天国言葉 奇跡。 斎藤一人さんの「天国言葉」の効果と画像、言霊の力を活用すると人生が幸せになる理由

ついてるを一日1000回唱える!その100日修行を取り組んだ結果は?

天国言葉 奇跡

斎藤一人さんは天国言葉を口癖にして億万長者になられた日本一の納税者です。 たとえ気持ちが伴っていなくても、プラスの言葉を繰り返し口にすることで、気持ちや状況があとからついてくると仰っています。 斎藤一人さんはいつも、プラスの言葉を「天国言葉」、マイナスな言葉を「地獄言葉」と表現されています。 なんだかスピリチュアルな表現のしかたですよね。 口から発する言葉、つまり言霊の威力って、私たちが思っている以上のもので、天国言葉を口癖にしていると、相手にもそのプラスの言葉の波動が伝わって、いつの間にか気持ちもプラスになっていく・・素敵な現象だと思いませんか。 気が付いたら周りの人たちも天国言葉を使うようになっていくというから驚きです。 そこで今回は、そんな言霊の効果と斎藤一人さんが天国言葉で億万長者になった方法をわかりやすくお伝えしますね。 YouTubeで斎藤一人さんの音声を聴く前にちょこっとだけこの記事で事前勉強していきましょう。 そのほかにも、相手も自分も際限なく幸せになる言葉を天国言葉と呼び、それらを口癖にすることから始まるんだとか。 斎藤一人さんは、気付いた時に天国言葉を口にすることが大切と言います。 それは、誰かと会話をしているときだけではありません。 例えば、トイレに入っているときや家でのんびりくつろいでいる瞬間など・・いつでもいいんです。 言葉を発する必要のない瞬間でも、天国言葉を意識的に口にすることによって、引き寄せの法則が働き、また言いたくなるような幸せなことがたくさん起きるそうです。 信じられないような奇跡を起こしたければ、とにかく天国言葉を言いまくりましょう。 ちなみに、斎藤一人さんは気が付いた時に何度も独り言のようにつぶやいていたそうです。 重要なのは「現在形で言葉にすること」で、幸せになりたいではなく、今しあわせと言うことが大切なんですね。 スポンサーリンク 「地獄言葉」を使わない 天国言葉を使うと同時に、地獄言葉を使わないことも大事だと斎藤一人さんは言います。 地獄言葉とは、「恐れている」「ついていない」「不平・不満」「愚痴・泣き言」「悪口・文句」「心配ごと」「ゆるせない」などの負の感情がつまった言葉のこと。 言っている本人が際限なく不幸になる言葉だと斎藤一人さんは定義します。 でも実際には、言っている本人だけでなく、周囲の人たちも不幸になりそうな言葉ですよね。 愚痴や泣き言ばかりを聞いて、幸せになる人なんてなかなかいません。 いたとしたら、その人とっても変わっていると思います。 地獄言葉って、女性は特に軽く口にしてしまいがち。 女友達なんだから、愚痴くらい聞いてくれたっていいじゃない!と思うかもしれませんね。 確かに、時には発散も必要ですが、地獄言葉は決して人を幸せにしません。 ましてやそれを言っている本人が幸せになるはずないんです。 地獄言葉を使わないのが、実は一番の幸せへの一歩なのかもしれませんね。 「助けてください」と助けを求めるのではなく、「お助けいただきましてありがとうございます」とお願いしましょう。 助けてくださいとお願い事をしてしまうと、今ある困難だけが増長され、さらなる困難を引き寄せるのだと斎藤一人さんは言います。 詳細はこの本を読んで勉強しましょう。 なかでもP83〜P87の「ひとりさんが大好きな話」は感動で泣きそうになります。 スポンサーリンク そして、少し現状が回復し良い方向に進んだら神様に感謝するんです。 感謝とお願いの繰り返しで、現状はどんどん良くなっていきます。 「神頼み?」なんて思う女性もいるかもしれませんが、これは実際に斎藤一人さんが実践されてきた方法なので、ぜひ真似したいところ。 というわけで、1日に100回以上は次の言葉を口にだして言いましょう。 実際に何かが起きたとき、幸せなことを見つけられない人はこの感謝ができませんよね。 良いことへ感謝するためには、良いことに気付くためのアンテナを常に張っていることが重要です。 逆に、不幸なことにばかり目を向けてしまう人には逆のループが待っています。 言霊の力で幸せを手に入れた斎藤一人さんは、幸せを感じる感受性に富んだ方なんですね。 人間にとって、幸せの感受性はとっても重要なこと。 不幸のアンテナはゼロにしてしまってもいいくらいですが、幸せのアンテナは常にきちんと張って感度100%にしておくべきです。 きっとたくさんの幸せが目の前に落ちているはずですよ。 恐れや不安を手放す 斎藤一人さんは、恐れや不安を手放すことも重要だと教えてくれます。 確かに、危険や失敗を予測する能力は必要かもしれませんが、必要以上にそれにしばられる必要はありません。 恐れや不安の思いやそれを口にしたりしてしまうと、実際にそれを引き寄せてしまい現実のものにしてしまうんです。 絶対的な自信を持つことも時には重要で、それを裏付ける努力も大切ですね。 また、何度も同じ言葉を口にすることで、それが言霊の力によって確信に変わると斎藤一人さんは言います。 言葉の力って、侮れないですね。 この音声を聴くと天国言葉のスゴさがわかる 10分42秒 斎藤一人さんの天国言葉を口癖に!言霊の力で奇跡を起こす方法 いかがでしたか。 斎藤一人さんを知らないという人もいるかもしれませんが、最近はやっているマインドチェンジに興味があるなら、ぜひ知っておきたい人物です。 目指すものが斎藤一人さんのような億万長者でなくても、実践してみる価値はあります。 斎藤一人さんのように、言霊の力で奇跡を起こしたいという女性は天国言葉をたくさん口にしてみましょう。 まずはそこからです。 きっと、人生に素敵な奇跡がもたらされること間違いなしですから。 ・ まずはとにかく「天国言葉」を口癖にする ・ 「地獄言葉」を使わない ・ 神様には過去形でお願いごとをする ・ 良いことへのアンテナを最大限に! ・ 恐れや不安を手放す.

