フォートナイト シーズン7 マップ。 「フォートナイト」シーズン1~シーズン13の歴代バトルパススキン一覧

「フォートナイト」はチャプター2でどう変わった? 新マップや追加コンテンツまとめ

フォートナイト シーズン7 マップ

本稿では新たに登場したロケーションやコンテンツ,チャプター1からの変化などを紹介する。 一見すると釣りは遊びコンテンツのようだが,釣りをすることでレアリティの高い武器や強力な回復アイテムを入手できるため,有効に活用すればゲームを有利に進められる。 さらに乗り物として水辺を移動するためのモーターボートもあり,マップ上を高速移動したり,ボートに搭載されているミサイルで攻撃したりできる。 チャプター2で追加された新ロケーション 一気にアイテムを入手できるぞ リテイル・ロー リテイル・ローはG6からH6にかけて位置する住宅街だ。 大きな変化はないが,街のいたるところに隠れられるゴミ箱が設置されているため,待ち伏せには注意したい。 また,街の北東からジップラインでダーティ・ドッグス,スチーミー・スタックスまで手軽に移動できるようにもなっている。 まずは泳ぎのアクションから紹介したい。 泳ぐ方法はとても簡単で,ある程度の深さのある場所でダッシュボタンを押すとクロールをする。 これだけだ。 その状態でジャンプボタンを押すと,バタフライのように飛び上がり,そのあと水中に潜る泳ぎ方ができる。 「フィッシングフック」は樽からも入手できる チャプター2からは 「フィッシングフック」が新しい道具として登場する。 このフィッシングフックを川や湖に向かって使うと釣りができ,ウキが沈んだタイミングで射撃ボタンを押せば魚や武器などのアイテムを入手できる。 このとき,何もない場所で釣りをしていると魚(スモールフライ)や空き缶がよく手に入る。 この魚は回復アイテムであり,包帯よりも回復速度が速いため,数をそろえればそれなりに使える回復アイテムとなる。 より強力な回復アイテムやレアリティの高い武器が欲しい場合は,魚が飛び跳ねたり波紋を立てたりしている場所にフィッシングフックを使おう。 ここで釣れる魚のうち,フロッパーは1秒でHP50回復,スラープフィッシュは1秒でHPかシールドを50回復できる強力な回復アイテムだ。 「スラープフィッシュ」はシールドも回復できるが入手しづらい しかしこの釣りポイントはずっと使えるわけではなく,何度か釣ると消えてしまうため,狙ったアイテムを入手するのは難しい。 とくにスラープフィッシュは入手できる確率が低く,数は揃えられないだろう。 なお,釣りをしているときは無防備になる点にも注意したい。 あらかじめ釣りのための小屋を建築し,遠距離攻撃から身を守りながら釣りを楽しむことをおすすめする。 せっかく追加された釣りアクションではあるが,フィッシングフックが1スロットを占有するうえに,狙ったアイテムを入手できるとは限らないため,有効なアクションになるかは未知数だ。 序盤から中盤にかけて強い武器や回復アイテムを入手できなかったとき,釣りをすることで逆転の目を引き出せるかもしれない。 このモーターボートを使うと,水上を泳ぐよりも高速で移動できる。 最大4人が乗れるため,スクワッドでチームメイトと一緒に行動することも可能だ。 その際に運転手はミサイルで攻撃ができ,ほかの座席の仲間もそれぞれ手持ちの武器で攻撃できる。 目標に特攻するといった楽しみ方もできそうだ。 ちなみにモーターボートではあるが,ブーストを使えば陸上も移動できる。 ちょっとしたテクニックとして覚えておきたい。 エピックかレジェンダリーの武器を入手できる チャプター2では,レアリティの高い武器が出てくるレア宝箱がまれに登場するようになった。 通常の宝箱は黄色だが,レア宝箱は青色のためとてもわかりやすい。 見つけたらなるべく開けるようにしたい。 また,多くの弾薬や回復アイテムが出てくる大きな弾薬箱も追加されている。 