スハダビ 比較。 美皇潤ボーテクッションとsuhadabiクッションファンデを比べてみました

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銀座ステファニーからプラセンタ入りのクッションファンデが登場で、さっそく使ってみた! あの衝撃的なカバー力と美しい仕上がりで驚愕した【】を世に出した、銀座ステファニー化粧品から今度は、美容成分の王様「プラセンタ美容液」配合クッションファンデが登場しました! しっかりとしたパクトケースです。 厚みがあります。 この重厚感が良いですねぇ。 ゴールドとレッドのコラボれてぃーな外観もリッチ感満載です。 ケース上部にはキチンと、ゴールドの文字でプラセンタテイストのクッションファンデだと明記されています。 裏側には今回使用したカラー【ベージュ】と記されています。 色選びは2色展開 ベージュとライトベージュ なので、それほど悩まず決めることが出来ると思います。 単純に色白なら明るめ肌色のライトベージュを、私のようにシミや肝斑をしっかりカバーしたいのであれば、自然な明るさのページュを選んで正解だと思います。 ちなみに、このシール部分をポチッと押して新しいレフィルと簡単に入れ替えすることが出来ます。 中には内ぶたで仕切ってあり、専用のパフをこの上に収納することが出来る仕様です。 まあこの辺はどのファンデも一緒ですよね。 内ぶたを開けると美容液ファンデが流れ出たり乾燥したりしない為のホワイトフィルムが置かれていました。 はがすと中からクッションファンデがお目見え! みずみずしいファンデがクッションに染み入ってパクトの中に納まっています。 みずみずしいと言っても流れ出るほどの緩さではないので、ふたをしておけば外に漏れだしたりすることはありません。 50代におすすめ!プラセンタエキス配合クッションファンデは、こうして使うと驚きのカバー力を体感! ワクワクしながら、肌に乗せていきます。 推奨量をパフり、例によってクッションファンデの正しい使い方でもあるポンポン乗せで、肌にかる~く乗せ付けて行きます。 小鼻周りや口元回りには小刻みポンポン乗せをして付けて行きました。 最近、孫の服を夜な夜ななれない手つきでチクチク夜更かししているせいもあり余計に肌荒れしております お目汚し失礼いたします 上記画像は、クッションファンデの ほぼ一度乗せした状態です。 う~ん、前回お伝えした【】の方が、一度乗せしただけで結構カバーしてくれたのでこの時点でのカバー力はあちらに軍配が上がりそうです。 50代の私が実際に使ってみたクッションファンデ プラセンタテイストの 結果画像はコチラ! 下の画像は、クッションファンデを使う前と付けた後でのメイク効果を比較した画像です。 1は、スッピン シミがくちびるまで出ている私!笑 でメイク前の画像です。 2の画像は、一度付で「カバー力ないかぁ・・・」とあきらめきれず、思い切って重ね付けポンポンしてみたあとの画像です。 つまり二度付けしているんですが、どうです? 一度付けよりきれいに、肝斑やシミそばかす・小じわをカバーしてくれてますよね? 3の画像は、頬紅を薄付けしさらにフィニッシュパウダー 仕上げ用のおしろい等 を、大きな筆でワフワフしながら付けてます。 このクッションファンデだけだと、毛穴が少し目立ってみえた気がしたのですが、最後にお粉で整えることにより余分なツヤは消えて 必要な所にだけ残しました 毛穴レスで、ピッタリ密着ファンデが実現します。 しかもこうすると崩れにくいので、50代や同世代の汗かき女子にもお薦めです。 4は、軽くアイメークを施し、 し太さを整え、控え目な交差型ツケマをしたら完成です。 ここまで約15分でした。 だけど、クッションファンデに変えてからは時短できるファンデーションはこれにス限る!と実感しまして、依頼ずつとクッションファンデのファンで愛用しています。 クッションファンデの使い心地が肌呼吸している感覚で、ライトなので好きになり他社メーカーブランドのものも結構使ってみましたが、カバー力はあっても成分的に肌荒れを起こしてしまったり、やたらツヤが出すぎたり、付けた瞬間は良くても時間が経つにつれ、落ち方が早かったり汚かったりと不満がひとつ二つと出たりして、結局銀座ステファニーのクッションファンデに戻ってきてしまいます。 今回使ってみたプラセンタテイストのクッションファンデも、意外と気に入りました 笑 肌荒れしないのが大前提の私のファンデ選びにまず合格したのと、長時間きれいに保湿しながら肌密着してくれていたこと。 時間が経過しても馴染むときれいに見える事。 これらがハマってお気に入りの仲間入りです。 体験談は以上です。