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斉藤一人さんの天国言葉を6ヶ月続けた毒舌OL【※結果は?!】

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天国言葉実践11週目。 自己啓発124~130日目の記録です。 天国言葉を100日間毎日唱えるチャレンジも、9月15日のラストを控え、そろそろ佳境に入ってきました。 今週も出来事が一杯ありすぎたのですが、一言で言えば「天国言葉の確実な効果」を感じた週でした。 スポンサーリンク 天国言葉を唱える実践11週目に行ったこと、出来事、変化 8月23日までの報告は次の通りです。 新たな天国言葉を追加• 友人と海。 そして泥酔でもセーフ• 好きな人との距離が少し縮まる• 挨拶と世間話の大事さを知る• 人から話しかけられる、挨拶される 新たな天国言葉を追加 新たな天国言葉を追加した、そもそものきっかけは母が名札を誤って捨てた件です。 あの事件でバイトに行く際に気が重かったので、行きの電車で別の天国言葉、というか斎藤一人さんの言う良い言葉を唱えていました。 それは、「私は愛と光と忍耐です。 」と「今日も良いことがありそうだ」です。 前者は割りと有名だと思うのですが、後者は斎藤一人さんが音声の中で言っていたことです。 嫌な予感がした時こそ、「ついてる」や「今日は良いことありそうだ」と言うと言っていたので言うようにしました。 ちなみに「今日は」ではなくて、「今日も」に変えてあります。 先週はバイトの日だけ唱えていたのですが、今週からはルーチンワークに加えました。 効果は抜群で、結局困ったことも起きていないし、ついてるなと思うことばかりなのです。 両方とも一気に100回ずつ唱えています。 後は口癖のように「今日も良いことがありそうだ」と「ついてる」は言っています。 効果のほどは次以降に書きます。 友人と海。 そして泥酔でもセーフ 雨のせいで夏らしい遊びがお流れになりかかっていたのですが、自分から誘い直し、結果的に友人と海に行って質素ではありますが、バーベキューをしてのんびり楽しみました。 そして、その後酒を飲んだのですが……僕は久々の酒で泥酔してしまい、とんでもなく酔ってしまいました。 ここにもその時の状況は書きたくないのですが、それでも助かりました。 今思えば、本当にツイているとしか思えない感じで助かったのです。 天国言葉を唱えることや斎藤一人さんの教えを実践していて、良かったなと本当に思いました。 好きな人との距離が少し縮まる 前の週は好きな子が明らかに距離を取ってきたことを書きました。 そして、そういう出来事があったにせよ、無視する彼女に自分から挨拶できたとも。 その後、今週になって数回バイト先で一緒になったのですが、明らかに自分が一歩踏み込んだ分、彼女も踏み込んできた感じがあります。 話しかけてきてくれたこともそうですし、割りと近づいてくることが多かったです。 僕としてはもう彼女に連絡先を渡して、直接連絡を取ろうと思っています。 もう、気持ちは自分の中では確かなので、一歩進むべきだと確信しました。 そして、彼女への思いを固めることが、僕の別の面でも良い影響が出ています。 これは後述します。 挨拶と世間話の大事さを知る 好きな彼女とちゃんと挨拶したい、挨拶しようと思っている中で、他の人と挨拶をちゃんとしようと思うようになりました。 いざという時に動くためには、普段から動けていないとダメだなと思うようになりました。 だから、そのいざ連絡を交換する日のためにも、他の人とちゃんと挨拶したり、お話しないといけないなと思うようになりました。 なので、それを今週はちょっとずつ実践している最中です。 それで、僕はあまり得意ではない、むしろ逃げてきた「挨拶」と「世間話」の大切さを知ったのです。 好きな人が出来たこと、断言法で「挨拶」、「出会い」と言っていたからこそ、こういう何気ないコミュニケーションの大事さが分かったのかもしれません。 そういえば行方不明の子供を発見して話題になっているスーパーボランティアの尾畠春夫さんの記事でも、コミュニケーションの大事さを勉強させてもらいました。 さらによく話すこと。 黙っていると怖いでしょう。 赤い服もそうですが、 すべては安心感をもってもらうためです。 