス、A. ディロフォサウルスの内の1体。 大会参加賞• 縦型と横型の2種類が存在する。 銅(ブロンズ)の猛者達• 強さ1600の初期恐竜6体:トルヴォサウルス、バリオニクス、トロサウルス、エドモントニア、シャントゥンゴサウルス、ケラトサウルスの内の1体。 大会「猛者決定戦」参加賞 熱き暴君の系譜• の恐竜:ティラノサウルス、ダスプレトサウルス、タルボサウルス、アルバートサウルス、ゴルゴサウルス、アリオラムスの内の1体。 バトルタイプはそれぞれの初登場時のバトルタイプと同じ。 大会「Dキッズグランプリ」参加賞• カード化されているティラノサウルス科の恐竜が全て含まれている。 雷角の戦士達• の恐竜:ペンタケラトプス(あいこタイプ)、パキリノサウルス(ゆうきタイプ)、アリノケラトプス(まもりタイプ)、カスモサウルス(ピンチタイプ)、モノクロニウス(とつげきタイプ)、ブラキケラトプス(ハンタータイプ)の内の1体。 大会「Dキッズグランプリ2」参加賞 古代マンの剣竜カード• の恐竜:ステゴサウルス、トゥオジャンゴサウルス、 ケントロサウルス、ダケントルルス、レクソヴィサウルス、ウエロサウルスの内の1体。 大会参加賞• ギガントスピノサウルスを除き、カード化されているステゴサウルス科の恐竜が全て含まれている。 恐竜博士の恐竜カード• に展示されている恐竜:プロサウロロフス、トゥオジャンゴサウルス、カスモサウルス、タルボサウルス、フクイサウルス、フクイラプトルの内の1体。 バトルタイプは全てふっかつタイプ。 「激闘! ザンジャーク!! 通常わざ [ ] 各すくみに対してそれぞれ3種類ずつあり、各すくみの手で勝つと発動する。 テイルスマッシュ:尻尾で相手をビンタした後、強力回転打を浴びせる。 設定されているテクニックは200で、強さ1800〜2000の恐竜と相性が良い。 ストンピングハンマー:尻尾で相手を倒し、足で踏みつけて地面に埋め込む。 設定されているテクニックは500で、強さ1400〜1600の恐竜と相性が良い。 ダイビングプレス:相手に土をかけて怯ませた後、首にかみついて地面に叩きつける。 設定されているテクニックは800で、強さ1000〜1200の恐竜と相性が良い。 チョキ• カミカゼタックル:相手を突き飛ばした後、力いっぱい体当たりする。 設定されているテクニックは200で、強さ1800〜2000の恐竜と相性が良い。 デスグラインド:尻尾で相手を倒し、勢いよく地面に引きずり回す。 設定されているテクニックは500で、強さ1400〜1600の恐竜と相性が良い。 筐体排出以外に別冊コロコロコミック2008年2月号付録として登場。 ヘルサンド:相手に体当たりし、そのまま岩壁に突っ込む。 設定されているテクニックは800で、強さ1000〜1200の恐竜と相性が良い。 ネッククラッシャー:相手をすくい上げ、尻尾で首に強力な一撃を叩き込む。 設定されているテクニックは200で、強さ1800〜2000の恐竜と相性が良い。 アトミックボム:相手をすくい上げ、バク転しながら足で力いっぱい踏みつける。 設定されているテクニックは500で、強さ1400〜1600の恐竜と相性が良い。 ゲーム内でのみグーのわざとして登場したこともある。 ダイノスイング:相手の尻尾にかみついて振り回した後、勢いよく放り投げる。 設定されているテクニックは800で、強さ1000〜1200の恐竜と相性が良い。 特殊わざ [ ] グーは防御系、チョキは追撃系が多い。 最後の力:負けそうなピンチの時にじゃんけんで勝つと発動する。 がピンチの時に攻撃してくれる。 アニメ版ではノーピスが作ったわざということになっており、トリプルスラッシュカードの形をしている。 必殺ふうじ:相手のひっさつわざのすくみにじゃんけんで勝つと発動する。 ヴェロキラプトルが相手のひっさつわざを出せないようにしてくれる。 アニメ版ではノーピスが作ったわざということになっており、トリプルスラッシュカードの形をしている。 ショルダーネームは「リトルファイター」。 パワードレイン:グーで勝つと発動する。 相手の体力を吸い取る。 