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【カヤックフィッシング入門】命を守る釣行グッズと基本の海上ルール

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梅雨空が続く中、晴れ間を狙ってカヤックフィッシングキャンプに行ってきました。 まずはキャンプ場探しから。 カヤックが出廷しやしそう、かつ釣れそうなキャンプ場をGoogleマップを使って探します。 Googleマップと海釣図とにらめっこして決めたキャンプ場ここ。 京都の丹後半島にある 【高島海水浴場オートキャンプ場】 少し沖合まで行くと、地形が面白く釣果が期待できそう! 早速、ネットでキャンプサイトを予約! キャンプ場を予約してから、気付いたんですが、 ここのキャンプ場周辺の海はサーフィンが有名。 でも、天気予報でも風は弱いし、ライブカメラを見てもそこまで波が立っている様子はなし。 まあ、大丈夫だろう!と大阪から車を走らせること約2時間。 朝7時頃にキャンプ場に到着。 受付でカヤックを出していいか確認。 笑顔でいいよ!とのこと! 波の様子を聞くと、べた凪で明日も全然波が立たない予報とのこと! キャンプサイトに入れるのは、お昼からなので、とりあえず駐車場に車を止めて、カヤックフィッシングを楽しもう! すると、サーフには想いもよらない光景が広がっていた。 とてもじゃないけどカヤックを出すのは厳しそうなので、ポイントを変更することに。 当日、朝7時まではキャンセル料金はかからないとのことで、申し訳ないですがキャンセルさせてもらいました。 再びGoogleマップと海釣図とにらめっこして決めた場所がここ。 福井県高浜町にある 【若狭和田キャンプ場】 福井といっても京都よりなので関西からのアクセスは抜群です。 早速、受付で手続き。 平日で空いていたので当日予約でも大丈夫でした。 受付横には台車が用意されており、重いキャンプ道具を運ぶのもラクラク! とりあえずテントとタープを設置。 タープとハンモックがあるとキャンプ感が倍層です。 いざカヤックフィッシングへ!気になる釣果はいかに! キャンプ場の目の前が海水浴場なので、出廷もラクラク。 夕まずめ一本勝負。 水深はあまりありませんが、 アサグリ周辺は急な駆け上がりになっているのでベイトが溜まりそうなポイントです。 海水浴客がいない、端の方からそっと出廷。 カヤックを漕ぎ進めると、鳥が数羽騒いでいます。 鳥は自然の魚群探知機。 そこめがけて漕いで行くと、 どんどん鳥が集まりナブラ発生 ! fisherman:Pがジグをシャクっていると早速ヒット! 今まで感じたことのない引きらしく、何が上がってくるかワクワクしている。 (間違いなく青物だろうと思っている僕) VJ-28をボトムまで落として巻き上げると僕にもヒット! ダブルヒット! 完全に青物の引き! 走る走る! そして、Pのラインと絡まる!笑 なんとか無事、僕の方はキャッチ成功。 絡まったラインを解く。 Pのほうは残念ながらバレてしまった・・・ と、思いきや付いていました! ラッキー! — 2020年 6月月28日午前6時15分PDT 続いてルアーを メタルマル40gに変更。 ボトムからただ巻きでヒット! 青物ではない引き・・ 上がってきたのは ホウボウ! これはアクアパッツァの材料にします。 そろそろ切り上げようと戻っていると、またまた青物の回遊に遭遇。 VJ-28をボトムから巻き上げてくると、ガツン! 今日はハマチが爆釣でした! サクッと捌いて夜の宴の準備 ここのキャンプ場の洗い場は広くて魚を捌くスペースもあるのが嬉しいところ。 ハマチの刺身に ホウボウのアクアパッツァ そして、この残り汁で作るリゾットが最高でした! やっぱり外で食べるご飯は格別です! 翌朝、朝食を食べてから8時頃にサクッと出廷。 魚探に反応がでたところでVJ-28をただ巻き。 ガツン!1投目でハマチをゲット! そして、鳥山とナブラが目の前に! ナブラの中にルアーを通してもなぜか釣れない。 信頼のVJ-28なのに。。 ナブラ打ちって意外と難しい。 こうゆうときは、思い切ってルアーチェンジ。 コアマンの鉄板バイブレーションIP-26に変更。 ナブラの少し下を通してくるとヒット! が、痛恨のバラシ。 続けてヒット! 少しデカそう! が、またしてもバラし。 シングルに強化していたフックが少し伸ばされていました。 ナブラも収まったので1時間ほどで切り上げることに。 帰り際にガシラとアコウを追加! 短時間でもかなり楽しむことができました! 若狭和田まとめ 青物回遊ポイントも出廷場所から近く、そんなに漕がなくてもいいのでラクラク。 青物だけでなく、アコウやガシラ、ホウボウなんかも狙えます。 おそらくマダイも狙えると思います。 5号 500m リーダーよつあみ キャストマンアブソーバー 25Lb.

