タイタニック 声優。 タイタニック実話と写真!ローズのその後と沈むジャックの実在

これはひどい!苦情が殺到した日本語吹替え版映画ワースト10

タイタニック 声優

当時22才。 きれいだわぁ。 映画「タイタニック」のローズ・デウッィット・ブケイターの日本語吹き替えをしている声優さん 日野由利加さん 日野由利加さんの吹き替えはDVDやBDなどのソフト版で観ることができます。 1963年1月16日56歳 神奈川県出身 声優さんをされていますが、女優としても活動されています。 ケイト・ウィンスレットさんのほかに ファムケ・ヤンセンさんやキャリーアンモスさんも担当しています アニメでは• 超魔神英雄伝ワタル(フリザベート)1997年• レイトン ミステリー探偵社 〜カトリーのナゾトキファイル〜(エニーシャ・マイヤー)2018年• BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-(照美メイ)2017年 などを担当されていました。 日野由利加の気が強そうな声すき — mnmu3 mnmu3 『ヘムロック・グローヴ』吹替で観てて 、ファムケ・ヤンセンのくちから出る「ノーマン」の響きに別の誰かを感じてたけど、今ごろわかった。 『ベイツ・モーテル』のヴェラ・ファーミガだ。 そりゃそうだ どちらも日野由利加さんだもの。 色気と品と絶妙な圧を感じる あのお声。 吹き替えをされていたとは驚きです。 ただ、このときのジャックの吹き替えを担当した妻夫木聡さんと同様に 評判はなかなか厳しいモノがありました。 タイタニックを見ていて「タイタニック早く沈め」って思ったのはあれが最初で最後だ。 — 櫛 海月 kusikurage 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の織田裕二と三宅裕司 『タイタニック』の妻夫木聡と竹内結子 両方とも始まって0. 5秒で白目。 結論:フジテレビが悪い — なっちん nagawoka タイタニックを初めてTVでやった時ローズ役の竹内結子の吹替があまりにクソすぎて週刊誌とかでぶっ叩かれてたことを知る人も少なくなったな — べらし ScottEngel0211 テレビ放送の吹き替えでキャストが合わなかったりすると 必ずと言って良いほど例えで登場するこのお二人。 超有名な人だけに、視聴者に与える印象もハンパなかったようですね(^^;) が、しかし! この放送の14年後に再び吹き替えを担当しているんですよね。 竹内結子&大竹しのぶ、ディズニーアニメ声優に初抜擢 本人コメント到着 — モデルプレス modelpress インサイドヘッドという作品なのですが、 このときの評判はとてもいいものでした。 吹替だとこんな風に聞こえるのか。 てか竹内結子さんこんだけ喋るのに安定してる。 すげえ。 ひとあしお先に試写で観たのですが、広い世代が楽しめる内容でした。 笑いと泣きの絶妙なミックス…。 セリフ量が多いので吹き替えおすすめ(大竹しのぶさんも竹内結子さんもめちゃうまです)。 — 丹地陽子 yokotanji 14年の間にいろんな経験を積まれたのでしょうか。 そうなると、もう一回ローズをやってみてほしいかなー。 関連記事: 岡寛恵(おかひろえ)さん フジテレビ版で竹内結子さんの後に担当されたのが岡寛恵さんです。 1971年6月8日47歳 東京都江戸川区出身 はじめは女優として活動されていたのですが、 1999年公開の映画『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』から声優としても活動されています。 女優時代は超獣戦隊ライブマンに出演されていたようです。 『』第18話でマゼンダの分身・レイの声を演じたのは、後に第34話で未来から来た少女・未来 ミク を演じる さんだったらしいです。 尚、岡さんは映画『時をかける少女』にも出演されていたのそうなので、彼女が時をかける役というのは、狙ったんでしょうかね🤔 — サトルさん 昭和60年男 fancy19851020 吹き替えでは 『スパイダーマン』のメリー・ジェーン 『デアデビル』のエレクトラ 『アイアンマン』のペッパー・ポッツ などを担当。 岡寛恵さんのときのジャックは内田夕夜さんでした。 このコンビはけっこう評判がよいですよ。 ううううう・・・・ タイタニックのブルーレイが出たのでポチろうと思ったのに、声優さんが私の好きなverのキャストじゃない件について・・・・ 私の中ではジャックは内田夕夜さんなんだ! ローズは岡寛恵さんなんだ! キャルは江原正志さんなんだ! 異論は認めん!! — 空色さん家の娘さん sorairotowano 山寺さんはもちろんすごいけど岡寛恵さんもすごいわー。 声優さんってすごい!というかバイオハザードのヒロインとタイタニックのローズは同じ人が声を葺き替えてるんだなあ。 — せらゆかり Yserarin 現在は機能性発声障害の闘病中とのことです。 どうか無理なさらず、全快されることお祈りしております。 冬馬由美さん(とうま ゆみ) 冬馬さんは日本テレビ放送版で石田彰さんとコンビしていました。 本業の声優コンビは安定した評判でしたよ。 平成最後の夜は早々に寝落ちしました💦私らしい😆 その前日は家族のお友達の別荘にお邪魔して、山中湖で初のワカサギ釣り。 吹き替えでもショウニー・スミスさん出演の 呪怨ザクラッジという映画の吹き替えをしています。 そのほか、ソウやリリテイラーの死霊館など ホラー映画の吹き替え専門っぽいですw 母親の声優も初代伽椰子役とかSAWのアマンダの吹き替えで有名な藤貴子で相変わらず良い仕事してたわ 洋ホラーらしい主張の強い音響演出ほぼ無かったのにあそこまで心臓に悪い映画作れるんだなって思ったわ — 箱゜lity box666box つーかヘレディタリーのアニー役吹き替え、藤貴子さんじゃないの 呪怨といい死霊館といいSAWといいこの人マジでホラー映画多過ぎやろ — 箱゜lity box666box タイタニックはホラーじゃないんですけどねw 機内上映版を視聴して藤貴子さんの声にびっくりされる方もいらっしゃったようです。 藤貴子さんですね、一番長く伝説の赤い化け物を演じてこられた女優さん!声優としてのお仕事の方が多いっぽいですが……タイタニックのローズ役 機内上映版のみ とかアルマゲドンのグレースとか、地味に「え?まじで?」みたいな所にチラホラいる人です 笑 — つかさ@まりも tks55kk タイタニックの機内上映版吹替も気になるな〜〜😃😃 ジャック : 草尾毅 ローズ : 藤貴子 キャル : 堀之紀 スミス船長 : 有本欽隆 ファブリッツィオ : 成田剣 ルイス : 江川央生 老ローズやロベットとかは誰がやってたんだろう?🤔🤔 詳しく知ってる方リプお願いします🙇 — 吉田倫太郎(a. ということは相方のローズは冬馬由美さんですね。 毎回テレビ放送されるときは、 どの声優さんのバージョンかを確認するのが楽しくなってきました。 最後までお読みいただきありがとうございます。 関連記事:.