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*どちらもサクッとキレイに仕上がるので、どちらを選ぶかは本当に迷いますが、初回限定購入価格がお買い得なお値段になっているので、使い比べてみるのもアリです! 他にも気になる成分や価格を比較してみました。 美・皇潤ボーテと銀座ステファニー 特長・成分 比較 銀座ステファニー「Suhadabi」が「Suhadabi Aluce」にリニューアルしました。 今まで銀座ステファニーにはなかったハイライト効果がプラスされ、どちらのクッションファンデも機能的には同じ6つの機能となっています。 今までコンシーラーがないとクマとシミが隠せませんでしたが、これ一つでOKです。 すごく嬉しいです。 1回パフにつけてポンポンするだけでメイクが完成、艶っぽいお肌に。 時短でできるので化粧時間が短縮できます。 と言われました。 簡単にメイクができるのもお気に入りです。 美皇潤ボーテクッションコンパクト 楽天ポイントも使える公式ショップからの購入をおすすめします。 公式>> [エバーライフ コールセンター 0120-454-666 9:30~18:00 (土日・祝を除く)] 銀座ステファニー Suhadabi アルーチェ 初めて銀座ステファニーSuhadabiを使うかたには、WEB限定お試し価格¥1980での購入をおすすめします。 公式>> [オンラインショップ専用お問い合わせ 0120-956-100 受付時間9:00~18:00(土・日・祝日を除く) その他お問い合わせ 0120-70-1110 受付時間9:00~21:00(日曜除く)] まとめ いかがでしたか? 美皇潤ボーテも銀座ステファニーも、両者でそこまでの差がないので余計に迷ってしまうかもしれませんね。 個人的な感想では、美皇潤ボーテは60代になってからでも遅くないファンデかなとも思います。 カバー力が高すぎると、ナチュラルな抜け感が出せなくて、ちょっと昔っぽいメイクになってしまいます。 クッションファンデが初めての方には、最安値の銀座ステファニー WEB限定¥1980送料無料ではじめてみるのがおススメです。

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【50代おすすめ】クッションファンデーション【画像レビュー体験談】