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カヤックフィッシングへ行くときの服装は?

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私は魚探(魚群探知機)をつけていません。 魚探をつけておられる方々への嫌味でも批判でもなく、私にとっての喜びに関する落書きですので、ご了解ください。 (独り言ですから、フォントサイズも小さめ(笑)) カヤックフィッシングを始めた当時(といってもほんの数ヶ月前ですが)、これは必需品だと思い、色んな機種を探していました。 水深がひと目でわかり、海底形状や魚の有無がわかり、中にはGPSも付いているものもあり・・ HONDEX HE51Cなら乾電池で駆動して¥29,800。 カヤックフィッシングをしてることを知り合いに告げたら、 え?カヤックで?・・・・魚探は?付けれないよね? ・・・え?付けれるの? うそ、マジ? すげ~そんなことまでできるんだ! ギャハハッ!! カヤックでそんなことするなんて信じられねー、けど凄いよねー! ・・・・と外野が喜んでくれます(笑 でも・・ ・・でもですよ、なにか私には合わないような気がして、購入をためらっています。 魚探をつけて、魚がたくさん釣れたことによって得る喜びはどれほどのものなかのか? 魚がたくさん釣れることは、もちろん嬉しいに決まってますが、魚探によって得た情報をもとに釣ることで、何か喜びの一部をスポイルされるのでは・・それがとても気になるのです。 そもそも、人力で漕ぐ、とても不便で機動力の無いカヤックに乗って釣りをしています。 釣れれば何でもいい、と思っているのなら、エンジン付きのボートを買っただろうし、乗合船で釣りに専念することだってできます。 時々、知り合いの船で連れて行ってもらいますが、楽でいいな~とは思いますが、カヤックと比較すれば喜びは薄いような気がします。 水深は一度底まで落として数えながら巻き巻きすればすぐわかることだし、何度も何度も同じところで釣っていれば、海底の状況もわかってきます。 そして・・ここじゃないか?! いや、ここに違いない! と思ったポイントで釣れたときの喜びは、液晶画面に映し出された情報に頼った結果とでは雲泥の差があるように思います。 *************************************** 以前、ルアーフィッシングを知る前は、5.4m~6.3mの延竿でメバルを釣っていました。 凍えつく深夜、鏡のような海面を前に、全神経を集中し、メバルの 「コツッ」というアタリがでる寸前に、鋭くも短いアワセを入れ、メバルを釣り上げることができた瞬間のあの喜び、それは私の釣りにとっての究極の喜びでした。 サイズや数はまるで無関係なほど。。 こういった瞬間に似た雰囲気を思い出します。 学生時代、合気道をしていたんですが、時折、瞑想というか座禅に近い稽古をすることがありました。 雑念が少しずつ消えていき、思考が停止したわけではないが、まるで耳鳴りのように「シーン」となって全ての神経が研ぎ澄まされたような、身体がほんの少しだけ浮いているような状態、そんな状態と似ています。 カヤックフィッシングの経験が浅すぎて、その喜びに至ってはいませんが、潮の流れ・風の流れ・水温・雲・海底の状況・潮の色・記憶・・・色んな情報を自分なりに集め、そして何か釣れそうな雰囲気・・・勘まで総動員し、研ぎ澄まされた精神状態で魚を獲ることができれば、嬉しいものなんですね。 *************************************** 魚探で得るものがあれば、失うものも必ずある。 自分は何のためにこんな釣りをしているのか? 魚を食べたいのなら魚屋へ、釣りたいだけなら漁船に乗ればいい。 「価値ある一匹」を釣りたいのなら、自分の納得できる釣り方をしなければならない・・・と思ってます。 以上、万年ビギナー中年アングラーの独り言でした。。 とか言いながら、来年あたりに魚探を装着していたら・・・ この記事は自動的に削除されます(爆 カヤックフィッシングを始める前は、主に漁港で夜釣りをしてました。 夜に漁港で釣りをしていたら、地元の漁師のじい様とかに声をかけられることが多かったです。 「はあ」 「へえ」 「ふ~ん」と受け流す。 「しかしのぉ、昔はこの辺もあ~たらこ~たら、うんぬんかんぬん・・・」と今度は昔話に。 