ツイステ リドル 夢小説。 『涙が出るほどの優しい世界で 【ツイステッドワンダーランド】』

【ツイステ】彼の反応は??【短編集】

ツイステ リドル 夢小説

| | |〜エース・トラッポラ〜 「おまえっ! はぁ…そういうの俺だけにしろよな…」 〜デュース・スペード〜 「っ?!?! 名前 …その…よく似合って…る…ちょっと待ってくれ、今俺の顔を見るな…」 〜トレイ・クローバー〜 「おっ、ちょうどいいところに来たな、今イチゴタルトが出来上がったんだ、味見していかないか?他のやつには内緒な」 〜レオナ・キングスカラー〜 「ピーピーうるせぇな…黙って俺の抱き枕になっとけよ…」 〜ラギー・ブッチ〜 「なぁにやってるんすか?へぇ〜あ、そうだ、今から手伝って欲しいことあるんすけどお願いしてもいいっすか?あぁ…2人きりになりたいだけっすよ」 ーーーーーーー 初めまして 浦田そなと申します! 上に書いてあるキャラ以外にも リドル・ローズハート ケイト・ダイヤモンド アズール・アーシェングロット ジェイド・リーチ フロイド・リーチ カリム・アルアジーム イデア・シュラウド なども描きますのでリクエスト等をよろしくお願いします!!!! 7月7日 11時 id: - ヴッッッッッ刺さった。 ありがとうございます。 神すぎて息するの忘れてました。 好きです。 迚も良かったです。 えぇ、完璧でございあした。 時間が有りましたらもとの世界に帰るカミングアウト的な物でリクエスト致します!いやー、シルバー君がキノコ好きだとは…ジェイドと仲良しであって欲しいですな。

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【ツイステ】彼の反応は??【短編集】

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翌日、昼休み。 食堂でエースとデュースと共に食事をとっていたサユ。 今日は朝から、昨夜リドルに付けられたキスマークが見えてしまわないかと気になるところであったが、誰も触れてこないので見えていないのだと安心していた。 昼食も半ばに差し掛かった時、食堂にトレイとケイトがやってきた。 「隣いいかい?」 トレイとケイトはサユ達の隣へ座ると、今運んできた昼食を食べ始める。 「昼休み、これからっすか?」 「あぁ、さっきリドルと話し込んでしまってね。 少し出遅れた」 「リドルくん、昨日帰って来なかったから、分からない書類があってね」 ケイトの言葉に、サユがビクッと身体を震わせた。 目ざといトレイがそれを見て、クスッと笑う。 「えっ?寮長、夜に外出してたんですか?」 「あぁ、そういう事になるかな」 「あの厳格な寮長がルールを破るとは……」 エースたちの会話に耳を立て、リドルがルールを破ったことで何か罰が与えられたのではないかと不安になるサユ。 そんな彼女にトレイはそっと耳打ちをした。 「君の心配は無用なものだよ」 「えっ?」 「リドルはちゃんと外泊届を出したから、ルールは破っていないからね」 トレイのその言葉を聞きサユは、ほっと胸を撫で下ろす。 その時背後から伸びてきた手が、サユに肩を寄せていたトレイの頭を押し退けた。 「トレイ、何をしている?」 「いや、特には」 そうして、サユの隣をリドルに引き渡したトレイ。 ハーツラビュル寮の面々と食べる昼食は今日も楽しいものになったのでした。 食後の紅茶には特性のはちみつを用意しましょう……。