アップグレードベンチで武器のレアリティをアップ チャプター2からは アップグレードベンチが追加された。 アップグレードベンチでは,木材・石材・鉄材のそれぞれの資源を消費することで,武器のレアリティをアップさせられる。 ゲーム中盤で資源が余っているときは,悪くない選択肢になりそうだ。 スラープジュースが消えて破壊オブジェクトに 体力/シールド回復の効果が得られる チャプター2シーズン1では,回復アイテムのスラープジュース,チャグチャグ,チャグスプラッシュが保管庫に戻された。 代わりにスラープ系アイテムとして利用できるものが,マップ内の存在しているスラープ系オブジェクトだ。 これらのオブジェクトを破壊すると,体力やシールドを回復できる。 オブジェクトが設置されている場所は限られているものの,場所を把握しておけば回復アイテムが足りない時に有効活用できる。 システムの変更点 3Dヘッドホンの追加 音が立体的に聞こえるようになる3Dヘッドホンが追加された。 ただし,逆に聞こえづらくなったという話も出ているため,まずは試してみよう。 聞きやすくなれば儲けものだ。 リリースすると編集を確定 「リリースすると編集を確定」をオンにすると,編集の確定ボタンを押さなくてもリリースするだけで編集が確定するようになる。 操作時間を省略できるコマンドではあるものの,細かい編集が難しくなる。 オンにするかどうかは好みによるだろう。 負けた後,次のマッチに即移動可能 チャプター2では負けた後に「ロビーに戻る」「観戦」だけではなく, 「次の準備OK」を選ぶことでゲームを観戦しつつ,次のゲームを探せるようになった。 かなり便利な機能だと言える。 一方で何度でも挑戦してしまうため,時間泥棒なシステムだ。 ついついやり続けてしまうから恐ろしい。 チャプター2アップデートは新しいマップを始め,プレイヤーをチャプター1以上にやり込ませる狙いがありそうだ。 (C)2011, Epic Games, Inc. Epic, Epic Games, the Epic Games logo, Fortnite, the Fortnite logo, Unreal, Unreal Engine 3 and UE3 are trademarks or registered trademarks of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere. All rights reserved. Fortnite (C)2018, Epic Games, Inc. Epic Games, Fortnite, Unreal, Unreal Engine 4, UE4, and their respective logos are trademarks or registered trademarks of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere. All rights reserved. The rating icon is a registered trademark of the Entertainment Software Association. All other trademarks and trade names are the properties of their respective owners. (C)2018, Epic Games, Inc. Epic, Epic Games, the Epic Games logo, Fortnite, the Fortnite logo, Unreal, Unreal Engine 4 and UE4 are trademarks or registered trademarks of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere. All rights reserved.