やれやれ、このじい様、先週も俺と話してるんだが、忘れてる模様。。 漁師さんの職場で釣りさせて頂いている手前、相手のご機嫌を損ねないよう気を使います。 とはいえ、うんざりしてきて、その場からポイントを変えようかと思ってたら、 座り込んでいたじい様が 「おっ?!」 と短く叫んだかと思いきやガバッと立ち上がり、自分の漁船に乗り込み、エンジンをかけ、スクランブル発進! なんだ?なんだ?と見ていたら漁港のすぐ沖に 何かが泳いでます。 じい様号はそれに追いつき、その泳いでいる何かに手を伸ばして捕まえようとしています。 ?? しばらく格闘していたじい様、その何かの頭あたりを捕まえ、ジタバタしているその何かを船の上に揚げた途端、グギッ!と頭を思いっきり捻り、その何かは大人しくなりました。 ??? じい様号はすぐ帰ってきました。 ・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・・ ・・・・・・・・ その船の上でグッタリと横たわっていたのは・・・・ 鹿!! でした。 私 「おおおお・・・・そ、それは?」 爺 「鹿じゃ」 私 「いや・・しかし・・鹿・・・が何で泳いで・・・いや、それどーするんですか」 爺 「鍋にして食うんよ!」 ・・・・・・・・・・・・ 以上、全て実話です。 しまなみでは時々ある話で、鹿やイノシシは泳いで海を渡り、島から島へ渡るそうです。 他でもよくある話なのかな?(汗 本物の漁師って、ほんとすごいですね。 正に海の勇者。 それにひきかえ・・・〆損ねた魚がクーラーで暴れた途端にビクッ!としてしまう 臆病者 のisoです、こんばんわ。 前置きが長くなりましたが(笑) この話の港のよぐ横がHGです。 土曜日もここから出航しました 波は穏やか・・・・ 巻き巻き・・・・巻き巻き・・・ ・・・何事も無く3時間が経過したため休憩 プリン様・・・どうか偶像崇拝をお許し下さい・・偶像さえあれば・・・ は~釣れん・・・ ・・・・ ・・・・・・途中でタコを発見したため、モリも追加。 ・・・・・・・・・・・ 6時間後、完全試合達成! HGの変更が必要かも! 次男のジローじゃけん。 広島県人じゃけー広島弁で。 夏休みの自由工作はルアーを作ることにしたんよ。 あ、もちろんお父さんの協力は不可欠じゃけどね。 近頃の自由工作はテーマを先生が決めてるんじゃ。 今年は貯金箱だってさ。 それで「自由」とは片腹痛いね。 貯金箱なんてつまらんけん。 まずデザインを決めた。 お父さんがエギの形にしたらどーか?っていうんじゃ。 なんでもエギにシーバスという大きい魚が寄ってくるんじゃってさ。 イカをよう釣らん言い訳かもしれんけど。 バルサ材に型を転写して・・・ 転写完了。 カッターナイフで切り取る。 横でお父さんがハラハラして見てるよ。 切り取り完了。 それを仮接着。 粉が散らないように袋の中で紙ヤスリをかけて成形。 次はステンレス針金を曲げたよ。 針金とエギのシンカーを埋め込み、これにドブ漬け。 セルロースセメントっていうんじゃって。 ぶら下げて1日乾かす・・を3日も繰り返したよ。 次にキッチンホイルをルアーに巻くよ。 ペンでコシコシするんだ。 シコシコはボクまだ早いけんね。 水に漬けてみた。 狙いとおりの前屈姿勢じゃの~。 ・・・よく見ると傾いてるね。 これだとジャークしまくるかも。 お次はベースカラーの金色を塗ったんじゃ。 スケベイス色っていうんだって。 この後、乾かしては色んな色を塗り、何度もドブ漬けしたよ。 写真はお父さんが撮り忘れてて、いきなり完成。 マヌケじゃね~。 仕上げの色止めで、色が乾かないうちにセルロースセメントに漬けたもんだから流れちゃった。 これまたマヌケじゃね~。 一番上のがボクの作品。 2番目は長男のタロウで3番目はお父さんの。 3番目のレッドヘッドはお父さんがテスト中に根がかりしてロストしちゃった。 底まで沈めて黒鯛を狙う時は腹のフック外せって言ったのに。 ほんとにマヌケじゃね~。 昔していた仕事の関係で、男性からの暴力(DV)被害者の女性を夜逃げさせたことが何度かあった。 殴られてボコボコな顔になっていても、ひと目で美人とわかるその女性に聞いた。 私 「なんでそんな暴力をふるう男と?」 美人 「喧嘩が強い人が好きだったんです・・」 私 「う~ん、男同士の喧嘩といえども、他人に暴力をふるう人間ってのは、女にも暴力をふるう可能性があるからなぁ」 美人 「はい、暴力的な男はもう懲り懲りです・・」 そうして美人を「DVシェルター」という、DV被害女性を匿う施設に送り、無事DV夫と別れることになりました。 