教員免許更新 桜美林。 教員免許更新制:文部科学省

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教員免許更新 桜美林

ボンジョルノ! ウッチーです。 さて教員免許が10年後ごとの更新になって10年が経ちました。 現場の教職員からは、無駄という意見の多い制度ですが、少子化で収入減に悩む 大学にとっては非常に助かる制度です。 なにしろ全国にいる小中高の先生が約200万人。 それにプラスして更新だけはしておこうという教員免許保持者が数十万人。 10年に一度の更新です。 つまり 毎年20数万人の人が免許を更新するのです。 更新にかかる費用は最低でも3万円。 これに人数をかけると60億円以上のお金が大学へ入る訳です。 さて、今回は 「いかに楽して免許更新するか」をまとめます。 多忙化する教育現場ですから、ワークライフバランスの面でも役に立つ情報だと思います。 スポンサーリンク クリックで好きなところへ移動できます• 免許更新のイロハ まずは、どれくらいの時間が必要かというと、30時間です。 全部で5単位とらないといけないのですが、1単位が6時間あるのです。 さらに試験時間が各単位1時間程度ありますから、合計では35時間ということになります。 土日の週末に3時間ずつ進めるとすれば、6週間で終わります。 気合いを入れて、長期休み期間などに一日6時間受講すれば、試験も入れて1週間で終了します。 講義内容その1 講義は三つの枠にわかれます。 その1は、「必修」です。 これは有無を言わせず、全員が受講します。 内容は 「現在の教育課題」みたいなものです。 そもそもこの免許更新の狙いが「定期的に最新の知識技能を身につけること」ですから、そういう講義内容になるのも当然ですね。 続いて二つ目の枠は「選択必修」です。 これはいくつかあるうちの一つを選択します。 これも「教育の情報化」みたいな内容です。 しかし、幼稚園と小中学高校で講義内容が異なるために「選択」となっています。 つまり、 「必修」と「選択必修」の二つは、何の迷いも無く自動的に決まると言えます。 講義内容その2 そして三つ目が「選択」です。 これはいくつかある講義の中から自分の役に立ちそうなものを 3つ選ぶものです。 例えば、 理科実験 発達障がい カリキュラム・マネジメント 思考ツール モンテッソーリ教育 道徳 パネルシアター・ペープサイト 金融リテラシー などから3つ選ぶといった感じです。 そして それぞれが6時間のセットになっていますから、3つ選ぶと18時間の講義になります。 つまり、必修が6時間、選択必修が6時間、選択が18時間となり、合計30時間となるわけです。 スポンサーリンク テストの方式 それぞれの科目でテストがあります。 これは、文科省のルールで 「大学が本人確認をする」ということになっています。 通信制の講義を受けて、レポートを郵送したらOKというわけにはいかないのです。 ですから、インターネットで受講できる方式でも、テストの時はコンピューターにカメラを取り付けないといけません。 カメラの向こうに、試験監督がいるという仕組みです。 放送大学は自宅で受講できる方式ですが、テストは全国各地の会場で行います。 テストで不合格なら? 放送大学は、 もう一度最初から受講となります。 つまり、もう一度6000円が必要になります。 桜美林は再試験ができますが、 追加料金1000円が必要です。 長く試験から遠ざかっている年配の教員にとっては合格できるのか不安なようです。 しかし採用試験を突破した頭脳があれば「楽勝」です。 記号の選択問題が多いですし、60%以上の正答で合格です。 ちなみに 放送大学のテストは平均点が90点です。 どれだけ簡単なテストか、そして教員たちがどれだけ優秀かわかりますね。 料金 自宅で履修できる代表的な方法として以下の3つを紹介します。 まず、一番安い 放送大学が1科目6000円です。 つまり5科目履修して3万円となります。 次に、才能開発教育研究財団が運営するE-ラーニングですが、ここは 1科目が7200円です。 よって、5科目で3万6千円です。 そして桜美林大学の通信講座は1時間が1600円なので、 30時間は48000円となります。 料金比較では、放送大学が最も安いと言えます。 しかし放送大学はテストを自宅で受けられないため、会場が遠い場合は交通費が必要です。 申し込み方法 放送大学はインターネットでの申し込みになります。 2017年3月の講座申し込みは11月に終わってしまいましたが、申し込みサイトは以下のものでした。 才能開発教育研究財団のE-ラーニングの公式サイトはです。 桜美林大学の受講はからです。 桜美林は、受講に必要なマイクやカメラを無料で貸してくれます。 