ポケモン カビゴン 弱点。 ポケモンGO攻略『カビゴン』~弱点から倒し方~

【ポケモンGO】カビゴンのレイド対策と弱点!おすすめポケモンは?人数何人なら倒せる?

ポケモン カビゴン 弱点

構築経緯 「壁」+「自信過剰ギャラドス」に注目• シーズン1から 自信過剰ギャラドスのダイジェットによる抜き性能の高さに注目されていましたが、 壁でサポートし耐久を上げることで大きな課題であった電気技による返り討ちを対策し、よりギャラドスの強さを引き出せるのではないかと考えました。 つまり、 元々強いポケモンの弱点を補うことで、どんなポケモンでも止まらない最強のポケモンを作り上げようという考え方です。 壁貼り要員として ドラパルト を採用した理由は主に2点あります。 ドラパルトの技 「のろい」は相手ポケモンに削りを入れながら自主退場する変化技 です。 これにより、 相手ポケモンがギャラドスの技で倒せる圏内に入れやすくなる ということが1つ目の理由です。 相手ポケモンを倒すことで攻撃力が上がる特性「自信過剰」と相性が良いといえます。 そして2つ目の理由は、 ドラパルトの恵まれた種族値と耐性・型の豊富さ にあります。 素早さ種族値が142もあるため スカーフを除けばほぼすべてのポケモンに対して上から壁を貼る ことができ、 ドラゴン・ゴーストタイプの持つ優秀な耐性により 受け出しから壁を貼るという動きも可能 です。 更に、その型の豊富さから 選出画面で壁を貼ってくることが予想されにくい という利点もあります。 物理受け・状態異常対策のトゲキッス• ギャラドスはアーマーガア+ドヒドイデのような物理受けサイクルにめっぽう弱く、一方的にダイマックスターンを枯らされて不利な状況を作りがちなポケモンです。 そこで、 このような並びを崩すことができ、なおかつ壁を利用し積み技を使って全抜きを狙えるトゲキッスを第二のエースとして採用しました。 また、壁構築はダイマックスポケモンと同じように 「 あくび」で流して壁ターンを枯らすというメジャーな対策方法 が確立されています。 そこで、 「ラムのみ」を持たせることで対策への対策を施し、 その他の状態異常技にも強いダイマックスエースとしました。 積み技持ちのニンフィア・カビゴン• 壁を利用して戦う戦法として「攻撃が上がる積み技を使って全抜きを狙う」がメジャーですが、他にも 「壁を利用して防御が上がる積み技を使い、要塞化する」というものがあります。 ギャラドスとトゲキッスは前者に相当するので、残りのポケモンには後者の動きを求めることにしました。 今回のパーティは壁を貼って戦うことを前提としているため、ドラパルトを初手で繰り出すことがほとんどです。 そのため、 後続はこちらのドラパルトが相手のドラパルトやスカーフ持ちポケモンと対面した際の引き先になれることが必要 です。 また、基本的にはエースであるギャラドスやトゲキッスをダイマックスさせたいので、ダイマックスをせずとも活躍できる高いスペックを持っていることも必要となってきます。 そこで、スカーフを持つことが多いサザンドラに対して基本的に受け出しが安定し、めいそうで特殊ポケモンを起点にすることもできる ニンフィアと、HPと防御に厚くすることでスカーフを持つことが多いヒヒダルマやドラパルトに対して受け出しから展開することが可能な 厚い脂肪カビゴンを採用しました。 ニンフィアは壁構築の弱点であるあくびも最悪ダイマックスを切りダイフェアリーを使えば防ぐことが出来ますし、カビゴンはダイマックスを切らなくても活躍できるほどの高い種族値を持つため、 臨機応変な立ち回りが可能です。 構築の穴埋めとしてのナットレイ• 以上の5体では上手く壁を貼れていない状態でのギャラドスに対する 電気技、ニンフィアやトゲキッスに対する 鋼技、トゲキッスやギャラドスに対する 岩技、そして相手の ギャラドスやウオノラゴンが重いため、これらへの対策として ナットレイを採用しました。 ナットレイが苦手とする 炎や格闘技持ちのポケモンと対面した場合でも受け出せるポケモンがすでに採用されており、ナットレイの優秀な耐性を活かしたサイクル戦を行うことも可能になりました。 