アイビスペイント 線画 抽出。 紙に描いたアナログ線画を抽出してデジタルの色塗りに使う方法

アイビスのアナログ線画抽出を除算で!影を綺麗に消すメイキング

アイビスペイント 線画 抽出

MOKUJI• 最初におすすめしたい!「トレース」の底力! 絵を描き始めて間もない頃は、自分の絵柄やカラーが定まってない事が多いですよね? 世の中にはどんなテイストの絵でも描き分けられる才能を持った方も数多くいらっしゃいますが、毎回似たような絵を描くことも決して悪い事ではありません。 逆に同じようなテイストの絵で統一する事で人の記憶に残り、名前を覚えてもらえるかもしれません。 自分の好きな作家さんやイラストレーターさんの絵柄をトレースすることは、描き方の発見や学びがあるだけでなく、好きだからこそ描いていて楽しい気持ちが持続しやすいのも狙いのひとつです。 同じ作家さんばかりをトレースして、結果似たような絵柄を描くようになってしまっても最初のうちは特に問題ないと思います。 その先も絵を描き続けるなら、必ずといっていいほど元の作家さんには無い個性が出てくるはずです。 初めてで何を描いたらいいのかわからなかったり、自分の絵柄が定まってない時は、自分の好きな作家さんの絵をとりあえずどんどんトレースしてみよう! にこる 初心者にもおすすめ!アイビスペイント 無料で使えるお絵描きアプリは色々ありますが、大抵のアプリは機能ツールが簡略化された独自のアイコンになっています。 そのため、お絵描き初心者さんにとってはどのアイコンでどんな事が出来るのか非常に不鮮明で、アプリを開いたら一体なにをどうしたらいいのかわからなくなってしまいがちなんですよね・・・ これはもう感覚で慣れていくしかないのですが、初心者さんにも丁度いい機能が備わっていて、迷子になりにくい簡素な画面設計の無料アプリ「アイビスペイント」から始めてみるのもおすすめです! キャンパスサイズ一覧からサイズを選べますが、今回はトレースしたいので元になる画像を読み込みます。 キャンパスサイズが大きくなればなるほど動作速度に影響するので、練習目的の場合は推奨サイズで問題ありません。 画像を読み込むと「線画抽出するかしないか?」と選択肢がでますが、トレース目的の場合はキャンセルでOKです。 アナログで描いた線画にアイビスペイントで色を着けたい場合などに選択すると便利な機能です。 元になる画像が開いたら、トレースしやすいように元画像の透明度を調整しましょう。 トレースするにはこの画像の上に一枚レイヤーを重ねてそこに実際に描いていきます。 レイヤーとは上下に重ねられる透明の階層 紙 の事です。 レイヤーのアイコンをクリック• 透明度は最初100%になっているので20%位に下げる• +のアイコンをクリックしてレイヤーを上に重ねる 上記の画像の状態ではレイヤー1が青枠で囲まれており、この状態で描き始めるとレイヤー1上にそのまま描いてしまいます。 実際に絵を描くレイヤーは2なので、レイヤー2上をクリックして選択しておきましょう 青枠で囲まれます 絵を描く際におすすめのスタイラスペン デジタルイラストはスマホの画面に向かって指でも描く事ができますが、より細かい部分を描き込みたいのであればスタイラスペンの使用をおすすめします。 今は100均などでも売られているので是非ためしに使ってみてください。 少し慣れたら徐々にステップアップするのもいいと思います。 スタイラスペンには、電源などが無いそのまま使えるタッチペンと、充電式のデジタルスタイラスペンがあります。 後者の方がより細部まで調整しやすく、アイビスペイント対応のスタイラスペンであれば筆圧などの細かい設定も可能です。 おすすめの電源不要スタイラスペン 画面下、左から3番目のアイコンをクリックするとペンの種類が選べます。 ロックがかかっているツールも30秒ほどの広告動画を見ると18時間開放される仕様です。 わずらわしい場合は課金になりますが、実際18時間も描き続けることはないので無料版でも十分利用できます。 画面サイズによって丁度良いペンの太さは変わると思いますが、私はペンの種類を「クレヨン」太さは「4px」に設定して下絵をなぞってトレースしました。 慣れないと本当にスタイラスペンと画面上の位置がズレてイライラするかもしれないですが、諦めずに最初は何度も設定を開き、ペンのタッチ位置を微調整していきましょう。 簡単に色をつけてみよう! トレースが終わったらせっかくなので色も塗ってみませんか?初めは初心者でも超簡単に色がつけられるツールを利用して、まずは1枚の絵を完成させることを目標にしましょう。 まとめ アイビスペイントは他にも出来る機能がたくさんありますが、本当に初歩的な部分だけご紹介させていただきました。 それは、私自身がまだデジタル絵に不慣れで、 初めてアイビスペイントを使用した時に本当に何が何だかわからなくてお手上げ状態だった経緯があるからです。 他のペイントソフトでもある程度使っている人であれば、共通のツールアイコンが似ていたり、レイヤー機能などペイントソフトの根本的な機能があるだろうという推察ができるので慣れるのは早いのですが、全てが初めての人にとっては不親切なお絵描きアプリが多いのも事実です。 せっかく絵が描けるようになりたい!という気持ちが芽生えても、わかりにくいツールのせいで諦めてしまう事ほど残念な事はありません。 冒頭でも描きましたが、絵が描けたら広がる世界を是非あなたにも味わってほしいのです。 だから、あえて初歩的な機能だけをご紹介しました。 便利な機能だけ隅々まで知っていたところで、絵を描く技術には直結しません。 どうか楽しく描くという事だけを考えて、描き始めた手をとめないで欲しいと願うにこる なのでした!.