その数年後、突然その美人が訪問してきました。 見違えるほど生き生きとした表情です。 美人 「isoさん、私、再婚することになりました」 私 「おお、それはよかったね」 わざわざ報告に来てくれて、感動ものです。 「で、どんな人と結婚すんの?」 美人 「はい、 元ヤンキーでプロボクサー目指してます」 私 「!!」 ・・・・いや、元ヤンキーがいけないとかいうんじゃないんですけど・・んでプロボクサーは素人や女性には暴力ふるわないだろうけど・・・・・ 忘れられないんだねえ・・大丈夫かいな、ホンマ。 真鯛の暴力的なヒキが忘れられない isoです、こんにちわ。 さて、本日も夜明けにHGから出航しました。 さくっと真鯛ゲット・・・・ん? ち、小さい・・・・鯛ラバで釣りだして最小記録(涙 これはリリース・・・ しかし・・・ ・・・今日だけはキープさせていただきます(笑 その訳は最後の写真で。 しばし休憩。 筋肉的に疲れるというより 尻が痛いのです! なんか柔らかいクッションを追加しようと思います。。 この洞穴で休もう・・・・ んで、更なる釣果を祈って しかし、その後は小鯛とアコウ30cmを追加しただけ。 通常はリリースすべきサイズを持ち帰った理由は 今日はどうしても鯛飯が食いたかったから(笑 これに1時間煮込んだアコウ汁で ウマー。 リーダーとPEの結束は現在のところ、FGノットが最強とされていますね。 それについては全く異論はございません。 あえて弱点をあげるとしたら、 「習熟していないと、強度にばらつきがでる」ことぐらいでしょうか。 もちろんこの弱点は、完全に結べるようになるまで、何度も何度も練習を重ねることで克服できます。 FGノット信者のみなさま、私はけっしてFGノットに難癖をつけている訳ではございませんので、その点ご了解ください(汗 FGノットがキレイにうまく結べたときは感動しますし、ある意味芸術的であり、釣り文化の小さな小さな象徴であるとも感じます。 さて、私の場合、対象魚やタックルによって、結束方法を変えています。 メバルなどのウルトラライトな釣りの場合は「トリプルサージェンスノット」 私の釣れるメバルは30cm以下ですので、これで全く問題なし。 指先が凍える夜などでも簡単で、意外と強い結びです。 不意の大物でもノットが原因で切れた覚えはございません。 それ以外、例えばチヌや真鯛、エギング、シーバスの場合は「SCノット」をしております。 このSCノット、強度にばらつきがでにくく、簡単です。 肝心の強度は、かなり強いと思われます。 思われます・・なんていうのは、自分自身で計測をしていないからです。 ネットで調べたら、計測をされた方もいらっしゃるようで、85%以上の結束強度である、ということでした。 サイトによっては、安定して90%以上の強度がでている、という人も。 (ちょっとこれにはホントカヨ?ですけど) また、FGノットのように編込みではなく、巻き付けですのでPE同士がクロスすることによるダメージが少ないという話もあります。 なにより私にとって嬉しいのは簡単でスピーディである、ということです。 カヤック上でリーダーを交換することはあまりありませんが、もしもの場合でも簡単に結束できます。 「簡単 強力 SCノット」を紹介します。 このサイトでは、巻きつけは手で結んでいますが、私は不要なナス型オモリに太めのハリガネをセットし、巻きつける際にリーダーに喰い込ませています。 こうすることによって、超スピーディな結束が実現します。 私は完成まで1分しかかかりません。 いつか動画を公開したいですね。 でもラインが細すぎて映らないかな?? このやり方で注意するのは、オモリで勢いをつけて回転力で巻き上げる際に、PE同士をクロスさせないことです。 これは何度か練習すればOKです。 極端に言えば、うまく&強く巻き上げれば、仕上げの締め込みをしなくても抜けないぐらいです。 「SCノット」 また、このサイトでは、締め上げた後にハーフヒッチなどを何度もしていますが、私は必要と思っていません。 締め上げたらPEのヒゲとリーダーの余りをPE本線にエンドノットしておしまいです。 これでも十二分に強度はでていると思います。 私はエギングや根魚とかは0.8号PE+30lbリーダー(場合によっては0.6号PE)ですが、もしかしたらこういった細番手PEにはFGノットより向いているかも知れない・・とも思っています。 