わざボタンを叩くことでたくさん吸い取れるが、吸い取った体力を自分のものとすることはできない。 ディフェンスアップ:じゃんけんで勝つと発動する。 相手から受けるダメージが少なくなる。 恐竜1頭の1回戦あたりの発動回数の上限は最大2回までとなっている。 ゲーム内でのみチョキのわざとして登場したこともある。 パウパウパワー:じゃんけんで3回負けると発動する。 がピンチの時に身代わりになってくれる。 ただし、身代わりになってくれるのは通常の攻撃だけで、追撃系の攻撃は身代わりになってくれない。 ショルダーネームは「頼れる小兵」。 わざふうじ:グーで勝つと発動する。 の親子が勝った直後のターンで相手のわざを使えなくする。 ショルダーネームは「敏捷な知能犯」。 スカイダイブ:グーで勝つと発動する。 が相手を岩に叩きつけてテクニックを下げてくれる。 タイミングよくわざボタンを押すことでダメージが上がる。 ショルダーネームは「空飛ぶ蛇神」。 筐体排出以外に2007年〜2008年にかけて日本各地で開催された「世界最大の翼竜展」の音声ガイドの特典として登場。 あいこアタック:あいこになると発動する。 あいこになると相手にダメージを与える。 トゥプクスアラ・ダイブ:じゃんけんで勝つとまれに発動する。 攻撃の後、がさらに追撃してくれる。 ショルダーネームは「翼竜戦闘機」。 ジャーク2紀〜3紀、覚新1紀、覚新3紀に登場。 ディフェンスバースト:相手のひっさつわざのすくみに勝つと発動する。 ぼうぎょ力がかなり上がる。 ジャーク3紀、覚新2紀、覚新4紀に登場。 ガリ・ラッシュ:じゃんけんで勝つとまれに発動する。 攻撃の後、がさらに追撃し、相手のテクニックを下げてくれる。 ショルダーネームは「アジアの俊足ランナー」。 覚新2紀〜4紀、覚新6紀に登場。 チョキ• あいこやぶり:あいこの直後にじゃんけんで勝つと発動する。 あいこのときはが代わりに攻撃してくれる。 ショルダーネームは「異形の翼竜」。 なお、このわざに登場するタペジャラは長い間、 T. imperatorとして知られていたタペジャラの一種だが、現在ではという属名で知られている。 必殺よこく:カウント10で(出すわざを決めて)わざボタンを押すと発動する。 タペジャラが相手にひっさつわざを出す旨を予告し、相手を惑わせる。 その直後にわざで勝つとよこく成功となり、攻撃の後、タペジャラがさらに追撃してくれる。 そっこうタイプ・超そっこうタイプの恐竜と相性が良い。 なお、このわざに登場するタペジャラは長い間、 T. imperatorとして知られていたタペジャラの一種だが、現在ではトゥパンダクティルスという属名で知られている。 かいふく:攻撃を受けた後にじゃんけんで勝つと発動する。 が体力を少し回復してくれる。 恐竜1頭の1回戦あたりの回復回数の上限は最大3回までとなっている。 ショルダーネームは「自慢のリーゼント」。 ベノムファング:チョキで勝つと発動する。 が相手に毒ガスを吹きかける。 攻撃をした後に相手を「どく状態」にして、攻撃後も相手の体力を少しずつ減らし続けることがある。 ショルダーネームは「南米の毒牙」。 エレメントパワー:じゃんけんで勝つと発動する。 恐竜の属性の力が上がる。 トリプルヘッドバッド:チョキで勝つと発動する。 が相手に頭突きのラッシュを繰り出してテクニックを下げる。 タイミングよくわざボタンを押すことでダメージが上がる。 ショルダーネームは「弾丸ヘッド」。 ライフチェンジ:相手より自分の体力が少ないときにチョキでじゃんけんに勝つと発動する。 自分と相手の体力を入れかえてから攻撃する。 テクニックアップ:じゃんけんで勝つと発動する。 テクニックが上がる。 アンハングエラ・ダイブ:じゃんけんで勝つとまれに発動する。 攻撃の後、がさらに追撃してくれる。 ショルダーネームは「舞い降りる悪魔」。 ジャーク1紀〜3紀、覚新1紀、覚新3紀、覚新6紀に登場。 ストルティオ・ラッシュ:じゃんけんで勝つとまれに発動する。 攻撃の後、がさらに追撃し、相手のテクニックを下げてくれる。 ショルダーネームは「白亜紀の駝鳥」。 覚新2紀〜4紀、覚新6紀に登場。 