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タイタニック(1997) : 作品情報

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スタジオジブリの巨匠・宮崎駿は、自身が監督を務めるアニメーション映画に、声優を積極的に起用しようとはしません。 何故かというと理由は単純で、声優の虚飾し過ぎた声、いわゆる「アニメ声」が嫌いなのだとか。 だから彼の作品には、声優ではなく俳優がメインキャストを占める場合が多いのです。 その素朴な演技が逆に"味"となっているわけですが、その方法論も洋画の吹き替えには適用できないという事実が、今から15年前に明らかになりました。 映画『タイタニック』の地上波初O. Aはフジテレビ 2001年、あるハリウッド映画の地上波初放送を前に、フジテレビは浮き足立っていました。 無理もありません。 1997年、全世界で18億3500万ドルという当時の映画史上最高の世界興行収入を叩きだし、日本でも一大ムーブメントを巻き起こした『タイタニック』の放映権を、ライバルの民放各局に先んじて獲得したのですから。 『タイタニック』の公開当時の人気ぶりといったら、それはもう凄まじいものでした。 1912年に起きた英国客船タイタニック号沈没事故をモチーフに制作された本作は、レオナルド・ディカプリオ演じる貧しい青年・ジャックと、ケイト・ウィンスレット演じる上流階級の娘・ローズが繰り広げる恋愛悲劇。 冷静に見れば、ロミオとジュリエットの分かりやすい焼き直しであり、よくあるラブロマンスではあるのですが、流行りに流行りました。 特にローズが船の先端で手を広げ、後ろからジャックが腰を回すシーンは「タイタニックポーズ」として今もなお、客船の乗客から親しまれ、真似され続けているのはご存知の通りです。

