コブクロ 小渕。 小渕健太郎

コブクロ・小渕健太郎の奥さんや子供!結婚後も浮気癖全開?

コブクロ 小渕

フォークデュオ「」のと黒田俊介が21日、都内で行われた、映画『ちょっと今から仕事やめてくる』の試写イベントに出席。 同作のために書き下ろした楽曲「心」を生披露した他に、小渕がサラリーマン時代に味わった意外なエピソードを明かし、来場者を驚かせる一幕があった。 小渕が、20代だった頃の当時を回想。 「これから音楽をやりたいです」という退職理由を話し、勤めていた会社に辞表を提出したそうだ。 「支店長に辞表を出したら、もう2時間ぐらい説得された。 それでも「音楽をがむしゃらにやってみたい」と言い続けていたら、その方も何も言えなくなって…。 でもですね、そこから、たらい回しですよ。 偉い人に対面する連続でした」 「いろんな本部の部長に会いに行かされて、その中には、とにかくお世話になっている人っているじゃないですか、辞めるに辞めらないという上司の方がいて、最後の1人でした」 「その方が、ばぁーっとやって来て、『小渕くん、どうしたんや』って声をかけられて、僕はまた、一から辞めたい理由を説明しないといけないと感じて『僕は音楽をやりたくなって、本当にすいません」と謝ったのです」 「すると、その方は『小渕くん、歳いくつや?』って聞いてきたんです。 僕は 『1977年の何月何日生まれです』と答えたら、『俺、最近、ハマっている占いがあるんや』という反応が返ってきて、本当に、占いの本をペラペラとめくり始めたのです」 「占いのページを見ながら『今、平成何年だから…、えっとなぁ、おまえの運勢、人生最大の転機って出てるぞ』って言ってくれたんです」 (500名ちかく入った会場から『えーっ!』と驚きの声) 「その上司の方は、僕の肩をポーンと叩いて『お疲れさん』って言ってくれたのです」 (客席からは、さらに別の声が聞こえた) 「僕が思うに、その方は別のことが書いてあっても、そう言ってくれたかもしれないです。 そのことは、謎なのですが、みんなに向かって『小渕のこと、これからも応援せーよ』とも言って、温かく送り出してくれました」と最後の最後まで、見守ってくれたやり取りを紹介していた。

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コブクロ小渕から贈られた!野口五郎、父子デビュー秘話曲を初披露 (1/2ページ)

コブクロ 小渕

概要 [ ] 、のとして勤務する傍ら、毎週土曜日に単独でをしていた小渕と、をしていた黒田がの堺東銀座通り商店街で出会い、意気投合。 同年9月、黒田からの提案で小渕が黒田に楽曲を提供したのだが、あまりにも黒田のギター演奏がお粗末だった為、成り行きで小渕がギターを弾きコーラスをつけるサポートをした。 その時には、商店街に約200人から300人の人だかりができたという。 それを数週繰り返す内に、黒田から小渕に「一緒に組もう」とユニット結成を持ちかけ、「コブクロ」が結成された。 因みに、その時に小渕が黒田に提供した楽曲が後のにとしてリリースされたである。 ユニット名は2人の名字、小渕( コブチ)と黒田( クロダ)から名づけた。 小渕が黒田に初めて作った曲の歌詞カードにあった「作詞・作曲」の欄に「コブチとクロダで作った曲やから、そういう時はコブクロって書いとくで」と書いていたものが、そのまま採用になり現在まで使用しているという。 後にそのネーミングのアイデアはお笑いコンビの(・)から来ていることを明かしている。 彼等のファンを「コブファミ」と呼ぶ。 これは、の・が命名した [ ] [ ]。 にはで海外での初公演を行なうなど、数々のドラマ主題歌などを通して台湾での人気・知名度もある。 製作体制 [ ] オリジナル楽曲のほぼ全ての作詞・作曲をメンバーが行なっており、特に大半の楽曲は小渕が作詞・作曲している。 2004年のシングル「永遠にともに/Million films」以降はセルフプロデュースを行なっており、編曲も全て手がけており(カバーアルバムも含む)、ライブで披露する際の楽曲アレンジなども行なっている。 エレキギター、ベース、キーボードなどはイメージを伝えてバンドメンバーに自由に演奏してもらうこともあるが、大半のアレンジは小渕が行なっており、ドラムパターンやイントロ、ストリングスのラインなども小渕が考えている。 黒田が作詞・作曲する楽曲は最近はオリジナルアルバムに1 - 2曲程度収録されるのが通例となっている。 2人の共作もいくつか存在する。 小渕は・曲先どちらも行なうが、基本的には詞先の楽曲が多い。 略歴 [ ] 1998年 - 2000年 [ ] 1998年 [ ]• 5月、小渕と黒田が出会う。 1998年、コブクロ結成。 1998年12月、コブクロが所属するの社長と出会う。 1999年 [ ]• 1月、小渕が会社を辞める。 1999年4月、『』()に出演。 その際に「桜」がエンディングテーマに使われる。 その後、『』(KBS京都ラジオ)の第2期としてレギュラー出演。 1999年、1stアルバム 「」発売。 2000年 [ ]• 、のライブにて、初のワンマンホールライブ。 2000年、インディーズ2ndアルバム 「」発売。 2000年、コブクロ初の映像作品であるVHS「」発売。 2000年、「」発売。 2000年、 芸術ホールライブ。 同日、インディーズアルバム3rd「」発売。 2000年、 でのライブ「LOVIBE SPECIAL」にオープニングアクトとして出演。 2000年、にて主催イベント「LIVE DIGA」に急遽出演。 この日が関東地方での初演奏となる。 2001年 - 2005年 [ ] 2001年 [ ]• 、1stシングル「」発売、からメジャーデビューを果たす。 初登場10位、最高位 4位のヒットとなった(地元チャートでは1位を獲得)。 同日、VHS「」発売。 ただし、は。 2001年、2ndシングル「」発売。 2001年、メジャー1stアルバム『』発売。 2001年、3rdシングル「」発売。 2002年 [ ]• 、4thシングル「」発売。 2002年、5thシングル「」発売。 コブクロでは唯一の作品となる。 2002年、メジャー2ndアルバム『』発売。 2002年、6thシングル「」発売。 2003年 [ ]• を皮切りに全国15公演を行った。 2003年、7thシングル「」発売。 2003年、8thシングル「」発売。 2003年、メジャー3rdアルバム『』発売。 ファイナルは。 2004年 [ ]• 、メジャーデビュー後初の映像作品であるDVD『』を発売。 エンドロールに19671人の名前を掲載しギネス記録として申請。 2004年、9thシングル「」発売。 初の黒田作詞・作曲のとなる。 2004年、「KOBUKURO LIVE TOUR '04 "DOOR"」終了。 