Zoom アプリ。 Zoomのアプリダウンロード・インストール方法![WindowsPC/Mac/Androidスマホ/iPhone]

【Zoom】アプリをインストールせずにWeb会議に参加する方法をわかりやすく解説します【2020年最新版】

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Contents• Zoomアカウントを作成する アプリケーションのダウンロードの前にまだZoomでのアカウントを作成できていないのであれば、先にアカウントを作成してしまいます。 こちらのURLに飛ぶとZoomでの無料アカウントを作成することができます。 基本機能としては無料版で事足りるはずですが、無料アカウント同士だと1度の通話が40分までしかできません。 40分で切れたらまた通話をかけ直せばそのまま無料で何度でも利用することができます。 このZoomをガッツリ使うのであれば有料会員になることも考慮に入れておきましょう。 Windowsでのインストール方法 アカウント作成ができたらデスクトップアプリをインストールしていきます。 まずはWindowsでの手順を説明します。 Webブラウザでを開きます。 Zoomのサイト内であれば、サインアップでもプラン等のページどこでも構いません。 ページ内最下部の「ダウンロード」の中の「ミーティングクライアント」をクリックします。 こちらのURLでも開くことができます。 次のページで「ミーティング用Zoomクライアント」と表示されますので、青い「ダウンロード」ボタンをクリックするとインストーラのダウンロードが始まります。 インストーラがダンロードできればそのインストーラを立ち上げるだけで簡単にインストールが完了します。 インストールが完了したら「サインイン」であなたが持っているZoomのアカウントでログインをしていきます。 しっかりとログインできました。 インストーラのダウンロード場所さえわかってしまえばとても簡単な作業でした。 Macでのインストール方法 Macでも手順は全く同じ、なおかつインストーラのダウンロード場所も同じです。 Windowsのときと同様にページ内最下部の「ダウンロード」から「ミーティングクライアント」をクリックします。 またはこちらのURLでも開くことができます。 青い「ダウンロード」ボタンをクリックするとMacOS用のインストーラがダウンロードされます。 インストーラがダウンロードできれば、インストーラを立ち上げて手順に従ってインストールを進めていきます。 インストールが完了して、保有するZoomアカウントでサインインするとZoomアプリでのトップページを開くことができました。 これでMacも完了です。 まとめ ページ内最下部の「ダウンロード」から「ミーティングクライアント」をクリックするか、こちらのURLでも開くだけです。 今後Skype並みに利用者が増え、皆のPCに入っていて当たり前のアプリケーションになることでしょう。 是非この機会にZoomアカウントを作成して、あなたのPCにインストールしておきましょう。 ではまた!.

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Zoomってスマホでも使える?アプリなしでブラウザから参加する方法はある?