個別紹介 ドラパルト 特性 すりぬけ 性格 おくびょう 持ち物 ひかりのねんど 努力値 HP:252 攻撃:0 防御:108 特攻:0 特防:0 素早さ:148 実数値 195-112-109-120-95-199 技 シャドーボール リフレクター ひかりのかべ のろい 調整意図 S:素早さ1段階上昇後の準速トゲキッス抜き 解説 高い種族値と耐性を持つからこその壁貼り型 壁貼り要員の持つ性能として最も重要なことが先制で壁を貼ることですが、ドラパルトは142という高い素早さ種族値によってほとんどの場面でそれを可能とするポケモン です。 ドラパルトの耐久値はそれほど高くはないものの ドラゴン・ゴーストという優秀なタイプにより8種類ものタイプの技を半減することが出来るので、「後投げから壁を貼る」という動きも可能です。 例え最速にしてもドラパルトミラーでしか役立つことはなく、そのドラパルトとの対面はカビゴンへの交代を想定しているので過剰な素早さとなってしまいます。 そこで実数値を199として ダイジェットでSが1段階上がった準速トゲキッスの上から壁を貼れる ようにしました。 ギャラドス 特性 じしんかじょう 性格 ようき 持ち物 いのちのたま 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 171-177-99-x-120-146 技 たきのぼり とびはねる パワーウィップ じしん 調整意図 A:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:ギャラドスミラーで先制する可能性を高め、かつ最速80族を抜きたいため最速 解説 ダイマックスと相性のいい最強アイテム「いのちのたま」 ギャラドス攻撃種族値125は全ポケモンで考えると高い方ですが、補正をかけない場合だと実数値は177とアタッカーとしては少し物足りない数値です。 だからといって攻撃に性格補正をかけるとなると素早さに補正が乗らないため、環境に多いギャラドスのミラーやトゲキッスに対して有利関係が傾いてしまいます。 そこで、 拘り系アイテムと違ってダイマックス後も火力が反映される「いのちのたま」を持たせることで、微妙に足りないギャラドスの火力を補うことにしました。 持ち物がバレていない状態であれば 相手にとっては想定外のダメージを与えることが出来たり、本来倒せない相手ポケモンを倒すことが出来る ようになります。 攻撃範囲を広げるためのフルアタ構成 ここ最近のギャラドスは「りゅうのまい」を持って起点作成を活かす技構成が主流ですが、 地面技の「じしん」を採用し、最近特に数を増やしているギルガルドやパッチラゴン、ドヒドイデなどに対して弱点を突くことができるようにしました。 これにより突破できる範囲が広がり全抜き性能が高まったため、1体の全抜きをサポートする壁構築と意外にも相性が良かったと感じました。 努力値振りと技構成に関してはシーズン1で結果を残したるどるふさんのトゲキッスを参考にしました。 ニンフィア 特性 フェアリースキン 性格 ひかえめ 持ち物 たべのこし 努力値 HP:252 攻撃:0 防御:188 特攻:4 特防:4 素早さ:60 実数値 202-x-109-144-151-88 技 ハイパーボイス マジカルフレイム めいそう みがわり 調整意図 S:無振りアーマーガア抜き 解説 低い防御を補うHBベースの配分 ニンフィアの努力値配分を決める上で最初に考えたのがSラインで、 役割対象で種族値が近いブラッキーを確実に抜くために実数値を87 としていました。 実際に使用してみたところ、 アーマーガアと同速勝負になってしまうことがあったので1増やし、最終的に88 で決定し、残りは全て物理耐久方面に振り切りました。 流すことが役割である「あくび」持ちポケモンはなるだけ多くの相手に動くことが重要なので、この耐久の高さが役立つことはかなり多いです。 有利対面での安定技「みがわり」 ニンフィアの技「みがわり」は主に 特殊ポケモンとの対面で使用し、上手くいけば大きなアドバンテージを得られる強力な技です。 「めいそう」を積んでいない状態でも、無振りピクシーの「ムーンフォース」程度の火力であれば「みがわり」は壊れません。 他にも、ドヒドイデの「どくどく」やブラッキーの「あくび」等の変化技を透かしてめいそうを積みにいくこともできます。 また、「みがわり」を貼ったターンにドリュウズやアーマーガアなどの鋼タイプに引いてきた場合でも、「マジカルフレイム」を採用することにより打点を持つことができ、 有利状況を継続する技として非常に優秀でした。 