ボランティア活動の現場では、経験豊かな尾畠さんの存在感はやはり大きい。 暑さで具合を悪くしたスタッフを見つけると、すぐさま水を飲ませ、休ませる。 積極的にコミュニケーションをとろうとしないメンバーがいると、笑顔で話しかける。 僕は挨拶をしないこと、コミュニケーションを取らないことを、実は正しいとすら思っていました。 「別に親しくないのだから、挨拶する必要がない」と思っていたのです。 でも、尾畠さんの言うとおり、僕は挨拶やコミュニケーションを取らないことで、周りに不安感、恐怖感を抱かせたことすらあるのかもしれません。 これは大きな間違いをしてきたんだなと、尾畠さんのお話で気づきました。 しかし、こんな素晴らしい人が日本に居るなんて、日本は素晴らしい国だなと改めて思いますね。 こういう先輩方を見習って、自分も成長していきたいです。 人から話しかけられる、挨拶される 以前も少し書いたのかもしれませんが、よく話しかけられるし、挨拶されるようになりました。 同じマンションの人で以前は怪訝な顔で僕を見ていた人でも、柔和な表情で挨拶してくれるのです。 バイトでも以前は話しかけてこなかった人が挨拶してくれたり、声を掛けてくれます。 これは明らかに僕の雰囲気が変わった証拠だと思います。 実は僕のことを嫌っている人がバイトに居るのです。 以前は仲良く話していたのに、今回のバイトでは何故か雰囲気が違うのです。 なので僕も無視していたのですが、今日は色々と話しかけてきました。 申し訳ないけど、僕はそっけない対応をしましたが。 でも、これも僕の雰囲気が変わった影響なのかなと思います。 まだデータがありません。 天国言葉の効果で僕の運気は上がっているし、僕はついている 好きな子を好きと認めて気分の上下が激しくなった8月の上旬ぐらいから、僕の精神は落ち着かなくなり、必死でなだめようとしていました。 そして、天国言葉を追加したりしました。 一方で事実として起こることは、結果的に「ついてる」と思うようなことばかりでした。 細かいことなので書きませんでしたが、今週の台風でバイトの帰りの電車が止まっていました。 でも、その日は運よく、バイト先の近くまで自転車で行っていたのです。 こういう細かいラッキーがたくさん日常にあるのです。 つまり、精神はびくびくしていたのですが、起こっていることは「ついてる」ことばかりでした。 頭では「おい、びくびくしないでもついてるよ」と思うのですが、中々気持ちが落ち着きませんでした。 でも、今週天国言葉を追加したおかげなのか、それとも彼女への思いが確信に変わったからなのかわかりませんが、自分はツイていると思えるようになりました。 好きな子に胸を張れるように将来のことを考えはじめた 彼女が好きということが自分の中で確信に変わり、彼女に連絡先を渡すつもりです。 つまり、彼女とちゃんとしたコミュニケーションすることになります。 それなら、僕は自分のことを話す必要があります。 仕事を辞めてかなりの無職期間があることなどの過去は変えられませんが、これからのことは違います。 今までは将来のことを曖昧にしていましたが、彼女ができるとなると別です。 しっかり考えて、責任を持って行動したいです。 これが彼女を好きになったことでの良い影響です。 ネットビジネスを再開しようと思っている ここでも何回か書いてますが、ネットビジネスでお金を稼ごうと思います。 これについて行動しようと思ってもしていなかったのは、気乗りしなかったためですが、それには理由があります。 僕は10年以上ネットビジネスに取り組み、思うような結果を出せませんでした。 なので今回やるにしても、また以前と同じ結果になるのではと思ってしまい、気乗りしませんでした。 でも、今は違います。 ツイてる僕がネットビジネスをやれば、以前とは違う結果が返ってくるでしょう。 そう思い、行動を始めることにしました。 困ったことは起きない。 ツイてる。 そう思えば出来る気が今はします。 潮目が変わった週だった とにかく今週は潮目が変わった週として記憶に残ると思う。 今まで天国言葉の実践にしても、何やら良いらしいからという感じで、何となくやっていた。 しかし、今週で良いというのは確信に変わった。 よき言葉を使うことは、よき結果を生むのは間違いない。 斎藤一人さんの教えに触れることが4ヶ月ちょっと。 自分の中に消えない火が灯ったような気がする。

