ルキノ立ち回り。 【第五人格】探鉱者の立ち回りと能力

第五人格、勝てない。初心者~中級者に知ってほしい立ち回りや編成とは?

ルキノ立ち回り

強ポジとは、サバイバーが逃げやすい構造をした障害物のことだ。 強ポジに逃げ込まれると、 攻撃を当てるまで時間がかかりやすい。 強ポジ対策ができていない場合は、後回しにした方が良いだろう。 迷ったら神出鬼没を持っていこう! 強ポジの基本的な対処法としては、補助特質「神出鬼没」が挙げられる。 神出鬼没で壁の向こう側へと一瞬で移動できるため、攻撃を当てやすくなるぞ。 一部ハンターはスキルで突破可能! 結魂者やリッパーといったハンターであれば、 最初から開放されているスキルを使えば強ポジでも攻撃を当てやすい。 ハンターの能力は、事前にキャラクター画面やカスタムマッチなどで確認しておこう。 ハンターの基本的な立ち回り方 狙うサバイバーの優先度を決める 試合開始後は、とりあえず暗号機を目印に索敵を行おう。 いずれかの暗号機の近くには必ずサバイバーがいるため、1人目のサバイバーを発見しやすい。 まずはマップの反対側へ移動 試合開始直後は、ひとまずステージの反対側にある暗号機を目印に索敵しよう。 サバイバーはハンター出現位置の反対側からスタートしやすいため、1人目を見つけやすい。 暗号機アンテナの振動で判断しよう ある程度解読が進んだ暗号機を解読するとアンテナが小さく振動する。 サバイバーをうまく見つけられない場合は、立ち止まって壁越しに暗号機のアンテナを確認してみよう。 暗号機から音が出ていたら可能性大! サバイバーが暗号機の解読を少し進めると、暗号機本体から音が出るようになる。 暗号機から音が出ているならサバイバーが解読を進めていたということなので、付近に隠れている可能性が高い。 通知や足跡を頼りに索敵する サバイバーを見つけ出したら、追跡を開始しよう。 最初のうちは近づいて攻撃することだけを考えれば良い。 追跡に慣れてきたら、 サバイバーが強ポジに逃げられないように誘導するのが理想的だ。 板を壊す数を最低限に留める! サバイバーは逃げる際に板を倒すことが多いが、 板を全部壊していると追跡できる時間が少なくなってしまう。 遠回りに時間のかかる板のみ壊し、それ以外の板は後回しにしても良いだろう。 見失っても足跡で追跡しよう! サバイバーを攻撃すると数秒間移動速度が上昇するため、 障害物の多い場所だと見失いやすい。 見失ったら地面に残された足跡を見て追跡し、サバイバーを追い詰めていこう。 うまく追い詰めるには慣れも必要! サバイバーを追跡して追い詰めるには、慣れや経験も必要だ。 ランダムマッチやランクマッチでどんどんプレイして、サバイバーの行動を先読みできるようになろう。 特に序盤は強ポジで深追いしない! 恐怖の一撃を発生させると、 健康状態のサバイバーを1回の攻撃でダウンさせることができる。 恐怖の一撃は特定の条件を満たせば発動できるため、狙えそうなら積極的に狙おう。 成功すると存在感が1,000貯まる! サバイバーを恐怖の一撃でダウンさせた場合、 攻撃2回分の存在感 1,000 を貯められる。 サバイバーの追跡時間やスキル2開放までの時間を大幅に短縮できるため、なるべく狙っていこう。 遠回りに時間がかからない場所がおすすめ 板や窓枠は場所によって恐怖の一撃を狙いやすいポイントがある。 特に板が設置されている場所に多いため、場合によっては壊さずに残しておいて恐怖の一撃を狙うという作戦もありだ。 1人拘束後は2人目の索敵へ! 1人目を拘束したら2人目の索敵に移ろう。 キャンプも一つの手ではあるが、その間に サバイバー3人で解読を進められると戦況が厳しくなる。 状況にもよるが、基本的には2人目の索敵に移る方が良い。 誰を何回拘束したか覚えておくこと! サバイバーは、3回拘束されると即座に脱落する。 サバイバーの数が少ない程ハンターが有利になるため、一度拘束したことのあるサバイバーから狙うのが基本戦略だ。 「瞬間移動」で2人目の索敵も楽に! 1人目を拘束した後は、壁越しに暗号機のアンテナを見てみよう。 アンテナが振動している場所にサバイバーがいるため、そこに 瞬間移動すれば簡単に2人目を狙うことも可能だ。 他のサバイバーがいるなら離れすぎない! 基本的には2人目の索敵に移る方が良いが、 救助に来たサバイバーが近くいる場合は椅子から離れすぎない方が良い。 内在人格「耳鳴り」を装備しておけば、一瞬で判断できるぞ。 最後の1人ならハッチで待ち伏せ.

