アデフロニック 座薬。 ボルタレンとロキソニンを併用しても大丈夫?副作用の心配は?

アデフロニックの頭痛,歯痛などへの効果と強さ,副作用|座薬,25mg錠,ゲルの特徴も|薬インフォ

アデフロニック 座薬

アデフロニックズポ12. 5 痛みや炎症をやわらげる坐剤です。 また、熱を下げる作用もあります。 主成分名: ジクロフェナクナトリウム坐剤 製薬会社: 武田テバファーマ 薬価: 19. 30円 12. 5mg1個 主な作用 痛み、炎症、発熱の原因物質ができるのを抑えて、痛みや炎症をやわらげ、熱を下げる坐剤です。 副作用 本剤とトリアムテレン(トリテレン)を併用すると、お互いの薬の副作用が増強されて、急性腎不全をおこすことがあります。 服用上の注意 眠くなることがあります。 冷蔵庫に保存して下さい。 過度の体温・血圧低下にご注意下さい。 アスピリンや他の解熱鎮痛薬で喘息がでたことのある方、消化性潰瘍の方、妊婦、直腸出血や痔のある方、ウイルス性疾患の小児は通常使用できません。 アデフロニックズポ12. 5 本体写真 アデフロニックズポ12. 5 包装写真.

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座薬の入れ方(大人)時間間隔、効果の持続時間についても!