ただし、技「みがわり」はドラパルトやシャンデラが持つ 特性「すりぬけ」に弱く、例えば ドラパルトに対して有利対面だと思ってみがわりを貼ってしまうと「ダイホロウ」等の技で大ダメージを受け、その後「みがわり」を貫通し倒されてしまうので注意が必要です。 カビゴン 特性 あついしぼう 性格 わんぱく 持ち物 カゴのみ 努力値 HP:220 攻撃: 防御:252 特攻:0 特防:36 素早さ:0 実数値 263-130-128-x-135-50 技 ヒートスタンプ アイアンヘッド のろい ねむる 調整意図 HD:実数値をH=B+Dとなるように調整 B:振り切り 解説 壁下であらゆるポケモンを起点に このポケモンは弱点が格闘タイプしかないため多くのポケモンと打ち合える性能を持っています。 そこで、技「のろい」起点にできる範囲をさらに広げるために数値の低い防御に努力値を振り切り、余った努力値を最も総合耐久値が高くなるH=B+Dとなるように調整 しました。 これにより特定の相手専用の耐久調整などはありませんが、 全てのポケモンと打ち合うことを考えたときの理想の配分となりました。 また、特性「あついしぼう」により氷と炎タイプを半減できるため、 ヒヒダルマの「つららおとし」を受けて起点にできる貴重なポケモンの1体でもあります。 「ねむカゴ」型における想定外のメリット 積み技と回復を繰り返して相手を詰ませる最もメジャーな型として「食いしん坊リサイクル型」がありますが、 この構築においてはヒヒダルマの氷技を受けるという重要な役割を担っているため、特性を「あついしぼう」にせざるを得ませんでした。 そこで今回は、構築経緯でも述べた通り 壁を活かした要塞化を図りたいため、特性「あついしぼう」でも回復することが可能な「ねむカゴ型」とすることにしました。 ねむカゴ型は1回だけ無償でHPと状態異常を全回復することができますが、2回目以降はHPと状態異常を全回復する代わりにねむり状態になってしまうという弱点が存在します。 しかし、 今シリーズのルールはいわゆる「TOD」と呼ばれる戦術が可能で、技「ねむる」にはこの弱点を加味しても有り余る強さがありました。 カビゴン以外のポケモンで相手ポケモンにダメージを与えてHP割合での有利を取った後カビゴンを繰り出し、総合時間が切れる最終ターンに「ねむる」を使用することで勝つことができた試合は数えきれないほどでした。 環境を意識した2ウェポン このパーティの壁を活かしてカビゴンは技「のろい」と「ねむる」で要塞化し、全てのポケモンと殴り合います。 そこで、 環境に存在するなるべく多くのポケモンに等倍以上で打てる2つの技の組み合わせを採用することで「全てのポケモンと殴り合う」性能を極限まで高めました。 ナットレイ 特性 てつのトゲ 性格 のんき 持ち物 フィラのみ 努力値 HP:252 攻撃:0 防御:252 特攻:0 特防:4 素早さ:0 実数値 181-114-201-x-137-22 技 ジャイロボール ボディプレス やどりぎのタネ てっぺき 調整意図 HB:物理ポケモンとの打ち合いに勝ちたいため振り切り S:「ジャイロボール」の火力を上げるために最遅 解説 対アーマーガア入りにも選出できる「鉄壁ボディプレス」型 構築経緯でも述べましたが、ナットレイは構築の穴埋めとして苦手な部分をカバーする意味で採用しました。 ギャラドスと同時に選出することを考えると、ギャラドスが止まりやすいアーマーガアに対して打ち勝てれば選出の幅が広がると考え、それを可能とする「鉄壁ボディプレス」型で採用 しました。 また、ダイジェット持ちのギャラドスやトゲキッスはミミッキュ等の 「 トリックルーム」で切り返されるパターンが多く、逆にその「トリックルーム」を利用できるこのポケモンは補完としてとても 優秀でした。 選出パターンと立ち回り この構築においての選出パターンは大きく分けて2つあります。 1つは ドラパルトで壁を貼って他の2体のサポートをしながら戦う選出パターン、もう1つは 壁を貼らずに戦う選出パターンです。 相手のパーティを見極めて選出を柔軟に行うことが勝利へのカギとなります。 壁+ダイジェット+補完ポケモン 1つ目の選出パターンは、ドラパルトで壁を貼りダイジェットエースまたは他の積みポケモンを通していく、この構築においてはメインとなる選出パターンです。 壁を貼った後、相手ポケモンの並びを崩していけそうな場合はこの選出をします。 補完ポケモンの枠には、 初手のドラパルトが何もできずに上から倒されてしまう相手ポケモンに対しての引き先を選びます。 