きゅうり わかめ。 きゅうりのレシピ簡単人気15選!【たたききゅうり・漬物・中華風など】

きゅうりとわかめの酢の物(基本の酢の物)

きゅうり わかめ

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きゅうりのレシピ簡単人気15選!【たたききゅうり・漬物・中華風など】

きゅうり わかめ

戻したわかめはしっかりと水を切るのもポイント。 きゅうりは薄めの輪切りにしてきれいなポリ袋に入れます。 塩を入れたらポリ袋の口を閉じて、軽く振りながらよく揉みこみます。 このときポリ袋に空気を含ませると塩が均一に混ざります。 きゅうりは1枚1枚ずらしてバラバラにするように、スポンジを潰すくらいの力加減で揉みこんでいきます。 全体的に塩が回り水分が出始めたら、この状態で空気を抜いて5分ほど休ませます。 ボウルで水抜きする場合でも同様ですが、もし、きゅうりに塩を振って空気に長時間、触れさせていると、どんどん水分が出て透き通ったようなキュウリになります。 こうなると彩りも悪く水っぽい酢の物になり失敗です。 5分ほどしたら水を切ります。 ここでポリ袋の裏技が1つ。 この切った穴ぼこから水気を出してしまう作戦です。 ポリ袋のきゅうりをギュッと絞って・・・ 穴ぼこから水気を出します。 こんな感じで緑色の水分がどんどん出てきます。 水気をしっかりと切ったらわかめときゅうりをボウルに入れて、合わせて調味料を加えてよく混ぜ合わせます。 *きゅうりを洗う必要はありません。 お皿に盛り付ければ、美味しい酢の物の完成です! きゅうりの酢の物を上手に作るコツ 最大のコツはきゅうりの水切りをすることです。 しっかりと水切りしたきゅうりにはお酢や砂糖がよく染み込んでとっても本格的な酢の物になります。 塩を振ることできゅうりに含まれている余分な水分がでて、味が染み込みやすくなるのです。 きゅうりの酢の物の味付け このレシピはお酢がよく効いたさっぱり味です。 お酢が苦手な方は砂糖を大さじ1ほど加えるといいでしょう。 他にも、味の素や鶏がらスープの素などのうま味調味料を入れても相性がいいです。 ごま油を入れてコクを出したり、ラー油を入れて中華風にしても美味しいですよ。

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【みんなが作ってる】 キュウリ ワカメのレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが335万品

きゅうり わかめ

きゅうりとワカメというと三杯酢で酢の物にするのが定番ですが、海外だとそのさわやかさや滋味を理解してもらえるのは稀有・・・・外国の方にちょっぴり日本風の一品をおすすめしたいとき用に考えたレシピですが、わりと日本人一般にも好評でした。 わかめときゅうりをマヨネーズとわさびで和えました。 火も使わない簡単レシピで突き出しオッケーイ! 日本においでの方にはなんにも目新しいところのない料理ですが、どちらかというと英語で書いてるほうのブログを意識して書きました。 ドテラのお気に入りです。 皮も厚いし。 日本で売っているきゅうりと同じものはEast Asian Cucumberと呼ばれたまーーーーーに売っていますが、おそらくアメリカ全土にわたって入手困難ではないかと。 代わりになるのがペルシアンキューカンバー(Persian Cucumber)という、小型のきゅうりです。 ちょっぴり割高ですが、年中手に入ると思います。 わさびについて 練りわさびでもちろん問題ないのですが、粉わさびを自分で溶いて作ったほうが割安だし扱いやすい固さにできますよね。 小さな器に粉わさびを入れ、冷たい水を少量加えて箸で軽く練ります。 たぶんみなさんご存知だと思いますが、練った粉わさびは器を逆さにしておくと辛味と香りがよくなります。 わさびの香辛成分には揮発性があるため、あけっぴろげにしてると香りや辛味が飛んでしまうからです。 作り方 1) まずはきゅうりを薄切りにします。 ストトトトトン。 この作業たのしい。 無駄口ですが、アメリカにいる私の友達では上手にお料理する人でもこういうことができないことが多い感じがします。 パイとかパンとかすごい上手に作る友達が作ってくれたマッシュポテトは史上最高においしくなくて、じゃがいもをどうやったらこんなまずくできるのかしら・・・とむしろ作り方を訊いてしまったレベルでした(彼女のレシピ:皮をむいた大量のじゃがいもを大鍋に入れて大量の水を入れて火にかけ、なかなかお湯が沸かないのでそこにハンドミキサーを突っ込んで粉砕しそのまま煮詰めたそうな。 その発想はないわと思ったけど決断力は逆にあやかりたい)。 2)ボウルに塩水を作ります。 濃さは汁物として飲むならちょっとしょっぱすぎるかな、くらい。 3) 薄切りにしたきゅうりを塩水に入れ、10分ほど置いておきます。 きゅうりに直接塩を振って揉むよりこの方がおいしいように思いますが、この辺はお好みで、慣れた手順でやってください。 4) その間に乾燥わかめを水に入れて戻します。 さあ増えるよ。 増えるよ。 このお得感どうしよう。 わかめって楽しい食材ですよね。 5) わかめときゅうりをそれぞれ水から引き上げ、水気を絞ります。 きゅうりはキッチンペーパーを使うときちんと水気が取れていい感じです。 6) あとは簡単。 ボウルにわかめ、きゅうり、わさび、マヨネーズを入れて・・・・・ 軽く和えます。 ごちゃごちゃと混ぜてしまうときゅうりが崩れたりするから気をつけてー。 わさびの使用量はお好みで加減してください。 ドテラはツーンと来るくらい辛いのが好きだったりします。 7) 味見をしてしょっぱくなりすぎない程度にしょうゆをたらします。 ほんのちょっぴりでもここでしょうゆを使うと全体の味が締まるように思います。 さっと混ぜたらすぐにいただきましょう! 時間が経つと水が出るしわさびの香りも飛んでしまうので、作り立てをお出ししてください。 事前に用意しておきたいときには5)の作業までやっておいて、あとは混ぜるだけに準備しておくといいでしょう。 たいした料理というような料理でもありませんが、わりと好評です。 小鉢に一人分ずつ盛って突き出しにするのに最適。 ビールや白ワインに合わせられます。 マヨネーズに卵を使うので厳格なベジタリアンには不適ですが、ソフトなベジタリアンには喜ばれます。 ヨード不足にもいいし。 これから暑くなることだし、さっぱりした一品で冷たいビールを楽しみたいときにでもお試しください。 おいしそう!と思ってくれたらクリックしてね。

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