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個人的にもクッションファンデーションは大好きで以前も紹介してみました。 色々なブランドからもクッションファンデが発売になっています。 ただ、今のところ韓国コスメブランド以外では割とお値段高めのクッションファンデが多い中で銀座ステファニーのクッションファンデーションは両方とも使いやすい価格でしかも機能がいいんです。 ただ、2種類あるとどう違うのか?など気になると思うので、そのあたりも含めて紹介していきたいと思います。 銀座ステファニー化粧品のクッションファンデ、suhadabiとプラセンティストの違いは? suhadabiファンデーションとプラセンティストファンデーション、両方とも銀座ステファニー化粧品のブランド・商品なのですが、何が違うのでしょうか? 一つ違いの大きな部分は 対象の年齢です。 suhadabiファンデーションは30代~60代• プラセンティストファンデーションは30代~40代 ということでしょうか。 それではそれぞれのクッションファンデーションの紹介をしていきますね。 suhadabiクッションファンデーションの口コミ suhadabiクッションファンデーションは対象年齢が幅広いです。 30代から60代まで、ということではあるようですが、特に50代60代の女性に向けて作られたファンデということのようです。 そして一つで6役。 「美容液」「日焼け止め」「化粧下地」「ファンデーション」「コンシーラー」「ハイライト」と6つの機能がついたファンデーションなんです。 カバー力のある仕上がりのファンデーションです。 目指す肌はパール肌。 「ハリ・ツヤ・うるおい」を叶える新ファンデで驚異のカバー力&艶めくパール肌。 カバー力に力を入れたクッションファンデーションということになります。 #バラのポイントがsuhadabiのマークにもなっています。 プラセンティストファンデーションの口コミ 一方プラセンティストのファンデーションは30代~40代。 意外にターゲットの年齢層は狭めな感じですね。 こちらは一つで5役。 「美容液」「日焼け止め」「化粧下地」「ファンデーション」「コンシーラー」を兼ねています。 プラセンティストはゴールドカラーも多めでゴージャスな印象も。 目指すはうるツヤ肌。 ツヤが出るよう透明感に力を入れたファンデーションです。 それには、銀座ステファニー化粧品のこだわり「プラセンタ美容液」を配合したファンデーションなんです。 suhadabiとプラセンティスト、実際に使ってみると違いがわかります。 suhadabiファンデーションもプラセンティストのファンデーションも両方とも保湿力がある、乾燥しないファンデです。 どちらかというとsuhadabiの方がカバー力が高い感じです。 ポンポン、だけでカバーできるのはいいですね。 カバー力だけじゃなくパール感もあり上品な肌に仕上がります。 suhadabiファンデーション、色展開は2色です。 自分の肌に合いそうな色の方を選ぶのがいいと思いますが、ちゃんと考えて作られているのでどちらも変に色浮きしなくていいなと感じました。 画像ではちょっとわかりにくいですが、suhadabiの方がマットというか濃いめ。 プラセンティストの方が薄いというか透明感があります。 プラセンティストの方はツヤ感です。 suhadabiと比べるとちょっと薄いといいますか、その分ツヤというか透明感が出る感じです。 ツヤの感じがsuhadabiのパール感というより水分が多い感じのツヤ感とでもいうのでしょうか、、だから素肌っぽさが出るんですね。 水分が多めの仕上りだったりカバー力よりも透明感のある仕上がりが好きな方はこちらの方がいいかな?と思います。 プラセンティストもカラーは2色。 プラセンティストもsuhadabiもちゃんと肌馴染みするように作られているので・・個人的にはどちらでも使えるほどの色合いです。 suhadabiとプラセンティスト、同じ部分は? 両方共通している部分もありますよ。 両方ともクッションファンデであること、 一つで複数の機能がついていること、 など共通している部分もあります。 共通の中で一番素敵だと思っているのが 【SPF50+ PA+++】と日焼け止め機能がしっかりしている部分です。 クッションファンデに限らず、ファンデーションは夏向けのファンデ以外はSPFの値があまり高くないものもあります。 特にこうやって時短でメイクができちゃうような便利な化粧品はそういう部分の機能がイマイチ・・ということもあるんです。 でもプラセンティストもsuhadabiもちゃんとSPF50というのはすごくいいなと思います。 シミだけじゃなくシワもたるみも紫外線が大きな一因と言われるので・・ちゃんと対策できるのは素晴らしいと思いますよ。 まとめ suhadabi(スハダビ)ファンデーションはローマ字ではありますが「素肌美」ということかなと思っています。 なんとなくネーミングもちょっと上の世代に向けているのかな?という印象がありました。 やはり幅広い年代に向けたファンデーションなんだな、と比較してみて思いました。 ただ、両方ともちゃんとクッションファンデのいいところをしっかりと持ったファンデーションで、後は仕上がりと好みによるのでは、と思います。 確かにプラセンティストは少し軽めの仕上りですが、プラセンタ配合ということで保湿力はあります。 suhadabiの方もしっかり保湿力もありますし、カバー力はしっかりしています。 なので対象年齢に限らず、お好みで選んでみていいのではと思いますよ。 個人的には• どちらも使い心地はいいですしお値段も手頃です。 カバー力が弱いともされるクッションファンデの中でカバー力が高めのクッションだと思いますので、手軽さだけじゃなくてしっかりカバーしたい!という大人女性の皆さんには両方ともしっかりおすすめしたいファンデーションです。

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