ラベンダー 挿し木 鉢上げ。 【香る】ラベンダーの育て方|挿し木や剪定方法などを紹介【ハーブ】

【香る】ラベンダーの育て方|挿し木や剪定方法などを紹介【ハーブ】

ラベンダー 挿し木 鉢上げ

特徴;香りのいい灌木で、ラベンダーの中でも特に暑さや湿度に強く庭植えも出来る丈夫な品種です。 樹高は花を入れて80センチくらいになり、年々下の方から木質化が進んできます。 株姿を保つには挿し木で更新します。 花を刈り取れば形よくまとまるので、シルバーリーフとしても使えます。 葉や茎にも良い香りがあり通路に植えると通る度いい香りがします。 花期;7月初めのころに紫色の香りのいい花を咲かせます。 花穂は10センチくらい、花茎まで入れると30cmくらいになります。 切り花やドライフラワーなどにできます。 大好きなラベンダーをこんな姿にしてしまいました。 枝を整理した状態 挿し穂を採って枝を整理しました。 貧弱過ぎて見た目あまり変わりないようですが、確かに刈り込みました。 今年は花が少なくて寂しいです。 挿し木に適した時期・・・5月~6月くらい 挿し穂・・・挿し穂は先端部分を使います。 長さは10センチほど、地面に刺さる所が茶色の硬い部分になるように挿し穂を作ります。 ラバディン系は今丁度蕾を付けています。 蕾がついていたら切ります。 用土と鉢・・・挿し木用容器は鉢でもなんでもいいです。 下の写真は総菜が入っていた容器です。 底に直径2センチくらいの穴をカッターであけ、網を敷いてから用土を入れます。 用土は赤玉土6と腐葉土4です。 用土は水で湿らせます。 挿し穂をさす・・・割りばしなどで穴をあけそこに一本ずつ挿します。 挿し木の完成です。 挿し木は明るい日陰で管理します。 2カ月くらいしたら根が出てきますので、鉢上げをします。 あまりいい挿し穂が取れなかったので、たくさんさしました。 チョー手抜き挿し木 4月18日、掃除をしていて枝を折ってしまったので、チューリップの鉢に挿しました。 この写真は5月8日の写真です。 たぶん根付いたと思います。 こんな風に、他の植物も、気が付いた時に挿し木して苗の更新することが多いです。 この方法なら水遣りを忘れることが無いから、丈夫なものは挿し木が成功します。 ラベンダー・ラバディン系グロッソ手入れの仕方 庭植えの場所・・・日当たりのいい、やや乾燥した場所に石灰を撒いてから2週間くらいして、植穴を、鉢より二回り以上、深さは二倍くらい掘り、腐葉土と化成肥料を大さじ1杯程度混ぜて植えます。 排水が悪い場所は、赤玉土やパーライトなどを混ぜて植えるといいです。 私は、使い古した鉢の土を入れて植えています。 肥料の入った畑の様な場所では枝が重くなって地面にはいつくばってしまい、花が泥まみれになってしまいます。 畑のラベンダー。 枝が伸びすぎて倒れてしまいました。 また、日当りの悪く風通しの悪い場所では、蒸れて枯れこみますので、風通しを良くするために周りの植物との間をあけたり、枝すきなどをします。 紫陽花やユスラウメが成長してラベンダーを覆うようになりました。 花は光を求め斜めに成長し、光の差さない陰になる所の枝は枯れて花数が減りました。 水遣りは・・・植えつけ時たっぷりやります。 その後は特に必要ありません。 花後は・・・種を付けないよう早めに切り取ります。 