2004年、のとユニット結成し、「」発売。 2004年、初のセルフプロデュース作品となる10thシングル「」発売。 収録曲「永遠にともに」が『』で放送される。 オリコン6位。 シングルでは約3年半ぶりにトップ10入りを果たし、オリコンチャート99週ランクインを記録。 2004年、メジャー4thアルバム『』発売。 初のオリコンチャートTOP3入りを果たす。 2004年、にて「KOBUKURO LIVE TOUR '04"MUSIC MAN SHIP"」(全11公演)終了。 ワンマンホールライブ100、101回目はツアーファイナルの大阪城ホールで達成。 2005年 [ ]• 、DVD「」発売。 2005年、11thシングル「」発売。 2005年、「KOBUKURO LIVE TOUR '05 "ここにしか咲かない花"」終了。 2005年、12thシングル「」発売。 2005年、メジャー5thアルバム『』発売。 シングル・アルバム通じて初のオリコンチャート1位を獲得し、出荷枚数で初のミリオンを達成。 2005年、『』に初出場(歌唱曲は「桜」)。 2006年 - 2010年 [ ] 2006年 [ ]• 、「KOBUKURO LIVE TOUR '06 "NAMELESS WORLD"」終了。 初の公演を開催。 2006年、13thシングル「」、DVD「」発売。 2006年、シングル(両A面含む)コレクション『』を発売し、オリコンウィークリーチャートで4週連続1位を獲得。 男性2人組ボーカルユニットとしては、の『』(269. 7万枚)の記録を14年ぶりに塗替えるという快挙を成し遂げた。 2006年、系にて「風」、「Million Films」、「永遠にともに」の 3曲の歌詞、世界観を原作にオリジナルストーリーを書き下ろしたオムニバス形式のドラマ『』が放送された。 2006年の年間アルバムチャートでは9位に『NAMELESS WORLD』、 3位に『ALL SINGLES BEST』がランクインしTOP10に2枚がランクイン。 アルバム 2作が年間トップ10入りしたのはの以来 8年ぶり。 2006年、「KOBUKURO LIVE TOUR '06 "Way Back to Tomorrow"」終了。 2006年12月31日、『』に昨年に引き続き2度目の出場(歌唱曲は「風」)。 2007年 [ ]• 、同じレコード会社の所属であるとのスペシャルユニット「」としてシングル「」を発売。 2007年、14thシングル「」発売。 自己最高の初動売上を記録し、発売2週目の付オリコン週間シングルチャートでシングルでは14作目にして初の1位を獲得。 累計で50万枚を超える売上を記録した。 2007年 - 、、、Listen Japan、OnGen、MySound、Music Ocean等で開始。 2007年、DVD「」発売。 2007年、「KOBUKURO LIVE TOUR '07 "蕾"」終了。 2007年、15thシングル「」発売。 2007年、「蕾」がの金賞にノミネートされ、の最終審査で同大賞に選ばれた。 初の受賞。 2007年、メジャー6thアルバム『』発売。 前作のベストアルバムに続きオリコンウィークリーチャートで4週連続1位を獲得。 累計売上100万枚を超えるヒットとなり、オリジナルアルバムでは2作目(オリコンの集計では初)のミリオン作品となった。 2007年12月31日、『』に3年連続出場(歌唱曲は「蕾」)。 2008年 [ ]• 2008年、「KOBUKURO LIVE TOUR '08 "5296"」終了。 2008年、にて10周年ライブ「FANFESTA2008 10YEARS SPECIAL」を開催。 2008年、「」のコラボ第2弾シングル「」発売。 2008年、DVD『』発売。 2008年、16thシングル「」発売。 2008年、DVD『』発売。 2008年12月31日、『』に4年連続出場(歌唱曲は「時の足音」)。 2009年 [ ]• 、「 LIVE withコブクロ・ファンフェスタ2009」(ファンフェスタ2009の一部の模様が全国民放FM53局で同時生中継)。 2009年、17thシングル「」発売。 2009年、18thシングル「」発売。 2009年、メジャー7thアルバム『』発売。 2009年、「KOBUKURO LIVE TOUR '09 "CALLING"」終了。 2009年12月31日、『』に5年連続出場(歌唱曲は「STAY」)。 2010年 [ ]• 、ライブDVD&Blu-ray「」を発売。 同時に、「」・「」のBlu-ray版を発売。 付アルバムランキングで2006年に発売したベストアルバム「ALL SINGLES BEST」が累積売上3,000,347枚となり、史上21作目の300万枚突破アルバムとなった。 ボーカルグループとしてはシングル・アルバムを通じてオリコン史上初となる。 2010年、初のカバーアルバム『』発売。 2010年、初のスタジアムツアー「KOBUKURO STUDIUM LIVE 2010」終了。 2010年、19thシングル「」発売。 2010年12月31日、『』に6年連続で出場(歌唱曲は「流星」)。 2011年 - 2015年 [ ] 2011年 [ ]• 、20thシングル「」発売。 2011年、ライブDVD&Blu-ray「」発売。 2011年、21stシングル「」発売。 2011年、「KOBUKURO LIVE TOUR 2011 "あの太陽が、この世界を照らし続けるように。 "」最終日で小渕がを患い声が出にくくなり、黒田も腰痛の悪化や喉に疲労がたまっているため半年程度休業することを発表。 それに伴い『』を含む年末の音楽特番はすべて出演しなかった。 2012年 [ ]• 、配信限定シングル「」発売。 2012年、活動再開を発表。 2012年、2枚目のベストアルバム『』発売。 同日、ファンによって選ばれた シングル以外 ベストアルバム『』がファンクラブ限定で発売。 現在は発売されていない。 2012年、活動再開後初のライブ「」が、フリーライブとして大阪府吹田市にある万博記念公園内の東の広場で開催。 2012年、活動再開後初となるシングル、22ndシングル「」発売。 2012年12月31日、『』に2年ぶり7度目の出場(歌唱曲は「紙飛行機」)。 2013年 [ ]• 、「KOBUKURO LIVE TOUR 2013 "One Song From Two Hearts"」終了。 2013年、23rdシングル「」発売。 2013年・、・にてコブクロプレミアムライブ開催。 東京では約8年ぶりとなるホールでのワンマンライブ。 2013年、オリジナルアルバムとしては4年4ヶ月ぶりとなる8thアルバム「」、ライブDVD&Blu-ray「」発売。 2013年・、アルバム「One Song From Two Hearts」発売記念フリーライブを・にて開催。 