あせらせ:じゃんけんで勝つと発動する。 クリオロフォサウルスが相手のカウントを3、2、1のどれかにして相手を焦らせる。 そっこうダメージ・超そっこうダメージ・必殺よこくを無効にすることができる。 はんげきかいふく:相手からのひっさつわざを受けた後にじゃんけんで勝つと発動する。 クリオロフォサウルスが体力を回復してくれる。 かいふくより発動が難しい分、回復量が多く、回復系のわざの中では回復量は最大である。 恐竜1頭の1回戦あたりの回復回数の上限は最大3回までとなっている。 アタックアップ:じゃんけんで勝つと発動する。 じゃんけんに勝ったわざのこうげき力が上がる。 恐竜1頭の1回戦あたりの発動回数の上限は最大2回までとなっている。 わざポカ〜ン:あいこになると発動する。 あいこになった相手のわざを忘れさせる。 百烈ビンタ:パーで勝つと発動する。 が相手に連続ビンタを喰らわせる。 タイミングよくわざボタンを押すことでダメージが上がる。 ショルダーネームは「鉤爪鬼軍曹」。 サウラのいやし:パーで勝つと発動する。 が体力を少し回復してくれる。 かいふくやはんげきかいふくと違い、1回攻撃されれば、その後は相手からの攻撃にかかわらず発動する。 恐竜1頭の1回戦あたりの回復回数の上限は最大5回までとなっており、回復系のわざの中では回復回数は最大である。 ショルダーネームは「白亜紀の妖精」。 アタックバースト:相手のひっさつわざのすくみに勝つと発動する。 こうげき力がかなり上がる。 ジャーク1紀〜3紀、覚新3紀に登場。 タペジャラ・ダイブ:じゃんけんで勝つとまれに発動する。 攻撃の後、タペジャラがさらに追撃してくれる。 なお、このわざに登場するタペジャラはタペジャラの模式種( T. imperator)である。 始祖鳥のまもり:特殊効果を受けると発動する。 (アーケオプテリクス)が特殊効果を打ち消し、体力をかいふくしてくれる。 具体的には、必殺ふうじ・わざふうじ・わざポカ〜ン(ぽか〜んタイプを含む)・びっくりバナナ・ショックウェーブ(支援効果を含む)・オーシャンパニック・アクアボルテックスで消されたすくみ・わざを元に戻す、下げられたテクニック・ぼうぎょ力・あいこぼうぎょ力を元に戻す、ベノムファング・どくタイプによるどく状態・もうどく状態を無効にする、あせらせで削られたカウントを10に戻す、あいこバクダンの爆弾解除などの効果がある。 なお、わざポカ〜ン(ぽか〜んタイプを含む)で始祖鳥自身を消されても、自力で戻ってくることができる。 ショルダーネームは「始祖鳥」。 覚新1紀〜4紀、覚新6紀に登場。 ドロミケイオ・ラッシュ:じゃんけんで勝つとまれに発動する。 攻撃の後、がさらに追撃し、相手のテクニックを下げてくれる。 なお、ドロミケイオミムスは現在、オルニトミムスの一種として理解されている。 ショルダーネームは「韋駄天恐竜」。 覚新2紀〜4紀、覚新6紀に登場。 アクトわざ [ ] アクト団が開発した特殊わざ。 ぬいぐるびーむ:相手のひっさつわざのすくみに負けると発動する。 相手をに変えて攻撃できないようにする。 各7属性に対して少なくとも1種類のぬいぐるみがあるが、水属性のみ2種類あり、全8種類存在する。 本来、ロトがロアを喜ばせるために開発したのが始まりであるが、ひっさつわざを無効にする効果があると分かり、実戦投入された。 なぜぬいぐるみになるかの仕組みについては秘密とのことである。 アクトミサイル:グーで勝つと発動する。 アクトロイドが相手の体力を大幅に減らす兵器を打ち上げる。 忘れた頃に降ってくるので、どのタイミングで落下してくるかは分からない。 ジャーク3紀、覚新2紀、覚新4紀に登場。 たたかえ!カクトロイド!:グーで勝つと発動する。 カクトロイドがパワーをためて投げわざ「アクト式ジャイアントスイング」を決める。 わざボタンを叩くほど強くなる。 覚新1紀〜3紀、覚新6紀に登場。 チョキ• びっくりバナナ:チョキで勝つと発動する。 アクトロイドがの皮で相手を転ばせる。 頭を強く打つとわざを忘れてしまうこともある。 