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【ツイステ】彼依存症【男主】

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Contents• 序文「現状どこまで進んでるの?」 ゴースト・マリッジの攻略のみ読みたい方はこちらは読み飛ばしてもらって大丈夫です。 さて、私の話から始めますと、現状EXTER BATTLEのレベル1までクリアした状態です。 ブーケの手持ちは僅かしか残っていません。 今回のイベントも基本倍率が1倍だと考えると、 期間中にブーケ800個 リドル正式加入 を目指すのは やや遠い道のりの様に思われます。 そして何しろ、豆イベ ハッピービーンズデー で思い知っているのです、 最大効率が最小の手間で周回出来るものではないことを。 一応バトルのデータ収集としては回りたいのですが、もはやそれは余力があればの話。 今はとにかくオートで授業を回しつつ記事を執筆するのみ!! 実はこの行を書いている今現在深夜4時前なのですが、 この時間だからこそ他の事に誘惑されずにパソコンとタブレットに向かえるという すごくどうでもいいライフハックがあります。 考えてみれば3月頃にもこんな生活してました… 闇落ちバーサーカーで喜んでた頃が懐かしいですね。 自粛 ディズニー閉園 云々で生きる気力を諸共奪われていたので体感時間ではまだ3月です。 とかなんとか言ってる間に授業のループが進んでいるので、 その間にゴーストマリッジのバトルについておさらいしておきましょう。 ゴーストマリッジのバトルの基本 ~イベントカードを積もう~ ツイステッドワンダーランドにもついに、特攻カードが出てきました。 過去二回のイベントでは出て来なかった新要素ですね。 (イベント概要のところスクショに撮っていたはずなんですが、 地味に見逃していたのでいつもの収集癖でガチャを回していました。 ) 多分、私のスクショと記憶が間違っていなければ イベントに入って最初のお知らせの画面では告知されていなかったはずです。 ガチャ産カードも全回収していたので、とりあえず花婿エースをレベル46まで上げました。 惜しからむべきは水属性の教科書をトレイ先輩に捧げていたこと… うーん、足りない。 しかし、木曜日まで待つにはやや周回に支障が… そんな時のサムさんのありがたさはヤバいですね。 実質育成アイテムを貯めてる以上のパワーが本当に頼りになる!!! ここのところ錬金術しか回してなかったのもあって、 メダルはそこそこあります。 授業アイテム用に使った方が効率的な気がするのですが、 溜まってる方は必要経費と割り切って消費しちゃう方が周回には楽です。 さてさて、アイテムボーナスの掛かるイベントエースとリドルのレベルを上げまして、 ざっとこんな感じの育成具合。 スポンサードリンク チャレンジ! エクストラバトル いよいよエクストラバトルにチャレンジです。 こちらの記事では魔法レベルをある程度上げた レベル40代のSSRカードメインで編成しますので、 レベル20代での周回は別で取り扱おうと思っています。 ExtraBATTLE [Lv1] まずは入門編、最初のステージです。 こちらに挑むはこのメンバー。 ガラカリムは魔法レベルの暴力があるのでとりあえず連れてきました。 まだこの時点ではバディとかは全然意識していないです。 ここら辺はオートで3ターン周回が余裕ですね。 ExtraBATTLE[Lv2] 周回を追加しましてエクストラレベル2。 バディガン無視で魔法レベル優先しました。 ここも3ターン、運が悪くて4ターンのオート周回可能。 属性さえ合わせていれば、フレ以外レベル20代でもクリア可能かと思います。 ExtraBATTLE[Lv3] 試験でも思い知らされていますが、属性の統一が難しい敵水限定のレベル3。 ボーナスカードを入れようとすると普段の編成と変わるのでダメージの予想がズレます。 4~5ターンかけて、オート周回可能だったので二倍速で次へ。 ExtraBATTLE[Lv4] 火属性統一のレベル4。 警戒して最初は手動でやりましたが、オートでも4ターン程で回せました。 花婿エースと相性がいい&SSRデュースを編成しているのでエース二枚で行けば大体デュオが発動する点でレベル3より難易度が低く感じる?ような。 しかしここまで来るとブーケのドロップ率の低さがモロに響きます…… ExtraBATTLE[Lv5] 木属性統一のレベル5。 特攻エースのマジック2が水属性なので、慎重に手動で行きました。 ここまで来るとオート頼みは厳しい…… 手動でなら難なくクリア。 盛ったレベルでゴリ押し可能でした。 ExtraBATTLE[Lv6] 水、火属性混合のレベル6。 このステージも花婿エースにはやや厳しいステージです。 報酬効率を優先するとサポートの編成が固定されてしまっている為、 難易度がかなり上がってきます。 少なくとも私の手持ちではオート周回不可でした。 スポンサードリンク レベル3~5を周回して 魔法レベルを上げる用の素材を集めに、エクストラレベル3~5を周回してついに、 ついにその時がやってきました。 今回のポイントを3点おさらいしておきましょう。 ガラくらいじゃんじゃん配って5倍で回収してくれればいいのに…! と思っている監督生さんもきっと私だけじゃないですよね。 それでは授業に旅立ってきます!!.

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