高耐久 ポケモン。 【ポケモンGO】高火力のポケモンで押し切るのがオススメ! テラキオン対策ポケモンを紹介

【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング(シングル環境)【ソードシールド】

高耐久 ポケモン

HP個体値が497あり、ジム防衛に配置すれば、 必ず長期戦になって時間を稼ぐことができます。 他のトレーナーから攻撃されても「きんのズリのみ」で回復させれば、長時間ジムに居座ることができるでしょう。 弱点が少ないのが「ノーマル」タイプの強みと言えます。 ハピナスと比較すると全体的な種族値が下回っていますが、耐久値は全体2の高耐久ポケモンなので、ジムにすでにハピナスが置かれていたら、ラッキーを配置しましょう。 ハピナスの場合は最大CPが高い分、やる気の低下に伴いCPの減少率も高いデメリットがあります。 その点、ラッキーは長時間ジムに配置してても減りが遅いです。 しかも ハピナスに比べて攻撃種族値が61も高く、敵の攻撃を受けながら、カビゴンもしっかりとダメージを稼げます。 攻撃を受けつつ、自分でもダメージを出せるのがカビゴンの強みです。 弱点が少ないのが「ノーマル」タイプの強みと言えます。 全体的な種族値が高く、最大CPも高いのでジム防衛ポケモンに向いています。 しかし、通常わざを「あくび」しか覚えないので、ジム戦やレイドバトルでは戦力になりません。 ゲージわざは回転率が高い「のしかかり」かフェアリーわざの「じゃれつく」がおすすめです。 攻撃種族値も低いわけではなく、しっかりとダメージが出せます。 相手が「かみなり」や「くさ」タイプでなければ、長期戦になって時間を稼ぐことができるでしょう。 覚えるわざの種類が多いので、様々ポケモンを相手にできるのが強みです。 ドラゴンタイプを倒しやすい、「ふぶき」かほのおタイプを倒しやすい「なみのり」がおすすめです。 「こおり」タイプのわざを受けるのは苦手ですが、「ドラゴン」と「ひこう」の複合タイプで被ダメージを抑えられます。 「ディアルガ」は難しいですが、「パルキア」や「レックウザ」などのドラゴンタイプには致命傷あるいは、倒しきることができるでしょう。 ジム戦で猛威を振るっている「カイリキー」や攻撃種族値が高い「レックウザ」を相手取って返り討ちにすることができるでしょう。 「シンクロノイズ」は2ゲージわざにも関わらず、威力が80もあり与ダメージを稼ぐことができます。 対かくとうタイプには滅法強いです。

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初心者向けオススメ耐久ポケモンまとめ10選

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【ポケモン剣盾】ブルンゲルの育成論と対策【剣盾で超強化!高耐久派?高火力派?】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はブルンゲルの育成論と対策を考えていきたいと思います。 ブルンゲルの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ブルンゲルの特徴1】特殊高耐久ポケモン ブルンゲルはHP種族値100、特防種族値105もあるので特殊方面に硬いポケモンです。 反面防御種族値は70とそこまで高くはないものの、相手の攻撃を下げる手段が豊富なのでステータスのバランスは無駄がないポケモンだといえるでしょう。 攻撃方面でいうと特攻種族値は85となっており、そのままでは強くはないものの特化すれば意表をついたアタッカーとして活躍することもでき、超火力技のしおふきも覚えるので特防の低い相手や弱点をつける相手であれば2体以上を持っていくポテンシャルはあります。 【ブルンゲルの特徴2】遺伝技:ちからをすいとる ブルンゲルはガラルサニーゴと同じく、今作の強力な回復技であるちからをすいとるを遺伝技で覚えます。 ブルンゲルの特殊耐久はもともと高めのため、物理相手でもちからをすいとるで弱体化することで突破不可能にできます。 また、鬼火も覚えるので弱体化前の最初の1発を耐えることができれば火傷の継続ダメージで倒すこともできるでしょう。 【ブルンゲルの特徴3】水ゴーストというタイプ ブルンゲルは環境で通りのいい技の多くを無効・半減で受けられる水・ゴーストタイプです。 悪・ゴースト技は抜群を取られてしまうのでそこに注意すれば受け出しもしやすいポケモンだといえるでしょう。 【ブルンゲルの特徴4】特性ちょすい・のろわれボディ ブルンゲルの通常特性はちょすい・のろわれボディとなっており、どちらも優秀な特性です。 のろわれボディなら相手の役割破壊技を封じる可能性が持てますし、ちょすいなら水技に対して受け出ししやすくなります。 ウオノラゴンやギャラドスなど強力な水タイプのポケモンがいるので、そうしたポケモン対策になるでしょう。 ブルンゲルの育成論と戦い方 一般的には耐久型で育成しますが、稀に不意打ち的なアタッカー型も存在します。 【ブルンゲルの育成論】物理受けブルンゲル• 特性:ちょすい・のろわれボディ• 個体値:A抜け5V• もちもの:回復実・半減実• わざ:ちからをすいとる・おにび・たたりめ・こごえるかぜ 特徴 ちからをすいとるを活かして物理受けを担当するブルンゲルです。 剣の舞によって無理やり突破してこようとする相手には鬼火祟り目で対抗しますが、相手に剣の舞がない場合はたいてい交代してくるのでこごえるかぜで後続に負担をかけましょう。 物理受けといってももともと特殊耐久は高いので、1〜2発くらいは耐えます。 ガラルサニーゴと違って進化の輝石をもたせる必要がないのでゴースト対面でもちからをすいとりやすい。 相手の選出率が高いポケモンに当てられると勝率も上がりやすいでしょう。 やけどするかどうかが運ゲーにはなりますが熱湯もあり。 トゲキッスなどが出てきてダイジェットしてきても、交代先のポケモンが上から殴れる可能性が出てきます。 基本的に何もできない不利対面のため超呼ぶサザンドラを意識する場合はマジカルシャインを採用すると、ダイフェアリーならブルンゲルで確実にサザンドラ1体を確定1発で持っていけるのでそれもありです。 (普通のマジカルシャインだと確定1は取れません。 特化C252マジカルシャインで丁度無振りサザンドラ確定1です。 ) 耐久ブルンゲルを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ブルンゲルの対策 他の受けポケモン同様上からちょうはつが便利です。 ブルンゲルはアタッカーがいるといっても基本は物理受け型なので挑発が決まることは多く、これによって機能停止しやすいです。 ギャラドスは物理型ですが、挑発もパワーウィップも覚えるので対面からならブルンゲルに勝ちやすいポケモンです。 特殊アタッカーで対策するのもいいでしょう。 サザンドラ• トゲキッス• ロトム• etc… ブルンゲルが使うちからをすいとるや鬼火があまり効果がないので効果的です。 ただ、特にサザンドラは役割破壊対象としてマークされていることがあるのでダイマックスする前提で選出するのがおすすめです。 (ダイマックスしない場合はあくのはどうを受けられてダイフェアリーで落とされます。 ) まとめ:【ポケモン剣盾】ブルンゲルの育成論と対策【剣盾で超強化!高耐久派?高火力派?】 いかがでしたでしょうか。 ブルンゲルはちからをすいとるで強化されたポケモンで使ってみると結構強いです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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耐久力ランキング(特殊)