2013年、『』に8度目の出場(歌唱曲は「今、咲き誇る花たちよ」)。 2014年 [ ]• 、24thシングル「」発売。 2014年・、「コブクロスペシャル・ライブ~クラシックホールに響く2人の歌声~」が浜離宮朝日ホール 東京 ・いずみホール 大阪 にて行われた。 2014年、25thシングル「」発売。 2014年・、にて、初の海外公演を行う。 2014年、「KOBUKURO LIVE TOUR 2014 "陽だまりの道"」終了。 2014年10月上旬、初のファンクラブ限定ライブDVD&Blu-ray「」発売。 2014年、配信限定シングル「」発売。 2014年、配信限定シングル「」発売。 2014年、アコースティックツアー「KOBUKURO Acoustic Twilight Tour 2014」終了。 2014年、ライブDVD&Blu-ray「」発売。 2015年 [ ]• 、26thシングル「」発売。 2015年、配信限定シングル「」発売。 2015年、「KOBUKURO LIVE TOUR 2015 "奇跡"」終了。 2015年9月上旬、ファンクラブ限定ライブDVD&Blu-ray「」発売。 2015年、、とで学園祭ライブを開催。 2015年、27thシングル「」、ライブDVD&Blu-ray「」発売。 2016年 - 現在 [ ] 2016年 [ ]• 、配信限定シングル「」発売。 2016年、東京タワー 1階特設会場にて「未来 Spring Package」の発売記念イベントを開催。 同時に、コブクロでは初となるLINE LIVEでの生放送も行われた。 2016年、シングル「未来 Spring Package」発売。 2016年、東京・シダックスカルチャーホールにて「『TIMELESS WORLD』発売記念 スペシャル視聴会」を開催。 2016年、長野県松本城にてアルバム発売記念のフリーライブを開催。 2016年、9thアルバム「」発売。 2016年・、大阪・にて、「ロッテ Ghana アコースティックライブ」を開催。 2016年、「KOBUKURO LIVE TOUR 2016 "TIMELESS WORLD"」終了。 2017年 [ ]• 、7年ぶりとなる「コブクロ ファンフェスタ2017」を和歌山ビッグホエールにて開催。 2017年、28thシングル「」発売。 2017年、東京ドームにて「東京2020オフィシャルビール アサヒスーパドライ presents KANPAI JAPAN LIVE 2017」に参加。 2017年、「KOBUKURO LIVE TOUR 2017 "心"」終了。 2018年 [ ]• 1月下旬、ファンクラブ限定ライブ「」発売。 2018年、「コブクロ ファンフェスタ2018」を和歌山ビッグホエールにて開催。 2018年、29thシングル「」発売。 2018年、西側ふれあい広場にてイベント(ゲリラフリーライブ)開催。 2018年、にて「SUPER LIVE in 武道館ッス2018」に参加。 2018年、「KOBUKURO WELCOME TO THE STREET 2018 "ONE TIMES ONE"」終了。 2018年、にて結成20周年記念ライブを開催。 2018年、20周年記念楽曲「」を配信限定で発売。 2018年10月下旬、ファンフェスタ2018・イベント等を収録した「」発売。 2018年、「オータムパーティー2018『御堂筋ランウェイ』」においてスペシャルライブを開催。 2018年、30thシングル「」発売。 2018年、オールタイムベストアルバム「」発売。 2018年、にて「 2018」に参加。 2019年 [ ]• 、ライブDVD&Blu-ray、「」発売。 2019年4月7日、の日本総領事館で生演奏を披露し、集まった中国人ファンら約80人が聞き入った。 日中両政府が2019年を「日中青少年交流推進年」と決めたことを受けた事業で、総領事館が主催した。 2019年、「20TH ANNIVERSARY TOUR 2019 "ATB"」終了。 2019年、配信限定シングル「」発売。 2020年 [ ]• 、ライブDVD&Blu-ray、「」発売。 2020年、31stシングル「」発売。 (くろだ しゅんすけ、 - )• (現在の)槙塚台出身。。。 水星人 -。 身長193 cm。 通称「 黒ちゃん」・「 黒やん」。 現在ギターは小渕の担当だが、以前は黒田もギターを持ってストリートで歌っていた。 現在 2005年以降 はサングラスを掛けた姿をみせているが、デビュー当時は素顔(2004年ごろは眼鏡を掛けていた)であった。 (こぶち けんたろう、 - )• うお座。 土星人 -。 身長168 cm。 通称「 こぶちゃん」・「 コビィ」・「 主任」・「 ケン坊」・「 こぶちん」。 ・担当。 他に、、、、、、、などを演奏することもある。 バンドメンバー [ ] 現・バンドメンバー• (通称カースケ)-。 通称ヒロオ -• (通称福ちゃん) -。 LIVE TOUR 2013からバンドマスターを担っている。 松浦基悦(通称よっしーさん) - 、• 坂井"Lumbsy"秀彰(通称ラムジーさん) - ・メンバー• 漆原直美 通称ルーシー - 1st• 藤縄陽子 通称よーこ - 2nd ヴァイオリン• 渡邉智生 通称ともちゃん -• 原口梓 通称あず、あずあず - 元バンドメンバー• (通称:りおりお、理央さんなど) - ピアノ、オルガン。 バンドマスター兼任。 サポート在歴:2002年 - 2006年• 浜口高知(通称:はまげ)- ギター。 サポート在暦:? - 2002年、2007年• 西山太郎(通称:たろさ) - ギター。 サポート在歴:2003年 - 2006年• (通称:あっきん) - ギター。 サポート在歴:2002年 - 2003年。 現在はというバンドで活動。 桜井正宏 (通称:まーちゃん) - ドラム、ティンパニー。 サポート在歴:2002年 - 2011年• 山田裕之(通称:山田マン) - ベース。 サポート在歴:2002年 - 2011年• 小笠原拓海 - ドラムス、ティンパニ。 サポート在歴:2012年 - 2013年• 高田真 通称:シニー - ドラムス。 サポート在歴:2014年• - ドラムス。 サポート在歴:2015年 - 2017年。 現在はのメンバーとして活動中。 エピソード [ ]• 京都で路上ライブをしているとき [ ]にから「自分ら歌うまいなあ。 ラジオで歌ってみいひんか? 」と声をかけられ、に出演 [ ]。 最初のメディアデビューである。 1999年にはで放送されていた『WBS爆裂!スクランブル!』(パーソナリティ:)にも何度か出演し、「」や「」を生歌で放送中に披露した。 