切り取った花は飾ったり、ドライフラワーにして楽しむことが出来ます。 花が終わったら、草丈の半分くらいの位置で切ります。 切る場所は、葉の付いている上で切ります。 葉のない所で切ると枝が枯れます。 切った後は草花用緩効性化成肥料を株元に撒きます。 鉢植えの場合 用土は赤玉土6腐葉土4に石灰を混ぜた物で植えます。 肥料は、花の後と10月に草花用緩効性化成肥料を与えます。 花後の刈込は地植え同様、草丈の半分くらいに刈り込みます。 水遣りは、表土が乾いたらたっぷりやります。 置き場所は、日当りが良く雨のかからない場所がいいですが、水遣りを減らしたいわたしは、雨のかかるところにあります。 湿度を苦手としますので、生育が悪いとなれば、直ちに、雨おかからないところへ移動します。 植え替えは、花が咲いたあとすぐに剪定し、植え替えを行うか、又は、10月始め頃に行います。 草花用培養土か、赤玉土と腐葉土を混ぜた物で行います。 根鉢を3分の1ほど、株を崩し大きくしたい場合は二回り大きい鉢に、そのままの大きさにしたい時は、以前と同じ大きさの鉢に植えます。 植え替えたら肥料を与えます。 株姿が悪くなったら挿し木で更新します。 鉢土を崩さなければ4月にも鉢増しが出来ます。 ラベンダーのドライフラワーはこれでいいのか失敗なのか・・・ ドライフラワーに適した花穂は花が2つくらい咲いたころが良い・・・と何かで読んだ記憶があり、そのようにしていますが、2ヶ月3ヶ月たつうち蕾がボロボロ落ちます。 咲いたものをとドライフラワーにしても、やっぱり蕾が落ちます。 花の時期が梅雨の時期と重なり、すぐに乾燥しないのがいけないのか、一年中花が落ちないドライフラワーを作ることが出来ません。 少量ずつつるす場所を変えても、結果は同じです。 花が早く咲くイングリッシュラベンダーではうまくいくのでしょうか。 しかし、イングリッシュラベンダーは、湿度の高い夏に弱く、私は3年目の夏に枯らしてしまいました。 挿し木を繰り返して草花のように扱うしかないのでしょうか。 何はともあれ、今年はずっと憧れていたフレンチラベンダーも加わりました。 今回の挿し木が順調に育つと、以前のようにアレンジに使ったりドライフラワーにして、こぼれた蕾は袋に入れて、花の無い時期も香りをたのしむことができます。 鬼が笑うかもしれませんが、来年が楽しみです。 コリもせずドライに挑戦し続けています 挿し木したラベンダーも4年目に入りたくさん花を付けました。 こりもせずドライフラワーも作りました。 ドライフラワーについての記事も書きました。 記事はです。 ご覧になって下さい。 挿し木は元気よく生育中 5月3日に挿し木したラベンダーはこんなに根が張りました。 暖かいと根が張るのも早いですね。 植え替えしたいのですが、6月から猛暑で躊躇しています。 白い根が確認できたので水肥を2度、その後、緩効性化成肥料を6粒やりました。 とても元気に生育しています。 鉢のラベンダーも元気 整枝した鉢のラベンダーも良く咲きました。 挿し木の時に蕾を整理して減った分栄養が行き渡ったのかもしれません。 鉢の植物は鉢の中の華僑が一番花に影響しますね、当たり前ですけど・・・ 花穂は切って、ドライフラワーにしました、たくさん咲いた後に採ったので、乾く度花が落ちてしまいます。 いつものドライフラワーです。