壁を貼った後のギャラドスが通していけそうな場合 はこの選出です。 初手のスカーフサザンドラに上から「りゅうせいぐん」を打たれてしまうと ドラパルトが壁を貼れずに倒されてしまうため、その引き先として裏にニンフィアを用意 します。 壁を貼りながら相手のポケモンを削り、ダイマックスギャラドスを上手く通していくのが基本的な立ち回りです。 相手のパーティにアーマーガアやナットレイ等の ギャラドスの物理技を受けられ、かつ回復手段を持っているポケモンが複数入っている場合 や、ブラッキー・オーロンゲ等の 状態異常技を持っているポケモンが入っている場合 は、トゲキッスを選出します。 3体目は、 こちらのドラパルトと相手のドラパルトやヒヒダルマが対面した場合の引き先 としてカビゴンを選出します。 ドラパルトとカビゴンでサイクルを回しながらダイマックストゲキッスを通していくパターンが基本ですが、カビゴンで相手のドラパルトやパルシェンなどの物理ポケモンを起点にして「のろい」を積み、そのまま全抜きすること可能です。 壁貼り展開での立ち回りにおける注意点 壁を貼る展開におけるありがちな負けパターンとして多いのが、 壁ターンを上手く枯らされ、壁ターンが切れた状態で相手のエースポケモンに全抜きされる パターンです。 これはドラパルトに限らず、オーロンゲやエルフーンなど他のポケモンで壁を貼る展開においても同様です。 この負けパターンを減らすための方法は2つあります。 1つは 壁を貼った後に壁貼りポケモンを切らずに残し、壁が切れた後にもう一度壁を展開できるようにする 方法、もう1つは、 壁を貼った後「のろい」で退場できる体力の場合はすぐに「のろい」で退場する 方法です。 どちらの方法を選ぶかは相手のパーティや状況次第ですが、 中途半端に壁貼り要員で居座り続ける立ち回りはなるべく避けた方が良いです。 壁を貼らない選出パターン 壁を貼らずに相性補完だけでサイクルを回し、 数的有利を取って勝利することを目的とした選出パターン です。 相手のパーティがあからさまに 受け回すことを狙ったような並びに対しては、ドラパルトが壁を貼る時に受けたダメージを利用されそのままTODをされてしまうことを防ぐためにこの選出を行います。 また、こちらの積み技を利用し逆転を狙ってくるメタモン入りのパーティに対してもこの選出を行います。 例:ニンフィア+カビゴン+ナットレイ• ドヒドイデ+アーマーガア+メタモンや、ブラッキー+ドリュウズ+ドヒドイデのような並びに対してはこの選出をします。 サイクルを回しながらいずれかのポケモンでダイマックスを切って数的有利を取り、受け回しながらTODによる勝利 を狙います。 こちらのニンフィアと相手のドヒドイデやブラッキーが対面することができれば確実に「みがわり」を残すことができるため、有利な展開に持ち込むことができます。 終わりに 以上が今シーズン使用した壁ドラパルト構築の紹介となります。 対面構築ほどではありませんが序盤の動きはあらかじめ決まっており、選出パターンさえ把握すればある程度使いこなすことが可能なので、この記事を片手にぜひとも使用していただければと思います。 8月 2020 日 日曜日 月 月曜日 火 火曜日 水 水曜日 木 木曜日 金 金曜日 土 土曜日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日 2 2020年8月2日 3 2020年8月3日 4 2020年8月4日 5 2020年8月5日 6 2020年8月6日 7 2020年8月7日 8 2020年8月8日 9 2020年8月9日 10 2020年8月10日 11 2020年8月11日 12 2020年8月12日 13 2020年8月13日 14 2020年8月14日 15 2020年8月15日 16 2020年8月16日 17 2020年8月17日 18 2020年8月18日 19 2020年8月19日 20 2020年8月20日 21 2020年8月21日 22 2020年8月22日 23 2020年8月23日 24 2020年8月24日 25 2020年8月25日 26 2020年8月26日 27 2020年8月27日 28 2020年8月28日 29 2020年8月29日 30 2020年8月30日 31 2020年8月31日 1 2020年9月1日 2 2020年9月2日 3 2020年9月3日 4 2020年9月4日 5 2020年9月5日.