まず仮申し込みすると、郵送でそれらが自宅に届きます。 その後、受講科目を選び、本申し込みとなります。 スポンサーリンク 始める時期は 55歳 45歳 35歳になる年度の3月までに免許の更新をする必要があります。 受講は、54歳、44歳、34歳になる年の2月から、始められます。 つまり、12月というのは、 53歳、43歳、33歳の人が動き始めるべき時期となります。 放送大学は、2月講座を12月中旬には締め切ります。 放送大学で早めに更新したい人は、11月からサイトをチェックしておく必要があります。 まああと2年あるのであせることはありませんが、 3月にある春休みを利用して、 できるだけ多くの科目をとっておけばあとが楽です。 まとめ 私なら、才能開発教育研究財団で更新します。 なぜなら、 全てが自宅で完結するからです。 しかも、WEB上でワークショップもやってくれるとのことなので高いモチベーションを維持できそうです。 私の妻は放送大学を利用すると言っています。 なぜなら、パソコンが得意ではないし、WEBカメラで見張られるよりも 会場で受験した方が気が楽だからとのことです。 桜美林大学の魅力は、サポート体制がしっかりしていることです。 自宅で完結したいけど、パソコンの操作が不安とかいった場合はこちらを選ぶとよいのではないでしょうか。 追記:教員免許更新を終えて さて、この記事を書いて数カ月後、 無事に免許を更新できました。 しかし、結局、なんと、放送大学のお世話になりました。 ・・・ 上に書いたこととちがうじゃないか! というわけなのですが、 妻が放送大学を利用するので、 「これは協力すると楽かも」と思ったわけです。 試験会場に行くよりも自宅で受験できる 才能開発教育研究財団は魅力的でしたが、都市部に住んでいる ということもあって、試験会場まで1時間くらいで行ける というのもありました。 免許更新の勉強方法 勉強方法は、動画を見て、テキストを読む、というのが基本です。 動画を見た証明として、 動画の最後に出てくる番号を入力する必要もあります。 私の勉強法は、テキストをプリントアウトするところから始まります。 動画を見ながら理解するのは私には難しいのです。 次に動画を2倍速で流しながら、テキストを読みます。 メインはテキストを読むことです。 そして、要点にマーカーで色をつけます。 だらだらやっていても集中できないので、 動画に1割、テキストに9割くらい集中します。 動画を無視してテキスト10割とか、テキストと動画5割ずつとか、 人それぞれなので、自分にあった割合で学習したらいいと思います。 ただ、動画だけで学習するのは、ちょっとツライと思います。 集中力を維持するのが難しいので。 高得点を取るコツ スポンサーリンク さて、その中で、歴史的な内容も出てきます。 1960年に文科省が***を出した、とかいうようなものです。 受験勉強で日本史とかやった人は習慣的に、 年号と事柄を暗記しようとします。 そして多大な労力を消費します。 さらに、頭に入らなくて途方にくれます。 私は今回、テキストに登場するそういう年号を無視しました。 ただ、 大きな流れを把握するようにしました。 「幼児教育は遊び重視だった」 「しかしそこから少し離れていった」 「その結果、10の姿みたいなものが生まれた」といった感じです。 そこにできるだけ、自分の感想を入れるようにしました。 「10の姿とかいっても机上の空論だな」とか 「政治の影響を受けるのは幼児教育も同じだな」とかいった具合です。 もちろん、自分の感想を考え始めるときりがないので、 数秒考えたらスパッと切り替えて次へ進みます。 頭と心 クリティカル・シンキングの重要性が 高等教育で叫ばれるようになりました。 本当にそうだと思います。 別にクリティカル(批判的)ばかりでなくてもいいのです。 「この考え方、本当にすごいな」とか 「この方法を授業で試してみたいな」 とかいう共感でもいいのです。 日本の教育は「暗記」「点数をとるテクニック」に走りすぎていて、 「ハートが動かない」のです。 それで結局、世界で通用しないわけです。 この免許更新でも、ぜひ「ハートを動かして」ください。 免許更新の狙いは、 「変化する情勢に対応する力を身につけること」でもあります。 3万円も払って、時間も使うわけですから、 「世界の流れ」に乗った学習をしたほうが得です。 それに、心を動かすことで、集中力も持続しますし、 記憶にも残ります。 なにより、勉強したことが、仕事に、人生に生かせます。 最後に さて、そうやって、5教科、 動画30時間分(2倍速で15時間)を学習するわけです。 しかし、 これを3時間で勉強する裏技もあります。 それは文章にすると問題もあるので、お知りになりたい方は、 このサイトのからどうぞ。 スポンサーリンク.