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春の管理方法について

ラベンダー 挿し木 鉢上げ

バラの詳細 科・属名: バラ科バラ属 学名: Rosa spp. 和名: 薔薇(バラ) 別名: ソウビ、ショウビ 英名: Rose 原産地: 北半球の温帯域 旬の季節: 周年 開花時期: 5月~10月 出回り時期: 周年(最盛期は6月) 花持ち期間: 3~7日程度 種類・品種も数多く、単色のものから絞り柄、 八重咲のものまでその見た目も様々。 一般的イメージはつるバラが主ですが、 ミニバラなど鉢植えで育てられるものも多く 気軽に栽培可能で香の強い品種も多く特に女性に人気です。 種からの栽培も不可能ではないですが、通常は挿し木や接ぎ木が殆ど。 また種が販売されていることも少ないことから 個人での栽培には挿し木などが向いていると言えます。 プレゼントなどでもらったバラを挿し木することで 長く楽しむこともでき、手軽に行えるのも利点の一つと言えるでしょう。 挿し木の時期 バラの挿し木に適した時期は、冬と夏の年2回あります。 休眠期の冬に挿す冬挿しでは、 根付いて新芽が発芽するまで期間が長いため、 水分を切らさないようこまめに管理することが重要。 生育が盛んな初夏に挿す夏挿しでは、 生育期なので冬よりも早く生長するので、 鉢植えにすぐできて、手間もかからないため初心者にはおすすめです。 挿し木をする前に用意するもの• バラの枝(挿し穂) その年に伸びた太く丈夫な枝を選びます。 長さは10~15cm程度がよい・• 挿し木用の鉢 挿し木の際に使用する鉢です。 枝がしっかり立つよう、深さのある鉢を選びましょう。 ペットボトルなどでも代用可能です。 挿し木の用土 初めて挿し木を行う人は挿し木用の培養土がおすすめ。 挿し木の前に水を含ませておくといいでしょう。 発根促進剤 ルートンなどの発根促進剤はなくてもよいですが 切り口に塗ることで根を生やしやすくします。 成功の確率があがるので使用するほうがおすすめです。 カッターかハサミ 茎をカットした際、雑菌が入らないよう消毒しましょう。 植え替え用の鉢 発根後に植え替える時使用する鉢なので こだわりのものを選びましょう。 地植えの場合は必要ありません。 植え替え後の用土 バラ用の土というものがあるのでそちらがおすすめです。 自分で配合したい場合はパーライト:7ピートモス:3 などにするといいでしょう。 バラの挿し木をしよう!• 5枚葉を2個つけた枝を10~15cm くらいの長さにカットしましょう• 枝のトゲをすべて落とします• 切り口を数時間水につけて水揚げをしましょう• 切り口に発根促進剤をつけます• 先端の葉っぱを2~3枚残し、他を切り落とし 残した葉も半分カットしましょう• 枝の切り口を斜めにカットします• 容器に土を入れ、 土の挿すところに 割り箸で穴を空けましょう• バラの枝を挿し、周りに土を盛って しっかりと安定させてください• 日陰から半日陰で発根するまで 水やりを続けて土が乾かないようにしましょう• 挿し木後の管理と鉢上げ 挿し木から暫くたつと茎から新しい根や芽が出てきます。 