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紙に書いた絵をスマホで仕上げる!「アイビスペイント X」の使い方を解説

アイビスペイント 線画 抽出

どうもこんにちは。 曽田 照夫です。 クリエイター界では、デジタルでのペン入れが主流になりつつありますね。 最近のデジタル線はなめらかで、アナログ線よりもスマートな仕上がりになるので感動します。 CLIP STUDIOのペンタッチは素晴らしい! (参照:) けれども、アナログ特有の線の強弱というか、引っかかり感というか、インク溜まり感も魅力的ですよね。 当方遅筆なため、スピード重視のミリペンを使う機会が多いのですが、 一番好きなのはつけペンです。 カリカリした描き味が好きです。 (グレスケは600dpiでモノクロは600~1200dpi推奨の印刷会社さんが多いですね。 ) CLIP STUDIOで開ける形式で保存してください。 (JPGなど) スキャンしたデータをCLIP STUDIOで開きます。 スキャンした素の状態では、実際の原稿よりも線が薄かったり、ゴミがいっぱい入っていたり。 このまま仕上げをデジタルでするには不完全な印象です。 最適な濃度になるようにデジタル上で調整をしていきます。 調整 濃度ハッキリ&ゴミ飛ばしのためには、線画を 『モノクロ2階調化』するという手もありますが、筆圧のかかっていない薄い所も残したいのでグレースケールのまま調整していきます。 レベル補正 メニューの 『レイヤー』>『新規色調補正レイヤー』>『レベル補正』に進んでください。 ハイライト/中間/シャドウ のつまみをそれぞれ動かし、ベストな濃度を探します。 ここで押さえたいポイントは3つです。 キャンバス地が白くなるように、影を排除する。 ゴミを出来る限り飛ばす。 薄くなっている部分が濃くハッキリとした線になるようにする。 元々濃い・線が密集している部分は潰れないように注意する。 描いた人の筆圧や、スキャナー等によってしっくり来る数値も大きく異なるので自由に調整してください! ゴミ取り レベル補正では取れなかった、汚れや消し後などはゴミ取り作業で消していきます。 細かいチリ取り(ごみ取りツール) ツールパレットより 『線修正』に入ると、 サブツールに 『ごみ取り』というタブがあるので選択。 キャンバス全体にごみ取りをかけます。 ちなみにツールプロパティの設定は以下の通り。 設定したサイズよりも小さいごみが対象になります。 Before After 大きなごみ取り ここまで居座っている大きなごみは、手動で消していきます。 細かい部分は消しゴムツールで、広範囲のごみは選択範囲ツールを駆使して消していきましょう。 線画抽出 ごみが取れたら、線画抽出の準備をします。 先ほど作ったレベル補正レイヤーを、下の線画レイヤーに結合しておきます。 メニューの 『編集』>『輝度を透明度に変換』に進んでください。 線画が抽出され、キャンバス地が透明になりました。 線の色を変える 漆黒にしたい!あるいは、グレーにしたい!など、線の色を変える場合は続けてこちらの工程も行ってください。 あらかじめ、置き換えたい色を描画色にしておきます。 メニューの 『編集』>『線の色を描画色に変更』 色が変わりました。 カラー漫画を制作するときにも使えそうですね。