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カビゴンに勝つには?カビゴンの弱点 カビゴンは最大CP3113とミュウツーを除けば、ポケモンGOの中でもカイリューに次ぐ第2位の高CPポケモンです。 そしてカビゴンはCPだけでなくHPも高いポケモンで、最大HPはポケモンGO全体の2位に値する「264」まで上がります。 ちなみにCP1位のカイリューは最大HP155です そんな強力なカビゴンですが、福知山でもけっこう色々な場所で出現していて、レアポケモンの中でも入手しやすいポケモンと言えます。 カビゴンは福知山のポケモンジムでは見かけない方が珍しいほどあちこちのジムに配置されていて、CP2000台後半の最強クラスもちょくちょく見かけるほどです。 そんなカビゴンにバトルで勝つ方法ですが、まずカビゴンのタイプは「ノーマル」タイプなのですが、なんと 「こうかはばつぐん」となる弱点がほぼありません。 唯一1タイプだけ弱点となるタイプがあるのですが、そのタイプが 「かくとう」タイプです。 カビゴンの唯一の弱点は「かくとう」タイプのみです。 具体的なかくとうタイプのポケモンは、 ・オコリザル マンキー進化 ・ニュロボン ニュロモ最終進化 ・カイリキー ワンリキー最終進化 ・サワムラー ・エビワラー などがいます。 この中でジムバトルのカビゴン対策として使えるのは、CPを始めとするステータス面から見ても 「カイリキー」のみです。 カイリキーは最大CP2594で、ミュウツーなどのイベントポケモンを除くと全体の中の12位に値する高CPポケモンです。 カイリキーは「かくとう」属性の他にも「はがね」「いわ」属性の技も覚えます。 カイリキーの覚える技は以下の通りです。 もしカイリキーを入手した時に、この技の組み合わせならカビゴン対策として強化するのもお勧めです。 その他の「かくとう」タイプの技は以下の通りです。 かくとうタイプの技一覧 【通常技】 いわくだき 威力15 からてチョップ 威力6 けたぐり 威力5 【ゲージ技】 クロスチョップ 威力55 かわらわり 威力30 じごくぐるま 威力30 ローキック 威力30 カビゴンにカイリキーで挑む時の注意点 カイリキーでカビゴンに挑む場合、 1つ注意点があります。 それは、カビゴンの通常攻撃に 「しねんのずつき」がある場合です。 カビゴンは通常攻撃として、「しねんのずつき」と「したでなめる」を覚えますが、「しねんのずつき」のタイプは「エスパー」タイプです。 これが何を意味するかと言いますと、実はカイリキーの弱点の1つは 「エスパー」タイプなのです。 【かくとうタイプの弱点】 ・エスパー ・フェアリー ・ひこう ですので、カイリキーでカビゴンに挑んだ場合、もしカビゴンの通常技が「しねんのずつき」になっていれば、与えるダメージも大きいですが、受けるダメージも大きいです。 もし同じくらいのCPの「しねんのずつき」を持ったカビゴンと殴り合いになった場合は、HP、防御力の差でカビゴンには勝てないでしょう。 しかし、倒せなくても、あの強力なカビゴンを「削る」ことは可能ですので、その意味ではカイリキーはカビゴン対策として活躍してくれるポケモンです。 まとめ それでは福知山でも猛威を振るっているカビゴンに勝つ方法のまとめですが、やはりカビゴンは「最強」と言っても過言ではないほど強力なポケモンです。 そんなカビゴンを倒すには、やはり高CPのカイリューなどで挑むのが得策ですが、カイリューもそう簡単には入手できないポケモンです。 そこで、「弱点のかくとうで削って他の高CPでとどめをさす」などの「2体使って効率的に倒す」と考えるのがベストなのかもしれません。 参考にしていただければ幸いです。 スポンサー広告.