『』には、2005年から(治療・療養中だった2011年を除いて)2013年まで毎年出場していた。 インディーズ時代から「紅白歌合戦に出てお茶の間の皆さんに知られるようなビッグな歌手になりたいと思っていますので、皆さん応援してください」と、目標の一つに掲げていた。 にある()では、2007年3月18日の開業時から2010年3月2日まで列車接近時に流れるメロディに「桜」のサビ部分が使用されていた。 チケットの転売行為に対する対応 [ ] コブクロの人気に伴い、ライブのチケットは入手が困難な状態となり、なかには一部の業者介入や転売目的で購入した者がいることもあった。 そこで彼らの所属事務所は、から本人確認を厳重にすることを決定し、チケット購入者の住所と氏名をチケットに記載し、本人確認が出来なければ公演会場に入場できないという対策を取った。 しかし、チケットを紛失した際に氏名や住所などの流出が懸念されるとの声を受け [ ] [ ]、より「EMTG」(エンターテイメント・ミュージック・チケット・ガード)という、転売行為を防ぐ代わりに、チケット購入後に、都合によりライブに行けなくなった人からライブに行きたい人に定価で譲ることができるという組織と提携した。 これにより、チケットのインターネットオークションへの出品は減少した。 チケットを購入する場合は事前にEMTGへの登録が必要で(一般発売を除く)、また入場の際も購入者においてはEMTGが発行する本人確認カードによる入場者の照合が必要になり、また同伴者も一部の先行予約方法を除きEMTGへの登録をしなければ入場できないシステムとなっている。 現在日本で実施している転売対策としては最も厳重であると言われている。 交友関係 [ ]• - 小渕が小学5年生の頃から渡辺の大ファンであると公言している。 デビュー後、親交を持つようになり、音楽番組やライブイベントなどで共演する機会も多い。 「美里さんは僕の作詞の先生」と影響を受けているという。 また、渡辺も小渕の人柄や音楽性を認めるところであり、楽曲提供も受けている。 - 同じレコード会社所属で、での共演をきっかけに『WINDING ROAD』という楽曲を共作した。 - 同学年ながらも路上出身デュオとしての先輩である。 コブクロ自身も路上時代はゆずの曲をコピーして演奏していた。 2005年11月にはの企画にて初対談を果たし、で5週に渡って配信された。 2018年の2人だけツアー「ONE TIMES ONE」の京セラドーム大阪公演1日目にゲストで登場し、路上ライブでも歌っていたという「いつか」と「夏色」を共演で披露した。 - 親交が深く、「KiroroKobukuro」というライブも開催。 - 『毎朝、僕の横にいて。 』をセッションして発売。 WONDAのCM曲になり、コブクロアレンジver. が「MUSICMANSHIP」に収録されている(詳細はを参照)。 - コブクロの二人は「ライバルはスキマスイッチ」と言っている [ ] [ ]。 ライブやテレビ番組で度々共演し、セッションしている。 - ラジオ等で共演。 3人でのセッションも幾たびか披露された。 - 音楽プロデューサー。 メジャーデビュー時から担当(コブクロがセルフプロデュースする前まで)。 - 「ここにしか咲かない花」が主題歌となった日本テレビ系ドラマ『瑠璃の島』で主演。 「桜」の宣伝CMにも出演した。 - 5thアルバム『NAMELESS WORLD』のテレビCMにも出演。 また速水が主演したドラマ7作品の内、3作品の主題歌にコブクロの楽曲が起用されている。 - デビュー以来、小渕と特に仲が良い。 またLIVE TOUR 06 FINAL MCで黒田と小池徹平の実家は徒歩10分の距離であることが本人の口から明らかにされている。 - 数々のイベントで共演し、互いにリスペクトしあう仲である。 またボーカルのTAKEことが「」をカバーしている [ ] [ ]。 -『第57回NHK紅白歌合戦』の打ち上げで挨拶してからの仲。 小渕とは食事をしたり、布袋のライブに小渕が足を運ぶなどしている。 - メジャーデビュー直前の2000年11月の『宮沢和史の極東ラジオ』(放送終了)に続き、同年12月のライブ「LOVIBE SPECIAL」にオープニングアクトとして出演。 また、2010年8月発売のコブクロのカバーアルバム『ALL COVERS BEST』には「」が収録されている。 2015年のツアー「奇跡」の京セラドーム大阪公演では、宮沢と共演し「風になりたい」「星のラブレター」を演奏した。 リリース日 タイトル 規格 2012年9月5日 CD 2014年10月上旬 BD、DVD 2015年9月下旬 BD、DVD 2018年1月下旬 BD、DVD 2018年10月下旬 BD、DVD 関連作品 [ ]• 毎朝、ボクの横にいて。 (2004年9月23日)• 名義によるシングル。 のシングル。 ボーカルとして参加。 BOYS ON THE RUN 4 SONGS (2005年8月3日)• のシングル。 として参加。 (2007年2月28日)• 名義によるシングル。 (2007年11月21日)• によるカバー。 『』に収録。 の行進曲に採用されたことを記念し、アレンジを変更して発売。 『Starting Line』ブラスバンド・バージョンも収録。 (2008年9月24日)• 名義によるシングル。 (2008年10月15日)• のシングル。 楽曲提供。 コブクロ初期の曲「赤い糸」をがカバーしたもの。 (2010年7月28日)• ととのコラボレートシングル。 このシングルの利益は宮崎県の口蹄疫義援金として寄付される。 (2019年3月6日)• とのコラボレートシングル。 コブクロの「桜」をHONEST BOYZがヒップホップアレンジした楽曲である。 タイアップ一覧 [ ] 起用年 曲名 タイアップ 2001年 系『』エンディングテーマ ミニ番組『Yell』 系『』テーマ 『』エンディングテーマ 系『』テーマ 系ドラマ『』主題歌 2002年 系『ウチくる!? 』テーマ 朝日放送 ・第84回オープニングテーマ スイカバーCMソング 2003年 CMソング 2004年 『』テーマ 『』2008年度テーマソング 『』 イメージソング ポテトチップスCMソング「忘れられない一枚」篇 新潟県選挙管理委員会 県知事選挙にみんな行こう!! キャンペーンCMソング 2005年 系『』主題歌 系ドラマ『』主題歌 NTT西日本イメージソング 第84回応援歌 センシングシステムCMソング キャンペーンソング 2006年 ・系ドラマ『』主題歌 先得割引CMソング 松竹系映画「」主題歌 ・・ 系ドラマ『』ドラマシナリオ原作曲 イメージソング 2007年 (つぼみ) 系ドラマ『』主題歌 開会式入場行進曲 CMソング 大学合格発表CMソング(9種類全てで使用) 系ドラマ『』主題歌 CMソング 東宝系映画『』主題歌 CMソング 2008年 CMソング CMソング 系ドラマ『』主題歌 系『』主題歌・ドラマモチーフ楽曲 CMソング 2009年 CMソング 系アニメ『』オープニングテーマ 系ドラマ『・』主題歌 2009 CMイメージソング 2010年 CM出演 TBS系ドラマ『』主題歌 系ドラマ『』主題歌 系アニメ『』オープニングテーマ 2011年 2010CMイメージソング 系「」第2回 ロープジャンプ小学生 No. 1決定戦テーマソング CMソング 東宝系映画『』主題歌 CMソング CMソング 2012年 ・共同キャンペーンin大阪「ラジオにタッチ! 