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耐久ポケモン対策にオススメのポケモン・戦術まとめ 環境がインフレしていくにつれ、堅くなる耐久ポケモン。 正面から殴るだけでは突破できないポケモンが増えてきました。 そんな耐久ポケモンは、 殴る以外にもたくさんの対策があります。 どくどく系 耐久ポケモンは、居座り前提のポケモンが多いことから、ターン数が伸びるにつれてダメージ量の増える「どくどく」が最もポピュラーな対策方法の一つ。 しかし、耐久ポケモン側の対策も進んでおり「ねむる+ねごと」「みかづきのまい」「みがわり」を搭載するなどもあります。 耐久ポケモンを倒すために、どくどくと相性のいい戦術が以下の通り。 どくどく+ちょうはつ 耐久ポケモンの多くが 回復技(自己再生・ねむる)などを持っているので、ちょうはつで防ぎます。 どくどく+ちょうはつができるポケモンは多いですが、有名どころだと 、、 が存在します。 どくどく+回復技・まもる・みがわり どくどくのターン数を稼ぐために、 回復技や守る・みがわりと組み合わせます。 どくどく+回復技は、高耐久ポケモン(クレセリア・サンダー・ポリゴン2・カバルドン)などと相性がいいですね。 一方、は、素早さの早いポケモン(ライコウ)や優秀な耐性を持つポケモン(ヒードラン・ギルガルド・)と相性がいいです。 固定系 固定系は、特性:影踏みで起点に変えたり、アンコールで技を固定することで置物に変換します。 固定系の突破方法は、耐久ポケモン対策に特化しているため汎用性が低いのがネック。 ほろびのうた なら、特性:影踏みで相手の交代を許さないまま まもる+みがわり でターン数を稼ぐことができます。 滅びの歌で相手を突破することに特化した、構築・構築など 相性のいいポケモンが存在します。 こだわりトリック こだわり持ちのアイテムを、耐久ポケモンに押し付けることで置物に変えてしまいます。 耐久ポケモンは、攻撃技+状態異常撒き+回復技の使い分けが強みの1つ。 それを奪うことで物置になります。 なら、特性:かげふみなので 相手に逃げられない状態でスカーフで技を固定した後、いちゃもんで悪あがきの自滅を狙える 対耐久性能の高いポケモンです。 やは、先制でアンコールを打てるので こだわりトリックと同じようなことが可能です。 積み技 耐久ポケモンは火力がないので、積み技の起点に変えてしまうチャンスです。 耐久ポケモン1匹から勝ち筋を作れるため、最近は多くのプレイヤーが採用する対策の1つです。 瞑想持ち 耐久ポケモンのメインウェポンは、特殊技です。 それを逆手にとって、特攻・特防両方を上昇させることができる。 状態異常に強く + 相手をハメるために、みがわり持ち・ねむる持ちなどが有名です。 特性:ムラっ気 は、毎ターンの終わりに、7つの能力のうち1つが2段階上昇、1つが1段階下降します。 有名なポケモンだと、。 その他の能力変化系 回避率を上昇させる、や、火力を上昇させる剣の舞なども有効です。 マジックミラー 耐久ポケモンの強みの一つ、「状態異常撒き」を防ぎことが出来る、特性:マジックミラー持ちのポケモンも対策の一つです。 特には、おにび + めいそうで 物理・特殊問わずに嵌めれるのが特徴です。 特に最近多い、威張る持ちのポケモンをモノともしない姿勢が評価されています。 一撃必殺 耐久ポケモンは、 特殊技が多いため とつげきチョッキ+一撃必殺技をもたせたポケモンが増えています。 最近で多いのは、とです。 どちらも対面性能が高く、ガブバシャボルトなどの流行のポケモンに強いのも特徴です。 はたきおとす 耐久ポケモンの持ち物(たべのこし・ゴツメ・進化の輝石など)を奪い負担をかけることも対策の一つです。

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