新型 キックス。 こんなにも表情が違う、日産 キックス国内版:旬ネタ|日刊カーセンサー

日産 キックス、カラフルなボディカラーをラインナップ:旬ネタ|日刊カーセンサー

新型 キックス

新型 キックス エクステリアについて 新型「セレナ」同様に大型Vモーショングリル「 ダブルVモーショングリル」を採用しブーメラン型ヘッドライト、ユニークなフローティングルーフ、力強いボディ形状といった、ニッサンデザインの特徴を多く取り入れています。 更に、横長のLEDフォグランプを搭載し、ヘッドランプは、特徴的なブーメラン形状をより際立たせる繊細な造りとした。 LEDヘッドランプとBoomerang LEDシグネチャーターンライト、LEDデイタイムランニングライト、フォローミーホームヘッドライト、LEDリアコンビネーションライトが組み込まれている。 ボディカラーは、モノトーン9色、ツートーン4色からなる全13種類の豊富なカラーバリエーションを用意。 新型 キックス インテリア インテリアのデザインは新型マイクラ(日本名:マーチ)とほぼ共通デザインとなる。 新しいインストルメントパネル、インフォテインメントスクリーン、ステアリングホイール、シートに対応するために作成されました。 スタイリッシュな総合的なインフォテインメントシステムを内蔵する中央に取り付けられた7. 0インチフルカラーディスプレイが支配。 新型 キックス 運転支援システムについて 運転支援技術「プロパイロット」を全車標準装備。 夜間走行時にも動作。 衝突の可能性が高まるとメーター内ディスプレイへの警告表示とブザーで注意を喚起し、ドライバーに回避操作を促します。 万一、ドライバーが安全に減速できなかった場合には、ブレーキによる衝突回避操作をサポート、または衝突時の被害や傷害を軽減。 車両や歩行者の検知。 インテリジェント BSI(後側方衝突防止支援システム) 死角になりやすい隣接レーンの後側方を走行する車両を検知すると、ドライバーに表示で知らせ、さらに車線変更を開始した場合には、警報とともに車両をもとの車線内に戻すような力を発生し、隣接レーンの車両との接触を回避するようアシスト。 インテリジェント ルームミラー インテリジェント ルームミラーは、車両後方のカメラ映像をミラー面に映し出す。 インテリジェント アラウンドビューモニター 上空から見下ろしているかのような映像をディスプレイに映し出し、スムースな駐車をサポート。 プロパイロット 高速道路で負担を感じる二大シーンで、アクセル、ブレーキ、ステアリング操作をクルマがサポート。 新型 キックス e-POWER 搭載システム 新型「キックス e-POWER」のテクノロジーは、1. 2L DOHC 12バルブ3気筒エンジンから電気を生成する「EM57」電気モーター、発電機、インバーターを備えている。 57 kWhリチウムイオンバッテリーには、スムーズな加速、静かな乗り心地、および燃料効率の向上を実現する4つのモジュールがある。 4つの走行モード(ノーマル、S、エコ、EV)がある。 アクセルペダルひとつで加減速できる「ワンペダル操作」を採用。 (SモードとECOモードでドライブモードで動作。 ) 「ノートe-POWER」は 1. 57 kWh) 駆動方式 2WD(FF) 乗車定員 5名 JC08モード 燃費 30. 869,900円 新型 キックス 価格 グレードについて 新型 キックスについて思うこと 海外で2016年に発売が開始されたキックス、当時は、「なんで日本で発売されないのだろう?」と思ったのをよく覚えている。 しかし、日産は現時点で日本に投入しない素晴らしい車種を多く抱えている会社で新型「」新型「」新型「」など日本で未発売である。 しかし、2019年9月に「ジューク」がフルモデルチェンジして日本投入されると思いきやそれもなく、結果的に2020年に4年遅れで「キックス」を投入するのはあまりにもと言った感じもしてしまう。 しかし、日産のコンパクトSUVは現行「ジューク」が発売から10年目を迎えることもあり「キックス」を投入してもらえることは非常に嬉しい。 できれば「ジューク」を廃盤にせずに新型も投入して頂けたら個人的にはいいと思ってしまうのだが。 日産ニュースリリース kicks 日産.

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日本発表直前! 日産の新型車「キックス」のポイント3つ。ジュークより広い?

新型 キックス

シートサポート部• ドアトリム• インパネ回り にボディパネルと同じ色を用意する2トーン仕様。 日産新型キックスのエクステリア フロントマスクはセレナ・エクストレイルに見られる綺麗な大径V字メッキ装飾&逆台形グリルを採用予定です。 ヘッドランプは現在日産の流れである横長を採用。 ここに丸いLEDライトを埋め込むシャープなデザインラインになります。 以下のジュークが参考になりそうですね。 【動画】X ツートーン インテリアエディション ロッキー• 3995mm• 1695mm• 1620mm ボディカラー• モノトーン9色• 2トーン4色 現行キックスの内装・質感 新型キックスe-powerのパワートレイン 新型キックス日本版のe-powerはノート・セレナベースで大幅に改良を加えます。 具体的には• モーター出力を向上• モーター制御性能向上• ワンペダル操作走行性向上• アイドリング音低減 といったものとなり、大きく性能向上を果たす模様です。 キックスe-powerとしてノート・セレナ採用1. 2Lエンジン+e-powerシステムの改良により、 燃費も向上を果たします。 e-powerの駆動には当初2WDが採用され、 その後の展開で【e-power 4WD】も用意されるでしょう。 また、 1. 5Lエンジン車(230万円)を追加するという噂も出ています。 プロパイロット全車標準装備 セットオプション• アラウンドビューモニター• インテリジェントルームミラー 海外仕様キックスではプロパイロットは装備されていません。

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日産新型キックス情報2020年6月30日発売|e

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シートサポート部• ドアトリム• インパネ回り にボディパネルと同じ色を用意する2トーン仕様。 日産新型キックスのエクステリア フロントマスクはセレナ・エクストレイルに見られる綺麗な大径V字メッキ装飾&逆台形グリルを採用予定です。 ヘッドランプは現在日産の流れである横長を採用。 ここに丸いLEDライトを埋め込むシャープなデザインラインになります。 以下のジュークが参考になりそうですね。 【動画】X ツートーン インテリアエディション ロッキー• 3995mm• 1695mm• 1620mm ボディカラー• モノトーン9色• 2トーン4色 現行キックスの内装・質感 新型キックスe-powerのパワートレイン 新型キックス日本版のe-powerはノート・セレナベースで大幅に改良を加えます。 具体的には• モーター出力を向上• モーター制御性能向上• ワンペダル操作走行性向上• アイドリング音低減 といったものとなり、大きく性能向上を果たす模様です。 キックスe-powerとしてノート・セレナ採用1. 2Lエンジン+e-powerシステムの改良により、 燃費も向上を果たします。 e-powerの駆動には当初2WDが採用され、 その後の展開で【e-power 4WD】も用意されるでしょう。 また、 1. 5Lエンジン車(230万円)を追加するという噂も出ています。 プロパイロット全車標準装備 セットオプション• アラウンドビューモニター• インテリジェントルームミラー 海外仕様キックスではプロパイロットは装備されていません。

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