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教員免許更新はオンラインがおすすめ!【実体験詳細あり】

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ボンジョルノ! ウッチーです。 さて教員免許が10年後ごとの更新になって10年が経ちました。 現場の教職員からは、無駄という意見の多い制度ですが、少子化で収入減に悩む 大学にとっては非常に助かる制度です。 なにしろ全国にいる小中高の先生が約200万人。 それにプラスして更新だけはしておこうという教員免許保持者が数十万人。 10年に一度の更新です。 つまり 毎年20数万人の人が免許を更新するのです。 更新にかかる費用は最低でも3万円。 これに人数をかけると60億円以上のお金が大学へ入る訳です。 さて、今回は 「いかに楽して免許更新するか」をまとめます。 多忙化する教育現場ですから、ワークライフバランスの面でも役に立つ情報だと思います。 スポンサーリンク クリックで好きなところへ移動できます• 免許更新のイロハ まずは、どれくらいの時間が必要かというと、30時間です。 全部で5単位とらないといけないのですが、1単位が6時間あるのです。 さらに試験時間が各単位1時間程度ありますから、合計では35時間ということになります。 土日の週末に3時間ずつ進めるとすれば、6週間で終わります。 気合いを入れて、長期休み期間などに一日6時間受講すれば、試験も入れて1週間で終了します。 講義内容その1 講義は三つの枠にわかれます。 その1は、「必修」です。 これは有無を言わせず、全員が受講します。 内容は 「現在の教育課題」みたいなものです。 そもそもこの免許更新の狙いが「定期的に最新の知識技能を身につけること」ですから、そういう講義内容になるのも当然ですね。 続いて二つ目の枠は「選択必修」です。 これはいくつかあるうちの一つを選択します。 これも「教育の情報化」みたいな内容です。 しかし、幼稚園と小中学高校で講義内容が異なるために「選択」となっています。 つまり、 「必修」と「選択必修」の二つは、何の迷いも無く自動的に決まると言えます。 講義内容その2 そして三つ目が「選択」です。 これはいくつかある講義の中から自分の役に立ちそうなものを 3つ選ぶものです。 例えば、 理科実験 発達障がい カリキュラム・マネジメント 思考ツール モンテッソーリ教育 道徳 パネルシアター・ペープサイト 金融リテラシー などから3つ選ぶといった感じです。 そして それぞれが6時間のセットになっていますから、3つ選ぶと18時間の講義になります。 つまり、必修が6時間、選択必修が6時間、選択が18時間となり、合計30時間となるわけです。 スポンサーリンク テストの方式 それぞれの科目でテストがあります。 これは、文科省のルールで 「大学が本人確認をする」ということになっています。 通信制の講義を受けて、レポートを郵送したらOKというわけにはいかないのです。 ですから、インターネットで受講できる方式でも、テストの時はコンピューターにカメラを取り付けないといけません。 カメラの向こうに、試験監督がいるという仕組みです。 放送大学は自宅で受講できる方式ですが、テストは全国各地の会場で行います。 テストで不合格なら? 放送大学は、 もう一度最初から受講となります。 つまり、もう一度6000円が必要になります。 桜美林は再試験ができますが、 追加料金1000円が必要です。 長く試験から遠ざかっている年配の教員にとっては合格できるのか不安なようです。 しかし採用試験を突破した頭脳があれば「楽勝」です。 記号の選択問題が多いですし、60%以上の正答で合格です。 ちなみに 放送大学のテストは平均点が90点です。 どれだけ簡単なテストか、そして教員たちがどれだけ優秀かわかりますね。 料金 自宅で履修できる代表的な方法として以下の3つを紹介します。 まず、一番安い 放送大学が1科目6000円です。 つまり5科目履修して3万円となります。 次に、才能開発教育研究財団が運営するE-ラーニングですが、ここは 1科目が7200円です。 よって、5科目で3万6千円です。 そして桜美林大学の通信講座は1時間が1600円なので、 30時間は48000円となります。 料金比較では、放送大学が最も安いと言えます。 しかし放送大学はテストを自宅で受けられないため、会場が遠い場合は交通費が必要です。 申し込み方法 放送大学はインターネットでの申し込みになります。 2017年3月の講座申し込みは11月に終わってしまいましたが、申し込みサイトは以下のものでした。 才能開発教育研究財団のE-ラーニングの公式サイトはです。 桜美林大学の受講はからです。 