』 受賞・就任歴 [ ] (2002年)• 第16回 『ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー』 (2005年)• 『金賞』 「桜」 (2006年)• 『金賞』 「君という名の翼」• 第20回日本ゴールドディスク大賞 『ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー』 「NAMELESS WORLD」 (2007年)• 『大賞』・『金賞』 「蕾(つぼみ)」• 第21回日本ゴールドディスク大賞 『アルバム・オブ・ザ・イヤー』・『ザ・ベスト10アルバム』 「ALL SINGLES BEST」 (2008年)• 第22回日本ゴールドディスク大賞 『ザ・ベスト10シングル』・『ザ・ベスト5着うたソング』・『ザ・ベスト5着うたフルソング』 「蕾(つぼみ)」 『ザ・ベスト10アルバム』 「5296」 (2012年)• 第26回日本ゴールドディスク大賞 『ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード』・『ベスト5ソング・バイ・ダウンロード』 「流星」 (2013年)• 第27回日本ゴールドディスク大賞 『ベスト5アルバム』 「ALL SINGLES BEST 2」 (2020年)• 『アンバサダー』就任 出演 [ ] テレビ [ ] 音楽番組 [ ] 放送中 [ ] (レギュラー放送)• (NHK総合)• (テレビ朝日)• (フジテレビ)• () (音楽特番)• (TBSテレビ、2020年)• (フジテレビ、2012年、2016年)• (TBSテレビ、2013年、2016年)• (日本テレビ、2013年、2016年)• (テレビ東京、2016年)• (テレビ朝日、2015年)• (読売テレビ、2005年、2008年、2012年、2013年、2015年、2018年 - )• (日本テレビ、2005年 - 2010年、2012年、2013年、2018年)• (フジテレビ、2007年 - 2010年、2012年、2013年、2015年「THE LIVE」、2018年第1夜、2019年第2夜)• (テレビ朝日、2005年 - 2010年、2012年 - 2016年、2018年 - ) 年度 回 曲目 2005年(平成17年) 初 2006年(平成18年) 2 2007年(平成19年) 3 2008年(平成20年) 4 2009年(平成21年) 5 2010年(平成22年) 6 2012年(平成24年) 7 流星、 2013年(平成25年) 8 、 2014年(平成26年) 9 今、咲き誇る花たちよ 2015年(平成27年) 10 2016年(平成28年) 11 未来 2018年(平成30年) 12 2019年(令和元年) 13• COUNT DOWN TV(TBSテレビ、2018年 - )• (NHK、2005年 - 2010年、2012年、2013年)• コブクロが紅白に出場した年は、白組が全て優勝している。 (TBSテレビ、2005 - 2006、2008 - 2009、2009 - 2010、2010 - 2011、2012 - 2013、2013 - 2014) (単発放送)• 三井住友フィナンシャルグループPresents「風がはこんできたもの〜音楽の原風景〜」第4夜(TBSテレビ、2011年2月3日)• (NHK総合、NHKBSプレミアム、2014年)• COUNT DOWN TV 祝 25周年SP(TBSテレビ、2018年4月7日)• 8Kスーパーライブ コブクロ オーケストラナイト(NHK総合、2018年11月29日、NHK BS 8K、12月9日)• 九州朝日放送創立65周年記念特別番組「声~コブクロ20年目の響き~」(、2018年12月24日、、2019年1月3日) 放送終了 [ ]• (日本テレビ)• (フジテレビ)• (フジテレビ)• (日本テレビ)• (日本テレビ)• (TBSテレビ)• (TBSテレビ) 情報・トーク番組他 [ ]• (、2003年、月1回レギュラー)• 内各地に赴き、相談者の話を聞いて歌のプレゼントをする「歌ってコブクロ」のコーナーを担当。 (、2009年7月31日、2012年8月31日、2016年6月10日)• (日本テレビ、2012年9月1日)• (日本テレビ、2012年9月4日、2013年12月20日)• (フジテレビ、2012年9月4日、10月18日、2013年12月17日)• (日本テレビ、2012年9月4日、5日、2014年11月11日)• (フジテレビ、2012年9月4日、10日、11日)• (日本テレビ、2012年9月4日、2013年12月19日)• (日本テレビ、2012年9月4日)• (、2012年9月4日、2013年12月17日)• (毎日放送、2012年10月13日)• (、2013年8月6日)• (朝日放送、2013年8月6日)• (テレビ朝日、2013年8月9日)• (テレビ朝日、2013年8月16日)• (朝日放送、2013年8月22日)• (NHK総合、2013年11月13日)• (日本テレビ、2013年12月17日、2014年10月21日、2015年12月18日、2017年5月24日、2018年4月11日、12月7日、2020年3月11日)• (NHK総合、2013年12月20日、2016年6月17日)• (、2014年5月26日)• (、2014年7月28日)• (東北放送、2014年7月28日)• (東北放送、2014年7月28日、31日)• (北海道テレビ放送、2014年8月2日)• (、2014年8月2日)• (、2014年8月5日)• (北海道テレビ放送、2014年9月2日)• (朝日放送、2014年9月9日、23日、10月27日、11月4日、2015年3月4日、2018年11月13日)• (読売テレビ、2014年9月25日、10月2日、11月3日)• (読売テレビ、2014年9月29日)• (読売テレビ、2014年10月3日、27日、2018年12月5日)• CunE! (読売テレビ、2014年10月31日)• (朝日放送、2014年11月6日)• (TBSテレビ、2015年2月17日)• (テレビ朝日、2015年2月24日~28日)• (テレビ朝日、2015年3月4日)• (テレビ朝日、2015年12月29日)• (TBS、2016年1月30日、2018年12月8日)• (テレビ朝日、2016年6月13日~17日)• (日本テレビ、2016年6月26日)• ぱりぴTV(テレビ朝日、2017年5月22日~26日)• (日本テレビ、2017年5月28日、2018年12月2日)• (九州朝日放送、2018年4月16日)• (九州朝日放送、2018年6月21日、12月5日)• (毎日放送、2018年11月4日)• (日本テレビ、2018年11月11日)• (毎日放送、2018年11月21日、27日)• (フジテレビ、2018年12月17日) 