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【アイデンティティV第五人格】魔トカゲの立ち回りと対策

ルキノ立ち回り

過去にルキノさんでフラライとAバッチ経験がある者です。 ルキノさんは、使う人によって人格も特質もバラバラで、更にはマップによってもまた変わるので、自分のプレイスタイルに合った人格と特質の組み合わせを模索するしかないと個人的に思います。 ルキノさんはまず、救助狩りが得意な傾向にある能力故か、いかに早く仕留めるか大事なファーチェが安定しないです。 最大の特徴であるプレスが、存在感レベル1にならないと使えないので、傲慢でさっさとプレスを解放しようというところですかね。 個人的には傲慢を取得する為に取らなければならない独占欲が好きじゃないのであまり使ったことはないのですが……。 低ランのうちは相手も経験や連携が上手くいかないことが多いのであまり傲慢の恩恵は感じられないですが、サベタイからキツくなることは必至です。 なおノーワン抜き構成についてですが、ノーワン自体が強いから採用頻度が高いだけですね。 ノーワンを取得する為には40ポイント消費しないといけません。 もちろんそれに見合った能力ではありますが、その40ポイントを他の人格に振って通電させる前に終わらせようという人格になります。 ただ、上級者向けの人格になりますので、相応の立ち回りも必要になってきます。 ルキノメインでプレイしているフラライの者です。 私も基本右上や左右でプレイしております。 ルキノは攻撃判定も強くはないし足が早いわけでもないので初動が非常に弱いです。 ですのでファーストチェイスを強くするために傲慢に振っています。 ルキノに限らずとも上位帯になればファーストチェイスで稼がれると鯖がミスしなければ引き分けしか取れなくなります。 また、ファスチェでプレス攻撃を使えるようになれば鯖は通常攻撃だけでなくプレスも警戒しなければならず、チェイスルートが狂ったりします。 チェイスルートを塞いで素早くダウンを取るのがルキノの強みでもあるのです。 ルキノにノーワン振っても通電後に特別強いハンターではないので、それよりも裏向きカードで全体圧をかけて通電させないような立ち回りした方がルキノは強いです。 ただし遊園地や湖景村など広いマップならばノーワンに振るのは有りだと思います。

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第五人格ルキノこと魔トカゲについて。ルキノランカーになりた...