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人により副作用の発生傾向は異なります。 記載されている副作用が必ず発生するものではありません。 また、全ての副作用が明らかになっているわけではありません。 主な副作用 浮腫、貧血、喘息発作、肝障害、腹痛、下痢、軟便、直腸粘膜刺激、消化性潰瘍、胃腸出血、便秘 起こる可能性のある重大な副作用 ショック、胸内苦悶、冷汗、呼吸困難、四肢冷却、血圧低下、意識障害、アナフィラキシー、蕁麻疹、血管浮腫、出血性ショック、穿孔、消化管潰瘍、消化管狭窄、消化管閉塞、再生不良性貧血、溶血性貧血、無顆粒球症、血小板減少、中毒性表皮壊死融解症、Toxic Epidermal Necrolysis、TEN、皮膚粘膜眼症候群、Stevens-Johnson症候群、紅皮症、剥脱性皮膚炎、急性腎障害、間質性腎炎、腎乳頭壊死、乏尿、血尿、尿蛋白、BUN上昇、血中クレアチニン上昇、高カリウム血症、低アルブミン血症、ネフローゼ症候群、重症喘息発作、アスピリン喘息、間質性肺炎、うっ血性心不全、心筋梗塞、無菌性髄膜炎、項部硬直、発熱、頭痛、悪心、嘔吐、意識混濁、重篤な肝障害、劇症肝炎、広範な肝壊死、急性脳症、かぜ様症状、激しい嘔吐、痙攣、ライ症候群、横紋筋融解症、筋肉痛、脱力感、CK上昇、CPK上昇、血中ミオグロビン上昇、尿中ミオグロビン上昇、急激な腎機能悪化、脳血管障害 上記以外の副作用 食欲不振、口内炎、胃炎、吐血、下血、胃痛、小腸潰瘍、大腸潰瘍、出血性大腸炎、クローン病悪化、潰瘍性大腸炎悪化、膵炎、食道障害、出血傾向、血小板機能低下、出血時間延長、AST上昇、ALT上昇、黄疸、光線過敏症、過敏症、紫斑、皮膚そう痒症、多形紅斑、発疹、顔面浮腫、アレルギー性紫斑、眠気、眩暈、不眠、神経過敏、しびれ、振戦、錯乱、幻覚、抑うつ、不安、記憶障害、耳鳴、視覚異常、霧視、味覚障害、聴覚障害、血圧上昇、動悸、頻脈、胸痛、全身倦怠感、発汗、脱毛、血管炎 アデフロニックズポ50の用法・用量• 1.成人:ジクロフェナクナトリウムとして1回25~50mgを1日1~2回、直腸内に挿入するが、年齢、症状に応じ低用量投与が望ましい• 低体温によるショックを起こすことがあるので、高齢者に投与する場合には少量から投与を開始する• 2.小児:ジクロフェナクナトリウムとして1回の投与に体重1kgあたり0. 5~1. 0mgを1日1~2回、直腸内に挿入する• なお、年齢、症状に応じ低用量投与が望ましい• 低体温によるショックを起こすことがあるので、少量から投与を開始する• 年齢別投与量の目安は1回量として次記のとおりである• 1歳以上3歳未満:6. 25mg• 3歳以上6歳未満:6. 25mg~12. 5mg• 6歳以上9歳未満:12. 5mg• 9歳以上12歳未満:12. 5mg~25mg アデフロニックズポ50の使用上の注意 病気や症状に応じた注意喚起• 以下の病気・症状がみられる方は、• アスピリン喘息• 過敏症• 重篤な肝障害• 重篤な高血圧症• 重篤な心機能不全• 重篤な腎障害• 消化性潰瘍• 直腸炎• 直腸出血• 重篤な血液異常• 非ステロイド性消炎鎮痛剤等により誘発される喘息発作• トリアムテレン投与中• インフルエンザの臨床経過中の脳炎・脳症• 小児のウイルス性疾患• インフルエンザの小児• ウイルス性疾患の小児• 水痘の小児• SLE• 潰瘍性大腸炎• 肝障害• 気管支喘息• クローン病• 血液異常• 高血圧症• 腎血流量低下• 出血傾向• 腹水を伴う肝硬変• 消耗性疾患• 心機能障害• 腎障害• 全身性エリテマトーデス• 大手術後• 非ステロイド性消炎鎮痛剤の長期投与による消化性潰瘍• 利尿剤投与中• 腎機能に著しい影響を与える薬剤投与中• MCTD• 肝性ポルフィリン症• インフルエンザの臨床経過中に脳炎・脳症を発症• インフルエンザの臨床経過中に脳炎・脳症を発症した小児 患者の属性に応じた注意喚起• 以下にあてはまる方は、• 妊婦・産婦• 幼児・小児• 新生児 低出生体重児を含む• 高齢者 年齢や性別に応じた注意喚起• 以下にあてはまる方は、服用・利用の際に慎重な判断が必要です。 幼小児 0歳〜14歳• 高齢者 65歳〜• 以下にあてはまる方は、服用・使用が原則として禁止されていますが、特に必要とする場合には医師等に相談して下さい。 小児のウイルス性疾患 0歳〜14歳• ウイルス性疾患の小児 0歳〜14歳• 水痘の小児 0歳〜14歳• インフルエンザの小児 0歳〜14歳• 以下にあてはまる方は、有益性が危険性を上回る場合にのみ、服用・利用して下さい。 新生児 0日〜27日• 乳児 0日〜364日• 以下にあてはまる方は、服用・利用の際に慎重な判断が必要です。 幼小児 0歳〜14歳• 高齢者 65歳〜• 小児 0歳〜14歳• 以下にあてはまる方は、服用・利用の際、十分に注意して下さい。 長期間投与されている女性• インフルエンザの臨床経過中に脳炎・脳症を発症した小児 0歳〜14歳• 高齢者 65歳〜• 小児のウイルス性疾患 0歳〜14歳• 高熱を伴う幼小児 0歳〜14歳• 高熱を伴う高齢者 65歳〜• 小児 0歳〜14歳• 以下にあてはまる方は、服用・利用に際する指示があります。 小児のウイルス性疾患 0歳〜14歳• 高齢者 65歳〜• ウイルス性疾患の小児 0歳〜14歳• 水痘の小児 0歳〜14歳• インフルエンザの小児 0歳〜14歳• 以下にあてはまる方は、• 高齢者 65歳〜•

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アデフロニック錠25mg

アデフロニック 座薬

かつて痔の薬を使用していた時の経験から・・・・・ 1,洋式便器に座ります。 少し足を広げます。 2,座薬の先端と肛門にオロナインを塗ります。 (オロナイン以外でもOK) 3,力まないようにするために(肛門を締めないためです)、口を半開きにして口で呼吸します。 4,挿入します。 肛門の入口は抵抗があるので、少し力を入れます。 指の第一関節付近まで入れると確実です。 5,内部まで入ったことを確認したら、念のため2,3回肛門を締めます。 6,口を閉じます。 ゆっくり立ち上がってください。 出てこなかったら成功です。 7,念のため、肛門を締めます。 慣れると、ベッドの上でもできるようになります。 洋式便器でない場合は、膝をついて行います。

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