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スマホで絵を描く無料アプリ”アイビスペイント”初心者でも超簡単!

アイビスペイント 線画 抽出

「アイビスペイントX」をダウンロードする アプリ「アイビスペイントX」をダウンロード。 青いアイコンのほう(無料)でOKです。 アイフォンの場合は「Appストア」、アンドロイドの場合は「Playストア」で「アイビスペイントX」と検索し、ダウンロードしてください。 広告が出ます。 また、特殊な筆を使いたい場合は広告動画を見る必要があります。 わたしはこちらを(無料の筆のみで)使っています。 広告を消したくなったら、あとから課金して、有料版とおなじ状態にもできます。 初心者のかたはまずこちらをダウンロードするのをおすすめします。 840円します(2019年6月現在) 紙とペンでアナログで線画を描く 紙にペンで線画を描きます。 単純な線のほうが最初は塗りやすいです。 どんな絵を描くかラフ案を描きつつ、下描きしてペン入れします。 写真で取り込むので、紙はどんなものでもかまいません。 薄くてもOK。 罫線があったり、色のついているものは取り込みにくいので、 色は白地がいいです。 最初なので塗り絵っぽく、線のふとい単純なイラストにしてみます。 鉛筆画でもいいのですが、下描き状態の線があやふやなものは塗りにくいです(スキマにたくさん塗り残しができる)。 くっきりハッキリした線が塗りやすいです。 あと、線と線がつながっている描き方をすると塗りやすいです。 これはふつうの塗り絵とおなじですね。 スマホの写真機能で絵を撮影する なるべく白い部分が白いまま写るように撮影します。 紙のはじっこはどうしても影になってしまいますが、絵にかからなければOK。 また、絵がゆがまないようになるべく真上から撮りましょう。 スチールシェルフなどがあれば、下の段に絵を載せ、上の段にスマホを載せて撮影するのが平行に撮れるので、理想です。 また、ピントを合わせるためと、絵のまわりに余白をもたせるため、あまりドアップでは撮らないほうが無難です。 アイビスペイントに写真を取り込み、線画レイヤーにする 「アイビスペイントX」を起動します。 表紙が出たら、いちばん左のボタン「マイギャラリー」を押します。 はじめは空白の「マイギャラリー」ページが出てきます。 何枚か描くと、ここに自分の過去の作品が表示されます。 (データを「新規作成」するボタンです) 絵の大きさを決める画面に行きます。 「写真読み込み」の部分を押します。 自分のスマホ内にある写真のデータが出てきます。 アイフォンの場合「すべての写真」を押し、さきほど撮影した線画の写真を押します。 すると小窓で注意書きが出てきます。 キャンバスサイズ キャンバスサイズが大きいほど動作速度が遅くなり、消費ストレージが大きくなります。 また小窓が出てきます。 線画抽出 アナログ線画を読み込んだ場合は、線画抽出をすると便利です。 線画抽出を行いますか? キャンセル OK 「OK」を押します。 下に3本のバーが出てきます。 上から「黒側」「白側」「中間値」とあります。 まず、真ん中の 「白側」のバーの丸印を、100%から0%のほう(左側)に下げて、紙の色を真っ白に近づけていきます。 白であってほしい部分に、灰色みがまったくなくなったらOK。 だいたい 40~50%くらいのところになると思います。 あまり0%に近づけすぎると、線画自体が白飛びしてしまいます。 「白を真っ白にしようとしたら、線の色がちょっと灰色っぽくうすまっちゃったな」という場合は、いちばん上の 「黒側」のバーを0%から少しだけ右にずらしましょう。 