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フォートナイト: シーズン7におけるマップの変化

フォートナイト シーズン7 マップ

シーズン1 まだシーズンという概念もなかったので便宜的に。 今からすると都市などの密度が相当にスカスカでした。 南西周りの都市や施設が存在しないので、降りる場所が極端に制限されています。 最初期にはソルティ・スプリングスやトマト・タウンという地名もなくて、後から名前が付けられたという経緯もあります 街は最初からありましたが、いわゆる無名の場所でした。 細かい部分としては、今に比べて 宝箱の量が極端に少ない 4分の1以下 のが特徴です。 序盤に弾薬や回復アイテムを抱え込めないと、戦闘すらままならぬ状況になります。 必然として都市降りして争奪戦を勝ったプレイヤーが優勝しやすく、それを避けたプレイヤーがHP75以下でウロウロしているケースが多発しました。 サバイバル色が強くて、リカバリーするのが難しいゲーム性でした。 何だかんだで、最も初心者に厳しかった環境かと思います。 まぁ皆初心者だったんですけどね。 シーズン2 1度目の大規模改修があって、 西側を中心にロケーションが大幅に増設され ました。 のちに大人気となるティルテッド・タワーもこのときに追加。 その後のマップ構成の原型が、このときに生まれたといっても良いでしょう。 季節毎のイベントが大々的に導入されるようにもなりました。 ゲームの方向性としては、徐々にサバイバル性の緩和が始まり、弾薬、シールド、回復の潤沢な環境へと変わる過渡期です。 それでも後々のシーズンに比べると半分程度しかありませんでした。 シーズン3 日本でも正式にリリースされた最初のシーズンです。 マップには大きな変動は無かったものの、南部にラッキー・ランディングが追加されています。 ゲームとしては宝箱の量が全体的に見直され、従来までは微妙だったロケーションの調整が進みました。 極端に悪いロケーションが無くなって、どこに降りても極端に勝率が変わらなくなっています。 シーズン末期には隕石落下のイベントなどがあり、シーズン4への繋ぎになっていました。 背景ストーリーが導入される前段階と言えます。 フォートナイト最盛期の始まりです。 シーズン4 隕石の落下や映画セットの配置によって、シーズン3からマップ構造に変更が掛かっています。 マップ中央部の巨大クレーターが出現しました。 各所に隕石が落下して、都市の一部が崩壊しています。 「 リスキー・リールズ」が新設、旧名「 ダスティ・デポ」が「 ダスティ・ディポッド」へ置き換えられています。 東西にも無名の拠点が追加されたほか、南東のジャングル地帯「 モイスティ・マイア」には映画撮影用の大規模セットが追加されました。 リアルタイムイベントも初めて起きました。 シーズン5 時空の裂け目によって、異なる世界と繋がりました。 最大の特徴として、 砂漠バイオームの追加が上げられます。 今までは鬱蒼とした沼地だった「 モイスティ・マイア」が消滅し、砂漠と荒野が広がる「 パラダイス・パームズ」へと置き換えられています。 北の農場こと「 アナーキー・エーカー」も取り壊され、ブルジョワなゴルフ場「 レイジー・リンクス」へと変貌しました。 スノービー・ショアの側にバイキングの砦というランドマークの前身みたいな場所も追加されています。 各地に追加された裂け目によって、マップ上を素早く移動できるようになりました。 2018-08-24 21:57 シーズン6 バイオームの追加はなかったので、前シーズンに比べれば変化が小さいです。 各地に汚染エリアが誕生し、ゾンビの跋扈する環境へと変わりました。 テーマの主題となる ルート・レイクの島が浮き上がったラピュタはシーズン中に移動し、最終的には崩壊しました。 このラピュタ崩壊イベントのとき、 ルート・レイクは リーキー・レイクに名前が変更されたのですが、何故か次のシーズンでは元に戻されています。 賛否両論あったグライダーの再展開が始まりましたが、フォートナイトの絶頂期が終わりを告げたシーズンでもあります。 シーズン7 南西から現れた氷山が衝突。 その近辺が氷雪地帯へと大きく変貌しました。 リスキー・リールズは ザ・ブロックという特殊エリアに置き換えられました。 週替わりでクリエイターモードでユーザーが作った力作に置き換わるという特殊な場所です。 スキルギャップによるユーザーの離脱が進んでおり、自作マップコンテストなども、多面的な人気確保の一貫だったと思われます。 ゲームシステムとしては、悪名名高きサイフォンによって、ユーザーの大規模離脱が発生しました 敵を倒すとHPかシールドが50回復するため、KD1以下のプレイヤーが絶対に損をする仕組み。

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【フォートナイト】複数のダンス禁止区域で踊る(0/7)ウィーク1チャレンジ(シーズン7バトルパス)

フォートナイト シーズン7 マップ

2018年7月12日、Epic Gamesがサービスを提供している人気バトルロイヤルTPS『フォートナイト』がアップデートされ、シーズン5がスタート。 この大型アップデートにより、マップに新エリアや乗り物が追加された。 で紹介した場所を中心として、マップに大きな変化が生じた。 それらをまとめたので、ぜひチェックしていただきたい。 マップ南西部 山頂 よく見ると船首、帆、旗にラマが描かれている バイキングをモチーフしたと思われる船、建物が並んでいる。 うっすらと雪があることを確認できる。 古代の像 モアイ風の石像。 頭上にはイスがのっている 画像の石像はグリーシーグローブ付近にあるものだが、古代の像はマップ各地にいたることろに存在しているようだ。 皆さんも探してみてほしい。 疾走感があり、さらにドリフト操作を行うことでスピードが上昇する。 今回見つけられたのはこのひとつだけで、砂漠エリアとの境目に位置していた。 砂漠マップに到着しドライブ ダウンタイム終了後さっそくフォートナイト シーズン5をプレイした。 予想通り新エリアには多くにプレイヤーが訪れており、混戦模様であった。 シーズンが更新され多くの追加要素があり、非常に新鮮な体験ができた。 上記のようにマップの各地で変化が生じているため、筆者もまだまだ見ることができていない、未発見の場所も数多くあるだろう。 皆さんもオールテレインカートに乗り込み、新たな発見を求めマップを探索してほしい。 (編集部:平井) シーズン5まとめ.

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