なお、このバナナはアクト団が特別に開発した品種で、恐竜1頭を簡単に転ばせる位の巨大なバナナであるため、裏面の説明によれば「アクト団はバナナ好きに違いない」とのことである。 がんばれ!カクトロイド!:チョキで勝つと発動する。 カクトロイドがパワーをためて投げわざ「アクト式ジャイアントスイング」を決める。 わざボタンを叩くほど強くなる。 覚新1紀〜3紀に登場。 ドキドキ!アクトダーツ!:チョキで勝つと発動する。 わざボタンを押すとアクトロイドがを投げ、ダーツの当たった場所に応じて色々なものが相手に降ってくる。 落下物には、与えるダメージの大きい順に、勝利のコダイマン像(!マーク)、機能停止したカクトロイド(アクト団のAマーク)、銀の(たらいのマーク)、ぬいぐるびーむでぬいぐるみ化した恐竜(ぬいぐるみのマーク)の全4種類がある。 覚新2紀〜4紀、覚新6紀に登場。 あいこバクダン:じゃんけんで勝つと発動する。 じゃんけんに勝つたびにメカがやってきて、あいこになると一気にする。 ロトの発明品の一つで、一度取り付けられたらバトルが終わるか爆発するまで相手に付きまとう。 同時に3個まで取り付けることができ、爆弾1個につきあいこ1回分のダメージを与える。 アクトダイス:パーで勝つと発動する。 アクトロイドがを振り、出た目の数だけ爆弾メカが爆発する。 あいこバクダンと共にロトの発明品の一つである。 やわらかびーむ:パーで勝つと発動する。 相手をやわらかくしてあいこぼうぎょ力を下げる。 このを受けると小さなショックでも痛くなる。 元々はウサラパ・エド・ノラッティ〜へのお仕置き用だったらしい。 ジャーク2紀〜3紀、覚新1紀〜4紀に登場。 それいけ!カクトロイド!:パーで勝つと発動する。 カクトロイドがパワーをためて投げわざ「アクト式ジャイアントスイング」を決める。 わざボタンを叩くほど強くなる。 覚新1紀〜3紀に登場。 アクトグルメ [ ] 各すくみに対してそれぞれ2種類ずつあり、体力が少ない時に各すくみの手で勝つと発動する。 恐竜によって好みが違い、好物なら多くかいふくするが、好物でない場合はあまりかいふくしない。 にこにこハンバーグ:美味しいを食べて体力をかいふくする。 ティラノサウルスやギガノトサウルス、ディロフォサウルスなどと相性が良い。 覚新3紀、覚新4紀に登場。 ごきげんオムライス:美味しいを食べて体力をかいふくする。 アマルガサウルスやトリケラトプスなどと相性が良い。 覚新4紀に登場。 チョキ• わくわくいちごケーキ:美味しいを食べて体力をかいふくする。 スピノサウルスやスコミムス、アロサウルスなどと相性が良い。 覚新3紀、覚新4紀に登場。 わんぱくカレーライス:美味しいを食べて体力をかいふくする。 ティラノサウルス、サイカニア、パラサウロロフス、ランジョウサウルスやサルタサウルスなどと相性が良い。 覚新4紀に登場。 うきうきナポリタン:美味しいを食べて体力をかいふくする。 トリケラトプスやルゴプスなどと相性が良い。 覚新3紀、覚新4紀に登場。 はっぴープリン:美味しいを食べて体力をかいふくする。 ステゴサウルス、スコミムスやアンキロサウルスなどと相性が良い。 覚新4紀に登場。 超わざ [ ] 基本的な6属性に対してそれぞれ10種類、秘属性は各すくみに対してそれぞれ7種類ずつあり、各超わざにはわざに因んだ漢字が設定されている。 また、まれに発動するわざ(カードでは「たまに発動する」と表現されている)は発動の確率がテクニックの高さに比例し、こうげき力が高いほど強力になる。 このほか、グーは中距離わざが多い傾向にある。 相手に追撃を繰り出すわざが多く、各すくみに1枚ずつ存在する。 ビッグファイアキャノン(爆炎大砲):グーで勝つと発動する。 口から灼熱の炎球を放ち、相手を焼き尽くす。 2006第3紀〜第6紀、2007第1紀〜第2紀、ジャーク1紀、ジャーク2紀、覚新5紀に登場。 マグマブラスター(猛炎奔流):負けた直後にグーで勝つと発動する。 渾身の力を込めて口から強烈なを一直線に発射し、相手を一気に吹き飛ばして岩にぶつける。 ヒートイラプション(灼熱火砕):あいこになるとまれに発動する。 