トトロ 壁面。 梅雨の折り紙!飾りに使える簡単な傘,トトロ,かえるなどの折り方9個!

幼稚園や保育園にありがちな、やってはいけない壁面装飾。

トトロ 壁面

先日、保育士の友達とランチをしていた時に出た話です。 その子の園は、研修がたくさんあって、その中の1つで「壁面は飾らいほうがいい」といったような内容のお話があったそうです。 画用紙などの華美な色使いはよくない? 壁面の全部が全部いい、悪いというわけではないでしょうが、画用紙など自然界にないものの色は、子ども達の落ち着きがなくなる・・・といったような内容だったようです。 その研修では、実際に研究した結果を示してのお話だったので、「華美な色使いが子どもに与える影響」についてもすんなり頭に入ってきたようです。 確かに、ピンク、黄色など濃い色使いをすることも多いです。 実際、自分が作った壁面を見直してもはっきりとした色使いのものもありました。 保育雑誌に載っているような壁面はよろしくない? はじめに言っておきますが、保育雑誌を批判しているわけではありません。 これも、考え方の好き好きかもしれません。 では、どうすればいいのか? では、どうすればいいのか・・・ 壁面は飾らなくていいのか・・・ となってしまいますよね。 その研修の講師の先生の考え方によると・・・• 壁面も自然物を使ったほうがいい• 画用紙などでつくった動物などのキャラクターちっくなものはよくない• 季節感を持たせた方がいい とのことでした。 自然物を活かした壁面や飾り 自然物を活かした壁面や飾りがいいとのことで、どんなものがあるか考えてみました。 例えば、秋なので秋の自然物を考えてみました。 どんぐり• まつぼっくり• ススキ• コスモス• 落ち葉• 枝を使ったリース• さつまいもの茎を使ったリース• 木の実の飾り• どんぐりをトトロなどに加工する こんな感じでしょうか。 すべてを自然物でつくるとなると、なかなか難しいということに気づきました。 あとは、保育園幼稚園独自の方針があればそれに沿うだろうし、そうでなければ上司が許す範囲で飾っていけばいいかなと思います。

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【秋の折り紙】9月•10月•11月にオススメ♪「もみじ/きのこ/リス/トンボ/壁面を彩るリースなど…」簡単な折り方作り方/動画まとめ

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先日、保育士の友達とランチをしていた時に出た話です。 その子の園は、研修がたくさんあって、その中の1つで「壁面は飾らいほうがいい」といったような内容のお話があったそうです。 画用紙などの華美な色使いはよくない? 壁面の全部が全部いい、悪いというわけではないでしょうが、画用紙など自然界にないものの色は、子ども達の落ち着きがなくなる・・・といったような内容だったようです。 その研修では、実際に研究した結果を示してのお話だったので、「華美な色使いが子どもに与える影響」についてもすんなり頭に入ってきたようです。 確かに、ピンク、黄色など濃い色使いをすることも多いです。 実際、自分が作った壁面を見直してもはっきりとした色使いのものもありました。 保育雑誌に載っているような壁面はよろしくない? はじめに言っておきますが、保育雑誌を批判しているわけではありません。 これも、考え方の好き好きかもしれません。 では、どうすればいいのか? では、どうすればいいのか・・・ 壁面は飾らなくていいのか・・・ となってしまいますよね。 その研修の講師の先生の考え方によると・・・• 壁面も自然物を使ったほうがいい• 画用紙などでつくった動物などのキャラクターちっくなものはよくない• 季節感を持たせた方がいい とのことでした。 自然物を活かした壁面や飾り 自然物を活かした壁面や飾りがいいとのことで、どんなものがあるか考えてみました。 例えば、秋なので秋の自然物を考えてみました。 どんぐり• まつぼっくり• ススキ• コスモス• 落ち葉• 枝を使ったリース• さつまいもの茎を使ったリース• 木の実の飾り• どんぐりをトトロなどに加工する こんな感じでしょうか。 すべてを自然物でつくるとなると、なかなか難しいということに気づきました。 あとは、保育園幼稚園独自の方針があればそれに沿うだろうし、そうでなければ上司が許す範囲で飾っていけばいいかなと思います。

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となりのトトロの小中大トトロの本名や身長や年齢を紹介!