桜美林は、受講に必要なマイクやカメラを無料で貸してくれます。 まず仮申し込みすると、郵送でそれらが自宅に届きます。 その後、受講科目を選び、本申し込みとなります。 スポンサーリンク 始める時期は 55歳 45歳 35歳になる年度の3月までに免許の更新をする必要があります。 受講は、54歳、44歳、34歳になる年の2月から、始められます。 つまり、12月というのは、 53歳、43歳、33歳の人が動き始めるべき時期となります。 放送大学は、2月講座を12月中旬には締め切ります。 放送大学で早めに更新したい人は、11月からサイトをチェックしておく必要があります。 まああと2年あるのであせることはありませんが、 3月にある春休みを利用して、 できるだけ多くの科目をとっておけばあとが楽です。 まとめ 私なら、才能開発教育研究財団で更新します。 なぜなら、 全てが自宅で完結するからです。 しかも、WEB上でワークショップもやってくれるとのことなので高いモチベーションを維持できそうです。 私の妻は放送大学を利用すると言っています。 なぜなら、パソコンが得意ではないし、WEBカメラで見張られるよりも 会場で受験した方が気が楽だからとのことです。 桜美林大学の魅力は、サポート体制がしっかりしていることです。 自宅で完結したいけど、パソコンの操作が不安とかいった場合はこちらを選ぶとよいのではないでしょうか。 追記:教員免許更新を終えて さて、この記事を書いて数カ月後、 無事に免許を更新できました。 しかし、結局、なんと、放送大学のお世話になりました。 ・・・ 上に書いたこととちがうじゃないか! というわけなのですが、 妻が放送大学を利用するので、 「これは協力すると楽かも」と思ったわけです。 試験会場に行くよりも自宅で受験できる 才能開発教育研究財団は魅力的でしたが、都市部に住んでいる ということもあって、試験会場まで1時間くらいで行ける というのもありました。 免許更新の勉強方法 勉強方法は、動画を見て、テキストを読む、というのが基本です。 動画を見た証明として、 動画の最後に出てくる番号を入力する必要もあります。 私の勉強法は、テキストをプリントアウトするところから始まります。 動画を見ながら理解するのは私には難しいのです。 次に動画を2倍速で流しながら、テキストを読みます。 メインはテキストを読むことです。 そして、要点にマーカーで色をつけます。 だらだらやっていても集中できないので、 動画に1割、テキストに9割くらい集中します。 動画を無視してテキスト10割とか、テキストと動画5割ずつとか、 人それぞれなので、自分にあった割合で学習したらいいと思います。 ただ、動画だけで学習するのは、ちょっとツライと思います。 集中力を維持するのが難しいので。 高得点を取るコツ スポンサーリンク さて、その中で、歴史的な内容も出てきます。 1960年に文科省が***を出した、とかいうようなものです。 受験勉強で日本史とかやった人は習慣的に、 年号と事柄を暗記しようとします。 そして多大な労力を消費します。 さらに、頭に入らなくて途方にくれます。 私は今回、テキストに登場するそういう年号を無視しました。 ただ、 大きな流れを把握するようにしました。 「幼児教育は遊び重視だった」 「しかしそこから少し離れていった」 「その結果、10の姿みたいなものが生まれた」といった感じです。 そこにできるだけ、自分の感想を入れるようにしました。 「10の姿とかいっても机上の空論だな」とか 「政治の影響を受けるのは幼児教育も同じだな」とかいった具合です。 もちろん、自分の感想を考え始めるときりがないので、 数秒考えたらスパッと切り替えて次へ進みます。 頭と心 クリティカル・シンキングの重要性が 高等教育で叫ばれるようになりました。 本当にそうだと思います。 別にクリティカル(批判的)ばかりでなくてもいいのです。 「この考え方、本当にすごいな」とか 「この方法を授業で試してみたいな」 とかいう共感でもいいのです。 日本の教育は「暗記」「点数をとるテクニック」に走りすぎていて、 「ハートが動かない」のです。 それで結局、世界で通用しないわけです。 この免許更新でも、ぜひ「ハートを動かして」ください。 免許更新の狙いは、 「変化する情勢に対応する力を身につけること」でもあります。 3万円も払って、時間も使うわけですから、 「世界の流れ」に乗った学習をしたほうが得です。 それに、心を動かすことで、集中力も持続しますし、 記憶にも残ります。 なにより、勉強したことが、仕事に、人生に生かせます。 最後に さて、そうやって、5教科、 動画30時間分(2倍速で15時間)を学習するわけです。 しかし、 これを3時間で勉強する裏技もあります。 それは文章にすると問題もあるので、お知りになりたい方は、 このサイトのからどうぞ。 スポンサーリンク.