他多数 ラジオ [ ]• (、終了)• コブクロの(、終了)• 21STREET (『RADIO COCOON』内、終了)• 2006年9月29日の21STREETで卒業する事になり、約4年半にわたるレギュラー番組に幕を下ろした。 コブクロ Thank you for waiting! (TOKYO FM、2012年7月8日)• 休養復帰後の初のメディア出演であった。 コブクロの(ニッポン放送、2018年12月14日) 他多数 CM [ ]• モーニングショット 「朝の応援歌篇」「朝の飛行機出張篇」「朝のラッキーカラー篇」「朝の池ポチャ? 篇」(2004年)• (2010年)(「Layla」をカバー、CM初主演)• 「」、相互直通5周年(2016年)(「何故、旅をするのだろう」提供と同時に出演)• チューハイ「アサヒもぎたて」(2016年、2017年、2018年)(「SUNRISE」提供と同時に2016年3月29日から4月4日までの1週間限定で出演、2017年4月4日より新CM出演、2018年4月3日より「ONE TIMES ONE」起用の新CM出演) ファンフェスタ [ ] 2002年から内で開催されているライブ『ファンフェスタ』には、全国各地からファンが訪れる。 地元ゲームソフト販売店「ミノスケ」社長がインディーズ時代の彼らに声を掛け、として支援してきたのが縁であり、デビュー前から和歌山県内で多くのライブを行なってきた。 コブクロの所属事務所が和歌山市にあるのはそのためである。 それ故、和歌山はコブクロの二人が『 第二の故郷』と呼ぶ場所となっている。 初回である2002年は野外ライブとしてで行なわれ、2003年〜2007年・2009年以降は同市内にある(屋内会場)で行なわれている。 2008年は結成10周年記念でもあり、紀三井寺陸上競技場(野外会場)で開催。 和歌山市の観光協会なども全面バックアップ体制を敷くなど(競技場には県PRのための物産展も軒を連ねた)かつて無い大規模なものであった。 2009年はとの協力により『 LIVE with コブクロ・ファンフェスタ 2009』として、ファンフェスタの模様の一部が全国の民放FM53局で同時生放送された。 2010年まで毎年開かれていたが、活動休止を機に翌年から開催が途絶えた。 しかし、7年ぶりの開催となったから不定期で再び開催されている。 一覧 [ ]• ファンフェスタ2002 2002年7月14日 - 観客約3500人• ファンフェスタ2003 2003年8月2日 - 観客約6000人• ファンフェスタ2004 2004年3月28日 和歌山ビッグホエール - 観客約6500人• ファンフェスタ2005 2005年3月20日 和歌山ビッグホエール - 観客約7000人• ファンフェスタ2006 2006年7月8日 和歌山ビッグホエール - 観客約7000人• ファンフェスタ2007 2007年4月30日 和歌山ビッグホエール - 観客約7000人• ファンフェスタ2008 2008年9月6日 - 観客約25000人• ファンフェスタ2009 2009年3月22日 和歌山ビッグホエール - 観客約7000人• 2010年4月29日 和歌山ビッグホエール - 観客約7000人• ファンフェスタ2017 2017年3月18日 和歌山ビッグホエール - 観客約6500人• ファンフェスタ2018 2018年3月17日 和歌山ビッグホエール - 観客約6500人 関連地 [ ]• ストリートライブ [ ] メジャーデビュー後にも積極的にストリートライブを行なっていることでも知られている。 放送のでは、黒田が「ストリートライブで全国を回ろうと思っている。 スケジュールが空いてたらどんどん行こうということになっている。 」と語っている。 結成20周年当日となる2018年9月8日には、インディーズ時代に土曜の8時からストリートライブを行っていた天王寺ミオでのストリートライブを行い、生配信した。 同年10月には、ベストアルバムのリマスタリングの際に訪れていたロンドンにおいてもストリートライブを敢行した。 2013年、アリスガーデン。 2013年、栄前。 2013年、東京前。 2013年、前。 2018年、・。 朝顔 MC• 夢唄 MC• Raining• 遠くで・・• Ring MC• コンパス• DOOR• Bye Bye Oh! Dear My Lover MC• YOU• YELL〜エール〜 MC• My Sharona カバー• DESPERDO カバー• 太陽 MC• Moon Light Party! ストリートのテーマ• 神風 アンコール• そしてまた恋をする• 轍-わだち-• ココロの羽 コブクロ初のツアー。 轍 -わだち-• GRAPEFRUITS DAYS• 新しい場所 MC• DOOR MC• Ring• 遠くで・・• 雪の降らない街 MC• The Big Man's Blues• おさかなにわ• Moon Light Party! 神風 MC• 翼よあれが巴里の灯だ• 願いの詩• YELL 〜エール〜 アンコール• 愛する人よ• 光の粒• ゆらゆら• 桜 アルバム「grapefruits」を引っ提げてのツアー。 この指とまれ! 東京の冬• コンパス MC• HUMMING LIFE• ボーイズ・オン・ザ・ラン• Million Films MC• 毎朝、ボクの横にいて。 -Sweet drip mix-• Rising• エピローグ• Ring• DOOR• 永遠にともに MC• 光の誓いが聴こえた日• 潮騒ドライブ• Moon Light Party! memory アンコール• 同じ窓から見てた空• ここから• (日替わり曲) 〜日替わり曲一覧〜• ツアーファイナルの大阪城ホール公演が単独ライブ101回 セミファイナルが100回目。 