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ZoomはPCだけじゃなくスマホでも使える? zoomを使ったオンライン会議はパソコンが無いと出来ないイメージがありますが、スマホにも専用アプリがあります。 アプリを使えば「自宅にパソコンが無い」「パソコンは有るけどカメラやマイクを持っていない」という方でも、zoomを使ってミーティングやオンライン会議に参加が出来ます。 もちろん、パソコン版と同じくアカウント登録の必要が無く、無料で利用可能です。 ただここで注意して欲しいのは、スマホではパソコン版と違いブラウザからの参加が難しく、無料アプリをダウンロードして使うことが前提になります。 アプリのダウンロードが必要にはなりますが、マイクやカメラなどを別途用意する必要が無いので無駄な出費や手間が省け、パソコン版よりも手軽に会議やセミナー、中にはオンライン飲み会などといったコミュニケーションにも参加することが出来ますよ。 スマホのブラウザからミーティングに参加出来るか実験してみた結果 パソコン版はブラウザからの参加が出来るけれど、スマホ版ではどうなのか気になりますよね。 今回のためだけにアプリは入れたくないと考える方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そこで、アプリを入れずにスマホからミーティングに参加ができないかを実験してみました。 普段使用しているブラウザから、zoomのサイトへアクセスするor招待URLをクリックするとアプリのダウンロードを進められます。 アプリをダウンロード済みの場合は、アプリを開くかどうか聞かれるのでアプリでの使用を前提としているようです。 ではここから、AndroidとiPhoneそれぞれの画面でブラウザから参加は可能なのかを見ていきましょう。 iPhoneの場合 Safariのデスクトップ用webサイトの表示から、パソコン版へアクセスしてみます。 Safariの場合は、サイトアドレス欄の左側に「A」の文字が2つあると思います。 そこをタップすると「デスクトップ用webサイトを表示」というボタンが出てくるので、そこを選択すると、パソコンで見ているのと同じ画面がスマホにも表示されます。 アクセスするとミーティングIDの入力画面が出ます。 ミーティングIDを入力してみるとアプリで開くかどうか聞かれます。 アプリではなくブラウザから参加したいので キャンセル をタップします。 すると 「ページが開けません。 アドレスが無効です。 」という表示が出て、ミーティングに参加することが出来ません。 iPhoneでは、パソコン版サイトへアクセスしてもアプリのダウンロードを求められてしまい、 ブラウザからの参加は出来ませんでした。 では、ブラウザの機能でパソコン版の表示に切り替えた場合はどうなるのでしょうか? 右上の「…」から「PC版サイト」にチェックを入れて、スマホ用からPC版サイトに切り替えます。 ブラウザからの参加というボタンが出てくるのでそこをタップ。 スマホからパソコンの表示に切り替わるので、青色で書かれている「ブラウザから参加」を押します。 すると、参加のために名前の入力が求められます。 名前を入力して参加を押すと、パソコンの時と同じようにミーティング参加の許可を待つように画面が切り替わります。 許可されると画面が切り替わり会議に参加はできるのですが、 こちらからの音声が届いていないようでした。 動画・画面共有は動作しており、相手の音声も聞こえるのですが、肝心の音声通話が使えないのは困りますよね。 また、画面のサイズもパソコンと同じように表示されており、 スマホの画面からでは文字やアイコンなどもかなり小さく映ってしまいます。 誤って別のアイコンをタップしてしまうことも多く、誤タップが増えてしまうのであまりメリットはないと感じました。 何より、 こちらからの音声通話が出来ないという致命的な問題があるので、専用アプリを使用したほうがスムーズに会議やセミナーなどに参加できると思います。 招待メールのURLから参加する 招待メールから参加する場合は、主催者から受け取った招待メールに会議室へのURL、招待IDとパスワードが記載されています。 日時の指定がある場合は、その日時に合わせてアクセスすることで参加することが出来ます。 初回はマイクとカメラのアクセス許可を求められますので 許可 または OK を選択してください。 「他のユーザーの音声を聞くにはオーディオに参加してください」というポップアップが出るので 「インターネットを使用した通話」を選択します。 これで、ビデオと音声を使ったミーティングに参加が可能になります。 セキュリティ強化から入室の際にパスワードを聞かれることがありますが、その時は招待メールに下に記載されているパスワードを入力すると会議に参加することが出来ます。 Zoomのパソコン版とスマホ版の違い パソコンとスマホのZoomに大きな差はなく、どちらとも同じ機能を使用することが出来ます。 スマホ版でもアカウントの作成は必要ありませんし、オンライン会議でも問題なく参加することが可能です。 しかし、注意しなくてはならないのはスマホの画面サイズです。 スマホ版では、画面の小ささ故に共有された画面が見づらかったり、参加者の顔が4人までしか見られなかったりと、セミナーや資料を使う会議で参加者が多数いる場面では少々不便だと感じてしまうことも。 画面を拡大することはできても、スマホの画面サイズが大きく無いと資料の文字が見にくいこともあるので、手元に資料が無いタイプの会議では注意してくださいね。 まとめ スマホでも使えるzoomのダウンロードから会議への参加方法をお伝えしました。 無料で別途カメラやマイクを用意する必要がないのでパソコンが無い方やカメラやマイクを持っていない方でも手軽に参加できるのがスマホ版zoomです。 アプリをダウンロードさえすれば、インターネット環境があるところならスマホひとつで会議やセミナーなどに気軽に参加することが出来ます。 また、背景を好きに変更できるバーチャル背景も簡単に使えるので背景のごちゃごちゃ感を気にしたりする必要はありません。 リモートワークで現在は自宅から使用する人が増えていますが、どんな場所からでも会議に参加できるので、これからは出張先のホテルなどからzoomで定例会議に参加ということも増えていくかもしれませんね。

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Fireタブレットで使えるビデオ通話アプリ「ZOOM Cloud Meetings」の使い方

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アプリ版• ブラウザ版 アプリ版を利用するためにはWindows、もしくはMacへとソフトのインストールが必要です。 環境によっては、追加でアプリをインストールできない、またはインストールしたくないという状況も多くあると思います。 そうした場合は、 ブラウザ版を使うことになります。 ブラウザ版は、アプリ版と比べて機能がいくらか制限されていますが、カメラ・マイクでの通話やチャット、画面共有などは可能なので、それほど不便を感じるということはないでしょう。 インストールが必要なアプリ版は、代わりにログインなしでのゲストユーザの利用が可能です。 アプリ版Zoomの起動を求める画面が表示されるので、ここで 「キャンセル」します。 実はこのパスワード、URLにそのまま含まれているため、すでに入力された状態です。 名前を決めて、そのまま 「参加」をクリックしましょう。 ようやく、ブラウザ版Zoom画面にたどり着きました。 この状態になると、Web会議の主催者、ホストに参加を承認 許可 するかどうかの通知が行っています。 ホストが参加を承認するのを待ちましょう。 これでブラウザ版ZoomでWeb会議に参加することが出来ました! このように、当ブログ・TipstourではZoomの操作方法を解説しています。 Zoomについての操作方法は、こちらのリンクからどうぞ!.

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