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棒読み演技の妻夫木聡と竹内結子に批判殺到! フジテレビ版『タイタニック』の黒歴史

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タイタニックは中学生の頃に初めて見て、それからもう20年も経つことになりますが、20年経とうが名作は名作であることがわかる素晴らしい作品でした。 よくよく恋愛映画だと言われるし、泣き所はジャックが死ぬところだとか音楽家が最後まで音楽を弾いてるとこだとか言われるし、まあそれはとてもよくわかるのだけど、これは全編を通して「ローズがジャックに救われたこと」を主軸に置いている話だと20年経って私は思います。 自分の思い通りに生きていくことができず、やりたいこともできず自由もない生活がこれから待っているだけなことから、死を思うほどに追い詰められていたローズが、何も持っていないけれど自由で可能性をたくさん持っているジャックに出会い、お互いに惹かれあっていくことから物語が始まります。 正直彼らはほんの少しの時間を共有しただけに過ぎなくて、深く恋愛したわけじゃないかもしれないなって思うんですよね。 それでもあの有名なシーン、ジャックとローズが船の先頭に立って鳥のように腕を広げるシーン、あのときローズは本当に自由になれた気がするんですよね。 自由に生きていけるかもしれない、鳥になって何もないまっさらな海を自由に飛ぶことができるかもしれないって。 そう気づかせてくれたのがまさにジャックだったわけで、これがのちのちにも「私を救ってくれた」ことに繋がっていくのだと思います。 完全なネタバレなので観てから見て欲しいですが、私が一番心動かされたのは最後、現代のローズが寝ている(死んでるって私は思ってるんですけど)周りにある写真の数々です。 はじめのほうでも現代ローズがいうんですね、「いつも写真と一緒なの」と。 その写真たちです。 馬にのっていたり、飛行機に乗ろうとしていたりと、これは昔のローズが諦めていたことばかりです。 これを見た時、ジャックがローズをどれだけ解放したのか、どれだけ救ったのかがとてもよくわかったし、それを「いつも一緒なの」と言っていることから、ローズにとってもやはり心から大事にしているものだということがよくわかります。 あまりこの写真に触れられることも、あらゆる意味で救ってくれたということにも言及してくれないことが多いですが、私はタイタニックをみるとこの「あらゆる意味で救ってくれた」ことをとても感じ、そこにジャックとローズの真のつながりをみるような気がします。 助かってのちにジャックの姓を名乗るところにも、ジャックが好きだからというだけではなく、新しい自由な自分への決意のようなものを感じます。 自分を作ってくれたジャックとともに自由に生き抜いてやるという、そんな気持ちだったのではないかと思うのです。 しかし吹き替えがあまりにもちょっとっていう感じで、特にジャックは感情移入できないほど合ってないので、みるなら字幕版のほうが良いかもしれません。 調度品の素晴らしさ、ディカプリオの美しさは20年経っても最高の一言です。 ぜひ何度も見返したい作品です。 劇場公開時、うちの当時70代のばあちゃんが何度も映画館に足を運んでいた。 けれど俺にはちっとも良さがわからなかったのだが…… あれから20年、夢の中に青春時代の自分と初恋の人が出てくる年齢になって、ようやくこの映画の切なさと、ばあちゃんの気持ちがわかった。 二度と戻れない思い出のきらめく美しさ……そういう普遍的な感動を呼び覚ます名作です。 あとになってあの瞬間が自分の青春のほとばしる瞬間だった……そういう思い出を持っている人なら誰でもこの映画に涙を流すのだなあ、と。 きっとうちのばあちゃんにもそういう思い出があったのだろうと思います。 ちなみにばあちゃんは今も健在で、ひ孫に囲まれて幸せそうに暮らしています。

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