また、いくら良いノットでも、結びっぱなしで何度も何度も釣行するってのは論外です。 マメに釣行のたびに結びかえるべきでしょうね。。 いずれにせよ、釣りの世界に「絶対」は無いと思ってます。 新しい技術もでてきますし、色々研究するのが楽しいですね。 今、これがベストかな?と思われる、ある程度自信のもてるノットで臨戦しようと思います。 万年ビギナー中年アングラーの独り言でした。 明日は夜明けを待たずHGに行ってまいります。 明日とか明後日に報告がないようでしたら、便りがないのは良い知らせ・・と思ってください(違 広島県でシットオンカヤックに乗ってルアーフィッシングをしています。 妻1、息子2の中年アングラーです。 愛車はVW-Type2(1964年式)ちなみに私は65年式 対象魚:メバル、ホゴ(カサゴ)、アコウ(キジハタ)、真鯛、チヌ(クロダイ)・・・ 基本的にキャッチ&イートを信条にしています。 もちろんチビや抱卵はリリースします。 料理大好き。 バイク大好き(ただし現在所有せず。 というか買ってもらえない)。 アウトドア大好き(ただし引き篭もりも大好き)。 映画好き。

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神奈川県内でカヤックフィッシングといえば、どこが人気なのかな!? 僕がざっと調べる限りですと、• 横須賀• 鎌倉 この辺りの浜からカヤックを出艇させるのが可能かな~と思います。 勿論それ以外にも色々出艇ポイントはあるかと思いますが、上記5つのエリアが主な場所かと。 横浜から釣り船で沖に出た事はあるのですが、カヤックで出艇する為には浜があった方が出入りがしやすいはずなので、岸壁の様な場所からは難しい気がします。 港みらい、山下エリア、本牧、八景など釣りは出来る場所はあるのですが、カヤックは・・・というと難しそう。 横須賀でカヤック 横須賀の観音崎通りに江川食堂というお店が海岸近くにありまして、そこの店の目の前の漁港は波が穏やかだったので、あの辺りから出艇すれば問題なく海に行けるのかな?と思います。 ちなみに、観音崎京急ホテル付近の海は、岩がゴツゴツしているのですが、海の水が結構透き通っていて海流が良いのかもしれません。 もしかするとちょっと沖に行くとグッと水深が深い可能性もありますね。 遠征で行く機会があれば魚探を持ってどこら辺がどの位深いのか?見てみたいです。 この辺り(観音岬付近)はカサゴ・青物等が良く釣れるようです。 三浦でカヤック 三浦半島は地図で見ても分かる通り、西・東・南と色々な場所からカヤックの出入りが出来る地形ですよね。 カヤックフィッシングをするなら凄く良い場所ですね!和田長浜、三戸海岸や湾も豊富にあるので、どこから出艇するか悩ましいくらいです。 僕はまだこのエリアへカヤックフィッシングをしに行った事はありませんが、鎌倉からそんなに遠くないので気になるエリアです。 車にルーフキャリア(車体の上に物を乗せられるやつ)を取り付けて、カヤックを乗せられるようになったら行ってみたいですね。 葉山・逗子でカヤック この辺りは、近所という感じで鎌倉から見える距離ですね。 釣りというよりマリーンスポーツが盛んといった印象がありますが、勿論で沖に出て釣りを楽しんでいる方も多そうです。 よくYouTubeやBlog等で葉山の沖の方で釣りされている方を目にしますね。 一色海水浴場辺りや真名瀬海岸、森戸海岸辺りからカヤックをする方がいるようです。 やはり少し沖へ行った方が水深も深くなるはずなので、そこまで辿り着ければ鯛や良いサイズの青物も狙えそうです。 神奈川でカヤックに乗って釣り! 神奈川の海の良い所は、車でぐる~っと回れる事ですね。 アクセスが良いというか。 カヤックを車に積んで移動できる人であればアチコチの海へ出かける楽しみがあるのではないでしょうか。 時期的に夏になると海水浴客で都心から沢山の人が来るので、道路も勿論混んできます。 ですので、夏場にカヤックで釣りをする場合は、出来るだけ早くに出艇場所に到着するのが良さそうです。 8月に鎌倉から三浦半島を通って観音崎までドライブしようと思ったのですが、途中の渋滞で挫折してしまいました。 昼間は日差しも強いので長時間の移動は避けたい所です。

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