10%くらい。 線が太りすぎないていどに。 絵を拡大して、線の色味をよく見ながらいい感じのところに調整しましょう。 なお、いちばん下の 「中間値」は50%のままでOKです。 (公式にもそう書いてありました。 すると変更が確定されます。 すると、「マイギャラリー」のページに行きます。 さきほどまでのデータが追加されています。 とりあえず保存ができたので、作業をすすめます。 右下の「編集」を押すと、作業の続きに入れます。 デジタル作業ではこまめな保存をおすすめします。 取り込んだ絵が、中央に写らずに片側に寄ってしまったり、絵が大きすぎたり小さすぎたりした場合、調整していきます。 小窓が出ます。 これが「レイヤー」をあらわしています。 赤い四角がいっぱいある「選択レイヤー」は、今回は使わないので無視してください。 その下に「1」という青枠でかこまれたレイヤーがあります。 これが写真で取り込んだ「線画レイヤー」になります。 この状態のまま、右のバーの上から3ばんめ、 十字になっている矢印のマークを押します。 線画自体を自由に移動・拡大縮小できる画面に行きました。 大きさを変えたいときは、画面上で 指2本をひろげるような動作(ピンチアウト)で 拡大、 指2本をせばめるような動作(ピンチイン)で 縮小します。 位置を調整するときは、 指1本を置いて移動させます。 線をざっくりととのえる 写真取り込みでかすれてしまった線を描き足したり、白い紙の部分が影で黒くなってしまったのを消したりして、線画を修正します。 画面のいちばん下、左から3番めの黒い丸を押します。 小窓が出てきます。 ペンの太さを選ぶ画面に行きました。 注意文が出てきます。 無料で利用する 動画を見ると有料ブラシを一定期間、すべて無料で利用できます! キャンセル OK 無料ブラシのみで作業できるので、「キャンセル」を押します。 上から5番目の「 ペン(ハード)」の8. 0か、上から7番目の「 デジタルペン」の8が、くっきり描けて線画には使いやすいです。 ひとまず「ペン(ハード)」の8. 0のところを押してから、画面下のさっき押した左から3番目のアイコンを押します。 これで線の「太さ」と「濃さ」を微調整できます。 上のバーが太さで、さっき8. 0を選んだので8. 0になっています。 描いてる途中で少し細くしたりふとくしたりしたくなったら、こちらをいじればOK。 下のバーは濃さです。 写真取り込みの線画はうすくなっていることが多いので、ちょっと濃さを下げて90%くらいにすると、もともとあった線となじんだ濃さの線が引けます。 あと線がはみだした部分や、背景が影で黒く汚れた部分などを消します。 下のいちばん左のアイコン、 筆と消しゴムがぐるぐる矢印になっているアイコンを押すと、「筆」と「消しゴム」が一瞬で入れ替わります。 こんな感じの全体像になりました。 (こまめに保存) 線を真っ黒にする さてこのままの状態では線画がちょっと 透けているので、 線を真っ黒にします。 (線画が透けていると、線画より濃い色を塗ったときに、線画が浮いてへんな感じになります) まず、また「マイギャラリー」画面から右下の「編集」を押して作業していきます。 右下の、点が3つ「・・・」タテに並んでいるアイコンを押します。 小窓が開きます。 上から3つめの「不透明度で選択」を押します。 線画のまわりが点線で囲まれます。 「レイヤーページ」を閉じます。 画面下の左から2番目のアイコンが「ブラシ 筆 」であることを確認します。 