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【ポケモン剣盾】ホップの手持ちポケモンと弱点【ポケモンソードシールド】

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スマホゲーム 「ポケモンGO(Pokemon GO)」のレイドボス・カビゴンを倒すのに 必要な人数と対策ポケモンをまとめて行きます。 レイドバトルのボスポケモンではバンギラスに続いて強力な 「カビゴン」。 お金かかってそうなおなかしてるからね。 当然ポケモントップクラスの耐久力・堅さです。 私は平均TL30ぐらいの5人パーティーでしたが、3回目で制限時間残り1秒で ギリギリ攻略することができました。 レイドバトル実装後初のレイドバトルで初の勝利はカビゴンでした。 流石の防御力でしたね。 ということで、今回はレイドバトルのカビゴンを攻略するのに 必要な人数と対策ポケモンを調べてみました。 レベル4の強力ボスポケモンに挑む前に知っておくべき攻略情報 何も知らない状態で戦うのと、知っている状態で戦うのでは結構結果に影響が出てくると思います。 従来のジムバトルとは違うので、レイドバトルならではの攻略情報にも目を通してみてください。 カビゴン対策となるポケモン カビゴンを攻略するのは以前のジムバトルで対策ポケモンとして使っていたもので良いでしょう。 弱点を押さえて 対策ポケモンを用意しましょう。 カビゴンの弱点• かくとう(クロスチョップ、インファイト等) 対策おすすめポケモン 弱点の 「かくとう」タイプの必殺わざやDPS(1秒あたりのダメージ)の高い必殺わざで戦えるポケモンがおすすめです。 おすすめポケモンとおすすめわざの構成をまとめてみました。 カイリキー(カウンター・インファイト or クロスチョップ)• シャワーズ(みずでっぽう・ハイドロポンプ)• カイリュー(ドラゴンテール・はかいこうせん)• ゴローニャ(マッドショット・じしん)• リングマ(カウンター・インファイト)• カイロス(いわくだき・インファイト) カビゴンとの戦い方 ここまで強力なポケモンだと下手な小細工は通用しません。 とにかく連打して、弱点の 強力必殺技をお見舞いしてやりましょう!そしてカビゴンの必殺技は なんとしても避けましょう。 まともに食らうと大打撃です。 カビゴンを倒すのに必要な最低人数目安 個人的にも一番気になるのが攻略に必要な最低人数。 ただし、これは参加者のポケモンの強さによって激しく変化すると思います。 是非、カビゴンを倒した方はコメント欄に人数とパーティーの平均TLレベル等をご記入お願いします。 みんなで情報を共有すればある程度の目安は把握できるようになるはずです!コメント欄も含めてまとめとなると思うので是非コメントにも目を通してみてください。 というわけで、必要な最低人数はあくまでWEB上に書き込まれていた情報を元にまとめてみました。 超精鋭揃い(TL40)の場合:2人以上• 精鋭揃い(TL30後半)の場合:3人以上• 平均TL30程度の場合:5人以上• 平均TL20程度の場合:10人以上• 新人トレーナーの場合:攻略不可 この人数はあくまでギリギリの限界バトルでの想定なので、人数は多ければ多いほど良いです!.

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