Flag• 六等星• Starting Line MC• 願いの詩• NOTE MC• 同じ窓から見てた空• 三つ葉のクローバー• Saturday MC• 大樹の影• 永遠にともに• 愛する人よ MC• 待夢磨心~タイムマシン~• ストリートのテーマ• LOVER'S SURF• 轍 -わだち- MC• ここにしか咲かない花 アンコール• Million Films• ANSWER シングル「ここにしか咲かない花」を引っ提げてのツアー。 彼方へ• 六等星 -featuring String Quartet-• Million Films• 東京の冬• 同じ窓から見てた空• ここにしか咲かない花 MC• Fragile mind• 大樹の影• Starting Line• 遠くで・・• 桜 M C• Pierrot• ストリートのテーマ• LOVER'S SURF アンコール• あなたへと続く道• NOTE• Flag アルバム「NAMELESS WORLD」を引っ提げてのツアー。 初武道館公演を行った。 サヨナラHERO• 虹 M C• NOTE• Sunday kitchen• Summer rain MC• 君といたいのに MC• 日替わり曲 MC• ルルル• 天使達の歌• To calling of love MC• Moon Light Party!! LOVER'S SURF• 轍 -わだち- MC• 赤い糸• STAY アンコール• ここにしか咲かない花• 時の足音 ~日替わり曲一覧~• ライブの中盤では2人だけによる日替わり曲が演奏された。 轍-わだち-• 君という名の翼• Summer rain MC 大阪公演• いつまでも変わらぬ愛を• I LOVE YOU• 卒業写真 宮崎公演• ANSWER 東京公演• Lovin' you• 奇跡の地球 MC• Million Films• YOU• 夜空 MC• 願いの詩• 風見鶏 MC• 流星 MC• 彼方へ• 潮騒ドライブ• memory• ストリートのテーマ アンコール• Blue Bird• 君への主題歌• 太陽のメロディー 宮崎公演のみ。 詳しくは 参照 コブクロにとって初となるスタジアムライブツアー。 " 13都市30公演• 焚き火のような歌• Blue Bird• Summer rain• 虹 MC• シルエット• ラブレター• どんな空でも 初日のみ 君への主題歌 MC• 恋愛観測• 君への主題歌 初日のみ どんな空でも MC• 今と未来を繋ぐもの• STAY• 流星 MC• 情熱の薔薇 カバー• あの太陽が、この世界を照らし続けるように。 アンコール• Flag シングル「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。 」を引っ提げてのツアー。 One Song From Two Hearts• 彼方へ• 神風 MC• GAME• 東京の冬 MC• 未来切手• 紙飛行機• 待夢磨心-タイムマシン-• Ring MC• リンゴの花• LIFE GOES ON MC• 潮騒ドライブ• メドレー• Blue Bird• サヨナラHERO• この指とまれ! LOVER'S SURF• 君という名の翼• 轍 MC• ダイヤモンド アンコール• モノクローム• 桜 京セラのみ導入 休養後初となる全国ツアー。 コブクロにとって初となるドーム公演を行った。 サイ レ ン• 君という名の翼• ストリートのテーマ MC• 六等星• 君への主題歌• 大樹の影 MC• BEST FRIEND• Saturday MC• 今、咲き誇る花たちよ• 時の足音 各会場 1日目、京セラドーム 2日目• ダイヤモンド 各会場 2日目、京セラドーム 1日目• 陽だまりの道 MC• SPLASH• Moon Light party! 神風 アンコール• One Song From Two Hearts• あの太陽が、この世界を照らし続けるように。 シングル「陽だまりの道」を引っ提げてのツアーで、コブクロにとって初となる海外公演を台湾で行った。 遠まわり• 未来への帰り道• HUMMING LIFE MC• 信呼吸• Million Films• ベテルギウス MC• miss you• 毎朝、ボクの横にいて。 今、咲き誇る花たちよ• Ring MC• Twilight• あなたへと続く道• ここにしか咲かない花 MC• 風の中を• Summer Rain アンコール• ココロの羽 配信シングル「Twilight」を引っ提げてのツアー。 ・・のアコースティック編成によるライブ。 YELL~エール~• One Song From Two Hearts• Million Films• ストリートのテーマ MC• 君になれ• YOU• NOTE• Ring MC• ここにしか咲かない花 MC• 潮騒ドライブ• Moon Light Party! 轍-わだち- MC• ONE TIMES ONE アンコール MC• 夢唄 MC• 焚き火の様な歌 MC• バトン シングル「ONE TIMES ONE」を引っ提げての、バンドメンバー無しの2人だけのツアー。 2019年3月20日 - 8月24日 KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019 "ATB" 17都市35公演• DOOR• 遠まわり• Bye Bye Oh! Dear My Lover• YELL〜エール〜 MC• 永遠にともに• ここにしか咲かない花 MC• 轍-わだち-• tOki meki• Moon Light Party! 神風 MC• 時の足音• 風をみつめて MC• 20180908• 晴々 アンコール• ココロの羽• ANSWER オールタイムベスト「ALL TIME BEST 1998-2018」を引っ提げての20周年記念ツアー。 5年ぶりの海外公演を行う。 (日本語) - ()掲載 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• ユニット名候補に「SPOON(スプーン)」もあった。 音楽はフォークだけどナイフ()みたいに鋭くなく、人の心を掬うスプーン…という意味で考えていたという。 2012年4月5日. 2012年4月5日閲覧。 共同通信 2019年4月7日. 2019年4月9日閲覧。 2012年7月6日. 2012年7月6日閲覧。 2014年10月14日閲覧。 2015年2月5日閲覧。 2015年2月15日閲覧。 2015年1月29日閲覧。 2015年3月3日閲覧。 2015年4月16日閲覧。 映画ナタリー 2015年9月30日. 2015年9月30日閲覧。 音楽ナタリー 2016年1月5日. 2016年1月5日閲覧。 音楽ナタリー 2016年1月25日. 2016年1月25日閲覧。 WARNER MUSIC JAPAN 2016年3月1日. 2016年3月1日閲覧。 ORICON STYLE. 2016年5月27日. 2016年5月27日閲覧。 音楽ナタリー. 2016年6月14日. 2016年6月14日閲覧。 音楽ナタリー. 2018年3月24日. 2018年3月24日閲覧。 (東北放送「TBCテレビ55周年 震災復興支援イベント 2014」) 関連項目 [ ]• - コブクロが出演していた。 - デビュー初期からコブクロ専用のコーナーを設けていた程(一時期はレギュラー)、以前から親交が深い番組(近年は殆んど出演していない)。 - 東側ロータリー内のモニュメント『躍水』(1981年設置)。 の父親が鉄工の下請けとして作成を担当した。 外部リンク [ ]• (日本語)• (日本語)• TeamKobukuro -• - チャンネル•