鉢上げをして通常の栽培を行うと新しい土に根を張って成長していきます。 この鉢上げ後の管理をしっかり行うことでより新しい土になじみ 強く生長していきます。 鉢上げのタイミング 葉が枯れなければ、1ヶ月ほどで発根します。 その後、新芽が葉の枝元から出てきます。 2ヶ月前後が鉢上げの適期になります。 発根したかどうかを確かめるには1か月半程経過したあと、 挿し穂を少し引っ張ってみて根が土を掴むように 抜けにくい感じがしたら根は出ているでしょう。 鉢上げ後の肥料は? 新芽が成長し、着根が確認できたころから 有機肥料や液体肥料で根の生育に合わせて与えましょう。 与え過ぎは柔らかい葉を傷めやすく、 害虫や病気にも なりやすい為、注意しましょう。 置き場所や管理の仕方 日当たり風通しのいい場所を選びましょう。 できるだけ雨には当たらない場所を選ぶといいですよ。 バラは強い日差しが苦手なので屋根のある場所が理想的です。 挿し木から花の付く初年度は根を強く育てるため、 ある程度花を楽しんだら花がらは取り除くようにしまししょう。 成功しやすい品種や太さ バラは品種も多く、茎の太さもまちまちです。 その中でも挿し木に適しているのは茎の太さが 5ミリ前後が新芽の出やすい太さといえます。 しかし、つるバラの枝は細くしなやかですが、 生育に勢いがあるため細くても上手く行きやすいでしょう。 挿し木をする場合は失敗することも考えて 何本か挿しておくといいですよ。 レインボーローズは挿し木できるの? 近年注目を集めているレインボーローズ。 自宅であんなバラを育てることができたら素敵ですよね。 それではレインボーローズも上記のように 挿し木で栽培することができるのでしょうか? レインボーローズは人工的に作られていた?! 一つの花に赤青白と一枚一枚色の 異なる花びらを付けるレインボーローズは 実は通常の栽培で自然に咲くことはありません。 ではどうやってレインボーになっているのか? これは染料を直接バラに吸わせることで 人工的に着色しているんです! 実は染料での着色は以前からずっと行われていて、 青色のバラはその代表とも呼べます。 現在ではサントリーが青色のバラの品種を開発しましたが これも真っ青な青色ではありません。 そのためよく見かける鮮やかな青色をしたバラは 人工的に作られているものなんです。 レインボーローズはこれらの技術を応用して作られているので 手間もかかり、切り花としての寿命も短いため高価です。 しかしこれ、なんと自分でも作ることが可能なので どうしても自宅で楽しみたい方は是非挑戦してみましょう! レインボーローズの作り方 発色がよくなるようにホワイトかクリーム色などの 薄い色のバラを使用しましょう。 花瓶または空き瓶のような入れ物に赤・青・黄色などの 着色染料を個別に入れておきます。 バラの茎部分を水を吸い上げるところから 5~10cm程度までハサミで裂きます。 咲いた茎を染料の入った容器に一本ずつ漬け込みます。 まとめ バラは栽培が難しいともいわれていますが、 一度にたくさんの花をつけてくれるのでしっかりと管理すれば あっという間に理想の庭にすることもできますよ。 また品種が多く様々な色や種類があるので 是非挑戦してみましょう!.