付近のをさせ、その大噴火からのを相手に降りかからせた後、追撃を繰り出す。 ジャーク3紀、覚新1紀〜6紀に登場。 チョキ• ビッグファイアボム(大炎爆発):チョキで勝つと発動する。 口から炎を吐きながら相手の背中にかみつき、大爆発を起こす。 デスファイア(地獄死炎):じゃんけんで負けるとまれに炎の力がみなぎり、その状態で勝つと発動する。 口から超高温の巨大な業火球を吐き出し、どんなに体力が残っていても一撃で相手を焼き尽くして葬り去る。 ただし、土の超わざ「アースバリア」が直前に発動している場合は、体力1ミリを残して生き残ることができる。 アニメ版ではブラックティラノサウルスとともにノーピスが作ったわざということになっている。 フレアソード(豪炎大剣):じゃんけんで勝つとまれに発動する。 巨大な炎の剣を空に作り出し、相手に追撃を繰り出す。 覚新1紀〜6紀に登場。 フライトブレイズスピン(灼熱大車輪):パーで勝つと発動する。 口から炎を吐きながら相手の首にかみついて振り回し、燃え上がらせた後に放り投げる。

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[ 恐竜キング ]

アクト 恐竜

世界の3大恐竜博物館の一つ、立恐竜博物館の全面協力で恐竜の全身骨格10数体を含むがにやってきます。 「の開館25周年記念」の特別イベントとして、内ではかつてない規模で恐竜展が開催されます。 体長15メートルに達する巨大なエウヘロプスや、・最大の肉食恐竜アクロカントサウルスの全身骨格など展示します。 圧巻の12メートルの原寸大の動くティラボット!や1メートルを超す上腕骨など本物化石に触って、記念撮影もできます。 発掘体験コーナーもあり、大人も子ども楽しめる恐竜展です! 開催日:2019年7月27日 土 ~9月1日 日 9:30~16:30(最終入場は16:00まで) 会 場:中央3-12-1 展示イベントホール JR浜松駅からは徒歩で5~10分程です。 道向かいに浜松楽器博物館があります。 駐車場:周辺の有料駐車場をご利用ください。 アクトシティ・展示イベントホール地下駐車場は、20分ごとに100円です。 会場に隣接、東隣の営駅北駐車場が便利で格安です。 予約なし、のおみやけ付き!です。 浜松駅前にある展望回廊 地上45階、高さ212. 77m からの眺望はすばらしく、眼下に新幹線が走り、も見下ろし、 南に太平洋の海、北にアルプスの山々が見渡せます。 天候に恵まれれば、や富士山も見ることができる人気のおすすめ絶景・夜景・デートスポットです。 周辺は、観光名所や海水浴場とともに遊園地、キャンプ場、温泉、立ち寄り湯もあり、家族で楽しむことができます。 静岡・浜松の注目情報ランキング city-hamamatu.

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Dinosaur King

アクト 恐竜

夏休みに入った娘(年長)と、楽しみにしていた「浜松恐竜ワールド2019」へ行ってきました。 幼稚園から配布されたパンフレットを見たときから、行こうと決めていました。 アクトシティ浜松の会場は広く、大きい恐竜が展示されるとまるで博物館に来たような感覚になりました。 福井県立恐竜博物館から運び込まれた骨格標本がたくさん展示され、照明の具合で今にも動きだしそうな恐竜たち。 展示にも工夫があり、恐竜の絵やクイズラリー、本物化石にタッチ、「もしも現代に恐竜が現れたら…?」のパネル展示など私も興味をかきたてられました。 会場に入ると恐竜のうなり声が気になりますが、展示後半に行くとその理由がわかります。 そこには…なんと原寸大のティラノサウルスが動いていました! 皆さんも自分の目で確認してみてください。 体験コーナーでは、化石の発掘体験を楽しみました。 娘に「なんで恐竜が好きなの?」と質問したところ、「カッコいいから!」と即答。 次は、福井県に行く計画をしなければいけないようです。

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