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しかし、勝率は60. 精霊獣には負けなしだったので、そこが大きく影響してます。 【水晶機巧】は 海水晶よりもヘビスタ水晶が過半数を占めておりました。 ヘビスタ型は上級枠に 「」や「」を採用し、スキルを発動させる構築となっておりました。 海水晶がESに相性良いのは周知の通りだが、どうしてヘビスタ型でESが取れるのか。 ショコラさんに聞いてみました。 ショコラ「筆者の僕自身【水晶機巧】には全く詳しくないので、今回は数箇所で確認がてら詳しい方に相談をしました。 その結果として残念ながら明確に 勝ち越した理由を出すことが出来なかったのが本当のところです。 恐らくシングルエリミネーションの為、 たまたま勝ち越したと考えるに至りました。 ついでなので、たまたまということは何戦もやっていれば【ヘビスタ水晶機巧】が【ES】に不利なのかという理由だけ書いておきます。 シンプルに聖殿モーレフの動きやカリギュラの行動規制がクリストロン側には厳しいものだということです。 その2体を一掃出来る可能性のあるも、リミット2の都合上入れ辛いため、 相性的には【海水晶機巧】でなければ【ES】に不利だと思いました。 他に要因があれば追記する。 所属チーム:国内: 限界コード / 海外: Destiny Draw 好きな食べ物:中華料理全般(特に小籠包、餃子) 口癖:~なんよね 好きなキャラ:セラ。 DSカーリー。 B「G1X優勝おめでとうございました! 今回「不知火を選択した理由」と「構築ポイント」を教えてください」 T「不知火を採用した理由として、 メタ 相手の対策 が一時的に薄くなっていると思ったからです。 【ES】や【霊獣】は「ロンギヌス」があり、【水晶機巧】は「システムダウン」が飛んできます。 ただ不知火は?と言われると、そこまで専用のメタカードを積まれていないと分析していたので【不知火】を選択しました。 構築のポイントは、 自分が今強いと思っている【ミラー】と【BF】に寄せました。 不知火の「」はあまり強くないと思っていて、「」を2枚入れたかったんですが、【ミラー】と【BF】に有効な「」を優先して入れました。 また、日本では【ES】が人気なので、メインとサイドで対策札を多く積みました。 全てのテーマは見れないので、勝ち上がって来ないだろうと思っているテーマは意識していません。 毎週リーグ戦に出ているので、普段から練習出来ているのが良い結果に繋がっていると思います。 霊獣にはカオスハンター+ロンギの2枚。 ブラマジにはカオスハンター+タイフーンの3枚。 これらのどれかを初手に引ければいいと考えています。 個人的に特定のテーマだけにしか使えないサイドカードは好きではないので、複数のテーマを見れるカードを散らしています。 結果、ピン挿しが多いです。 どう考えてもカーリーが一番可愛いし、 今回の勝因はカーリーと一緒に戦えたからです。 願望 」 B「今回のベストバウトを教えてください!」 T「ナナオさんとの試合です。 弱ハンだった時に少ないリソースでブラロを吐かせて、トップ勝負に持ち込んで勝った試合です。 」 B「最後に6月から行わるKCグランドトーナメントへの意気込みを教えてください!」 T「 尊敬するKing Haloさんに勝てるように頑張ります。 」 B「忙しいところ丁寧に回答して頂きありがとうございました!! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第3章 ショコラのワンポイント📢 5 「タイフーンについて」 TsunTsunさんも採用していた 「」 最近、話題になることもある「タイフーン」ですが、実際どれほどの効果が見込めるのでしょうか? まず似たようなカードとして使われる」「」との違いからですが、 ライフコストがないというのは少なからず大きな利点だと思います。 ライフがなくて打てないということは起こらないです。 しかし罠カードなので、 第2の発動条件を満たしていなければ即撃ちできない可能性はあります。 この、 メリットデメリットは自分の使う構築と相談するとGOODですね。 しかし 「タイフーン」には最大の利点として、手札誘発として投げることができます。 これこそが最大の効果とも言えて、【BF】や【ブラックマジシャン】など、 先行の相手ターンに2枚以上展開するテーマに対しては絶大な威力を発揮します。 【ブラックマジシャン】に対しては、相手の「」の効果に合わせて、「コズミックサイクロン」「ツイスター」を当てるだけで同じ効果が得られますが、【BF】に対しては「」に対してなかなか妨害出来ません。 この点においては 「タイフーン」であれば、相手の先行展開に対しても妨害できる可能性があり、デッキによっては【BF】の先行展開を返せないデッキなども存在するので、こちらの方が良いと言えます。 【BF】側のスキルがフィールド魔法を出すタイプのものが多いのも、「タイフーン」の発動条件を満たしやすいという意味では追い風とも言えますね。 最後に表側魔法罠カードを使うテーマですが、それなりに打てるところが多いので書き出してみます。 一例なので全てではないです。 次回開催予告と上位入賞者のレシピを以下に掲載しております。 今回のあとがきのお品書きですが、、、 第5章「TOP8、全参加者別 サイドデッキ採用カード 大解剖!」 第6章「全2,600試合を元にした相性表公開(G1Xシーズン7全5回分+限界杯)」 第7章「次回優先エントリー権利」 以上のラインナップになります。 収益は運営費(賞金やスタッフへの人件費の補助)として使用させていただきます。