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挿し木バラなのですが、そろそろ鉢上げ出来ますでしょうか?1...

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主なラベンダー5種類の特徴と見分け方 ラベンダーは主に系統(グループ)で分けられます。 それぞれ異なった特徴を持っていますので、ご紹介していきましょう。 アングスティフォリア系 見分け方としては、幅の細い葉と小さな粒が重なったような花なら、アングスティフォリア系です。 この種類は香りが強いので、香料の原料としてもっともよく使用されています。 花の色は ・薄い紫 ・濃い紫 ・ピンク ・白 など様々です。 北海道のラベンダー畑でよく見かけるのは このアングスティフォリア系なんですよ。 この種類は、 生長すると約1mにもなる大型品種なので迫力があります。 香りが抜群にいいアングスティフォリア系と、 暑さに強いスパイクラベンダーを交配して作られた系統です。 香りはアングスティフォリア系よりツン、とした クールミントが混ざったようなさわやかさを含みます。 香料としてはアングスティフォリア系のほうが 高価格となりますが、こちらも根強いファンが多くいます。 暑さに比較的強い種類でもあるので、 初心者にもおすすめです。 花の色も紫のほかに赤、白、ピンク、黄色など豊富です。 ちなみに耳のような細い花の部分は苞葉(ほうよう)といいます。 香りは薄いながら甘みがあるので、 その可愛らしいルックスと共に観賞用としても人気です。 暑さには強いですが寒さに弱いのも、ストエカス系の特徴です。 寒冷地や降雪地帯では対策が必要になります。 その様子からレースラベンダーとも呼ばれていて、 こちらのほうが有名かもしれませんね。 香りは特徴的で好き嫌いが分かれます。 寒さにとても弱いので、冬場は平地でも 室内に取り込む必要があるため庭植えには向きません。 花穂の先にフリンジのような苞葉があるのも、 デンタータ系の種類の特徴で見分け方のポイントです。 四季性があるので年に2回花を楽しめます。 花色は紫で香りも強いので育てていて楽しい品種です。 育て方から花が咲いたあとにおすすめの 種類別活用方法まで全部教えちゃいます! アングスティフォリア系の育て方・使い方 暑さに弱いアングスティフォリア系。 それでも挑戦してみたい!というあなたには 「リトルマミー」という品種改良されたラベンダーがおすすめです。 株の寿命は短くて3~5年。 挿し木などで増やすことができますので 株が充実してきたら挑戦してみてはいかがでしょうか? 【おすすめ活用法】 香りがいいのでポプリやサシェにぴったりです。 ドライフラワーにしても、花色が変わりにくいので長く楽しめます。 ある程度長い茎が取れたらラベンダーステックもおすすめ。 バスボムや手作り石けんに使っても香りと花色、両方楽しめますよ。 多くの種類があるラベンダーの中では、 ハーブティーや料理にも向く、 万能なラベンダーですね。 ラバンディン系の育て方・使い方 ラバンディン系は暑さにも強く、 ぐんぐん生長するので初心者におすすめですが、 購入する前に注意しておいてほしい点が2つあります。 1、株が大きくなるので植える場所に注意 先ほども書きましたが生長すると1mほどの背丈になる系統です。 庭植えにしろ鉢植えにしろ、ほかの植物との混植には向いていません。 暑さに強いと言っても得意ではないので、 積極的な選定や手入れが必要になります。 また、鉢植えの場合は根が張れるよう、大きめの鉢を用意しましょう。 2、種ができません ラバンディン系は種ができないので、増やすのは挿し木のみになります。 【おすすめ活用法】 茎が丈夫で長く育つので、ラベンダーステックが作りたいなら 種類はラバンディン系がおすすめです。 ドライフラワーは、花色が落ちやすいので期間限定で楽しむなら 迫力のあるものができるでしょう。 ストエカス系の育て方・使い方 暑さに強いストエカス系ですが逆に寒さには弱いので 室内に入れる、軒下に置くなど防寒対策が必要になります。 また暑さに強いと言っても得意ではないので 真夏に直射日光を一日浴びる場所などに植えると枯れます。 生長がとても早いので初心者にもピッタリな系統ですよ。 【ストエカス系のおすすめ活用法】 可愛らしい容姿を生かして押し花にしてみるのはいかがでしょうか。 ドライフラワーにすると形も花色も落ちるので、あまり向いていません。 香りは強いほうではないので、ポプリなどにする場合は アロマオイルで調整することをおすすめします。 プテロストエカス系の育て方・使い方 寒さに強いといわれているラベンダーですが、 プテロストエカス系は寒さにも弱いため、初心者には難しい品種です。 ですが、葉が美しいので育ててみたくなりますよね。 その場合は鉢植えで管理し室内に取り込むなどの工夫をすれば大丈夫! 四季性に優れているので育てて楽しい系統です。 【プテロストエカス系のおすすめ活用法】 花が美しい品種が多いので、葉と一緒に押し花がぴったりです。 こちらもストエカス系と同様に、花色や形の劣化が目立つので、 ドライフラワーにはあまり向いていません。 鉢植えで、冬場は暖かい室内や日当たりの良い窓辺で 育ててくださいね。 四季咲き性なので年2回の花を楽しめます。 【デンタータ系のおすすめ活用法】 ドライフラワーにはあまり向きませんが、野性的な香りがあるので ポプリにしてほかのハーブやアロマオイルとブレンドすれば オリジナルの香りを楽しめます。 押し花にしても可愛らしい花をそのまま残せるので、お試しあれ! また、地域ごとの育てやすいラベンダーの種類・品種は、 こちらの記事でまとめています。 ラベンダーが咲いたあと、ドライフラワーとして楽しみたいのか、 ポプリなど香りを楽しみたいのか、 それとも鉢植えのまま花自体を楽しみたいのか。 咲いたあとのことを考えて品種を選ぶのも、買ったあとの 「こんなはずじゃなかった」 をなくす、大事な要素の一つです。 心惹かれるラベンダーを見つけたときは どんな特徴があるのか、もう一度読みに来てくださいね!.

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