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教員免許更新講習なら桜美林大学のweb受講がおすすめ!【最短】|タカテックブログ

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お世話になります。 大学で教員免許を取得し、卒業後は民間企業に勤め、 その間に免許が休眠状態に入りました。 この免許を起こして有効にするために教員免許更新講習を受けたいのですが・・・ 次のポイントを満たせる講習を探しています。 1)通信 2)受講料3万円程度 3)短期間で免許を有効にできる そこで色々調べてみると、 メジャー(?)な放送大学は既に締め切られており、次回まで待っていられない。 他大学もやはり試験があり、試験日が秋とか冬とかで、そんな先まで待っていられません。 桜美林大学などはポイント1)3)を満たしているのですが 2)の受講料が45000円かかります(汗)。。。 何ともわがままなのですが、 これら3つの条件を満たす大学がありましたら教えていただけませんか?? 試験は正直なところ、今月下旬とか8月頭など早めに実施される場合に限り あってもよいです。。 」と説明があったからです。 また質問者様が出されている桜美林大学の場合も 「桜美林大学の教員免許状更新講習は、講習だけでなく試験も自宅で 自由な時間に行える大変便利なものです。 」とあるので 難易度は別として、なんらかの試験は課されるのでは… ただし、自分の経験や同僚の先生のお話を総合すると、 確実に早く取れるのは通信よりも通学です。 現状 一般企業にお勤めのようなので、お休みが取りにくいかも しれませんが、私は夏休みを利用して30時間で取りましたので 不可能ではないかと… 理由は、通学は試験こそありますが、一科目の場合なら 一日講習し最後の一時間程度で行われるものなので、 大抵は一日講習した中から出ます。 また「意見を述べよ」と言ったものもあるので、一日まじめに 受けていれば落ちるはずが無い内容だと私には思えました。 もちろん本人の資質や大学や講義の内容にもよるとは思います。 「試験に落ちたからまた受けなきゃ。 」と言っていたかたも居たので… なお日程に余裕があるのなら、大学よりも博物館等がいいです。 普段できない内容の講習があり費用も安価 最低の6000円 が多い。 ちなみに、すぐ埋まりますのでもう締め切られていますが 日本科学未来館での講習は下記になります。 経験者 大学側からするとこちらはお客様なので事情を話すと少々の無理を聞いて くれる もちろん空きがあれば ところもあります。 でも質問者様も書いているように教育委員会は、そうはいきません。 かなり面倒です…それも含めて、諸々を同時進行する必要があります。 ちなみに、No3の方もおっしゃっているように、厳密には、講師をはじめた 年に更新ができればOKです。 問い合わせた時にそういわれました。 現在更新中ですと言えば 言わないとダメ 、なるべく早く更新してね。 と言われて終わります。 経験者 ただし、同じ境遇の人が居れば、更新が終わっている人から お仕事が決まるのは言うまでもありません。 また私学の方が厳しいです。 更新が済んでいない人はかなり嫌がられます。 #あっつい中、一所懸命勉強すると、生徒の気持ちがよーくわかります。 良い制度とは思わないけれど、先生の知り合いもできたし、私は なかなかいい経験だったなと思います。 参考になれば幸いです。 ずっと探し続けていますが未だ見つかりませんし。。。 (^^; そうです、仰るとおり桜美林大学でも試験がございます。 ただこちらは価格が高めのため躊躇しています。。 確かに通学の方が手堅く早く完了しそうですね。 早速「更新中」と教育委員会に伝えます。

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