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ついてるを一日1000回唱える!その100日修行を取り組んだ結果は?

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斎藤一人さんの天国言葉とは逆の地獄言葉を言うとどうなる? 斎藤一人さんが教える8つの天国言葉を使わずに、人の悪口や愚痴、泣き言など、ネガティブな言葉を言っている人っていますよね。 これは、天国言葉とは逆の 「地獄言葉」と呼ばれるもので、よく一人さんのお話の中でも聞いたことがある話だと思います。 いつも地獄言葉を使っている人には、何度も何度もネガティブな言葉を使わないといけない現象が起きます。 例えば、職場でイライラして愚痴や泣き言を言っていると、お店に行った時、自分のところにだけ注文したものが来ないとか、そこでまた愚痴を言いたくなるような出来事が起こる。 で、そこでまたブーブー文句を言ってしまうと、今度はまた別の場所で失礼な人に出会ってしまったり、何かとイライラしてしまうような出来事に遭遇してしまいます。 ちなみに、これって実は過去世からの 『因果の話』にもつながってくるんですが、嫌な出来事が起きた時って、嫌な出来事が起きると同時に因果は解消されてるんですね。 だから、愚痴や泣き言を言いたくなるような場面でも、絶対に地獄言葉は使わずに、天国言葉だけを口にした方がいいんです。 これも何度も一人さんが講演会などで話されていることですが、人間には現世の前に過去世(前世)があって、この先も、死んだら終わりではなく、魂は生き続けるので、何度も生まれ変わる、つまり輪廻転生を繰り返していきます。 ただ、その生まれ変わりの回数がまだ少なかった時、過去世でまだ自分の魂が未熟だった時に、人をいじめたり、傷つけるようなことを言ったり、バカにしたり、暴力を奮ったり、いろんなことをしてきているんですね。 なので、現世で、今度は以前自分がやったことと同じことを受ける側の立場として経験します。 そして、その経験と同時にその因果は解消されて、魂は成長するようになっています。 だから例えば、世の中には学校や職場で人をいじめる人っていますが、ああいう人の中には、本当に動物から人間に生まれ変わったばかりの人とか、それまでずっと弱肉強食の世界で生きてきた何かの動物だったりするそうです。 要は、弱いものを見つけてやっつけるという、まだ人の心が備わってない未熟な魂。 こうしたことから、地獄言葉を使ってしまうと、新たな悪い因果、悪因を作ってしまうことになるので、私は絶対に地獄言葉を言わないようにしています。 もちろん、生きていればいろんなことがあって、たまに弱音を吐きそうになることもありますが、悪い種を蒔きながら幸せになることはできませんからね。 何があっても 「良い解釈をする訓練」として、口にするのは必ず天国言葉だけです。 地獄言葉が悪因になるということは、逆にとらえると、天国言葉が因果(カルマ)ではなく達磨(だるま)になるので、「ありがとう」や「感謝」といった言葉を口癖にすることで、ありがとうと言いたくなるような出来事が起こるようになります。 この良い流れ、プラスの連鎖を今後もどんどん作っていきたいと思います。

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