サンムーン ユキメノコ。 【USUM】ユキメノコの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

【USUM】ウォッシュロトムの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

サンムーン ユキメノコ

ユキメノコ ゆきぐにポケモン ぜんこくNo. 478 アローラNo. USUM 325 アローラNo. SM 248 高さ 1. 3m 重さ• 6kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Froslass タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 42で『ユキワラシ』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 8倍になる。 また、『あられ』によるダメージを受けない。 /フィールドの天気が『あられ』の時、野生のポケモンと出会いにくくなる。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 『ほのお』タイプには無効。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 『ほのお』タイプには無効。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 自分が場を離れると効果は消える。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 必ず後攻になる 優先度:-4。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 自分が場を離れると効果は消える。 USUM New! 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 USUM New! 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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ポケモンサンムーンからのレート初心者なんだけど全然勝てない・・・

サンムーン ユキメノコ

ユキメノコ ゆきぐにポケモン ぜんこくNo. 478 アローラNo. USUM 325 アローラNo. SM 248 高さ 1. 3m 重さ• 6kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Froslass タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 42で『ユキワラシ』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 8倍になる。 また、『あられ』によるダメージを受けない。 /フィールドの天気が『あられ』の時、野生のポケモンと出会いにくくなる。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 『ほのお』タイプには無効。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 『ほのお』タイプには無効。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 自分が場を離れると効果は消える。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 必ず後攻になる 優先度:-4。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 自分が場を離れると効果は消える。 USUM New! 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 USUM New! 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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ユキメノコ|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略モバイル

サンムーン ユキメノコ

基礎データ ずかん No. 3m おもさ 26. 8倍の補正がかかる。 フィールド時 手持ちの先頭にいて、尚且つフィールドの天候が「雪」の時、野性のポケモンと会いにくくなる。 名前の由来は恐らく「 ユキ 雪 + メノコ アイヌ語で"女の子" 」。 「メノコ」と短縮して呼ばれることもある。 また、胴体の形状から、日本の伝統工芸品の1つであるもモチーフにしていると思われる。 振袖のように見えるのは実は腕で、 頭から直接垂れ下がっている。 胴には赤い帯のようなものがあり、胴は空洞となっている。 雪女の伝承と同じようにに生息しており、では雪山で遭難した女性の魂がつららに乗り移って生まれたという言い伝えが残っている。 また、特にのを好物とするようで、酷いの晩にはそれを狙って人里に下りてくると言われている。 もしノックされても決してドアを開けてはいけない。 もちろん、ゲーム中ではそんなことは起こらないので、トレーナーの皆さん(特に男性キャラを使っている人)は安心していただきたい。 よく勘違いされがちだが、顔の牙のようにギザギザになっている部分はオニゴーリ同様のようなものであり、口は人間とおおよそ同じ位置に、人間と同じような物が存在する。 でも「かみくだく」は使える不思議。 デザインから人気の高いポケモンであり、、を問わず多数の絵が投稿されている。 宣言をしている人も多い。 だが、では、や時代のと似たような状況に陥ってしまった。 エルレイドはORASでメガシンカが追加されたため、この先の作品でのメガシンカが待たれる。 ゲームでの特徴 新たにゴーストタイプが付加され、こおり・ゴーストというタイプの組み合わせは ユキメノコのみ。 こおりタイプの弱点の一つで、使用率の高いを相性の良い組み合わせである。 「すばやさ」がと同じ種族値 110で高い。 こおりタイプではに次いで速く、を抜いてと同速。 それ以外の能力は、攻撃ととくこうが80、防御ととくぼうが70と平均的である。 特性があるので、天候が状態で回避率が上がる。 その技のレパートリーから、霰パでは採用率の高いポケモンのひとつ。 攻撃技は霰状態で必中の 『』をはじめとして 『』『』『』『』などが候補にあがる。 補助技は 『』『』『あられ』『かげぶんしん』など。 防御面に不安があるのでを持たせるとよい。 「すばやさ」が高いので 『みちづれ』も狙いやすい。 ゴーストタイプゆえか、覚える技こそ強力だが、攻めの強さを最大限生かすにはやはり技マシンが必要となる。 イメージに合わないが「こうげき」と「とくこう」の値が一緒なので、物理型も少なからず存在したりする。 特に第8世代においてはDLCの「鎧の孤島」の教え技にて 『』、 『』を得たため、 特殊型にも劣らぬ活躍に期待される。 足が速くたいていのドラゴンタイプに先手を取れるのでドラゴンキラーとして期待できるように思えるが、とくこう80はやや中途半端で防御も低いため、ガブリアスやのように氷が4倍弱点で有利でも、万が一『きあいのタスキ』で仕留めそこなったりすれば、ドラゴンのサブウェポンとして定番の『』で返り討ちにされる可能性が高い。 また、相性で有利なかくとうタイプ相手でも『』『』を食らったりすればあっさり落ちてしまうこともある。 どちらにせよ、素早さ以外が中途半端で長期戦には向かないポケモンといえるが、短期決戦しようにも『』を覚えないためそれも簡単にはいかない。 勝てない相手と感じたら「みちづれ」を使って相手とともに潔く散るのも手だろう。 夢特性はのろわれボディ。 相手が使ってきた攻撃技をかなしばり状態にするという強力な特性だが、ユキメノコは耐久が低く弱点も多いのでほどはうまく使いこなせない。 みちづれの相性が悪いのも欠点。 みちづれを失敗して倒されてしまった時に効果が発動すればラッキー、程度に考えた方がよいだろう。 とはいえ、第6世代では発生させた天候の継続に最大8ターンの制限がかかった事で天候パの需要がガタ落ち状態、それに伴いゆきがくれも生かしづらくなっているため結局対戦ではこちらの採用率の方がわずかに高い PGL統計。 第7世代ではゴーストタイプだからか新たに 「」を習得した。 氷タイプのおにび習得者は初... と言いたいところだが、フォルムチェンジしたがいたではないか。... とにかく、高い素早さから撒けるのは単純に良い。 物理アタッカーへの嫌がらせにどうぞ。 同時にこの世代では 「ぜったいれいどがこおりタイプに無効化される」ようになり、一撃必殺技は以外通らなくなった。 ふうせんで浮けばそのじわれもスカせる・・・が、あくまでネタなので実戦では使いにくいか。 では に実装された。 とはいえ、その進化条件もユキワラシのアメ100個+ とかなり面倒。 進化前のユキワラシもなかなか入手の難しいポケモンなので、総じて入手難易度の非常に高いポケモンとなっている。 そんな入手難易度に反して、性能の方もお世辞にも良いとは言えず、攻撃面・耐久面共に低いためにバトルでお呼びがかかることはまずない。 原作ではすばやさの高さが売りであったが、生憎本作ではそもそもゲームシステム上すばやさの概念自体が存在しないので、完全に自身の強みを潰された形となってしまっている。 こんな有様なので、現状では図鑑の穴埋めのためのやりこみ要素や観賞以外の用途はほぼ皆無。 よほど思い入れがあるという場合を除けば無理に強化する必要はないだろう。 主な使用ポケモントレーナー•

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