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【遊戯王デュエルリンクス】エクシーズが実装されたら強化されそうなテーマ

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対「真紅眼」アロマージデッキレシピ というわけで、こちらが対「真紅眼」を想定したアロマージデッキです。 スキル「墓地より芽吹くもの」をセットしていると、デュエル開始時に墓地へ「ダークヴァージャー」がおかれるんですよね。 フィールドに「ナチュル・ローズウィップ」を召喚すると、「ダークヴァージャー」が特殊召喚されるので、すぐに「アロマセラフィ-ローズマリー」をシンクロ召喚できます。 LPが相手よりも多く、「アロマージ-ジャスミン」がフィールドにいれば植物族を2体召喚できる! ので、植物チューナーの「ナチュル・ローズウィップ」を使います。 対象にする罠が効きにくく、1ターン目から出てくることも多い「真紅眼の黒刃竜」対策です。 というわけで、これが 「真紅眼」対策用アロマージデッキレシピでした。 デュエルリンクスで今後のアロマージはどうなる? 最後に、デュエルリンクスでアロマージがどうなっていくのか考えてみます。 まあ、妄想レベルの話です。 2019年7月、遊戯王OCGに多数の新規アロマージが登場しました。 新規アロマージは 「恵みの風」「アロマガーデニング」「アロマセラフィ-スイート・マジョラム」「アロマージ-マジョラム」「アロマージ-ローリエ」です。 ・遊戯王OCGにおけるアロマージ人気 ・デュエルリンクスでもそこそこ人気? ・OCG新規カードが早い段階でデュエルリンクスに登場することも という点を踏まえると、 新規アロマージのうち何枚かは、デュエルリンクスにもくるんじゃないかなぁ、と思います。 そもそも、まだデュエルリンクスに来ていない既存アロマージもあるんですけどね。 これとか。 しかし、OCG新規カードがデュエルリンクスにくる場合、それはBOX収録です。 なので、 ・新規アロマージはBOXへ ・既存アロマージはトレーダーへ で、 「恵みの風」「アロマガーデニング」「アロマージ-マジョラム」「アロマセラフィ-アンゼリカ」「潤いの風」あたりがくるんじゃないかなぁ、と思います。 というか来てください!! デュエルリンクスでもっとはやれ、アロマージ!!.

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【G1X 38th

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スポンサードリンク ついに実装された劇場版キャラクター「セラ」。 今回はセラと共に実装された「同調波動」を使ったデッキを構築、ランク戦キング帯に潜り調整しました。 同調波動は攻撃力と守備力が同じモンスター全てのステータスを1ターンに1度、300アップさせるというスキル。 例えば攻撃力と守備力が同じユベルのステータスを一時的に300アップさせることができる、という具合ですね。 同系統のスキルと比較した際、 「粉砕」と比べて毎ターンスキルを発動である点で優れ、 「絆の力」と比べてモンスター数が少なくてもステータス上昇値が300で固定されている点で優れます。 攻守が同じモンスター群でデッキをまとめることにより、 絆の力よりも安定したバフをかけることができる、というわけですね。 そこで白羽の矢が立ったのが「ブンボーグ」カテゴリ。 ブンボーグモンスターは全て攻撃力と守備力が同じであり、 戦闘偏重のカテゴリ故にステータスアップの恩恵も受けることが出来ます。 というわけで同調波動させたブンボーグと共にランク戦を荒らしていきましょう。 では戦績へ。 ブンボーグ相手に戦闘でマウントを取ることができるデッキが存在せず、 召喚獣を始めとした効果耐性持ちモンスターの突破も苦にしない点はブンボーグならではの強みでしょう。 今回のブンボーグは環境でまともに機能できるよう、先攻時の動きを強くしたり場の停滞を突破する手段を搭載しているため 現環境に対するメタ性能はかなり高いデッキとなっています。 ではデッキレシピへ。

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