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パターン4 それぞれをバラバラに作り、下に胴体、上に頭と尾びれをそれぞれ乗せる。 きれいな重ね方を決めるポイント 続いて、いくつかのパターンの中から一番きれいに作れる方法を探すため 「下に入れ込んだ方が良いところ」を探します。 今回で言うなら、矢印を付けたヒレの模様(細いパーツ)に注目。 この模様が左側に突き出していたら違和感がありますし、接する位置ピッタリに切るのは大変です。 隙間があくと違和感があります。 ということは、下に入れ込んでしまうのが一番キレイでラク。 これを踏まえて考えると今回の重ね方は、• 「模様が付いているヒレ」より「頭」の方が上• 「模様がついている尾びれ」より「胴体」の方が上 となり、鯉のぼり全体の重ね方はこうなります。 よくあるパターンだと、• 動物の耳(上から、顔・耳の内側・耳の外側の順)• 胴体と手足(上から、胴体・手足の順) などがあります。 はじめに全パーツを切ってしまうとごちゃごちゃして効率ダウンのもと。 作るパーツごとに切って貼って、次のパーツに進むのがオススメです。 また、パーツを切るときは 表から見えるところはていねいに、重なって見えないところはのりしろだけ残して適当にザクザク切るのもポイント。 今回でいうと、下図の赤ラインは図案通りていねいに、緑ラインは適当でOK。 口の下はのりしろになります。 緑ライン上と下の部分は表から見えますが、あとで他のパーツと貼り合わせてから調整したほうがきれいに仕上がるので一旦適当で。 色画用紙に図案をのせ、作るパーツの線をボールペンで強めになぞって線をつけます。 あとで上に貼るパーツ(目や模様など)もなぞり、位置がわかるようにしておきましょう。 なぞった線が見えないよう、• 切る部分は「図案の少し外側」をなぞる(線は切り落とす)• 貼る部分は「図案の少し内側」をなぞる(線の上に貼って隠す) を意識すると、近くから見てもきれいな壁面装飾になります 線を参考に、ていねいに切るところ・適当に切るところを意識しながらザクザクカットします。 ヒレ・尾びれを作る 続いてヒレと尾びれを作ります。 赤ラインはていねいに、緑ラインは適当でOK。 それぞれの模様を切り、印をつけた位置を参考に貼り付けます。 頭とヒレを貼り付ける 頭とヒレを貼り付けていきます。 切った色画用紙を図案の上に重ね、位置をチェックしながら貼ると、全体のバランスが整って仕上がりがキレイになりますよ! まずは頭を図案の上に置き、 ヒレにのりを付けます(線で囲んだあたり) 図案に合わせて貼り付けます。 胴体を切り、他のパーツと貼り合わせる 次は胴体です。 こちらも赤ラインはていねいに、緑ラインは適当でOK。 図案の上に乗せ、同じ位置になるよう貼り合わせていきます(ちょっとわかりにくかったので図案の線を伸ばしました) メインパーツがそろったので、胴体の上下ラインを調整します。 頭・胴体・尾びれがなめらかにつながるように切ればOK。 だいぶそれっぽくなってきました。 うろこを作る うろこを作ります。 他のパーツと重なっていないので形通りにカット。 同じ形がいくつかあるときは、色画用紙を折り重ねてまとめ切りし、効率をアップさせます。 それぞれ別の紙を重ねて切るとずれやすいので「折って」切るのがオススメ。 服の模様・雨つぶなどを作るのに向いています。 うろこの外側と内側を貼り付け、 なぞって印を付けておいた位置に貼り付けます。 残りのパーツを作って貼る 最後は口と、目の下の模様。 目や顔の輪郭など、印象が変わりやすいパーツはていねいに切りましょう!線のガタツキや円形のゆがみなど細かいところまで意識するとグッときれいに仕上がります。 印をつけた位置に貼り合わせたら、鯉のぼりの完成です! 壁面飾りの活用アイディア 保育園・病院などで使うことが多い壁面飾りですが、ご家庭で楽しむこともできます。 我が家は長男が1才になるまで、毎月の写真撮影に活用していました。 コツさえつかめば普通のイラストを元に作ることもできます。 完全に自己流ですが、この手早く簡単に作るコツがお役に立てばとてもとても嬉しいです。 よくわからないところなどあれば気軽にコメント・問い合わせなどしてくださいね😊 もちろんママさんパパさんもぜひぜひ、お試しいただけたら嬉しいです!.

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