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identityv. スマホだと最初は難しいけど、 チェイス中にハンターを見る癖を必ずつけよう。 ハンターを見ないで逃げてしまうと、先回りをされてしまったり、窓や板を乗り越えるときにフェイントにひっかかって狩られてしまうよ。 初心者のうちから可能な限りハンターを小まめにみるようにチェイスする癖をつけよう。 最初は以下を心がけるのが良いよ。 窓や壁を乗り越える前にハンターを見る• 角を曲がる前にハンターを見る。 必ず行動を起こす前から見始めるのがいいね。 こればっかりは慣れだから戦闘をこなすしかないね。 僕の友人に後ろをまったく見ずにチェイスしているという猛者がいたけど、 普通はそんなん無理だよ。 短いループでチェイスするのは避けよう 短い距離をぐるぐるぐまわっても、ハンターのほうが足が速いから、必ず追いつかれてしまうよ。 ただ、 温存した結果チェイスが持たないようなら、早めに倒してしまってでもチェイス時間を稼いだほうがいいよ。 なんでかって、 すぐ捕まるのって面白くなくない? ランクマ上位のガチ勢になったら、自分も完ぺきなプレイを心がけて、後半のための板温存とかも考えたほうがいいかもしれない。 でも、 本質的にはゲームは自分が楽しむためにやるもんだから、まずは自分がチェイスを楽しめるようになることを重視しよう! 周りのことを考えた立ち回りはチェイスになれてきた後だね。 旋回 (ちょっと良い画像が見つからなかった。 今後良い画像が取れなら載せとくね) ハンターに追われているときに、 突然くるっとハンター側に逃げることを旋回と呼んでいるよ。 よく使うのが、角を曲がったところで待機して、ハンターが角を曲がる瞬間に逆に戻る。 ハンターとすれ違って、ハンターが来た方向に抜けていく感じかな?文字だと伝えずらいね。 正直、 そんなに成功しないから、窓や板を使ったチェイスができるならあまり使わないほうがいいよ。 (スマホ版のほうがそこそこ成功する) 曲がり角じゃなくても旋回を使うタイミングがあって、それは芸者などの攻撃判定が狭いハンターに対して使う感じだね。 壁を乗り越えるときは密着しない 壁を乗り越えるモーションはゆっくり乗り越えるのと、勢いよく乗り越えるのと2パターン存在する。 壁までの距離がないと壁を飛び越えるモーションがランダムになってしまうんだ。 ちょっとしたコツだけど、 壁までの距離が少しある状態で飛び越えるボタンを押すと、スムーズに壁を乗り越えることができるよ。 次のチェイスポイントを確認する 慣れてきたら、 チェイス中に次に自分が向かう先を決めておこう。 良いポジションが思いついたら、そこにどのタイミングで向かうかが重要だね。 こればっかりは経験な気がするよ。 Sponsored link チェイスが有利になる立ち回り 強ポジの暗号機を解読する 実はプレイヤースキルよりも、立ち回りを意識するほうが重要だったりする。 チェイスが始まる前から、チェイスの成否は決まっているといっても過言ではないね。 そもそも チェイスしにくい場所(いわゆる弱ポジ)の暗号機なんかを触っているのは、ハンターから見ればかっこうの餌だよね。 僕は比較的 チェイスが強いキャラクターをつかうことが多いんだけど、そういうキャラは逆に弱ポジを解読するという立ち回りが良いよ。 自分が狙われることで、PTの解読が早いキャラのサポートができるし、弱いポジションの暗号機が最後まで残ってしまうと後が大変だからね。 identityv. たとえば、聖心病院であれば小屋の近くで始まるサバイバーが多くて、ハンターはそれをしっているから、とりあえず開幕見に来ることが多い。 チェイスが苦手なキャラや解読が得意なキャラは、この 最初狙われやすい位置を避けることが重要だね。 暗記するのは面倒だから、 今後試合をするときに、最初にハンターとチェイスを始めた人の方角を確認するようにするといいよ。 ある程度規則性があるからね。 一方で、チェイスに自信があったり、オフェンス、傭兵などの暗号解読が遅いキャラクターは開幕あえてこういう暗号機に行くのもいいね。 地下があるところの暗号機は注意 チェイスのコツではないけど、 小屋や工場付近の暗号機をやる時は注意しよう。 小屋や工場には地下がある場合があって、そこで捕まってしまうと地下に座らされてしまう。 正直、地下の救助はきっつくて、その試合が崩壊しかねない。 ので、自身のない人は絶対に避けたほうがいい。 Sponsored link チェイスの上達法まとめ• チェイス中はハンターを見る• 短いループでチェイスしない(弱い板はガンガン倒す)• 板や窓がなければ旋回• 壁を乗り越えるときは密着しない• 次のチェイスポイントを確認する この辺を意識して立ち回ることでチェイスが上達するよ! でも、 チェイスって実はプレイヤースキル的なところよりも、経験や知識によるところが大きい。 逃げるためのルートを知っている• マップの強いところ、弱いところを知っている• サバイバーとハンターのスポーン位置を知っている• ハンターの能力を理解してる マップが全然わからないというレベルだったら、まずはカスタムマッチで弁護士を使ってマップを把握するのが良いね。 強ポジ、弱ポジ、ハンターのスポーン位置などが理解できるよ。 まぁ 僕はやらなかったけどね。 だってつまらないんだもん…… チェイスが苦手!って人も、プレイしていれば徐々に上達するから、 無理に勉強とかする必要はないと思うよ。 最低限、この記事に書いてあることを 「意識してプレイする」くらいで、 あとはゲームを楽しんだほうがいいよ!.

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