ちがっていたら、画面下のいちばん左のアイコンを1、2度押して「ブラシ 筆 」にします。 上から5番目の「ペン ハード 」のいちばん右を押し、「ペン選択ページ」を閉じます。 画面の下、真ん中の四角を押して「色選択ページ」をひらき、左上の真四角の「黒」を押します。 右上の長四角が「黒」になったらOKです。 「色選択ページ」を閉じます。 バーを2本とも右に寄せます。 これで「ペン先の太さ」も「濃さ」も最大限に設定できました。 つぎに、指で画面全体をぐるっと染めます。 何度もグリグリすると線が太くなりすぎるので、1回だけぐるりと。 右上の真ん中あたりの、点線の四角を押します。 小窓が出ます。 いちばん上の「選択解除」を押します。 線のフチについていた点線が消えます。 これで、線の透明部分をなくし、真っ黒にすることができました。 パッと見、ちがいはわからないかもしれませんが、色を塗っていくと不透明にしたほうがだんぜんアラが気になりません。 「マイギャラリー」ページに戻ったら、下の右から2番めの「…」を押してください。 小窓があらわれます。 削除 作品を複製 キャンセル これの「 作品を複製」を押します。 すると、おなじデータがもうひとつできます。 線画は線画のまま保存しておいて、 コピーしたデータで色塗りしていきます。 こうすると、色塗りが煮詰まってどうにもならなくなったときも、写真の取り込みからでなく、 「線画」の状態からやり直せます。 デジタル作画を仕事としてやっていく場合は、こういう工程をかますクセをつけておくと、あとでたすかることが多いです。 (LINEスタンプなど、似たような絵を複数つくるときも、この方式でデータをふやしてつくっていきます) 作画画面のアイコンの簡単な説明 長くなってしまったので、色塗りについてはべつに記事を描きます。 色塗りだけに関していえば、アナログ写真から抽出だろうがデジタルで線画を描こうが、おなじ手順ですしね。 ここで簡単に、作画画面のアイコンについてご説明しておきます。 直前にやった作業が、もとにもどります。 「取り消し」した作業を「やっぱりやる!」という場合に押します。 色を変えた場合に見比べたいときなど、けっこう便利です。 右上の4つは初心者はまだ気にしないで大丈夫です。 左から「選択関連」「手ぶれ補正」「定規」「柄トーン」です。 押すと小窓が開くので、ひとまずザッと見てみてもいいかと。 画面左下に行きます。 さきほど説明した、消しゴムと筆が矢印でくるくるしているマーク。 ペンと消しゴムを切り替えるクイックボタン。 イッパツでペンと消しゴムが入れ替わるので、「描き」に熱中しているときには便利なボタンです。 そのとなり左から2番目。 最初は筆のマークになっているボタン。 ここを押すと小窓が出て、描画機能がいろいろ使えます。 最初つかうのは「ブラシ(筆)」「塗りつぶし(バケツ)」「自動選択(ワンド)」「スポイト」くらいです。 ちなみに上記の( )内は、ほかの描画ソフトで使われているべつの言い方です。 もういちど下の筆マークを押すと、小窓は閉じます。 そのまたとなり左から3番目。 つぎに左から4番目。 ここは色を指定する画面が開きます。 太さと濃さを選ぶ2本のバーが出るほか、なにか小窓が開いているときに押すと、小窓が閉じます。 右から2番目。 レイヤー画面。 レイヤーを選びます。 色塗りのさいにくわしく説明しますね。 「マイギャラリー」ページに戻ると同時に、そこまでの作業が保存されます。 作業ごとにこまめに押したいです。 今回は以上です。

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