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発声時頸部ジストニア、コブクロ 小渕を活動休止に追いやった病気とは

コブクロ 小渕

コブクロ• 小渕 健太郎 1977年3月13日生まれ 身長168cm 宮崎県出身 O型• 黒田 俊介 1977年3月18日生まれ 身長193cm 大阪府出身 O型 2人の出会いは、1998年5月。 当時、某会社のセールスマンをしていた小渕は関西全営業マンの中で、 トップの成績を取り、何か息抜きはないかと週1回、土曜の夜だけ、地元、堺の商店街で路上ライブをやっていた。 一方、黒田は、その約2〜3年前から堺の商店街で、路上ライブをやっていた。 当時、路上でライブをしていた仲間たちは、人通りがなくなると集まって盛り上がっていた。 その中で、お互いの事を知る。 「自分、歌、うまいなぁ」 「自分もめっちゃ、うまいなぁ」 と、まだぎこちない会話を交わしながらお互い、相手を探り合うように、音楽性や、ギターの話ばかりするようになる。 ある時期から、黒田は、ギターケースを抱えては来るが、一曲も歌は歌わないまま、ずっと小渕の前で歌をきいている、という日々が続く。 一方小渕のほうは、パワー全開で6時間位、歌っていたため、翌日はしわがれ声で会社に出勤していた。 1998年9月当時、地元のストリートでは、ミスチル、UNICORNなどのコピーばかりがあふれていた。 そんな中、黒田と小渕があるストリートミュージシャンの唄を聞いていたとき、 黒田:「こんな感じの歌、カッコエエよな」 小渕:「こんな感じやったら、すぐ作れる」 と小渕から黒田にオリジナルの曲提供話が出る。 一週間後に出来あがった曲が「桜」。 黒田が打ち明けるように 黒田:「実は一緒にくみたいんや」 小渕:「ぜんぜんOK」 その夜は朝まで音楽について話した。 結成後の土曜日はミナミ、天王寺などへ出て歌うようになる。 その頃2〜3曲オリジナルはあったが、路上ではほとんど歌うことはなく、「オリジナルあるんですか?」とお客様に言われたときだけ歌っていた。 その時の反響に2人は驚く。 オリジナルをメインに活動するようになり、お客様も増え出す。 につれて警備員との戦いも始まる。 小渕、1999年1月には、約4年間つとめた会社を、音楽をやっていきたいという理由で辞める。 次第にライブスケジュールが詰まり、ストリートライブは不定期にはなったものの、時間があれば、路上にでて、ひっかけ橋や天王寺でファンを確実に増やしつづけた。 その他、ラジオにも出演。 大阪だけでなく、近畿全域でその勢力を伸ばしていく。 インディーズ時代からオリジナルは40曲を超える。 うち一曲は、OverDriveさんというバンドに提供した曲も。 2000年8月19日、20日には、ZeppOsakaでの単独2Daysライブを終え、また一まわり成長したコブクロ。 12月には、インディーズ最後のアルバム3rdが発売、そしてインディーズ最後の厚生年金会館芸術ホールでの単独2Daysライブも無事終了。 そして、2001年春、ワーナーミュージックジャパンよりメジャーデビューした二人。 一人でも多くの人に僕達のメッセージを伝えたい。 そして出した結論がメジャーデビューだった。 コブクロの原点はストリート。 生音に関しては誰にも負けないくらいよく知っている。 ギターを出して二人で唄えば、そこでもうコブクロが成立するのだ。 ちなみに、「こぶくろ」とは「桜」を作った時の歌詞カードに「こぶちとくろだで『コブクロ』でええか」と書いていたのがそのまま今も続いている。 日本ゴールドディスク大賞ニューイヤーズアーティスト受賞 4月 FM802のPRIME HITZ 802 内朝日新聞 21 STREETのレギュラーDJとして抜擢 笑っていいとも初出演 6月 FUNKY802 13thAnniversary SpecialJAPANESOULに出演 大阪長居スタジアムにてFIFAワールドカップTM カルチュラルイベントに出演。 YELLを熱唱 7月 5thシングル「願いの詩」をリリース。 アサヒ飲料ワンダモーニングショットにCM出演。 佐藤竹善さんのレコーディングに参加。 「木蘭の涙」をリリース。 NTT西日本電報のCMソングに「Million Films」が採用。 10月 NHK「みんなのうた」で「永遠にともに」オンエア。 11月 4thアルバム「MUSIC MAN SHIP」リリース KOBUKURO LIVE TOUR '04〜MUSIC MAN SHIP〜スタート 12月 大阪城ホールにて「KOBUKURO LIVE TOUR '04〜MUSIC MAN SHIP〜終了。 「蕾」にてレコード大賞を受賞。 カバー曲「Layla」発表 4月 ファンフェスタ2010開催 7月 「太陽のメロディー」リリース 8月 初のカバーアルバム「ALL COVERS BEST」リリース 9月 10月 初のスタジアムライブ5公演開催 5年ぶりの学園祭出演 ワーナーミュージック40周年記念ライブ「100年MUSIC FESTIVAL」出演 11月 「流星」リリース 12月 EMTGフェスティバル出演 紅白歌合戦6年連続出場 2011 2月 「Blue Bird」リリース めざましスーパーライブin沖縄出演 4月 スタジアムライブDVD「KOBUKURO STADIUM LIVE 2010〜OSAKA・TOKYO・MIYAZAKI〜」 DVD発売 「あの太陽が、この世界を照らすように」リリース 5月 8月 KOBUKURO LIVE TOUR '2011 "あの太陽が、この世界を照らすように。 "で全国ツアー 2012 1月 「蜜蜂」を初の配信限定でリリース 9月 ベストアルバム「ALL SINGLES BEST 2」をリリース 会員限定ベストアルバム「FAN'S MADE BEST」リリース 大阪万博公園東の広場にて、「FAN'S MADE LIVE」を開催。 5万人を動員。

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